JPH024480A - 穀粒の自動選別計量機 - Google Patents
穀粒の自動選別計量機Info
- Publication number
- JPH024480A JPH024480A JP15193888A JP15193888A JPH024480A JP H024480 A JPH024480 A JP H024480A JP 15193888 A JP15193888 A JP 15193888A JP 15193888 A JP15193888 A JP 15193888A JP H024480 A JPH024480 A JP H024480A
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- grain
- grains
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- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims description 16
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 55
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 9
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 6
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- 239000002245 particle Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 235000021307 Triticum Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、玄米、麦等の穀粒を粒状選別し、選別された
穀粒を一定重量ずつ計量して収納袋に充填する穀粒の自
動選別計量機に関するものである。
穀粒を一定重量ずつ計量して収納袋に充填する穀粒の自
動選別計量機に関するものである。
従来の技術
籾摺機等から供給される穀粒を粒状選別して屑粒を除去
し、選別された穀粒を計量して一定Miilずつ収納袋
に充填する穀粒の自動選別計量機は、特開昭60−79
229号公報に開示されているものが知られている。
し、選別された穀粒を計量して一定Miilずつ収納袋
に充填する穀粒の自動選別計量機は、特開昭60−79
229号公報に開示されているものが知られている。
発明が解決しようとする課題
ところで、この種の穀粒の自動選別計量機においては、
選別網筒内で穀粒を移動させる螺旋回転体を予め設定し
た一定速度で回転させているが、選別された穀粒の選別
率(整粒に対する非整粒の混合比率)は、移動選別装置
における穀粒の滞留量によって大きく影響を受けるので
、所要の選別率を的確に保ち、良好な選別を行うつため
には、移動選別装置における穀粒の滞留量が常に適切に
保たれていることが肝要である。
選別網筒内で穀粒を移動させる螺旋回転体を予め設定し
た一定速度で回転させているが、選別された穀粒の選別
率(整粒に対する非整粒の混合比率)は、移動選別装置
における穀粒の滞留量によって大きく影響を受けるので
、所要の選別率を的確に保ち、良好な選別を行うつため
には、移動選別装置における穀粒の滞留量が常に適切に
保たれていることが肝要である。
しかしながら、籾摺機等から移動選別装置に供給される
穀粒の単位時間当たりの1はもとより、選別されて流出
する穀粒の量も、常時大きく変動するのが実状である。
穀粒の単位時間当たりの1はもとより、選別されて流出
する穀粒の量も、常時大きく変動するのが実状である。
そして、穀粒の滞留量が多くなる場合には、選別率が著
しく低下するうえ、螺旋回転体の負荷が過大となり、逆
に穀粒の滞留量が少ない場合には、選別率は高くなるが
螺旋回転体の負荷が小さ過ぎて動力の損失が増大する。
しく低下するうえ、螺旋回転体の負荷が過大となり、逆
に穀粒の滞留量が少ない場合には、選別率は高くなるが
螺旋回転体の負荷が小さ過ぎて動力の損失が増大する。
また、上記のように、単位時間当たりの穀粒の供給1と
流出量が変動することから、所定の滞留量を保って希望
する選別率を任意に設定することも不可能であって、選
別穀粒の用途等に応じた所要の品位の選別穀粒を得るこ
とができないのも問題である。
流出量が変動することから、所定の滞留量を保って希望
する選別率を任意に設定することも不可能であって、選
別穀粒の用途等に応じた所要の品位の選別穀粒を得るこ
とができないのも問題である。
本発明は、従来のこのような種々の問題点に鑑み、穀粒
の選別率に応じて移動選別装置における穀粒の滞留量が
、その螺旋回転体を駆動する電動機の負荷率(負荷電流
または回転数)の変動と関連することに着目し、インバ
