JPH0245210B2 - Puroguramutsukikogatadenshikeisanki - Google Patents

Puroguramutsukikogatadenshikeisanki

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JPH0245210B2
JPH0245210B2 JP7096181A JP7096181A JPH0245210B2 JP H0245210 B2 JPH0245210 B2 JP H0245210B2 JP 7096181 A JP7096181 A JP 7096181A JP 7096181 A JP7096181 A JP 7096181A JP H0245210 B2 JPH0245210 B2 JP H0245210B2
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JP
Japan
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memory
data
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JP7096181A
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English (en)
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Shigeo Kurakake
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/02Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Computing Systems (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Document Processing Apparatus (AREA)
  • Calculators And Similar Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は一般の文字変数の他に特に長い文字
列を記憶する文字メモリを設けたプログラム付小
型電子計算機に関する。
従来、プログラム付小型電子計算機で使われる
文字変数は、格納文字数の上限がすべての変数に
対して同じであり、それ以上の長さの文字列を扱
うことはできなかつた。例えば、A$、B$、A
$(10)…等の文字変数に対してはすべてn文字まで
の文字列を格納することはできるがn+1文字以
上の文字列を処理することはできなかつた。従つ
て、n=7とすればA$=“ABCDEFG”は設定
できるが、A$=“ABCDEFGH”は処理不可能
であつた。このように、文字変数に対する格納文
字数が定められると、その定められた文字数以上
の文字列に対しては処理することはできず不都合
であつた。しかして、各文字変数に対する格納文
字数を増加させると、変数メモリの容量が増大し
てしまう問題があつた。
この発明は上記の点に鑑みてなされたもので、
プログラム付小型電子計算機において文字列メモ
リとして上記変数以外に文字変数で扱える以上の
文字長を有するエリアを設け、文字列に対する処
理能力を向上させることを目的とする。
以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説
明する。第1図は統計演算機能及びBASIC言語
によるプログラム演算機能を備えた小型電子計算
機の全体のブロツク図である。図において、11
はキーボートで置数キー、各種機能キー等を備え
ている。上記各種機能キーのうちには統計用デー
タを入力する「STAT」キー、一度入力した統
計用データを削除する「DEL」キー、動作を停
止する「STOP」キー、動作を継続する
「CONT」キー、演算の実行を開始する「EXE」
キー等が含まれている。このキーボード11と
CPU(中央処理装置)12とはバスラインで接続
されており、CPU12からはキーサンプリング
信号が入力される。そして、上記キーボード11
からはキー操作信号が上記CPU12に入力され
る。該CPU12の詳細な構成については後述す
る。また、CPU12にはプリンタ13、表示ド
ライバ14がそれぞれ接続されている。この表示
ドライバ14には例えば液晶によりドツト表示を
行なう表示装置15が接続されており、前記
CPU12から送られてくる表示データに応じて
液晶を駆動する駆動信号を上記表示装置15に送
出している。さらにまた、CPU12にはANSメ
モリ16、ANS符号判定回路17、SD,LR判
定回路18、TX、TYレジスタを備えたメモリ
19、配列判定回路20、データメモリ21、文
字メモリ22、プログラムメモリ23、統計デー
タ制御部24、WAITメモリ25がそれぞれ接
続されている。上記ANSメモリ16はプログラ
ムメモリ23に記憶されているプログラムが実行
され、そのプログラム中のプリント命令(表示命
