JPH0347399Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0347399Y2 JPH0347399Y2 JP1288587U JP1288587U JPH0347399Y2 JP H0347399 Y2 JPH0347399 Y2 JP H0347399Y2 JP 1288587 U JP1288587 U JP 1288587U JP 1288587 U JP1288587 U JP 1288587U JP H0347399 Y2 JPH0347399 Y2 JP H0347399Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide
- wire
- level
- winding part
- winding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 36
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000004873 anchoring Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000037237 body shape Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、引込線引留具に関するもので、詳し
くは、主として電話線の引込線を引留めるために
利用されるものである。
くは、主として電話線の引込線を引留めるために
利用されるものである。
従来の技術
従来から、電話線の引留具としては、各種の構
造のものが考案されているが、そのうち、実公昭
59−1379号公報で記載されている引留具は、構造
が簡単であるなどの理由により、多用されるよう
になつてきた。その構造は、上記公報に記載され
ているとおりであるが、その概略は、第6図およ
び第7図に示すとおりであり、また作用について
は第8図に示すとおりである。
造のものが考案されているが、そのうち、実公昭
59−1379号公報で記載されている引留具は、構造
が簡単であるなどの理由により、多用されるよう
になつてきた。その構造は、上記公報に記載され
ているとおりであるが、その概略は、第6図およ
び第7図に示すとおりであり、また作用について
は第8図に示すとおりである。
すなわち、硬質合成樹脂製の本体aと鋼鉄線の
リングbとからなつている。そして、前記本体a
は、第1ガイド1と第2ガイド2と支持線はね止
め部8とからなつている。また、第1ガイド1に
は、方形板状の底板部3と、この底板部3に連設
されて引込線の支持線dを巻く逆截頭円錐体(底
板部3のほうに行くにつれて外径が減少するテー
パーを有する)の胴体状をなしている第1巻付け
部4と、この第1巻付け部4に連設された円形板
状の頂部鍔部5とを有している。さらに、第2ガ
イド2には、前記リングbのほうに延長状に該頂
部鍔部5に連設された第2巻付け部6と、この巻
付け部6に連設されて左右に設けられた耳片7と
を有している。すなわち、第2ガイド2は、第7
図にみられるように、T字型になつていて前記第
1ガイド1の頂部鍔部5に連設されている。ま
た、支持線はね止め部8は、該底板部3に連設さ
れて柱状をなしている支持線押え部9と、この支
持線押え部9に連設された頂板部10とを有して
いる。さらに、前記リングbは、第1ガイド1の
底板部3に固着されている。すなわち、該リング
bの両先端は、第6図および第7図の点線で示さ
れているように、底板部3内から支持線押え部9
内に至つて強固に埋入されている。
リングbとからなつている。そして、前記本体a
は、第1ガイド1と第2ガイド2と支持線はね止
め部8とからなつている。また、第1ガイド1に
は、方形板状の底板部3と、この底板部3に連設
されて引込線の支持線dを巻く逆截頭円錐体(底
板部3のほうに行くにつれて外径が減少するテー
パーを有する)の胴体状をなしている第1巻付け
部4と、この第1巻付け部4に連設された円形板
状の頂部鍔部5とを有している。さらに、第2ガ
イド2には、前記リングbのほうに延長状に該頂
部鍔部5に連設された第2巻付け部6と、この巻
付け部6に連設されて左右に設けられた耳片7と
を有している。すなわち、第2ガイド2は、第7
図にみられるように、T字型になつていて前記第
1ガイド1の頂部鍔部5に連設されている。ま
た、支持線はね止め部8は、該底板部3に連設さ
れて柱状をなしている支持線押え部9と、この支
持線押え部9に連設された頂板部10とを有して
いる。さらに、前記リングbは、第1ガイド1の
底板部3に固着されている。すなわち、該リング
bの両先端は、第6図および第7図の点線で示さ
れているように、底板部3内から支持線押え部9
内に至つて強固に埋入されている。
第6図および第7図に示すように構成された引
込線引留具においては、第8図に示すように、建
造物(図示せず)に固定されている引留用フツク
cにリングbを係合し、つぎに、支持線dを支持
線押え部9で抑制(矢印e参照)しながら第1ガ
イド1の第1巻付け部4の奥のほうから手前のほ
うに巻付け(矢印f参照)て、さらに奥のほうに
巻付け、つづいて、第2ガイド2の第2巻付け部
6の側部手前から上面11に巻付け(矢印g参
照)て、最後に、耳片7の下面12を通し(矢印
h参照)て終了する。
込線引留具においては、第8図に示すように、建
造物(図示せず)に固定されている引留用フツク
cにリングbを係合し、つぎに、支持線dを支持
線押え部9で抑制(矢印e参照)しながら第1ガ
イド1の第1巻付け部4の奥のほうから手前のほ
うに巻付け(矢印f参照)て、さらに奥のほうに
巻付け、つづいて、第2ガイド2の第2巻付け部
6の側部手前から上面11に巻付け(矢印g参
照)て、最後に、耳片7の下面12を通し(矢印
h参照)て終了する。
考案が解決しようとする問題点
従来の引込線引留具においては、第6図にみら
れるように、第2巻付け部6の上面11のレベル
と、耳片7の下面12のレベルでは、段違いほど
の差があるため、すなわち、耳片7の下面12の
レベルが第2巻付け部6の上面11のレベルより
低すぎるので、第8図の矢印gからhにみられる
ように、剛直に近い支持線dを第2巻付け部6の
上面11から耳片7の下面12に誘導する作業が
非常に困難で、とくに、冬期時の屋外作業として
は、能率を低下させるという問題点があつた。本
考案は、このような問題点を解決しようとするも
のである。すなわち、本考案は、支持線dを第2
巻付け部6の上面11から耳片7の下面12への
誘導作業が容易な引込線引留具を提供することを
目的とするものである。
れるように、第2巻付け部6の上面11のレベル
と、耳片7の下面12のレベルでは、段違いほど
の差があるため、すなわち、耳片7の下面12の
レベルが第2巻付け部6の上面11のレベルより
低すぎるので、第8図の矢印gからhにみられる
ように、剛直に近い支持線dを第2巻付け部6の
上面11から耳片7の下面12に誘導する作業が
非常に困難で、とくに、冬期時の屋外作業として
は、能率を低下させるという問題点があつた。本
考案は、このような問題点を解決しようとするも
のである。すなわち、本考案は、支持線dを第2
巻付け部6の上面11から耳片7の下面12への
誘導作業が容易な引込線引留具を提供することを
目的とするものである。
問題点を解決するための手段
耳片7の下面12のレベルが第2巻付け部6の
上面11のレベルより、あまり低くならないよう
にした。すなわち、本考案は、耳片7の下面12
のレベルが、第2巻付け部6の上面11のレベル
に支持線dの直径を加えた値より僅かに高い位置
と、第2巻付け部6の上面11のレベルより僅か
に低い位置との間にあるようにした。
上面11のレベルより、あまり低くならないよう
にした。すなわち、本考案は、耳片7の下面12
のレベルが、第2巻付け部6の上面11のレベル
に支持線dの直径を加えた値より僅かに高い位置
と、第2巻付け部6の上面11のレベルより僅か
に低い位置との間にあるようにした。
作 用
耳片7の下面12のレベルが第2巻付け部6の
上面11のレベルより、あまり低くならないよう
にしてあるため、支持線dを第2巻付け部6の上
面から耳片7の下面12への誘導作業が容易とな
る。
上面11のレベルより、あまり低くならないよう
にしてあるため、支持線dを第2巻付け部6の上
面から耳片7の下面12への誘導作業が容易とな
る。
実施例
第1図および第2図は本考案の第1実施例を示
し、第3図はその作用を示し、第4図は本考案の
第2実施例を、第5図は本考案の第3実施例を示
している。
し、第3図はその作用を示し、第4図は本考案の
第2実施例を、第5図は本考案の第3実施例を示
している。
第1図ないし第5図における符号1ないし12
は、従来のものを示した第6図ないし第8図の場
合と同様であり、また第3図の矢印の符号eない
しhについても、第8図の場合と同様である。
は、従来のものを示した第6図ないし第8図の場
合と同様であり、また第3図の矢印の符号eない
しhについても、第8図の場合と同様である。
