JPH033796A - 加工食品スライスシステム - Google Patents
加工食品スライスシステムInfo
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- JPH033796A JPH033796A JP12704390A JP12704390A JPH033796A JP H033796 A JPH033796 A JP H033796A JP 12704390 A JP12704390 A JP 12704390A JP 12704390 A JP12704390 A JP 12704390A JP H033796 A JPH033796 A JP H033796A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processed food
- log
- slicing
- feeder
- conveyor
- Prior art date
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- Pending
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D7/00—Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D7/27—Means for performing other operations combined with cutting
- B26D7/32—Means for performing other operations combined with cutting for conveying or stacking cut product
- B26D7/325—Means for performing other operations combined with cutting for conveying or stacking cut product stacking the cut product individually separated by separator elements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D7/00—Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D7/06—Arrangements for feeding or delivering work of other than sheet, web, or filamentary form
- B26D7/0683—Arrangements for feeding or delivering work of other than sheet, web, or filamentary form specially adapted for elongated articles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D7/00—Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
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Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は冷凍肉、ベーコン、肉加工品やチーズなどの加
工食品をスライスするシステムに関する。
工食品をスライスするシステムに関する。
(従来の技術)
加工食品のスライスは、これらの全ては丸太状の加工品
(以下、これをロッグという)の集合した群によること
に続いて関連しているが、ベーコン、骨なしハム、型に
入れて作った加工肉や角柱チーズの両側、底、背後から
切断され、または真ん中で折畳まれる。加工食品のロッ
グはベーコン及びハムのような本来の加工食品に対して
数cmからソーセージのような加工肉の加工品に対して
数mの長さで変わるものである。ロッグからカットされ
た最初と最後のいくつかのスライスは大部分のロッグか
ら得られるものとして整形したものでなく、よって各ロ
ッグからカットされたはじめと最後のスライスは通常一
般の人々に配給するバックに入れられない。しばしばロ
ッグの端からのスライスは所望の重さでない。なおそれ
らを入れるバックは重さには入れない。しかし、スライ
スが所望の重さであるときでもそれらは通常正常なスラ
イスよりでき損いで安定でないし、それらは梱包ライン
を通過して排出されている。それで時々端から加工され
た小さな切れ端は梱包ラインの搬送用ローラに巻き込ま
れたり、次のバックの配列を邪魔したりする。
(以下、これをロッグという)の集合した群によること
に続いて関連しているが、ベーコン、骨なしハム、型に
入れて作った加工肉や角柱チーズの両側、底、背後から
切断され、または真ん中で折畳まれる。加工食品のロッ
グはベーコン及びハムのような本来の加工食品に対して
数cmからソーセージのような加工肉の加工品に対して
数mの長さで変わるものである。ロッグからカットされ
た最初と最後のいくつかのスライスは大部分のロッグか
