JPH034302A - 無人車の誘導方法 - Google Patents
無人車の誘導方法Info
- Publication number
- JPH034302A JPH034302A JP1139502A JP13950289A JPH034302A JP H034302 A JPH034302 A JP H034302A JP 1139502 A JP1139502 A JP 1139502A JP 13950289 A JP13950289 A JP 13950289A JP H034302 A JPH034302 A JP H034302A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unmanned vehicle
- pole
- polarity
- magnetic
- pair
- Prior art date
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- Pending
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- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、工場、自動倉庫等において、磁気誘導によ
り無人車を走行させる誘導方法に関し、同極性の発磁体
を敷設した誘導路が互いに干渉する部分において、無人
車が誤った方向に誘導されるのを防止したものである。
り無人車を走行させる誘導方法に関し、同極性の発磁体
を敷設した誘導路が互いに干渉する部分において、無人
車が誤った方向に誘導されるのを防止したものである。
最近の工場、自動倉庫等においては、FA(ファクトリ
−・オートメーション)化の要請から荷の搬送に無人車
を使う無人搬送システムの導入が増えている。無人搬送
システムは、無人車の誘導路に沿って例えば発磁体を敷
設し、無人車に磁気センサを配設してステアリング制御
することにより、誘導路に沿って無人車を走行させる。
−・オートメーション)化の要請から荷の搬送に無人車
を使う無人搬送システムの導入が増えている。無人搬送
システムは、無人車の誘導路に沿って例えば発磁体を敷
設し、無人車に磁気センサを配設してステアリング制御
することにより、誘導路に沿って無人車を走行させる。
第2図は、この磁気誘導方式において、誘導路が斜めに
交差している部分での誘導状態を示したものである。誘
導路10.12は同極性の発磁体を敷設して構成されて
いる。無人車14は発磁体10に沿って走行するように
指示されている。
交差している部分での誘導状態を示したものである。誘
導路10.12は同極性の発磁体を敷設して構成されて
いる。無人車14は発磁体10に沿って走行するように
指示されている。
無人車14の前部には、発磁体検出部16が設置されて
いる。発磁体検出部16は、これを車両前方から見た第
3図に示すように、複数の磁気センサ(例えばホールセ
ンサ)18を横方向に等間隔で並べ、発磁体10による
磁界20を検出する。
いる。発磁体検出部16は、これを車両前方から見た第
3図に示すように、複数の磁気センサ(例えばホールセ
ンサ)18を横方向に等間隔で並べ、発磁体10による
磁界20を検出する。
そして、これらの磁気量検出値が発磁体検出部16の中
央部で最も大きくなるようにステアリング制御すること
により、誘導路10に沿って走行させることができる。
央部で最も大きくなるようにステアリング制御すること
により、誘導路10に沿って走行させることができる。
同極性の誘導路が交差する部分や近距離で平行している
部分等誘導路どうしが接近していて互いに干渉を受ける
部分では、他方の誘導路の影響を受けて、正常のルート
を走行できない場合がある。
部分等誘導路どうしが接近していて互いに干渉を受ける
部分では、他方の誘導路の影響を受けて、正常のルート
を走行できない場合がある。
例えば、第2図の交差点22のように、斜めに交差して
いる場合には、他方の誘導路12の影響が大きくなって
、本来実線dで示すように直進すべきところが二点鎖線
d′で示すように誘導路12に乗り移ってしまい、指示
と異なる方向に誘導されることがあった。
いる場合には、他方の誘導路12の影響が大きくなって
、本来実線dで示すように直進すべきところが二点鎖線
d′で示すように誘導路12に乗り移ってしまい、指示
と異なる方向に誘導されることがあった。
この発明は、前記従来の技術における欠点を解決して、
誘導路が斜めに交差している部分や近距離で平行してい
る部分等複数の誘導路が互いに干渉してしまう部分にお
いて、無人車が誤った方向に誘導されるのを防止するよ
うにした無人車の誘導方法を提供しようとするものであ
る。
誘導路が斜めに交差している部分や近距離で平行してい
る部分等複数の誘導路が互いに干渉してしまう部分にお
いて、無人車が誤った方向に誘導されるのを防止するよ
