JPH03231663A - ナプキン - Google Patents
ナプキンInfo
- Publication number
- JPH03231663A JPH03231663A JP2026944A JP2694490A JPH03231663A JP H03231663 A JPH03231663 A JP H03231663A JP 2026944 A JP2026944 A JP 2026944A JP 2694490 A JP2694490 A JP 2694490A JP H03231663 A JPH03231663 A JP H03231663A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- pulp
- woven fabric
- napkin
- nonwoven fabric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Absorbent Articles And Supports Therefor (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Nonwoven Fabrics (AREA)
- Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
O産業上の利用分野
本発明は、不織布とパルプとを含むナプキンの製造方法
に関するものである。
に関するものである。
O従来技術
公知のナプキン製造装置においては、解繊されたパルプ
を不織布に固定するために接着剤を使用するとともに、
第9図に示すごとくパルプ20を上面側と下面例の両方
から不縁布10と防水シート30とで包囲してい石。
を不織布に固定するために接着剤を使用するとともに、
第9図に示すごとくパルプ20を上面側と下面例の両方
から不縁布10と防水シート30とで包囲してい石。
また、体液の吸収性を高めるとともに着用者の身体への
体液付着を無くし使用感を良くする目的で、綱状シート
が身体例に付加されているナプキンが公知である。
体液付着を無くし使用感を良くする目的で、綱状シート
が身体例に付加されているナプキンが公知である。
O発明が解決すべき課題
上述の従来技術では、不織布と解繊されたパルプとの固
定が不完全でパルプの移動により型崩れを生じる問題点
がある。
定が不完全でパルプの移動により型崩れを生じる問題点
がある。
また、網状シートを付加したナプキンは高価な網状シー
トを必要とすることから、この種の低価格商品のナプキ
ンとしては製品単価が高くなる問超克がある。
トを必要とすることから、この種の低価格商品のナプキ
ンとしては製品単価が高くなる問超克がある。
0譚題を解決するための手段
本願第1発明は、熱接着性の不織布と、熱融着繊維を含
む解繊されたパルプとを、ヒートエンボスにより互い融
着させナプキンの不織布表面側全面的に多数の凹凸模様
を形成する。
む解繊されたパルプとを、ヒートエンボスにより互い融
着させナプキンの不織布表面側全面的に多数の凹凸模様
を形成する。
本願第1発明は、ヒートエンボスにより互い融着させナ
プキンの不織布側表面に巾方向中央部に多数の凹凸模様
を形成した熱接着性の不織布と熱融着繊維を含む解繊さ
れたパルプとを、吸収体シートを包み込んで巾方向に三
つ折り状態とし、折曲げ例に防水シートを接着してナプ
キンを構成する。
プキンの不織布側表面に巾方向中央部に多数の凹凸模様
を形成した熱接着性の不織布と熱融着繊維を含む解繊さ
れたパルプとを、吸収体シートを包み込んで巾方向に三
つ折り状態とし、折曲げ例に防水シートを接着してナプ
キンを構成する。
本願第3発明は、不織布およびパルプを含むナプキン製
造方法において、熱接着性の不織布と、熱融着繊維を含
む解繊されたパルプとを、ヒートエンボス工程によりバ
ルブ繊維と不織布とを融着させて固定するとともに、不
織布表面側に多数の凹凸模様を形成する。
造方法において、熱接着性の不織布と、熱融着繊維を含
む解繊されたパルプとを、ヒートエンボス工程によりバ
ルブ繊維と不織布とを融着させて固定するとともに、不
織布表面側に多数の凹凸模様を形成する。
O実施例
以下図面に示す実IlI例にもとづいて説明する。
第1図及至第3図は、本願第1発明の実施例を示し、熱
接着性の不織布1で、熱融着繊維を含む解繊されたパル
プ2を包み込み、表面に全面的にヒートエンボス(加熱
押型)により形成した多数の凹凸pA様4を設ける。ま
た、ヒートエンボスによる加熱、または、別工程で与え
た熱風加熱にょる熱融着作用により不織布1とパルプ2
は融着により一体化されるとともにパルプ2の熱融着繊
維以外の部分は熱融着繊維の融着作用により互いに固定
されている。
接着性の不織布1で、熱融着繊維を含む解繊されたパル
プ2を包み込み、表面に全面的にヒートエンボス(加熱
押型)により形成した多数の凹凸pA様4を設ける。ま
た、ヒートエンボスによる加熱、または、別工程で与え
た熱風加熱にょる熱融着作用により不織布1とパルプ2
