JPH0343704Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0343704Y2 JPH0343704Y2 JP1986166310U JP16631086U JPH0343704Y2 JP H0343704 Y2 JPH0343704 Y2 JP H0343704Y2 JP 1986166310 U JP1986166310 U JP 1986166310U JP 16631086 U JP16631086 U JP 16631086U JP H0343704 Y2 JPH0343704 Y2 JP H0343704Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bobbin
- flange
- flanges
- coil
- collar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、3個の筒状ボビンをそれぞれに巻線
を施し同軸状に嵌合して組み合わせて成り、かつ
ボビンの軸と平行に伸びるピン端子を備えたコイ
ルボビンに関する。
を施し同軸状に嵌合して組み合わせて成り、かつ
ボビンの軸と平行に伸びるピン端子を備えたコイ
ルボビンに関する。
この種の従来のコイルボビンは、第5図に示す
ように、内側ボビン1、中側ボビン2、外側ボビ
ン3とから成る。内側ボビン1は角筒の上端に鍔
11を設け、下端に外側ボビン3の下端鍔31の
外形とほぼ同じ外形寸法をもつ土台鍔12を設け
てある。土台鍔12の底面には側壁が角筒の対向
内壁に連続している横溝13を設け、横溝13の
両側の肉厚の端子台14に複数個のピン端子4を
垂設し、端子台14の中央部に2つの係合縦溝1
5を設けている。中側ボビン2は下端鍔21の両
辺縁に内側ボビン1の係合縦溝15に嵌合する2
つの係止片22を設け、係止片22には引出し線
溝23を設けている。外側ボビン3は角筒の下端
鍔31に中側ボビン2と同様に2つの係止片32
を設けると共に、この係止片32に引出し線溝3
3を設けている。外側ボビン3は、更に角筒の上
端に外方に張り出す鍔部34と内方に張り出す蓋
板部35とを同じ厚さでしかも下端鍔31より若
干肉厚に設け、さらに鍔部34、蓋板部35の上
面には内側ボビン1の横溝13に対応する横溝3
6を設けている。コイルボビンはこの内側ボビン
1の係合縦溝15と中側ボビン2、外側ボビン3
の係止片22,32とを組み合わせて構成され
る。
ように、内側ボビン1、中側ボビン2、外側ボビ
ン3とから成る。内側ボビン1は角筒の上端に鍔
11を設け、下端に外側ボビン3の下端鍔31の
外形とほぼ同じ外形寸法をもつ土台鍔12を設け
てある。土台鍔12の底面には側壁が角筒の対向
内壁に連続している横溝13を設け、横溝13の
両側の肉厚の端子台14に複数個のピン端子4を
垂設し、端子台14の中央部に2つの係合縦溝1
5を設けている。中側ボビン2は下端鍔21の両
辺縁に内側ボビン1の係合縦溝15に嵌合する2
つの係止片22を設け、係止片22には引出し線
溝23を設けている。外側ボビン3は角筒の下端
鍔31に中側ボビン2と同様に2つの係止片32
を設けると共に、この係止片32に引出し線溝3
3を設けている。外側ボビン3は、更に角筒の上
端に外方に張り出す鍔部34と内方に張り出す蓋
板部35とを同じ厚さでしかも下端鍔31より若
干肉厚に設け、さらに鍔部34、蓋板部35の上
面には内側ボビン1の横溝13に対応する横溝3
6を設けている。コイルボビンはこの内側ボビン
1の係合縦溝15と中側ボビン2、外側ボビン3
の係止片22,32とを組み合わせて構成され
る。
従来のコイルボビンは、内側ボビン、中側ボビ
ン、外側ボビンのどれもが複雑な構造であるの
で、成形金型費が高く、そのためコイルボビンの
単価が高いという問題があつた。
ン、外側ボビンのどれもが複雑な構造であるの
で、成形金型費が高く、そのためコイルボビンの
単価が高いという問題があつた。
本考案のコイルボビンは角筒状ボビンの上端に
鍔を設け下端には土台鍔を設けるとともに土台鍔
の底面の対向両側の端子台にピン端子を垂設した
内側ボビンと、内側ボビンの上端鍔に嵌合する角
筒状ボビンの両端に鍔を設けた中側ボビンと、中
