JPH024240Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH024240Y2 JPH024240Y2 JP14052584U JP14052584U JPH024240Y2 JP H024240 Y2 JPH024240 Y2 JP H024240Y2 JP 14052584 U JP14052584 U JP 14052584U JP 14052584 U JP14052584 U JP 14052584U JP H024240 Y2 JPH024240 Y2 JP H024240Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- notice board
- notice
- guide
- board
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- 238000012356 Product development Methods 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、建造物の開口部に建付けられる建築
用シヤツタ等に取付ける告知板の取付構造に関す
るものである。
用シヤツタ等に取付ける告知板の取付構造に関す
るものである。
[従来技術及び考案が解決しようとする問題点]
一般に、この種開口部を開閉するものにおい
て、例えばこれが建築用シヤツタであつて、該建
築用シヤツタで開口部を閉鎖した場合、屋内側か
ら例えば「本日は定休日です」等の告知板を取付
けてこれを通行人等に知らせることができず、こ
のため従来、閉鎖したシヤツタカーテンに直接告
知板を取付けたり、はり紙を貼り付けたりしてい
た。しかるにこの様なものは、外観上好ましくな
い許りでなく、不心得者が持ち去つたり破いたり
し、あるいは風雨等によつて破損したりして所期
の目的を達成できないことがしばしばあり、また
はり紙を貼り付けた場合、はり紙を剥しても粘着
剤が残つてしまうという欠点があり問題になつて
いた。そこでこれらのものに告知窓を穿設し、屋
内側から通行人等に告知できるようにしたものが
あるが、この場合、告知板を屋内側から摺動する
ことで着脱できるよう、シヤツタカーテンを構成
するスライド等の開閉板材に、告知板をガイドす
るガイド体を屋内側に仮令膨出するように形成し
たとしても、告知板の屋外側表面は、スライド等
の開閉板材の板厚分だけ必ず没入した状態になつ
ていて面一状にならず、そこでこの様な屋内側か
ら告知板を差込むようにしたものであつても、屋
外側において告知板が開閉板材と面一状になるも
のの開発が要望されていた。
て、例えばこれが建築用シヤツタであつて、該建
築用シヤツタで開口部を閉鎖した場合、屋内側か
ら例えば「本日は定休日です」等の告知板を取付
けてこれを通行人等に知らせることができず、こ
のため従来、閉鎖したシヤツタカーテンに直接告
知板を取付けたり、はり紙を貼り付けたりしてい
た。しかるにこの様なものは、外観上好ましくな
い許りでなく、不心得者が持ち去つたり破いたり
し、あるいは風雨等によつて破損したりして所期
の目的を達成できないことがしばしばあり、また
はり紙を貼り付けた場合、はり紙を剥しても粘着
剤が残つてしまうという欠点があり問題になつて
いた。そこでこれらのものに告知窓を穿設し、屋
内側から通行人等に告知できるようにしたものが
あるが、この場合、告知板を屋内側から摺動する
ことで着脱できるよう、シヤツタカーテンを構成
するスライド等の開閉板材に、告知板をガイドす
るガイド体を屋内側に仮令膨出するように形成し
たとしても、告知板の屋外側表面は、スライド等
の開閉板材の板厚分だけ必ず没入した状態になつ
ていて面一状にならず、そこでこの様な屋内側か
ら告知板を差込むようにしたものであつても、屋
外側において告知板が開閉板材と面一状になるも
のの開発が要望されていた。
[問題を解決する手段]
本考案は上記の如き実情に鑑みこれらの欠点を
一掃することができる告知板の取付構造を提供す
ることを目的として創案されたものであつて、開
口部を開閉するシヤツター等の開閉板材に、屋内
側に膨出するガイドが上下に形成された告知窓を
穿設し、前記ガイドに告知板のガイド溝を摺動自
