JPH0345089B2 - - Google Patents

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JPH0345089B2
JPH0345089B2 JP31451886A JP31451886A JPH0345089B2 JP H0345089 B2 JPH0345089 B2 JP H0345089B2 JP 31451886 A JP31451886 A JP 31451886A JP 31451886 A JP31451886 A JP 31451886A JP H0345089 B2 JPH0345089 B2 JP H0345089B2
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JP
Japan
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unsaturated
acid
compound
acrylate
meth
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JP31451886A
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JPS63161008A (ja
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Shinji Tamaru
Motonobu Kubo
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Daikin Industries Ltd
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Daikin Industries Ltd
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Publication date
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Priority to EP87115518A priority patent/EP0264948B1/en
Publication of JPS63161008A publication Critical patent/JPS63161008A/ja
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Priority to US07/606,982 priority patent/US5175207A/en
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  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
  • Graft Or Block Polymers (AREA)
  • Macromonomer-Based Addition Polymer (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】
産業䞊の利甚分野 本発明は熱たたは玫倖線、電子線、ガンマ線な
どのいわゆる掻性゚ネルギヌ線を照射するこずに
よ぀お硬化する暹脂組成物に関する。 埓来の技術 硬化性暹脂組成物は埓来より倚数のものが知ら
れおおりむンキ、ワニス、塗料、接着剀、FRP、
泚型品などの各皮の甚途に利甚されおいる。しか
しながら、䟋えば゚ポキシアクリレヌト暹脂は
皮々の基材ずの密着性に優れおいるが耐火性の点
で劣り、䞍飜和ポリ゚ステル暹脂も耐火性の点で
は䞍十分であるずいう欠点を有しおいる。 発明が解決しようずする問題点 本発明の目的は加熱しおたたは掻性゚ネルギヌ
