JPH027888A - 2つのプロセツサを有する遠心機制御装置 - Google Patents
2つのプロセツサを有する遠心機制御装置Info
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- JPH027888A JPH027888A JP63322245A JP32224588A JPH027888A JP H027888 A JPH027888 A JP H027888A JP 63322245 A JP63322245 A JP 63322245A JP 32224588 A JP32224588 A JP 32224588A JP H027888 A JPH027888 A JP H027888A
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- PWPJGUXAGUPAHP-UHFFFAOYSA-N lufenuron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(C(F)(F)F)F)=CC(Cl)=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F PWPJGUXAGUPAHP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P5/00—Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors
- H02P5/46—Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors for speed regulation of two or more dynamo-electric motors in relation to one another
- H02P5/50—Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors for speed regulation of two or more dynamo-electric motors in relation to one another by comparing electrical values representing the speeds
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B04—CENTRIFUGAL APPARATUS OR MACHINES FOR CARRYING-OUT PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES
- B04B—CENTRIFUGES
- B04B9/00—Drives specially designed for centrifuges; Arrangement or disposition of transmission gearing; Suspending or balancing rotary bowls
- B04B9/10—Control of the drive; Speed regulating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Centrifugal Separators (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は遠心機の制御装置、特に、2つのブロセッサを
利用する制御アーキテクチャを有する制御装置に関する
。
利用する制御アーキテクチャを有する制御装置に関する
。
遠心機ロータは遠心力界に液体サンプルをさらすように
なっている比較的重い部材である。遠心力界を発生させ
るために、ロータは比較的高い回転速度で回転させられ
る。しかしながら、ロータを加速する回転速度か高すぎ
ると、ロータが破壊する可能性かある。このような破壊
が発生しないようにするために、たいていの遠心機は、
ロータの受ける最高回転速度をロータの破壊速度以下の
値に制限する単一のプロセッサを有するマイクロプロセ
ッサベースの速度制御装置を利用している。
なっている比較的重い部材である。遠心力界を発生させ
るために、ロータは比較的高い回転速度で回転させられ
る。しかしながら、ロータを加速する回転速度か高すぎ
ると、ロータが破壊する可能性かある。このような破壊
が発生しないようにするために、たいていの遠心機は、
ロータの受ける最高回転速度をロータの破壊速度以下の
値に制限する単一のプロセッサを有するマイクロプロセ
ッサベースの速度制御装置を利用している。
このマイクロプロセッサベース制taltでは、プロセ
ッサが故障して速度制御機能か無効になる可能性かある
。このような不具合から守るべく、プロセッサの動作を
監視する手段を設けることは公知である。このような「
ウォッチドッグ」回路を備えたシステムの一例としては
、E、 1. duPant de Nemour
s and Coll1pany、 Inc、
の E、 I。
ッサが故障して速度制御機能か無効になる可能性かある
。このような不具合から守るべく、プロセッサの動作を
監視する手段を設けることは公知である。このような「
ウォッチドッグ」回路を備えたシステムの一例としては
、E、 1. duPant de Nemour
s and Coll1pany、 Inc、
の E、 I。
du Pont de Nemours Produc
ts Departmentか製作し、市販しているR
C−5C遠心機かある。このシステムは制御装置の通常
の動作てはプロセッサの制御の下に周期的に放電するコ
ンデンサを包含する。放電したコンデンサはシステム・
リセット指令か発生するのを防止する。もしプロセッサ
か故障したときには、このコンデンサは放電せず、シス
テム・リセットか行なわれる。システム・リセットに応
答する一例は、遠心機への動力の中断てあり、モータの
回転を停止させる。
ts Departmentか製作し、市販しているR
C−5C遠心機かある。このシステムは制御装置の通常
の動作てはプロセッサの制御の下に周期的に放電するコ
ンデンサを包含する。放電したコンデンサはシステム・
リセット指令か発生するのを防止する。もしプロセッサ
か故障したときには、このコンデンサは放電せず、シス
テム・リセットか行なわれる。システム・リセットに応
答する一例は、遠心機への動力の中断てあり、モータの
