JPH0342006Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0342006Y2 JPH0342006Y2 JP9966386U JP9966386U JPH0342006Y2 JP H0342006 Y2 JPH0342006 Y2 JP H0342006Y2 JP 9966386 U JP9966386 U JP 9966386U JP 9966386 U JP9966386 U JP 9966386U JP H0342006 Y2 JPH0342006 Y2 JP H0342006Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glove
- attached
- proximal
- waterproof
- cold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Gloves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、白バイ警察官等、オートバイ運転者
が主として着用するための防水防寒用手袋に関す
るものであつて、雨天時のオートバイ走行時、着
用者の手首袖口部分からの雨水浸入を良く防止す
るように構成したことを特徴とするものである。
が主として着用するための防水防寒用手袋に関す
るものであつて、雨天時のオートバイ走行時、着
用者の手首袖口部分からの雨水浸入を良く防止す
るように構成したことを特徴とするものである。
(従来の技術)
従来のこの種防水防寒用手袋は、防寒のために
は、その全体を厚手に形成することにより、ま
た、防水のためには、その全体を防水性を具えた
材料で製することにより、夫々その目的達成を図
るように構成したものであつた。
は、その全体を厚手に形成することにより、ま
た、防水のためには、その全体を防水性を具えた
材料で製することにより、夫々その目的達成を図
るように構成したものであつた。
(考案が解決しようとする問題点)
上述したような従来の防水防寒用手袋である
と、オートバイに依る雨天走行時、手袋に降り付
けた雨水と、着用衣服(例えば、防水コート)に
降り付けた雨水とが夫々を伝わつて、着用者の袖
口部分から衣服内に浸入してしまうことを余儀無
くされた。
と、オートバイに依る雨天走行時、手袋に降り付
けた雨水と、着用衣服(例えば、防水コート)に
降り付けた雨水とが夫々を伝わつて、着用者の袖
口部分から衣服内に浸入してしまうことを余儀無
くされた。
本考案は、上記のような従来における問題点の
解決化を図つたことを特徴とするものである。
解決化を図つたことを特徴とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、防水性を具えた手袋主体1の基端裾
状部分aを、着用者の衣服袖口内部に収容可能と
する程度の長さを具えたものとし、また、該基端
裾状部分aには、手首部フイツト用たる締着用ベ
ルト2を取付け、更に、互いに係合する雌雄のス
ナツプ3a,3bを両側部に取付けた防寒兼雨避
用たるフード体3を、手袋主体1の甲側の基端部
寄り部分に付設したフード取付け片4に対し、そ
の内面側から着脱自在に装着したことを特徴とす
る防水防寒用手袋に係るものである。
状部分aを、着用者の衣服袖口内部に収容可能と
する程度の長さを具えたものとし、また、該基端
裾状部分aには、手首部フイツト用たる締着用ベ
ルト2を取付け、更に、互いに係合する雌雄のス
ナツプ3a,3bを両側部に取付けた防寒兼雨避
用たるフード体3を、手袋主体1の甲側の基端部
寄り部分に付設したフード取付け片4に対し、そ
の内面側から着脱自在に装着したことを特徴とす
る防水防寒用手袋に係るものである。
(作用)
本考案に係る手袋の着用は、下記の如くして行
なうものである。
なうものである。
基端裾状部分aを着用者の衣服(例えば、防水
コート)の袖口内部に収容しておくと共に、締着
ベルト2を締めることに依り、手首部分を絞つて
おく。一方、手袋主体1に対し装着状態にあるフ
ード体3は、その両側部にある雌雄のスナツプ3
a,3bを掛け止めることに依り筒状体と成すと
共に、該フード体3に依り、着用者の手首部分を
衣服の袖口部分の上方から全体的に覆つておく。
コート)の袖口内部に収容しておくと共に、締着
ベルト2を締めることに依り、手首部分を絞つて
おく。一方、手袋主体1に対し装着状態にあるフ
ード体3は、その両側部にある雌雄のスナツプ3
a,3bを掛け止めることに依り筒状体と成すと