ら得られるものとして整形したものでなく、よって各ロ
ッグからカットされたはじめと最後のスライスは通常一
般の人々に配給するバックに入れられない。しばしばロ
ッグの端からのスライスは所望の重さでない。なおそれ
らを入れるバックは重さには入れない。しかし、スライ
スが所望の重さであるときでもそれらは通常正常なスラ
イスよりでき損いで安定でないし、それらは梱包ライン
を通過して排出されている。それで時々端から加工され
た小さな切れ端は梱包ラインの搬送用ローラに巻き込ま
れたり、次のバックの配列を邪魔したりする。
スライス機は2つの主なタイプに分けられる。
第1にハンドルはスライスの薄さを制御するように独立
して駆動するために各ロッグの後端部分をグリップする
。ハンドルとロッグの後端部分がスライス刃に近づ(と
、ハンドルは刃の方向に反転し、かつスライス刃から離
れるようにロッグの端を引く。そのような配列は本出願
人が出願した欧州特許第A0127469号明細書に開
示されており、これは各ロッグの端からスライスの製品
を避ける。
して駆動するために各ロッグの後端部分をグリップする
。ハンドルとロッグの後端部分がスライス刃に近づ(と
、ハンドルは刃の方向に反転し、かつスライス刃から離
れるようにロッグの端を引く。そのような配列は本出願
人が出願した欧州特許第A0127469号明細書に開
示されており、これは各ロッグの端からスライスの製品
を避ける。
第2のスライス機は連続加工食品フィーダを含む。この
連続加工食品フィーダはロッグがスライス機の刃の方向
の対向する面の間を搬送すると共に1組の対向するコン
ベヤベルトによって形成されている。特により好ましい
連続搬送装置を有するスライス機は本出願人が出願した
国際出願WO39106588に開示されている。連続
加工食品フィ−ダを含むスライス機はハンドルを含むス
ライス機より多くの効果を持つ。スライス機のハンドル
型を装填するための時間は全(必要でなく、かつこれは
スライス機の機能を倍にできる。しかし、もっと重要な
ことにスライスの薄さの制御すなわちパック重量の制御
は、実用的に及び制御されるロッグの搬送を導くスライ
ス刃まで伸びる対向するコンベヤの間でロッグがグリッ
プされることより大きく改良されている。ハンドル型ス
ライス器を用いてハンドルと刃との間の長さは搬送によ
って変り、その結果ロッグのゴムやプラスチックの形の
(ずれたものであるロッグの搬送は各ロッグのスライス
の特に初めの段階中正確に制御されない。
連続加工食品フィーダはロッグがスライス機の刃の方向
の対向する面の間を搬送すると共に1組の対向するコン
ベヤベルトによって形成されている。特により好ましい
連続搬送装置を有するスライス機は本出願人が出願した
国際出願WO39106588に開示されている。連続
加工食品フィ−ダを含むスライス機はハンドルを含むス
ライス機より多くの効果を持つ。スライス機のハンドル
型を装填するための時間は全(必要でなく、かつこれは
スライス機の機能を倍にできる。しかし、もっと重要な
ことにスライスの薄さの制御すなわちパック重量の制御
は、実用的に及び制御されるロッグの搬送を導くスライ
ス刃まで伸びる対向するコンベヤの間でロッグがグリッ
プされることより大きく改良されている。ハンドル型ス
ライス器を用いてハンドルと刃との間の長さは搬送によ
って変り、その結果ロッグのゴムやプラスチックの形の
(ずれたものであるロッグの搬送は各ロッグのスライス
の特に初めの段階中正確に制御されない。
しかし、各ロッグの前端及び後端の部分から加工するス
ライスでの不備な問題点は他と全く別の問題点である。
ライスでの不備な問題点は他と全く別の問題点である。
現在、結果物のパックは正確な重さでな(下流の梱包ラ
インによって検出されかつ排出される。しかし、正確な
重さの部分の全てを用いて梱包ラインに沿って導かれる
切れ端部分を含むがパックは正確な重さとなり、それら
は手動で動かされ、満足な加工食品と置き換えさせる。
インによって検出されかつ排出される。しかし、正確な
重さの部分の全てを用いて梱包ラインに沿って導かれる
切れ端部分を含むがパックは正確な重さとなり、それら
は手動で動かされ、満足な加工食品と置き換えさせる。
このことは別に余分な労力を要求せず、余分なコストを
費やし、また特に早い速度の梱包ライン上で安全でない
。
費やし、また特に早い速度の梱包ライン上で安全でない
。
英国特許第A2139876号にはスライス用刃と連続
加工食品フィーダを有するスライス機からなる加工食品
スライスシステムが開示されている。スライス機の刃を
動かす駆動形態を監視する手段と、これらの手段の出力
は刃が加工食品の全てのスライスを切断しているかほん
の一部分のスライスがロッグの端で生じるかのいずれか
を区別するために使用される。スライスの一部分の−続
きの後の全てのスライスの検出のうえ、連続加工食品フ
ィーダの搬送は産出のコンベヤ上での一部及び全てのス
ライスとの間のギャップをもたらすことを阻止する。と
いうのは、一部のスライスは産出用のコンベヤから手動
で動かすことができるからである。
加工食品フィーダを有するスライス機からなる加工食品
スライスシステムが開示されている。スライス機の刃を
動かす駆動形態を監視する手段と、これらの手段の出力
