JPH0332818A - 塩化ビニール製レザーシートの貼り合せ方法 - Google Patents
塩化ビニール製レザーシートの貼り合せ方法Info
- Publication number
- JPH0332818A JPH0332818A JP2105756A JP10575690A JPH0332818A JP H0332818 A JPH0332818 A JP H0332818A JP 2105756 A JP2105756 A JP 2105756A JP 10575690 A JP10575690 A JP 10575690A JP H0332818 A JPH0332818 A JP H0332818A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leather sheet
- leather
- sheet material
- vacuum
- vessel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
- B29C66/70—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material
- B29C66/71—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material characterised by the composition of the plastics material of the parts to be joined
Landscapes
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は塩化ビニール製のレザーシート張りカバー体の
製造方法の関するものである。
製造方法の関するものである。
従来より、塩化ビニール製のレザーシート張りカバー体
の製造は、カバー本体部を成形した後、該カバー本体部
にレザーシート材を貼着する工程を経て為されるが、こ
れを手作業によって為す場合には、煩雑な手間を要する
ばかりか全稈の熟練した作業者でないとしわや浮き(空
気たまり)が生じたりして製品の均一化を図ることは困
難であった。又、専用の製造装置を開発して設置するこ
とになれば多大な経済的支出は避けられない。そこで、
本願発明は既存の真空成形装置を用いて、簡単且つ合理
的な製造方法を提供することにより前記不都合を除去せ
んとすることを目的とする。
の製造は、カバー本体部を成形した後、該カバー本体部
にレザーシート材を貼着する工程を経て為されるが、こ
れを手作業によって為す場合には、煩雑な手間を要する
ばかりか全稈の熟練した作業者でないとしわや浮き(空
気たまり)が生じたりして製品の均一化を図ることは困
難であった。又、専用の製造装置を開発して設置するこ
とになれば多大な経済的支出は避けられない。そこで、
本願発明は既存の真空成形装置を用いて、簡単且つ合理
的な製造方法を提供することにより前記不都合を除去せ
んとすることを目的とする。
本願発明の実施例を図面に基づいて説明すれば次の通り
である。
である。
第1図は、製造されたレザーシート張りカバー体Aを断
面にて例示したもので、1はインジクション成形による
プラスチック製のカバー本体部を示し、Bはカバー本体
部1に貼着した塩化ビニール製のレザーシートを、9は
モールを夫々示す。
面にて例示したもので、1はインジクション成形による
プラスチック製のカバー本体部を示し、Bはカバー本体
部1に貼着した塩化ビニール製のレザーシートを、9は
モールを夫々示す。
第2図は、本願発明に用いる真空成形装置Cの構成を断
面にて例示したもので、6は上下動可能な筒状の押し上
げ棒を示し、3は該押し上げ棒6の先端に設けたテーブ
ルを示す、又、2は前記テーブル3上に取外し自在に設
置固定された成形型を示し、前記押し上げ棒6の上下動
により、テーブル3及び成形型2も同時に上下動する機
構を備えている。4は加工されるシート材を保持するク
ランプ枠を、5は前記シート材を加熱するヒーター5夫
々示し、該ヒーター5は前記押し上げ棒6を最下位まで
降下させた際に、クランプ枠4と成形型2との間隙位置
に挿入できるように図面において左右動自在に移動する
機構を有している。7は前記成形型2に穿設された真空
抜き穴を示し、前記押し上げ棒6の中空部を介して、真
