JPH0342567Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0342567Y2 JPH0342567Y2 JP17512885U JP17512885U JPH0342567Y2 JP H0342567 Y2 JPH0342567 Y2 JP H0342567Y2 JP 17512885 U JP17512885 U JP 17512885U JP 17512885 U JP17512885 U JP 17512885U JP H0342567 Y2 JPH0342567 Y2 JP H0342567Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp body
- lamp
- lamps
- locking
- equal intervals
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[技術分野]
本考案は、R(赤)、G(緑)、B(青)の3本の
ランプからなり、各種任意の色を点灯する可変色
ランプの装着構造に関するものである。
ランプからなり、各種任意の色を点灯する可変色
ランプの装着構造に関するものである。
[背景技術]
従来、この種の可変色ランプのランプ本体とソ
ケツト本体との位置は固定されており、点灯装置
や配線を変更しないという可変色ランプの色を変
えられず、簡単に可変色ランプの色を変えられな
いという問題があつた。
ケツト本体との位置は固定されており、点灯装置
や配線を変更しないという可変色ランプの色を変
えられず、簡単に可変色ランプの色を変えられな
いという問題があつた。
[考案の目的]
本考案は、上述の点に鑑みて提供したものであ
つて、R,G,Bの三色ランプのランプを組み込
んだ可変色ランプにおいて、点灯装置や配線を変
更しなくとも任意にランプ本体とソケツト本体と
の装着位置を変えるだけで、ランプの色を変える
ことができる可変色ランプの装着構造を提供する
ことを目的とするものである。
つて、R,G,Bの三色ランプのランプを組み込
んだ可変色ランプにおいて、点灯装置や配線を変
更しなくとも任意にランプ本体とソケツト本体と
の装着位置を変えるだけで、ランプの色を変える
ことができる可変色ランプの装着構造を提供する
ことを目的とするものである。
[考案の開示]
(構成)
本考案は、R,G,Bの3本のランプを有する
ランプ本体の下部のベース下面に、各R,G,B
のランプの接続ピンを同心円状で且つ120°の等間
隔で配置し、ランプ本体が装着される円筒状のソ
ケツト本体内の底部に、上記R,G,Bランプの
接続ピンが挿入接続される端子が同心円状で且つ
120°の等間隔で配置されている円柱状の栓受体を
その周方向に回動自在に設け、ランプ本体のベー
スの外表面に120°の等間隔で係止爪を形成し、ソ
ケツト本体の内面にランプ本体の挿入時における
上記係止爪が縦方向に挿入するスリツトを夫々形
成すると共に、接続ピンを端子に挿入接続後にラ
ンプ本体を回動させて上記係止爪と係止する係止
溝をスリツトを連通して形成したことを特徴とす
るものである。
ランプ本体の下部のベース下面に、各R,G,B
のランプの接続ピンを同心円状で且つ120°の等間
隔で配置し、ランプ本体が装着される円筒状のソ
ケツト本体内の底部に、上記R,G,Bランプの
接続ピンが挿入接続される端子が同心円状で且つ
120°の等間隔で配置されている円柱状の栓受体を
その周方向に回動自在に設け、ランプ本体のベー
スの外表面に120°の等間隔で係止爪を形成し、ソ
ケツト本体の内面にランプ本体の挿入時における
上記係止爪が縦方向に挿入するスリツトを夫々形
成すると共に、接続ピンを端子に挿入接続後にラ
ンプ本体を回動させて上記係止爪と係止する係止
溝をスリツトを連通して形成したことを特徴とす
るものである。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面により説明する。
尚、第1図はグローブ11を有する可変色ランプ
の場合を示し、第2図はグローブがない場合を示
すものである。第1図乃至第3図において、ラン
プ本体1はR,G,Bの3本のランプ3R,3
G,3Bと、これらランプ3R,3G,3Bを支
持するためのベース2等からなつている。ランプ
3R,3G,3Bは夫々U字型に形成されてお
り、ベース2上に同心円状で且つ120°の等間隔で
配置されている。尚、ランプ3R,3G,3Bの
基部の口金12がベース2に埋設された形で装着
されている。ベース2の下面には、各ランプ3
R,3G,3Bに対応した接続ピン4が夫々垂設
されており、この接続ピン4も同様に同心円状で
且つ120°の等間隔で3箇所に配置してある。尚、
本実施例では接続ピン4を4本1組としている
