JPH0348577A - 高圧安定化回路 - Google Patents

高圧安定化回路

Info

Publication number
JPH0348577A
JPH0348577A JP25570289A JP25570289A JPH0348577A JP H0348577 A JPH0348577 A JP H0348577A JP 25570289 A JP25570289 A JP 25570289A JP 25570289 A JP25570289 A JP 25570289A JP H0348577 A JPH0348577 A JP H0348577A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
output
high voltage
power supply
voltage
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP25570289A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Kodera
小寺 明
Takashi Hata
隆司 畑
Tsunehiko Takahama
高浜 恒彦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP25570289A priority Critical patent/JPH0348577A/ja
Publication of JPH0348577A publication Critical patent/JPH0348577A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Details Of Television Scanning (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業Lの利用分デt 本発明は、テレビジョン受像機の高11:安5辷化回路
に関する。
(口) 従来の技,術 第9図に従来より周知の水・V偏向回路の一例を示す。
尚、この例は、水゛I′出力回路(12)と高I■,回
路(l4〉が,別々の分gl型を示している。
このI!!l路は、罹めて−・般的なものであり、その
符号の説明のみを.社載する。
(10)は水平発振回路である。水゛1′発振回路(I
n)は水’F f,if期信号に同期して発振する。
(l2)は水゛V出力回路である。(1=1)は水゛V
出力トランジスタ、(D,)はダンパーダイオード、(
C,)は』(振コンデンサ、(l6〉は水゛]′一偏向
コイル、(C,)は5’7:7ン7’ンサ、(L+)ハ
f ヨ−’y コイル、(+8)+.t定電圧源である
(20)は高圧回路である。(22〉は高nミ出力トラ
ンジスタ、(n,)はダンパーダイオード、(C,)は
J(振コンデンサである。
(2.1)はフライバックトランスである。このフライ
バックトランス(24)の2次側出力は整流素r・(2
6)でg流されて高仄出力となり、陰極線管に供給され
る。
(28)はフライバックトランス(24)の1次8線用
の電源回路である。
ところで、水゛Y−偏1111回路では1t荷電流の変
動により高1「出力が変動して、ラスクサイズが変化す
ることがよく均1られている。
このため、この高圧出力の変動を検出して、フライバッ
クトランス用の電源(28)かあの出力電1t:値を補
正することがケえちれる。
この様な回路は、高圧安定化回路と岬・ばれ、特開昭6
 2 − 2 8 1 5 7 0号(IO4N3/+
85)に示される様に良く知られている。
(ハ)!明が解決しようとする5鴫 しかし、従来では電源としてシリーズ型電源を使用して
いたので、社l失が大きかった。
(二)課題を解決するための手段 本発明は、陰極線管に供給される高圧出力電IEを安定
化するために,前記高圧出力電1丁を検出する検出回路
(32)と、この検出口路(32)の出力によりフライ
バックトランス(24)に供給する電源電11をi+(
変する電源回路(30〉とを、備える高圧安定化回路に
於いて、11;1記電源回路(30)は、スイッチング
制御J!:!電源回路(30)であることを1.¥徴と
する。史に、本発明では、フライバックパルス発生時に
、前記スイッチング制御聖電源回路(30)のスイッチ
ングトランジスタ(36)のオン・オフ状態の切り換え
を肋止する防■1一手段(R3)(Di)(1),)を
備える。
史に、本発明では、フライバックトランス(24)の1
次側又は2次側のフライバックパルス、又は電源電IE
を検出し、この検出出力によりI!j AQ電源電n二
の航を制限する制限手段(56,  58.  62)
(C6,Ct,56’ ,5R,62)(24e、56
,58.62)を備える。
(ホ)作用 本発明では、スイッチング型電源により電圧を供給する
又、スイッチング9 ’+t源のノイズにより高!『出
力が悪彰響を受けることがない。
メ、制限t段(56,58.62)(Ci,C,,56
゜,58,(i2)(24e、56,58,f’;2)
により、電源電1k.の値を制限して出力トランジスタ
(48)の破壊を防+[−.する。
(へ)実施例 第1図を参1!6シつつ、本発明の一実施例を説明する
尚、第1図に於いて、第9図と同・部分には同・符号を
1・1した。
(30)はスイッチング制9119電源lId路である
(32)は抵抗(R+)(Rt)よりなる高圧出力検出
!iil路である。
(34)は高IE出力に応じてスイッチングトランジス
タ(36)のオン、オフ明間を制御するilII9IJ
