JPH0349825B2 - - Google Patents

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JPH0349825B2
JPH0349825B2 JP59259239A JP25923984A JPH0349825B2 JP H0349825 B2 JPH0349825 B2 JP H0349825B2 JP 59259239 A JP59259239 A JP 59259239A JP 25923984 A JP25923984 A JP 25923984A JP H0349825 B2 JPH0349825 B2 JP H0349825B2
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Japan
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container
liquid
air
squeezing
mirror
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JP59259239A
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JPS60148468A (ja
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Takashi Sugizaki
Yoshisuke Sakamoto
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Toyo Seikan Group Holdings Ltd
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Toyo Seikan Kaisha Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、泡状液体発生絞り出し器具の改良に
関する。
[従来の技術] 近年容器内の発泡性液体を容器内の空気等と噴
出時に混合し、泡状液体として噴出させる容器が
多用される様になつてきた。
この泡状液体発生絞り出し容器には種々のもの
があり、一般に容器内下方から液体が押し上げら
れるパイプを容器内に有し、該パイプ内を押し上
げられた発泡性液体と容器上部の空気等の気体を
混合する様にして多孔体又はメツシユ等を通過さ
せ、以て泡状液体として容器口部より噴出させる
ものである。
ところで、これらの泡状液体発生絞り出し容器
の胴部形状としては、通常その水平断面形状が円
形又は楕円形とされている。
そして、使用に際してはこの様な容器の胴部を
指にて押圧変形させて泡状液体を噴出させ、胴部
への押圧を解除し、以て胴部の形状復元により容
器内に空気を流入させ、再度押圧変形を加える如
くして繰り返し泡状液体の噴出を連続的に行なわ
しめていた。
[発明が解決しようとする問題点] このフオームノズルは、均一にして比較的小気
泡よりなる緻密な泡状の液体を発生し、且つ、容
器を絞る操作に対して効率的に前記泡状液体を噴
出すると共に、泡絞り出し後に容器内へ容易に外
気を吸入して復元する器具であることが好まし
い。
この様な液体を泡状に絞り出す容器では、その
胴部を押圧することにより内容液を発泡状態とし
て注出するに際し、胴部横断面形状が楕円のもの
を短軸方向に押圧すると、押圧力を開放したとき
容器の復元に時間を要し、短軸方向と長軸方向と
の比率が大きくなるほど復元速度が遅く、内容液
に発泡状態として注出する注出の繰り返しを迅速
に行なうことができず、逆に、短軸方向と長軸方
向との比率を小さくすると復元速度は速くなる
も、長軸方向からも押圧を加えることが可能とな
り、長軸方向から押圧を加えたとき、胴部断面積
が瞬時的に増加することとなる為、該容器は一旦
空気を吸い込む状態となり、内容液の注出量が減
少し、場合によつては注出が困難になる。
従つて、胴部の復元力に関しては胴部横断面形
状が真円形となるシリンダー形状が復元力を最も
強く発揮し、迅速な繰り返し注出を可能とする
も、シリンダー形状の胴部の場合、温度変化等に
より容器内が減圧状態となり、容器胴部の一部が
