JPH04300430A - ブッシュ - Google Patents

ブッシュ

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Publication number
JPH04300430A
JPH04300430A JP6497991A JP6497991A JPH04300430A JP H04300430 A JPH04300430 A JP H04300430A JP 6497991 A JP6497991 A JP 6497991A JP 6497991 A JP6497991 A JP 6497991A JP H04300430 A JPH04300430 A JP H04300430A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
elastic body
spring member
bush
pipe
load
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6497991A
Other languages
English (en)
Inventor
Osamu Komabashiri
駒走 修
Satoshi Umemura
聡 梅村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Riko Co Ltd
Original Assignee
Sumitomo Riko Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Riko Co Ltd filed Critical Sumitomo Riko Co Ltd
Priority to JP6497991A priority Critical patent/JPH04300430A/ja
Publication of JPH04300430A publication Critical patent/JPH04300430A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば自動車の懸架装
置に用いるブッシュに関する。
【0002】
【従来の技術】自動車のエンジンマウントなどに用いら
れる従来のブッシュとして、図7に示すものが知られて
いる。このブッシュは、エンジン側の第1部材に取り付
けられる金属製の外筒91と、外筒91の内側に配設さ
れ車体側の第2部材に取り付けられる金属製の内筒92
と、外筒91の内周面で図7の上部に加硫接着された第
1ゴム弾性体93と、外筒91の内周面で図7の下部に
加硫接着されるとともに中央に内筒92を保持して外筒
91及び内筒92を一体的に連結する第2ゴム弾性体9
4とから構成されている。
【0003】このようなブッシュでは、外筒91と内筒
92との間に相互作用する軸直角方向(図7の下方向)
の振動に対して、第2ゴム弾性体94の弾性変形により
良好な減衰作用を果たす。そして、この第2ゴム弾性体
94の静的ばね定数で振動遮断効果が決定され、第2ゴ
ム弾性体94の静的ばね定数が低いほど振動遮断効果が
高まる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】一般に、ゴム弾性体は
ある荷重が入力されるまで、そのたわみ量に対する入力
荷重がほぼ直線的に増大し、それ以上の荷重が入力され
るとそのたわみ量に対する入力荷重は二次的に増大する
。このため、ゴム弾性体の静的ばね定数を特定の荷重領
域のみで低くすることはできない。
【0005】上記従来のブッシュを自動車のエンジンマ
ウントに適用する場合、第2ゴム弾性体94の静的ばね
定数を低く設定するほど、振動遮断効果が高まり好まし
い。しかし、第2ゴム弾性体94は静的ばね定数が低い
ほど荷重に対するたわみ量が大きくなる。このため、あ
る荷重領域で低い静的ばね定数を得ようとすると、その
荷重入力時での第2ゴム弾性体94のたわみ量が大きく
なり、ブッシュを大型化せざるを得ない。
【0006】本発明は上記実情に鑑みてなされたもので
あり、特定領域で静的ばね定数が低下され、良好な振動
減衰特性を発揮するブッシュの提供を解決すべき技術課
題とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のブッシュは、第
1部材に取り付けられる外筒と、該外筒の内側に配置さ
れ、第2部材に取り付けられる内筒と、両端が該外筒の
相対向する内周面に当接するとともに中央部に該内筒を
保持して両者を一体的に連結し、該対向する方向と略垂
直な方向の少なくとも一方側に作用空間を形成する弾性
体と、該内筒より該作用空間側に位置して該弾性体又は
該外筒に保持され、内筒側に凸となった曲面部をもつ該
弾性体より硬くて弾性変形可能な板状のばね部材と、を
有することを特徴とする。
【0008】上記ばね部材の材質としては、上記弾性体
より硬くて弾性変形可能なウレタン、樹脂、金属等とす
ることができる。このばね部材は、上記弾性体内に埋設
させても良いし、上記作用室に面する弾性体の表面に加
硫接着により固定させても良いし、また上記作用室内に
配設した状態で外筒の外周面を絞り加工することにより
ばね部材の両端を外筒の内周面に固定保持させても良い
【0009】弾性体は、その両端が外筒の相対向する内
周面に当接するとともに中央部に内筒を保持して、該対
向する方向と略垂直な方向の少なくとも一方側に作用空
間を形成する。この作用空間を該略垂直な方向の両側に
