JPH0349130A - 飛散防止膜の形成方法 - Google Patents
飛散防止膜の形成方法Info
- Publication number
- JPH0349130A JPH0349130A JP18556189A JP18556189A JPH0349130A JP H0349130 A JPH0349130 A JP H0349130A JP 18556189 A JP18556189 A JP 18556189A JP 18556189 A JP18556189 A JP 18556189A JP H0349130 A JPH0349130 A JP H0349130A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coating liquid
- fluorescent lamp
- roller
- chain
- layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は直管形蛍光灯の外面に高分子樹脂からなる被膜
を形成する飛散防止膜の形I置方法に関するものであへ 従来の技術 従来 蛍光灯をはじめとする光源はその大部分がガラス
からなるために 外部からの衝撃などにより破壊した時
には重大な人身事故をおこすおそれがあム その中で蛍
光灯についてはガラス管外面に例えばポリエステル樹脂
からなる熱収縮性チューブを被覆してガラス管が破損し
て私 ガラスが飛散するのを防止するようにした飛散防
止形蛍光灯が製品化されていも 発明が解決しようとする課題 しかし、かかるポリエステル樹脂からなる熱収縮性チュ
ーブはきわめて高価であり、かつ筒状になっているため
に 手作業で蛍光灯−本ずつにチューブを被せねばなら
ず、作業性もきわめて悪し−このために 飛散防止形蛍
光灯の価格は一般形蛍光灯のそれに比して50%以上も
高いものとなり、その普及率も一般形蛍光灯の一割にも
満たないのが現状であム 本発明はコストに大きな影響を持つ作業性を向上し か
つ被膜材料の低減を図った飛散防止膜の形成方法を提供
するものであも 課題を解決するための手段 本発明の飛散防止膜の形成方法i上 高分子樹脂を含有
する塗布液を収容した塗布液槽に回転しているローラを
浸けて前記ローラの表面に前記塗布液の層を形成上 つ
いでこの層を有するローラの表面に容器がガラスからな
る直管形蛍光灯を接触させつつ回転さする−とによ11
、前記蛍光灯の外周面全体C5,5わたっで前記層を転
写し、前記層を乾燥することにより前記蛍光灯の外面に
高分子樹脂か11なる飛散紡口・被膜を形成するキ・の
であム作用 本発明(−Jると、口・−ラ表面t、に形成された高分
子樹脂を含有する塗布液の層を直管形蛍光灯の外面に転
写することによい、飛散防止膜を安価で効率よく、迅速
かつ大量に形成することができも実施例 以下、本発明σルー実施例1、〕いて、図面を参照しな
がら説明すも 第1図は本発明(B方法を実施するための装置の一例を
示z71.また第2図は直管形蛍光灯を保持するするた
めの装置(7)−例を承ずものであム第1:〆けN 、
i ryが2図tお(、ビイ゛ 何才ば水分散ポリ丁:
・−子ハ、1.熱可塑乞(ぎ:札14ポリエステル ポ
リウレタン水分散体 看j9溶剤可溶形ポリュステルボ