在に嵌入せしめることで告知板を告知窓に取付け
るように構成すると共に、前記告知板のガイド溝
を、屋外側溝壁でのガイドとの摺接で告知板の差
込みを許容し、屋内側溝壁でのガイドとの接当で
告知板の屋内側面が開閉板材の屋外側面と略面一
状になる各溝壁を有し、かつ差込まれた告知板を
屋内側溝壁がガイドに接当する側に案内する傾斜
面を溝底に有するようにして構成したことを特徴
とするものである。
一掃することができる告知板の取付構造を提供す
ることを目的として創案されたものであつて、開
口部を開閉するシヤツター等の開閉板材に、屋内
側に膨出するガイドが上下に形成された告知窓を
穿設し、前記ガイドに告知板のガイド溝を摺動自
在に嵌入せしめることで告知板を告知窓に取付け
るように構成すると共に、前記告知板のガイド溝
を、屋外側溝壁でのガイドとの摺接で告知板の差
込みを許容し、屋内側溝壁でのガイドとの接当で
告知板の屋内側面が開閉板材の屋外側面と略面一
状になる各溝壁を有し、かつ差込まれた告知板を
屋内側溝壁がガイドに接当する側に案内する傾斜
面を溝底に有するようにして構成したことを特徴
とするものである。
そして本考案は、この構成によつて、屋内側か
ら告知板を差込んで屋外側に告知できるようにし
たものでありながら、該差込んだ告知板を開閉板
材の屋外側表面と略面一状にすることができるよ
うにしたものである。
ら告知板を差込んで屋外側に告知できるようにし
たものでありながら、該差込んだ告知板を開閉板
材の屋外側表面と略面一状にすることができるよ
うにしたものである。
[実施例]
次に、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。図面において、1は建築用シヤツタのシヤ
ツタカーテンであつて、該シヤツタカーテン1は
帯状鋼板をロール成形することで形成された複数
枚のスラツト2を上下方向に面一状にインターロ
ツク結合して構成したものであるが、これらスラ
ツト2のうちの開口部を閉鎖した際に通行人が見
やすい位置にある適宜スラツト2に略長四角形状
の告知窓3が穿設されている。この告知窓3の上
下両辺と、後述する差込先端側の一辺はそれぞれ
屋内側に向けて略L字状に折曲して膨出せしめた
ガイド4,5,6になつている。
する。図面において、1は建築用シヤツタのシヤ
ツタカーテンであつて、該シヤツタカーテン1は
帯状鋼板をロール成形することで形成された複数
枚のスラツト2を上下方向に面一状にインターロ
ツク結合して構成したものであるが、これらスラ
ツト2のうちの開口部を閉鎖した際に通行人が見
やすい位置にある適宜スラツト2に略長四角形状
の告知窓3が穿設されている。この告知窓3の上
下両辺と、後述する差込先端側の一辺はそれぞれ
屋内側に向けて略L字状に折曲して膨出せしめた
ガイド4,5,6になつている。
一方、7は告知板であつて、該告知板7は前記
告知窓3のガイド4,5,6に差込みできるべく
ガイド溝8,9,10が形成されているが、ガイ
ド溝8,9,10の屋外側溝壁8a,9a,10
aは、告知板7を屋内側から差込む際にガイド
4,5,6が摺接する位置に位置し、また屋内側
溝壁8b,9b,10bは、ガイド4,5,6が
接当した状態で、告知板7の屋外側面とスラツト
2の屋外側面とが略面一状になるよう少なくとも
スラツト2の板厚の略二倍の溝幅を存するように
設定されている。また各ガイド溝8,9,10の
溝底8c,9c,10cには、告知板7の差込み
時において屋外側溝壁8a,9a,10aがガイ
ド4,5,6に摺接していたガイド溝8,9,1
0を、屋内側溝壁8b,9b,10bがガイド
4,5,6に接当すべく案内する傾斜面になつて
いる。尚、図中、11は告知板7の両面に凹設さ
れた把手、12はスラツトの板厚に対応して告知
板7の把手11側端縁部に形成された切欠であ
る。
告知窓3のガイド4,5,6に差込みできるべく
ガイド溝8,9,10が形成されているが、ガイ
ド溝8,9,10の屋外側溝壁8a,9a,10
aは、告知板7を屋内側から差込む際にガイド
4,5,6が摺接する位置に位置し、また屋内側
溝壁8b,9b,10bは、ガイド4,5,6が
接当した状態で、告知板7の屋外側面とスラツト
2の屋外側面とが略面一状になるよう少なくとも