線を照射しお硬化せしめる暹脂組成物に぀いお前
述の欠陥を解消し、優れた耐氎性を有する硬化䜓
を䞎える硬化性暹脂組成物を提䟛するこずにあ
る。 問題点を解決するための手段 本発明は (a) 䞍飜和倚塩基性カルボン酞ポリ゚ステル、䞍
飜和倚䟡アルコヌルポリ゚ステル、䞍飜和モノ
カルボン酞ポリ゚ステル、倚䟡゚ポキシ化合物
ず䞍飜和モノカルボン酞の付加䜓、ポリ゚ヌテ
ルポリオヌル䞍飜和モノカルボン酞゚ステル及
び䞍飜和ポリりレタンから遞ばれる炭玠−炭玠
二重結合を分子䞭に少なくずも個有するプレ
ポリマヌ、及び (b) 匏 は炭玠数〜14のパヌフルオロアルケニル
基を瀺すで衚わされる含フツ玠芳銙族ゞカル
ボン酞ゞアリルを含有する硬化性暹脂組成物に
係る。 プレポリマヌずは、䞀般に成型を容易にするた
めに、重合反応を適圓な途䞭の段階で止めお補造
されたたたは重合反応が䜙りに高重合床に進たな
い反応によりもしくは進たない条件で補造された
重合床の䜎い重合䜓をいう。熱硬化性の暹脂など
の堎合に反応を十分行わせるず䞉次元架橋構造が
生成しお䞍融、䞍溶になり成型ができなくなるの
で、適圓な可塑性を残しおいる皋床たで重合反応
を行い、成型しながら硬化させる。たた䞍飜和ポ
リ゚ステル暹脂、ポリりレタン暹脂などもプレポ
リマヌを成型しながら硬化させる。メタクリル酞
メチルのバルク重合による重合䜓の補造などでも
適圓な粘性をも぀皋床たで重合したプレポリマヌ
を型に入れお、曎に加熱しお重合反応を完結させ
お補品を䜜る。䟋えば、線集代衚、志田正二、
化孊蟞兞、1981幎月日森北出版株匏䌚瀟発
行 本発明組成物の成分であるプレポリマヌは炭玠
−炭玠二重結合を分子䞭に少なくずも個有しお
いる。これがなければ、組成物は、(1)の化合物ず
プレポリマヌずが反応しお硬化䜓を生成しないか
らである。この二重結合の党郚たたは䞀郚に(1)匏
で衚わされる含フツ玠芳銙族ゞカルボン酞ゞアリ
ルが反応しお鎖䌞長付加重合し、たたは架橋を圢
成する。 本発明組成物のもう䞀぀の成分である(1)匏で衚
わされる含フツ玠芳銙族ゞカルボン酞ゞアリル
は、自䜓付加重合性ずずもに架橋性を有するが、
本発明組成物のプレポリマヌに察しお炭玠−炭玠
二重結合ず反応しお鎖䌞長付加重合する性質共
重合性を有するずずもに、該プレポリマヌ間に
架橋を圢成する性質架橋性を有する。そし
お、曎に、本発明組成物の硬化䜓に耐火性を付䞎
する性質を有する。 本発明においおで衚わされる炭玠数〜14の
パヌフルオロアルケニル基ずしおは䟋えば匏
【匏】 【匏】
R1、R2及びR3はそれぞれ炭玠数〜のパヌ
フルオロアルキル基たたはいずれかの䞀぀が原
子、その他は炭玠数〜のパヌフルオロアルキ
ル基を瀺し、R4は炭玠数〜のパヌフルオロ
アルキル基を瀺す。で衚わされる基を瀺すこず
ができ、特に奜適なものずしおはヘキサフルオロ
プロペンの量䜓又は量䜓、テトラフルオロ゚
チレン〜量䜓からフツ玠原子個が脱離しお
圢成される基を挙げるこずができ、構造匏で䟋瀺
するず䞋蚘のずおりである。 本発明は䞊蚘化合物(1)は新芏化合物であり、䟋
えば匏 で瀺されるヒドロキシ芳銙族ゞカルボン酞誘導䜓
ずXFは炭玠数〜14のパヌフルオロアルケニ
ルを瀺すで衚わされるパヌフルオロアルケンを
反応させるこずにより埗られる。 䞊蚘化合物(2)は新芏化合物であり、これを補造
するには䟋えばヒドロキシフタル酞をアリルアル
コヌルで觊媒の存圚䞋に゚ステル化する。反応は
通垞ヒドロキシフタル酞モルに察しお、アリル
アルコヌル玄〜40モル䜿甚しお行うのが奜たし
い。觊媒には、濃硫酞、パラトル゚ンスルホン
酞、䞉フツ化ホり玠゚チル゚ヌテラヌトなどが䟋
瀺される。反応枩床は奜たしくは玄50〜200℃、
反応時間は適宜定めればよく䞀般に玄30分〜20時
間皋床が奜たしく、反応圧力は特に制限はない。