は刃が加工食品の全てのスライスを切断しているかほん
の一部分のスライスがロッグの端で生じるかのいずれか
を区別するために使用される。スライスの一部分の−続
きの後の全てのスライスの検出のうえ、連続加工食品フ
ィーダの搬送は産出のコンベヤ上での一部及び全てのス
ライスとの間のギャップをもたらすことを阻止する。と
いうのは、一部のスライスは産出用のコンベヤから手動
で動かすことができるからである。
(発明の概要)
本発明に関し、本発明の加工食品スライスシステムは、
スライス用の刃及び連続加工食品フィーダを有するスラ
イス機と、前記連続加工食品フィーダに加工食品の全て
のロッグを搬送する加工食品供給ユニットと、前記連続
加工食品フィーダによって搬送された各ロッグの後端部
分を検出する共にロッグの後端部分を検出したうえで加
工食品の次のロッグを搬送する加工食品供給ユニッI・
をトリガする検出器と、前記連続加工食品フィーダの移
動を監視するモニタと、ロッグの後端部分の前での所定
の長さにあるロッグ上の第1の位置がスライス用刃に位
置した時、及びロッグの後端部分の後ろから所定の長さ
にある第2の位置である続くロッグの前端部分の後ろか
ら所定の長さの位置がスライス用刃に位置した時前記検
出器と前記モニタの出力から決定する制御手段と、第1
の位置より後でかつ第2の位置より前に刃に達すること
による各ロッグから切断されたスライスを排出するため
に配列させた排出手段を具備する。
スライス用の刃及び連続加工食品フィーダを有するスラ
イス機と、前記連続加工食品フィーダに加工食品の全て
のロッグを搬送する加工食品供給ユニットと、前記連続
加工食品フィーダによって搬送された各ロッグの後端部
分を検出する共にロッグの後端部分を検出したうえで加
工食品の次のロッグを搬送する加工食品供給ユニッI・
をトリガする検出器と、前記連続加工食品フィーダの移
動を監視するモニタと、ロッグの後端部分の前での所定
の長さにあるロッグ上の第1の位置がスライス用刃に位
置した時、及びロッグの後端部分の後ろから所定の長さ
にある第2の位置である続くロッグの前端部分の後ろか
ら所定の長さの位置がスライス用刃に位置した時前記検
出器と前記モニタの出力から決定する制御手段と、第1
の位置より後でかつ第2の位置より前に刃に達すること
による各ロッグから切断されたスライスを排出するため
に配列させた排出手段を具備する。
ロッグの後端部分の検出に関して加工食品供給ユニット
から連続加工食品フィーダへ一つづつ単一のロッグを搬
送することによって、既にフィーダで各ロッグの後端部
分が常に検出器によって検出されることを保証する。も
しロッグが加工食品用フィーダに向かって連続的に搬送
されたならば、二つの隣接するロッグが加工食品供給ユ
ニットのこの配列なしで検出器に対して単一の連続した
ロッグに現われるという危険がある。まさに、これは英
国特許第A2139876号が全てと一部のスライスの
間を識別するための電流で駆動する刃の使用を提供して
いるという理由である。実際的に明確に各ロッグの後端
部分を検出することや検出された端や搬送装置の動きに
従って排出手段を制御することによって、このことはス
ライスの全てが排出された、かつ梱包ライン上に搬送さ
れない各ロッグの前端及び後端部分から切断することを
保証する。
から連続加工食品フィーダへ一つづつ単一のロッグを搬
送することによって、既にフィーダで各ロッグの後端部
分が常に検出器によって検出されることを保証する。も
しロッグが加工食品用フィーダに向かって連続的に搬送
されたならば、二つの隣接するロッグが加工食品供給ユ
ニットのこの配列なしで検出器に対して単一の連続した
ロッグに現われるという危険がある。まさに、これは英
国特許第A2139876号が全てと一部のスライスの
間を識別するための電流で駆動する刃の使用を提供して
いるという理由である。実際的に明確に各ロッグの後端
部分を検出することや検出された端や搬送装置の動きに
従って排出手段を制御することによって、このことはス
ライスの全てが排出された、かつ梱包ライン上に搬送さ
れない各ロッグの前端及び後端部分から切断することを
保証する。
好ましくは加工食品スライスシステムはスライス機と同
期して紙又はプラスチックのシートを搬送するインター
リーバ−を含み、各シートがスライスの落ちる領域を経
て搬送されるのであって、各続くスライスが前記インタ
ーリーバ−から搬送したシート上に落ち、かつシートは
スタッカーまたはシングルの前のスライスの一番上に向
かって運ばれる。この場合、検出器とモニタの出力から
決定する制御手段は紙のシートが第1の位置より後でか
つ第2の位置より前に刃に達することによる各ロッグか
ら切断されたスライス間に挿入されないように前記イン
ターリーバ−の動作を制御する。
期して紙又はプラスチックのシートを搬送するインター
リーバ−を含み、各シートがスライスの落ちる領域を経
て搬送されるのであって、各続くスライスが前記インタ
ーリーバ−から搬送したシート上に落ち、かつシートは
スタッカーまたはシングルの前のスライスの一番上に向
かって運ばれる。この場合、検出器とモニタの出力から
決定する制御手段は紙のシートが第1の位置より後でか
つ第2の位置より前に刃に達することによる各ロッグか
ら切断されたスライス間に挿入されないように前記イン