うにした無人車の誘導方法を提供しようとするものであ
る。
この発明は、誘導路に沿って発磁体を敷設し、無人車に
具えられた磁気検出手段でこの発磁体を検出して無人車
を誘導路に沿って走行させる5ようにした無人車の誘導
方法において、発磁体が互いに干渉する部分において、
一方の誘導路を異極性の発磁体で置き換え、この誘導路
に沿って走行してきた無人車の前記磁気検出手段の検出
極性をこの部分で切換えるようにしたことを特徴とする
ものである。
具えられた磁気検出手段でこの発磁体を検出して無人車
を誘導路に沿って走行させる5ようにした無人車の誘導
方法において、発磁体が互いに干渉する部分において、
一方の誘導路を異極性の発磁体で置き換え、この誘導路
に沿って走行してきた無人車の前記磁気検出手段の検出
極性をこの部分で切換えるようにしたことを特徴とする
ものである。
この発明によれば、同極性の発磁体が互いに干渉する部
分において、一方の誘導路を異極性の発磁体で置き換え
、この誘導路に沿って走行してきた無人車の前記磁気検
出手段の検出極性をこの部分で切換えるようにしたので
、他方の誘導路の磁気の影響貴受けなくなり、無人車が
誤った方向に誘導されるのを防止することができる。
分において、一方の誘導路を異極性の発磁体で置き換え
、この誘導路に沿って走行してきた無人車の前記磁気検
出手段の検出極性をこの部分で切換えるようにしたので
、他方の誘導路の磁気の影響貴受けなくなり、無人車が
誤った方向に誘導されるのを防止することができる。
この発明の一実施例を以下説明する。ここでは、この発
明を誘導路が交差する部分に適用した場合につ□いて説
明する。第1図は、この発明による誘導路の構成例を示
すものである。誘導路10゜12は斜めに交差している
。誘導路12は全体がN極の発磁体で構成されている。
明を誘導路が交差する部分に適用した場合につ□いて説
明する。第1図は、この発明による誘導路の構成例を示
すものである。誘導路10゜12は斜めに交差している
。誘導路12は全体がN極の発磁体で構成されている。
誘導路10は交差点22以外はN極の発磁体で構成され
、交差点22はS極の発磁体10′で構成されている。
、交差点22はS極の発磁体10′で構成されている。
誘導路10に沿った床上には発磁体10′の一端位置に
鉄片等のマーカ一対21.22が敷設されている。また
、発磁体10′の他端位置にも鉄片等のマーカ一対23
.24が敷設されている。
鉄片等のマーカ一対21.22が敷設されている。また
、発磁体10′の他端位置にも鉄片等のマーカ一対23
.24が敷設されている。
無人車14の前部には、発磁体検出部16が設置されて
いる。発磁体検出部16は、前記第3図に示したように
、複数の磁気センサ(例えばホールセンサ)18を横方
向に並べ、発磁体10による磁気を検出する。なお、無
人車14の後部にも発磁体検出部16′が設置されてお
り、後進する場合に利用される。
いる。発磁体検出部16は、前記第3図に示したように
、複数の磁気センサ(例えばホールセンサ)18を横方
向に並べ、発磁体10による磁気を検出する。なお、無
人車14の後部にも発磁体検出部16′が設置されてお
り、後進する場合に利用される。
無人車14の底部には前記マーカ一対21゜22あるい
はマーカ一対23.24を検出するための近接スイッチ
等の位置センサ対25.26が設置されている。
はマーカ一対23.24を検出するための近接スイッチ
等の位置センサ対25.26が設置されている。
無人車14は、第1図の交差点22を矢印dで示すよう
に直進するように指示されている。
に直進するように指示されている。
無人車14に搭載された制御装置の構成例を第4図に示
す。ここでは、磁気センサ18をホールセンサで構成し
た場合について説明する。ホールセンサは、半導体薄片
に電流を流した状態でこれと直角に磁界が加わると、電
流および磁界と直角な方向に電圧(ホール電圧)を発生
するものである。ホールセンサは検出極性を切換えるこ
とができる。
す。ここでは、磁気センサ18をホールセンサで構成し
た場合について説明する。ホールセンサは、半導体薄片
に電流を流した状態でこれと直角に磁界が加わると、電
流および磁界と直角な方向に電圧(ホール電圧)を発生
するものである。ホールセンサは検出極性を切換えるこ
とができる。
演算回路30は検出回路28から出力されるホール電圧
のうち最大のものが得られるホールセンサ位置を求め、
それが発磁体検出部16の中央位置に来るようにステア
リング制御回路32を介してステアリング制御する。
のうち最大のものが得られるホールセンサ位置を求め、
それが発磁体検出部16の中央位置に来るようにステア
リング制御回路32を介してステアリング制御する。
一方、位置センサ対25.26で検出されるマ−カ一対
21.22あるいはマーカ一対23゜24の検出信号は
検出回路34に入力される。検出回路34は、位置セン
サ対25.26がマーカ一対21.22を同時検出した
ときあるいはマーカ一対23.24を同時検出したとき