この反応は溶媒䞭で行うのが奜たしい。溶媒に
は、ベンれン、トル゚ン、キシレン、ゞアリル゚
ヌテルなど氎ず共沞し、実質的には氎ず混合しお
溶液を圢成しないものが奜たしい。生成した化合
物(2)は公知の方法、䟋えば濃瞮、抜出、蒞留、ク
ロマトグラフむヌ等で粟補可胜であるが、粟補を
行わずに、次工皋でXFで衚わされるパヌフルオ
ロアルケンず反応させるこずもできる。 匏XFで衚わされるパヌフルオロアルケンずし
お䟋えば匏 R1、R2及びR3はそれぞれ炭玠数〜のパヌ
フルオロアルキル基たたはいずれかの䞀぀が原
子、その他は炭玠数〜のパヌフルオロアルキ
ル基を瀺すで衚わされる化合物を瀺すこずがで
き、特に奜適なものずしおはヘキサフルオロプロ
ペンの量䜓及び量䜓、テトラフルオロ゚チレ
ンの〜量䜓を挙げるこずができ、構造匏で䟋
瀺するず、䞋蚘のずおりである。 CF32CCFC2F5、 反応は塩基の存圚䞋、溶媒䞭で行うのが奜たし
い。塩基ずしおは䟋えばトリ゚チルアミン、トリ
メチルアミン、トリプロピルアミン等のアミン
類、アルカリ金属たたはその氎酞化物等を、溶媒
ずしおはアセトニトリル、ゞメチルホルムアミ
ド、ゞメチルスルホキシドなどの非プロトン性極
性溶媒が奜適に䜿甚できる。化合物(2)ずパヌフル
オロアルケンの割合は通垞前者モルに察しお埌
者を玄〜10モル甚いるのが奜たしい。反応枩床
は適宜遞択できるが玄〜40℃、特に玄〜20℃
の範囲が奜たしい。塩基は化合物(2)モルに察し
お玄〜20モルの範囲で甚いるのが奜適である。
目的物である化合物(1)は通垞、固䜓が液䜓に溶解
した有機化合物混合系の分離に぀いお甚いられる
公知の方法で分離、回収できるが、䟋えば倧過剰
の垌塩酞䞭に反応生成物を加え生成した沈殿を回
収し、これを枛圧䞋で蒞留するこずにより回収す
るこずができる。 (3)匏のXFで瀺される化合物の䞭には 及び で瀺される化合物が包含される。 これらからは、それぞれ
【匏】又は
【匏】
【匏】又は
【匏】 が生成する。 より具䜓的には䟋えば
【匏】から
【匏】又は
【匏】 が生成する。 たた化合物(1)は䟋えば匏 は前蚘に同じで衚わされる芳銙族ゞカルボ
ン酞ずアリルアルコヌルを反応させるこずによ぀
おも埗られる。化合物(4)は公知の化合物である。
反応は溶媒䞭で行うのが奜たしい。溶媒ずしおは
氎ず共沞し、実質的には氎ず混合しないものが奜
たしく、䟋えばベンれン、トル゚ン、キシレン、
ゞアリル゚ヌテルなどを挙げるこずができる。化
合物(4)ずアリルアルコヌルの割合は通垞前者モ
ルに察しお埌者を玄〜10モル甚いるのが奜たし
い。反応枩床は適宜遞択できるが玄50〜200℃、
特に玄70〜160℃の範囲が奜たしい。目的物であ
る化合物(1)は通垞、固䜓が液䜓に溶解した有機化
合物混合系の分離に぀いお甚いられる公知の方法
で分離、回収でき、䟋えば濃瞮、蒞留、ガスクロ
マトグラフむヌ等により回収するこずができる。 本発明においお二重結合を分子䞭に少なくずも
個有するプレポリマヌには、次のものがあるが
これに限られないこずはいうたでもない。 () 䞍飜和倚塩基性カルボン酞ポリ゚ステルた
たは䞍飜和倚䟡アルコヌルポリ゚ステル 倚塩基性カルボン酞ず倚䟡アルコヌルずの瞮
合䜓であ぀お、少なくずもいずれかの䞀郚たた
は党郚が䞍飜和倚塩基性カルボン酞たたは䞍飜
和倚䟡アルコヌルであるものである。 倚塩基性カルボン酞には、䞍飜和倚塩基性カ
ルボン酞および飜和倚塩基性カルボン酞があ
り、前者には、無氎マレむン酞、フマル酞、シ
トラコン酞、むタコン酞等が䟋瀺され、埌者に
は、無氎フタル酞、む゜フタル酞、テレフタル
酞、アゞピン酞、アれラむン酞、セバシン酞、
ドデカン二酞等が䟋瀺される。詳现に぀いお
は、高分子孊䌚線「高分子デヌタ・ハンドブツ
ク基瀎線第259〜275頁ゞカルボン酞」昭和
61幎月30日、株匏䌚瀟培颚通発行に蚘茉さ
れおいる。 倚䟡アルコヌルには、飜和倚䟡アルコヌル及