l+4−・ル系つL2タン等〈+’l 、 Fからなる
高分子樹脂を苫有柑ト塗布液1′j4轡;で・:、た塗
布液槽2にロー→l t71下六部を浸(譬1(→動用
11541口・〜う1を1rlj転tろ、1.・1二3
3・ 子の表面−1に塗布液層3をパイh”Qゴに、
、、a: −54、なっζい4 、六ルダ4にはギヤー
(1プ+(連結されでおり、:ζ°ジ・・・6が回転す
る、−とにJ、す、ホ)トダ4も同時F’、” ’−G
:’1転するtうになっていム −7j:、、 ホル
ダ・4と小ルグ固定↓ル5との間の片m+:の馬コ、ブ
驚、シゴ゛、シ11(汁へれていて、直管形蛍光灯8本
ホルダ、・目、装着fシへ ホルダ、1を13方向へ押
(7広げて1.蛍光灯只の両端に突設した(]企E′:
:’、7をホノ;・グ4(、γ) :;」ri i申入
できるよ゛うになっマシイf 4ニー、’、、、、 l
(lはギヤー・0ど噛み台九N駆E部+ 4でチエ−
,l 基0苓p tテ向へ移動さセる二t!!、r 、
E、 1.、lギヤー6が1P)転すると同時番J蛍光
灼8もlンt・向へ回転す・ム fj−−−:11 G
上 蛍光灯8が接触するp−・うlのlJ4周面周面1
耘過するよう(:、 ガ・イドトールl :’i t
riよりガイドされており、駆動部16で駆動され5ろ
ようになっている,な払 ガイド[・−・ル12の両端
1上 支持具(図示せず)で保持さj’)、、 −(’
i.\ろ.。
を形成する飛散防止膜の形I置方法に関するものであへ 従来の技術 従来 蛍光灯をはじめとする光源はその大部分がガラス
からなるために 外部からの衝撃などにより破壊した時
には重大な人身事故をおこすおそれがあム その中で蛍
光灯についてはガラス管外面に例えばポリエステル樹脂
からなる熱収縮性チューブを被覆してガラス管が破損し
て私 ガラスが飛散するのを防止するようにした飛散防
止形蛍光灯が製品化されていも 発明が解決しようとする課題 しかし、かかるポリエステル樹脂からなる熱収縮性チュ
ーブはきわめて高価であり、かつ筒状になっているため
に 手作業で蛍光灯−本ずつにチューブを被せねばなら
ず、作業性もきわめて悪し−このために 飛散防止形蛍
光灯の価格は一般形蛍光灯のそれに比して50%以上も
高いものとなり、その普及率も一般形蛍光灯の一割にも
満たないのが現状であム 本発明はコストに大きな影響を持つ作業性を向上し か
つ被膜材料の低減を図った飛散防止膜の形成方法を提供
するものであも 課題を解決するための手段 本発明の飛散防止膜の形成方法i上 高分子樹脂を含有
する塗布液を収容した塗布液槽に回転しているローラを
浸けて前記ローラの表面に前記塗布液の層を形成上 つ
いでこの層を有するローラの表面に容器がガラスからな
る直管形蛍光灯を接触させつつ回転さする−とによ11
、前記蛍光灯の外周面全体C5,5わたっで前記層を転
写し、前記層を乾燥することにより前記蛍光灯の外面に
高分子樹脂か11なる飛散紡口・被膜を形成するキ・の
であム作用 本発明(−Jると、口・−ラ表面t、に形成された高分
子樹脂を含有する塗布液の層を直管形蛍光灯の外面に転
写することによい、飛散防止膜を安価で効率よく、迅速
かつ大量に形成することができも実施例 以下、本発明σルー実施例1、〕いて、図面を参照しな
がら説明すも 第1図は本発明(B方法を実施するための装置の一例を