ターリーバ−の動作を制御する。
連続加工食品フィーダの移動を監視するモニタが当該移
動を監視するためにフィーダのコンベヤに接続された符
号化器の形態を有する。あるいはフィーダがステッピン
グモータによって駆動されるときモニタはただステッピ
ングモータへの搬送される駆動パルスと連続加工食品フ
ィーダによってロッグの移動との間で起こる間違いのな
いようにし、ステッピングモータに搬送した駆動パルス
を監視する。
動を監視するためにフィーダのコンベヤに接続された符
号化器の形態を有する。あるいはフィーダがステッピン
グモータによって駆動されるときモニタはただステッピ
ングモータへの搬送される駆動パルスと連続加工食品フ
ィーダによってロッグの移動との間で起こる間違いのな
いようにし、ステッピングモータに搬送した駆動パルス
を監視する。
連続加工食品フィーダへ加工食品の全てのロッグを搬送
するための加工食品供給ユニットはロッグの数に等しい
ローグー(]、oader)またはマガジン(maga
zine)の自動的なタイプでもよく連続加工食品フィ
ーダに一つづつそれらを搬送するための配列されたタイ
プでもよい。しかし好ましくは加工食品供給ユニットは
下流端で形成された追台を用いた同軸の傾斜した傾斜路
からなる。この場合加工食品のロッグは傾いた傾斜路上
の後ろに置かれ、前のロッグの前端部分が追台にかみ合
うまで重力によって動く。先のロッグの後端部分を検出
したうえで、傾斜した傾斜路は追台を越えて傾斜路上の
前のロッグの前端部分を持ち上げ、かつスライス機の連
続加工食品フィーダと傾斜した傾斜路が一直線になるた
めに持ち上げられる。そして、加工食品は前端が連続加
工食品フィーダで先のロッグと接するまで重力によって
動(。検出器とモニタの出力に速やかに応じる手段は先
のロッグの後端部分が連続加工食品フィーダによってと
らえられる次のロッグに向かって十分に離れて移動され
たときを決定し、またこれば次のロッグの1 ] 2 の前端部分が追台にかみ合うことを確実にするために傾
斜した傾斜路が再び低(なりかつ連続加工食品フェーダ
に搬送されないようにするので持ち上げ手段を動作して
目的を達成する。
するための加工食品供給ユニットはロッグの数に等しい
ローグー(]、oader)またはマガジン(maga
zine)の自動的なタイプでもよく連続加工食品フィ
ーダに一つづつそれらを搬送するための配列されたタイ
プでもよい。しかし好ましくは加工食品供給ユニットは
下流端で形成された追台を用いた同軸の傾斜した傾斜路
からなる。この場合加工食品のロッグは傾いた傾斜路上
の後ろに置かれ、前のロッグの前端部分が追台にかみ合
うまで重力によって動く。先のロッグの後端部分を検出
したうえで、傾斜した傾斜路は追台を越えて傾斜路上の
前のロッグの前端部分を持ち上げ、かつスライス機の連
続加工食品フィーダと傾斜した傾斜路が一直線になるた
めに持ち上げられる。そして、加工食品は前端が連続加
工食品フィーダで先のロッグと接するまで重力によって
動(。検出器とモニタの出力に速やかに応じる手段は先
のロッグの後端部分が連続加工食品フィーダによってと
らえられる次のロッグに向かって十分に離れて移動され
たときを決定し、またこれば次のロッグの1 ] 2 の前端部分が追台にかみ合うことを確実にするために傾
斜した傾斜路が再び低(なりかつ連続加工食品フェーダ
に搬送されないようにするので持ち上げ手段を動作して
目的を達成する。
排出手段が、梱包ラインの残り又は一方から他方へ出る
ように移動するために横に又は同軸に上下に動(コンベ
ヤによる排出コンベヤに向かって選択的に搬送する切断
した加工食品と共に下流の梱包ラインの一部を形成する
分離された排出コンベヤの形態を有する。あるいは、ス
ライス機のスライス用刃よって切断された加工食品のス
ライスを受は取るはじめのコンベヤの通常よく知られる
ジャンプコンベヤは、排出される加工食品を放出するた
めの反転方向に、及び梱包機に向かって動くために容認
できる方向に動(ために配列される。そのようなスライ
ス機とジャンプコンベヤとの組み合わせは本出願人が出
願した英国特許第8911523号に詳細に開示されて
いる。また排出手段は、第1の位置より前で下流側のコ
ンベヤの第2の位置から後でスライス用刃によって各ロ
ッドから切断したスライスを押し出す簡易押し出し機に
よって形成される。
ように移動するために横に又は同軸に上下に動(コンベ
ヤによる排出コンベヤに向かって選択的に搬送する切断
した加工食品と共に下流の梱包ラインの一部を形成する
分離された排出コンベヤの形態を有する。あるいは、ス
ライス機のスライス用刃よって切断された加工食品のス
ライスを受は取るはじめのコンベヤの通常よく知られる
ジャンプコンベヤは、排出される加工食品を放出するた
めの反転方向に、及び梱包機に向かって動くために容認
できる方向に動(ために配列される。そのようなスライ
ス機とジャンプコンベヤとの組み合わせは本出願人が出
願した英国特許第8911523号に詳細に開示されて
いる。また排出手段は、第1の位置より前で下流側のコ
ンベヤの第2の位置から後でスライス用刃によって各ロ
ッドから切断したスライスを押し出す簡易押し出し機に
よって形成される。
検出器は、ロッグの経ての反対側上に設けられた反射板