スラツト2の板厚の略二倍の溝幅を存するように
設定されている。また各ガイド溝8,9,10の
溝底8c,9c,10cには、告知板7の差込み
時において屋外側溝壁8a,9a,10aがガイ
ド4,5,6に摺接していたガイド溝8,9,1
0を、屋内側溝壁8b,9b,10bがガイド
4,5,6に接当すべく案内する傾斜面になつて
いる。尚、図中、11は告知板7の両面に凹設さ
れた把手、12はスラツトの板厚に対応して告知
板7の把手11側端縁部に形成された切欠であ
る。
叙述の如く構成された本考案の実施例におい
て、いま開口部の閉鎖時において、屋外の通行人
に例えば「本日は定休日です」の如き内容を告知
したい場合には、本考案では告知板7を屋内側か
ら告知窓3に差込めばよい。
て、いま開口部の閉鎖時において、屋外の通行人
に例えば「本日は定休日です」の如き内容を告知
したい場合には、本考案では告知板7を屋内側か
ら告知窓3に差込めばよい。
この場合、本考案にあつては、告知窓3に形成
したガイド4,5,6に告知板7側のガイド溝
8,9,10を屋内側にて摺動自在に嵌入せしめ
てから左右方向に移動せしめればよいが、この差
込み時においては、ガイド溝8,9,10の屋外
側溝壁8a,9a,10aがガイド4,5,6に
摺接するため、告知板7は何ら支障なく差込むこ
とができる。そして差込みが略終了した段階で、
告知板7を下方に移動せしめると、該告知板7
は、傾斜状の溝底8c,9c,10cに案内さ
れ、屋内側溝壁8b,9b,10cがガイド4,
5,6に接当するまで屋外側に移動し、告知板7
とスラツト2との屋外側面が略面一状になる。
したガイド4,5,6に告知板7側のガイド溝
8,9,10を屋内側にて摺動自在に嵌入せしめ
てから左右方向に移動せしめればよいが、この差
込み時においては、ガイド溝8,9,10の屋外
側溝壁8a,9a,10aがガイド4,5,6に
摺接するため、告知板7は何ら支障なく差込むこ
とができる。そして差込みが略終了した段階で、
告知板7を下方に移動せしめると、該告知板7
は、傾斜状の溝底8c,9c,10cに案内さ
れ、屋内側溝壁8b,9b,10cがガイド4,
5,6に接当するまで屋外側に移動し、告知板7
とスラツト2との屋外側面が略面一状になる。
この様に本考案にあつては、告知板7を屋内側
から差込めるようにしたものでありながら、該差
込まれた告知板7は、屋外側面が略面一状になつ
た状態で取付けられることとなり、従来から望ま
れていた理想的なものとすることができる。しか
も本実施例では、告知板7は表裏どちらの側から
も差込むことができるようになつているから、不
要なときは無文字面が表側となるように差込むこ
とができる。
から差込めるようにしたものでありながら、該差
込まれた告知板7は、屋外側面が略面一状になつ
た状態で取付けられることとなり、従来から望ま
れていた理想的なものとすることができる。しか
も本実施例では、告知板7は表裏どちらの側から
も差込むことができるようになつているから、不
要なときは無文字面が表側となるように差込むこ
とができる。
尚、本考案は上記実施例に限定されるものでな
く建築用シヤツター以外の開閉板材に用いられる
ことは勿論であり、またその具体的構成として
は、例えば第4図に示す第二実施例の如く上側ガ
イド溝8を、先端側程低く傾斜しておけば、該上
側ガイド溝8に溜つた雨水の排出ガイドとしての
役割を兼用せしめることができ、また第5図の第
三実施例の如く下側ガイド溝9に、差込まれた告
知板7を挟持する挟持溝13を設けておけば、告
知板7の固定が簡単にできるという利点がある。
また溝底の傾斜面は必ずしも上下にある必要はな
く、どちらか一方であつても差つかえない。
く建築用シヤツター以外の開閉板材に用いられる
ことは勿論であり、またその具体的構成として
は、例えば第4図に示す第二実施例の如く上側ガ
イド溝8を、先端側程低く傾斜しておけば、該上
側ガイド溝8に溜つた雨水の排出ガイドとしての
役割を兼用せしめることができ、また第5図の第
三実施例の如く下側ガイド溝9に、差込まれた告
知板7を挟持する挟持溝13を設けておけば、告
知板7の固定が簡単にできるという利点がある。
また溝底の傾斜面は必ずしも上下にある必要はな
く、どちらか一方であつても差つかえない。
[作用効果]