は融着により一体化されるとともにパルプ2の熱融着繊
維以外の部分は熱融着繊維の融着作用により互いに固定
されている。
不織布1の素材は、熱融着型、接着型(ホットメルト接
着剤含有)、スパンボンド法直接紡糸形等のヒートシー
ル(加熱接着)を可能とするものとし、パルプ2は、実
施例では、15%乃至50%の)熱融着繊維を含有する
構造とした。
着剤含有)、スパンボンド法直接紡糸形等のヒートシー
ル(加熱接着)を可能とするものとし、パルプ2は、実
施例では、15%乃至50%の)熱融着繊維を含有する
構造とした。
第4図及至第6図は、本願第2発明の実施例を示し、第
1発明のヒートエンボス(加熱押型)による多数の凹凸
模様4を不織布1の巾方向中央部に形成し、不織布1と
パルプ2とを巾方向に三つ折り状態とし且つ吸収体シー
ト(例えば、ティシュベーパー)5を三つ折りしたパル
プ2で包み込み、折曲げ例〈凹凸模様4と反対例〉に防
水シート(例えばP、Eシート)3を接着してナプキン
を構成する。
1発明のヒートエンボス(加熱押型)による多数の凹凸
模様4を不織布1の巾方向中央部に形成し、不織布1と
パルプ2とを巾方向に三つ折り状態とし且つ吸収体シー
ト(例えば、ティシュベーパー)5を三つ折りしたパル
プ2で包み込み、折曲げ例〈凹凸模様4と反対例〉に防
水シート(例えばP、Eシート)3を接着してナプキン
を構成する。
上述の実PN例において、ヒートエンボスによる凹凸I
l#I4により、不織布Iとパルプ2とは、エンボスロ
ールによる加圧と加熱により第7図に示すごとく凹所Q
が形成されるとともに互いに融着して固定され、バルブ
2内の熱融着繊維の融着によりパルプ2内の熱融着1a
M外の繊維も皺着繕維Pを介して固定される。
l#I4により、不織布Iとパルプ2とは、エンボスロ
ールによる加圧と加熱により第7図に示すごとく凹所Q
が形成されるとともに互いに融着して固定され、バルブ
2内の熱融着繊維の融着によりパルプ2内の熱融着1a
M外の繊維も皺着繕維Pを介して固定される。
よって、凹凸模様4および融着線MPの存在により、バ
ルブ型の崩れが防止される。また、凹凸模様4はナプキ
ンの表面積を増大させて吸収性および拡散性を高める。
ルブ型の崩れが防止される。また、凹凸模様4はナプキ
ンの表面積を増大させて吸収性および拡散性を高める。
つぎに第8図を参照して、本I[第3発明のナプキン製
造方法の実施例を説明する。
造方法の実施例を説明する。
第1図を参照して、不織布供給ロールAより供給された
不織布lの上方に、解繊され方パルプ2を解繊パルプ供
給装置Bよr)供給して不縁布1と解繊されたパルプ2
とを重ね合わせた状態とする。
不織布lの上方に、解繊され方パルプ2を解繊パルプ供
給装置Bよr)供給して不縁布1と解繊されたパルプ2
とを重ね合わせた状態とする。
折曲げ装置Cにより、不織布1を三つ折り状態として、
M#lされた熱に着性のパルプ2を包みこむ。
M#lされた熱に着性のパルプ2を包みこむ。
つぎに、#!風供給装厘りよりの熱風を、不織布lおよ
び解繊され方パルプ2に、上方より供給する。実施例で
は180°Cの#8IiIを2秒間与えた。
び解繊され方パルプ2に、上方より供給する。実施例で
は180°Cの#8IiIを2秒間与えた。
P風によりパルプ2内に熱融着繊維の融着作用および加
熱接着性の不縁布1の熱接着作用により、パルプ2と不
織布1とは接着されて一体化されるとともl:、パルプ
2の熱融着!雑以外の部分は熱融着Jl維の融着作用に
より互いに接着されて形状が固定される。
熱接着性の不縁布1の熱接着作用により、パルプ2と不
織布1とは接着されて一体化されるとともl:、パルプ
2の熱融着!雑以外の部分は熱融着Jl維の融着作用に
より互いに接着されて形状が固定される。
っぎlご、ヒートエンボス装N E l:より、不織布
1例で不織布1とパルプ2に凹凸模様4を形成する。な
お、ヒートエンボスロールe−e’のエンボスロールg
4(実施例では下1!fり1.:つぃて、エンボスロー
ルの表面に形成されるエンボス模様の位置、形状1分布
等の選択により凹凸模様の大きさ。
1例で不織布1とパルプ2に凹凸模様4を形成する。な
お、ヒートエンボスロールe−e’のエンボスロールg
4(実施例では下1!fり1.:つぃて、エンボスロー
ルの表面に形成されるエンボス模様の位置、形状1分布
等の選択により凹凸模様の大きさ。
深さ2位置等は任意である。
なお、上記のヒートエンボス装ff1Eによる加熱作用
で1、熱風供給装!Dよりの熱風による加熱を代行させ
て、Sa供給装置[Dを省くこともできる。
で1、熱風供給装!Dよりの熱風による加熱を代行させ
て、Sa供給装置[Dを省くこともできる。
防水シート供給ロールFより供給される防水シト(P、
Eシート)3を、上述により融着固定されたパルプ2の
上面に供給する。
Eシート)3を、上述により融着固定されたパルプ2の
上面に供給する。
ヒートエンボスローラgを含むエンドヒートシール装置
Gによりナプキン周縁部分を、凹凸を形成しつつ加熱し
て、パルプ2を介在させて防水シート3と不織布1とを