を有し、好ましくは並んで設置された発光素子/受光素
子のによって形成されており、近接スイッチ、マイクロ
スイッチを動作させる機械的なスイッチアーム、レーザ
、超音波検出器のような検出器の他の形態をも含む。
を有し、好ましくは並んで設置された発光素子/受光素
子のによって形成されており、近接スイッチ、マイクロ
スイッチを動作させる機械的なスイッチアーム、レーザ
、超音波検出器のような検出器の他の形態をも含む。
好ましくは、加工食品スライスシステムは、スライス用
刃の上流に直接にロッグの不存在を検出する検出器がス
ライス用刃の上流に直接に隣接する位置に位置する。各
ロッグの切れ端がスライス用刃に近づくと、切れ端は連
続加工食品フィーダによってしっかりと保持されず、よ
って所望の搬送よりスライス用刃の方に引き込まれると
いう危険がある。この場合ロッグの切れ端は完全にスラ
イスされる前に連続加工食品フィーダー装置に弓き出す
ことができる。このことを考慮して他の検出器からの出
力は好ましくはもしスライス用刃がまだロッグ上の第1
の位置に達していなくてもそのような切れ端は排出され
ることを確実にするための排出手段に接続される。
刃の上流に直接にロッグの不存在を検出する検出器がス
ライス用刃の上流に直接に隣接する位置に位置する。各
ロッグの切れ端がスライス用刃に近づくと、切れ端は連
続加工食品フィーダによってしっかりと保持されず、よ
って所望の搬送よりスライス用刃の方に引き込まれると
いう危険がある。この場合ロッグの切れ端は完全にスラ
イスされる前に連続加工食品フィーダー装置に弓き出す
ことができる。このことを考慮して他の検出器からの出
力は好ましくはもしスライス用刃がまだロッグ上の第1
の位置に達していなくてもそのような切れ端は排出され
ることを確実にするための排出手段に接続される。
(実施例)
以下、本発明の実施例を添付の図面に基づいて説明する
。
。
加工食品スライスシステムは刃2及び対向するコンベヤ
3,4によって形成された連続加工食品フィーダを有す
るスライス機1、供給ユニッ1へ5、下流のジャンプコ
ンベヤ6及び下流の梱包ラインへ導くための排出コンベ
ヤ7から構成されている。また加工食品スライスシステ
ムは各ロッグの後端部分を検出する検出器8と連続加工
食品フィーダであるコンベヤ4に接続された符号化器9
を含む。供給ユニットはピボット11と同軸であるロー
ラコンベヤ10からなり、下流端より低く持ち上げるた
めの空気圧シリンダー12を含む。固定された追台13
はローラコンベヤlOの下流端に取りイ」けられている
。後述する検出器14はスラシス刃2の前の直前から加
工食品のロッグがないことを検出する。
3,4によって形成された連続加工食品フィーダを有す
るスライス機1、供給ユニッ1へ5、下流のジャンプコ
ンベヤ6及び下流の梱包ラインへ導くための排出コンベ
ヤ7から構成されている。また加工食品スライスシステ
ムは各ロッグの後端部分を検出する検出器8と連続加工
食品フィーダであるコンベヤ4に接続された符号化器9
を含む。供給ユニットはピボット11と同軸であるロー
ラコンベヤ10からなり、下流端より低く持ち上げるた
めの空気圧シリンダー12を含む。固定された追台13
はローラコンベヤlOの下流端に取りイ」けられている
。後述する検出器14はスラシス刃2の前の直前から加
工食品のロッグがないことを検出する。
加工食品のロッグ20.21.22.23は仰斜したロ
ーラコンベヤ10の上に置かれ、主な端が固定された追
台13に連動するまで重力により下流に転がる。
ーラコンベヤ10の上に置かれ、主な端が固定された追
台13に連動するまで重力により下流に転がる。
そして空気圧シリンダーは制御されて動作され、例えば
最初のロッグ20を、追台13の上を越えてロッグ20
の前端部分を持ち上げるためにローラコンベヤlOの下
流端を持ち上げるため、かつスライス機1の連続加工食
品フィーダでコンベヤ3と共にローラコンベヤlOと一
列になるようにする。プログラムコンピュータまたはプ
ログラム論理制御部を含む制御ユニット】5は検出器8
及び符号化器9からの出力を受信し、連続加工食品フィ
ーダに沿って移動するように各ロッグの後端部分の位置
を決定できる。ロッグ20の後端部分が検出器8を通過
すると、空気圧シリンダー12はロッグ20の後端部分
が隣接するまで転がり落ちるために再び追台13を越え
て次のロッグ21を持ち上げるように動作する。制御ユ
ニット15は、ロッグ20の後端部分がコンベヤ3.4
の間に確実にかみ合うためにロッグ21の前端部分に向
かって十分離れて移動するよ 5 6 うに決定し、空気圧シリンダー12は、次のロッグ22
の前端部分が追台13と連動するようにローラコンベヤ
10の下流端より低(動作される。一方、コンベヤ3,
4の間に保持されたロッグ20.21は所望の薄さ及び
重さのスライスを得るために所望のフィード速度で前方
へ搬送される。
最初のロッグ20を、追台13の上を越えてロッグ20
の前端部分を持ち上げるためにローラコンベヤlOの下
流端を持ち上げるため、かつスライス機1の連続加工食
品フィーダでコンベヤ3と共にローラコンベヤlOと一
列になるようにする。プログラムコンピュータまたはプ
ログラム論理制御部を含む制御ユニット】5は検出器8
及び符号化器9からの出力を受信し、連続加工食品フィ
