JPH0387218A - ユニット式射出成形装置 - Google Patents

ユニット式射出成形装置

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JPH0387218A
JPH0387218A JP22652189A JP22652189A JPH0387218A JP H0387218 A JPH0387218 A JP H0387218A JP 22652189 A JP22652189 A JP 22652189A JP 22652189 A JP22652189 A JP 22652189A JP H0387218 A JPH0387218 A JP H0387218A
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JP
Japan
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signal
terminal
injection
mold clamping
mold
Prior art date
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JP22652189A
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English (en)
Inventor
Shingo Asai
真吾 浅井
Shinji Uemoto
伸二 上本
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Minolta Co Ltd
Original Assignee
Minolta Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は型締装置と射出装置を分離してユニット化した
射出成形機に関する。
従来の技術 従来において型締装置と射出装置をユニット化した射出
成形機は、例えば、特公昭49−2328号公報、特公
昭50−24991号公報、特開昭61−185424
号公報、特開昭61−217224号公報、及び特開昭
62−62718号公報のそれぞれに開示されている。
発明が解決しようとする課題 ところが、前記公報のいずれにおいても各ユニットの作
動を制御する制御装置についての開示がない。そこで、
本発明の目的は、ユニット式であることの特徴を生かし
た各ユニットの制御装置を提供することにある。
課題を解決するための手段 前記課題を解決するために、第1発明は、金型の型締を
行う型締手段と、上記型締手段の作動を制御する型締制
御部とを有する型締ユニットと、材料を射出する射出手
段と、上記射出手段の作動を制御する射出制御部とを有
する射出ユニットと、上記型締制御部と上記射出制御部
間で同期信号を伝達する信号伝達手段とを有することを
特徴とするものである。
また、第2発明は、金型の型締を行う型締手段を有する
型締ユニットと、材料を射出させる射出手段を有する射
出ユニットと、上記型締手段及び上記射出手段の作動を
制御する制御ユニットとを接続して戒ることを特徴とす
るものである。
作   用 第1発明では、信号伝達手段によって型締制御部と射出
制御部が互いに信号を送信し合い、その信号に基づいて
型締手段及び射出手段を同期作動させる。
第2発明では、制御ユニットによって型締手段及び射出
手段は制御される。
実施例 第1図は第1発明の射出成形装置において型締ユニット
と射出ユニットを接続した場合のブロック回路図である
。ます型締ユニット(A)について説明する。
型締制御CPU (1)はデジタル入力装置(2)から
の信号を端子(i、)から入力し、その信号により指定
されたシーケンスに従い各装置を制御するものである。
金型開閉装置(3)は型締制御CPU (1)の端子(
o、)  (o、)からの信号に基づいて金型の開閉を
行うものである。ここで端子(0,)からの信号は駆動
の方向を表す。この信号が“H゛′の時、駆動方向は開
く方向に設定され、II L IIの時閉じる方向に設
定される。そして、端子(06)からの信号が°“H“
の時駆動し、“L ”の時駆動を停止する。型締完了検
出装置(4)は金型開閉装置(3)の駆動により金型を
閉じる際に2枚の金型が接したかどうかを検出し、接す
れば端子(i6)八″“H”の信号を発する。突出し装
置(5)は型締制御CPU (1)の端子(ol)から
の信号が11 H11になると動作し、突出しが完了す
ると端子(1,)へ′H″の信号を発する。加熱装置(
6)は型締制御CPU (1)の端子(0,)からのH
”の信号を受けて金型を加熱するものである。そして、
温度センサー(7)は金型の温度が所定値を上まわると
端子(l、)に°“H”の信号を発し、下まわると”L