熱接着させてエンドシール部6を形成する(なお、従来
のパルプを使用した場合には、パルプを介在させ六状態
で不織布と防水シートとをエンドシールすることはでき
ないので、エンドシール部分にはパルプが存在しないよ
うに間欠的にパルプを供給しているが、熱融着性パルプ
を使用しているので、パルプを連続的に供給した状態で
不織布と防水シートとのエンドシールが可能となった)
。
Gによりナプキン周縁部分を、凹凸を形成しつつ加熱し
て、パルプ2を介在させて防水シート3と不織布1とを
熱接着させてエンドシール部6を形成する(なお、従来
のパルプを使用した場合には、パルプを介在させ六状態
で不織布と防水シートとをエンドシールすることはでき
ないので、エンドシール部分にはパルプが存在しないよ
うに間欠的にパルプを供給しているが、熱融着性パルプ
を使用しているので、パルプを連続的に供給した状態で
不織布と防水シートとのエンドシールが可能となった)
。
そののち切断装置1fl(により、所望の形状に不織布
1を、パルプ2および防水シート3とともに切断して、
ナプキンNを完成する。
1を、パルプ2および防水シート3とともに切断して、
ナプキンNを完成する。
なお、本発明の実施にあたりナプキンの構造は任意であ
り、例えば、不織布1を、パルプの上側と下側のにそう
二層に供給するか、パルプの下側のみとしてもよく、こ
の場合は三つ折りのための折曲げ装置を省くことができ
る。
り、例えば、不織布1を、パルプの上側と下側のにそう
二層に供給するか、パルプの下側のみとしてもよく、こ
の場合は三つ折りのための折曲げ装置を省くことができ
る。
また、種々の工程を付加してもよいことはもちろんであ
る。たとえば、本願第2発明のナプキンの製造にあたっ
ては、パルプおよび不織布を巾方向に三つ折りする工程
と吸収紙を供給工程を追加する。
る。たとえば、本願第2発明のナプキンの製造にあたっ
ては、パルプおよび不織布を巾方向に三つ折りする工程
と吸収紙を供給工程を追加する。
O発明の効果
本願第1発明は、不織布およびパルプに対するヒートエ
ンボスにより形成した多数の凹凸模様によりナプキンの
身体例に多数の凹所が形成されることにより、ナプキン
の表面積が増大して吸収性および吸収速度が向上する。
ンボスにより形成した多数の凹凸模様によりナプキンの
身体例に多数の凹所が形成されることにより、ナプキン
の表面積が増大して吸収性および吸収速度が向上する。
また、ヒートエンボスによる不織布とパルプによる融着
固定および不織布の熱接着性で接着固定されることによ
りナプキンの望崩れが生じない等の効果を有する。
固定および不織布の熱接着性で接着固定されることによ
りナプキンの望崩れが生じない等の効果を有する。
本願第2発明は、パルプで吸収紙を巻き込んだことによ
り、上述の第1発明の効果に加えて、体液の拡散性およ
び吸収力を高めることができる。
り、上述の第1発明の効果に加えて、体液の拡散性およ
び吸収力を高めることができる。
本願第3発明は、ヒートエンボス装置によりナプキンの
表面に多数の凹凸を形成することにより、網状シートを
用いたナプキンに比し製品コストを低減することができ
、低コストで第1発明の特徴を有するナプキンを製造す
ることができる。
表面に多数の凹凸を形成することにより、網状シートを
用いたナプキンに比し製品コストを低減することができ
、低コストで第1発明の特徴を有するナプキンを製造す
ることができる。
第1図及至第3図は本願第1発明の実施例にかかるナプ
キンを示し、第1図は平面図、第2図は第1図611−
S 11線による断面図、第3因は第1図S 12−
S 12111による断面図である。 第4図及至第6図は本願第2発明の実施例にかかるナプ
キンを示し、第4図は平面図、第5図は第4図S 21
− S 2111による断面図、第6図は第4図322
−822線による断面図である。 第7図はヒートエンボスにより形成された凹凸模様を示
す部分拡大図である。 第8図は、本願第3発明のナプキン製造方法を実施する
ための製造装置の大要図を示し、a図は側面図、b図は
平面図である。 第9図は、公知のナプキンを示す断面図である。 1・・・・・・不織布 2・・・・・・熱融着性のパルプ 3・・・・・・防水シート 4・・・・・・凹凸模様 出−人 株式会社 瑞光
キンを示し、第1図は平面図、第2図は第1図611−
S 11線による断面図、第3因は第1図S 12−
S 12111による断面図である。 第4図及至第6図は本願第2発明の実施例にかかるナプ
キンを示し、第4図は平面図、第5図は第4図S 21
− S 2111による断面図、第6図は第4図322
−822線による断面図である。 第7図はヒートエンボスにより形成された凹凸模様を示
す部分拡大図である。 第8図は、本願第3発明のナプキン製造方法を実施する
ための製造装置の大要図を示し、a図は側面図、b図は
平面図である。 第9図は、公知のナプキンを示す断面図である。 1・・・・・・不織布 2・・・・・・熱融着性のパルプ 3・・・・・・防水シート 4・・・・・・凹凸模様 出−人 株式会社 瑞光