ーダに沿って移動するように各ロッグの後端部分の位置
を決定できる。ロッグ20の後端部分が検出器8を通過
すると、空気圧シリンダー12はロッグ20の後端部分
が隣接するまで転がり落ちるために再び追台13を越え
て次のロッグ21を持ち上げるように動作する。制御ユ
ニット15は、ロッグ20の後端部分がコンベヤ3.4
の間に確実にかみ合うためにロッグ21の前端部分に向
かって十分離れて移動するよ 5 6 うに決定し、空気圧シリンダー12は、次のロッグ22
の前端部分が追台13と連動するようにローラコンベヤ
10の下流端より低(動作される。一方、コンベヤ3,
4の間に保持されたロッグ20.21は所望の薄さ及び
重さのスライスを得るために所望のフィード速度で前方
へ搬送される。
再び加工食品の塊の後端部分を検出する検出器8の出力
と符号化器9による登録されるように連続加工食品フィ
ーダの前方への移動から制御ユニットはロッグ20の後
端部分の前の所定の長さである第1の位置がスライス刃
2に達するときを知る。第1の位置がスライス刃2に達
するとコンベヤ6を駆動するモータ16は反対方向に駆
動する。
と符号化器9による登録されるように連続加工食品フィ
ーダの前方への移動から制御ユニットはロッグ20の後
端部分の前の所定の長さである第1の位置がスライス刃
2に達するときを知る。第1の位置がスライス刃2に達
するとコンベヤ6を駆動するモータ16は反対方向に駆
動する。
すなわち、スライスを排出するために図示上で右から左
へスライスを搬送する。ロッグ20の後端部分の後ろか
らの所定の長さである、すなわちロッグ21の前端部分
の後ろからの所定の長さの第2の位置がスライス刃2に
達するまでシステムは上記モードを続ける。この点でモ
ードが変り、本来の加工食品のスライス動作はグループ
内にスライスを形成するジャンプコンベヤ6を用いて続
く。またロッグ20を導(ための制御は最初のロッグの
前端部分から切断したいくつかのスライスを取り除くた
めに制御ユニット15をトリガする。このことからはな
れ、ロッグ20から切断したスライスは、スライスの区
分されたグループを形成するため切断された隣接するス
ライスの間で高いジャンプ速度で断続的に動(コンベヤ
6のうえでスフツカまたはシングルの中に入る。
へスライスを搬送する。ロッグ20の後端部分の後ろか
らの所定の長さである、すなわちロッグ21の前端部分
の後ろからの所定の長さの第2の位置がスライス刃2に
達するまでシステムは上記モードを続ける。この点でモ
ードが変り、本来の加工食品のスライス動作はグループ
内にスライスを形成するジャンプコンベヤ6を用いて続
く。またロッグ20を導(ための制御は最初のロッグの
前端部分から切断したいくつかのスライスを取り除くた
めに制御ユニット15をトリガする。このことからはな
れ、ロッグ20から切断したスライスは、スライスの区
分されたグループを形成するため切断された隣接するス
ライスの間で高いジャンプ速度で断続的に動(コンベヤ
6のうえでスフツカまたはシングルの中に入る。
検出器8がロッグ21の後端部分を検出すると、一連の
工程は、コンベヤ3,4によって形成された連続加工食
品フィーダの上を加工食品の次のロッグ22を搬送する
ためローラコンベヤ10の下流端を持ち上げるため動作
する空気圧シリンダー12を用いて繰り返される。
工程は、コンベヤ3,4によって形成された連続加工食
品フィーダの上を加工食品の次のロッグ22を搬送する
ためローラコンベヤ10の下流端を持ち上げるため動作
する空気圧シリンダー12を用いて繰り返される。
図においてロッグ20は一部スライスされ、ロッグ21
は連続加工食品フィーダに確実に保持され、かつロッグ
20と共に同時に搬送される。一方、ロッグ22は追台
13に隣接し続くロッグ23はロッグ22の後端部分に
接しながら押される。
は連続加工食品フィーダに確実に保持され、かつロッグ
20と共に同時に搬送される。一方、ロッグ22は追台
13に隣接し続くロッグ23はロッグ22の後端部分に
接しながら押される。
スライス動作中もし検出器14がスライス刃2の直接的
に上流からロッグの不存在を検出すれば制御ユニット1
5を排出方向でコンベヤ6のモータ】6を駆動する。検
出器8と符号化器9の出力からの計算によると、制御ユ
ニット15は第1と第2の位置の間の区域にはスライス
刃2が近づかないようにする。
に上流からロッグの不存在を検出すれば制御ユニット1
5を排出方向でコンベヤ6のモータ】6を駆動する。検
出器8と符号化器9の出力からの計算によると、制御ユ
ニット15は第1と第2の位置の間の区域にはスライス
刃2が近づかないようにする。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、低コストで、か
つ各スライスの薄さ、パック全体の一定な重さの実現な
ど効率のよい加工食品のスライス処理が実現でき、早い
速度のスライス及び梱包処理に対応できる。
つ各スライスの薄さ、パック全体の一定な重さの実現な
ど効率のよい加工食品のスライス処理が実現でき、早い
速度のスライス及び梱包処理に対応できる。
添付図面は本発明のシステムを示す正面図である。
1・・・スライス機、
2・・・スライス用刃、
3.4.6・・・コンベヤ、
5・・・加工食品供給ユニット、