が、必要に応じベース2の中で共通線を結線して
おき、4本1つ、3本2つでもよく、本数は限定
されない。また、ベース2の外表面には突台状の
係止爪5が同心円状で且つ120°の等間隔で3箇所
形成されており、この形成爪5の上部は上端が尖
つた山形状に形成してある。尚、係止爪5は3個
に限る必要はなく、3の倍数個であればよい。
尚、第1図はグローブ11を有する可変色ランプ
の場合を示し、第2図はグローブがない場合を示
すものである。第1図乃至第3図において、ラン
プ本体1はR,G,Bの3本のランプ3R,3
G,3Bと、これらランプ3R,3G,3Bを支
持するためのベース2等からなつている。ランプ
3R,3G,3Bは夫々U字型に形成されてお
り、ベース2上に同心円状で且つ120°の等間隔で
配置されている。尚、ランプ3R,3G,3Bの
基部の口金12がベース2に埋設された形で装着
されている。ベース2の下面には、各ランプ3
R,3G,3Bに対応した接続ピン4が夫々垂設
されており、この接続ピン4も同様に同心円状で
且つ120°の等間隔で3箇所に配置してある。尚、
本実施例では接続ピン4を4本1組としている
が、必要に応じベース2の中で共通線を結線して
おき、4本1つ、3本2つでもよく、本数は限定
されない。また、ベース2の外表面には突台状の
係止爪5が同心円状で且つ120°の等間隔で3箇所
形成されており、この形成爪5の上部は上端が尖
つた山形状に形成してある。尚、係止爪5は3個
に限る必要はなく、3の倍数個であればよい。
ランプ本体1が装着されるソケツト本体6は、
上面が開口した有底円筒状に形成されており、ソ
ケツト本体6の内底部には上記接続ピン4が挿入
接続される端子8が4つ1組として3箇所に接続
ピン4に夫々対応して形成した円柱状の栓受体7
を配置してある。この端子8は120°の等間隔で配
置構成してある。この栓受体7はその周方向に回
動自在に配置されており、例えば、栓受体7の下
面に軸支棒が垂設され、この軸支棒にスプリング
が挿通されていて、スプリングにより栓受体7を
上方へばね付勢して、所定の位置で位置決めを行
ない、栓受体7が収納配置されると共に、回動自
在で且つ上方にばね付勢されているものである。
ソケツト本体6の内面にはランプ本体1の係止爪
5が挿入されるスリツト9が縦方向に形成されて
いる。このスリツト9は係止爪5と同様に同心円
状で且つ、120°の等間隔で形成されており、ま
た、係止爪5挿入用に上端が開口してある。更
に、このスリツト9に連通して横側に係止爪5が
係合する係止溝10が形成してあり、この係止溝
10は係止爪5と対応して同心円状で且つ120°の
等間隔で3つ形成してある。係止溝10とスリツ
ト9との間には下方に突出する段部13が形成し
てあり、この段部13が上方へ付勢されている係
止爪5の上部と係合して、ランプ本体1とソケツ
ト本体6とを確実に装着しているものである。ま
た、各ランプ3R,3G,3Bに対応するリード
線15がソケツト本体6の下面より夫々導出して
ある。
上面が開口した有底円筒状に形成されており、ソ
ケツト本体6の内底部には上記接続ピン4が挿入
接続される端子8が4つ1組として3箇所に接続
ピン4に夫々対応して形成した円柱状の栓受体7
を配置してある。この端子8は120°の等間隔で配
置構成してある。この栓受体7はその周方向に回
動自在に配置されており、例えば、栓受体7の下
面に軸支棒が垂設され、この軸支棒にスプリング
が挿通されていて、スプリングにより栓受体7を
上方へばね付勢して、所定の位置で位置決めを行
ない、栓受体7が収納配置されると共に、回動自
在で且つ上方にばね付勢されているものである。
ソケツト本体6の内面にはランプ本体1の係止爪
5が挿入されるスリツト9が縦方向に形成されて
いる。このスリツト9は係止爪5と同様に同心円
状で且つ、120°の等間隔で形成されており、ま
た、係止爪5挿入用に上端が開口してある。更
に、このスリツト9に連通して横側に係止爪5が
係合する係止溝10が形成してあり、この係止溝
10は係止爪5と対応して同心円状で且つ120°の
等間隔で3つ形成してある。係止溝10とスリツ
ト9との間には下方に突出する段部13が形成し
てあり、この段部13が上方へ付勢されている係
止爪5の上部と係合して、ランプ本体1とソケツ
ト本体6とを確実に装着しているものである。ま
た、各ランプ3R,3G,3Bに対応するリード
線15がソケツト本体6の下面より夫々導出して
ある。
しかして、ランプ本体1をソケツト本体6に装
着するには次のように行なう。すなわち、第1図
もしくは第2図に示すように、ランプ本体1の係
止爪5をソケツト本体6のスリツト9に合わせ
て、ランプ本体1を押し込み、各接続ピン4を各
端子8に挿入接続した後に、ランプ本体1を栓受