示z71.また第2図は直管形蛍光灯を保持するするた
めの装置(7)−例を承ずものであム第1:〆けN 、
i ryが2図tお(、ビイ゛ 何才ば水分散ポリ丁:
・−子ハ、1.熱可塑乞(ぎ:札14ポリエステル ポ
リウレタン水分散体 看j9溶剤可溶形ポリュステルボ
l+4−・ル系つL2タン等〈+’l 、 Fからなる
高分子樹脂を苫有柑ト塗布液1′j4轡;で・:、た塗
布液槽2にロー→l t71下六部を浸(譬1(→動用
11541口・〜う1を1rlj転tろ、1.・1二3
3・ 子の表面−1に塗布液層3をパイh”Qゴに、
、、a: −54、なっζい4 、六ルダ4にはギヤー
(1プ+(連結されでおり、:ζ°ジ・・・6が回転す
る、−とにJ、す、ホ)トダ4も同時F’、” ’−G
:’1転するtうになっていム −7j:、、 ホル
ダ・4と小ルグ固定↓ル5との間の片m+:の馬コ、ブ
驚、シゴ゛、シ11(汁へれていて、直管形蛍光灯8本
ホルダ、・目、装着fシへ ホルダ、1を13方向へ押
(7広げて1.蛍光灯只の両端に突設した(]企E′:
:’、7をホノ;・グ4(、γ) :;」ri i申入
できるよ゛うになっマシイf 4ニー、’、、、、 l
(lはギヤー・0ど噛み台九N駆E部+ 4でチエ−
,l 基0苓p tテ向へ移動さセる二t!!、r 、
E、 1.、lギヤー6が1P)転すると同時番J蛍光
灼8もlンt・向へ回転す・ム fj−−−:11 G
上 蛍光灯8が接触するp−・うlのlJ4周面周面1
耘過するよう(:、 ガ・イドトールl :’i t
riよりガイドされており、駆動部16で駆動され5ろ
ようになっている,な払 ガイド[・−・ル12の両端
1上 支持具(図示せず)で保持さj’)、、 −(’
i.\ろ.。
以上のように構成された装置について、次にその動作を
説明すも まず、位置ト1,1:おいて、蛍光灯8の口金ビン9を
ホルダ4の穴に挿入)ることにより、蛍光灯8をホルダ
4で保持すへ イして、駆動部15のスイッチ(図示せ
ず)を入れてロー・うlを回転数15rpmで入方向ノ
\回転させる二とにより、塗布液槽2内に収容された塗
布液13をロー・うlの表面上に付着させて.塗布液層
3をローラ1の表面上に形成すも また 駆動部16を
動作させ、チェーン11をC方向へ移動させム チェー
ンlOは駆動装置14にてE方向へ移動すム そして、
チェーン11に固定された複数のホルダ4等が移動して
位置Pに来たとき、ギヤ・−6がチェーン10と嗜み合
し\ これにより、蛍光灯8はD方向へ回転数9Orp
mで回転させられも このたぬ蛍光灯8・の外周両番こ
は ロー→1の表面に形痔された塗布液層,3が接触す
るーレに,孝り同層が蛍光灯8の全外周面(:わ六って
JF′←Vされム7:) lj)う 位置[)、シ、會
い丁 蛍光灯8をホllダ4かケ゛・fy L+.、、
引き続い1゛乾燥す・5二とによりtn管形蛍光灯
8の外面1:濱・6す一I樹卯力・1バl゛る飛散1j
7i JJ=膜を形ム(す江 発明「7′)効果 以上説明t7だ,!−う&−4 本発F!l−目先 回
転している口〜ヘシの表面上&.−高分子樹1jドア?
?1.イ赤する塗布浴゛を収容(7た塗布液の層を設け
.5,の層を直管形蛍光灯のダ,1jii ix転与マ
ろ、−支S、I”す9 ごの蛍光灯外面(:、“高鉛?