空ポンプ(図示せず)と連通している。8は前記押し上
げ棒6の中空部に設けられた弁を示す。
面にて例示したもので、6は上下動可能な筒状の押し上
げ棒を示し、3は該押し上げ棒6の先端に設けたテーブ
ルを示す、又、2は前記テーブル3上に取外し自在に設
置固定された成形型を示し、前記押し上げ棒6の上下動
により、テーブル3及び成形型2も同時に上下動する機
構を備えている。4は加工されるシート材を保持するク
ランプ枠を、5は前記シート材を加熱するヒーター5夫
々示し、該ヒーター5は前記押し上げ棒6を最下位まで
降下させた際に、クランプ枠4と成形型2との間隙位置
に挿入できるように図面において左右動自在に移動する
機構を有している。7は前記成形型2に穿設された真空
抜き穴を示し、前記押し上げ棒6の中空部を介して、真
空ポンプ(図示せず)と連通している。8は前記押し上
げ棒6の中空部に設けられた弁を示す。
さて、本発明の製造方法に従ってレザーシート張りカバ
ー体を製造するには、先ず、開口部を有するプラスチッ
ク製のカバー本体部1を適宜必要形状にインジクション
成形し、第3図に例示するように、カバー本体部1の上
面及び外側面1aに合成ゴム系接着剤りを刷毛等により
塗布する。尚、上面に接着剤りを塗布するとレザーシー
ト材Bを貼着した際に浮き(空気だまり)が生じ易く、
該上面に凹凸が生じるので外側面1aのみに接着剤りを
塗布するようにしてもよい、又、カバー本体部1は、イ
ンジクション成形によるプラスチック製のものに限らず
、プレス成形による金属製のものでも差支えなくこの場
合に塗布する接着剤はシアノアクリレート系接着剤等の
金属、ビニール併用の接着剤を用いる。
ー体を製造するには、先ず、開口部を有するプラスチッ
ク製のカバー本体部1を適宜必要形状にインジクション
成形し、第3図に例示するように、カバー本体部1の上
面及び外側面1aに合成ゴム系接着剤りを刷毛等により
塗布する。尚、上面に接着剤りを塗布するとレザーシー
ト材Bを貼着した際に浮き(空気だまり)が生じ易く、
該上面に凹凸が生じるので外側面1aのみに接着剤りを
塗布するようにしてもよい、又、カバー本体部1は、イ
ンジクション成形によるプラスチック製のものに限らず
、プレス成形による金属製のものでも差支えなくこの場
合に塗布する接着剤はシアノアクリレート系接着剤等の
金属、ビニール併用の接着剤を用いる。
次に、このように接着剤を塗布したカバー本体部1を、
第4図に示すように既存の前記真空成形装置Cのテーブ
ル3上に設置固定した成形型2に嵌合する。該成形型2
は前記カバー本体部1の内側形状と同形の外側形状を呈
し、前記カバー本体部1を嵌合した際に横ずれが生じな
いようにする。
第4図に示すように既存の前記真空成形装置Cのテーブ
ル3上に設置固定した成形型2に嵌合する。該成形型2
は前記カバー本体部1の内側形状と同形の外側形状を呈
し、前記カバー本体部1を嵌合した際に横ずれが生じな
いようにする。
カバー本体部1を成形型2に嵌合したら、押し上げ棒6
によりテーブル3を最下位まで降下させる。そして、第
5図に示すように塩化ビニール製のレザーシート材Bを
、レザー加工した表面を上面とし、裏面を下面としてク
ランプ枠4により保持する。
によりテーブル3を最下位まで降下させる。そして、第
5図に示すように塩化ビニール製のレザーシート材Bを
、レザー加工した表面を上面とし、裏面を下面としてク
ランプ枠4により保持する。
それから、クランプ枠4により保持したレザーシート材
Bの下方におけるドローダウン量を見込んだ定位置にヒ
ーター5を挿入移動させて(第6図矢印a参照)、前記
クランプ枠4により保持したレザーシート材Bが軟化し
て垂れ下がりを始めたら、直ちに前記ヒーター5を真空
成形装置Cの外方に移動させる(第6図矢印す参照)、
尚、図示はしないが、前記レザーシート材Bの表面上の
レザー加工が加熱により軟化変形することを問わないな
らば、クランプ枠4により保持したレザーシート材Bの
上面側より加熱するようにしても差支えない。
Bの下方におけるドローダウン量を見込んだ定位置にヒ
ーター5を挿入移動させて(第6図矢印a参照)、前記
クランプ枠4により保持したレザーシート材Bが軟化し
て垂れ下がりを始めたら、直ちに前記ヒーター5を真空
成形装置Cの外方に移動させる(第6図矢印す参照)、
尚、図示はしないが、前記レザーシート材Bの表面上の
レザー加工が加熱により軟化変形することを問わないな