回路である。(38)は定電圧源、(40〉はコンバー
タトランス、(D,)はg流ダイオード、(C.)はコ
ンデンサ、(42)は定電圧源である。
−L記動作を簡単に説明する。
高nE回路(20)により作吠されるパルスを、フライ
バックトランス(2=1)により昇nする。そして、こ
の出力を整流素T−(26)で整流して高n二をii}
、陰極線管(図示せず)に出力する。
この高圧出力は高圧出力検出回路(32〉で分111さ
れてスイッチング制御型電源回路(30)に入力される
。制御凹路(34)では、この人力と基?%i5電圧と
を比較して誤差威分を求め、これをhhEするべくスイ
ッチングトランジスタ(36)のオン・オフを制御する
。従って、フライバックトランス(24)の人力電源電
圧は、.Oi圧出力が安定するように可変制御される。
尚、土記実施例に於いては、高圧出力検出[i11路(
32)は高圧出力を直接分圧して検出したが、これは1
バ1接的に検出しても良い。
又、この実施例は、高圧回路(20)と水゛V出力1川
路(l2)の分#型であるが,高圧と出力回路が−,体
的になった回路構處において、フライバックトランスへ
の入力電圧が食わっでも偏向″yrL流を・定にするよ
うにしても良い。
第2図に第1図の回路の具体的なー・例を示した。
この第2図の回路は、第l図の[i’il路と同様に動
作する。
簡1ljにその動作を.滝明する。
人力された水平発振回路(図示せず)からの水甲パルス
は、水平出力回路(l2)に人力されると共に、アンプ
(44)を通り、トランジスタ(46)のべ一スに入力
される。この水平パルスにより,トランジスタ(46)
がオン・オフ制御される。この信号はトランス(TS,
)により昇圧されてトランジスタ(48)を制御する。
このトランジスタC48〉の制御によりフライバックト
ランス(24)が動作して、高11出力を発生する。
この高圧出力は、高原出力検出回路(32)で分圧され
て誤差アンプ(50)に人力される。そして、バルス輻
変調口路(52)は、この誤差アンプ(50)からの信
号で発振回路(54)からの信号を,パルス幅変調して
出力する。
つまり、このパルス幅変調回路(52)は、高圧出力が
−・定となる様にそのパルス幅を町変する。
このパルス幅変調回路(52)の出力でトランジスタ(
36)を制御する。この出力は、瞥流回路(55)で整
流されて、フライバックトランス(24)に出力される
ここで高圧出力とパルス幅についての関係を説明すると
、高圧側(IIV)の負荷電流が大きくなると高1jテ
出力検出II1路(32)のAB間の重圧が低ドする。
すると■Pinが低電圧となり[相]P i nからは
オフ明間の震いスイッチングパルスが出力され整流回路
(54〉の電圧を高くずるよう制御する。
又、I1荷電流が小さい時は逆の動作をする。
第3図に本発明の第3実施例を示す。
この第3実施例は、以Fの欠点を補正するものである。
つまり、スイッチング型電源のスイッチングトランジス
タ(36〉を制御することにより、発生するスイッチン
グノイズがフライバックパルスに屯・踵されると、高F
j:電力として陰極線管に供給される高IF出力が変動
して、安定した高圧動作が出来ない。
このため,この第3失施例では、フライバックパルスに
スイッチングノイズが重4′}.されるのを防!1.す
るために、このフライバックパルスでスイツヂングトラ
ンジスタ(36)を制御する制御信号を作戒する。
つまり,フライバックパルスと制御信9の拉相関係は・
定となる。依って、制御44号のオン・オフの時間的タ
イミングをフライバックパルスの発生時とが重ならない
ように両者の位相関係を設定している。
尚、第3図に於いて、第1図と同・部分には同・符号を
付した。
第3図に於いて、(24c)はフライバックトランス(
24)の2次巻線. (R3)は祇抗、(D.)はスラ
イス用のダイオードである。(1),)はきょ出状波発
生用のダイオードである。このきよ歯状波は、第2図の
発@lEd路(5・1)の:11.力として利用される
つまり、トランジスタ(36)のオン・オフタイミング
と、フライバックパルスとの拉相関係を所SK関係に設
定出来る。
第4図に各部の波形を示す。
2次8線(2=Ic)からの出力は、第・1図(a)の
如くフライバックパルス信号である。このフライバック
パルス信号はダイオード(D,)によりrt ’+(;
, fH:をスライスされる。そして、この信号により
、ダイオード(D.)を制御して■ビンに第4図(c)
のきょ歯状波を出力する。
例えば、このきょ歯状波のスライスレベルをかえること
によりパルス幅変調を行ない制9lI信号でトランジス
タ(36)のオンオフを制御する。
第・1図(a)のフライバックパルスの発生JIJI間
中1よ、スイ・ンチングトランジスタ(36)のオン・
オフの切り換えをt?なわないので、もし、第4図(b
)のノイズ威分が范生しても、この彰青は、フライバッ
クパルスの先”j(i (+rj明間(L1)には及ば
ず誤動作を防l14する。
第5図にこの第3図の実施例の具体的な回路を示す。尚
、第5図に於いて、第2図、第3図と同・部分には同・
符号を付した。
第6図、第7図、第8図に本発明の第5、第6、第7実
施例を示す。これらの実施例は、水゛V出力トランジス
タ(48)の保謹を計るものである。
つまり、第6閃、第7図、@8v4に於いて、制御回路
(30の入力段の高n二調整用可変抵抗D(VRl)の
調整時に誤って、スイッチング型電源の出力電圧が大き
くなりすぎて、フライバックトランスの1次パルスが大
きくなり、その電圧により,出力トランジスタ(48)
が破壊されることがある。
第6図の第5実施例は、スイッチング電源による電源7