7・・・排出コンベヤ、
8.14・・・検出器、
9・・・符号化器、
10・・・ローラコンベヤ、
11・・・ピボット、
12・・・空気圧シリンダー
13・・・追台、
15・・・制御ユニット、
16・・・モータ、
20、21.22.23 ・・・ロッグ。
Claims (8)
- (1)スライス用の刃(2)及び連続加工食品フィーダ
(3、4)を有するスライス機(1)と、前記連続加工
食品フィーダに加工食品(22、23)の全てのロッグ
を搬送する加工食品供給ユニット(5)と、前記連続加
工食品フィーダによって搬送された各ロッグ(20、2
1)の後端部分を検出する共にロッグ(21)の後端部
分を検出したうえで加工食品の次のロッグ(22)を搬
送する加工食品供給ユニット(5)をトリガする検出器
(8)と、前記連続加工食品フィーダ(3、4)の移動
を監視するモニタ(9)と、ロッグ(20)の後端部分
の前での所定の長さにあるロッグ(20)上の第1の位
置がスライス用刃(2)に位置した時、及びロッグ(2
0)の後端部分の後ろから所定の長さにある第2の位置
である続くロッグ(21)の前端部分の後ろから所定の
長さの位置がスライス用刃(2)に位置した時前記検出
器(8)と前記モニタ(9)の出力から決定する制御手
段(15)と、第1の位置より後でかつ第2の位置より
前に刃(2)に達することによる各ロッグから切断され
たスライスを排出するために配列させた排出手段(6)
を具備することを特徴とする加工食品スライスシステム
。 - (2)前記スライス機(1)と同期して紙又はプラスチ
ックのシートを搬送するインターリーバーを含み、各シ
ートがスライスの落ちる領域を経て搬送されるのであっ
て、各続くスライスが前記インターリーバーから搬送し
たシート上に落ち、かつシートはスタッカー又はシング
ルの前のスライスの一番上に向かって運ばれる請求項1
記載の加工食品スライスシステム。 - (3)前記検出器(8)と前記モニタ(9)の出力から
決定する前記制御手段(15)は紙のシートが第1の位
置より後でかつ第2の位置より前にスライス用刃(2)
に達することによる各ロッグから切断されたスライス間
に挿入されないように前記インターリーバーの動作を制
御する請求項2記載の加工食品スライスシステム。 - (4)前記連続加工食品フィーダの移動を監視する前記
モニタが当該移動を監視するためにフィーダのコンベヤ
(3、4)に接続された符号化器(9)の形態を有する
請求項1〜3のいずれかに記載の加工食品スライスシス
テム。 - (5)前記加工食品供給ユニット(5)が下流端に形成
された追台(13)と共に同軸に傾いた傾斜路(10)
と、前記傾斜路の下流端である、追台(13)を越えて
傾斜路に上をロッグ(22)の前端部分を持ち上げ、か
つスライス機(1)の連続加工食品フィーダ(3)と共
に傾斜した傾斜路(10)を一直線にする手段(12)
からなる請求項1〜4のいずれかに記載の加工食品スラ
イスシステム。 - (6)前記排出手段が、梱包ラインの残り又は一方から
他方へ出るように移動するために横に又は同軸に上下に
動くコンベヤによる排出コンベヤに向かって選択的に搬
送する切断した加工食品と共に下流の梱包ラインの一部
を形成する分離された排出コンベヤの形態を有する請求
項1〜5のいずれかに記載の加工食品スライスシステム
。 - (7)コンベヤ(6)は、排出される加工食品を放出す
るための反転方向に、及び梱包機に向かって動くために
容認できる方向に動くために配列されたスライス機(1
)のスライス用刃(2)によって切断された加工食品の
スライスを受け取る請求項1〜5のいずれかに記載の加
工食品スライスシステム。 - (8)スライス用刃(2)の上流に直接にロッグの不存
在を検出する検出器(14)はスライス用刃(2)の上
流に直接に隣接する位置に位置し、他の検出器(14)
からの出力はスライス用刃(2)がまだロッグ(20)
上の第1の位置に達していないならばスライスを排出す
ることを保証するために排出手段(6)に供給される請
求項1〜7のいずれかに記載の加工食品スライスシステ
ム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB898911522A GB8911522D0 (en) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | A product slicing system |
| GB8911522.4 | 1989-05-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033796A true JPH033796A (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=10657017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12704390A Pending JPH033796A (ja) | 1989-05-19 | 1990-05-18 | 加工食品スライスシステム |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0398602B1 (ja) |