共に、該フード体3に依り、着用者の手首部分を
衣服の袖口部分の上方から全体的に覆つておく。
このような本考案手袋の着用状態に於ては、雨
天時、手袋主体1を伝わつて流れる雨水は、フー
ド体3の存在に基づき、着用者の手首部分に流れ
込むようなことをよく防止する。一方、防水コー
ト等衣服の袖を伝わつて流れる雨水は、上記の如
く手袋主体1の基端裾状部分aを着用者の衣服の
袖口内部に収容してあり、かつ締着ベルト2を介
して手首部分を絞つてあるから、手袋内部及び袖
口内部に浸入することを良く阻止することとな
る。
天時、手袋主体1を伝わつて流れる雨水は、フー
ド体3の存在に基づき、着用者の手首部分に流れ
込むようなことをよく防止する。一方、防水コー
ト等衣服の袖を伝わつて流れる雨水は、上記の如
く手袋主体1の基端裾状部分aを着用者の衣服の
袖口内部に収容してあり、かつ締着ベルト2を介
して手首部分を絞つてあるから、手袋内部及び袖
口内部に浸入することを良く阻止することとな
る。
尚、上記フード体3の着脱自在の取付けを、取
り付け片4の内側に重合して成すように構成して
あるから、該取り付け片4の外面を伝わつて流れ
る雨水が、フード体3の内部に流入することをよ
く防止する。
り付け片4の内側に重合して成すように構成して
あるから、該取り付け片4の外面を伝わつて流れ
る雨水が、フード体3の内部に流入することをよ
く防止する。
更に、該フード体3は、主として厳寒時及び雨
天時に防寒及び防水作用を奏させるためのもので
あり、従つて、不要時にはこれを取り外しておく
ものである。
天時に防寒及び防水作用を奏させるためのもので
あり、従つて、不要時にはこれを取り外しておく
ものである。
(実施例)
本考案の構成を図面に示す実施例について詳細
に説明すれば次の通りである。
に説明すれば次の通りである。
図において、1は手袋主体であつて、該手袋主
体1は、防水性を具えたシート状材料で製した外
皮1aの内面に、スポンジ状連続気泡を具えた発
砲シート材1b及びメツシユ材1cとを重合貼着
して成る三層形態(第2図参照)とすることに依
り、保温性の良化が図られている。
体1は、防水性を具えたシート状材料で製した外
皮1aの内面に、スポンジ状連続気泡を具えた発
砲シート材1b及びメツシユ材1cとを重合貼着
して成る三層形態(第2図参照)とすることに依
り、保温性の良化が図られている。
2は手袋主体1の指部内面及び掌部の所要箇所
に、その外皮1aと連ねる如く装設した滑り止め
円盤であつて、該滑り止め円盤2には、外周部環
状突縁2aとこれと同心的な内周部環状突縁2b
とが夫々突設されており、また、該内周部環状突
縁2bの内側には、手袋主体1の内部と連通する
通気孔2cが開設されている。
に、その外皮1aと連ねる如く装設した滑り止め
円盤であつて、該滑り止め円盤2には、外周部環
状突縁2aとこれと同心的な内周部環状突縁2b
とが夫々突設されており、また、該内周部環状突
縁2bの内側には、手袋主体1の内部と連通する
通気孔2cが開設されている。
また、該手袋主体1の基端裾状部分aは、手袋
着用時、該基端裾状部分aが着用者の衣服の袖口
内部に入れておくことが出来るだけの長さを具え
たものとするように構成してある。
着用時、該基端裾状部分aが着用者の衣服の袖口
内部に入れておくことが出来るだけの長さを具え
たものとするように構成してある。
2は手袋主体1の基部に装着した締着用ベルト
であつて、該ベルト2の基端部及び先端部に夫々
付設した雌雄のベルクロフアスナー2a,2bを
係止することに依り、該ベルト2を介して手袋主
体1の基部を、着用者の手首部分にフイツトさせ
るように構成してある。
であつて、該ベルト2の基端部及び先端部に夫々
付設した雌雄のベルクロフアスナー2a,2bを
係止することに依り、該ベルト2を介して手袋主
体1の基部を、着用者の手首部分にフイツトさせ
るように構成してある。
3は防寒用かつ雨避用たるフード体であつて、
その外面は反射発光面に形成されている。3a及
び3bは該フード体3の両側部に取付けた雌雄の
スナツプであつて、該スナツプ3a,3bを掛け
止めることに依り、着用者の主首及び着用衣服の
袖口部分は部分は該フード体3で覆われるように
構成してある。
その外面は反射発光面に形成されている。3a及
び3bは該フード体3の両側部に取付けた雌雄の
スナツプであつて、該スナツプ3a,3bを掛け
止めることに依り、着用者の主首及び着用衣服の
袖口部分は部分は該フード体3で覆われるように
構成してある。