”の信号を発する。型締制御CPU (1)はこの端子
(18)の信号が“L”のとき端子(08)にII H
IIの信号を発し、“H11のとき“L ”の信号を発
して、金型の温度を所定値に保っている。この金型の温
度は溶融状態の材料が固化する程度の温度設定しておく
。このように、金型の温度をある程度上げておくことに
より、溶融材料の急激な冷却を防ぐことができる。型締
制御CPU (1)の端子(i、)から(i4)は後述
する射出ユニットの射出制御CPUからの信号を入力す
る入力端子である。
また、端子(ol)から(04)は射出制御CPUへ信
号を送るための出力端子である。これら端子(11)か
ら(i4)と(01)から(o4)は端子(11)と(
o、) 、端子(12)と(o2)、端子(i、)と(
o、) 、端子(i、)と(o4)が組みになり、型締
ユニット(A)の4つの側面にそれぞれ配置され、それ
ぞれに射出ユニットを接続できるようになっている。こ
の実施例では端子(i、)  (o、)が配置された面
に射出ユニット(B)を接続している。
次に射出ユニット(B)について説明する。
射出制御CPU(11)はデジタル入力装置(12)か
らの信号を端子(i、−)から入力し、その信号により
指定されたシーケンスに従い各装置を制御するものであ
る。材料投入装置(13)は射出制御CPU(11)の
端子(o、 s)からの’H”の信号を受けて投入を開
始する。この材料投入装置(13)は投入量を計量して
おり、投入量が所定値に達すると射出制御CPU(11
)の端子(i、、)へ“H”の信号を発する。すると射
出制御CPU(11)の端子(o、、)の信号はL″に
して材料の投入を停止させる。加熱装置(14)は射出
制御CPU(11)の端子(0□)からの′H″の信号
を受けて投入された材料を加熱して溶融させる装置であ
る。温度センサー(18)は加熱装置(14)の温度が
所定値を上まわると端子(il−)にIIH″の信号を
発し下まわるとL′′の信号を発する。射出制御CPU
(11)は、この端子(1,)の信号がL″のとき端子
(0,)に“H″の信号を発し、′H”のとき“L”を
発して加熱装置の温度が所定値になるように制御する。
ノズル移動装置(15)は、射出制御CPU (11)
の端子(o、、)からの“H”の信号を受けて、溶融状
態の材料を射出する射出ノズルを前後に移動させる装置
である。移動方向は端子(0,、)からの信号で指定さ
れ、その信号が“HIIの時は前方向に、“L ”の時
は後方向に設定される。射出ノズルが前進している時、
ノズル先端が金型に形成された材料流入口にセットされ
所定の圧力で押さえつけられると、センサー(16)は
それを検出して、射出制御CPU(11)の端子(1,
)へ“H”の信号を出力する。射出制御CPU(11)
はこの“H′′の信号を受けると端子(o、、)の信号
を“L”にしてノズルの移動を停止させる。また、射出
ノズルが後方向へ移動する際には、射出制御CPU(1
1)は、端子(0,3)の出力信号をH”に変えた時か
らの時間を計数し、所定時間経過するとII L 11
にしてノズルの移動を停止させる。材料射出装置(17
)は射出制御CPU(11)の端子(0,)からの“H
″の信号を受けて射出ノズル内の溶融状態の材料を金型
のキャビティ内に射出させる装置である。射出完了する
と端子(i、、)へH″の信号を発する。
次に動作について説明する。
まず、デジタル入力装置(2)  (12)により、型
締ユニット(A)と射出ユニット(B)それぞれの動作
のプログラムを指定する。そしてデジタル入力装置(2
)又は(12)でスタートを指示するとそれぞれのユニ
ットは指定されたシーケンスで動作を始める。この装置
は1台の型締ユニットに4台までの射出ユニットを接続
して同期動作させることができるが、ここでは射出ユニ
ット1台を接続した場合について述べる。なお、第2図
は各端子における信号のタイムチャート図である。
型締制御CPU (1)はスタート信号を受けると端子
(0,)の信号を“L ”にして端子(0,)の信号を
“H″として金型開閉装置(3)を動作させて金型の型
締を行う。同時に端子(o8)から“H”の信号を発し
、金型を加熱する。そして、端子(i、)で型締完了検
出装置(4)からの“H”の信号を受けると端子(06
)の信号を“L ”として型締を停止する。そして、端
子(0,)から型締完了を表す“H”の信号を出力する
。その間、射出制御ユニット(11)は端子(o、5)
から“H”の信号を出力して材料投入を行い、端子(0
,)からH”の信号を発して材料の加熱を開始する。こ
の加熱は、温度センサー(18)からの信号に従ってO
N、OFFし、所定の温度になるようにしている。材料
を溶融させるのに充分な時間1.経過後、型締制御CP