び䞍飜和倚䟡アルコヌルがあり、前者には、゚
チレングリコヌル、プロピレングリコヌル等炭
玠数〜のアルカンゞオヌル等が䟋瀺され、
埌者には、ブテンゞオヌル、−ゞヒドロ
キシ−−ヘキサゞ゚ン、ペンタ゚リスリ
トヌルゞアリル゚ヌテル等が䟋瀺される。詳现
に぀いおは、前掲「高分子デヌタ・ハンドブツ
ク基瀎線第283〜322頁ゞオヌル及び倚䟡アル
コヌル」に蚘茉されおいる。 䞀般的には、䞍飜和倚塩基性カルボン酞たた
はこれ及び飜和倚塩基性カルボン酞ず飜和倚䟡
アルコヌルずの瞮合䜓である。 () 䞍飜和モノカルボン酞ポリ゚ステル 䞍飜和モノカルボン酞及び倚塩基性カルボン
酞ず倚䟡アルコヌルずの瞮合䜓である。 䞍飜和モノカルボン酞には、アクリル酞、メ
タクリル酞、クロトン酞、ケむ皮酞等が䟋瀺さ
れ、マレむン酞モノアルキルアルキルの炭玠
数〜、フマル酞モノアルキルアルキル
の炭玠数〜、むタコン酞モノアルキル
アルキルの炭玠数〜等の䞍飜和ゞカル
ボン酞のハヌプステルも包含される。 倚塩基性カルボン酞および倚䟡アルコヌルに
぀いおは、ですでに述べたずおりである。 䞀般的には、䞍飜和モノカルボン酞及び飜和
倚塩基性カルボン酞ず飜和倚䟡アルコヌルずの
瞮合䜓である。 () 倚䟡゚ポキシ化合物ず䞍飜和モノカルボン
酞の付加䜓 倚䟡゚ポキシ化合物ぞの䞍飜和モノカルボン
酞の付加䜓である。 倚䟡゚ポキシ化合物には、倚゚ポキシ炭化氎
玠、倚゚ポキシハロゲノ炭化氎玠、倚゚ポキシ
アルコヌル、倚゚ポキシアルデヒド、倚゚ポキ
シカルボン酞等があり、飜和化合物も䞍飜和化
合物も包含され、分子䞭に個以䞊の゚ポキ
シ基を有する限り、これらの重合䜓、いわゆる
゚ポキシ暹脂も包含される。倚䟡゚ポキシ化合
物を䟋瀺するず、ビスプノヌル−ゞグリシ
ゞル゚ヌテル、ネオペンチルグリコヌルゞグリ
シゞル゚ヌテル、ビニルシクロヘキセンゞ゚ポ
キサむド、゚ポキシ化倧豆油等である。䞍飜和
モノカルボン酞に぀いおは、で述べた化
合物を䟋瀺するこずができる。 () ポリ゚ヌテルポリオヌル䞍飜和モノカルボ
ン酞゚ステル 倚䟡アルコヌルぞのアルキレンオキサむドの
付加䜓ポリ゚ヌテルポリオヌルず䞍飜和モ
ノカルボン酞ずの゚ステルである。 アルキレンオキサむドにぱチレンオキサむ
ド、プロピレンオキサむド等の炭玠数〜の
もの及び䞀郚の氎玠原子がハロゲン原子、䟋え
ば塩玠原子で眮換されたものがある。 倚䟡アルコヌル及び䞍飜和モノカルボン酞に
぀いおは、及びですでに述べたず
おりである。 () 䞍飜和ポリりレタン 遊離のむ゜シアネヌト基を有する可溶可融性
の化合物線状たたは分枝状構造を圢成しお、
網目状構造を圢成しおいないぞの倚䟡アルコ
ヌルの䞍飜和モノカルボン酞郚分゚ステル付加
䜓である。ここで遊離のむ゜シアネヌト基を有
するものずしお、倚䟡む゜シアネヌトならびに
倚䟡アルコヌル及び又はポリ゚ヌテルポリオ
ヌルぞの倚䟡む゜シアネヌトの付加䜓を挙げる
こずができる。 倚䟡む゜シアネヌトには、トリレンゞむ゜シ
アネヌト、ゞメチレンベンれンゞむ゜シアネヌ
ト、ゞプニルメタンゞむ゜シアネヌト、ヘキ
サヒドロトリレンゞむ゜シアネヌト、ゞメチレ
ンシクロヘキサンゞむ゜シアネヌト、ゞシクロ
ヘキシルメタンゞむ゜シアネヌト、ヘキサメチ
レンゞむ゜シアネヌト、む゜ホロンゞむ゜シア
ネヌト、トリプニルメタントリむ゜シアネヌ
ト、 等が䟋瀺される。 倚䟡アルコヌルに぀いおは、ポリ゚ヌ
テルポリオヌルに぀いおはで述べたずお
りである。倚䟡アルコヌルの䞍飜和モノカルボ
ン酞郚分゚ステルずしおは−ヒドロキシ゚チ
ルメタアクリレヌト、トリメチロヌルプロ
パンゞメタアクリレヌト、グリセリンゞ
メタアクリレヌトなどを挙げるこずができ
る。 これら〜の化合物は単独で又は
皮以䞊混合しお甚いるこずもできる。 本発明の組成物においお化合物(1)の配合割合は
玄〜99重量、以䞋同様ずするのが奜た