Claims (3)
- (1)熱接着性の不織布と、熱融着繊維を含む解繊され
たパルプとを、ヒートエンボスにより互い融着させ不織
布側表面に全面的に形成された多数の凹凸模様を有する
ことを特徴とするナプキン。 - (2)ヒートエンボスにより互い融着させて不織布側表
面に巾方向に多数の凹凸模様が形成されている、熱接着
性の不織布と、熱融着繊維を含む解繊されたパルプとを
、さらに吸収体シート、を包み込んで、巾方向に三つ折
り状態とし、折曲げ側に防水シートを接着したことを特
徴とするナプキン。 - (3)熱接着性の不織布と、熱融着繊維を含む解織され
たパルプとを、ヒートエンボス工程により、パルプ織維
と不織布とを融着させて固定するとともに不織布表面側
に多数の凹凸横様を形成することを特徴とするナプキン
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2026944A JPH0761350B2 (ja) | 1990-02-06 | 1990-02-06 | ナプキン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2026944A JPH0761350B2 (ja) | 1990-02-06 | 1990-02-06 | ナプキン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03231663A true JPH03231663A (ja) | 1991-10-15 |
| JPH0761350B2 JPH0761350B2 (ja) | 1995-07-05 |
Family
ID=12207266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2026944A Expired - Fee Related JPH0761350B2 (ja) | 1990-02-06 | 1990-02-06 | ナプキン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0761350B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0684132A1 (en) * | 1994-05-26 | 1995-11-29 | Celtona | Multi-ply paper product and method for manufacturing |
| JPH0819570A (ja) * | 1994-07-06 | 1996-01-23 | Kuraray Co Ltd | 防漏用シート及び衛生材料 |
| EP0776758A3 (fr) * | 1992-11-24 | 1998-03-11 | James River | Produit stratifié en ouate de cellulose |
| JPH1094558A (ja) * | 1996-09-20 | 1998-04-14 | Kao Corp | 吸収性物品 |
| JP2002046245A (ja) * | 2000-08-01 | 2002-02-12 | Crecia Corp | 高吸水紙 |
| JP2002360628A (ja) * | 2001-06-08 | 2002-12-17 | Kao Corp | 吸収性物品 |
| KR100455571B1 (ko) * | 2002-03-18 | 2004-11-06 | 창구 윤 | 생리대 기초재 제조장치 |
| JP2010104547A (ja) * | 2008-10-30 | 2010-05-13 | Kao Corp | 吸収性物品及びその製造方法 |
| CN107280863A (zh) * | 2017-07-28 | 2017-10-24 | 广东佰分爱卫生用品有限公司 | 一种分切式热熔粘合生产不断层不起坨纸尿裤芯体的方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6021057U (ja) * | 1983-07-20 | 1985-02-13 | セイレイ工業株式会社 | 変速装置 |
| JPS6133589A (ja) * | 1984-05-10 | 1986-02-17 | ダキユテル/アリヴエツテイ、コ−パレイシヤン | 受託プリンタ機構 |
| JPS623139U (ja) * | 1985-06-24 | 1987-01-09 |
-
1990
- 1990-02-06 JP JP2026944A patent/JPH0761350B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6021057U (ja) * | 1983-07-20 | 1985-02-13 | セイレイ工業株式会社 | 変速装置 |
| JPS6133589A (ja) * | 1984-05-10 | 1986-02-17 | ダキユテル/アリヴエツテイ、コ−パレイシヤン | 受託プリンタ機構 |