窪む等の変形が生じるとき、該変形が極めて目立
ち易い欠点が生じる。
即ち、フオームノズルの容器としては、噴出を
容易とする為に、胴部に押圧を加えたときは容器
内面積の変化が多く液が良く出ること、且つ、押
圧が解除されたときは容器の復元性が良好なこと
が要求され、更に、温度低下等により容器上部の
空気が収縮し、又、内容液が容器内の酸素を吸収
し、以て容器内が減圧状態となつたときに外観上
容器の変形が目立たない形状とすることが商品価
値を低下させない為に要求されるものであり、本
願発明はこの要求を満たし得るものである。
[問題を解決するための手段] 本発明は上述の様に1回の押圧により比較的多
量の発泡性液体を噴出でき、且つ、復元性を良好
として噴出の繰り返しを迅速とし、以て噴出を容
易に行ない得る様に、逆止的空気流入通路13を
泡の発生流路とは別に設け、内部に挿置した多孔
体19へ流出パイプ15からジヨイント孔17を
経て発泡性液体又は空気が圧入され、流出パイプ
15を保持するパイプジヨイント16を設けた流
入溝18から空気又は発泡性液体が圧入される構
造としたフオームノズルを具えた容器本体40に
おいて、ミラー部45を平坦な相対する二面と
し、該ミラー部45を胴部上端又は上端近傍から
下端又は下端近傍に至る長さとして有するシリン
ダー形状の胴部とし、該胴部41の直径とミラー
部45間の距離との比を1.12〜1.14対1とした泡
状液体発生絞り出し容器とする。
[作用] 本発明は容器胴部41の形状を、円柱状のシリ
ンダー形状を基調としている故、胴部41の復元
力が強く、又、該胴部41の上端近傍から下端近
傍に至る間にミラー部45を設けている故、減圧
変形が生じた場合でも該変形が目立たない。更
に、押出時に容器容積の変化量が減少し、泡状液
体の噴出量が少なくなることが防止される範囲に
ミラー部45の大きさを限定することにより良好
な繰り返し発泡噴出を行ない得る。
[実施例] 実施例を以下に説明すれば、本発明に係る泡状
液体発生絞り出し容器のフオームノズルは第2図
に示す通りであつて、容器本体40に螺合するキ
ヤツプ本体12には、その側部にチエツクボール
14を具えた逆止的空気流入通路13を設け、中
央部に下方へ延設する筒状のパイプジヨイント1
6を設置し、該パイプジヨイント16の内側に流
出パイプ15を挿置する。
そしてパイプジヨイント16の上端又は上端近
くにジヨイント孔17を穿孔すると共に前記パイ
プジヨイント16の外側位置にてパイプジヨイン
ト16における外側部分又は内筒21の下方部分
における内側部分に流入溝18を設け、容器本体
40内と多孔体19を連通する。尚、前記ジヨイ
ント孔17に応じて発泡性液体の流入を受ける様
ドーム形に近くすべく、上方を閉鎖上とし且つ下
方部分を円筒形とした多孔体19を、キヤツプ本
体12の中央部にして前記パイプジヨイント16
からパイプジヨイント16とは逆に上方へ延設し
た内筒21内に挿着する。
そして、内筒21の上端に被蓋した外キヤツプ
30は第2図の右半分に示す様に上方へ螺出した
場合、外キヤツプ30の止栓31が内筒21上端
の噴出孔22を開栓する。尚、外キヤツプ30の
上端には泡状液体の飛距離及び噴出量を調整する
アダプター32を設ける。
上述の如き構造のフオームノズル10を容器本
体40に螺着して発泡性液体を泡状液体として噴
出する場合の使用状態は下記の通り。
上向き使用の場合は、容器を指で押圧変形させ
る様にスクイズするとヘツドスペースの空気はチ
エツクバルブの孔を通り逆止的空気流入通路13
から外へ逃げようとし、チエツクボール14を押
し上げチエツクバルブ孔をシールする。そして発
泡性液体は流出パイプ15を通りジヨイント孔1
7を経て混合室20に到達する。一方ヘツドスペ
ースの空気は流入溝18から多孔体19を通り混
合室20に到達する。該混合室20にて発泡性液
体と空気が混合され、さらに多孔体19を通つた
液は木目細かい緻密な泡状液体となり、噴出孔2
2を経てアダプター32の先端部中央の孔33か
ら噴出される。
スクイズをやめると流出パイプ14は下り、逆
止的空気流入通路13から容器内に空気が入る
故、容器は復元する。
又、下向き使用の場合は容器をスクイズすると
発泡性液体はチエツクボール14を押してチエツ
クバルブ孔を塞ぎ、空気は流出パイプ15、ジヨ