U (1)の端子(o3)からの信号である端子(i、
、)の入力信号がH”であれば、端子(01□)(o、
、)の信号を°H″としてノズルを前進させる。
そして、ノズル先端が金型の材料流入口にセットされ、
所定の圧力に達すると、端子(i、)でセンサー(16
)からの“H゛″の信号を受け、端子(o、、)の信号
を“L 11としてノズル移動を停止させる。その後、
端子(o、、)の信号をH”にして材料を射出させる。
射出が完了して、端子(i、、)に“°H″に信号を受
ければ、端子(0,、)の信号を“L ”、端子(o1
3)の信号を″“H”としてノズルを後退させる。この
とき、端子(0,)からの信号をH”とする。また、端
子(i、)で受けるセンサー(16)からの信号は“L
“となる。その後所定時間t2経過後端子(0,3)の
出力を“L″としてノズルの移動を停止させ、同時に端
子(o、、)の信号を°L″とする。また、型締制御C
PU (1)は、射出制御CPU(11)の端子(0□
)からの“H11の信号を端子(i3)で受けると材料
が固まるための所定時間t、経過後端子(o=)  (
o、)の信号を11 Hr+として金型を開き型開を行
う。このとき、端子(16)で受ける型締完了検出装置
(4)からの信号は°″L ”となる。その後所定時間
t4経過後端子(o6)の信号を”L”として型開を停
止させる。
そして、端子(o7)の信号をH″として固まった成形
物の突出しを行う。突出し完了の”H”の信号を端子(
i、)で受けると端子(07)の信号を“L ”として
突出し装置(5)を停止させる。ここで、端子(i、)
の入力信号が“H”であれば“L”になるまで待ち、“
L ”であれば、1回目の成形が完了したことになる。
そこで2回目の作動のためすべての端子を“L”として
初期設定を行う。一方、射出制御CPU(11)は型締
制御CPU (1)の端子(o3)からの信号が“H”
から“′L゛′になれば2回目の作動のため、すべての
端子をL ”として初期設定を行う。
なお、突出装置(5)からの信号すなわち端子(17)
の入力信号と、材料投入装置(13)からの信号すなわ
ち端子(i、、)の入力信号、及び材料射出装置(17
)からの信号すなわち端子(i、=)の入力信号は、そ
れぞれの装置が作動開始するとII L 11になるよ
うになっている。各端子の出力の初期設定を終えると2
回目の成形に移る。以下1回目の動作を繰り返す。
第3図は型締ユニット(30)に、3台の射出ユニット
(31)  (32)  (33)を接続した場合の外
観図である。このように、型締ユニットに射出ユニット
を2台以上接続する場合、型締制御CPU (1)は型
締完了を表す′H″の信号を同時に各射出ユニットに出
力し、また、型開についてはすべての射出ユニットから
の射出完了を表す信号が”H”になった時に行うように
なっている。
また、本発明の射出成形機は各ユニットに制御部が配置
されているため、ユニット単独で作動させることができ
る。まず型締ユニットを単独に作動させた場合について
述べる。
型締ユニットを単独に作動させると、プレス加工機とし
て利用できる。第4図に示すように、金型固定板(34
)に打ち抜き用の金型(36)を固定し、金型固定板(
34)と(35)の間にアルミ板などの加工材料(37
)を配置する。そして、金型を閉じると加工材料の板は
金型の形に打ち抜かれる。
この場合のプログラムは、例えば、所定時間経過毎に金
型を開閉させてもよいし、デジタル入力装置からの入力
に従って開閉させるようにしてもよい。
また、射出ユニットを単独に作動させると、■Cなどの
部品の封止のための射出機として利用することができる
次に、第2発明について説明する。第2発明は従来の射
出成形機における制御部又は第1発明における、型締ユ
ニット(A)及び射出ユニット(B)のそれぞれのCP
U (1)及び(11)を1つにまとめて分離し、制御
ユニットとしたものである。
第2発明の実施例を第5図のブロック回路図を参照して
説明する。なお、第1図におけるブロック及び端子と同
じ機能を有するものには同じ番号に′″゛を加えて付け
ている。よって、型締ユニット(A′)と射出ユニット
(B′)内の各装置はすべて第1図においての各装置と
同じであり、また、それに接続されている端子も同じ機
能であるので説明は省略する。
制御ユニット(C′)のCPU(41)は、デジタル入
力装置(42)により指定されたシーケンスに従って動
作し、型締ユニッ1−(A’)と射出ユニット(B’)
の各装置すべてを直接制御する。
CPU(42)の動作は前記型締制御CPU (1)と
射出制御CPU(11)の動作を合わせたものである。
ただし、本実施例ではCPU間の信号伝達は必要としな
いため、端子(o=)  (i=)及び端子(at□)
  (i、、)はない。以下、このことによる前記実施