形成して、2個のばね部材を内筒より両作用空間側に位
置する弾性体内又は両作用空間にそれぞれ配設させるこ
ともできる。
【0010】なお、弾性体及びばね部材の静的ばね定数
は、使用条件や使用態様に応じて適宜設定することがで
きる。
【0011】
【作用】本発明のブッシュは、内筒が作用空間側に近づ
く方向に外筒及び内筒が相対移動すると、弾性体が弾性
変形するとともにばね部材が弾性変形する。このとき、
弾性体自身は、図6の荷重−たわみ曲線(一点鎖線)に
示すように、ある荷重が入力されるまで、そのたわみ量
に対する入力荷重がほぼ直線的に増大し、それ以上の荷
重が入力されるとそのたわみ量に対する入力荷重は二次
的に増大する。一方、一方側に凸となった曲面部をもつ
ばね部材自身は、同じく図6の荷重−たわみ曲線(破線
)に示すように、一方側に凸となった曲面部が他方側に
弾性変形してあるたわみ量Pとなるまでは、そのたわみ
量に対する入力荷重が増大するが、ばね部材がそのたわ
み量Pを越えて変形するとそのたわみ量に対する入力荷
重が急激に減少する。
【0012】このため、弾性体及びばね部材を有する本
発明のブッシュは、弾性体及びばね部材全体としての荷
重−たわみ曲線(実線)を図6に示すように、弾性体及
びばね部材のそれぞれの静的ばね定数を適当に調節する
ことにより、ある特定領域、すなわちばね部材のたわみ
量がPとなる付近で弾性体及びばね定数全体としての静
的ばね定数を低くすることができる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の具体的な実施例を図面に基づ
き説明する。 (第1実施例)図1の軸直角方向の断面図に示す第1実
施例のブッシュは、エンジンマウントとして使用され、
金属製の外筒1と、外筒1の内側に外筒1の軸心を通る
面上に偏心的に配置された金属製の内筒2と、両端が外
筒1の相対向する内周面に当接するとともに中央部に内
筒2を保持して両者を一体的に連結するゴム弾性体3と
、内筒2より下側(図1中)に位置する弾性体3内に埋
設され、内筒側(図1で上側)に凸となった曲面部41
をもつ板状のばね部材4と、外筒1の内周面の上部(図
1中)に加硫接着された第1ゴムストッパ5と、外筒1
の内周面の下部(図1中)に加硫接着された第2ゴムス
トッパ6とより構成されている。そして、弾性体3と第
1ゴムストッパ5との間に空間7が形成され、また弾性
体3と第2ゴムストッパ6との間には作用空間8が形成
されている。
【0014】外筒1及び内筒2は、鉄等の金属により一
定の肉厚で形成された円筒状部材である。弾性体3、第
1ゴムストッパ5、及び第2ゴムストッパ6はNRゴム
材料よりなり、同時に加硫成形されたものである。そし
て弾性体3は、その上面中央部に凸状曲面部31をもち
、またその下面に凹状曲面部32をもっている。また、
第1ゴムストッパ5は、その中央部に弾性体3の凸状曲
面部31と対向する凹状下面部51をもっている。 第2ゴムストッパ6は、その中央部に平坦上面部61を
もっている。
【0015】ばね部材4は鋼板よりなる金属製の薄板状
部材で、上方に湾曲した全体形状を有している。なお、
弾性体3、ばね部材4、第1ゴムストッパ5、及び第2
ゴムストッパ6は、いずれも軸方向に同一形状を有して
いる。本実施例のブッシュは、外筒1、内筒2、及びば
ね部材4を加硫成形型のキャビティの所定位置に配置し
、キャビティ内にゴム材を充填して、ばね部材4を埋設
する弾性体3と外筒1及び内筒2とを加硫接着すること
により、製造される。
【0016】本実施例のブッシュの荷重−たわみ曲線を
図2に示す。なお、図2中、一点鎖線は弾性体3単体で
の荷重−たわみ曲線を示し、破線はばね部材4単体での
荷重−たわみ曲線を示す。ばね部材4単体では、たわみ
量がPを越えて弾性変形するとそのたわみ量に対する入
力荷重が急激に減少する。このため、弾性体3及びばね
部材4を有する本実施例のブッシュは、弾性体3及びば
ね部材4全体としての荷重−たわみ曲線を実線で示すよ
うに、ばね部材4が上記たわみ量Pまで変形するまでは
そのたわみ量に対する入力荷重はほぼ直線的に増大し、
たわみ量Pを越えて変形するとそのたわみ量に対する入
力荷重の増大割合が一時的に緩やかになる良好な入力荷
重域がある。
【0017】したがって、本実施例のブッシュは、外筒
1及び内筒2間に上記良好な入力荷重域の初期荷重が入
力されるように、外筒1をエンジン側に、また内筒2を
車体側に取り付ければ、この初期荷重入力時に弾性体3
及びばね部材4全体の静的ばね定数が低く、良好な振動
減衰作用を果たす。そして、このときの弾性体3及びば
ね部材4全体の静的ばね定数を弾性体3単体で確保させ
た場合に比べて、本実施例の弾性体3は静的ひずみ量や
たわみ量が小さい。したがって、本実施例のブッシュは
、大型化させることなく、静的ばね定数を低くして良好
な振動減衰特性を発揮することができる。また、初期荷
重入力時での静的ひずみが小さいので、振動耐久性にも
優れている。
【0018】なお、図2中、たわみ量Qは、弾性体3の
凹状曲面部32が第2ゴムストッパ6に当接するたわみ
量である。また、上記第1実施例のブッシュでは、上記
初期荷重入力時、外筒1及び内筒2は、内筒2が作用空
間8側に近づく方向に相対移動して両者はほぼ同心状に
位置している。そして、大荷重入力時に弾性体3の凹状
曲面部32が第2ゴムストッパ6の平坦上面部61に当
接して、弾性体3及びばね部材4の変形が規制される(
図2のQ点)。このため、ばね部材4は下側に凸となる