イント孔17を経て多孔体19の混合室20に到
達する。一方発泡性液体は流入溝18から多孔体
19を通り混合室20に到達する。該混合室20
にて発泡性液体と空気が混合され、さらに多孔体
19を通つた液は木目細かい泡状液体となり、噴
出孔22を経てアダプター32の先端中央孔33
から噴出される。
容器のスクイズをやめるとチエツクボール14
が上り空気が容器内に送られるため容器は復元す
る。
上述の様に、本実施例は逆止的空気流入通路1
3の泡の発生流路とは別に設けた泡状液体発生絞
り出し容器である。
即ち、容器の胴部41への押圧を解除したとき
の容器の迅速な復元には、胴部41そのものの復
元力と容器外部の空気が容器内に流入するときの
流体抵抗とが関連することとなり、発泡性液体を
泡状とする多孔体19は液体抵抗が極めて高い
故、流入空気は該多孔体19を通らず容器内へ流
入され得る構造とし、以て空気の流入を容易とし
て迅速な復元を可能としたものである。
上記の様にして容器本体40を指で押圧変形さ
せる様にスクイズして泡状液体を噴出するのであ
るが、良好な状態の泡を噴出する為には、ジヨイ
ント孔17の開孔面積をS2とし、流入溝18の
横断面積をS1とした場合、S2/S1=0.2〜
0.7の範囲内とすることが好ましい。
尚、流入溝18を複数設ける場合には各流入溝
18の横断面積の総和をもつてS1とし、ジヨイ
ント孔17の開孔面積S2と比較するものであ
る。
そして、良好な状態の泡状液体を得る為には多
孔体19における気泡の大きさも非常に影響する
故、之を調査した結果は次の通りである。
即ち、多孔体19の空気孔の平均的大きさを
20μ以下とすると空気孔径が小さすぎる為にスク
イズ圧が極めて高くなり空気の透通が良くないの
で泡の成形が充分でない。そして空気孔の平均的
大きさを30〜35μとした場合良好な泡が得られ
た。ところが40μ以上とした場合は空気孔の径が
大き過ぎ大粒の泡となり結果は良くなかつた。
そして、繰り返し発泡を行なう場合には容器本
体40の絞り出し圧(スクイズ圧)及び復元性が
問題になる。そこで空気孔の平均的大きさが30〜
35μの多孔体19とした場合、スクイズ圧は適当
となり、且つ、泡が緻密となる良好のものが得ら
れ、又、復元性に関しては流入抵抗が大きくて
も、逆止的空気流入通路13を別に設けることに
より空気の流入は容易となつた。
更に、本実施例は第1図に示す様に、容器胴部
41の水平断面形状を円形とし且つ両側に相対す
る平面形状のミラー部45を設ける構造とし、大
なる復元性を得ると共に減圧変形を目立たせない
様にした。このミラー部45は第3図及び第4図
に示す様に胴部41の上端近くから下端近くに至
る長さにて設ける容器とする場合や、シリンダー
形状の容器胴部41の肩部から底部に至るミラー
部45として設けることもある。
この様に、本実施例は復元力が強く発揮される
シリンダー形状を基調としつつ、減圧状態の変形
をミラー部45を設けて吸収させることとし、円
筒状のシリンダー形状に平坦なミラー部45を設
けることにより、容器内が減圧状態となつた場合
においてもミラー部45が僅かに内方に湾曲する
のみで容器の変形が目立つことなく、商品価値を
低下させない様にした。
そして、種々の試験によりシリンダー形状の直
径であるl2がミラー部45相互間の距離l1に
対する比率として1.12よりも小さく、一定直径の
容器においてミラー部45の面積が小さい場合に
は該ミラー部45での変形吸収量が足りず、減圧
による容器の変形が目立つことになる。
従つて、容器内に液体を充填密封し、移送保管
する間に容器内の空気中の酸素が液体に吸収さ
れ、又、気温の変化による体積変化の為に容器内
が減圧状態となつたとき、容器に目立つ変形を生
じさせない為にはl2/l1を1.12以上とするこ
とが適切であることが判明した。
しかし、l2/l1を1.12以上としてミラー部
45を大きくし、l2/l1を1.14に至らせる
と、ミラー部を押圧したときに比較し、ミラー部
45と直交する方向に押圧を加えたときに発泡性
液体の噴出量が少なくなる場合が生じる。
これは、指先の押圧によりミラー部45と直交
する曲面部が内方に変形するとき、曲面部の変形
と同時にミラー部45が外方に膨出し、容器内容
積の変化量が少なくなる為であると思われる。