回転を停止させる。
マイクロプロセッサベースのシステムの他の例としては
、特に遠心機への応用ばかりでなく、米国特許部4,6
35,209号(l(w a n g等)同第4,49
4,207号(Chang等)、同4,494,208
号(Chang)、同第4.319,320号(Sat
o等)のタービン制御装置に開示されたものがある。
、特に遠心機への応用ばかりでなく、米国特許部4,6
35,209号(l(w a n g等)同第4,49
4,207号(Chang等)、同4,494,208
号(Chang)、同第4.319,320号(Sat
o等)のタービン制御装置に開示されたものがある。
多段プロセッサを備え、各プロセッサか独立して所与の
制御機部を発揮しするような構成のマイクロプロセッサ
ベース遠心機制御装置を得かつこのような遠心機制御装
置を経済的に設けることが有利であると考えられる。
制御機部を発揮しするような構成のマイクロプロセッサ
ベース遠心機制御装置を得かつこのような遠心機制御装
置を経済的に設けることが有利であると考えられる。
軸を持ったモータを有し、このモータかエネルギ源に連
結しである遠心機のための制御装置に関する。モータは
所定の回転速度まで軸を回転させるように作動する。軸
にはタコメータか組合わせてあって、これは軸の実際の
回転速度を示す信号を発生するように作動する。この制
W装置はエネルギ源をモータに条件付きで連結する機能
を含む所定セットの機器制御機能を与えるように作動す
るプログラマブル・コントローラを包含する。
結しである遠心機のための制御装置に関する。モータは
所定の回転速度まで軸を回転させるように作動する。軸
にはタコメータか組合わせてあって、これは軸の実際の
回転速度を示す信号を発生するように作動する。この制
W装置はエネルギ源をモータに条件付きで連結する機能
を含む所定セットの機器制御機能を与えるように作動す
るプログラマブル・コントローラを包含する。
本発明によれば、プログラマブル・コントローラは第1
.第2のプロセッサを有し、これらのプロセッサは機器
制御機能のうちの或る所定のサブセットのためのマスク
・スレーブ関係で構成してあり、これら機器制御機能の
実行中にスレーブ側プロセッサがマスタ側プロセッサの
管理の下に作動してサブセットの制御機能を実施するよ
うになっている。しかしながら、各プロセッサは独立し
てタコメータからの速度信号に応答し、独立してエネル
ギ源をモータに条件付きで接続する付加的な機器制御機
能を制御することかできる。
.第2のプロセッサを有し、これらのプロセッサは機器
制御機能のうちの或る所定のサブセットのためのマスク
・スレーブ関係で構成してあり、これら機器制御機能の
実行中にスレーブ側プロセッサがマスタ側プロセッサの
管理の下に作動してサブセットの制御機能を実施するよ
うになっている。しかしながら、各プロセッサは独立し
てタコメータからの速度信号に応答し、独立してエネル
ギ源をモータに条件付きで接続する付加的な機器制御機
能を制御することかできる。
以下、添付図面を参照しながら本発明を一層詳しく説明
するが、その前に本明細書に添付した付表について説明
する。この付表は本発明の制御装置で用いられる各プロ
セッサについてのりスティング(A−1からA−15ま
で)であり。
するが、その前に本明細書に添付した付表について説明
する。この付表は本発明の制御装置で用いられる各プロ
セッサについてのりスティング(A−1からA−15ま
で)であり。
MC6809、MC6,803アセンブリ一言語で記載
しである。
しである。
本発明の詳細な説明を通して、すべての図および付表に
おける類似した参照符号は類似した構成要素を示す。
おける類似した参照符号は類似した構成要素を示す。
第1図には本発明の技術を使用している遠心機か全体的
に参照符号10て示してあり、この遠心機10は12で
概略的に示す骨組を包含する。この骨組12はチェイン
バまたはボウル14を支持している。ボウル14の内面
はほぼ密閉したチェインハ16を構成しており、この中
に回転要素すなわちロータ18か収容され得る。ボウル
14内部のチェインバ16への接近は蓋またはトア20
を通して行なわれる。ボウル14はボウル14、ロータ
18およびその内容物を冷凍したい場合には適当な蒸発
器コイルを備えてもよい。
に参照符号10て示してあり、この遠心機10は12で
概略的に示す骨組を包含する。この骨組12はチェイン
バまたはボウル14を支持している。ボウル14の内面
はほぼ密閉したチェインハ16を構成しており、この中
に回転要素すなわちロータ18か収容され得る。ボウル
14内部のチェインバ16への接近は蓋またはトア20
を通して行なわれる。ボウル14はボウル14、ロータ
18およびその内容物を冷凍したい場合には適当な蒸発
器コイルを備えてもよい。
骨組12には1つまたはそれ以上のエネルギ封じ込め部
材、すなわち、ガードリンク22が支えられている。ガ
ードリング22はボウルエ4に対して同心に配置してあ
り、ロータ18の破壊か生した場合にはロータ18また
はその断片の運動エネルギを吸収するように作用する。
材、すなわち、ガードリンク22が支えられている。ガ
ードリング22はボウルエ4に対して同心に配置してあ
り、ロータ18の破壊か生した場合にはロータ18また
はその断片の運動エネルギを吸収するように作用する。
ガードリング22はローラ24で概略的に示すように骨
組12内に可動状態で装置してあり、自由に回転してロ
ータ断片のエネルギの回転成分を吸収できるようになっ
ている。ここで重要なのは、ロータのエネルギを吸収す
ると共にロータがばらばらになってもその断片を封じ込
めることができということである。これらの断片か遠心
機から飛散した場合には操作者に傷を与えるおそれがあ
る。
組12内に可動状態で装置してあり、自由に回転してロ
ータ断片のエネルギの回転成分を吸収できるようになっ
ている。ここで重要なのは、ロータのエネルギを吸収す
ると共にロータがばらばらになってもその断片を封じ込
めることができということである。これらの断片か遠心
機から飛散した場合には操作者に傷を与えるおそれがあ
る。
駆動モータ30(たとえば、ブラシレス直流電動機)が
骨組12内に装置しである。このモータ30は全体的に
参照符号32で示す直流パワードライブを通して電気エ
ネルギ源に接続しである。
骨組12内に装置しである。このモータ30は全体的に
参照符号32で示す直流パワードライブを通して電気エ
ネルギ源に接続しである。
モータ30はチェインバ16内に突入する駆動軸34を