にそれぞれパルスを1発出力する。誘導路の床上にはこ
のほかにも各ポイントごとにマーカ一対が敷設されてお
り、これを位置センサ対25.26で同時検出するごと
に検出回路34からパルスが1発ずつ出力される。
21.22あるいはマーカ一対23゜24の検出信号は
検出回路34に入力される。検出回路34は、位置セン
サ対25.26がマーカ一対21.22を同時検出した
ときあるいはマーカ一対23.24を同時検出したとき
にそれぞれパルスを1発出力する。誘導路の床上にはこ
のほかにも各ポイントごとにマーカ一対が敷設されてお
り、これを位置センサ対25.26で同時検出するごと
に検出回路34からパルスが1発ずつ出力される。
カウンタ36は、検出回路34から出力されるパルスを
カウントして、自己の位置を検出する。
カウントして、自己の位置を検出する。
制御回路38には、この無人車14の各位置での動作指
令内容がマツプとして予め与えられており、カウンタ3
6のカウント値に応じてマツプから動作指令を順次読み
出して、その動作を実現するための各種制御を実行する
。
令内容がマツプとして予め与えられており、カウンタ3
6のカウント値に応じてマツプから動作指令を順次読み
出して、その動作を実現するための各種制御を実行する
。
マツプ上には、発磁体10′の始端位置のマーカ一対2
1.22を検出したときに、ホールセンサ18の検出極
性を反転し、発磁体10′の終端位置のマーカ一対23
.24を検出したときに、ホールセンサ18の極性を元
に戻すようにする動作指令が与えられている。
1.22を検出したときに、ホールセンサ18の検出極
性を反転し、発磁体10′の終端位置のマーカ一対23
.24を検出したときに、ホールセンサ18の極性を元
に戻すようにする動作指令が与えられている。
第4図の制御装置により第1図のように誘導路10に沿
って無人車14を走行させる場合について説明する。無
人車14が交差点221こ進入する手前では、N極の発
磁体を検出するようにホールセンサ18に電流が供給さ
れ、N極の誘導、路10に沿って走行するようにステア
リング制御される。
って無人車14を走行させる場合について説明する。無
人車14が交差点221こ進入する手前では、N極の発
磁体を検出するようにホールセンサ18に電流が供給さ
れ、N極の誘導、路10に沿って走行するようにステア
リング制御される。
位置センサ対25.26がマーカ一対21.22を同時
検出すると、マツプに従ってホールセンサ18の極性を
反転する。これにより、無人車14はS極の発磁体を検
出するようになり、交差するN極の誘導路12の影響を
受けることなくS極の発磁体10′に沿って走行するよ
うにステアリング制御されて、交差点22を矢印dに示
すように直進する。交差点22を通過後マーカ一対23
゜24を同時検出すると、マツプに従ってホールセンサ
18の極性を元に戻す。これにより、無人車14はN極
の発磁体を検出するようになり、N極の誘導路10に沿
って走行するようにステアリング制御される。
検出すると、マツプに従ってホールセンサ18の極性を
反転する。これにより、無人車14はS極の発磁体を検
出するようになり、交差するN極の誘導路12の影響を
受けることなくS極の発磁体10′に沿って走行するよ
うにステアリング制御されて、交差点22を矢印dに示
すように直進する。交差点22を通過後マーカ一対23
゜24を同時検出すると、マツプに従ってホールセンサ
18の極性を元に戻す。これにより、無人車14はN極
の発磁体を検出するようになり、N極の誘導路10に沿
って走行するようにステアリング制御される。
前記実施例では、検出極性を切換えるのに床上にマーカ
一対を設置するようにしたが、無人車に発磁体の極性を
検出する手段を設けて、これで検出極性を切換えるよう
にすることもできる。
一対を設置するようにしたが、無人車に発磁体の極性を
検出する手段を設けて、これで検出極性を切換えるよう
にすることもできる。
また、前記実施例では磁気検出手段をホールセンサで構
成した場合について説明したが、他の方式の磁気検出手
段を用いることもできる。
成した場合について説明したが、他の方式の磁気検出手
段を用いることもできる。
また、前記実施例ではマーカーをカウントして、マツプ
に従ってセンサの極性を切替える方法を示したが、極性
切換位置におけるマーカーの配列にあるパターンを決め
れば、センサ極性を反転する場所をマツプに記憶させる
必要はなくなる。
に従ってセンサの極性を切替える方法を示したが、極性
切換位置におけるマーカーの配列にあるパターンを決め
れば、センサ極性を反転する場所をマツプに記憶させる
必要はなくなる。
また、前記実施例ではこの発明を誘導体が交差する部分
に適用した場合について説明したが、発磁体が近距離で
平行している部分やその油誘導路どうしが干渉を受ける
部分に適用することができる。
に適用した場合について説明したが、発磁体が近距離で