| JPS623139U (ja) * | 1985-06-24 | 1987-01-09 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0776758A3 (fr) * | 1992-11-24 | 1998-03-11 | James River | Produit stratifié en ouate de cellulose |
| EP0684132A1 (en) * | 1994-05-26 | 1995-11-29 | Celtona | Multi-ply paper product and method for manufacturing |
| JPH0819570A (ja) * | 1994-07-06 | 1996-01-23 | Kuraray Co Ltd | 防漏用シート及び衛生材料 |
| JPH1094558A (ja) * | 1996-09-20 | 1998-04-14 | Kao Corp | 吸収性物品 |
| JP2002046245A (ja) * | 2000-08-01 | 2002-02-12 | Crecia Corp | 高吸水紙 |
| JP2002360628A (ja) * | 2001-06-08 | 2002-12-17 | Kao Corp | 吸収性物品 |
| KR100455571B1 (ko) * | 2002-03-18 | 2004-11-06 | 창구 윤 | 생리대 기초재 제조장치 |
| JP2010104547A (ja) * | 2008-10-30 | 2010-05-13 | Kao Corp | 吸収性物品及びその製造方法 |
| CN107280863A (zh) * | 2017-07-28 | 2017-10-24 | 广东佰分爱卫生用品有限公司 | 一种分切式热熔粘合生产不断层不起坨纸尿裤芯体的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0761350B2 (ja) | 1995-07-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5411663B2 (ja) | 吸収性物品 | |
| JP3868892B2 (ja) | 吸収性物品の表面シート | |
| KR100298379B1 (ko) | 팬티형1회용기저귀의융착방법 | |
| CN101541277B (zh) | 吸收性物品 | |
| WO2010074205A1 (ja) | 吸収性物品の表面シート | |
| JP3877682B2 (ja) | 吸収性物品用の表面シート | |
| IE54699B1 (en) | Unitary adhesive bandage | |
| CA1240598A (en) | Method for making nonplanar absorbent products | |
| JP2001315268A (ja) | 通気不透液性複合シート | |
| WO2012070462A1 (ja) | シート融着体の製造方法及びシート融着体 | |
| JPH03231663A (ja) | ナプキン | |
| JP5912431B2 (ja) | シート融着体の製造方法 | |
| CA1127352A (en) | Tabless sanitary napkin with ultrasonically sealed end portions of improved flexibility and softness | |
| JP2007216031A (ja) | 側面カバー上に美的なエンボシングデザインを有する吸収製品 | |
| WO2003080912A1 (en) | Three-dimensional sheet | |
| JP4554941B2 (ja) | 吸収物品の製造方法 | |
| EP0120612B1 (en) | Blister pad adhesive bandage | |
| JP2006311939A (ja) | 吸収性物品及びその製造方法 | |
| JPH0415116Y2 (ja) | ||
| EP3452281B1 (en) | Multilayer material comprising at least a layer of non-woven fabric | |
| JPH03234256A (ja) | ナプキン製造方法 | |
| CN1846657B (zh) | 吸收性物品 | |
| JP2010273824A (ja) | 男性用軽失禁パッドの製造方法 | |
| JP5414106B2 (ja) | 体液吸収性パッドの製造方法および製造装置 | |
| JPH03267058A (ja) | 吸収体表面シートおよび吸収体製品 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |