JPH034392Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034392Y2 JPH034392Y2 JP9055886U JP9055886U JPH034392Y2 JP H034392 Y2 JPH034392 Y2 JP H034392Y2 JP 9055886 U JP9055886 U JP 9055886U JP 9055886 U JP9055886 U JP 9055886U JP H034392 Y2 JPH034392 Y2 JP H034392Y2
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- Japan
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- ash
- storage tank
- water
- solidification
- rotary vibration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
- Processing Of Solid Wastes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、ごみ等の焼却灰を固化する焼却灰固
化装置に関する。
化装置に関する。
都市ごみ等を焼却した後の灰は、そのまま廃棄
すると、発塵が多い上、灰の中の重金属が土中に
溶出するおそれがあるので、前もつてセメント等
で粒状に固めてから廃棄することが行われる。
すると、発塵が多い上、灰の中の重金属が土中に
溶出するおそれがあるので、前もつてセメント等
で粒状に固めてから廃棄することが行われる。
第2図は従来の処理装置の概要を示したもの
で、灰貯槽21に収容された焼却灰は灰計量器2
2で計量され、混練機23へ送り込まれる。一
方、固化剤貯槽24からのセメント等の固化剤も
計量器25で計量されて混練機23へ送られる。
固化の促進に必要な水も水タンク26から混練機
へ供給される。混練機23で混練された灰と固化
剤の粒子は、次に造粒機27へ送られる。この造
粒機27は、通常パン型と称するもので、大きな
円板状の容器が回転するもので、この容器内で粒
子と水は結合して造粒される。しかしながら、こ
のパン型造粒機は、上面が開放型となつているの
で、焼却灰のように細かい粒子は浮遊しやすく、
したがつて発塵が多く、又水分の調節がデリケー
トであつて人手による制御を必要としており、無
人運転ができないという欠点がある。
で、灰貯槽21に収容された焼却灰は灰計量器2
2で計量され、混練機23へ送り込まれる。一
方、固化剤貯槽24からのセメント等の固化剤も
計量器25で計量されて混練機23へ送られる。
固化の促進に必要な水も水タンク26から混練機
へ供給される。混練機23で混練された灰と固化
剤の粒子は、次に造粒機27へ送られる。この造
粒機27は、通常パン型と称するもので、大きな
円板状の容器が回転するもので、この容器内で粒
子と水は結合して造粒される。しかしながら、こ
のパン型造粒機は、上面が開放型となつているの
で、焼却灰のように細かい粒子は浮遊しやすく、
したがつて発塵が多く、又水分の調節がデリケー
トであつて人手による制御を必要としており、無
人運転ができないという欠点がある。
造粒機で適宜の大きさに造粒された灰固化物は
コンベヤ28で貯槽30へ送られるのであるが、
この従来の固化装置であつては、固化が十分であ
つて粒塊が砕けたり、互いに結合したりするおそ
れがあるので、小容器29へ一旦いれて、数時間
保持する等の配慮をする等の不都合があつた。
コンベヤ28で貯槽30へ送られるのであるが、
この従来の固化装置であつては、固化が十分であ
つて粒塊が砕けたり、互いに結合したりするおそ
れがあるので、小容器29へ一旦いれて、数時間
保持する等の配慮をする等の不都合があつた。
したがつて本考案の目的は、焼却灰が効果的に
かつ自動的に粒状に固化できる焼却灰固化装置を
提供するにある。
かつ自動的に粒状に固化できる焼却灰固化装置を
提供するにある。
本考案による焼却灰固化装置は、灰貯槽と固化
剤貯槽及び水供給装置とを備え、これらの灰貯槽
と、固化剤貯槽と水供給装置の灰と固化剤と水と
を混合するために円筒形の本体に多数の丸棒を収
容した混練用の密閉型回転振動混合装置と、その
混練用の密閉型回転振動混合装置で混合された灰
と固化剤と水とを造粒するために円筒形の本体を
有する造粒用の回転振動混合装置とを備えてい
る。
剤貯槽及び水供給装置とを備え、これらの灰貯槽
と、固化剤貯槽と水供給装置の灰と固化剤と水と
を混合するために円筒形の本体に多数の丸棒を収
容した混練用の密閉型回転振動混合装置と、その
混練用の密閉型回転振動混合装置で混合された灰
と固化剤と水とを造粒するために円筒形の本体を
有する造粒用の回転振動混合装置とを備えてい
る。
したがつて、灰と固化材と水とは混練用の密閉
型回転振動混合装置において混練されるが、その
際にこれらの原料は丸棒や内壁面に衝撃、せん
断、摩擦の作用を受け、圧縮されつつ効果的に混
練される。ボールと異なり、丸棒は長手方向に移
動しないので、本体内においてずれの場所でも比
較的に均一な前記作用が行われる。
型回転振動混合装置において混練されるが、その
際にこれらの原料は丸棒や内壁面に衝撃、せん
断、摩擦の作用を受け、圧縮されつつ効果的に混
練される。ボールと異なり、丸棒は長手方向に移
動しないので、本体内においてずれの場所でも比
較的に均一な前記作用が行われる。
そして、原料が多量の水分を含んでも、丸棒に
よつて内壁面に付着せず、混練作用が一層確実に
なる。
よつて内壁面に付着せず、混練作用が一層確実に
なる。
このように充分に混練された原料は造粒用の回
転振動混合装置において造粒される。この装置は
丸棒がないので、混練された原料は回転振動によ
り水分の作用で互いにある大きさにくつつきあつ
て造粒される。
転振動混合装置において造粒される。この装置は
丸棒がないので、混練された原料は回転振動によ
り水分の作用で互いにある大きさにくつつきあつ
て造粒される。
以上の如く、本考案では、まず混合し、次いで
造粒するが、その間密閉された装置内で加湿され
た原料を混合又は造粒する際に粉塵が放出されな
い。また、丸棒により混練が迅速かつ確実に行わ
れることは前述したが、回転振動を与えることに
よつて造粒作業も短時間で行うことができ、そし
て振動により造粒された固形物が緻密となり、強
度が大きく、そのために摩擦処理も容易となる。
造粒するが、その間密閉された装置内で加湿され
た原料を混合又は造粒する際に粉塵が放出されな
い。また、丸棒により混練が迅速かつ確実に行わ
れることは前述したが、回転振動を与えることに
よつて造粒作業も短時間で行うことができ、そし
て振動により造粒された固形物が緻密となり、強
度が大きく、そのために摩擦処理も容易となる。
本考案の実施に際して、固化処理の際に、もし
必要があれば、供給する水又は灰を予めに加熱
し、それにより混練又は造粒される製品の温度を
50℃以上とするのが好ましい。このようにするこ
とによつて固化剤による固化の速度を早くして、
かつ表面に付着した水分の蒸発をたすけ、もつて
処理効率を一層向上することができるという効果
を奏する。なお、灰が発熱する場合は加熱は不必
要である。
必要があれば、供給する水又は灰を予めに加熱
し、それにより混練又は造粒される製品の温度を
50℃以上とするのが好ましい。このようにするこ
とによつて固化剤による固化の速度を早くして、
かつ表面に付着した水分の蒸発をたすけ、もつて
処理効率を一層向上することができるという効果
を奏する。なお、灰が発熱する場合は加熱は不必
要である。
以下、本考案の実施例を第1図に基づいて説明
する。
する。
灰貯槽1に収容された焼却灰は計量器2によつ
て計量を受けつつ、混練用の密閉型回転振動混合
装置3へ投入される。またセメント等の固化剤を
収容した貯槽4が別個に設けてあり、固化剤は計
量器5によつて計量を受けつつ前記の混合用の回
転振動混合装置3へ送られる。図示の実施例では
この混合装置3へは水タンク7から水が供給さ
れ、固化剤と混合されるが、この際に、タンク7
にヒーター8を設けて供給する水を加熱するのが
好ましく、そのように混合又は造粒された製品の
温度が少なくとも50℃となるように加熱すると、
灰の固化が促進できる。タンクとヒーターを設け
る代りに例えばボイラ等の別の系統から水又は温
水を供給してもよい。また水のみならず灰もあら
かじめ加熱しても同様な作用効果が得られる。要
