JPH024254B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH024254B2 JPH024254B2 JP5459583A JP5459583A JPH024254B2 JP H024254 B2 JPH024254 B2 JP H024254B2 JP 5459583 A JP5459583 A JP 5459583A JP 5459583 A JP5459583 A JP 5459583A JP H024254 B2 JPH024254 B2 JP H024254B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- handling
- closing
- mouth
- alligator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Threshing Machine Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、扱室形成壁のうちワニ口及び扱口の
上部に相当する開閉部分を、そのワニ口に対して
その扱口とは反対側に位置すると共に、その扱口
の長手方向に向かう軸芯周りで上下揺動自在に取
付け、扱胴を前記開閉部分に取付け、扱室内の清
掃・点検を簡便に行なえるようにした脱穀装置に
関する。
上部に相当する開閉部分を、そのワニ口に対して
その扱口とは反対側に位置すると共に、その扱口
の長手方向に向かう軸芯周りで上下揺動自在に取
付け、扱胴を前記開閉部分に取付け、扱室内の清
掃・点検を簡便に行なえるようにした脱穀装置に
関する。
従来、上記脱穀装置において、第4図に示すよ
うに、扱室3形成壁を、その開閉部分3aと他の
部分3bとの境界線l′がワニ口19の反扱口20
側端縁と交差するように分割形成していたのであ
るが、本来構成上板縁角部であるために強度が問
題となる交差部分に、開閉部分3a閉じ操作時に
大きな接当力が作用するために、その交差部分に
別体の補強部材を設けたり、壁部材を強大化しな
ければならない等、製作面並びに製作コスト面に
おいて不利を招く問題があつた。
うに、扱室3形成壁を、その開閉部分3aと他の
部分3bとの境界線l′がワニ口19の反扱口20
側端縁と交差するように分割形成していたのであ
るが、本来構成上板縁角部であるために強度が問
題となる交差部分に、開閉部分3a閉じ操作時に
大きな接当力が作用するために、その交差部分に
別体の補強部材を設けたり、壁部材を強大化しな
ければならない等、製作面並びに製作コスト面に
おいて不利を招く問題があつた。
本発明の目的は、上述実情に鑑みて、扱室形成
壁の分割形状に対する合理的かつ簡単な改良で、
分割境界線とワニ口との交差部分における必要強
度を軽減する点にある。
壁の分割形状に対する合理的かつ簡単な改良で、
分割境界線とワニ口との交差部分における必要強
度を軽減する点にある。
本発明の特徴構成は、冒記脱穀装置において、
前記扱室形成壁を、その開閉部分と他の部分との
境界線が前記ワニ口の上縁中間部分と交るように
分割形成してあることにあり、その作用・効果は
次の通りである。
前記扱室形成壁を、その開閉部分と他の部分との
境界線が前記ワニ口の上縁中間部分と交るように
分割形成してあることにあり、その作用・効果は
次の通りである。
つまり、分割境界線を、それがワニ口の上縁の
中間部分と交差するように配置変更するだけの極
めて簡単な改良で、ワニ口の反扱口側端縁と交差
させる従来構成のものに比して、ワニ口に対して
扱口とは反対側に位置する開閉部分揺動軸芯と交
差部分との間の距離を十分に大きく備えさせるこ
とができて、開閉部分閉じ操作時に交差部分に作
用する接当力を揺動軸芯周りでの力モーメント関
係上大巾に軽減することができ、その結果、本来
強度が問題となる交差部分の必要強度を大巾に低
減できて、壁部材や補強部材を軽小化し得る等、
製作面並びに製作コスト面において極めて有利に
し得るに至つた。
中間部分と交差するように配置変更するだけの極
めて簡単な改良で、ワニ口の反扱口側端縁と交差
させる従来構成のものに比して、ワニ口に対して
扱口とは反対側に位置する開閉部分揺動軸芯と交
差部分との間の距離を十分に大きく備えさせるこ
とができて、開閉部分閉じ操作時に交差部分に作
用する接当力を揺動軸芯周りでの力モーメント関
係上大巾に軽減することができ、その結果、本来