しく、玄20〜60の範囲が特に奜たしい。 本発明では䞊蚘の暹脂組成物の硬化に際しお、
必芁に応じ反応性垌釈剀ずしお゚チレン性䞍飜和
化合物を䜿甚するこずができる。゚チレン性䞍飜
和化合物ずしおは公知の各皮の化合物を䜿甚でき
るが、その代衚的なものずしおスチレン、ビニル
トル゚ン、クロロスチレン、−ブチルスチレ
ン、α−メチルスチレン、ゞビニルベンれン、ア
クリル酞、メタクリル酞、アクリル酞もしくはメ
タクリル酞のメチル、゚チル、む゜プロピル、
−ブチル、−ブチル、α−゚チルヘキシル、
−ノニル、−デシル、ラりリル、ステアリル゚
ステル等、アクリル酞もしくはメタクリル酞の
−ブトキシ゚チル、シクロヘキシル、プノキシ
゚チル、テトラヒドロフルフリル、グリシゞル、
アリル、ベンゞル、トリブロモプニル、
−ゞクロロプロピル、−クロロ−−ヒドロキ
シプロピル゚ステル等、゚チレングリコヌルモノ
メタアクリレヌト、プロピレングリコヌルモ
ノメタアクリレヌト、ゞ゚チレングリコヌル
モノメタアクリレヌト、ゞプロピレングリコ
ヌルモノメタアクリレヌト、分子量以䞋
MWず蚘す200〜1000のポリ゚チレングリコヌ
ルモノメタアクリレヌト、MW200〜1000の
ポリ゚チレングリコヌルモノメチル゚ヌテルモノ
メタアクリレヌト、MW200〜1000のポリプロ
ピレングリコヌルモノメタアクリレヌト、
MW200〜1000のポリプロピレングリコヌルモノ
メチル゚ヌテルモノメタアクリレヌト、
MW200〜1000のポリ゚チレングリコヌルモノ゚
チル゚ヌテルモノメタアクリレヌト、
MW200〜1000のポリプロピレングリコヌルモノ
゚チル゚ヌテルモノメタアクリレヌト、゚チ
レングリコヌルゞメタアクリレヌト、プロピ
レングリコヌルゞメタアクリレヌト、
−プロパンゞオヌルゞメタアクリレヌト、
−ブタンゞオヌルゞメタアクリレヌ
ト、ネオペンチルグリコヌルゞメタアクリレ
ヌト、−ヘキサンゞオヌルゞメタアク
リレヌト、ポリ゚チレングリコヌルメタアク
リレヌト、ポリプロピレングリコヌルゞメタ
アクリレヌト、グリセリンゞメタアクリレヌ
ト、グリセリントリメタアクリレヌト、トリ
メチロヌル゚タンゞメタアクリレヌト、トリ
メチロヌル゚タントリメタアクリレヌト、ト
リメチロヌルプロパントリメタアクリレヌ
ト、フタル酞ゞアリル、ゞブチルフマレヌト、酢
酞ビニル等が挙げられる。反応性垌釈剀の䜿甚量
はプレポリマヌずの合量に察しお玄〜95重量
、奜たしくは玄〜80重量ずするのが良い。 本発明の組成物を安定に貯蔵するこずを目的ず
しお、公知の重合犁止剀を添加するこずができ
る。その添加量は組成物の総量に察しお0.001〜
2.5重量、奜たしくは0.005〜重量の範囲で
あるこずが望たしい。曎に本発明では、必芁に応
じお通垞䜿甚される着色剀、分散剀等の添加剀を
加えるこずができる。 本発明の組成物は、䞊蚘の各成分を公知の各皮
の方法により混合しお埗られるが、䟋えばミキサ
ヌ、ロヌルミル、ボヌルミル、サンドミル、高速
むンペラヌ等を利甚できる。 本発明の組成物は二重結合を分子䞭に少なくず
も個有するプレポリマヌに぀いお公知の方法に
より硬化させるこずができ、䟋えば熱たたは玫倖
線、電子線、線、γ線などの掻性゚ネルギヌを
照射しお硬化させるこずができる。 本発明においお前蚘した電子線や線、γ線な
ど、物質に吞収されお次電子を攟出する䜜甚を
有する高゚ネルギヌの電離性攟射線を甚いる堎合
には、特に重合開始剀を添加しなくおもよいが、
他の加熱或いは玫倖線による硬化の際には、熱重
合開始剀或いは光重合開始剀を添加するこずが奜
たしい。 熱重合開始剀ずしおは䟋えばメチル゚チルケト
ンパヌオキサむド、シクロヘキサノンパヌオキサ
むド等のケトンパヌオキサむド類、−ブチルパ
ヌベンゟ゚ヌト、−ブチルパヌオキシ−−゚
チルヘキ゜゚ヌトなどのパヌ゚ステル類、−ブ
チルハむドロパヌオキサむド、クメンハむドロパ
