JPH02163604A - タービン翼自動検査装置 - Google Patents
タービン翼自動検査装置Info
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- JPH02163604A JPH02163604A JP31982588A JP31982588A JPH02163604A JP H02163604 A JPH02163604 A JP H02163604A JP 31982588 A JP31982588 A JP 31982588A JP 31982588 A JP31982588 A JP 31982588A JP H02163604 A JPH02163604 A JP H02163604A
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- Japan
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- optical detector
- turbine blade
- inspection
- camera
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- Pending
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Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、タービン動翼の損傷を光学的に検査するため
のタービン翼自動検査装置に関する。
のタービン翼自動検査装置に関する。
従来の翼損傷の検査方法を第8図と第9図を参照して説
明する。
明する。
翼損傷は、蒸気流体により生じる。よって定期的に検査
が必要で、そのため、定期検査時に翼損傷部分をフィル
ムカメラ32で、撮影し、得られた検査写真34の損傷
寸法をスケール36で読取る目視検査法を行なっている
。なお17はタービン翼、35はステライト、15は翼
損傷、gは未損傷残存寸法を示す。
が必要で、そのため、定期検査時に翼損傷部分をフィル
ムカメラ32で、撮影し、得られた検査写真34の損傷
寸法をスケール36で読取る目視検査法を行なっている
。なお17はタービン翼、35はステライト、15は翼
損傷、gは未損傷残存寸法を示す。
従来のタービン翼損傷の目視検査法は、前記の如くフィ
ルムカメラで撮影するため、フィルム現像、焼付けに時
間を要し、検査結果が出るまで遅いと言う問題があった
。また印画紙の伸縮がさけられないので、検査精度に限
界があった。
ルムカメラで撮影するため、フィルム現像、焼付けに時
間を要し、検査結果が出るまで遅いと言う問題があった
。また印画紙の伸縮がさけられないので、検査精度に限
界があった。
本発明の課題はこれらの問題点を解決し、さらに精度よ
く、迅速に検査を行うことができるタービン翼自動検査
装置を提供することである。
く、迅速に検査を行うことができるタービン翼自動検査
装置を提供することである。
本発明によるタービン翼自動検査装置は、プリズム、光
源およびTVカメラを有する光学検出器と、この光学検
出器に接続し、画像入力部、メモリ部およびメモリ変換
部を有する画像処理装置と、前記光学検出器を支持し、
タービン翼に沿って前記光学検出器を位置決めする装置
とを具備してなることを特徴とする。
源およびTVカメラを有する光学検出器と、この光学検
出器に接続し、画像入力部、メモリ部およびメモリ変換
部を有する画像処理装置と、前記光学検出器を支持し、
タービン翼に沿って前記光学検出器を位置決めする装置
とを具備してなることを特徴とする。
本発明によれば、検出器に光学系を採用することにより
、非接触で、かつ、検査精度も高く、誤差が少ないもの
になる。さらに、光学系も、小型化するため翼照射用光
源とテレビカメラ、プリズムを一体化し、翼狭えい部の
検査装置へ挿入することが可能になる。画像処理はテレ
ビカメラで捕えた画像を定量化寸法に変換するため、2
値化、平滑化、膨脂、画素間演算処理にて、形状データ
とし、これをコンピュータに入力し、コンピュタ内では
、タービン翼損傷位置データとステライト境界位置デー
タを求め、定量化したタービン翼損傷寸法を表示するこ
とにより高速検査が可能となる。
、非接触で、かつ、検査精度も高く、誤差が少ないもの
になる。さらに、光学系も、小型化するため翼照射用光
源とテレビカメラ、プリズムを一体化し、翼狭えい部の
検査装置へ挿入することが可能になる。画像処理はテレ
ビカメラで捕えた画像を定量化寸法に変換するため、2