以上要するに、本考案は叙述の如く構成したも
のであるから、告知板を屋内側から差込むように
したものでありながら、該告知板は、告知窓に対
して屋外側が略面一状になつた状態で差込まれる
こととなり、ユーザーの希望に応じることができ
る。しかも告知板の屋外側への移動は傾斜した溝
底の案内によつて行なえるので、極めて円滑であ
つて、途中でひつかかつたりするという不都合が
ないものである。
のであるから、告知板を屋内側から差込むように
したものでありながら、該告知板は、告知窓に対
して屋外側が略面一状になつた状態で差込まれる
こととなり、ユーザーの希望に応じることができ
る。しかも告知板の屋外側への移動は傾斜した溝
底の案内によつて行なえるので、極めて円滑であ
つて、途中でひつかかつたりするという不都合が
ないものである。
図面は本考案に係る告知板の取付構造の一実施
例を示したものであつて、第1図は建築用シヤツ
ターの概略正面図、第2図は要部拡大背面図、第
3図A,B,Cはそれぞれ第2図のA−A断面
図、B−B断面図、告知板の斜視図、第4図は第
二実施例の要部拡大断面図、第5図は第三実施例
の縦断面図である。 図中、1はシヤツタカーテン、2はスラツト、
3は告知窓、4,5,6はガイド、7は告知板、
8,9,10はガイド溝、8a,9a,10aは
屋外側溝壁、8b,9b,10bは屋内側溝壁、
8c,9c,10cは溝底、11は把手孔、12
は切欠、13は挟持溝である。
例を示したものであつて、第1図は建築用シヤツ
ターの概略正面図、第2図は要部拡大背面図、第
3図A,B,Cはそれぞれ第2図のA−A断面
図、B−B断面図、告知板の斜視図、第4図は第
二実施例の要部拡大断面図、第5図は第三実施例
の縦断面図である。 図中、1はシヤツタカーテン、2はスラツト、
3は告知窓、4,5,6はガイド、7は告知板、
8,9,10はガイド溝、8a,9a,10aは
屋外側溝壁、8b,9b,10bは屋内側溝壁、
8c,9c,10cは溝底、11は把手孔、12
は切欠、13は挟持溝である。
Claims (1)
- 開口部を開閉するシヤツター等の開閉板材に、
屋内側に膨出するガイドが上下に形成された告知
窓を穿設し、前記ガイドに告知板のガイド溝を摺
動自在に嵌入せしめることで告知板を告知窓に取
付けるように構成すると共に、前記告知板のガイ
ド溝を、屋外側溝壁でのガイドとの摺接で告知板
の差込みを許容し、屋内側溝壁でのガイドとの接
当で告知板の屋外側面が開閉板材の屋外側面と略
面一状になる各溝壁を有し、かつ差込まれた告知
板を屋内側溝壁がガイドに接当する側に案内する
傾斜面を溝底に有するようにして構成したことを
特徴とする告知板の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14052584U JPH024240Y2 (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14052584U JPH024240Y2 (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6156491U JPS6156491U (ja) | 1986-04-16 |
| JPH024240Y2 true JPH024240Y2 (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=30698880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14052584U Expired JPH024240Y2 (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH024240Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-09-17 JP JP14052584U patent/JPH024240Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6156491U (ja) | 1986-04-16 |
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