ータ制御手段を介して螺旋回転体の回転速度を制御して
予め設定した選別率に対応する負荷率が保たれるように
することにより、単位時間当たりの穀粒の供給1および
流出qの変動にかかわらず、予め設定した選別率に応じ
た適切な選別条件が得られる穀粒の滞留量を保ち、もっ
て、常に円滑かつ能率よく作業を行うことができ、しか
も、希望する選別率の選別穀粒を的確に得ることができ
る穀粒の自動選別計量機を提供することを目的とするも
のである。
の選別率に応じて移動選別装置における穀粒の滞留量が
、その螺旋回転体を駆動する電動機の負荷率(負荷電流
または回転数)の変動と関連することに着目し、インバ
ータ制御手段を介して螺旋回転体の回転速度を制御して
予め設定した選別率に対応する負荷率が保たれるように
することにより、単位時間当たりの穀粒の供給1および
流出qの変動にかかわらず、予め設定した選別率に応じ
た適切な選別条件が得られる穀粒の滞留量を保ち、もっ
て、常に円滑かつ能率よく作業を行うことができ、しか
も、希望する選別率の選別穀粒を的確に得ることができ
る穀粒の自動選別計量機を提供することを目的とするも
のである。
課題を解決するための手段
本発明は、その目的を達成するため、次のように構成し
た。
た。
すなわち、その構成は、籾摺り後の穀粒を選別網筒と螺
旋回転体からなる移動選別装置で粒状選別しながら、選
別された穀粒を収納袋に一定重量ずつ計量して充填する
穀粒の自動選別計量機において、移動選別装置の螺旋回
転体を駆動する電動機の負荷率を検出する負荷率検出手
段と、この電動機の回転速度を制御するインバータ制御
手段と、穀粒の選別率に応じて上記電動機の負荷率を設
定する選別率設定手段と、この選別率設定手段で設定し
た電動機の負荷率が保たれるようにインバータ制御手段
を制御する駆動制御手段を備えて構成したことを特徴と
する穀粒の自動選別計量機としたものである。
旋回転体からなる移動選別装置で粒状選別しながら、選
別された穀粒を収納袋に一定重量ずつ計量して充填する
穀粒の自動選別計量機において、移動選別装置の螺旋回
転体を駆動する電動機の負荷率を検出する負荷率検出手
段と、この電動機の回転速度を制御するインバータ制御
手段と、穀粒の選別率に応じて上記電動機の負荷率を設
定する選別率設定手段と、この選別率設定手段で設定し
た電動機の負荷率が保たれるようにインバータ制御手段
を制御する駆動制御手段を備えて構成したことを特徴と
する穀粒の自動選別計量機としたものである。
作 用
本発明に係る穀粒の自動選別計量機は、前記のように構
成されているので、移動選別装置に供給されて滞留する
穀粒の量に応じて電動機の負荷率(負荷電流または回転
数)の変動率が負荷率検出手段によって検出され、選別
率設定手段で予め設定した穀粒の選別率に応じて移動選
別装置に穀粒の滞留量の適量が保たれるように、駆動制
御手段でインバータ制御手段を介して螺旋回転体の回転
速度が制御される。このため、移動選別装置には設定し
た選別率に応じた適量の穀粒が常に滞留し、希望する選
別率の選別穀粒が得られる。
成されているので、移動選別装置に供給されて滞留する
穀粒の量に応じて電動機の負荷率(負荷電流または回転
数)の変動率が負荷率検出手段によって検出され、選別
率設定手段で予め設定した穀粒の選別率に応じて移動選
別装置に穀粒の滞留量の適量が保たれるように、駆動制
御手段でインバータ制御手段を介して螺旋回転体の回転
速度が制御される。このため、移動選別装置には設定し
た選別率に応じた適量の穀粒が常に滞留し、希望する選
別率の選別穀粒が得られる。
実 施 例
本発明の一実施例を図面について説明する。
第1図および第2図において、■は穀粒の自動選別計量
機の移動選別装置であって、この移動選別装置lは、外
装体2内に選別網筒3を設け、選別網筒3に螺旋回転体
4を内装して構成されており、螺旋回転体4は下部に設
けた電動機5によって回転されるものである。選別網筒
3も回転自在に支承されていて、螺旋回転体4より極く
低速で回転するようになっている。6は供給ホッパであ
って、移動選別装置lの選別網f:!li3の下部に穀
粒を供給するためのものである。7は上部の整粒送出口
、8は整粒のタンクであって、タンク8の下部には自動
シャッタ9を備えた吐出口10が形成されている。11
は屑粒排出口、llaは屑粒受樋、llbは屑粒掻出羽
根であって、屑粒受樋11aは屑粒排出口11に通じて
いる。12は重量計であって、この重量計12には重量
を電気信号に変換するロードセルが内蔵されている。重
量計12はタンク8の吐出口10の下方に配置して使用
されるものである。第2図においてaは穀粒の収納袋で
ある。
機の移動選別装置であって、この移動選別装置lは、外
装体2内に選別網筒3を設け、選別網筒3に螺旋回転体
4を内装して構成されており、螺旋回転体4は下部に設
けた電動機5によって回転されるものである。選別網筒