IiltEを検出して、この電源電圧を制限するタイプ
である。(56)は高圧検出回路であり、電源電圧に比
例した信号を出力する。(R.)(Ri)は分圧用抵抗
、(D.)はダイオード. (Cs)はコンデンサ、(
R.)は抵抗である。(58)は、異常高圧検出用比較
回路である。この異常高rE検出用比較1i1路(58
)は、電源電ハミが高くなると高序検山回路(56)を
介して検出し,基¥S(i出力回路(60)からの基準
値より大きくなると、パルス巾変調回路(52)の人力
をスイッチ(62)を切り換えて第4図(c)のスライ
スレベルをf限値に固定してパルス幅変調回路(52)
出力をオフとして、電源回路(30)の出力をFifる
6そして、この電源回路(30)出力が正常範囲にまで
Fがると、再び通常動作をする。
このように、11ft.抵抗D (VR l)e調整L
て,電源回路(3())の出力電nを十.げようとして
も、電源電圧が水1i :p.カトランジスタ(48)
をfI1壊する程高くなると、これを異常高圧検出用比
較回路(58)が検出して、電源電圧を下げる。又、こ
の時、高圧検出回路(56)及び電源回路(30)は、
特定数を持つため、電源電圧はゆっくり変動する。
つまり回路(56.58.62)は、電源1ii1路の
出力値を制限する制限手段を形戊している。
第7図は、第6実施例であり、第6図の改良である。
通常、電源電圧の航が一定でも、水゛1t周波数が食化
すると、フライバックトランスの1次パルスの大きさが
変化する。そこで、この1次パルスの波高値を+iI接
撞出する方が良い。
第7図に於いて、(cm)(cr)はコンデンサ、(5
6)゛ は高l「ビーク検出回路である。このDり路で
は、コンデンサ<C. ><CV >で分11[シた1
次パルスを、I☆;圧ピーク検出回路(5fi)’ に
人力して、この1次パルスの波高値に比例した高1]二
検出信号を出力する。この出力により、異常高圧検出用
比較醪(58)は、異常高圧特を検出して、v1911
1iil路(3o)ヲオフとする。
第8図は、1次パルスを検出する代わりに、1次パルス
と対応する2次パルスの波高値を検出するものである。
(24e)は検出用2次善線である。
尚、L記第5、第6、第7実施例の馴限T・段(56,
58.62)(Cs,C7+ 56’ 58−62)(
21e,56,58.62)では、異常/−;i IN
時に、i1i’l91’X路(30)ノ71’JJ ヲ
オ−y トL タM、これは、オフ期間を長くするよう
にパルス幅を制御する様にしても良い。
(ト)発明の効果 L記の如く,本発明に依れば、電源回路(3(1)での
111失を少なくすることが出来る。
又、この電源回路(30)にスイッチング制御や電源を
用いてもノイズによる悪L’Fを防itできる。
又、水′ト出力トランジスタ(48)を保護することが
出来る。
・1. 図面の簡+1tな説明 第1図は本発明の第1実施例を示す図である。
第2図は第1図を具体的にした第2実施例を示す図であ
る。
第3図は本発明の第3実施例をp%す図である。
第4′tAは第3図の各部の波形を示す図である。第5
図は第3図の回路を具体的にした第・言実施例を示す図
である。
第6図は第5実施例を示す図、第7図は第6実施例を示
す図、第8図は第7実施例を示す図である。
第9図は促釆例を示す図である。
(32)・・・高}Y出力検出1111路、(24)・
・・フライバ・lクトランス、(3+1)・・・lt源
回路、 〈36)・・・スイッチングトランジスタ、(2・Ic
)(Rs)(I),)(1),)・・防IL丁・段、(
=18)・・・水平出力トランジスタ、(56)・・・
高11・検出回路、( ,;’:; I +ピーク検出
回路)、(56)’ ・・・高rt三ピーク検出回路、
(58)・・・異常高11検出用比較益、(56,58
.62)・・・制限f段、CCV.Ct.56’ ,5
8,ii2)・・・制限T・段(24e、56,58,
G2)−制限f段。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)陰極線管に供給される高圧出力電圧を安定化する
    ために、前記高圧出力電圧を検出する検出回路(32)
    と、この検出回路(32)の出力によりフライバックト
    ランス(24)に供給する電源電圧を可変する電源回路
    (30)とを、備える高圧安定化回路に於いて、 前記電源回路(30)は、スイッチング制御型電源回路
    (30)であることを特徴とする高圧安定化回路。
  2. (2)フライバックパルス発生時に、前記スイッチング
    制御型電源回路(30)のスイッチングトランジスタ(
    36)のオン・オフ状態の切り換えの発生を防止する防
    止手段(R_3)(D_4)(D_5)を、備える請求
    項1記載の高圧安定化回路。
  3. (3)フライバックトランス(24)の1次側又は2次
    側のフライバックパルス、又は前記電源電圧を検出し、
    この検出出力により前記電源電圧の値を制限する制限手
    段(56、58、62)(C_6、C_7、56′、5
    8、62)(24e、56、58、62)を備える請求
    項1又は2記載の高圧安定化回路。
JP25570289A 1989-04-20 1989-09-29 高圧安定化回路 Pending JPH0348577A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25570289A JPH0348577A (ja) 1989-04-20 1989-09-29 高圧安定化回路