令)によつてプリンタ13あるいは表示装置15
に出力された数値データが一時保持されるメモリ
でCPU12から送出される読出し/書込み信号
R/Wによりデータの読出し、書込みが制御され
る。また、上記ANSメモリ16は保持された数
値データが負数であるか否かを示すフラグ領域を
有しており、数値データが負数の場合には信号ラ
インaを介して“1”信号がANS符号判定回路
17に送出される。このANS符号判定回路17
には前記CPU12から送られる判定要求信号b
が入力される。さらに、ANS符号判定回路17
は上記判定要求信号bに応じて前記メモリ16に
保持される数値データが負数であるか否かを示す
判定信号cをCPU12に送出する。また、ANS
符号判定回路17には内部のフリツプフロツプ
(図示せず)にセツト信号d、リセツト信号eが
CPU12より入力される。そして、このANS符
号判定回路17からは上記フリツプフロツプのQ
出力が信号fとして前記CPU12に送出される。
また、上記SD、LR判定回路18には上記CPU1
2からキー入力データが入力され、キーボード1
1から入力されたデータが単一入力の統計データ
か2入力の統計データか否か判定される。この判
定はキーボード11上の「STAT」キーを操作
して統計データを入力する場合、xデータとyデ
ータとの間にキー操作される、「,」コードを検出
して入力された統計データが単一入力の統計デー
タか2入力の統計データを検出するものである。
このSD、LR判定回路18は「,」コードを検出
すると検出信号gを前記CPU12に送出する。
また、前記CPU12からSD,LR判定回路18に
リセツト信号hが入力される。さらに、SD、LR
判定回路18からメモリ19には統計データが送
られるものでTXレジスタにはxデータがTYレ
ジスタにはyデータが記憶される。上記配列判定
回路20はプログラムメモリ23に記憶されるプ
ログラムの変数の次元を判定するもので、変数の
次元を示す信号iは前記CPU12に送出される。
次に、上記データメモリ21は変数データあるい
は1次元あるいは2次元の配列データが記憶され
る。
また、上記文字メモリ22は表示出力するデー
タを記憶しているもので、その記憶できる文字数
は可変である。しかして、上記データメモリ21
に記憶可能な文字変数は各7文字であるが、この
文字メモリ22に記憶可能な文字変数の容量は例
えば30文字となつている。また、上記プログラム
メモリ23はユーザプログラムが記憶されるもの
で、ユーザプログラムは前記CPU12に送られ
て実行される。また、上記統計データ制御部24
は内部に基本統計量を記憶しているメモリを備え
ており、このメモリには度数n、x総和、y縦
和、x二乗和、y二乗和、xy積和を記憶してい
る。また、統計データ制御部24内部にはタイマ
を備えており、このタイマは前記CPU12より
送出されるスタート信号jにより計時を開始する
もので、例えば2秒を計時するとエンド信号kを
前記CPU12に送出する。このタイマ上記基本
統計データを順次自動的に表示させるためのもの
である。また、上記WAITメモリ25はプログ
ラム実行時に前記表示装置15に表示されるデー
タの表示を一時停止させず時間が設定されるメモ
リで、前記CPU12から読出し/書込み信号l
が入力されている。また、上記WAITメモリ2
5に設定されるWAIT時間はWAIT制御部26
に送出される。また、上記WAITメモリ25に
設定されたWAIT時間が所定時間以上の場合に
はオーバーフロー信号mをWAIT制御部26に
出力する。また、前記CPU12において表示命
令PRINTが実行されると、信号nが上記WAIT
制御部26に入力される。そして、このWAIT
制御部26は上記WAIT時間が経過すると
RESTART信号を上記CPU12に出力する。ま
た、前記プリンタ13はプリンタがON状態の時
に信号oを上記WAIT制御部26に出力する。
第2図は第1図におけるCPU12の詳細な構
成を示すものである。図において、31は各種マ
イクロプログラムが記憶されているROM(リー
ド・オン・メモリ)で、このマイクロプログラム
は制御部32に送られてその命令が解読される。
この制御部32はシステム全体の制御を行うもの
で、各種制御命令、アドレス指定信号、チツプ指
定信号等を出力する。制御部32と演算部33間
には演算データ及び演算制御信号が送受され、各
種演算が実行される。また、この制御部32には
前記WAIT制御部26からRESTART信号が入
力される。このRESTART信号は停止している
CPU12の動作を再開させる信号である。34
はX、Y、Z、A〜Eレジスタを備えた内部メモ
リで、演算データ、表示データ、置数データ等を
保持し、上記制御部32とデータ及びアドレス情
報が送受される。また、制御部32にはキー制御
部35、印字制御部36、表示制御部37、メモ
リ制御部38がそれぞれ接続される。上記キー制
御部35はキーボード11と接続され、キーサン
プリング信号を送出し、キー操作信号が入力され
る。また、上記印字制御部36はプリンタ13と
接続され、印字動作を制御する回路である。上記