3も回転自在に支承されていて、螺旋回転体4より極く
低速で回転するようになっている。6は供給ホッパであ
って、移動選別装置lの選別網f:!li3の下部に穀
粒を供給するためのものである。7は上部の整粒送出口
、8は整粒のタンクであって、タンク8の下部には自動
シャッタ9を備えた吐出口10が形成されている。11
は屑粒排出口、llaは屑粒受樋、llbは屑粒掻出羽
根であって、屑粒受樋11aは屑粒排出口11に通じて
いる。12は重量計であって、この重量計12には重量
を電気信号に変換するロードセルが内蔵されている。重
量計12はタンク8の吐出口10の下方に配置して使用
されるものである。第2図においてaは穀粒の収納袋で
ある。
なお、移動選別装置1は、図示のように垂直型のものの
ほか、水平型または傾斜型等のいずれのものであっても
よい。
ほか、水平型または傾斜型等のいずれのものであっても
よい。
上記穀粒の自動選別計量機には、第3図に示す自動制御
装置が備えられている。この自動制御装置は次のように
構成されている。すなわら、13は移動選別装置1の螺
旋回転体4を駆動する電動機5の負荷率を負荷電流によ
って検出する負荷電流検出手段であって、この負荷電流
検出手段13は、移動選別装置1に供給される穀粒の滞
留量に応じた負荷率を検出する回路である。14はイン
バータ制御手段であって、このインバータ制御手段14
は、上記電動機5の回転速度を制御する回路である。
装置が備えられている。この自動制御装置は次のように
構成されている。すなわら、13は移動選別装置1の螺
旋回転体4を駆動する電動機5の負荷率を負荷電流によ
って検出する負荷電流検出手段であって、この負荷電流
検出手段13は、移動選別装置1に供給される穀粒の滞
留量に応じた負荷率を検出する回路である。14はイン
バータ制御手段であって、このインバータ制御手段14
は、上記電動機5の回転速度を制御する回路である。
15は選別率設定手段であって、この選別率設定手段1
5は、希望する穀粒の選別率が得られる負荷率を設定す
る機能を備えた回路である。16は駆動制御手段であっ
て、この駆動制御手段16は、選別率設定手段15で設
定した負荷率が保たれるように、インバータ制御手段1
4を介して螺旋回転体5の回転速度を制御する回路であ
る。
5は、希望する穀粒の選別率が得られる負荷率を設定す
る機能を備えた回路である。16は駆動制御手段であっ
て、この駆動制御手段16は、選別率設定手段15で設
定した負荷率が保たれるように、インバータ制御手段1
4を介して螺旋回転体5の回転速度を制御する回路であ
る。
第4図には自動制御装置の他の実施例が示されている。
すなわち、この実施例では、電動機5の負荷率をその回
転数の変動から検出するものである。13aは電動機5
の回転数検出手段であって、この回転数検出手段13a
で検出された検出信号はインバータ制御手段14にフィ
ードバックされ、選別率設定手段15で設定した回転数
が保たれるようにインバータ制御手段14によって電動
機5が制御されるようになっている。
転数の変動から検出するものである。13aは電動機5
の回転数検出手段であって、この回転数検出手段13a
で検出された検出信号はインバータ制御手段14にフィ
ードバックされ、選別率設定手段15で設定した回転数
が保たれるようにインバータ制御手段14によって電動
機5が制御されるようになっている。
以上のように構成された穀粒の自動選別計量機において
は、移動選別装置1における穀粒の滞留量に応じた電動
機5の負荷率が負荷電流の変動として負荷電流検出手段
13、または回転数検出手段13aによって検出され、
選別率設定手段15で予め設定した穀粒の選別率に応じ
て移動選別装置1に所要量の穀粒が滞留する負荷率を保
つように、駆動制御手段16によりインバータ制御手段
14を介して電動機5の回転速度が制御される。このた
め、移動選別装置1には予め設定した選別率に応じて常
に適量の穀粒が滞留するので、希望する選別率の選別穀
粒を的確に得ることができる。
は、移動選別装置1における穀粒の滞留量に応じた電動
機5の負荷率が負荷電流の変動として負荷電流検出手段
13、または回転数検出手段13aによって検出され、
選別率設定手段15で予め設定した穀粒の選別率に応じ
て移動選別装置1に所要量の穀粒が滞留する負荷率を保
つように、駆動制御手段16によりインバータ制御手段
14を介して電動機5の回転速度が制御される。このた
め、移動選別装置1には予め設定した選別率に応じて常
に適量の穀粒が滞留するので、希望する選別率の選別穀
粒を的確に得ることができる。
発明の効果
本発明は、前記のように、籾摺り後の穀粒を選別網筒と
螺旋回転体からなる移動選別装置で粒状選別しながら、
選別された穀粒を収納袋に一定重看ずっ計量して充填す
る穀粒の自動選別計量機において、移動選別装置の螺旋
回転体を駆動する電動機の負荷率を検出する負荷率検出
手段と、この電動機の回転速度を制御するインバータ制