平行している部分やその油誘導路どうしが干渉を受ける
部分に適用することができる。
また、磁気検出手段をN極用とS極用を別個に設けてこ
れらを切換えて使用するように構成することもできる。
れらを切換えて使用するように構成することもできる。
以上説明したように、この発明によれば、発磁体が斜め
に交差する部分や近距離で平行する部分など、複数の誘
導路が互いに干渉する部分において、一方の誘導路を異
極性の発磁体で置き換え、この誘導路に沿って走行して
きた無人車の前記磁気検出手段の検出極性をこの部分で
切換えるようにしたので、他方の誘導路の磁気の影響を
受けなくなり、無人車が誤った方向に誘導されるのを防
止することができる。
に交差する部分や近距離で平行する部分など、複数の誘
導路が互いに干渉する部分において、一方の誘導路を異
極性の発磁体で置き換え、この誘導路に沿って走行して
きた無人車の前記磁気検出手段の検出極性をこの部分で
切換えるようにしたので、他方の誘導路の磁気の影響を
受けなくなり、無人車が誤った方向に誘導されるのを防
止することができる。
第1図は、この発明による誘導路の構成例を示す平面図
である。 第2図は、従来における誘導路の構成例を示す平面図で
ある。 第3図は、無人車14における発磁体検出部16の配置
を示す断面図である。 第4図は、第1図の無人車14に搭載された制御装置の
構成例を示すブロック図である。−10,12・・・誘
導路(発磁体)、10′・・・異極性の発磁体、14・
・・無人車、22・・・交差点。
である。 第2図は、従来における誘導路の構成例を示す平面図で
ある。 第3図は、無人車14における発磁体検出部16の配置
を示す断面図である。 第4図は、第1図の無人車14に搭載された制御装置の
構成例を示すブロック図である。−10,12・・・誘
導路(発磁体)、10′・・・異極性の発磁体、14・
・・無人車、22・・・交差点。
Claims (1)
- 誘導路に沿って発磁体を敷設し、無人車に具えられた磁
気検出手段でこの発磁体を検出して、無人車を誘導路に
沿って走行させるようにした無人車の誘導方法において
、発磁体が互いに干渉する部分において、一方の誘導路
を異極性の発磁体で置き換え、この誘導路に沿って走行
してきた無人車の前記磁気検出手段の検出極性をこの部
分で切換えるようにしたことを特徴とする無人車の誘導
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1139502A JPH034302A (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | 無人車の誘導方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1139502A JPH034302A (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | 無人車の誘導方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH034302A true JPH034302A (ja) | 1991-01-10 |
Family
ID=15246780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1139502A Pending JPH034302A (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | 無人車の誘導方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034302A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002085169A (ja) * | 2000-09-21 | 2002-03-26 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 移動棚設備 |
| JP2015210656A (ja) * | 2014-04-25 | 2015-11-24 | 株式会社リコー | 自動移動装置 |
-
1989
- 1989-06-01 JP JP1139502A patent/JPH034302A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002085169A (ja) * | 2000-09-21 | 2002-03-26 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 移動棚設備 |
| JP2015210656A (ja) * | 2014-04-25 | 2015-11-24 | 株式会社リコー | 自動移動装置 |
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