JPH024290Y2 - - Google Patents
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- JPH024290Y2 JPH024290Y2 JP10487284U JP10487284U JPH024290Y2 JP H024290 Y2 JPH024290 Y2 JP H024290Y2 JP 10487284 U JP10487284 U JP 10487284U JP 10487284 U JP10487284 U JP 10487284U JP H024290 Y2 JPH024290 Y2 JP H024290Y2
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- Japan
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- valve
- core
- fixed
- iron core
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- Expired
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 31
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 239000003302 ferromagnetic material Substances 0.000 description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
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- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は常時は弁口を開いており、通電時に
閉じる電磁弁(以下逆作動型電磁弁という)に関
し、特に耐震性と応答性の高い電磁弁に関するも
のである。
閉じる電磁弁(以下逆作動型電磁弁という)に関
し、特に耐震性と応答性の高い電磁弁に関するも
のである。
従来の技術
従来、逆作動型電磁弁は第4図に示すような構
成であり、通電時にシール性を高めるため、弁座
1と弁子2の間隙C1は固定鉄心3と可動鉄心4
の間隙C2よりも小さくしてある。従つて固定鉄
心3と可動鉄心4とは密着しない。このため逆作
動型電磁弁に振動や衝撃が加わつた場合には、固
定鉄心3に対して可動鉄心4は動き易く、漏れが
発生し易かつた。
成であり、通電時にシール性を高めるため、弁座
1と弁子2の間隙C1は固定鉄心3と可動鉄心4
の間隙C2よりも小さくしてある。従つて固定鉄
心3と可動鉄心4とは密着しない。このため逆作
動型電磁弁に振動や衝撃が加わつた場合には、固
定鉄心3に対して可動鉄心4は動き易く、漏れが
発生し易かつた。
この点を改良した逆作動型電磁弁として、第5
図に示すような構成のものがある。この場合も弁
座11と弁子12の間隙C3は、固定鉄心13と
可動鉄心14の間隙C4よりも小さくしてある。
しかし前記の逆作動型電磁弁と異なり、通電時に
は固定鉄心13と可動鉄心14は密着する。この
構造を第6図を参照して説明する。弁子12の後
方にニードル15が延び、その先端部が可動鉄心
14に設けられた有底中心孔14aに摺動可能に
挿入され、可動鉄心14とニードル15の先端部
を共に横方向から貫通したピン16で結合されて
いる。ピン16を挿入したニードル15のピン孔
15aの径は、ピン16の径に対して、間隙C3
とC4との差以上に大きくとつてある。ニードル
15の先端と中心孔14aの底部との間には、ス
プリング17が挿入され、常時ニードル15を付
勢して、ピン16がピン孔15aの内面後側に押
圧されている。この逆作動型電磁弁に通電する
と、可動鉄心14と共にニードル15および弁子
12が前進して弁座11に当接する。更に電磁力
がスプリング17の力に打ち勝つて、可動鉄心1
4がスプリング17を圧縮しながらニードル15
に対して前進して、固定鉄心13に密着する。
図に示すような構成のものがある。この場合も弁
座11と弁子12の間隙C3は、固定鉄心13と
可動鉄心14の間隙C4よりも小さくしてある。
しかし前記の逆作動型電磁弁と異なり、通電時に
は固定鉄心13と可動鉄心14は密着する。この
構造を第6図を参照して説明する。弁子12の後
方にニードル15が延び、その先端部が可動鉄心