らば、クランプ枠4により保持したレザーシート材Bの
上面側より加熱するようにしても差支えない。
前記ヒーター5を真空成形装置Cの外方に移動させた後
、レザーシート材Bが硬化してしまわない内に第7図に
示すように押し上げ棒6の上昇に伴ってテーブル3を上
昇させて、前記レザーシート材Bの突き上げ伸張を行な
う、この突き上げ伸張を行なう際に、弁8を開いて真空
ポンプ(図示せず)を作動させ、真空抜き穴7よりレザ
ーシート材Bを吸引する。レザーシート材Bは敗る吸引
力によりカバー本体部lに重合することになるので、前
記接着剤りを介して該カバー本体部lに強力に貼着する
ことになる以上のように真空成形装置Cの作動によって
レザーシート材Bをカバー本体部1に貼着させた後、第
8図に示すようにカッターナイフ等で前記クランプ枠4
にて保持したレザーシート材Bを切断してレザーシート
材Bを貼着したカバー本体部lを前記真空成形装置Cよ
り取出すのである。尚クランプ枠4により保持されたレ
ザーシート材Bの残存部分はクランプ枠4より取外す。
、レザーシート材Bが硬化してしまわない内に第7図に
示すように押し上げ棒6の上昇に伴ってテーブル3を上
昇させて、前記レザーシート材Bの突き上げ伸張を行な
う、この突き上げ伸張を行なう際に、弁8を開いて真空
ポンプ(図示せず)を作動させ、真空抜き穴7よりレザ
ーシート材Bを吸引する。レザーシート材Bは敗る吸引
力によりカバー本体部lに重合することになるので、前
記接着剤りを介して該カバー本体部lに強力に貼着する
ことになる以上のように真空成形装置Cの作動によって
レザーシート材Bをカバー本体部1に貼着させた後、第
8図に示すようにカッターナイフ等で前記クランプ枠4
にて保持したレザーシート材Bを切断してレザーシート
材Bを貼着したカバー本体部lを前記真空成形装置Cよ
り取出すのである。尚クランプ枠4により保持されたレ
ザーシート材Bの残存部分はクランプ枠4より取外す。
最後に仕上げ工程として、カバー本体部1に貼着したレ
ザーシート材Bの前記切断線を切り揃え、カバー本体部
1の開口部線内側に折曲しく第1図参照)、合成ゴム系
接着剤により接着させる。そして、開口部縁に沿ってモ
ール9を取付ける(第9図参照)。
ザーシート材Bの前記切断線を切り揃え、カバー本体部
1の開口部線内側に折曲しく第1図参照)、合成ゴム系
接着剤により接着させる。そして、開口部縁に沿ってモ
ール9を取付ける(第9図参照)。
本発明は以上のような製造方法によってレザーシート張
りカバー体を得ることができるので、未熟練者でも容易
、迅速に均一化されたレザーシート張りカバー体を製造
することができるのである、又、本発明によれば、レザ
ーシート張りカバー体を製造するに際して、新たに製造
装置を開発、設置する必要はなく、既存の真空成形装置
を使用するものであるから該真空成形装置の使用価値を
高めることになり、経済的価値は大である。
りカバー体を得ることができるので、未熟練者でも容易
、迅速に均一化されたレザーシート張りカバー体を製造
することができるのである、又、本発明によれば、レザ
ーシート張りカバー体を製造するに際して、新たに製造
装置を開発、設置する必要はなく、既存の真空成形装置
を使用するものであるから該真空成形装置の使用価値を
高めることになり、経済的価値は大である。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図はレザーシ
ート張りカバー体を断面にて例示した説明図、第2図は
真空成形装置の構成を例示する説明図、第3図はカバー
本体部に接着剤を塗布した状態を例示する説明図、第4
図は接着剤を塗布したカバー本体部を真空成形装置に配
置した状態を示す説明図、第5図はレザーシート材をク
ランプ枠にて保持した状態を示す説明図、第6図はクラ
ンプ枠にて保持したレザーシート材をヒーターで加熱す
る状態を示す説明図、第7図は突き上げ伸張の状態を示
す説明図、第8図はレザーシート材を貼着したカバー本
体部を真空成形装置より取外す状態を示す説明図、第9
図は製造されたレザーシート張りカバー体を示す説明図
である。 1・・カバー本体部、1a・・カバー本体部の外側面、
2・・成形型、3・・テーブル、4・・クランプ枠、5
・・ヒーター 6・・押し上げ棒、7・・真空抜き穴、
8・・弁、9・・モール、A・・レザーシート張りカバ
ー体、B・・レザーシート材、C・・真空成形装置、D
・・接着剤
