JPH02249342A - ネゴシエーシヨン方法 - Google Patents
ネゴシエーシヨン方法Info
- Publication number
- JPH02249342A JPH02249342A JP1070053A JP7005389A JPH02249342A JP H02249342 A JPH02249342 A JP H02249342A JP 1070053 A JP1070053 A JP 1070053A JP 7005389 A JP7005389 A JP 7005389A JP H02249342 A JPH02249342 A JP H02249342A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- facility
- area
- transmission frame
- negotiation
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、テレビ会議、テレビ電話等のオーディオ・
ビジュアル通信(以下AV通信という)を行う端末間で
、ファシリティ情報を交換するネゴシェーション方法に
関するものである。
ビジュアル通信(以下AV通信という)を行う端末間で
、ファシリティ情報を交換するネゴシェーション方法に
関するものである。
第3図(a)及び(b)は、例えばシーシアイティーテ
ィ(、CCITT)勧告レポートR33(1988)に
示されたデータフレーミングフォーマットの構成図であ
り、(a)は伝送データの多重化された物理的フレーム
を示し、(b)は該伝送データの論理的フレームを示し
ている。 物理的フレーム(第3図(a))において、8は伝送単
位となる1伝送フレームで、80オクテツト(8ビツト
のデータを1オクテツトという)から構成されている。 9aはビット番号であり、各オクテツト毎に1〜8の番
号がついてい・る。 論理的フレーム(第3図(b))において、9bはチャ
ネル番号であり、前記論理的フレームを構成する各オク
テツトを縦に再配置したのが該論理的フレームで、各オ
クテツト毎のビット番号とチャネル番号は一致している
。 ここで、論理的フレーム(第3図(b))は8個のサブ
チャネル(80ビツトデータの論理的情報通路)から構
成されており、特に第8サブチヤネルのことをサービス
チャネルといい、A、B。 Cの各部から構成されている。Aはフレーム同期あるい
はマルチフレーム同期を確立させるためのコード(以下
FASコードという)で、Bは8個の多重化された伝送
データの分離形態を通知するとともに、ネゴシェーショ
ンの開始を通知するコード(以下BASコードという)
で、Cはユーザが自由に使用できる領域(以下AC部と
いう)である。 一般には第4図のように、各サブチャネル毎(#1〜#
7)に端末が保有するファシリティ情報(たとえば動画
コーデック、静止画コーデック、音声コーデック等のリ
ソース情報など)をACCOOファシリティ領域(7a
〜7g、特に1つのファシリティ領域は斜線部に相当す
る)に保持している。ここで、12は前記ファシリティ
領域をマトリックス状に示したファシリティテーブルで
あり、ACCOO第25ビツトから第80ビツトの54
ビツトで構成している。 次に第5図のフローチャー1−を用いて、この伝送フレ
ームによるネゴシェーションの動作を説明する。 物理的に回線が接続され通信を開始すると、各端末は互
いにBASコードによりネゴシェーションの開始を通知
しあい(ステップ5TI)、ネゴシェーションが開始さ
れると自局のファシリティを表示する(ステップ5T2
)。この時、ファシリティの表示はファシリティ領域7
a〜7gで構成される54ビツトのファシリティテーブ
ル12で行う。次に互いの共通なファシリティを認識す
ると(ステップ5T3)、互いの動作モードをファシリ
ティテーブルを用いて指示しあい(ステップ5T4)、
互いの動作モードをU2識したところ(ステップ5T5
)で、ネゴシェーションは終了する。
ィ(、CCITT)勧告レポートR33(1988)に
示されたデータフレーミングフォーマットの構成図であ
り、(a)は伝送データの多重化された物理的フレーム
を示し、(b)は該伝送データの論理的フレームを示し
ている。 物理的フレーム(第3図(a))において、8は伝送単
位となる1伝送フレームで、80オクテツト(8ビツト
のデータを1オクテツトという)から構成されている。 9aはビット番号であり、各オクテツト毎に1〜8の番
号がついてい・る。 論理的フレーム(第3図(b))において、9bはチャ