包含する。軸34の上端はロータ18を受ける取り付は
スパッド36を備えている。
包含する。軸34の上端はロータ18を受ける取り付は
スパッド36を備えている。
好ましい形態では、モータ30はコネチカツト州ノーウ
オ一り市のElectric Indicator C
ompanyIncorporatedが製造、販売し
ている多相ブラシレス直流i’l!動機の形を採る。モ
ータ30と組合わせたパワードライブ32はライン44
を通してモータ32に制御した電流を供給する。このパ
ワードライブ32は可変電圧源46、切り換えマトリッ
クス48.整流制御器50を包含する。ブラシレス直流
電gh機のためのパワードライブの代表的な例が米国特
許第3,783,359号 (Malkiel)に示されており、この米国特許は本
書に参考資料として援用する。
オ一り市のElectric Indicator C
ompanyIncorporatedが製造、販売し
ている多相ブラシレス直流i’l!動機の形を採る。モ
ータ30と組合わせたパワードライブ32はライン44
を通してモータ32に制御した電流を供給する。このパ
ワードライブ32は可変電圧源46、切り換えマトリッ
クス48.整流制御器50を包含する。ブラシレス直流
電gh機のためのパワードライブの代表的な例が米国特
許第3,783,359号 (Malkiel)に示されており、この米国特許は本
書に参考資料として援用する。
モータ30は複数のホール効果センサ(図示せず)を包
含し、これらホール効果の出力はライン51を通してパ
ワードライブ32の整流制御器50に送られる。全体的
に参照符号52で示すタコメータが軸34の回転速度(
すなわち、角速度)、したがって、ロータ18の回転速
度(すなわち、角速度)を監視するように配置しである
。
含し、これらホール効果の出力はライン51を通してパ
ワードライブ32の整流制御器50に送られる。全体的
に参照符号52で示すタコメータが軸34の回転速度(
すなわち、角速度)、したがって、ロータ18の回転速
度(すなわち、角速度)を監視するように配置しである
。
好ましい形態では、タコメータ52はライン51Aを通
して論理ネットワーク52Lに送られるホール効果セン
サの出力を用いて作動する。
して論理ネットワーク52Lに送られるホール効果セン
サの出力を用いて作動する。
ホール効果出力は論理ネットワーク52して専属的に論
理和演算される。論理ネットワーク52して発生した電
気信号はライン53に送られ、このライン上の信号は軸
34およびそれに装着したロータ18の回転速度(すな
わち、角速度)を表示することになる。ライン53上の
信号は以後「タコメータ信号」と呼ぶ。
理和演算される。論理ネットワーク52して発生した電
気信号はライン53に送られ、このライン上の信号は軸
34およびそれに装着したロータ18の回転速度(すな
わち、角速度)を表示することになる。ライン53上の
信号は以後「タコメータ信号」と呼ぶ。
パワードライブ32の要素46.50は後述する要領で
導き出され、それぞれライン54A、54Bを通して送
られてくるイネーブル信号に応答する。ライン54A上
のイネーブル信号は可変電圧源46から切り換えマトリ
ックス48へ電圧を印加させる。ライン54B上のイネ
ーブル信号は整流制御器50を経て切り換えマトリック
スの正規の整流シーケンスを使用可能とする。ライン5
4A、54Bを通して送られた信号はエネルギ源46を
モータ30に条件付きで接続するように作用する。
導き出され、それぞれライン54A、54Bを通して送
られてくるイネーブル信号に応答する。ライン54A上
のイネーブル信号は可変電圧源46から切り換えマトリ
ックス48へ電圧を印加させる。ライン54B上のイネ
ーブル信号は整流制御器50を経て切り換えマトリック
スの正規の整流シーケンスを使用可能とする。ライン5
4A、54Bを通して送られた信号はエネルギ源46を
モータ30に条件付きで接続するように作用する。
本発明による制御アーキテクチャを有するプログラマツ
ル・コントローラ60かロータ速度を示すライン53上
のタコメータ信号に後述する要領で応答する。このプロ
グラマブル・コントローラ60はライン62上のモータ
電流制御信号をモータ・パワードライブ32に出力する
。モータ・パワードライブ32とプログラマブル・コン
トローラ60の間には状況ライン63か設けである。
ル・コントローラ60かロータ速度を示すライン53上
のタコメータ信号に後述する要領で応答する。このプロ
グラマブル・コントローラ60はライン62上のモータ
電流制御信号をモータ・パワードライブ32に出力する
。モータ・パワードライブ32とプログラマブル・コン
トローラ60の間には状況ライン63か設けである。
モータ・パワードライブ32はライン62上の信号に応
答してモータ30に送られる電流のレベルを適正に変更
し、モータ30のトルク出力、したかって、軸34およ
びロータ18の回転速度を制御する。プログラマツル・
コントローラ60はライン54A、54B上に運ばれる
イネーブル信号も発生してエネルギ源46をモータ30
に条件付きで接続する機器制御機□□□を実施させる。
答してモータ30に送られる電流のレベルを適正に変更
し、モータ30のトルク出力、したかって、軸34およ
びロータ18の回転速度を制御する。プログラマツル・
コントローラ60はライン54A、54B上に運ばれる
イネーブル信号も発生してエネルギ源46をモータ30
に条件付きで接続する機器制御機□□□を実施させる。
オベレータ制御パネル68かライン70を介してプログ
ラマブル・コントローラ60と連絡しており、これによ
りてオペレータかロータに必要な回転速度(角速度)を
含む所望の実行パラメータを入力することかてきる。こ
のパネルは実際の動作パラメータも表示する。
ラマブル・コントローラ60と連絡しており、これによ
りてオペレータかロータに必要な回転速度(角速度)を
含む所望の実行パラメータを入力することかてきる。こ
のパネルは実際の動作パラメータも表示する。
好ましい例では、プログラマブル・コントローラ60は
第1.第2のプロセッサ72.74からなる配置によっ
て作動させられる。後述するように、これらのプロセッ
サ72,74はハイブリッド分布型処理システムと呼ぶ
のが最も良いと考えられるアーキテクチャ内に配置しで
ある。第1のプロセッサ72はモデル番号MC6809
としてM o t o r o 1 aが製造、販売し
ている装置によつて作動させられ、第2のプロセッサは
モデル番号MC6803としてMotorolaか製造