ヌオキサむドなどのハむドロパヌオキサむド類、
ベンゟむルパヌオキサむドなどのゞアシルパヌオ
キサむド類などを、たた光重合開始剀ずしおは䟋
えば−ゞ゚トキシアセトプノン、
−ゞメトキシ−−プニルアセトプノン等の
アセトプノン類、ベンゟプノン等のケトン
類、−クロロチオキサントン等のチオキサント
ン類などが挙げられる。開始剀の添加量はプレポ
リマヌず垌釈剀の合量に察しお玄0.001〜20重量
、奜たしくは玄0.1〜10重量ずするのが良い。 熱、光、掻性゚ネルギヌ線のいずれを問わず、
硬化枩床は宀枩〜250℃、奜たしくは宀枩〜180℃
の範囲が甚いられる。開始剀の添加量はプレポリ
マヌず垌釈剀の合量に察しお玄0.001〜20重量、
奜たしくは玄0.1〜10重量ずするのが良い。 実斜䟋 以䞋に参考䟋、実斜䟋及び比范䟋を挙げお説明
する。郚は、特に指瀺がない限り、重量郚を意味
する。 参考䟋  −ヒドロキシむ゜フタル酞0.2モルを撹拌機、
冷华管、枩床蚈を備えた反応容噚に入れ、アリル
アルコヌル0.6モル、トル゚ン300ml、硫酞1.3、
−メトキシプノヌル0.2を加えお加熱䞋に
還流させた。留出しおくる氎分は冷华管で凝瞮
埌、トル゚ンず分離しトル゚ンは連続的に反応容
噚ぞ返送した。時間埌に加熱を停止し、攟冷し
た。この時点で留出した氎分の合蚈はmlであ぀
た。反応液を飜和食塩氎を甚いお氎局が酞性を瀺
さなくなるたで掗浄した埌、トル゚ンを枛圧䞋に
留去した。この濃瞮液を枛圧䞋に蒞留しお−ヒ
ドロキシむ゜フタル酞ゞアリル27収率52
を埗た。 b.p.202〜205℃mmHg かくしお埗られた−ヒドロキシむ゜フタル酞
ゞアリル26をゞメチルホルムアミド90mlに溶解
し、トリ゚チルアミン31を加え撹拌しながら宀
枩䞋にヘキサフルオロプロペン量䜓45を10分
間で滎䞋し、撹拌を続けた。時間埌、反応液を
倚量の垌塩酞䞭に投入し沈殿した油状物を分離、
氎掗しお枛圧䞋に蒞留し−パヌフルオロノネ
ニルオキシむ゜フタル酞ゞアリル化合物
41収率59を埗た。 b.p.150〜152℃mmHg 参考䟋  参考䟋における−ヒドロキシむ゜フタル酞
の代りに−ヒドロキシフタル酞を甚いた以倖は
参考䟋ず同様にしお−パヌフルオロノネニ
ルオキシフタル酞ゞアリル化合物を埗
た。 b.p.160〜162℃mmHg 参考䟋  参考䟋におけるヘキサフルオロプロペン量
䜓の代りに量䜓30を甚い、−ヒドロキシむ
゜フタル酞ゞアリルずの反応枩床を〜℃ずす
る以倖は参考䟋ず同様にしお−パヌフルオ
ロヘキセニルオキシむ゜フタル酞ゞアリル化
合物39を埗た。 b.p.128〜131℃mmHg 参考䟋  参考䟋におけるヘキサフルオロプロペン量
䜓の代りにテトラフルオロ゚チレン量䜓50を
甚いる以倖は参考䟋ず同様にしお−パヌフ
ルオロデセニルオキシフタル酞ゞアリル化合
物を埗た。 b.p.165〜167℃mmHg 実斜䟋  以䞋の配合で玫倖線硬化性暹脂組成物を
補造した。 オリゎ゚ステルアクリレヌト〔商品名アロヌニ
ツクス−6420X、粘床×104cps50℃、東
亜合成化孊工業(æ ª)補〕 50 化合物(A) 35 トリメチロヌルプロパントリアクリレヌト  −ヒドロキシ゚チルアクリレヌト  −ベンゟむル安息銙酞メチル ゞ゚チルアミノ゚チルメタクリレヌト  100郚 組成物をガラス板にバヌコヌタヌを甚い
お20Όの厚さになるよう塗垃し高圧氎銀灯
80Wcmの䞋を分で走行しおいるコン
ベア䞊にのせお回通過させたずころ塗膜は完党
に硬化しおいた。 実斜䟋  以䞋の配合で玫倖線硬化性暹脂組成物を
補造した。 䞍飜和゚ポキシ暹脂〔商品名デむツクラむト
UE−8200、倧日本むンキ化孊工業(æ ª)補〕 50 化合物(B) 30 −ヘキサンゞオヌルゞアクリレヌト 10 −ヒドロキシ゚チルアクリロむルホスプむ
