JPH0412477Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0412477Y2 JPH0412477Y2 JP1981139636U JP13963681U JPH0412477Y2 JP H0412477 Y2 JPH0412477 Y2 JP H0412477Y2 JP 1981139636 U JP1981139636 U JP 1981139636U JP 13963681 U JP13963681 U JP 13963681U JP H0412477 Y2 JPH0412477 Y2 JP H0412477Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- emitting element
- light emitting
- mounting body
- element mounting
- wiring board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案はラジオ受信機のダイヤル装置、その他の
表示装置に係り、簡単な構成で容易に、かつ確実
に発光ダイオードその他の発光素子を取付けるこ
とのできる優れた表示装置を提供することを目的
とするものである。
表示装置に係り、簡単な構成で容易に、かつ確実
に発光ダイオードその他の発光素子を取付けるこ
とのできる優れた表示装置を提供することを目的
とするものである。
最近、ラジオ受信機のダイヤル装置やテープレ
コーダのレベル表示装置等のおいて発光ダイオー
ドその他の発光素子を多数一列に並べて配置し、
これらの発光素子の内どの発光素子が点灯してい
るかによつて受信周波数やレベル等を表示するよ
うに構成した表示装置が多く用いられるようにな
つて来た。
コーダのレベル表示装置等のおいて発光ダイオー
ドその他の発光素子を多数一列に並べて配置し、
これらの発光素子の内どの発光素子が点灯してい
るかによつて受信周波数やレベル等を表示するよ
うに構成した表示装置が多く用いられるようにな
つて来た。
ところで、従来の表示装置はいずれも第1図に
示すように前面パネル1に目盛板2を装着し、そ
の後方に設けた取付板3に多数の発光素子4を一
列に配置して取付け、これらの発光素子4の各リ
ード線を上記取付板3の後方に取付けた小さな印
刷配線板5にそれぞれ電気的に接続するように構
成しており、発光素子4を各種電気部品6を取付
けた主たる印刷配線板7に電気的に接続する場
合、それぞれ別々にリード線8を用いて上記印刷
配線板5を上記印刷配線板7に電気的に接続する
必要があり、その接続作業が非常に面倒であると
いう問題があつた。
示すように前面パネル1に目盛板2を装着し、そ
の後方に設けた取付板3に多数の発光素子4を一
列に配置して取付け、これらの発光素子4の各リ
ード線を上記取付板3の後方に取付けた小さな印
刷配線板5にそれぞれ電気的に接続するように構
成しており、発光素子4を各種電気部品6を取付
けた主たる印刷配線板7に電気的に接続する場
合、それぞれ別々にリード線8を用いて上記印刷
配線板5を上記印刷配線板7に電気的に接続する
必要があり、その接続作業が非常に面倒であると
いう問題があつた。
一方、目盛板2に対する発光素子4の対向寸法
は、発光素子4の印刷配線板5への取付け高さで
決定されるため、発光素子4の印刷配線板5への
取付け時のばらつきにより発光素子4の目盛板2
に対するライン性は不揃いとなりやすく、発光素
子4による表示むらができるという欠点があつ
た。
は、発光素子4の印刷配線板5への取付け高さで
決定されるため、発光素子4の印刷配線板5への
取付け時のばらつきにより発光素子4の目盛板2
に対するライン性は不揃いとなりやすく、発光素
子4による表示むらができるという欠点があつ
た。
本考案は以上のような従来の欠点を除去するも
のであり、簡単な構成で容易に、かつ確実に目盛
板に対する発光素子のライン性を確保することが
でき、しかも、これを容易に各種電気部品を取付
けた大きな印刷配線板に接続できる優れた表示装
置を提供することを目的とするものである。
のであり、簡単な構成で容易に、かつ確実に目盛
板に対する発光素子のライン性を確保することが
でき、しかも、これを容易に各種電気部品を取付
けた大きな印刷配線板に接続できる優れた表示装
置を提供することを目的とするものである。
以下、本考案の表示装置について一実施例の図
面とともに説明する。第2図〜第5図は本考案の
表示装置における一実施例を示すものであり、図
中9はラジオ受信機を構成するキヤビネツト、1
0はキヤビネツト9の前面開口部に装着されたコ
状の前面パネル、11は前面パネル10に取付け
られた透明な保護板兼用の目盛板、12は目盛板
11の後面に形成された反射しやすい色のダイヤ