強度が問題となる交差部分の必要強度を大巾に低
減できて、壁部材や補強部材を軽小化し得る等、
製作面並びに製作コスト面において極めて有利に
し得るに至つた。
次に本発明の実施例を例示図に基づいて詳述す
る。
る。
第1図及び第3図に示すように、フイードチエ
ーン1により挾持搬送される穀稈に対して回転下
扱脱穀作用する扱胴2を内装した扱室3、及び、
2番選別物を再処理する処理胴4を内装した処理
室5を機体巾方向に並設し、脱穀部6を形成する
と共に、両室3,5から受網7を通して落下供給
される脱穀処理物を受け止め後方搬送しながら比
重選別並びに濾過選別する第1揺動選別板8、及
び、両室3,5の搬送方向終端部に形成した排ワ
ラ出口9からのワラ屑分の多い脱穀処理物を受け
止め後方搬送しながら選別する第2揺動選別板1
0を備え、かつ、それら両揺動選別板8,10に
よる選別に伴ない風選別するための風を供給する
唐箕11を装備して選別部12を脱穀部6の下方
に設けてある。そして選別部12の底部に、第1
揺動選別板8により選別処理された一番選別物、
及び、第2揺動選別板10により選別処理された
二番選別物を各別に回収する回収部13,14を
設け、回収された二番選別物を処理室5に還元揚
送するスロワー15を装備すると共に、前記排ワ
ラ出口9からの処理済排ワラを細断処理する装置
16、及び、第2揺動選別板10の搬送終端部か
らのワラ屑を機外に放出処理するフアン17を脱
穀部6及び選別部12の後方に装備し、もつて、
脱穀装置を構成してある。
ーン1により挾持搬送される穀稈に対して回転下
扱脱穀作用する扱胴2を内装した扱室3、及び、
2番選別物を再処理する処理胴4を内装した処理
室5を機体巾方向に並設し、脱穀部6を形成する
と共に、両室3,5から受網7を通して落下供給
される脱穀処理物を受け止め後方搬送しながら比
重選別並びに濾過選別する第1揺動選別板8、及
び、両室3,5の搬送方向終端部に形成した排ワ
ラ出口9からのワラ屑分の多い脱穀処理物を受け
止め後方搬送しながら選別する第2揺動選別板1
0を備え、かつ、それら両揺動選別板8,10に
よる選別に伴ない風選別するための風を供給する
唐箕11を装備して選別部12を脱穀部6の下方
に設けてある。そして選別部12の底部に、第1
揺動選別板8により選別処理された一番選別物、
及び、第2揺動選別板10により選別処理された
二番選別物を各別に回収する回収部13,14を
設け、回収された二番選別物を処理室5に還元揚
送するスロワー15を装備すると共に、前記排ワ
ラ出口9からの処理済排ワラを細断処理する装置
16、及び、第2揺動選別板10の搬送終端部か
らのワラ屑を機外に放出処理するフアン17を脱
穀部6及び選別部12の後方に装備し、もつて、
脱穀装置を構成してある。
尚、図中18は、排ワラ出口9からの排ワラを
フイードチエーン1の搬送終端部から受け取り細
断装置16に供給搬送する排ワラ搬送装置であ
り、又、13a,14aは、各回収部13,14
に装備された回収物横送り搬送用スクリユー軸で
ある。
フイードチエーン1の搬送終端部から受け取り細
断装置16に供給搬送する排ワラ搬送装置であ
り、又、13a,14aは、各回収部13,14
に装備された回収物横送り搬送用スクリユー軸で
ある。
前記扱室3を形成するに、第2図、及び、第3
図に示すように、扱室形成壁のうち、前壁に形成
した処理穀稈導入用ワニ口19、それに連続する
状態でフイードチエーン側横壁に形成した前後に
述びる形状の扱口20、及び、さらにそれに連続
するワニ口状の前記排ワラ出口9の各々よりも上
方の部分3aを、扱胴2と処理胴4との間の上部
位置で前面視においてワニ口19に対して扱口2
0とは反対側となる位置に両胴回転軸芯と平行状
となるように配置した軸芯Q周りで、その上方部
分3aに支持した扱胴2及びフイードチエーン用
挾持レール1aと一体的に上下揺動開閉操作自在
に形成すると共に、機体前壁部において機体下部
から突設した出力プーリー21、処理胴回転軸4
aにギアー式逆転装置22を介して連動した処理
胴駆動プーリー23、及び、扱胴回転軸2aに直
結した扱胴駆動プーリー24の3個プーリーに亘
つて巻回する伝動ベルト25の巻回経路を、前記
開閉揺動軸芯Qと同芯状に配置して中継プーリー
26aとそれに近接配置した中継プーリー26b
とにより、扱胴駆動プーリー24に対する巻回部
分の経路長さが開閉部分3aの上下揺動にかかわ
らず略一定長さに維持されるように配置し、もつ
て、扱室3内の点検・清掃を開閉部分3aを開き