4は手袋主体1の甲側の基端部分に付設したフ
ード取付け片であつて、該取付け片4の内面側に
上記フード体2を着脱自在に装着するためのもの
である。5は取付け片4側に固設した雌スナツ
プ、6はフード体3側に取付けた雄スナツプであ
つて、該両スナツプ5,6の掛け止めに基づきフ
ード体3の上記の如き着脱自在の装着がなされる
ように構成してある。
ード取付け片であつて、該取付け片4の内面側に
上記フード体2を着脱自在に装着するためのもの
である。5は取付け片4側に固設した雌スナツ
プ、6はフード体3側に取付けた雄スナツプであ
つて、該両スナツプ5,6の掛け止めに基づきフ
ード体3の上記の如き着脱自在の装着がなされる
ように構成してある。
尚、上記フード体3はこれの取付けに基づき、
着用者の手首部分が、被服袖口の上方から全体的
に覆われるような形態でカバーされ、これに依
り、雨天時に手袋外面を伝わつて流れる雨水が、
袖口に侵入することを良く防止するように構成し
てある。
着用者の手首部分が、被服袖口の上方から全体的
に覆われるような形態でカバーされ、これに依
り、雨天時に手袋外面を伝わつて流れる雨水が、
袖口に侵入することを良く防止するように構成し
てある。
7は手袋主体1の指部内面及び掌部の所要箇所
に、その外皮1aと連ねる如く装設した滑り止め
円盤であつて、該滑り止め円盤7には、外周部環
状突縁7aとこれと同心的な内周部環状突縁7b
とが夫々突設されており、また、該内周部環状突
縁7bの内側には、手袋主体1の内部と連通する
通気孔7cが開設されている。
に、その外皮1aと連ねる如く装設した滑り止め
円盤であつて、該滑り止め円盤7には、外周部環
状突縁7aとこれと同心的な内周部環状突縁7b
とが夫々突設されており、また、該内周部環状突
縁7bの内側には、手袋主体1の内部と連通する
通気孔7cが開設されている。
すなわち、通気孔7cは、内周部環状突縁7b
と外周部環状突縁7aとに依り、二重に囲まれた
状態と成つているため、雨天時に手袋外面を伝わ
つて流れる雨水は、該両環状突縁7a,7bに依
つて遮られ、該通気孔7cを経て手袋内に流れ込
むようなことを良く阻止することとなる。換言す
ると、該両環状突縁7a,7bは滑り止め用突条
としての役割と、雨水流入阻止用ガイド突条との
二つの役割を兼ねるものである。
と外周部環状突縁7aとに依り、二重に囲まれた
状態と成つているため、雨天時に手袋外面を伝わ
つて流れる雨水は、該両環状突縁7a,7bに依
つて遮られ、該通気孔7cを経て手袋内に流れ込
むようなことを良く阻止することとなる。換言す
ると、該両環状突縁7a,7bは滑り止め用突条
としての役割と、雨水流入阻止用ガイド突条との
二つの役割を兼ねるものである。
尤も、このような滑り止め、及び通気性確保の
ための構成は、本考案の要部ではなく、従つて、
このような構成は適宜なものであつて可とする。
ための構成は、本考案の要部ではなく、従つて、
このような構成は適宜なものであつて可とする。
(考案の効果)
本考案は、防水性を具えた手袋主体1の基端裾
状部分aを、着用者の衣服袖口内部に収容可能と
する程度の長さを具えたものとし、また、該基端
裾状部分aには、手首部フイツト用たる締着用ベ
ルト2を取付け、更に、防寒兼雨避用たるフード
体3を、手袋主体1の甲側の基端部寄り部分に付
設したフード取付け片4に対し装着するように構
成したから、既述した如く雨天時において、手袋
外面を伝わつて流れる雨水、及び防水コート等の
衣服袖部を伝わつて流れる雨水の両者が、何れも
袖口内及び手袋内に浸透してくるような事をよく
防止することとなるばかりでなく、フード体3の
存在は、上記の如き防水上の効果を奏するばかり
でなく、風避け効果をも奏するものであるから、
防寒上においても優れたものとなる。
状部分aを、着用者の衣服袖口内部に収容可能と
する程度の長さを具えたものとし、また、該基端
裾状部分aには、手首部フイツト用たる締着用ベ
ルト2を取付け、更に、防寒兼雨避用たるフード
体3を、手袋主体1の甲側の基端部寄り部分に付
設したフード取付け片4に対し装着するように構
成したから、既述した如く雨天時において、手袋
外面を伝わつて流れる雨水、及び防水コート等の
衣服袖部を伝わつて流れる雨水の両者が、何れも
袖口内及び手袋内に浸透してくるような事をよく
防止することとなるばかりでなく、フード体3の
存在は、上記の如き防水上の効果を奏するばかり
でなく、風避け効果をも奏するものであるから、
防寒上においても優れたものとなる。
また、該フード体3は着脱自在なものとするよ