14に設けられた有底中心孔14aに摺動可能に
挿入され、可動鉄心14とニードル15の先端部
を共に横方向から貫通したピン16で結合されて
いる。ピン16を挿入したニードル15のピン孔
15aの径は、ピン16の径に対して、間隙C3
とC4との差以上に大きくとつてある。ニードル
15の先端と中心孔14aの底部との間には、ス
プリング17が挿入され、常時ニードル15を付
勢して、ピン16がピン孔15aの内面後側に押
圧されている。この逆作動型電磁弁に通電する
と、可動鉄心14と共にニードル15および弁子
12が前進して弁座11に当接する。更に電磁力
がスプリング17の力に打ち勝つて、可動鉄心1
4がスプリング17を圧縮しながらニードル15
に対して前進して、固定鉄心13に密着する。
考案が解決しようとする問題点
第5図および第6図の構造では、振動や衝撃に
対しては強いが、可動鉄心14にピン16を取り
付け、内部にスプリング17を入れるため、可動
鉄心14が大きく重くなる。このため高応答電磁
弁としては不利となり、また部品点数も増え、全
体としてコストが高くなるという欠点があつた。
対しては強いが、可動鉄心14にピン16を取り
付け、内部にスプリング17を入れるため、可動
鉄心14が大きく重くなる。このため高応答電磁
弁としては不利となり、また部品点数も増え、全
体としてコストが高くなるという欠点があつた。
この考案は、上記欠点を解消するため、弁子そ
のものに弾性を持たせて可動鉄心を固定鉄心に密
着させるという簡単な構造で、高い耐震性と応答
性を有する逆作動型電磁弁の提供を目的とする。
のものに弾性を持たせて可動鉄心を固定鉄心に密
着させるという簡単な構造で、高い耐震性と応答
性を有する逆作動型電磁弁の提供を目的とする。
実開昭57−21877号公報に開示されている電磁
弁は、弁体が硬質部材を、弁座部に着座する部分
のみ露出した状態で、軟質部材で被覆して構成さ
れ、弁座部が硬質部材を軟質部材で被覆して構成
されているが、この電磁弁は正作動型電磁弁であ
り、弁体と弁座部の弾性変形を利用して、本願の
ように固定鉄心と可動鉄心を密着させることを目
的とするものではない。
弁は、弁体が硬質部材を、弁座部に着座する部分
のみ露出した状態で、軟質部材で被覆して構成さ
れ、弁座部が硬質部材を軟質部材で被覆して構成
されているが、この電磁弁は正作動型電磁弁であ
り、弁体と弁座部の弾性変形を利用して、本願の
ように固定鉄心と可動鉄心を密着させることを目
的とするものではない。
問題点を解決するための手段と作用
この考案は、逆作動型電磁弁において、弁子は
弁座と対向する薄板とその薄板の弁座側面上に張
り付けた弾性材とで構成され、非通電時は固定鉄
心と可動鉄心の間隙が弁座と弁子の間隙より大き
くされたので、電磁コイルに通電すると、可動鉄
心が吸引され弁子が弁座に当接して弁口を閉じ、
更に電磁力によつて押圧されて弁子が弾性変形し
てシール力が増すとともに、最終的に可動鉄心が
固定鉄心に密着する。
弁座と対向する薄板とその薄板の弁座側面上に張
り付けた弾性材とで構成され、非通電時は固定鉄
心と可動鉄心の間隙が弁座と弁子の間隙より大き
くされたので、電磁コイルに通電すると、可動鉄
心が吸引され弁子が弁座に当接して弁口を閉じ、
更に電磁力によつて押圧されて弁子が弾性変形し
てシール力が増すとともに、最終的に可動鉄心が
固定鉄心に密着する。
実施例
以下第1図ないし第3図の実施例を示す図面に
基づいて、この考案を説明する。21はバルブ・
ハウジングで、結合のための開口部21aを有
し、流体の流入管21b、同じく流出管21cが
設けられている。流入管21bの内側端末は流体
の流入を制御する弁口となり、弁座22が設けら
れている。23は筒状の強磁性体からなる固定鉄
心で、その前端部に設けられたフランジ23aを
介して開口部21aに結合されている。24は同
じく筒状の強磁性体からなる可動鉄心で、前端は
固定鉄心23の後方に一定間隙C6を置いて配置
され、後端は底壁で閉じられている。25は開閉
弁で、固定鉄心23の内孔に往復動可能に挿入さ
れたニードル26を有し、ニードル26の後端部
は可動鉄心24の内孔に固定されている。ニード
ル26の前端部には弁子27が取り付けられてい
る。弁子27は第2図および第3図に示すよう
に、ニードル26の先端に固定され、弁座22に
対向する板ばね27aと、板ばね27aの少なく
とも弁座側の面上に焼付けまたは接着剤によつて
固定されたゴム27bからなる。弁子27と弁座
22の外周部との間にはコイル・スプリング28
が挿入され、常時弁子27を開方向に付勢してい