例との動作の違いについて第6図のタイムチャート図を
参照して説明する。
まず、型締ユニッ1−(A’)で金型開閉装置(3′)
を作動させて型締を行い、同時に射出ユニット(B’)
で材料投入及び材料溶融を行う。
材料投入後時間t1が経過して材料が溶融するとノズル
の移動を開始するのであるが、このとき型締が完了して
いなければならない。前記実施例によれば型締完了を表
す端子(i、)の信号を、端子(o、) 、  (i、
、)を介して射出制御CPU(11)に取り入れ、型締
完了か否かを判断していたが、本実施例では、端子(i
、’)の信号により直接判断している。また、射出完了
後、時間t、が経過して材料が固まると型開を行う。そ
の際前記実施例では、射出完了信号を表す端子(i、、
)の信号を端子(o、、) 、  (i、)を介して型
締制御ユニット(A)に取り入れ、射出完了を判断して
いた。
ところが、本実施例では直接、端子(its’)の信号
で判断すればよい。射出ノズルの後方向の移動が完了す
れば射出ユニットの1回の成形動作が完了したことにな
る。そして、型締ユニットが突出し動作を終えた時点で
射出ユニットの動作が完了しているかどうかを判断し、
完了していれば1回の成形動作がすべて完了したとして
各端子の初期設定を行う。ここでも、本実施例では突出
し完了信号である端子(i、’)の信号が“H″である
かと、射出ノズルが移動しているか否かを表す端子(0
13’)の信号が停止を表すL゛′であるかを直接判断
している。
第7図は本第2発明の射出成形装置を上側から見た図で
ある。図に示されるように、型締ユニット(A′)及び
射出ユニット(B′)は制御ユニッ1−(C’)と接続
ケーブル(40)で接続されており、信号の入出力がで
きるようになっている。
また、本第2発明においても、1台の型締ユニットに複
数台の射出ユニットを接続して作動させてもよい。さら
に、第8図に示すように型締ユニットと射出ユニットの
組を別々の場所に置いても接続ケーブルで制御信号を送
ることにより制御できる。これらの場合、制御ユニット
の端子を増やすだけでよい。また、前述したように型締
ユニットのみを制御することにより、型締ユニットをプ
レス加工機として利用することもできる。さらに、射出
ユニットのみを制御することにより、射出ユニットを封
止のための射出機として利用できる。
発明の効果 末弟1及び第2の発明によれば、型締ユニット1台に対
して射出ユニットを1台接続するときはもちろん、型締
ユニット1台に射出ユニットを複数台を接続する場合で
も同期作動させることができる。
また、型締ユニットを単独で作動させれば、プレス加工
機として利用できるし、射出ユニットを単独で作動させ
れば部品の封止用の射出機として利用できる。
さらに、第2発明によれば、複数組の射出成形装置を1
つの制御ユニットによって制御できるため、生産管理を
行いやすい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本第1発明である射出成形装置のブロック回路
図、第2図は同射出成形装置の動作を示すタイムチャー
ト図、第3図は同射出成形装置の別実施例を示す外観図
、第4図は型締ユニット単独での使用例を示す外観図、
第5図は本第2発明である射出成形装置のブロック回路
図、第6図は同射出成形装置の動作を示すタイムチャー
ト図、第7図及び第8図は同射出成形装置の接続例を示
す図である。 (1)・・・型締制御部 (11)・・・射出制御部 (A)(A’)・・・型締ユニット。 (B)(B’)・・・射出ユニット (C′)・・・制御ユニット

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)金型の型締を行う型締手段と、上記型締手段の作
    動を制御する型締制御部とを有する型締ユニットと、 材料を射出する射出手段と、上記射出手段の作動を制御
    する射出制御部とを有する射出ユニットと、 上記型締制御部と上記射出制御部間で同期信号を伝達す
    る信号伝達手段と、 を有することを特徴とする射出成型装置。
  2. (2)金型の型締を行う型締手段を有する型締ユニット
    と、 材料を射出させる射出手段を有する射出ユニットと、 上記型締手段及び上記射出手段の作動を制御する制御ユ
    ニットと、 を接続して成る射出成形装置。
  3. (3)上記制御ユニットは複数の型締ユニット内の型締
    手段又は射出ユニット内の射出手段を制御することを特
    徴とする特許請求の範囲第2項記載の射出成形装置。
JP22652189A 1989-08-31 1989-08-31 ユニット式射出成形装置 Pending JPH0387218A (ja)

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