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4650389 1989-04-20
JP1-46503 1989-04-20
JP25570289A JPH0348577A (ja) 1989-04-20 1989-09-29 高圧安定化回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0348577A true JPH0348577A (ja) 1991-03-01

Family

ID=26386596

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25570289A Pending JPH0348577A (ja) 1989-04-20 1989-09-29 高圧安定化回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0348577A (ja)

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5710159B2 (ja) * 1973-04-04 1982-02-25
JPS6478578A (en) * 1987-09-21 1989-03-24 Mitsubishi Electric Corp High voltage control circuit for cathode ray tube
JPH036175A (ja) * 1989-06-02 1991-01-11 Hitachi Ltd ディスプレイ

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5710159B2 (ja) * 1973-04-04 1982-02-25
JPS6478578A (en) * 1987-09-21 1989-03-24 Mitsubishi Electric Corp High voltage control circuit for cathode ray tube
JPH036175A (ja) * 1989-06-02 1991-01-11 Hitachi Ltd ディスプレイ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US11063521B2 (en) Switching power supply
JPS59843Y2 (ja) テレビジユゾウキ
US5699236A (en) High-voltage stabilization circuit of a monitor
US4328537A (en) Circuit arrangement for limiting and regulating the collector current of the control element transistor of a switching network component
GB1570312A (en) Switching regulator for television receiver
US6282071B1 (en) Frequency dependent X-ray protection for a multimedia monitor
JPH0348577A (ja) 高圧安定化回路
US5561354A (en) Horizontal deflection
KR100311268B1 (ko) 텔레비젼용과전압보호시스템
JPH0582110B2 (ja)
JP2008113509A (ja) 過電流保護回路
US7902764B2 (en) Control device for discharge lamp
US3947755A (en) Circuit for stabilizing the operating voltage of a sweep circuit for a cathode-ray tube
JPS6017966Y2 (ja) 高圧発生回路
JPS6350909B2 (ja)
KR970006125Y1 (ko) 고압제한회로
JPH0575884A (ja) エツクス線保護回路
KR0182921B1 (ko) 발진 전압 안정화 회로를 구비한 디스플레이 장치
JP3129036B2 (ja) スイッチング電源装置
JP3077171B2 (ja) 高圧電源装置
US7071636B2 (en) Scanning circuit of electron tube displays
JPS6042545Y2 (ja) 異常高圧検出回路
JPH0324828B2 (ja)
JPS5828946B2 (ja) デンゲンデンアツキヨウキユウソウチ
KR200156520Y1 (ko) 모니터의 엑스레이 보호회로