表示制御部37は表示ドライバ14と接続され、
前記メモリ内の表示用Xレジスタの内容が送られ
てくるもので、この表示制御部37は入力される
表示データをコード変換して信号ドライバ14に
送出する。また、メモリ制御部38はANSメモ
リ16、データメモリ21、プログラムメモリ2
3等のアドレス指定とデータの送受を行なう回路
である。
ここで、システム全体の動作の概略を説明す
る。キーボード11から入力されたプログラム
は、CPU12を介してプログラムメモリ23に
書込まれる。この際、変数エリアはデータメモリ
21内に確保される。しかして、変数には単なる
数値変数、1次元配列、2次元配列がありそれぞ
れデータメモリ21に使い方が異なるので、配列
判定回路20によつて定義された配列を判定す
る。この判定結果を利用することによつて、2次
元配列の形で書込んだデータを1次元配列で読出
すことも可能となる。また、変数はA〜Z、A0
〜Z9及び$を文字変数として使用でき、各々最
大7文字であるが、$については最大30文字まで
割当てることができ、その変数は文字メモリ22
に記憶される。
次に、プログラム実行の際あるいはマニユアル
計算実行の際は、プログラムメモリ23及びデー
タメモリ21から読出されたデータ、あるいはキ
ーボード11から入力されたデータがCPU12
において演算されるが、演算結果は次の演算結果
が得られるまでANSメモリ16に一時保持され
る。この保持された演算結果の符号はANS符号
判定回路17によつて判定され、結果が負であり
その結果に続けて計算式が入力された場合には、
自動的にその負の数値を活弧で括つて表示する機
能を備えている。また、WAIT命令を実行した
際には、WAIT命令に付加されているコードを
WAITメモリ25に書込み、表示命令(PRINT
命令)を実行した際にWAIT制御部26が動作
して上記コードに対応する時間だけ表示を保持す
る。
一方、統計演算を行なう際にはデータxiのみ、
あるいはデータxiとデータyiをキーボード11か
ら入力すると、メモリ19に一時保持された後、
統計データ制御部24に書込まれるが、1次デー
タが入力されたか2次データが入力されたかを
SD、LR判定回路18が自動判別する。そして、
データxのみの表示かデータx及びyの両方を表
示かの制御と、データ追加かデータ削除かの区別
表示の制御を行なう。また、統計データ制御部2
4内に基本統計データとして度数、データx総
和、データyの総和、データxの二乗和、データ
yの二乗和、データxとyの積和を記憶している
が、これらの各データを自動的に順番に表示して
いく機能を備えている。
第3図は第1図におけるデータメモリ21の構
成図である。図に示すようにこのデータメモリ2
1にはA$、B$、C$、…等の7文字までの文
字変数が記憶できる。
また、第4図は第1図における文字メモリ22
の詳細な構成を示す図である。図に示すように、
この文字メモリ22には例えば30文字の文字変数
を記憶することができ、文字格納エリアの先頭に
は格納されている文字数が記憶されている。
次に、上記のように構成されたこの発明の動作
を説明する。今、例えば下記の示すようなプログ
ラムが実行される場合を例にとり説明する。
40 INPUT A$ 50 INPUT $ 〓 100 PRINT $ 〓 200 IF N=0 THEN240 210 $=“タイチヨウ ガ フアンテイ デス.
ケンコウ ニ チユウイ.” 220 GO TO 240 230 $=“キリヨク ガ ジユウジツ シテイマ
ス.” 240 PRINT $ 今、50番目のステートメントが実行されると第
5図に示すフローチヤートの処理が開始される。
まず、ステツプS1において、文字メモリ22の先
頭アドレスがXレジスタに読み出される。そし
て、ステツプS2に進みXレジスタの内容が+1さ
れる。これは、文字メモリ22に記憶されている
文字格納エリアの先頭には前記したように文字数
が記憶されており、その文字数が記憶されている
エリアの次のエリアより実際の文字が記憶される
ために+1される。次に、ステツプS3に進み文字
変数データのキー入力待ちに入る。そして、ステ
ツプS4に進みE×Eキーが操作されたか否かを判
定される。このステツプS4において「NO」と判
定された場合にはステツプS5に進みXレジスタの
内容が「+1」される。そして、ステツプS6に進
みキー入力データ「タ」がYレジスタで示される
アドレスに記憶される。さらに、ステツプS7にお
いてYレジスタの内容が+1される。以下、上記
ステツプS3の処理に戻りキー入力待ちとなる。以
下、前記変数が入力されるとステツプS4ないしS7
の処理を経て文字メモリ22に順次記憶されてい
く。このようにして、文字メモリ22に「タイチ
ヨウ ガ フアンテイ デス.ケンコウ ニ チ
ユウイ.」と記憶される。
次に、100番のステートメントが実行されると
第6図に示すフローチヤートの処理を開始する。
まず、ステツプS11において文字変数$の先頭ア
ドレスの内容がXレジスタに記憶される。このこ
とにより、Xレジスタに文字変数$の格納文字数
が記憶される。そして、ステツプS12においてX