| JP (1) | JPH033796A (ja) |
| CA (1) | CA2016902A1 (ja) |
| DE (1) | DE69001150D1 (ja) |
| GB (1) | GB8911522D0 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007152507A (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-21 | Mayekawa Mfg Co Ltd | パンスライサ及びパン切断方法 |
| JP2012232399A (ja) * | 2011-05-06 | 2012-11-29 | Nihon Career Ind Co Ltd | 食肉スライサー及び食肉スライス方法 |
| JP2017087378A (ja) * | 2015-11-16 | 2017-05-25 | 渡辺精機株式会社 | ごぼうの乱切り機 |
Families Citing this family (11)
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| DE4308290A1 (de) * | 1993-03-16 | 1994-09-22 | Wabaema Gmbh | Vorrichtung zum Schneiden von Lebensmitteln, insbesondere Brot |
| JPH08257982A (ja) * | 1995-03-22 | 1996-10-08 | Ryowa Kk | 食品スライス機 |
| DE19839257A1 (de) * | 1998-08-28 | 2000-03-02 | Biforce Anstalt Vaduz | Verfahren zum Schneiden von Lebensmittelprodukten |
| DE19914707A1 (de) * | 1999-03-31 | 2000-10-05 | Biforce Anstalt Vaduz | Verfahren und Vorrichtung zum Aufschneiden von Lebensmittelprodukten |
| DE19936213B4 (de) * | 1999-08-04 | 2005-12-22 | Dipl.-Ing. Schindler & Wagner Kg | Betriebsverfahren für eine Schneidmaschine für laibförmige Produkte sowie Schneidmaschine zu seiner Durchführung |
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| CN105252566A (zh) * | 2015-10-31 | 2016-01-20 | 重庆市合川区宝华木炭厂 | 除尘碳棒切割装置 |
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| GB8314766D0 (en) * | 1983-05-27 | 1983-07-06 | Thurne Eng Co Ltd | Slicing machine |
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| GB8800920D0 (en) * | 1988-01-15 | 1988-02-17 | Thurne Eng Co Ltd | Feeding device for slicing machine |
-
1989
- 1989-05-19 GB GB898911522A patent/GB8911522D0/en active Pending
-
1990
- 1990-05-14 EP EP90305138A patent/EP0398602B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-05-14 DE DE9090305138T patent/DE69001150D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1990-05-16 CA CA 2016902 patent/CA2016902A1/en not_active Abandoned
- 1990-05-18 JP JP12704390A patent/JPH033796A/ja active Pending
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0398602B1 (en) | 1993-03-24 |
| CA2016902A1 (en) | 1990-11-19 |
| EP0398602A1 (en) | 1990-11-22 |
| DE69001150D1 (de) | 1993-04-29 |
| GB8911522D0 (en) | 1989-07-05 |
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