体7ごと時計方向に回動させて、係止爪5を係止
溝10に係止する。この時、栓受体7は上方に付
勢されているために、係止爪5の上部と段部13
とが係合して、係止爪5は係止溝10から容易に
外れることはないものである。また、各部材は同
心円状で且つ20°の等間隔で構成されているため
に、ランプ本体1の接続位置をソケツト本体6に
対して120°ずつずらすことができ、従つて、同じ
点灯装置でもつて色を変えて点灯させることがで
きるものである。第4図は点灯モードを示す構成
図であり、ソケツト本体6に対するランプ本体1
の装着位置を変えるだけで、同じ点灯装置16で
もつて赤、緑、赤、青…や、また、緑、緑、緑…
や、更には青、赤、緑、青、赤…といつたように
任意に色を点灯させることができる。第5図はラ
ンプ本体とソケツト本体との位置が固定されてい
る場合の構成図を示すものであり、そのため、点
灯装置16の制御により同じ色しか点灯できない
ものである。従つて、ソケツト本体6に対してラ
ンプ本体1の位置を変えて装着するだけで、点灯
装置16や配線を変更しなくとも、色々なバリエ
ーシヨンが楽しめるものである。
着するには次のように行なう。すなわち、第1図
もしくは第2図に示すように、ランプ本体1の係
止爪5をソケツト本体6のスリツト9に合わせ
て、ランプ本体1を押し込み、各接続ピン4を各
端子8に挿入接続した後に、ランプ本体1を栓受
体7ごと時計方向に回動させて、係止爪5を係止
溝10に係止する。この時、栓受体7は上方に付
勢されているために、係止爪5の上部と段部13
とが係合して、係止爪5は係止溝10から容易に
外れることはないものである。また、各部材は同
心円状で且つ20°の等間隔で構成されているため
に、ランプ本体1の接続位置をソケツト本体6に
対して120°ずつずらすことができ、従つて、同じ
点灯装置でもつて色を変えて点灯させることがで
きるものである。第4図は点灯モードを示す構成
図であり、ソケツト本体6に対するランプ本体1
の装着位置を変えるだけで、同じ点灯装置16で
もつて赤、緑、赤、青…や、また、緑、緑、緑…
や、更には青、赤、緑、青、赤…といつたように
任意に色を点灯させることができる。第5図はラ
ンプ本体とソケツト本体との位置が固定されてい
る場合の構成図を示すものであり、そのため、点
灯装置16の制御により同じ色しか点灯できない
ものである。従つて、ソケツト本体6に対してラ
ンプ本体1の位置を変えて装着するだけで、点灯
装置16や配線を変更しなくとも、色々なバリエ
ーシヨンが楽しめるものである。
[考案の効果]
本考案は上述のように、R,G,Bの3本のラ
ンプを有し、各々が連動もしくは独立して点灯す
る可変色ランプにおいて、R,G,Bの3本のラ
ンプを有するランプ本体の下部のベース下面に、
各R,G,Bのランプの接続ピンを同心円状で且
つ120°の等間隔で配置し、ランプ本体が装着され
る円筒状のソケツト本体内の底部に、上記各R,
G,Bランプの接続ピンが挿入接続される端子が
同心円状で且つ120°の等間隔で配置されている円
柱状の栓受体をその周方向の回動自在に設け、ラ
ンプ本体のベースの外表面に120°の等間隔で係止
爪を形成し、ソケツト本体の内面にランプ本体の
挿入時における上記係止爪が縦方向に挿入するス
リツトを夫々形成すると共に、接続ピンを端子に
挿入接続後にランプ本体を回動させて上記係止爪
と係止する係止溝をスリツトを連通して形成した
ものであるから、接続ピン、端子、係止爪、係止
溝は夫々同心円状で且つ120°の等間隔で形成され
ているため、ランプ本体をソケツト本体に対して
3通りの接続ができ、従つて、点灯装置や配線を
変更しなくともランプ本体の装着位置を変えるだ
けで従来と異なり色を変化させることができる効
果を奏し、また、3本のランプとベースやグロー
ブ等からなるランプ本体なので重いが、3箇所で
係止する構造であるため、ランプ本体が安定する
ものであり、さらには、ランプ本体をソケツト本
体に挿入して接続ピンを端子に挿入接続し、その
後ランプ本体を回動して係止爪を係止溝に係止す
る構造であるため、ランプ本体の装着が容易であ
る効果を奏するものである。
ンプを有し、各々が連動もしくは独立して点灯す
る可変色ランプにおいて、R,G,Bの3本のラ
ンプを有するランプ本体の下部のベース下面に、
各R,G,Bのランプの接続ピンを同心円状で且
つ120°の等間隔で配置し、ランプ本体が装着され
る円筒状のソケツト本体内の底部に、上記各R,
G,Bランプの接続ピンが挿入接続される端子が
同心円状で且つ120°の等間隔で配置されている円
柱状の栓受体をその周方向の回動自在に設け、ラ
ンプ本体のベースの外表面に120°の等間隔で係止
爪を形成し、ソケツト本体の内面にランプ本体の
挿入時における上記係止爪が縦方向に挿入するス