、販売しているものである。プロセッサ7274はマル
チビット・リンク78を介して互いに連絡している。
第1.第2のプロセッサ72.74からなる配置によっ
て作動させられる。後述するように、これらのプロセッ
サ72,74はハイブリッド分布型処理システムと呼ぶ
のが最も良いと考えられるアーキテクチャ内に配置しで
ある。第1のプロセッサ72はモデル番号MC6809
としてM o t o r o 1 aが製造、販売し
ている装置によつて作動させられ、第2のプロセッサは
モデル番号MC6803としてMotorolaか製造
、販売しているものである。プロセッサ7274はマル
チビット・リンク78を介して互いに連絡している。
遠心機10を制御する全体的な仕事は第1.第2のプロ
セッサ72.74の間で分割される。後に明らかになる
ように、ライン54上のイネーブル信号の発生には両方
のプロセッサ72.74を必要とする。イネーブル信号
の除去はいずれのプロセッサでも独立して行なわれ得る
。
セッサ72.74の間で分割される。後に明らかになる
ように、ライン54上のイネーブル信号の発生には両方
のプロセッサ72.74を必要とする。イネーブル信号
の除去はいずれのプロセッサでも独立して行なわれ得る
。
第1プロセツサ72はプロセッサ・ボート上のライン8
0を通してオペレータ制御パネル68からのライン70
に接続している。第1プロセツサ72は遠心機10の動
作に必要な機器制御機能の全セットの性能を管理するよ
うに応答する。第1プロセツサ72が作動するためには
、オペレータ選択セット点(回転速度を含む)を受は取
り、このセット点情報を適当な形態てリンク78を介し
て第2プロセツサ74に出力する。第1プロセツサ72
は、また、リンク78を介して第2プロセツサ74から
制御状況情報を受は取り、この状況情報をオペレータ制
御パネル68に送って表示させる。さらに、軸34の速
度に関する情報がプロセッサ・ボード上のライン82A
を通して第1プロセツサ72に入力される。ライン82
Aはタコメータ信号を運ぶライン53に接続しである0
機器制御機能の観点から、プロセッサ72はライン54
A、54B上のパワードライブ32に送られたイネーブ
ル信号を除去し、エネルギ源46をモータ30に条件付
きで接続するようにも作用する。
0を通してオペレータ制御パネル68からのライン70
に接続している。第1プロセツサ72は遠心機10の動
作に必要な機器制御機能の全セットの性能を管理するよ
うに応答する。第1プロセツサ72が作動するためには
、オペレータ選択セット点(回転速度を含む)を受は取
り、このセット点情報を適当な形態てリンク78を介し
て第2プロセツサ74に出力する。第1プロセツサ72
は、また、リンク78を介して第2プロセツサ74から
制御状況情報を受は取り、この状況情報をオペレータ制
御パネル68に送って表示させる。さらに、軸34の速
度に関する情報がプロセッサ・ボード上のライン82A
を通して第1プロセツサ72に入力される。ライン82
Aはタコメータ信号を運ぶライン53に接続しである0
機器制御機能の観点から、プロセッサ72はライン54
A、54B上のパワードライブ32に送られたイネーブ
ル信号を除去し、エネルギ源46をモータ30に条件付
きで接続するようにも作用する。
第2プロセツサ74は、通常の遠心機動作では、スレー
ブ関係として後に説明する関係で第1プロセツサ72に
接続している。この状態では、第2プロセツサ74はセ
ット点情報を受は取り、機器制御機能の或る所定のサブ
セットを実施するに必要な作用を実行する。さらに、第
2プロセツサ74は:J4iプロセッサ72から独立し
て対等に作動してライン54A、54B上のイネーブル
信号(エネルギ源46をモータ30に条件付きで接続す
る付加的な機器制御機能を実施する)を除去するように
作用する。このために、第2プロセツサア4はライン5
3上へもタコメータ信号を供給する。この情報はライン
53に接続したライン82Bを経て第2プロセツサ74
に送られる。
ブ関係として後に説明する関係で第1プロセツサ72に
接続している。この状態では、第2プロセツサ74はセ
ット点情報を受は取り、機器制御機能の或る所定のサブ
セットを実施するに必要な作用を実行する。さらに、第
2プロセツサ74は:J4iプロセッサ72から独立し
て対等に作動してライン54A、54B上のイネーブル
信号(エネルギ源46をモータ30に条件付きで接続す
る付加的な機器制御機能を実施する)を除去するように
作用する。このために、第2プロセツサア4はライン5
3上へもタコメータ信号を供給する。この情報はライン
53に接続したライン82Bを経て第2プロセツサ74
に送られる。
遠心機10を作動させるのに必要な機器制御機能に対す
るこのプロセッサ制御応答性分割は第2図、第3A図、
第3B図に示すフローダイアクラムで最も良く理解でき
る。
るこのプロセッサ制御応答性分割は第2図、第3A図、
第3B図に示すフローダイアクラムで最も良く理解でき
る。
第2図かられかるように、第1プロセツサ72はオペレ
ータ制御パネル68を通してオペレータ入力を受は取り
、ブロック88で示すものを作動させる。ブロック88
は入力を受は取ると、それを制御セット点に変換する。
ータ制御パネル68を通してオペレータ入力を受は取り
、ブロック88で示すものを作動させる。ブロック88
は入力を受は取ると、それを制御セット点に変換する。
これら制御セット点は第1プロセツサ72を通り過ぎて
マルチビット・リンク78を経て第2プロセツサ74に
送られる。第2プロセツサは適当なネットワーク・ソフ
トウェア90を使用する。制御セット点は第2プロセツ
サ74によってブロック92で示すように作動して適切
な機器制御機能の全セットのうちの所定のサブセットを
実施する。
マルチビット・リンク78を経て第2プロセツサ74に
送られる。第2プロセツサは適当なネットワーク・ソフ
トウェア90を使用する。制御セット点は第2プロセツ
サ74によってブロック92で示すように作動して適切
な機器制御機能の全セットのうちの所定のサブセットを
実施する。
サブセットの機器制御機能はブロック94A、94B・
・・・94Nで概略的に示しである。第2プロセツサ7
4は制御機能94Aか94Nまでのセットのうちのそれ
ぞれについての状況情報をブロック96て示すように発
生し、この状況情報をネットワーク・ソフトウェア90
およびリンク78を経て第1プロセツサに報告する。
・・・94Nで概略的に示しである。第2プロセツサ7
4は制御機能94Aか94Nまでのセットのうちのそれ