第1図に示す実施例は、耳片7の下面12のレ
ベルが、第2巻付け部6の上面11のレベルと一
致している。すなわち、第2巻付け部6の上面1
1のレベルを表わす直線13が、ちようど、耳片
7の下面12を通つている。
ベルが、第2巻付け部6の上面11のレベルと一
致している。すなわち、第2巻付け部6の上面1
1のレベルを表わす直線13が、ちようど、耳片
7の下面12を通つている。
第1図および第2図に示すように構成された引
込線引留具においては、第3図の矢印gからhで
示すように、支持線dを第2巻付け部6の上面1
1から耳片7の下面12へ誘導するには、支持線
dをその直径部だけ押し下げればよいので、その
誘導作業は容易である。
込線引留具においては、第3図の矢印gからhで
示すように、支持線dを第2巻付け部6の上面1
1から耳片7の下面12へ誘導するには、支持線
dをその直径部だけ押し下げればよいので、その
誘導作業は容易である。
第4図に示す実施例は、耳片7の下面12のレ
ベルが、第2巻付け部6の上面11のレベルに支
持線dの直径を加えた値より僅かに高い位置にあ
る。すなわち、耳片7の下面12のレベルを表わ
した直線14が、第2巻付け部6の上面11のレ
ベルを表わした直線13に支持線dの直径を加え
た値を表わした直線15より僅かに高い位値にあ
る。
ベルが、第2巻付け部6の上面11のレベルに支
持線dの直径を加えた値より僅かに高い位置にあ
る。すなわち、耳片7の下面12のレベルを表わ
した直線14が、第2巻付け部6の上面11のレ
ベルを表わした直線13に支持線dの直径を加え
た値を表わした直線15より僅かに高い位値にあ
る。
第4図に示すように構成された引込線引留具に
おいては、耳片7の下面12のレベルが、第2巻
付け部6の上面11のレベルに支持線dの直径を
加えた値より僅かに高い位置にあるため、支持線
dを第2巻付け部6の上面11から耳片7の下面
12へ誘導するには、支持線dを下方に押し下げ
る必要がなく、横方向に曲げればよいので、その
誘導作業は、きわめて容易となる。なお耳片7の
下面12のレベルを高くすれば、支持線dのその
誘導が容易となるが、それが高すぎると、引留力
が著しく減少するので、好ましくない。
おいては、耳片7の下面12のレベルが、第2巻
付け部6の上面11のレベルに支持線dの直径を
加えた値より僅かに高い位置にあるため、支持線
dを第2巻付け部6の上面11から耳片7の下面
12へ誘導するには、支持線dを下方に押し下げ
る必要がなく、横方向に曲げればよいので、その
誘導作業は、きわめて容易となる。なお耳片7の
下面12のレベルを高くすれば、支持線dのその
誘導が容易となるが、それが高すぎると、引留力
が著しく減少するので、好ましくない。
第5図に示す実施例は、耳片7の下面12のレ
ベルが、第2巻付け部6の上面11のレベルより
僅かに低い位置にある。すなわち、耳片7の下面
12のレベルを表わした直線14が、第2巻付け
部6の上面11のレベルを表わした直線13より
僅かに低い位置にある。
ベルが、第2巻付け部6の上面11のレベルより
僅かに低い位置にある。すなわち、耳片7の下面
12のレベルを表わした直線14が、第2巻付け
部6の上面11のレベルを表わした直線13より
僅かに低い位置にある。
第5図に示すように構成された引込線引留具に
おいては、耳片7の下面12のレベルが、第2巻
付け部6の上面11のレベルより僅かに低い位置
にあるため、支持線dを第2巻付け部6の上面1
1から耳片7の下面12へ誘導するには、支持線
dをその直径分と僅かに低い分だけ押し下げれば
よいので、第1図および第2図に示した実施例よ
りは、その僅かに低い分だけ容易性に劣るが、そ
の低い分が僅かであるため、第1図および第2図
に示した実施例とは大差がなく、その誘導作業が
容易である。
おいては、耳片7の下面12のレベルが、第2巻
付け部6の上面11のレベルより僅かに低い位置
にあるため、支持線dを第2巻付け部6の上面1
1から耳片7の下面12へ誘導するには、支持線
dをその直径分と僅かに低い分だけ押し下げれば
よいので、第1図および第2図に示した実施例よ
りは、その僅かに低い分だけ容易性に劣るが、そ
の低い分が僅かであるため、第1図および第2図
に示した実施例とは大差がなく、その誘導作業が
容易である。
考案の効果
本考案は、耳片7の下面12のレベルが、第2
巻付け部6の上面11のレベルに支持線dの直径
を加えた値より僅かに高い位置と、第2巻付け部
6の上面11のレベルより僅かに低い位置との間
にあるため、耳片7の下面12が第2巻付け部6