は混合又は造粒される製品の温度を高めるのがよ
い。この回転振動混合装置3は、円筒形の本体に
多数の丸棒を収容してあり、この本体に灰と固化
剤と水又は温水をいれて本体の直径方向に2次元
の回転振動を与えるようにしてある。振動発生装
置としては、モータで回転駆動される偏芯荷重な
どが用いられ、この振動発生装置を本体の片側又
は両側に取付けてある。この回転振動混合装置3
の一例は例えば特公平2−12134号公報(特願昭
60−59229号)に記載されたものを使用すること
ができる。すなわち第3図に示されているよう
に、基台40にはスプリング41を介して支持台
42が設けられ、その支持台42にはドラム43
が支持されている。ドラム43の両側には一対の
振動発生装置Vが取付けており、その内側には混
練筒44が取付けられており、その混練筒44の
内側には多数の丸棒45が収納されている。ドラ
ム43の上部には原料の入口46が形成され、そ
の長手方向の端面には図示しない出口が形成され
ている。この振動を与えると、円筒本体内の内容
物は、あたかも本体が回転しているのと同じよう
な運動をし、丸棒の質量と摩擦によつて処理物の
圧縮混練が行われる。このときに、内容物に伝達
される加速度は重力の数倍になるから、単純に円
筒を回転するだけの形式に比べて、装置の大きさ
は数分の1ですみ、所要時間も数分の1になり、
又混合する固化剤及び水の量も従来よりも少なく
てすむ。この混合装置3で混合された灰と固化剤
と水は造粒用の回転振動混合装置9へ送られる。
て計量を受けつつ、混練用の密閉型回転振動混合
装置3へ投入される。またセメント等の固化剤を
収容した貯槽4が別個に設けてあり、固化剤は計
量器5によつて計量を受けつつ前記の混合用の回
転振動混合装置3へ送られる。図示の実施例では
この混合装置3へは水タンク7から水が供給さ
れ、固化剤と混合されるが、この際に、タンク7
にヒーター8を設けて供給する水を加熱するのが
好ましく、そのように混合又は造粒された製品の
温度が少なくとも50℃となるように加熱すると、
灰の固化が促進できる。タンクとヒーターを設け
る代りに例えばボイラ等の別の系統から水又は温
水を供給してもよい。また水のみならず灰もあら
かじめ加熱しても同様な作用効果が得られる。要
は混合又は造粒される製品の温度を高めるのがよ
い。この回転振動混合装置3は、円筒形の本体に
多数の丸棒を収容してあり、この本体に灰と固化
剤と水又は温水をいれて本体の直径方向に2次元
の回転振動を与えるようにしてある。振動発生装
置としては、モータで回転駆動される偏芯荷重な
どが用いられ、この振動発生装置を本体の片側又
は両側に取付けてある。この回転振動混合装置3
の一例は例えば特公平2−12134号公報(特願昭
60−59229号)に記載されたものを使用すること
ができる。すなわち第3図に示されているよう
に、基台40にはスプリング41を介して支持台
42が設けられ、その支持台42にはドラム43
が支持されている。ドラム43の両側には一対の
振動発生装置Vが取付けており、その内側には混
練筒44が取付けられており、その混練筒44の
内側には多数の丸棒45が収納されている。ドラ
ム43の上部には原料の入口46が形成され、そ
の長手方向の端面には図示しない出口が形成され
ている。この振動を与えると、円筒本体内の内容
物は、あたかも本体が回転しているのと同じよう
な運動をし、丸棒の質量と摩擦によつて処理物の
圧縮混練が行われる。このときに、内容物に伝達
される加速度は重力の数倍になるから、単純に円
筒を回転するだけの形式に比べて、装置の大きさ
は数分の1ですみ、所要時間も数分の1になり、
又混合する固化剤及び水の量も従来よりも少なく
てすむ。この混合装置3で混合された灰と固化剤
と水は造粒用の回転振動混合装置9へ送られる。
この造粒用の振動混合装置9は先の混合装置3と
実質的に同様のものであるが、円筒形本体内には
丸棒を収容していない。
実質的に同様のものであるが、円筒形本体内には
丸棒を収容していない。
この混合装置9内に半練り状態の製品をいれて
回転振動を与えると、製品は混練されず、粒子に
成長する。
回転振動を与えると、製品は混練されず、粒子に
成長する。
この混合装置9内で少なくとも数秒間程度処理