リツトを夫々形成すると共に、接続ピンを端子に
挿入接続後にランプ本体を回動させて上記係止爪
と係止する係止溝をスリツトを連通して形成した
ものであるから、接続ピン、端子、係止爪、係止
溝は夫々同心円状で且つ120°の等間隔で形成され
ているため、ランプ本体をソケツト本体に対して
3通りの接続ができ、従つて、点灯装置や配線を
変更しなくともランプ本体の装着位置を変えるだ
けで従来と異なり色を変化させることができる効
果を奏し、また、3本のランプとベースやグロー
ブ等からなるランプ本体なので重いが、3箇所で
係止する構造であるため、ランプ本体が安定する
ものであり、さらには、ランプ本体をソケツト本
体に挿入して接続ピンを端子に挿入接続し、その
後ランプ本体を回動して係止爪を係止溝に係止す
る構造であるため、ランプ本体の装着が容易であ
る効果を奏するものである。
第1図は本考案の実施例のグローブがある場合
の分解斜視図、第2図は同上のグローブがない場
合の分解斜視図、第3図a〜cは同上のランプ本
体の要部底面図、ランプ本体の破断正面図及びラ
ンプ本体の要部平面図、第4図は同上の点灯モー
ドを示す構成図、第5図は従来例の点灯モードを
示す構成図である。 1はランプ本体、2はベース、3R,3G,3
Bはランプ、4は接続ピン、5は係止爪、6はソ
ケツト本体、7は栓受体、8は端子、9はスリツ
ト、10は係止溝を示す。
の分解斜視図、第2図は同上のグローブがない場
合の分解斜視図、第3図a〜cは同上のランプ本
体の要部底面図、ランプ本体の破断正面図及びラ
ンプ本体の要部平面図、第4図は同上の点灯モー
ドを示す構成図、第5図は従来例の点灯モードを
示す構成図である。 1はランプ本体、2はベース、3R,3G,3
Bはランプ、4は接続ピン、5は係止爪、6はソ
ケツト本体、7は栓受体、8は端子、9はスリツ
ト、10は係止溝を示す。
Claims (1)
- R,G,Bの3本のランプを有し、各々が連動
もしくは独立して点灯する可変色ランプにおい
て、R,G,Bの3本のランプを有するランプ本
体の下部のベース下面に、各R,G,Bのランプ
の接続ピンを同心円状で且つ120°の等間隔で配置
し、ランプ本体が装着される円筒状のソケツト本
体内の底部に、上記R,G,Bランプの接続ピン
が挿入接続される端子が同心円状で且つ120°の等
間隔で配置されている円柱状の栓受体をその周方
向に回動自在に設け、ランプ本体のベースの外表
面に120°の等間隔で係止爪を形成し、ソケツト本
体の内面にランプ本体の挿入時における上記係止
爪が縦方向に挿入するスリツトを夫々形成すると
共に、接続ピンを端子に夫々接続後にランプ本体
を回動させて上記係止爪と係止する係止溝をスリ
ツトを連通して形成して成ることを特徴とする可
変色ランプの装着構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17512885U JPH0342567Y2 (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17512885U JPH0342567Y2 (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6282506U JPS6282506U (ja) | 1987-05-26 |
| JPH0342567Y2 true JPH0342567Y2 (ja) | 1991-09-06 |
Family
ID=31114158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17512885U Expired JPH0342567Y2 (ja) | 1985-11-14 | 1985-11-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0342567Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2122242A1 (en) * | 2007-02-12 | 2009-11-25 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Lamp, lamp holder, and assembly of such a lamp and such a lamp holder |
-
1985
- 1985-11-14 JP JP17512885U patent/JPH0342567Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6282506U (ja) | 1987-05-26 |
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