ネル番号であり、前記論理的フレームを構成する各オク
テツトを縦に再配置したのが該論理的フレームで、各オ
クテツト毎のビット番号とチャネル番号は一致している
。 ここで、論理的フレーム(第3図(b))は8個のサブ
チャネル(80ビツトデータの論理的情報通路)から構
成されており、特に第8サブチヤネルのことをサービス
チャネルといい、A、B。 Cの各部から構成されている。Aはフレーム同期あるい
はマルチフレーム同期を確立させるためのコード(以下
FASコードという)で、Bは8個の多重化された伝送
データの分離形態を通知するとともに、ネゴシェーショ
ンの開始を通知するコード(以下BASコードという)
で、Cはユーザが自由に使用できる領域(以下AC部と
いう)である。 一般には第4図のように、各サブチャネル毎(#1〜#
7)に端末が保有するファシリティ情報(たとえば動画
コーデック、静止画コーデック、音声コーデック等のリ
ソース情報など)をACCOOファシリティ領域(7a
〜7g、特に1つのファシリティ領域は斜線部に相当す
る)に保持している。ここで、12は前記ファシリティ
領域をマトリックス状に示したファシリティテーブルで
あり、ACCOO第25ビツトから第80ビツトの54
ビツトで構成している。 次に第5図のフローチャー1−を用いて、この伝送フレ
ームによるネゴシェーションの動作を説明する。 物理的に回線が接続され通信を開始すると、各端末は互
いにBASコードによりネゴシェーションの開始を通知
しあい(ステップ5TI)、ネゴシェーションが開始さ
れると自局のファシリティを表示する(ステップ5T2
)。この時、ファシリティの表示はファシリティ領域7
a〜7gで構成される54ビツトのファシリティテーブ
ル12で行う。次に互いの共通なファシリティを認識す
ると(ステップ5T3)、互いの動作モードをファシリ
ティテーブルを用いて指示しあい(ステップ5T4)、
互いの動作モードをU2識したところ(ステップ5T5
)で、ネゴシェーションは終了する。
従来のネゴシェーション方法は以上のように構成されて
いるので、幅広いファシリティに対応できないだけでな
く、他局に通知する情報量が少なく事前にオペレータ同
士の打合せが必要であった。 また、ネゴシェーションできなかった場合、共通するフ
ァシリティを有していても、端末間の接続不可が発生す
るなど、AV端末のオペレータへ負担がかかるという課
題があった。 この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、ファシリティ情報を保持するファシリティ領域
を拡張し、他局へ通知する情報量を多くすることで、オ
ペレータの負担を軽減させるネゴシェーション方法を得
ることを目的とする。
いるので、幅広いファシリティに対応できないだけでな
く、他局に通知する情報量が少なく事前にオペレータ同
士の打合せが必要であった。 また、ネゴシェーションできなかった場合、共通するフ
ァシリティを有していても、端末間の接続不可が発生す
るなど、AV端末のオペレータへ負担がかかるという課
題があった。 この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、ファシリティ情報を保持するファシリティ領域
を拡張し、他局へ通知する情報量を多くすることで、オ
ペレータの負担を軽減させるネゴシェーション方法を得
ることを目的とする。
この発明に係るネゴシェーション方法は、ファシリティ
テーブルのかわりにサインビット領域をもつファシリテ
ィ表示テーブルを用い、該ファシリティ表示テーブルの
大きさにファシリティ領域を拡張し、■伝送フレームで
1フアシリテイ情報を交換するようにしたものである。
テーブルのかわりにサインビット領域をもつファシリテ
ィ表示テーブルを用い、該ファシリティ表示テーブルの
大きさにファシリティ領域を拡張し、■伝送フレームで
1フアシリテイ情報を交換するようにしたものである。
この発明におけるネゴシェーション方法は、ファシリテ
ィ領域をファシリティ表示テーブルの大きさに拡張した
ので、端末の保有するファシリティ情報を増やすことを
可能にする。
ィ領域をファシリティ表示テーブルの大きさに拡張した
ので、端末の保有するファシリティ情報を増やすことを
可能にする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は拡張されたファシリティテーブルを示す構成図で、
図において、6はファシリティ表示テーブル5a〜5h
を区別するサインビット領域、4a〜4hは8種類のフ