従つて、液体充填後の移送保管時に生じる減圧
状態による変形を目立たなくすると共に、消費者
が使用する場合において、ミラー部を押圧すると
きとミラー部と直交する方向から押圧するときと
で噴出量の変化が目立たない範囲にミラー部の大
きさを決定する必要が有り、容器本体40の胴部
に設ける減圧変形防止の為のミラー部の大きさと
しては、第1図に示したl2/l1が1.12〜1.14
の範囲の場合、減圧が生じても変形が目立たず、
且つ、ミラー部を押圧した場合とミラー部と直交
する方向を押圧した場合とにおける噴出量の差が
少なく、更に、スクイズ圧及び復元性が共に良好
であつた。又、ミラー部は凹形であるよりもフラ
ツト状が良好な結果を得ることができた。
[発明の効果] 本発明は上述の如く容器胴部の押圧変形を繰り
返し、以て泡状液体を絞り出し噴出させる容器に
於て噴出を一層容易に行ない得る様にしたもので
ある。
即ち、本発明は容器胴部を復元力が強いシリン
ダー形状を基調として押圧力を解除したときの形
状復元が素早く行なわれ得る形状とし、該シリン
ダー形状にミラー部を設けることにより容器内が
減圧状態となつたときの容器の変形を目立たせる
ことなく、以て容器の商品価値を高め、且つ、ミ
ラー部の大きさを限定して該容器のミラー部又は
ミラー部を直交する方向から容器を指で押圧した
ときに多量の泡状液体の噴出を確保し得るもので
ある。
従つて、この様な胴部形状を有する容器に空気
流入用通路を発泡の為の多孔体を通ることなく設
ければ、空気流入時の流体抵抗が小さく、容器の
復元力が強い為に容器の復元が迅速に行なわれ、
多量の泡状液体を容易且つ迅速に繰り返して噴出
させ得る泡状液体発生絞り出し容器とすることが
できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る容器の胴部の水平断面図
にして、第2図はキヤツプを開栓した場合と閉栓
した場合との夫々半断面を示す図、第3図及び第
4図は本発明に係る容器の正面図及び側面図。 10=フオームノズル、12=キヤツプ本体、
13=逆止的空気流入通路、14=チエツクボー
ル、15=流出パイプ、16=パイプジヨイン
ト、17=ジヨイント孔、18=流入溝、19=
多孔体、21=内筒、22=噴出孔、30=外キ
ヤツプ、31=止栓、32=アダプター、40=
容器本体、41=胴部、45=ミラー部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 逆止的空気流入通路を泡の発生流路とは別に
    設け、内部に挿置した多孔体へ流出パイプからジ
    ヨイント孔を経て発泡性液体又は空気が圧入さ
    れ、流出パイプを保持するパイプジヨイントを設
    けた流入溝から空気又は発泡性液体が圧入される
    構造としたフオームノズルを有する泡状液体発生
    絞り出し容器本体において、ミラー部を平坦な相
    対する二面とし、該ミラー部を胴部上端又は上端
    近傍から胴部下端又は下端近傍に至る長さとして
    有するシリンダー形状であり、胴部の直径とミラ
    ー部間の距離との比を1.12〜1.14対1とする様に
    したことを特徴とする泡状液体発生絞り出し容
    器。
JP59259239A 1984-12-10 1984-12-10 泡状液体発生絞り出し容器 Granted JPS60148468A (ja)

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JPS60148468A JPS60148468A (ja) 1985-08-05
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CH676456A5 (ja) * 1988-04-05 1991-01-31 Supermatic Kunststoff Ag
JP2537150Y2 (ja) * 1991-12-02 1997-05-28 東洋製罐株式会社 復元性に優れた泡状液体絞り出し容器
JPH0554303U (ja) * 1991-12-20 1993-07-20 東洋製罐株式会社 発泡容器
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