レジスタの内容が+1されてYレジスタに記憶さ
れる。さらに、ステツプS13に進みYレジスタで
示されるアドレスに記憶される文字変数(この場
合は「タ」)がZレジスタに転送される。次に、
ステツプS14に進みYレジスタ内容が+1される。
そして、ステツプS15に進みZレジスタの内容が
表示制御部37及び印字制御部36に送られて表
示装置15に表示されると共にプリンタ13に出
力される。次に、ステツプS16に進みXレジスタ
の内容が−1される。そして、ステツプS17にX
レジスタの内容が「0」か否か判定される。この
ステツプS17において、X≠0と判定された場合
には前記ステツプS13に戻り文字変数$の次の文
字「イ」がZレジスタ転送され、以下同様に、ス
テツプS14、S15、S16の処理が繰り返される。以
下、Xレジスタの内容が「0」であると判定され
るまで上記ステツプS13ないしS16の処理が繰り返
される。そして、上記ステツプS17においてXレ
ジスタの内容が「0」であると判定されると第6
図に示すフローチヤートの処理が終了する。この
ようにして、文字メモリ22に記憶された文字変
数$の内容「タイチヨウ ガ フアンテイ デ
ス.ケンコウ ニ チユウイ.」がプリンタ13
に印字されるると共に表示装置15に表示され
る。
次に、230番のステートメントが実行されると
第7図に示すフローチヤート処理が行われる。ま
ず、ステツプS21において文字メモリ22内の文
字変数$が記憶される領域の先頭アドレスがXレ
ジスタに記憶される。次に、ステツプS22に進み
Xレジスタの内容が+1され、その加算結果がY
レジスタに記憶される。さらに、ステツプS23
進み230番のステートメントの“$=”の次の1
キヤラクタが読み出される。そして、ステツプ
S24に進み読み出された1キヤラクタが「“」か否
か判定される。この場合は「YES」と判定され
てステツプS25に進む。このステツプS25におい
て、Xレジスタで示されるアドレスに「0」が書
込まれる。次に、ステツプS27に進み読み出され
た1キヤラクタが「”」か否か判定される。この
場合は「ON」でありステツプS28に進み読み出
された1キヤラクタがキヤリツジリターンCRか
否か判定される。このステツプS28においてキヤ
リツジリターンCRであると判定されるとエラー
処理が行なわれる。このステツプS28において
「NO」と判定されるとステツプS29に進む。この
ステツプS29において、読み出された1キヤラク
タがYレジスタで示されるアドレスに記憶され
る。次に、ステツプS30に進みYレジスタの内容
が+1される。そして、ステツプS31に進みXレ
ジスタの内容が+1される。このXレジスタには
文字変数$の文字数が記憶される。そして、ステ
ツプS32に進みXレジスタの内容が30より大きい
か否か判定される。このステツプS32において
「NO」と判定されると前記ステツプS26に進み、
次の1キヤラクタを読み出す。以下、順次ステツ
プS27、S28、S29、S30、S31の処理により文字変数
$の内容が文字メモリ22に書き込まれる。そし
て、ステツプ27において後の“””を検出すると
文字メモリ22への書き込みが終了する。このよ
うにして、文字メモリ22に書き込まれた文字変
数$の内容は240番プログラムが実行されると前
述の第6図のフローチヤートの処理により出力さ
れる。
以上詳述したようにこの発明によれば、プログ
ラム付小型電子計算機において、一般の変数デー
タエリアとは別に、長い文字列の格納を可能とし
た文字メモリを設けたので、特メモリの変数エリ
アを増加することなく、長い文字列の処理が可能
となるので、きわめて便利なものである。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1
図は本発明を適用した小型電子計算機の全体のブ
ロツク図、第2図は第1図におけるCPUの詳細
な構成を示す図、第3図は第1図におけるデータ
メモリの構成図、第4図は第1図における$メモ
リの詳細な構成を示す図、第5図ないし第7図は
それぞれ動作を示すフローチヤートである。 11……キーボード、12……CPU、21…
…データメモリ、22……文字メモリ、23……
プログラムメモリ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ユーザプログラムを記憶するプログラムメモ
    リと、1変数に対し所定の格納文字数が割当てら
    れ上記ユーザプログラムで用いられる多数の変数
    に対応するデータを記憶するデータメモリと、上
    記変数より格納文字数の多い特定の文字変数に対
    応するデータを記憶する文字メモリとを具備して
    なるプログラム付小型電子計算機。
JP7096181A 1981-05-12 1981-05-12 Puroguramutsukikogatadenshikeisanki Expired - Lifetime JPH0245210B2 (ja)

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