ル目盛、13はキヤビネツト9内にビス14によ
り締付固定された印刷配線板、15は印刷配線板
13に取付けられた各種電気部品、16は目盛板
11に対向して印刷配線板13の前端部に装着さ
れる断面L字状の発光素子取付体、17は発光素
子取付体16の目盛板11に対向する位置に形成
された発光素子取付用透孔、18はこの透孔17
に挿入保持された発光ダイオードその他の発光素
子、19は発光素子取付体16の前面、上面、側
面を覆うように発光素子取付体16に取付けられ
たカバー、20はカバー19の下端に一体に形成
され印刷配線板13に形成した取付孔に挿入固定
された取付足、21は発光素子取付板16の後端
部に形成されたリード線案内用の凹溝である。
面とともに説明する。第2図〜第5図は本考案の
表示装置における一実施例を示すものであり、図
中9はラジオ受信機を構成するキヤビネツト、1
0はキヤビネツト9の前面開口部に装着されたコ
状の前面パネル、11は前面パネル10に取付け
られた透明な保護板兼用の目盛板、12は目盛板
11の後面に形成された反射しやすい色のダイヤ
ル目盛、13はキヤビネツト9内にビス14によ
り締付固定された印刷配線板、15は印刷配線板
13に取付けられた各種電気部品、16は目盛板
11に対向して印刷配線板13の前端部に装着さ
れる断面L字状の発光素子取付体、17は発光素
子取付体16の目盛板11に対向する位置に形成
された発光素子取付用透孔、18はこの透孔17
に挿入保持された発光ダイオードその他の発光素
子、19は発光素子取付体16の前面、上面、側
面を覆うように発光素子取付体16に取付けられ
たカバー、20はカバー19の下端に一体に形成
され印刷配線板13に形成した取付孔に挿入固定
された取付足、21は発光素子取付板16の後端
部に形成されたリード線案内用の凹溝である。
尚、目盛板11はその側方に設けられたランプ
22によつてエツジ照明されており、したがつて
常時目盛12が浮き上がつてみえるように構成さ
れている。また、カバー19には発光素子取付体
16に形成した発光素子取付用の透孔17に対向
してそれぞれ透孔23が形成されている。発光素
子18はその本体部が前方を小径で後方を大径と
する2段構造であり、透孔17は上記発光素子1
8の本体部に適合する2段孔であり、よつて、発
光素子18はその前端部が上記透孔23より一部
突出するように取付けられている。また、発光素
子18のリード線24はそれぞれL字状に折曲さ
れ、その先端部が発光素子取付体16の後端部に
形成したリード線案内用凹溝21を介して印刷配
線板13に形成した取付孔25に挿入され半田付
けされている。
22によつてエツジ照明されており、したがつて
常時目盛12が浮き上がつてみえるように構成さ
れている。また、カバー19には発光素子取付体
16に形成した発光素子取付用の透孔17に対向
してそれぞれ透孔23が形成されている。発光素
子18はその本体部が前方を小径で後方を大径と
する2段構造であり、透孔17は上記発光素子1
8の本体部に適合する2段孔であり、よつて、発
光素子18はその前端部が上記透孔23より一部
突出するように取付けられている。また、発光素
子18のリード線24はそれぞれL字状に折曲さ
れ、その先端部が発光素子取付体16の後端部に
形成したリード線案内用凹溝21を介して印刷配
線板13に形成した取付孔25に挿入され半田付
けされている。
上記実施例において発光素子18を発光素子取
付体16に取付け、かつ、印刷配線板13に電気
的に接続する場合には、先ず発光素子の18のリ
ード線24をそれぞれL字状に折曲しておき、こ
の状態で発光素子18を発光素子取付体16に形
成した発光素子取付用の透孔17に挿入固定し、
そのリード線24をリード線案内用凹溝21に嵌
入させる。そして、その後発光素子取付体16の
前面および上面、側面を覆つているカバー19の
取付足20および上記リード線の先端部をそれぞ
れ印刷配線板13に形成した取付孔に挿入し、半
田付けする。このようにすると発光素子取付体1
6はカバー19を介して印刷配線板13に容易
に、かつ確実に取付けられ、発光素子18はその
リード線24を介して直接印刷配線板13に電気
的に接続されることになる。
付体16に取付け、かつ、印刷配線板13に電気
的に接続する場合には、先ず発光素子の18のリ
ード線24をそれぞれL字状に折曲しておき、こ
の状態で発光素子18を発光素子取付体16に形
成した発光素子取付用の透孔17に挿入固定し、
そのリード線24をリード線案内用凹溝21に嵌
入させる。そして、その後発光素子取付体16の
前面および上面、側面を覆つているカバー19の
取付足20および上記リード線の先端部をそれぞ
れ印刷配線板13に形成した取付孔に挿入し、半
田付けする。このようにすると発光素子取付体1
6はカバー19を介して印刷配線板13に容易