樹脂膜からなる飛散防止膜を安価で、迅速か・:、1入
電(5.形成I′ー十.,;シーーー・じ+ −yi
<゛コ4た飛散lゾJ正膜のf構成−り法を提供する二
とがpきるものであム4、図iト℃1lj7:を簡単な
説明 第1図は本発明の方法本実施するための]I!散防止被
膜形成装置の一例を・jせ゛ 部断面は 第2図は保持
J4番:x蛍光灯を保持した状態を示す図であムト・−
・・・口・−ラ、 2・・・・塗布液Ia 3・・・・
・・塗布液層、4・・・・・・ホルダ、 5・・・・・
・ホルダ固定具 6・・・・・・ギヤー 7・・・・・
・スプリング、 8・・・・・・蛍光灯、 9・・・・
・・口金ビン、 10、11・・・・・・チェーン、
12・・・・・・ガイドレール、13・・・・・・塗布
a 14、15、16・・・・・・駆動颯
説明すも まず、位置ト1,1:おいて、蛍光灯8の口金ビン9を
ホルダ4の穴に挿入)ることにより、蛍光灯8をホルダ
4で保持すへ イして、駆動部15のスイッチ(図示せ
ず)を入れてロー・うlを回転数15rpmで入方向ノ
\回転させる二とにより、塗布液槽2内に収容された塗
布液13をロー・うlの表面上に付着させて.塗布液層
3をローラ1の表面上に形成すも また 駆動部16を
動作させ、チェーン11をC方向へ移動させム チェー
ンlOは駆動装置14にてE方向へ移動すム そして、
チェーン11に固定された複数のホルダ4等が移動して
位置Pに来たとき、ギヤ・−6がチェーン10と嗜み合
し\ これにより、蛍光灯8はD方向へ回転数9Orp
mで回転させられも このたぬ蛍光灯8・の外周両番こ
は ロー→1の表面に形痔された塗布液層,3が接触す
るーレに,孝り同層が蛍光灯8の全外周面(:わ六って
JF′←Vされム7:) lj)う 位置[)、シ、會
い丁 蛍光灯8をホllダ4かケ゛・fy L+.、、
引き続い1゛乾燥す・5二とによりtn管形蛍光灯
8の外面1:濱・6す一I樹卯力・1バl゛る飛散1j
7i JJ=膜を形ム(す江 発明「7′)効果 以上説明t7だ,!−う&−4 本発F!l−目先 回
転している口〜ヘシの表面上&.−高分子樹1jドア?
?1.イ赤する塗布浴゛を収容(7た塗布液の層を設け
.5,の層を直管形蛍光灯のダ,1jii ix転与マ
ろ、−支S、I”す9 ごの蛍光灯外面(:、“高鉛?
樹脂膜からなる飛散防止膜を安価で、迅速か・:、1入
電(5.形成I′ー十.,;シーーー・じ+ −yi
<゛コ4た飛散lゾJ正膜のf構成−り法を提供する二
とがpきるものであム4、図iト℃1lj7:を簡単な
説明 第1図は本発明の方法本実施するための]I!散防止被
膜形成装置の一例を・jせ゛ 部断面は 第2図は保持
J4番:x蛍光灯を保持した状態を示す図であムト・−
・・・口・−ラ、 2・・・・塗布液Ia 3・・・・
・・塗布液層、4・・・・・・ホルダ、 5・・・・・
・ホルダ固定具 6・・・・・・ギヤー 7・・・・・
・スプリング、 8・・・・・・蛍光灯、 9・・・・
・・口金ビン、 10、11・・・・・・チェーン、
12・・・・・・ガイドレール、13・・・・・・塗布
a 14、15、16・・・・・・駆動颯
Claims (1)
- 高分子樹脂を含有する塗布液を収容した塗布液槽に回転
しているローラを浸けて前記ローラの表面に前記塗布液
の層を形成し、ついでこの層を有するローラの表面に容
器がガラスからなる直管形蛍光灯を接触させつつ回転さ
せることにより、前記蛍光灯の外周面全体にわたって前
記層を転写し、前記層を乾燥することにより前記蛍光灯
の外面に高分子樹脂からなる飛散防止被膜を形成するこ
とを特徴とする飛散防止被膜の形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18556189A JPH0349130A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 飛散防止膜の形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18556189A JPH0349130A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 飛散防止膜の形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0349130A true JPH0349130A (ja) | 1991-03-01 |
Family
ID=16172965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18556189A Pending JPH0349130A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 飛散防止膜の形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0349130A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5211683A (en) * | 1974-07-15 | 1977-01-28 | Sybron Corp | Method of controlling pulse modulation output mean power of electric surgical operation device |
| JPS5960943A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-07 | Toshiba Electric Equip Corp | ランプ被膜成形方法 |
-
1989
- 1989-07-18 JP JP18556189A patent/JPH0349130A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5211683A (en) * | 1974-07-15 | 1977-01-28 | Sybron Corp | Method of controlling pulse modulation output mean power of electric surgical operation device |
| JPS5960943A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-07 | Toshiba Electric Equip Corp | ランプ被膜成形方法 |
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