ぞれについての状況情報をブロック96て示すように発
生し、この状況情報をネットワーク・ソフトウェア90
およびリンク78を経て第1プロセツサに報告する。
たとえば、機器制御機能セットのうちの1つはブロック
94Aで示す機器モータ駆動制御機能である。この機能
94Aはライン62を経てパワードライブ32にモータ
電流制御信号を与える。パワードライブ32からの状況
情報は状況ライン63を通して第2プロセツサ74に送
られる。サブセットの機器制御機能の他のもののために
はそれぞれライン62’、63’で示すような同様のラ
イン(すなわち、制御、状況ライン)が設けである。
94Aで示す機器モータ駆動制御機能である。この機能
94Aはライン62を経てパワードライブ32にモータ
電流制御信号を与える。パワードライブ32からの状況
情報は状況ライン63を通して第2プロセツサ74に送
られる。サブセットの機器制御機能の他のもののために
はそれぞれライン62’、63’で示すような同様のラ
イン(すなわち、制御、状況ライン)が設けである。
したがって、全セットの機器制御機能のうちの所定のサ
ブセットを実施するためにプロセッサ72.74が実質
的にマスタ・スレーブ関係にあることは明らかであろう
。
ブセットを実施するためにプロセッサ72.74が実質
的にマスタ・スレーブ関係にあることは明らかであろう
。
本発明によれば、第1、第2のプロセッサ72.74は
同時に作動すると共に、それぞれか独立してエネルギ源
46をモータ30に条件付きで接続する付加的な機器制
御機能を実行することができる。
同時に作動すると共に、それぞれか独立してエネルギ源
46をモータ30に条件付きで接続する付加的な機器制
御機能を実行することができる。
第1プロセツサ72の場合、この機器制御機能はブロッ
ク98で実施される。第3A図でわかるように、ブロッ
ク98はブロック88から導き出されて機能ブロック9
9に速度限界値を設定する制御セット点を使用する。限
界値それ自体はオペレータによって選定された回転速度
プラス或る所定のマージン(たとえば、400 r p
m )に対応する。速度限界値は後述する要領で用い
られる。
ク98で実施される。第3A図でわかるように、ブロッ
ク98はブロック88から導き出されて機能ブロック9
9に速度限界値を設定する制御セット点を使用する。限
界値それ自体はオペレータによって選定された回転速度
プラス或る所定のマージン(たとえば、400 r p
m )に対応する。速度限界値は後述する要領で用い
られる。
さらに1.ブロック100において、第10プロセツサ
72は第1、第2のプロセッサ間の連絡リンク78が作
動しているかどうか、あるいは、或る例では、遠心機が
実際に適当な時点で負荷を減速しているかどうかを確認
する。
72は第1、第2のプロセッサ間の連絡リンク78が作
動しているかどうか、あるいは、或る例では、遠心機が
実際に適当な時点で負荷を減速しているかどうかを確認
する。
速度限界値に関して、第1プロセツサ72はライン53
.82Aを通してタコメータ信号を受は取る。パネル6
8を介して運転開始がオペレータによって命令されたと
きには、状況が運転に適しているかどうかを確認した後
に、プロセッサ72はそのイネーブル・ライン106上
に論理真を確定する。もしタコメータ信号が速度限界値
を超えた速度を示しているならば、ブロック102にお
いてライン103上に故障状態が定められる。ブロック
lOOにおいては、適切な減速状態が生じているかどう
か、すなわち、連絡システムが作動状態にあるかどうか
について決定がなされる。ブロックlOOでなされた決
定およびブロック102でなされた決定の結果(それぞ
れ、ライン101.103を通して送られる)がブロッ
ク104において論理和演算され、ライン106に論理
偽を発生する。ライン106上の信号は論理AND八−
トートウェアットワーク108に送られる。
.82Aを通してタコメータ信号を受は取る。パネル6
8を介して運転開始がオペレータによって命令されたと
きには、状況が運転に適しているかどうかを確認した後
に、プロセッサ72はそのイネーブル・ライン106上
に論理真を確定する。もしタコメータ信号が速度限界値
を超えた速度を示しているならば、ブロック102にお
いてライン103上に故障状態が定められる。ブロック
lOOにおいては、適切な減速状態が生じているかどう
か、すなわち、連絡システムが作動状態にあるかどうか
について決定がなされる。ブロックlOOでなされた決
定およびブロック102でなされた決定の結果(それぞ
れ、ライン101.103を通して送られる)がブロッ
ク104において論理和演算され、ライン106に論理
偽を発生する。ライン106上の信号は論理AND八−
トートウェアットワーク108に送られる。
これらの機能の好ましい実現は箒→嚇者付表のA−1表
からA−11表を参照すれば理解できる。付表のこの部
分は第1プロセツサについてのプログラムの適切な部分
の、MC6809アセンブリ一言語によるリスティング
である。
からA−11表を参照すれば理解できる。付表のこの部
分は第1プロセツサについてのプログラムの適切な部分
の、MC6809アセンブリ一言語によるリスティング
である。
ブロック99における限界値の発生はこのリスティング
のA−2表に記載されている。ブロック99への入力は
4つのルーチン(STrap5sSTrap5.5Tr
ap67、S T r a p 8)のうちの1つでな
され得る。一般的には、これら4つのルーチンは速度セ
ット点の変更あるいはロータの停止のいずれかが必要と
するときに実施される。いずれにしても、限界値ブロッ
ク99か入力されるルーチンのどれかから、A−2表の
りスティングは必要な限界値を発生する。
のA−2表に記載されている。ブロック99への入力は
4つのルーチン(STrap5sSTrap5.5Tr
ap67、S T r a p 8)のうちの1つでな
され得る。一般的には、これら4つのルーチンは速度セ
ット点の変更あるいはロータの停止のいずれかが必要と
するときに実施される。いずれにしても、限界値ブロッ
ク99か入力されるルーチンのどれかから、A−2表の
りスティングは必要な限界値を発生する。
ブロック102は、基本的には、ライン53.82A上
のタコメータ信号の期間と限界値信号に対応する基準信
号の期間との比較(リスティングではrHiTrapJ
と称する)を行なう、この比較は、実際には、ハードウ
ェアで、たとえば、基準信号期間に対応する値で設定さ
れるタイマ(MC6840タイマ)によって行なわれる