る。弁座22と弁子27の間隙C5は、固定鉄心
23と可動鉄心24の間隙C6より小さく設定さ
れている。その差は板ばね27aの撓み量とゴム
27bの圧縮量の和以下である。固定鉄心23と
可動鉄心24の外形はほぼ同じ径で、共に筒状の
ボビン29の内孔に挿入されている。固定鉄心2
3はボビン29に固定され、可動鉄心24は内孔
の中を摺動可能になつている。ボビン29の外周
には電磁コイル30が巻かれている。電磁コイル
30の外側は強磁性体のケース31で覆われ、ケ
ース31の前端はバルブ・ハウジング21の開口
部21aのフランジにかしめ加工などにより固定
され、後端も同様にしてボビン29の後部フラン
ジに固定されている。
基づいて、この考案を説明する。21はバルブ・
ハウジングで、結合のための開口部21aを有
し、流体の流入管21b、同じく流出管21cが
設けられている。流入管21bの内側端末は流体
の流入を制御する弁口となり、弁座22が設けら
れている。23は筒状の強磁性体からなる固定鉄
心で、その前端部に設けられたフランジ23aを
介して開口部21aに結合されている。24は同
じく筒状の強磁性体からなる可動鉄心で、前端は
固定鉄心23の後方に一定間隙C6を置いて配置
され、後端は底壁で閉じられている。25は開閉
弁で、固定鉄心23の内孔に往復動可能に挿入さ
れたニードル26を有し、ニードル26の後端部
は可動鉄心24の内孔に固定されている。ニード
ル26の前端部には弁子27が取り付けられてい
る。弁子27は第2図および第3図に示すよう
に、ニードル26の先端に固定され、弁座22に
対向する板ばね27aと、板ばね27aの少なく
とも弁座側の面上に焼付けまたは接着剤によつて
固定されたゴム27bからなる。弁子27と弁座
22の外周部との間にはコイル・スプリング28
が挿入され、常時弁子27を開方向に付勢してい
る。弁座22と弁子27の間隙C5は、固定鉄心
23と可動鉄心24の間隙C6より小さく設定さ
れている。その差は板ばね27aの撓み量とゴム
27bの圧縮量の和以下である。固定鉄心23と
可動鉄心24の外形はほぼ同じ径で、共に筒状の
ボビン29の内孔に挿入されている。固定鉄心2
3はボビン29に固定され、可動鉄心24は内孔
の中を摺動可能になつている。ボビン29の外周
には電磁コイル30が巻かれている。電磁コイル
30の外側は強磁性体のケース31で覆われ、ケ
ース31の前端はバルブ・ハウジング21の開口
部21aのフランジにかしめ加工などにより固定
され、後端も同様にしてボビン29の後部フラン
ジに固定されている。
上記のように構成された逆作動型電磁弁は、非
通電時はスプリング28によつて開閉弁25が押
し開けけられ、流体を流入させている。電磁コイ
ル30に通電すると、電磁力によつて可動鉄心2
4が固定鉄心23に吸引される。その過程におい
て可動鉄心24と一体の開閉弁25が共に前進し
て弁子27が弁座22に当接して弁口を閉じる。
非通電時の弁子27と弁座22の間隙C5は、可
動鉄心24と固定鉄心23の間隙C6より小さい
ので、弁子27が弁座22に接触した瞬間には、
可動鉄心24と固定鉄心23の間には、C6−C
5だけの間隙がある。可動鉄心24は更に電磁力
によつて吸引されてこの間隙を前進する。これに
伴なつて開閉弁25も押圧されて、弁子27の板
ばね27aとゴム27bが弾性変形してシール力
が増すとともに、最終的に可動鉄心24が固定鉄
心23に密着する。
通電時はスプリング28によつて開閉弁25が押
し開けけられ、流体を流入させている。電磁コイ
ル30に通電すると、電磁力によつて可動鉄心2
4が固定鉄心23に吸引される。その過程におい
て可動鉄心24と一体の開閉弁25が共に前進し
て弁子27が弁座22に当接して弁口を閉じる。
非通電時の弁子27と弁座22の間隙C5は、可
動鉄心24と固定鉄心23の間隙C6より小さい
ので、弁子27が弁座22に接触した瞬間には、
可動鉄心24と固定鉄心23の間には、C6−C
5だけの間隙がある。可動鉄心24は更に電磁力
によつて吸引されてこの間隙を前進する。これに
伴なつて開閉弁25も押圧されて、弁子27の板
ばね27aとゴム27bが弾性変形してシール力
が増すとともに、最終的に可動鉄心24が固定鉄
心23に密着する。
考案の効果
この考案は以上説明したように、逆作動型電磁
弁において、弁子は弁座と対向する薄板とその薄
板の弁座側面上に張り付けた弾性材とで構成さ
れ、非通電時は固定鉄心と可動鉄心の間隙が弁座
と弁子の間隙より大きくされているので、弁閉時
に弁子が弾性変形してシール力が増すとともに、