側ボビンの鍔に嵌合する角筒状ボビンの上端に外
方に張り出す鍔部と内方に張り出す蓋板部とを設
け下端に外方に張り出す鍔を設けた外側ボビンと
からなり、内側ボビンに中側ボビン、外側ボビン
を同軸に嵌合し、土台鍔の上面に中側ボビン・外
側ボビンの下端鍔を当接するとともに外側ボビン
の蓋板部の内面を内側ボビン・中側ボビンの上端
鍔に当接して組み合わせるコイルボビンにおい
て、前記内側ボビンの上端鍔の上面の端子台側の
両辺部に外側ボビンを係止するために外方に張り
出す係止爪をもつ突出片を一体に設けたことを特
徴とする。
鍔を設け下端には土台鍔を設けるとともに土台鍔
の底面の対向両側の端子台にピン端子を垂設した
内側ボビンと、内側ボビンの上端鍔に嵌合する角
筒状ボビンの両端に鍔を設けた中側ボビンと、中
側ボビンの鍔に嵌合する角筒状ボビンの上端に外
方に張り出す鍔部と内方に張り出す蓋板部とを設
け下端に外方に張り出す鍔を設けた外側ボビンと
からなり、内側ボビンに中側ボビン、外側ボビン
を同軸に嵌合し、土台鍔の上面に中側ボビン・外
側ボビンの下端鍔を当接するとともに外側ボビン
の蓋板部の内面を内側ボビン・中側ボビンの上端
鍔に当接して組み合わせるコイルボビンにおい
て、前記内側ボビンの上端鍔の上面の端子台側の
両辺部に外側ボビンを係止するために外方に張り
出す係止爪をもつ突出片を一体に設けたことを特
徴とする。
このような構造により、突出片の係止爪が外側
ボビンの蓋体部の内辺縁に係合して3個の筒状ボ
ビンを3重構造のコイルボビンに保持する。
ボビンの蓋体部の内辺縁に係合して3個の筒状ボ
ビンを3重構造のコイルボビンに保持する。
以下に本考案の実施例について図面を参照しな
がら説明する。
がら説明する。
第1図は本考案の一実施例の外観図、第2図は
A−A線による縦断面図、第3図は分解斜視図で
ある。
A−A線による縦断面図、第3図は分解斜視図で
ある。
第3図において、内側ボビン1は角筒の下端に
土台鍔12を設け、その底面にコア位置決め用の
横溝13を設け、横溝13の両側の端子台14に
複数のピン端子4を垂設してある。さらにピン端
子4に対応させて土台鍔12の所要個所(図では
角筒近傍または中側ボビン2の鍔21に対応する
個所)から端子台14の外側面を通り底面に向う
引出し線溝16,17を設けてある。内側ボビン
1の角筒の上端には上端鍔11を設け、その上面
の端子台14と同じ側の両辺部に角柱状の突出片
5を設け、さらに突出片5に外側ボビン3の蓋板
部35の厚さに対応する高さ部分に外方に張り出
す楔形状の係止爪51を設けている。
土台鍔12を設け、その底面にコア位置決め用の
横溝13を設け、横溝13の両側の端子台14に
複数のピン端子4を垂設してある。さらにピン端
子4に対応させて土台鍔12の所要個所(図では
角筒近傍または中側ボビン2の鍔21に対応する
個所)から端子台14の外側面を通り底面に向う
引出し線溝16,17を設けてある。内側ボビン
1の角筒の上端には上端鍔11を設け、その上面
の端子台14と同じ側の両辺部に角柱状の突出片
5を設け、さらに突出片5に外側ボビン3の蓋板
部35の厚さに対応する高さ部分に外方に張り出
す楔形状の係止爪51を設けている。
中側ボビン2は角筒の上下両端に同じ外形の鍔
を設け、下端鍔21の両側面には引出し線溝1
6,17に対応させて凹み24を設けた構造であ
る。
を設け、下端鍔21の両側面には引出し線溝1
6,17に対応させて凹み24を設けた構造であ
る。
外側ボビン3は、下端鍔31の両側面に中側ボ
ビン2と同様に凹み37を設けている。一方、外
側ボビン3の角筒の上端には外方に張り出す鍔部
34と、長辺側からは内側ボビン1の上端鍔11
の内辺縁まで、短辺側では中側ボビン2の上端鍔
の内辺縁まで内方に張り出す蓋板部35とを設
け、鍔部34と蓋板部35の上面に横溝13に対
応するコア位置決め用の横溝36を形成してい
る。
ビン2と同様に凹み37を設けている。一方、外
側ボビン3の角筒の上端には外方に張り出す鍔部
34と、長辺側からは内側ボビン1の上端鍔11
の内辺縁まで、短辺側では中側ボビン2の上端鍔
の内辺縁まで内方に張り出す蓋板部35とを設
け、鍔部34と蓋板部35の上面に横溝13に対
応するコア位置決め用の横溝36を形成してい