に、かつ確実に取付けられ、発光素子18はその
リード線24を介して直接印刷配線板13に電気
的に接続されることになる。
また、リード線24の先端を印刷配線板13に
取付ける時にリード線24はリード線案内用凹溝
21に案内されるので非常に取付けが容易とな
る。しかも発光素子18はリード線24が予めL
字状に折曲されているため、発光素子18が透孔
17に挿入固定されリード線24と印刷配線板1
3との電気的接続が終わつた後はリード線24の
ばね性が作用して発光素子18は透孔17から抜
けてしまうことはない。
取付ける時にリード線24はリード線案内用凹溝
21に案内されるので非常に取付けが容易とな
る。しかも発光素子18はリード線24が予めL
字状に折曲されているため、発光素子18が透孔
17に挿入固定されリード線24と印刷配線板1
3との電気的接続が終わつた後はリード線24の
ばね性が作用して発光素子18は透孔17から抜
けてしまうことはない。
このように、上記実施例によれば発光素子18
を容易にかつ確実に取付けることができ、印刷配
線板13への電気的な接続作業も著しく容易にな
る。
を容易にかつ確実に取付けることができ、印刷配
線板13への電気的な接続作業も著しく容易にな
る。
尚、実施例ではカバー19を介して発光素子取
付体16を印刷配線板13に取付けるように構成
しているが、第6図に示すように発光素子取付体
16に一体に取付足26を形成し、この取付足2
6を用いて直接印刷配線板13に取付けるように
構成しても良い。この場合、取付足26を先端に
係止用の段部を有する弾性あるものにすれば発光
素子取付体16をワンタツチで印刷配線板13に
取付けることができ、より効果的であることは言
うまでもないことである。
付体16を印刷配線板13に取付けるように構成
しているが、第6図に示すように発光素子取付体
16に一体に取付足26を形成し、この取付足2
6を用いて直接印刷配線板13に取付けるように
構成しても良い。この場合、取付足26を先端に
係止用の段部を有する弾性あるものにすれば発光
素子取付体16をワンタツチで印刷配線板13に
取付けることができ、より効果的であることは言
うまでもないことである。
以上のように本考案の表示装置は、断面L字状
の発光素子取付体を使用し、この発光素子取付体
の目盛板に対向する部分に形成した発光素子取付
用透孔に発光素子の本体部を挿入固定し、そのリ
ード線をL字状に折曲して上記発光素子取付体の
後端部に形成したリード線案内用凹溝に嵌入し、
その状態で発光素子取付体を各種電気部品を取付
けた印刷配線板に取付け、上記リード線の先端部
を直接上記印刷配線板に形成した取付孔に挿入し
半田付けするように構成したものであり、したが
つて、本考案によれば発光素子の取付けがきわめ
て容易かつ確実であり、各種電気部品を取付けた
印刷配線板への電気的な接続に際しても別個にリ
ード線を必要とせず、全体として部品点数が著し
く減少し、その管理が容易になるとともに作業性
も向上し、大幅なコストダウンを図ることができ
る。また、側方に設けたランプエツジ照明される
目盛板に対向する発光素子取付体は、その前面、
上面および側面を覆うようにカバーが取着されて
いるため、上記カバーを暗黒色にするなどして上
記目盛板のエツジ照明をより明確なものとするこ
とができ、かつ上記発光素子による表示をより明
確なものとすることができるものである。
の発光素子取付体を使用し、この発光素子取付体
の目盛板に対向する部分に形成した発光素子取付
用透孔に発光素子の本体部を挿入固定し、そのリ
ード線をL字状に折曲して上記発光素子取付体の
後端部に形成したリード線案内用凹溝に嵌入し、
その状態で発光素子取付体を各種電気部品を取付
けた印刷配線板に取付け、上記リード線の先端部
を直接上記印刷配線板に形成した取付孔に挿入し
半田付けするように構成したものであり、したが
つて、本考案によれば発光素子の取付けがきわめ
て容易かつ確実であり、各種電気部品を取付けた
印刷配線板への電気的な接続に際しても別個にリ
ード線を必要とせず、全体として部品点数が著し
く減少し、その管理が容易になるとともに作業性
も向上し、大幅なコストダウンを図ることができ
る。また、側方に設けたランプエツジ照明される
目盛板に対向する発光素子取付体は、その前面、
上面および側面を覆うようにカバーが取着されて
いるため、上記カバーを暗黒色にするなどして上
記目盛板のエツジ照明をより明確なものとするこ
とができ、かつ上記発光素子による表示をより明
確なものとすることができるものである。
また、リード線の先端を印刷配線板に取付ける
時にリード線はリード線案内用凹溝に案内される
ので非常に取付けが容易となる。しかも、発光素
子はリード線が予めL字状に折曲されているた
め、発光素子の本体部が発光素子取付体側へ挿入