可動鉄心が固定鉄心に密着して耐震性が向上し、
信頼性が高められる効果がある。
弁において、弁子は弁座と対向する薄板とその薄
板の弁座側面上に張り付けた弾性材とで構成さ
れ、非通電時は固定鉄心と可動鉄心の間隙が弁座
と弁子の間隙より大きくされているので、弁閉時
に弁子が弾性変形してシール力が増すとともに、
可動鉄心が固定鉄心に密着して耐震性が向上し、
信頼性が高められる効果がある。
また可動鉄心を大きくしないですむので高い応
答性を保持することができ、構造が簡単でコスト
を低く維持できるなどの効果がある。
答性を保持することができ、構造が簡単でコスト
を低く維持できるなどの効果がある。
第1図ないし第3図はこの考案の実施例を示
し、第1図は縦断面図、第2図は要部断面図、第
3図は第2図のA矢視図である。第4図ないし第
6図は従来の逆作動型電磁弁を示し、第4図は一
例の縦断面図、第5図は他の例の縦断面図、第6
図は第5図の要部断面図である。 21……バルブ・ハウジング、22……弁座、
23……固定鉄心、24……可動鉄心、27……
弁子、27a……薄板、27b……弾性材、28
……スプリング、30……電磁コイル、C5,C
6……間隙。
し、第1図は縦断面図、第2図は要部断面図、第
3図は第2図のA矢視図である。第4図ないし第
6図は従来の逆作動型電磁弁を示し、第4図は一
例の縦断面図、第5図は他の例の縦断面図、第6
図は第5図の要部断面図である。 21……バルブ・ハウジング、22……弁座、
23……固定鉄心、24……可動鉄心、27……
弁子、27a……薄板、27b……弾性材、28
……スプリング、30……電磁コイル、C5,C
6……間隙。
Claims (1)
- 結合のための開口部および流体の流入流出を制
御するための弁口を有するバルブ・ハウジング
と、前記開口部の後方に結合された筒状の固定鉄
心と、前記固定鉄心の後方に一定間隙を置いて配
置された可動鉄心と、前記固定鉄心の外周に巻か
れた電磁コイルと、前記固定鉄心の内孔に往復動
可能に挿入され両側に突出した一端は前記可動鉄
心に固定されたニードルと、前記ニードルの他端
に取り付けられ前記可動鉄心の動きとともに前記
弁口を開閉する弁子と、常時前記弁子を開方向に
付勢するスプリングとからなる逆作動型電磁弁で
あつて、前記弁子は前記弁口に設けられた弁座と
対向する薄板の面上に弾性材を張り付けて構成さ
れ、非通電時は前記固定鉄心と前記可動鉄心の間
隙が前記弁座と前記弁子の間隙より大きく、通電
時は前記可動鉄心が前記固定鉄心に密着するよう
にしたことを特徴とする逆作動型電磁弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10487284U JPS6119182U (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 逆作動型電磁弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10487284U JPS6119182U (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 逆作動型電磁弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6119182U JPS6119182U (ja) | 1986-02-04 |
| JPH024290Y2 true JPH024290Y2 (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=30664212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10487284U Granted JPS6119182U (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 逆作動型電磁弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6119182U (ja) |
-
1984
- 1984-07-10 JP JP10487284U patent/JPS6119182U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6119182U (ja) | 1986-02-04 |
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