の上面11より低すぎることがなく、したがつ
て、支持線dを第2巻付け部6の上面11から耳
片7の下面12へ誘導する作業が容易となり、作
業能率を向上させることができ、また耳片7の下
面12が第2巻付け部6の上面11より高すぎる
ことがなく、したがつて、引留力が著しく低下す
るという支障が避けられる。
巻付け部6の上面11のレベルに支持線dの直径
を加えた値より僅かに高い位置と、第2巻付け部
6の上面11のレベルより僅かに低い位置との間
にあるため、耳片7の下面12が第2巻付け部6
の上面11より低すぎることがなく、したがつ
て、支持線dを第2巻付け部6の上面11から耳
片7の下面12へ誘導する作業が容易となり、作
業能率を向上させることができ、また耳片7の下
面12が第2巻付け部6の上面11より高すぎる
ことがなく、したがつて、引留力が著しく低下す
るという支障が避けられる。
第1図は本考案の第1実施例を示した正面図、
第2図は同じく平面図、第3図は同じく使用状態
の斜視図、第4図は本考案の第2実施例を示した
正面図、第5図は本考案の第3実施例を示した正
面図、第6図は従来の技術の一例を示した正面
図、第7図は同じく平面図、第8図は同じく使用
状態の正面図である。 a……本体、b……リング、c……フツク、d
……支持線、1……第1ガイド、2……第2ガイ
ド、3……底板部、4……第1巻付け部、5……
頂部鍔部、6……第2巻付け部、7……耳片、8
……支持線はね止め部、9……支持線押え部、1
0……頂板部、11……第2巻付け部の上面、1
2……耳片の下面。
第2図は同じく平面図、第3図は同じく使用状態
の斜視図、第4図は本考案の第2実施例を示した
正面図、第5図は本考案の第3実施例を示した正
面図、第6図は従来の技術の一例を示した正面
図、第7図は同じく平面図、第8図は同じく使用
状態の正面図である。 a……本体、b……リング、c……フツク、d
……支持線、1……第1ガイド、2……第2ガイ
ド、3……底板部、4……第1巻付け部、5……
頂部鍔部、6……第2巻付け部、7……耳片、8
……支持線はね止め部、9……支持線押え部、1
0……頂板部、11……第2巻付け部の上面、1
2……耳片の下面。
Claims (1)
- 第1ガイドと第2ガイドを有する本体と建造物
に固定されている引留用フツクに係合するリング
とからなり、かつ、前記第1ガイドには、該リン
グを固定した底板部と、この底板部に連設されて
引込線の支持線を巻付ける柱状をなしている第1
巻付け部と、この第1巻付け部に連設された頂部
鍔部とを有し、前記第2ガイドには、該頂部鍔部
から前記リングのほうに延長状に連設された第2
巻付け部と、この第2巻付け部に連設されて左右
に設けられた耳片とを有する引込線引留具におい
て、前記耳片の下面のレベルが、該第2巻付け部
の上面のレベルに前記支持線の直径を加えた値よ
り僅かに高い位置と、該第2巻付け部の上面のレ
ベルより僅かに低い位置との間にあることを特徴
とする、引込線引留具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1288587U JPH0347399Y2 (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1288587U JPH0347399Y2 (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63124027U JPS63124027U (ja) | 1988-08-12 |
| JPH0347399Y2 true JPH0347399Y2 (ja) | 1991-10-09 |
Family
ID=30801434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1288587U Expired JPH0347399Y2 (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0347399Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-02-02 JP JP1288587U patent/JPH0347399Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63124027U (ja) | 1988-08-12 |
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