ート張りカバー体を断面にて例示した説明図、第2図は
真空成形装置の構成を例示する説明図、第3図はカバー
本体部に接着剤を塗布した状態を例示する説明図、第4
図は接着剤を塗布したカバー本体部を真空成形装置に配
置した状態を示す説明図、第5図はレザーシート材をク
ランプ枠にて保持した状態を示す説明図、第6図はクラ
ンプ枠にて保持したレザーシート材をヒーターで加熱す
る状態を示す説明図、第7図は突き上げ伸張の状態を示
す説明図、第8図はレザーシート材を貼着したカバー本
体部を真空成形装置より取外す状態を示す説明図、第9
図は製造されたレザーシート張りカバー体を示す説明図
である。 1・・カバー本体部、1a・・カバー本体部の外側面、
2・・成形型、3・・テーブル、4・・クランプ枠、5
・・ヒーター 6・・押し上げ棒、7・・真空抜き穴、
8・・弁、9・・モール、A・・レザーシート張りカバ
ー体、B・・レザーシート材、C・・真空成形装置、D
・・接着剤
Claims (1)
- 上下動可能な筒状の押し上げ棒(6)と、該押し上げ棒
(6)の先端に設けたテーブル(3)と、該テーブル(
3)の上面に設け且つ真空抜き穴(7)を穿設した成形
型(2)と、該真空抜き穴(7)に連通する真空ポンプ
と、前記成形型(2)の上方に設け、加工されるシート
材を保持するクランプ枠(4)と、該クランプ枠(4)
の下方に位置し且つ前記押し上げ棒(6)を最下位まで
降下させた際前記シート材を加熱する移動自在のヒータ
ー(5)とから成る真空成形装置(C)の、前記成形型
(2)に、少なくとも外側面(1a)に接着剤を塗布し
而も前記成形型(2)の外側形状と同形の内側形状を有
するカバー本体部(1)を嵌合すると共に、前記クラン
プ枠(4)により保持した塩化ビニール製のレザーシー
ト材(B)をヒーター(5)により軟化するまで加熱し
、更に押し上げ棒(6)を上昇させ、カバー本体部(1
)がレザーシート材(B)と接触すると同時に真空抜き
穴(7)より真空抜きして、レザーシート材(B)をカ
バー本体部(1)に吸引、貼着することを特徴とするレ
ザーシート張りカバー体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2105756A JPH0332818A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 塩化ビニール製レザーシートの貼り合せ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2105756A JPH0332818A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 塩化ビニール製レザーシートの貼り合せ方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12774080A Division JPS5751417A (en) | 1980-09-12 | 1980-09-12 | Preparation of cover with leather sheet |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0332818A true JPH0332818A (ja) | 1991-02-13 |
| JPH0369699B2 JPH0369699B2 (ja) | 1991-11-05 |
Family
ID=14416078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2105756A Granted JPH0332818A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 塩化ビニール製レザーシートの貼り合せ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0332818A (ja) |
-
1990
- 1990-04-20 JP JP2105756A patent/JPH0332818A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0369699B2 (ja) | 1991-11-05 |
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