ト  −ベンゟむル安息銙酞メチル トリ゚タノヌルアミン  100郚 組成物を脱脂凊理した軟質鋌板にバヌコ
ヌタヌを甚いお20Όの厚さに塗垃し、以䞋実斜
䟋ず同様に操䜜した。 実斜䟋  以䞋の配合で熱硬化性暹脂組成物を補造
した。 マレむン酞−プロピレングリコヌル系䞍飜和ポ
リ゚ステル暹脂酞䟡18.5mgKOH 40 化合物(C) 35 スチレン 20 メチル゚チルケトンパヌオキサむド  ゞメチルアニリン0.5溶液 ナフテン酞コバルトCo含量  100郚 組成物を脱脂凊理した軟質鋌板にバヌコ
ヌタヌを甚いお100Όの厚さに塗垃し、窒玠眮
換したデシケヌタヌ䞭、30℃で10時間攟眮した。 実斜䟋  りレタンアクリレヌト〔商品名アロニツクス
−1100、粘床〜12×104cps50℃、東亜合成
化孊工業(æ ª)補〕 45 化合物(A) 25 トリメチロヌルプロパントリアクリレヌト 20 −ヒドロキシ゚チルアクリロむルホスプむ
ト  −ベンゟむル安息銙酞メチル トリ゚タノヌルアミン  100郚 䞊蚘の配合で玫倖線硬化性暹脂組成物を
補造した。組成物を甚い実斜䟋ず同様に
操䜜した。 実斜䟋  ポリ゚ヌテルアクリレヌト〔商品名アロニツク
ス−220、粘床10〜20cps25℃、東亜合成化
孊工業(æ ª)補〕 30 化合物(B) 50 トリメチロヌルプロパントリアクリレヌト 13 −ベンゟむル安息銙酞メチル ゞ゚チルアミノ゚チルメタクリレヌト  100郚 䞊蚘の配合で玫倖線硬化性暹脂組成物を
補造した。組成物をガラス板䞊にバヌコヌ
タヌを甚いお20Όの厚さに塗垃し、以䞋実斜䟋
ず同様に操䜜した。 比范的  実斜䟋の組成物においお、化合物(A)をむ゜フ
タル酞ゞアリルに眮き換えた以倖は実斜䟋ず同
様に操䜜した。 比范䟋  実斜䟋の組成物においお、化合物(B)の代りに
フタル酞ゞアリルを甚いた以倖は実斜䟋ず同様
に操䜜した。 比范䟋  実斜䟋の組成物においお、化合物(C)の代りに
む゜フタル酞ゞアリルを甚いた以倖は実斜䟋ず
同様に操䜜した。 比范䟋  実斜䟋の組成物においお化合物(A)の代りにむ
゜フタル酞ゞアリルを甚いた以倖は実斜䟋ず同
様に操䜜した。 比范䟋  実斜䟋の組成物においお化合物(B)の代りにむ
゜フタル酞ゞアリルを甚いた以倖は実斜䟋ず同
様に操䜜した。 実斜䟋  以䞋の配合で玫倖線硬化性暹脂組成物を
補造し、実斜䟋ず同様に操䜜した。 ポリ゚チレングリコヌルゞアクリレヌト平均
分子量510 40 化合物(A) 20 トリメチロヌルプロパントリアクリレヌト 30 −ベンゟむル安息銙酞メチル ゞ゚チルアミノ゚チルメタクリレヌト  100郚 実斜䟋  無氎マレむン酞モル、無氎フタル酞モル及
びゞ゚チレングリコヌル2.16モルを、窒玠を通じ
ながら、時間で150℃に昇枩し、次いで時間
その枩床を保持し、次いで190℃で時間加熱を
続けた。残留物は、酞䟡55.7mgKOH、氎酞
基䟡84.9mgKOHの䞍飜和ポリ゚ステルであ
぀た。これを実斜䟋のベヌスレンゞに代えお甚
いる以倖は実斜䟋ず同様に操䜜しお熱硬化性暹
脂組成物及び硬化物を埗た。 実斜䟋  以䞋の配合で玫倖線硬化性暹脂組成物を
補造し、以䞋実斜䟋の堎合ず同様に操䜜した。
【衚】
【衚】 実斜䟋  䞋蚘構造匏で瀺されるオリゎ゚ステルアクリレ
ヌト〔商品名ビスコヌト3700、倧阪有機化孊工
業(æ ª)補〕50郚をベヌスレンゞずしお甚いお玫倖線
硬化性暹脂組成物を補造し、以䞋実斜䟋
ず同様に操䜜した。 実斜䟋 10 以䞋の配合で玫倖線硬化性暹脂組成物を
補造し、以䞋実斜䟋ず同様に操䜜した。
【衚】
【衚】 密着性及び耐火性詊隓 䞋蚘の方法により煮沞前の基材ぞの密着性をゎ
バン目剥離詊隓により、耐氎性を煮沞埌の塗膜の
状態により詊隓した。結果を第衚に瀺す。衚か
ら化合物(1)を配合するこずにより耐氎性の向䞊が
認められ本発明の効果は明らかである。 密着性ゎバン目剥離詊隓でテストした。すなわ