ァシリティ領域で、第4図のファシリティ領域7a〜7
gをそれぞれ拡張したものに相当する。5a〜5hは前
記サインビット領域6と拡張されたファシリティ領域4
a〜4hにより構成されたファシリティ表示テーブルで
あり、伝送フレーム1つについてファシリティ表示テー
ブル1つがファシリティテーブル(第4図)のかわりに
割当てられる。 次に第2図のフローチャートを用いて、ネゴシニージョ
ンの動作を説明する。 物理的に回線が接続され通信を開始すると、各端末は互
いにBASコードによりネゴシェーションの開始を通知
しあい(ステップ5T6) 、ネゴシェーションが開始
されると、まず自局のファシリティを表示する(ステッ
プ5T7)。この時、ファシリティの表示は第1図に示
すファシリティ表示テーブル5a〜5hを使用する。フ
ァシリティ表示テーブル5a〜5hによる表示は、まず
サインビット領域6の第1ビツトにサインビットがセッ
トされた第1ファシリティ表示テーブル5a(この第1
ファシリティ表示テーブルにより表示されるファシリテ
ィを第1メデイアという)を選択する(ステップ5T8
)。また、この第1のファシリティ表示テーブルのファ
シリティ領域4aに第1メデイアの条件を表示する。他
局が第1メデイアの条件を認識すると(ステップ5T9
)、第2ファシリティ表示テーブル(同様に第2メデイ
ア)を選択しくステップ5TIO)、第2メデイアの条
件を表示し、第8メデイアまですべて表示し終ると(ス
テップ5TII)、互いに共通なファシリティを確認し
て(ステップ5T12)、動作モードの指示を開始する
(ステップ5T13)。 この時も、前述したように第1メデイアを選択しくステ
ップ5T14)、他局が第1メデイアを認識すると(ス
テップ5T15)、第2メデイアを選択しくステップ5
T16)、第8メデイアまですべて表示し終ると(ステ
ップ5T17)、動作モードを指定しくステップ5T1
8)、ネゴシェーションは終了する。 なお、上記実施例では、サインビット領域の1ビツトに
1メデイアを割当てた8種類としたが、このサインビッ
ト領域の8ビツトを数値表現にして、最大256メデイ
アまでのファシリティ表示テーブルとしても同様の効果
を奏する。
図は拡張されたファシリティテーブルを示す構成図で、
図において、6はファシリティ表示テーブル5a〜5h
を区別するサインビット領域、4a〜4hは8種類のフ
ァシリティ領域で、第4図のファシリティ領域7a〜7
gをそれぞれ拡張したものに相当する。5a〜5hは前
記サインビット領域6と拡張されたファシリティ領域4
a〜4hにより構成されたファシリティ表示テーブルで
あり、伝送フレーム1つについてファシリティ表示テー
ブル1つがファシリティテーブル(第4図)のかわりに
割当てられる。 次に第2図のフローチャートを用いて、ネゴシニージョ
ンの動作を説明する。 物理的に回線が接続され通信を開始すると、各端末は互
いにBASコードによりネゴシェーションの開始を通知
しあい(ステップ5T6) 、ネゴシェーションが開始
されると、まず自局のファシリティを表示する(ステッ
プ5T7)。この時、ファシリティの表示は第1図に示
すファシリティ表示テーブル5a〜5hを使用する。フ
ァシリティ表示テーブル5a〜5hによる表示は、まず
サインビット領域6の第1ビツトにサインビットがセッ
トされた第1ファシリティ表示テーブル5a(この第1
ファシリティ表示テーブルにより表示されるファシリテ
ィを第1メデイアという)を選択する(ステップ5T8
)。また、この第1のファシリティ表示テーブルのファ
シリティ領域4aに第1メデイアの条件を表示する。他
局が第1メデイアの条件を認識すると(ステップ5T9
)、第2ファシリティ表示テーブル(同様に第2メデイ
ア)を選択しくステップ5TIO)、第2メデイアの条
件を表示し、第8メデイアまですべて表示し終ると(ス
テップ5TII)、互いに共通なファシリティを確認し
て(ステップ5T12)、動作モードの指示を開始する
(ステップ5T13)。 この時も、前述したように第1メデイアを選択しくステ
ップ5T14)、他局が第1メデイアを認識すると(ス
テップ5T15)、第2メデイアを選択しくステップ5
T16)、第8メデイアまですべて表示し終ると(ステ
ップ5T17)、動作モードを指定しくステップ5T1
8)、ネゴシェーションは終了する。 なお、上記実施例では、サインビット領域の1ビツトに
1メデイアを割当てた8種類としたが、このサインビッ
ト領域の8ビツトを数値表現にして、最大256メデイ
アまでのファシリティ表示テーブルとしても同様の効果
を奏する。
以上のように、この発明によれば、フッシリティテーブ