る。
このボビンを組み立てるには、先ず内側ボビン
1に中側ボビン2を押圧して同軸状に嵌合する。
押圧する間、中側ボビン2の角筒の内面に係止爪
51が摺接し突出片5が内方へ撓められる。外側
ボビン3を中側ボビン2の上から同軸状に嵌合
し、下端鍔31が土台鍔12の上面に当接するま
で押圧すると、第2図に示すように係止爪51が
蓋板部35の内辺縁に係合し、第1図に示すコイ
ルボビンに組み合わせることができる。言うまで
もなく、各ボビンへの巻線の巻回作業はボビンの
組立て前に行われる。内側ボビン1に施す巻線の
引出し線は、引き出し線溝16に挿通してピン端
子4に接続され、中側ボビン2および外側ボビン
3に施す巻線の引出し線はそれぞれ凹み24,3
7と引き出し線溝17に挿通してピン端子4に接
続されることとなる。
1に中側ボビン2を押圧して同軸状に嵌合する。
押圧する間、中側ボビン2の角筒の内面に係止爪
51が摺接し突出片5が内方へ撓められる。外側
ボビン3を中側ボビン2の上から同軸状に嵌合
し、下端鍔31が土台鍔12の上面に当接するま
で押圧すると、第2図に示すように係止爪51が
蓋板部35の内辺縁に係合し、第1図に示すコイ
ルボビンに組み合わせることができる。言うまで
もなく、各ボビンへの巻線の巻回作業はボビンの
組立て前に行われる。内側ボビン1に施す巻線の
引出し線は、引き出し線溝16に挿通してピン端
子4に接続され、中側ボビン2および外側ボビン
3に施す巻線の引出し線はそれぞれ凹み24,3
7と引き出し線溝17に挿通してピン端子4に接
続されることとなる。
第4図は本考案の他の実施例の分解図(但し、
中側ボビンを省略)である。先の実施例と異なる
点は、内側ボビン1′の上端鍔11に突出片5の
他に高さの低い突出片6を設け、突出片6に上端
鍔11の上面から外方に張り出す係止爪61を設
けたことにある。外側ボビン3には、この係止爪
61に対応させて蓋板部35の側面に係止爪61
を遊挿できる切欠き38を形成している。
中側ボビンを省略)である。先の実施例と異なる
点は、内側ボビン1′の上端鍔11に突出片5の
他に高さの低い突出片6を設け、突出片6に上端
鍔11の上面から外方に張り出す係止爪61を設
けたことにある。外側ボビン3には、この係止爪
61に対応させて蓋板部35の側面に係止爪61
を遊挿できる切欠き38を形成している。
このコイルボビンの場合第4図に示すように、
中側ボビンを下端鍔が内側ボビン1′の土台鍔1
2に当接するまで押圧して内側ボビン1′に同軸
状に嵌合することにより、係止爪61が中側ボビ
ンの上端鍔の内辺縁に係合して、先ず中側ボビン
を内側ボビン1′にぴつたりと組み合わせること
ができる。また、外側ボビン3の切欠き38に係
止爪61を遊挿できるので、すでに説明したよう
に係止爪51により内側ボビン1′と外側ボビン
3を組み合わせることができる。
中側ボビンを下端鍔が内側ボビン1′の土台鍔1
2に当接するまで押圧して内側ボビン1′に同軸
状に嵌合することにより、係止爪61が中側ボビ
ンの上端鍔の内辺縁に係合して、先ず中側ボビン
を内側ボビン1′にぴつたりと組み合わせること
ができる。また、外側ボビン3の切欠き38に係
止爪61を遊挿できるので、すでに説明したよう
に係止爪51により内側ボビン1′と外側ボビン
3を組み合わせることができる。
本考案によるコイルボビンは、3重構造のボビ
ンの中側ボビン、外側ボビンの係止片及び引出し
溝の構造が従来よりも単純であり内側ボビンの係
合縦溝が必要ないので成形金型費を低減でき、そ
の分コイルボビンの単価を下げることができ、安
価である。
ンの中側ボビン、外側ボビンの係止片及び引出し
溝の構造が従来よりも単純であり内側ボビンの係
合縦溝が必要ないので成形金型費を低減でき、そ
の分コイルボビンの単価を下げることができ、安
価である。
第1図は本考案によるコイルボビンの一実施例
を示す斜視図、第2図は第1図におけるA−A線
による縦断面図、第3図は第1図の分解斜視図、
第4図は本考案の他の実施例を中側ボビンを省略
して示す分解斜視図、第5図は従来例を示す分解
斜視図である。 1,1′……内側ボビン、2……中側ボビン、
3……外側ボビン、4……ピン端子、5,6……
突出片、51,61……係止爪、12……土台