されると、その間に製品中の固化剤の固化が進行
して強度が上昇し、表面の付着水分も除去され
る。この製品は次にコンベヤ10へ送られ、貯槽
11へ収納され、一連の処理を完了する。このコ
ンベヤ10の搬送時間を長くしてその間に固化を
進行させるのが好ましい。
されると、その間に製品中の固化剤の固化が進行
して強度が上昇し、表面の付着水分も除去され
る。この製品は次にコンベヤ10へ送られ、貯槽
11へ収納され、一連の処理を完了する。このコ
ンベヤ10の搬送時間を長くしてその間に固化を
進行させるのが好ましい。
以上の如く、本発明によれば、灰貯槽と固化剤
貯槽及び水供給装置とを備え、これらの灰貯槽
と、固化剤貯槽と水供給装置の灰と固化剤と水と
を混合する混練用の密閉型回転振動混合装置と、
その混練用の密閉型回転振動混合装置で混合され
た灰と固化剤と水とを造粒する造粒用の回転振動
混合装置とを備えるので、灰が飛散することな
く、比較的に短時間で灰を造粒できその処理を効
率的、経済的に行うことができる。
貯槽及び水供給装置とを備え、これらの灰貯槽
と、固化剤貯槽と水供給装置の灰と固化剤と水と
を混合する混練用の密閉型回転振動混合装置と、
その混練用の密閉型回転振動混合装置で混合され
た灰と固化剤と水とを造粒する造粒用の回転振動
混合装置とを備えるので、灰が飛散することな
く、比較的に短時間で灰を造粒できその処理を効
率的、経済的に行うことができる。
第1図は本考案の実施例を示す説明図、第2図
は従来の装置を示す説明図、第3図は密閉型回転
振動混合装置の一例を示す断面図である。 1……灰貯槽、2……計量器、4……固化剤貯
槽、3……密閉型回転振動混合装置、7……水タ
ンク、8……ヒーター、9……回転振動混合装
置、10……コンベヤ、11……貯槽。
は従来の装置を示す説明図、第3図は密閉型回転
振動混合装置の一例を示す断面図である。 1……灰貯槽、2……計量器、4……固化剤貯
槽、3……密閉型回転振動混合装置、7……水タ
ンク、8……ヒーター、9……回転振動混合装
置、10……コンベヤ、11……貯槽。
Claims (1)
- 灰貯槽と固化剤貯槽と水供給装置とを備え、こ
れらの灰貯槽と、固化剤貯槽と水供給装置の灰と
固化剤と水とを混合するために円筒形の本体に多
数の丸棒を収容した混練用の密閉型回転振動混合
装置と、その混練用の密閉型回転振動混合装置で
混合された灰と固化剤と水とを造粒するために円
筒形の本体を有する造粒用の回転振動混合装置と
を備えることを特徴とする焼却灰固化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9055886U JPH034392Y2 (ja) | 1985-06-17 | 1986-06-16 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9013185 | 1985-06-17 | ||
| JP9055886U JPH034392Y2 (ja) | 1985-06-17 | 1986-06-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6259189U JPS6259189U (ja) | 1987-04-13 |
| JPH034392Y2 true JPH034392Y2 (ja) | 1991-02-05 |
Family
ID=31497433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9055886U Expired JPH034392Y2 (ja) | 1985-06-17 | 1986-06-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034392Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-06-16 JP JP9055886U patent/JPH034392Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6259189U (ja) | 1987-04-13 |
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