ルのかわりにサインビット領域をもつファシリティ表示
テーブルを用い、該ファシリティ表示テーブルの大きさ
にファシリティ領域を拡張し、1伝送フレームで1フア
シリテイ情報を交換するようにしたので、ファシリティ
情報を増やすことができ、オペレータを介在せずにAV
通信を開始できるという効果がある。
ルのかわりにサインビット領域をもつファシリティ表示
テーブルを用い、該ファシリティ表示テーブルの大きさ
にファシリティ領域を拡張し、1伝送フレームで1フア
シリテイ情報を交換するようにしたので、ファシリティ
情報を増やすことができ、オペレータを介在せずにAV
通信を開始できるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例で用いる伝送フレームのフ
ァシリティ表示テーブルを示す構成図、第2図はこの発
明の一実施例による動作を説明するフローチャート、第
3図、第4図は従来のネゴシェーション方法で用いる伝
送フレームを示す構成図、第5図は従来のネゴシェーシ
ョン方法を説明するフローチャートである。 図において、4a〜4hは拡張されたファシリティ領域
、5a〜5hはファシリティ表示テーブル、6はサイン
ビット領域、78〜7gは従来のファシリティ領域、8
は伝送フレーム、12はファシリティテーブルである。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 第 図
ァシリティ表示テーブルを示す構成図、第2図はこの発
明の一実施例による動作を説明するフローチャート、第
3図、第4図は従来のネゴシェーション方法で用いる伝
送フレームを示す構成図、第5図は従来のネゴシェーシ
ョン方法を説明するフローチャートである。 図において、4a〜4hは拡張されたファシリティ領域
、5a〜5hはファシリティ表示テーブル、6はサイン
ビット領域、78〜7gは従来のファシリティ領域、8
は伝送フレーム、12はファシリティテーブルである。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 第 図
Claims (1)
- 各種ファシリテイ情報を複数のファシリテイ領域に保持
し、該ファシリテイ領域から構成されたファシリテイテ
ーブルを有する伝送フレームを用い、オーディオ・ビジ
ュアル通信を行う端末間で前記ファシリテイ情報を交換
しあい、どのファシリテイにより通信を開始するかを決
定するネゴシエーション方法において、前記伝送フレー
ムは、該伝送フレームが有するファシリテイテーブルの
かわりにサインビット領域を有するとともに、前記サイ
ンビット領域にあるサインビットで区別されたファシリ
テイ表示テーブルを有し、該ファシリテイ表示テーブル
の大きさに前記ファシリテイ領域を拡張し、1伝送フレ
ームで1ファシリテイ情報を交換するようにしたことを
特徴とするネゴシエーション方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1070053A JPH02249342A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | ネゴシエーシヨン方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1070053A JPH02249342A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | ネゴシエーシヨン方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02249342A true JPH02249342A (ja) | 1990-10-05 |
Family
ID=13420432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1070053A Pending JPH02249342A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | ネゴシエーシヨン方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02249342A (ja) |
-
1989
- 1989-03-22 JP JP1070053A patent/JPH02249342A/ja active Pending
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