ち、玠地に達するように×mmのマス目を塗
膜に100個刻み、その䞊にセロハンテヌプを抌
し぀けお接着させお剥離し、残存するマス目の
数を数えた。衚瀺は残存するマス目の数。 耐氎性時間煮沞埌の塗膜の状態 ○ 党く倉化なし △ 癜化、フクレが䞀郚認められる × 基材から剥離
【衚】

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  (a) 䞍飜和倚塩基性カルボン酞ポリ゚ステ
    ル、䞍飜和倚䟡アルコヌルポリ゚ステル、䞍飜
    和モノカルボン酞ポリ゚ステル、倚䟡゚ポキシ
    化合物ず䞍飜和モノカルボン酞の付加䜓、ポリ
    ゚ヌテルポリオヌル䞍飜和モノカルボン酞゚ス
    テル及び䞍飜和ポリりレタンから遞ばれる炭玠
    −炭玠二重結合を分子䞭に少なくずも個有す
    るプレポリマヌ、及び (b) 匏 は炭玠数〜14のパヌフルオロアルケニル
    基を瀺すで衚わされる含フツ玠芳銙族ゞカル
    ボン酞ゞアリルを含有する硬化性暹脂組成物。  反応性垌釈剀を曎に含有する特蚱請求の範囲
    第項蚘茉の組成物。
JP31451886A 1986-10-22 1986-12-24 硬化性暹脂組成物 Granted JPS63161008A (ja)

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US07/109,413 US4841093A (en) 1986-10-22 1987-10-19 Aromatic dicarboxylic acid diallyl ester derivative, prepolymer derived from the derivative and curable resin composition containing the derivative
DE8787115518T DE3775878D1 (de) 1986-10-22 1987-10-22 Abkoemmling eines diallylesters einer aromatischen dicarbonsaeure, praepolymer davon abgeleitet und diesen abkoemmling enthaltende aushaertbare harzzusammensetzung.
EP87115518A EP0264948B1 (en) 1986-10-22 1987-10-22 Aromatic dicarboxylic acid diallyl ester derivative, prepolymer derived from the derivative and curable resin composition containing the derivative
US07/338,835 US5061770A (en) 1986-10-22 1989-04-14 Aromatic dicarboxylic acid diallyl ester derivative, prepolymer derived from the derivative and curable resin composition containing the derivative
US07/606,982 US5175207A (en) 1986-10-22 1990-10-31 Aromatic dicarboxylic acid diallyl ester derivatives, prepolymer derived from the derivative and curable resin composition containing the derivative

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