鍔、21,31……下端鍔、34……鍔部、35
……蓋板部。
を示す斜視図、第2図は第1図におけるA−A線
による縦断面図、第3図は第1図の分解斜視図、
第4図は本考案の他の実施例を中側ボビンを省略
して示す分解斜視図、第5図は従来例を示す分解
斜視図である。 1,1′……内側ボビン、2……中側ボビン、
3……外側ボビン、4……ピン端子、5,6……
突出片、51,61……係止爪、12……土台
鍔、21,31……下端鍔、34……鍔部、35
……蓋板部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 筒状ボビンの上端に鍔を設け下端には土台鍔
を設けるとともに該土台鍔の両側の端子台にピ
ン端子を垂設した内側ボビンと、該内側ボビン
の上端鍔に嵌合可能な筒状ボビンの両端に鍔を
設けた中側ボビンと、該中側ボビンの鍔に嵌合
可能な筒状ボビンの上端に外方に張り出す鍔部
と内方に張り出す蓋板部とを設け下端には外方
に張り出す鍔を設けた外側ボビンとからなり、
前記内側ボビンに中側ボビン、外側ボビンを同
軸状に嵌合して前記土台鍔の上面に中側ボビ
ン、外側ボビンの下端鍔を当接するとともに、
前記外側ボビンの蓋板部の内面を内側ボビン・
中側ボビンの上端鍔に当接して組み合わせるコ
イルボビンにおいて、前記内側ボビンの上端鍔
の上面の前記端子台と同じ側の両辺部に外側ボ
ビンを係止するために外方に張り出す係止爪を
もつ突出片を一体に設けたことを特徴とするコ
イルボビン。 2 前記係止爪が外側ボビンの蓋板部の内辺縁に
係合するものと、中側ボビンの上端鍔の内辺縁
に係合するものとからなる実用新案登録請求の
範囲第1項記載のコイルボビン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986166310U JPH0343704Y2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986166310U JPH0343704Y2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6370124U JPS6370124U (ja) | 1988-05-11 |
| JPH0343704Y2 true JPH0343704Y2 (ja) | 1991-09-12 |
Family
ID=31097163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986166310U Expired JPH0343704Y2 (ja) | 1986-10-28 | 1986-10-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0343704Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010238842A (ja) * | 2009-03-31 | 2010-10-21 | Tdk Corp | トランス |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS515925U (ja) * | 1974-07-01 | 1976-01-16 | ||
| JPS591434Y2 (ja) * | 1978-02-28 | 1984-01-14 | 株式会社東芝 | 高電圧発生装置のボビン装置 |
| JPS59138222U (ja) * | 1983-03-04 | 1984-09-14 | 株式会社タムラ製作所 | 小型変圧器 |
| JPS6076007U (ja) * | 1983-10-28 | 1985-05-28 | 株式会社タムラ製作所 | 小形トランスのコイルボビン |
-
1986
- 1986-10-28 JP JP1986166310U patent/JPH0343704Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6370124U (ja) | 1988-05-11 |
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