ように完全に反転はしない。またその大荷重入力の解消
時に弾性体3の凸状曲面部31が第1ゴムストッパ5の
凹状下面部51に当接して、ストッパ機能が働き、弾性
体3の過大変形を防止して、その耐久性を確保している
。 (第2実施例)図3の軸直角方向の断面図に示す第2実
施例のブッシュは、ばね部材4を弾性体3の凹状曲面部
32に加硫接着させ、第2ゴムストッパ6をなくしたこ
と以外は上記第1実施例のブッシュと同様の構成をもち
、その基本的な作用、効果も同様である。ただし、第2
ストッパゴム6がないため、弾性体3及びばね部材4は
大荷重入力時に大きく弾性変形する。このため、ばね部
材4は下側に凸となるように完全に反転するので、この
とき弾性体3及びばね部材4全体としての荷重−たわみ
曲線においてたわみ量に対する入力荷重が減少する。 なお、上記大荷重入力が解消されると、弾性体3の弾性
復元力によりばね部材4は弾性体3と共に復元して、上
側に凸となる。 (第3実施例)図4の軸直角方向の断面図に示す第3実
施例のブッシュは、ばね部材4を弾性体3とは非接着状
態で弾性体3の凹状曲面部32に対向配設し、かつ外周
面を絞り加工された外筒1の内周面にその両端を固定保
持させ、第2ゴムストッパ6の中央部に凸部62を形成
したこと以外は上記第1実施例のブッシュと同様の構成
をもっている。本実施例のブッシュでは、大荷重入力時
にばね部材4の下面が第2ゴムストッパ6の凸部62に
当接して、弾性体3及びばね部材4の変形が規制される
。このため、ばね部材4は下側に凸となるように完全に
反転はしない。そして、このブッシュは、ばね部材4が
弾性体3とは非接着状態にあるので、ばね部材4は第2
ゴムストッパ6の弾性力により復元される。 (第4実施例)図5の軸直角方向の断面図に示す第4実
施例のブッシュは、外筒1及び内筒2を同心状に配設し
、弾性体3の上下両側に作用空間8を形成したものであ
る。このブッシュでは、弾性体3の上下両側に中央凸部
33をもつ凹状曲面部32が形成され、上下両側の作用
空間8内に第2ゴムストッパ6が配設されており、他の
基本的な構成は上記第3実施例のブッシュと同様である
【0019】このばね部材4を2個もつ本実施例のブッ
シュは、ブッシュに初期荷重が入力されない状態で装着
することができる。そして、外筒1及び内筒2間に軸直
角方向で上下方向(図5中)の荷重が入力して、内筒2
が外筒1に対して上下両方向に相対的に移動する際に、
ある入力荷重域で弾性体3及びばね部材4全体としての
静的ばね定数を低くすることができる。
【0020】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明のブッシュ
は、弾性体及びばね部材を組み合わせて使用することに
より、ある特定荷重領域で、弾性体及びばね部材全体と
しての静的ばね定数を低くして、良好な振動減衰特性を
発揮させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例のブッシュの軸直角方向の
断面図である。
【図2】上記ブッシュの荷重−たわみ線図である。
【図3】本発明の第2実施例のブッシュの軸直角方向の
断面図である。
【図4】本発明の第3実施例のブッシュの軸直角方向の
断面図である。
【図5】本発明の第4実施例のブッシュの軸直角方向の
断面図である。
【図6】弾性体及びばね部材の荷重−たわみ線図である
【図7】従来のブッシュの軸直角方向の断面図である。
【符号の説明】
1は外筒、2は内筒、3は弾性体、4はばね部材、8は
作用空間、41は曲面部である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  第1部材に取り付けられる外筒と、該
    外筒の内側に配置され、第2部材に取り付けられる内筒
    と、両端が該外筒の相対向する内周面に当接するととも
    に中央部に該内筒を保持して両者を一体的に連結し、該
    対向する方向と略垂直な方向の少なくとも一方側に作用
    空間を形成する弾性体と、該内筒より該作用空間側に位
    置して該弾性体又は該外筒に保持され、内筒側に凸とな
    った曲面部をもつ該弾性体より硬くて弾性変形可能な板
    状のばね部材と、を有することを特徴とするブッシュ。
JP6497991A 1991-03-28 1991-03-28 ブッシュ Pending JPH04300430A (ja)

Priority Applications (1)

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JP6497991A JPH04300430A (ja) 1991-03-28 1991-03-28 ブッシュ

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0653843U (ja) * 1992-12-25 1994-07-22 エヌ・オー・ケー・メグラスティック株式会社 防振ブッシュ
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IT202100017792A1 (it) * 2021-07-06 2023-01-06 Cnh Ind Italia Spa Elemento di supporto per una barra panhard per un veicolo da lavoro

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