。
のタコメータ信号の期間と限界値信号に対応する基準信
号の期間との比較(リスティングではrHiTrapJ
と称する)を行なう、この比較は、実際には、ハードウ
ェアで、たとえば、基準信号期間に対応する値で設定さ
れるタイマ(MC6840タイマ)によって行なわれる
。
A−1,A−3、A−4表はタイマをロードするコート
を示している。タイマはタコメータ信号の各立下り縁に
ついて減分を開始する。比較の結果はりスティングのA
−10,A−11表に記載されているコートの部分によ
って過渡状態から隔離されている。このコード部分は、
所定回数(リスティングでは8回)にわたって定められ
た故障信号がライン103上て確定されることを要求す
る。タコメータ信号の期間か基準信号の期間よりも大き
いときに速度比較は許容される。ライン103上の故障
状態の設定はりスティングのA−9表で行なわれる。
を示している。タイマはタコメータ信号の各立下り縁に
ついて減分を開始する。比較の結果はりスティングのA
−10,A−11表に記載されているコートの部分によ
って過渡状態から隔離されている。このコード部分は、
所定回数(リスティングでは8回)にわたって定められ
た故障信号がライン103上て確定されることを要求す
る。タコメータ信号の期間か基準信号の期間よりも大き
いときに速度比較は許容される。ライン103上の故障
状態の設定はりスティングのA−9表で行なわれる。
ブロック100でなされる決定には、この指令が発行さ
れたときにロータに実際に制動かかけられる決定(リス
ティングではrspchangJと呼ぶ)とプロセッサ
72.74間のライン78を介しての連絡の操作性の確
認(リスティングのA−9表でフラグrcomOErJ
、r Co m I E r Jの故障条件と呼ぶ)が
ある、これらのフラグを発生するに必要なりスティング
の全テキストは本発明の請求範囲外なので記載してない
。
れたときにロータに実際に制動かかけられる決定(リス
ティングではrspchangJと呼ぶ)とプロセッサ
72.74間のライン78を介しての連絡の操作性の確
認(リスティングのA−9表でフラグrcomOErJ
、r Co m I E r Jの故障条件と呼ぶ)が
ある、これらのフラグを発生するに必要なりスティング
の全テキストは本発明の請求範囲外なので記載してない
。
フラグrHiTrapJ (上述したようにタコメー
タ信号に応答してブロック102で発生する)およびブ
ロック100で発生したフラグの論理和はりスティング
のA−9表に記載されているコートによって形成され、
これは実際に104を作動させる。ライン106上の論
理偽の設定はりスティングの同じ表に記載されたコート
によって達成される。
タ信号に応答してブロック102で発生する)およびブ
ロック100で発生したフラグの論理和はりスティング
のA−9表に記載されているコートによって形成され、
これは実際に104を作動させる。ライン106上の論
理偽の設定はりスティングの同じ表に記載されたコート
によって達成される。
第2プロセツサ74の場合、エネルギ源をモータに条件
付きで接続する機器間W機能はモータ駆動制御ブロック
94A内のサブルーチン110によって実行される。第
2プロセツサ74のためのプログラムの関連部分のりス
ティングは付録のA−12表からA−15表にMC69
03プロセツサのためのアセンブリー言語で記載されて
いる。プロセッサ72と同様に、運転開始か要求される
と、プロセッサ74は、状態が運転に適しているかどう
かを確認した後に、そのイネーブル・ライン116に論
理真を確定する。第3B図およびリスティングのA−1
2表、A−13表でわかるように、ブロック109はラ
イン53.82B上のタコメータ信号を軸の回転速度を
示すものに変換する。ブロック110(A−13表)は
速度セット点(ネットワークを経て導き出されたもの)
との比較を実施して軸速度が許容制御限界内にあるかど
うかを決定する。軸速度か制御限界内にあれば、プロセ
ッサ74は通常の制御を続行する。しかしながら、軸の
速度が制御限界外にある場合には、ライン111か確定
される。リスティングのA−13表でわかるように、実
行される実際のコードはサブルーチンrsc−func
24」へのジャンプである。第3B図において。
付きで接続する機器間W機能はモータ駆動制御ブロック
94A内のサブルーチン110によって実行される。第
2プロセツサ74のためのプログラムの関連部分のりス
ティングは付録のA−12表からA−15表にMC69
03プロセツサのためのアセンブリー言語で記載されて
いる。プロセッサ72と同様に、運転開始か要求される
と、プロセッサ74は、状態が運転に適しているかどう
かを確認した後に、そのイネーブル・ライン116に論
理真を確定する。第3B図およびリスティングのA−1
2表、A−13表でわかるように、ブロック109はラ
イン53.82B上のタコメータ信号を軸の回転速度を
示すものに変換する。ブロック110(A−13表)は
速度セット点(ネットワークを経て導き出されたもの)
との比較を実施して軸速度が許容制御限界内にあるかど
うかを決定する。軸速度か制御限界内にあれば、プロセ
ッサ74は通常の制御を続行する。しかしながら、軸の
速度が制御限界外にある場合には、ライン111か確定
される。リスティングのA−13表でわかるように、実
行される実際のコードはサブルーチンrsc−func
24」へのジャンプである。第3B図において。
これはライン111を通してネットワーク114に送ら
れる信号によって示しである。
れる信号によって示しである。
ブロック92は他の機器向g4機能94B〜94Nの各
々についてサブルーチン・ブロック112で同様の決定
を行なう、これらの制御機能の任意のものか許容制御範
囲を超えると、バイトrFaultsJ内の或る特定の
ビットが設定される。リスティングのA−15表のコー
トはバイト「FaultsJの審査を行なう、このバイ
ト内の任意のフラグ・ビットが設定されたならば、サブ
ルーチンrsc−func24Jへのブランチかライン
113に確定される。フラグかなんら設定されていない
場合には、通常の制御が続行される。 ブロック110
.112でなされた決定の結果はブロック114て論理
和演算され、ライン116に論理偽を発生させる。これ
はA−14表に記載されているサブルーチンrsc−f
unc24Jによって行なわれる。このコートはブロッ
ク114を作動させる。ライン116の信号はネットワ
ーク108に送られる。
々についてサブルーチン・ブロック112で同様の決定