固定されリード線と印刷配線板との電気的接続が
終わつた後はリード線のばね性が作用して発光素
子は発光素子取付体から抜けてしまうことはな
い。したがつて、目盛板に対する発光素子の高さ
は一様に揃いライン性を確保することができる。
特にエツジ照明の目盛板に対する発光素子のライ
ン性を確保することは、発光素子による表示むら
をなくすることができる。
時にリード線はリード線案内用凹溝に案内される
ので非常に取付けが容易となる。しかも、発光素
子はリード線が予めL字状に折曲されているた
め、発光素子の本体部が発光素子取付体側へ挿入
固定されリード線と印刷配線板との電気的接続が
終わつた後はリード線のばね性が作用して発光素
子は発光素子取付体から抜けてしまうことはな
い。したがつて、目盛板に対する発光素子の高さ
は一様に揃いライン性を確保することができる。
特にエツジ照明の目盛板に対する発光素子のライ
ン性を確保することは、発光素子による表示むら
をなくすることができる。
第1図は従来の表示装置の断側面図、第2図は
本考案の表示装置における一実施例の正面図、第
3図は同実施例の断側面図、第4図は同要部の分
解斜視図、第5図は同要部の拡大斜視図、第6図
は他の実施例の断側面図である。 9……キヤビネツト、10……前面パネル、1
1……目盛板、12……目盛、13……印刷配線
板、14……ビス、15……各種電気部品、16
……発光素子取付体、17……発光素子取付用透
孔、18……発光素子、19……カバー、20…
…取付足、21……リード線案内用凹溝、22…
…ランプ、23……透孔、24……リード線。
本考案の表示装置における一実施例の正面図、第
3図は同実施例の断側面図、第4図は同要部の分
解斜視図、第5図は同要部の拡大斜視図、第6図
は他の実施例の断側面図である。 9……キヤビネツト、10……前面パネル、1
1……目盛板、12……目盛、13……印刷配線
板、14……ビス、15……各種電気部品、16
……発光素子取付体、17……発光素子取付用透
孔、18……発光素子、19……カバー、20…
…取付足、21……リード線案内用凹溝、22…
…ランプ、23……透孔、24……リード線。
Claims (1)
- 側方に配設したランプにてエツジ照明される目
盛板と、断面L字状に形成され、上記目盛板に対
向する部分に発光素子取付用の透孔を一列になる
ように複数個形成した発光素子取付体と、この発
光素子取付体の前面、上面および側面を覆うよう
に取着され、上記発光素子取付体の透孔に対向し
てそれぞれ透孔が形成されたカバーと、上記発光
素子取付体のそれぞれの透孔に本体部が挿入さ
れ、上記発光素子取付体の後端部に形成したリー
ド線案内用の複数の凹溝のそれぞれにL字状に折
曲したリード線が嵌入された複数の発光素子と、
上記発光素子取付体また上記カバーに設けた取付
足にて上記発光素子取付体が板面上に取着され、
上記発光素子のリード線の先端部が取付孔に嵌挿
入して半田付けされる印刷配線板とを備えた表示
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13963681U JPS5847121U (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13963681U JPS5847121U (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847121U JPS5847121U (ja) | 1983-03-30 |
| JPH0412477Y2 true JPH0412477Y2 (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=29932818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13963681U Granted JPS5847121U (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847121U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5462058U (ja) * | 1977-10-11 | 1979-05-01 | ||
| JPS5638812U (ja) * | 1979-08-31 | 1981-04-11 |
-
1981
- 1981-09-18 JP JP13963681U patent/JPS5847121U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5847121U (ja) | 1983-03-30 |
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