保持した状態でスペース広く容易に行なえるよう
に、かつ、その開き操作を伝動ベルト25の取り
外し無く簡便に行なえるように構成してある。
図に示すように、扱室形成壁のうち、前壁に形成
した処理穀稈導入用ワニ口19、それに連続する
状態でフイードチエーン側横壁に形成した前後に
述びる形状の扱口20、及び、さらにそれに連続
するワニ口状の前記排ワラ出口9の各々よりも上
方の部分3aを、扱胴2と処理胴4との間の上部
位置で前面視においてワニ口19に対して扱口2
0とは反対側となる位置に両胴回転軸芯と平行状
となるように配置した軸芯Q周りで、その上方部
分3aに支持した扱胴2及びフイードチエーン用
挾持レール1aと一体的に上下揺動開閉操作自在
に形成すると共に、機体前壁部において機体下部
から突設した出力プーリー21、処理胴回転軸4
aにギアー式逆転装置22を介して連動した処理
胴駆動プーリー23、及び、扱胴回転軸2aに直
結した扱胴駆動プーリー24の3個プーリーに亘
つて巻回する伝動ベルト25の巻回経路を、前記
開閉揺動軸芯Qと同芯状に配置して中継プーリー
26aとそれに近接配置した中継プーリー26b
とにより、扱胴駆動プーリー24に対する巻回部
分の経路長さが開閉部分3aの上下揺動にかかわ
らず略一定長さに維持されるように配置し、もつ
て、扱室3内の点検・清掃を開閉部分3aを開き
保持した状態でスペース広く容易に行なえるよう
に、かつ、その開き操作を伝動ベルト25の取り
外し無く簡便に行なえるように構成してある。
尚、図中27は、開閉部分3aに取付けられた
開閉操作用把手であり、又、28は、開閉部分3
aの開き状態を開閉部分3a重量に抗して保持す
るために前壁において開閉部分3aとその他の固
定部分3bとに亘つて架設された空気圧シリンダ
式緩衝保持具である。更に29は、緩衝保持具2
8の伸長付勢力に抗して開閉部分3aを閉じ状態
に固定するための固定具である。
開閉操作用把手であり、又、28は、開閉部分3
aの開き状態を開閉部分3a重量に抗して保持す
るために前壁において開閉部分3aとその他の固
定部分3bとに亘つて架設された空気圧シリンダ
式緩衝保持具である。更に29は、緩衝保持具2
8の伸長付勢力に抗して開閉部分3aを閉じ状態
に固定するための固定具である。
前記前壁の分割構造を構成するに、開閉部分3
aとその他の固定側部分3bとの境界線lのうち
下半部を、扱胴回転軸2aの軸支部近くで延直向
きに位置させてワニ口19上縁の中間部分と交差
するように配置し、かつ、それに連続する境界線
上半部を、それが開閉揺動軸芯Q近くに向うほど
上方に位置するような傾斜状に配置して、全体と
しての境界線lを屈析状に形成すると共に、その
境界線lのほぼ全長に亘らせる状態で、開閉部分
3aの境界線縁と固定側部分3bの境界線縁と
に、開閉部分3a閉じ状態において互いに対向接
当するフランジ状の受止め部材30を夫々付設し
てある。
aとその他の固定側部分3bとの境界線lのうち
下半部を、扱胴回転軸2aの軸支部近くで延直向
きに位置させてワニ口19上縁の中間部分と交差
するように配置し、かつ、それに連続する境界線
上半部を、それが開閉揺動軸芯Q近くに向うほど
上方に位置するような傾斜状に配置して、全体と
しての境界線lを屈析状に形成すると共に、その
境界線lのほぼ全長に亘らせる状態で、開閉部分
3aの境界線縁と固定側部分3bの境界線縁と
に、開閉部分3a閉じ状態において互いに対向接
当するフランジ状の受止め部材30を夫々付設し
てある。
つまり、分割境界線lに傾斜状部分を備えさせ
たことにより、機体振動等に対して閉じ状態開閉
部分3aの上下方向における固定支持性を向上す
ると共に、分割境界線lとワニ口19上縁との交
差部分を極力扱胴回転軸2a軸芯側偏りに配置し
たことにより、開閉揺動軸芯Qと交差部分との間
の距離を十分に大きく備えさせて、開閉部分3a
閉じ操作時に交差部分に作用する接当力を開閉揺
動軸芯Q周りでの力モーメント関係上極力軽減
し、本来構成上板縁角部であるために特に強度が
問題となる交差部分の必要強度を低減して、その
交差部分の軽小化を図つてある。
たことにより、機体振動等に対して閉じ状態開閉
部分3aの上下方向における固定支持性を向上す
ると共に、分割境界線lとワニ口19上縁との交
差部分を極力扱胴回転軸2a軸芯側偏りに配置し
たことにより、開閉揺動軸芯Qと交差部分との間
の距離を十分に大きく備えさせて、開閉部分3a