を行なう、これらの制御機能の任意のものか許容制御範
囲を超えると、バイトrFaultsJ内の或る特定の
ビットが設定される。リスティングのA−15表のコー
トはバイト「FaultsJの審査を行なう、このバイ
ト内の任意のフラグ・ビットが設定されたならば、サブ
ルーチンrsc−func24Jへのブランチかライン
113に確定される。フラグかなんら設定されていない
場合には、通常の制御が続行される。 ブロック110
.112でなされた決定の結果はブロック114て論理
和演算され、ライン116に論理偽を発生させる。これ
はA−14表に記載されているサブルーチンrsc−f
unc24Jによって行なわれる。このコートはブロッ
ク114を作動させる。ライン116の信号はネットワ
ーク108に送られる。
ブロック108では(第2図、第3A図)、ライン54
(ライン54A、54Bに分かれている)に運ばれたモ
ータ駆動イネーブル信号かライン106.116上の入
力が論理真である場合にのみ確定される。ライン106
または116のいずれかが論理偽である場合には、モー
タ駆動イネーブル信号は確定されない、この意味では、
第1、第2のプロセッサ72.74はそれぞれタコメー
タ信号に応答すると共に、同時に作動して独立してイネ
ーブル信号を除去することかできる。
(ライン54A、54Bに分かれている)に運ばれたモ
ータ駆動イネーブル信号かライン106.116上の入
力が論理真である場合にのみ確定される。ライン106
または116のいずれかが論理偽である場合には、モー
タ駆動イネーブル信号は確定されない、この意味では、
第1、第2のプロセッサ72.74はそれぞれタコメー
タ信号に応答すると共に、同時に作動して独立してイネ
ーブル信号を除去することかできる。
第1、第2プロセツサは、したがって、独立して、エネ
ルギ源46をモータ30に条件性きで接続する機器制御
機能を実施することができる。ライン106.116上
の信号の状態が機器動作が許容範囲にあることを示して
いるかぎり、エネルギはモータに与えられる。いずれか
のラインの状態が変化したならば、モータはエネルギ源
から遮断される。この遮断はいずれのプロセッサによっ
ても独立して制御され得る。
ルギ源46をモータ30に条件性きで接続する機器制御
機能を実施することができる。ライン106.116上
の信号の状態が機器動作が許容範囲にあることを示して
いるかぎり、エネルギはモータに与えられる。いずれか
のラインの状態が変化したならば、モータはエネルギ源
から遮断される。この遮断はいずれのプロセッサによっ
ても独立して制御され得る。
本発明の上述したような教示の利益を有する当業者であ
れば種々の変更をなすことかできる。これらの変更が特
許請求の範囲に定義した本発明の意図範囲内にあること
は了解されたい。
れば種々の変更をなすことかできる。これらの変更が特
許請求の範囲に定義した本発明の意図範囲内にあること
は了解されたい。
付表
STRAP 5RC
6809ホストプログラムサービスルーチンジエラルド
・イー・7ライス創作 Ul(MC6840)のタイマ#2を周波数比較モード
で動作させるため装備する。このモードにおいて、タイ
マ#2はタコメータからの信号の立下り縁(falli
ng edge)と同時にマイクロ秒毎に1回の速度で
減分を開始し、もしタイマ#2が0000に達する前に
次の立下り縁が起こる場合は一時停止される。運転中に
8回の停止が起こった時はシステム不良が示される。タ
イマ#2の値はフラッグHiSlideの状態により決
定されるその時点の速度がセットされた速度のどちらか
から計算される周期(μS)である。もし、入力された
速度がその時点の速度より大きければ旧5lideは解
除されタイマ#2は入力されt;速度である+400r
prnの周期(μS)にセットされる。もし入力された
速度が、その時点の速度より小さければHiSlide
がセットされタイマ#2はその時点の速度である+40
0rpmの周期にセットされる。
・イー・7ライス創作 Ul(MC6840)のタイマ#2を周波数比較モード
で動作させるため装備する。このモードにおいて、タイ
マ#2はタコメータからの信号の立下り縁(falli
ng edge)と同時にマイクロ秒毎に1回の速度で
減分を開始し、もしタイマ#2が0000に達する前に
次の立下り縁が起こる場合は一時停止される。運転中に
8回の停止が起こった時はシステム不良が示される。タ
イマ#2の値はフラッグHiSlideの状態により決
定されるその時点の速度がセットされた速度のどちらか
から計算される周期(μS)である。もし、入力された
速度がその時点の速度より大きければ旧5lideは解
除されタイマ#2は入力されt;速度である+400r
prnの周期(μS)にセットされる。もし入力された
速度が、その時点の速度より小さければHiSlide
がセットされタイマ#2はその時点の速度である+40
0rpmの周期にセットされる。
フラッグHiS1ideは、その時点の速度がセットさ
れた速度である+/−200rpmに等しい時解除され
る。タイマ#3は速度が1200RpI11以下のとき
無能力化される。
れた速度である+/−200rpmに等しい時解除され
る。タイマ#3は速度が1200RpI11以下のとき
無能力化される。
く
明細書の浄書(内容に変更なし)
中#27 “ end
傘#14 end
幸#17 return
く
明細この汀會釘(内容に変更なし)
明細書の浄書(内容に変更なし)
明細:の浄書(内容に変更なし)
第1図は本発明による複プロセッサ制gl装置(ブロッ
クで示す)を用いている遠心機の概略図である。 第2図は本発明の制御装置で用いられている第1、i2
のプロセッサの応答性分割を説明する全体的な機能図で
ある。 第3A図はエネルギ源をモータに条件付きで接続するモ
ータ・パワードライブへのイネーブル制御信号を発生す
べく本発明の制御装置において一方のプロセッサによっ
て用いられているサブルーチンのフローダイアグラムで
ある。 m38図は同じ目的で他方のプロセッサで用いられてい
るサブルーチンのフローダイアグラムである。 図面において、10・・・遠心機、12・・・骨組。 14・・・ボウル、16・・・チェインバ、18・・・
ロータ、20・・・ドア、22・・・ガードリング、3
0−・・モータ、32・・・パワードライブ、34・・
・軸、46・・・可変電圧源、48・・・切り換えマト
リックス、50・・・整流制御器、52・・・タコメー
タ、60−・・プログラマグル・コントローラ、72.