うに構成してあるから、晴天時または温暖時等、
その不使用時においては、これを取り外しておく
ことが出来るから大変至便である。
うに構成してあるから、晴天時または温暖時等、
その不使用時においては、これを取り外しておく
ことが出来るから大変至便である。
また、取り付け片4に対するフード体3の着脱
自在の取付けを、該取付け片4の内面側に重合止
着するようにしてあるから、手袋主体1及び該取
付け片4の外面を伝わつて流れる雨水が、該フー
ド体3の内面側に浸入するような恐れを絶無とす
る。
自在の取付けを、該取付け片4の内面側に重合止
着するようにしてあるから、手袋主体1及び該取
付け片4の外面を伝わつて流れる雨水が、該フー
ド体3の内面側に浸入するような恐れを絶無とす
る。
図は本考案の実施例を示すものであつて、第1
図は本考案手袋の正面側を表した斜視図、第2図
は第1図に表されている滑り止め円盤7部分を示
す拡大横断面図、第3図は本考案手袋の背面側を
表した斜視図、第4図はフード体3の取付け部分
を拡大して表した縦断面図である。 1……手袋主体、1a……外皮、1b……発砲
シート材、1c……メツシユ材、a……基端裾状
部分、2……締着用ベルト、2a,2b……雌雄
のベルクロフアスナー、3……フード体、3a,
3b……雌雄のスナツプ、4……取付け片、5…
…雌スナツプ、6……雄スナツプ、7……滑り止
め円盤、7a……外周部環状突縁、7b……内周
部環状突縁、7c……通気孔。
図は本考案手袋の正面側を表した斜視図、第2図
は第1図に表されている滑り止め円盤7部分を示
す拡大横断面図、第3図は本考案手袋の背面側を
表した斜視図、第4図はフード体3の取付け部分
を拡大して表した縦断面図である。 1……手袋主体、1a……外皮、1b……発砲
シート材、1c……メツシユ材、a……基端裾状
部分、2……締着用ベルト、2a,2b……雌雄
のベルクロフアスナー、3……フード体、3a,
3b……雌雄のスナツプ、4……取付け片、5…
…雌スナツプ、6……雄スナツプ、7……滑り止
め円盤、7a……外周部環状突縁、7b……内周
部環状突縁、7c……通気孔。
Claims (1)
- 防水性を具えた手袋主体1の基端裾状部分a
を、着用者の衣服袖口内部に収容可能とする程度
の長さを具えたものとし、また、該基端裾状部分
aには、手首部フイツト用たる締着用ベルト2を
取付け、更に、互いに係合する雌雄のスナツプ3
a,3bを両側部に取付けた防寒兼雨避用たるフ
ード体3を、手袋主体1の甲側の基端部寄り部分
に付設したフード取付け片4に対し、その内面側
から着脱自在に装着したことを特徴とする防水防
寒用手袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9966386U JPH0342006Y2 (ja) | 1986-06-28 | 1986-06-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9966386U JPH0342006Y2 (ja) | 1986-06-28 | 1986-06-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS637120U JPS637120U (ja) | 1988-01-18 |
| JPH0342006Y2 true JPH0342006Y2 (ja) | 1991-09-03 |
Family
ID=30968751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9966386U Expired JPH0342006Y2 (ja) | 1986-06-28 | 1986-06-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0342006Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4603835B2 (ja) * | 2004-08-11 | 2010-12-22 | 株式会社竹虎 | 医療用拘束手袋 |
-
1986
- 1986-06-28 JP JP9966386U patent/JPH0342006Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS637120U (ja) | 1988-01-18 |
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