閉じ操作時に交差部分に作用する接当力を開閉揺
動軸芯Q周りでの力モーメント関係上極力軽減
し、本来構成上板縁角部であるために特に強度が
問題となる交差部分の必要強度を低減して、その
交差部分の軽小化を図つてある。
尚、ワニ口19上縁の中間部分と交差させる分
割境界線lは、屈折状に形成するに代えて、直線
状や屈曲状に形成する等、種々の改良が可能であ
り、又、ワニ口19の全巾に対する交差部分の扱
口20側への具体的偏せ比率も適宜変更が可能で
ある。
割境界線lは、屈折状に形成するに代えて、直線
状や屈曲状に形成する等、種々の改良が可能であ
り、又、ワニ口19の全巾に対する交差部分の扱
口20側への具体的偏せ比率も適宜変更が可能で
ある。
又、開閉部分3aの具体的揺動開閉形態は、軸
芯Q周りでの回動に代えて、実質的に軸芯Qを揺
動支点とする平行移動成分を含んだ揺動開閉形態
に構成しても良い。
芯Q周りでの回動に代えて、実質的に軸芯Qを揺
動支点とする平行移動成分を含んだ揺動開閉形態
に構成しても良い。
本発明は、定置型や自走型等各種型式の脱穀装
置を対象とするものである。
置を対象とするものである。
図面は本発明に係る脱穀装置の実施例を示し、
第1図は側面視全体縦断面図、第2図は正面視全
体図、第3図は要部の一部破断拡大正面図、第4
図は従来構造を示す概略正面図である。 2……扱胴、3……扱室、3a……開閉部分、
3b……他部分、19……ワニ口、20……扱
口。
第1図は側面視全体縦断面図、第2図は正面視全
体図、第3図は要部の一部破断拡大正面図、第4
図は従来構造を示す概略正面図である。 2……扱胴、3……扱室、3a……開閉部分、
3b……他部分、19……ワニ口、20……扱
口。
Claims (1)
- 1 扱室3形成壁のうちワニ口19及び扱口20
の上部に相当する開閉部分3aを、そのワニ口1
9に対してその扱口20とは反対側に位置すると
共にその扱口20の長手方向に向かう軸芯Q周り
で上下揺動自在に取付け、扱胴2を前記開閉部分
3aに取付けた脱穀装置であつて、前記扱室3形
成壁を、その開閉部分3aと他の部分3bとの境
界線lが前記ワニ口19の上縁中間部分と交るよ
うに分割形成してある脱穀装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5459583A JPS59179014A (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | 脱穀装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5459583A JPS59179014A (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | 脱穀装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59179014A JPS59179014A (ja) | 1984-10-11 |
| JPH024254B2 true JPH024254B2 (ja) | 1990-01-26 |
Family
ID=12975081
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5459583A Granted JPS59179014A (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | 脱穀装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59179014A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0719226Y2 (ja) * | 1988-07-22 | 1995-05-10 | 株式会社クボタ | 脱穀装置 |
| JPH0750906Y2 (ja) * | 1988-09-26 | 1995-11-22 | 株式会社クボタ | 脱穀装置 |
-
1983
- 1983-03-29 JP JP5459583A patent/JPS59179014A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59179014A (ja) | 1984-10-11 |
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