74・・・プロセッサ
クで示す)を用いている遠心機の概略図である。 第2図は本発明の制御装置で用いられている第1、i2
のプロセッサの応答性分割を説明する全体的な機能図で
ある。 第3A図はエネルギ源をモータに条件付きで接続するモ
ータ・パワードライブへのイネーブル制御信号を発生す
べく本発明の制御装置において一方のプロセッサによっ
て用いられているサブルーチンのフローダイアグラムで
ある。 m38図は同じ目的で他方のプロセッサで用いられてい
るサブルーチンのフローダイアグラムである。 図面において、10・・・遠心機、12・・・骨組。 14・・・ボウル、16・・・チェインバ、18・・・
ロータ、20・・・ドア、22・・・ガードリング、3
0−・・モータ、32・・・パワードライブ、34・・
・軸、46・・・可変電圧源、48・・・切り換えマト
リックス、50・・・整流制御器、52・・・タコメー
タ、60−・・プログラマグル・コントローラ、72.
74・・・プロセッサ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)軸を有するモータとこのモータのためのエネルギ源
とを有し、このモータが軸を或る回転速度まで回転させ
るように作動し、軸の実際の回転速度を示す信号を発生
するように作動するタコメータも備えた遠心機のための
制御装置であって、エネルギ源をモータに条件付きで接
続する機能を含む所定セットの機器制御機能を与えるよ
うに作動するプログラマブル・コントローラを包含する
制御装置において、前記プログラマブル・コントローラ
が第1のプロセッサと第2のプロセッサとを有し、これ
らプロセッサの各々が独立してタコメータからの速度信
号に応答し、エネルギ源のモータへの条件付き接続機能
を独立して制御することができることを特徴とする制御
装置。 2)軸を有するモータとこのモータのためのエネルギ源
とを有し、このモータが軸を或る回転速度まで回転させ
るように作動し、軸の実際の回転速度を示す信号を発生
するように作動するタコメータも備えた遠心機のための
制御装置であって、エネルギ源をモータに条件付きで接
続する機能を含む所定セットの機器制御機能を与えるよ
うに作動するプログラマブル・コントローラを包含する
制御装置において、前記プログラマブル・コントローラ
が第1のプロセッサと第2のプロセッサとを有し、これ
らのプロセッサが機器制御機能の或る所定のサブセット
のためのマスタ・スレーブ関係に配置してあり、機能実
行中にスレーブ側プロセッサがマスタ側プロセッサの管
理の下に作動してこのサブセットの制御機能を行なうよ
うになっており、これらプロセッサの各々が独立してタ
コメータからの速度信号に応答し、エネルギ源のモータ
への条件付き接続機能を独立して制御することができる
ことを特徴とする制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/137,097 US4903191A (en) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | Centrifuge control system having dual processors |
| US137,097 | 1987-12-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH027888A true JPH027888A (ja) | 1990-01-11 |
| JPH0612955B2 JPH0612955B2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=22475826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63322245A Expired - Fee Related JPH0612955B2 (ja) | 1987-12-23 | 1988-12-22 | 2つのプロセツサを有する遠心機制御装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4903191A (ja) |
| EP (1) | EP0321920B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0612955B2 (ja) |
| CA (1) | CA1295010C (ja) |
| DE (1) | DE3884587T2 (ja) |
| IE (1) | IE67278B1 (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0776736B2 (ja) * | 1988-09-28 | 1995-08-16 | 富士重工業株式会社 | 車輌診断システム |
| US5235864A (en) * | 1990-12-21 | 1993-08-17 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Centrifuge rotor identification system based on rotor velocity |
| JPH07239317A (ja) * | 1994-02-25 | 1995-09-12 | Shimadzu Corp | 電気泳動装置 |
| JP3384134B2 (ja) * | 1994-08-17 | 2003-03-10 | 日立工機株式会社 | 遠心機に於るロータの過回転防止制御装置 |
| US5721676A (en) * | 1995-10-18 | 1998-02-24 | Sorvall Products, L.P. | Centrifuge data communications system |
| US5649893A (en) * | 1996-05-22 | 1997-07-22 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Centrifugal apparatus having series-implemented protection means |
| DE19632965A1 (de) * | 1996-08-16 | 1998-02-19 | Sigma Laborzentrifugen Gmbh | Steuerungssystem für eine Laborzentrifuge |
| JP3879360B2 (ja) * | 2000-03-17 | 2007-02-14 | 日立工機株式会社 | 遠心機 |
| US6368265B1 (en) * | 2000-04-11 | 2002-04-09 | Kendro Laboratory Products, L.P. | Method and system for energy management and overspeed protection of a centrifuge |
| US6507161B2 (en) | 2000-04-14 | 2003-01-14 | The Western States Machine Company | Centrifuge motor control |
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