御手段と、穀粒の選別率に応じて上記電動機の負荷率を
設定する選別率設定手段と、この選別率設定手段で設定
した電動機の負荷率が保たれるようにインバータ制御手
段を制御する駆動制御手段を備えて構成したものである
から、単位時間当たりの穀粒の供給量および流出量の変
動等にかかわらず、予め設定した選別率に応じた適切な
選別条件が得られる穀粒の滞留量を保ち、もって、常に
円滑かつ能率よく作業を行うことができ、しかも、希望
する選別率の選別穀粒を的確に得ることができる効果が
得られる。
螺旋回転体からなる移動選別装置で粒状選別しながら、
選別された穀粒を収納袋に一定重看ずっ計量して充填す
る穀粒の自動選別計量機において、移動選別装置の螺旋
回転体を駆動する電動機の負荷率を検出する負荷率検出
手段と、この電動機の回転速度を制御するインバータ制
御手段と、穀粒の選別率に応じて上記電動機の負荷率を
設定する選別率設定手段と、この選別率設定手段で設定
した電動機の負荷率が保たれるようにインバータ制御手
段を制御する駆動制御手段を備えて構成したものである
から、単位時間当たりの穀粒の供給量および流出量の変
動等にかかわらず、予め設定した選別率に応じた適切な
選別条件が得られる穀粒の滞留量を保ち、もって、常に
円滑かつ能率よく作業を行うことができ、しかも、希望
する選別率の選別穀粒を的確に得ることができる効果が
得られる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は穀粒の自動選
別計量機の全体の縦断側面図、第2図は同上選別態様を
示す全体の縦断側面図、第3図は自動制御装置の回路構
成を示すブロックダイヤグラム、第4図は自動制御装置
の他側の回路構成を示すブロックダイヤグラムである。 1・・・移動選別装置、3・・・選別網体、4・・・螺
旋回転体、5・・・電動機、6・・・供給ホッパ、7・
・・整粒送出口、I3・・・負荷電流検出手段、13a
・・・回転数検出手段、14・・・インバータ制御手段
、15・・・選別率設定手段、16・・・駆動制御手段
別計量機の全体の縦断側面図、第2図は同上選別態様を
示す全体の縦断側面図、第3図は自動制御装置の回路構
成を示すブロックダイヤグラム、第4図は自動制御装置
の他側の回路構成を示すブロックダイヤグラムである。 1・・・移動選別装置、3・・・選別網体、4・・・螺
旋回転体、5・・・電動機、6・・・供給ホッパ、7・
・・整粒送出口、I3・・・負荷電流検出手段、13a
・・・回転数検出手段、14・・・インバータ制御手段
、15・・・選別率設定手段、16・・・駆動制御手段
Claims (1)
- 籾摺り後の穀粒を選別網筒と螺旋回転体からなる移動選
別装置で粒状選別しながら、選別された穀粒を収納袋に
一定重量ずつ計量して充填する穀粒の自動選別計量機に
おいて、移動選別装置の螺旋回転体を駆動する電動機の
負荷率を検出する負荷率検出手段と、この電動機の回転
速度を制御するインバータ制御手段と、穀粒の選別率に
応じて上記電動機の負荷率を設定する選別率設定手段と
、この選別率設定手段で設定した電動機の負荷率が保た
れるようにインバータ制御手段を制御する駆動制御手段
を備えて構成したことを特徴とする穀粒の自動選別計量
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15193888A JPH024480A (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | 穀粒の自動選別計量機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15193888A JPH024480A (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | 穀粒の自動選別計量機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH024480A true JPH024480A (ja) | 1990-01-09 |
Family
ID=15529488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15193888A Pending JPH024480A (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | 穀粒の自動選別計量機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH024480A (ja) |
-
1988
- 1988-06-20 JP JP15193888A patent/JPH024480A/ja active Pending
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