値化、平滑化、膨脂、画素間演算処理にて、形状データ
とし、これをコンピュータに入力し、コンピュタ内では
、タービン翼損傷位置データとステライト境界位置デー
タを求め、定量化したタービン翼損傷寸法を表示するこ
とにより高速検査が可能となる。
C実施例〕
本発明による一実施例のタービン翼自動検査装置は、第
1図に示す光学検出部と、第2図および第4図の画像処
理演算部及び、第5図の光学検出器を位置決めする位置
決め装置から成る。
1図に示す光学検出部と、第2図および第4図の画像処
理演算部及び、第5図の光学検出器を位置決めする位置
決め装置から成る。
第1図の光学検出部は、タービン翼の間を検査する様に
、翼と翼の狭えい部に挿入可能な形状とする為、小型T
V右カメラの先端に三角プリズム41を採用し、TV左
カメラの最大径とほぼ同様の大きさの光学検出器1を構
成するようになされている。
、翼と翼の狭えい部に挿入可能な形状とする為、小型T
V右カメラの先端に三角プリズム41を採用し、TV左
カメラの最大径とほぼ同様の大きさの光学検出器1を構
成するようになされている。
さらに、一つの形状抽出用スリット光源となる光フアイ
バ光源3を光学検出器1の下部に取付け、処理に必要な
2つの情報、つまりステライト境界位置とIll tR
傷部分を同時に写し出すことが可能となるようになされ
ている。
バ光源3を光学検出器1の下部に取付け、処理に必要な
2つの情報、つまりステライト境界位置とIll tR
傷部分を同時に写し出すことが可能となるようになされ
ている。
画像処理装置20は、第7図に示す如く画像入力部42
、画像メモリ部43、画像メモリ変換部44、およびイ
ンターフェイス部45から構成される。
、画像メモリ部43、画像メモリ変換部44、およびイ
ンターフェイス部45から構成される。
これらの各部は、インターフェイス部45を介して、コ
ンピュータ21で、制御される。画像処理は、TV左カ
メラで捕えた形状画像をアナログ信号出力として、画像
入力部42に入力する。次に画像メモリ部43で、平面
座標データとする為のディジタル変換処理を行い、画像
メモリに保管される。平面座標の領域は、X軸、Y軸と
も、256の大きさを示す。
ンピュータ21で、制御される。画像処理は、TV左カ
メラで捕えた形状画像をアナログ信号出力として、画像
入力部42に入力する。次に画像メモリ部43で、平面
座標データとする為のディジタル変換処理を行い、画像
メモリに保管される。平面座標の領域は、X軸、Y軸と
も、256の大きさを示す。
画像メモリ変換部44内では、得た画像の形状特徴抽出
をする為の座標データを第2図に示すような画像論理演
算:処理アルゴリズム(原画入力4、平滑化5、二値化
6、膨脂処理7)をすることで、処理形状画像に変換し
、第4図のコンピュータ21に入力する。処理形状画像
の各座標点は、全て0.255のいずれかの数値で示さ
れ各部から形状寸法に必要なステライト境界検出8、損
傷形状検出9の座標演算をコンピュータ21で計算し、
形状寸法を算出表示する。なおコンピュータ21では、
ステライト境界検出8と損傷形状検出9を翼傾き補正1
0の処理11をした後、処理画面13の損傷寸法の標準
偏差を計算し表示出力16とする。
をする為の座標データを第2図に示すような画像論理演
算:処理アルゴリズム(原画入力4、平滑化5、二値化
6、膨脂処理7)をすることで、処理形状画像に変換し
、第4図のコンピュータ21に入力する。処理形状画像
の各座標点は、全て0.255のいずれかの数値で示さ
れ各部から形状寸法に必要なステライト境界検出8、損
傷形状検出9の座標演算をコンピュータ21で計算し、
形状寸法を算出表示する。なおコンピュータ21では、
ステライト境界検出8と損傷形状検出9を翼傾き補正1
0の処理11をした後、処理画面13の損傷寸法の標準
偏差を計算し表示出力16とする。
第3図は、タービン損傷の寸法を求める為の光学検出器
の移動方向を示す図で、光学検出器1は、タービン翼1
7に沿って平行に移動し、翼損傷15とステライト境界
14を取込む。第2図に取込み画面の原画像12を示す
。
の移動方向を示す図で、光学検出器1は、タービン翼1
7に沿って平行に移動し、翼損傷15とステライト境界
14を取込む。第2図に取込み画面の原画像12を示す
。
第4図は画像処理演算ブロック図を示す。光学検出器1
は、小型TV右カメラに電源を供給する検出器用電源1
9と損傷部及びステライト境界部を明確にする光フアイ
バ光源3から成る。光学検出器1から得た画像は、画像
処理装置20に入力され、画像処理し、画素間演算され
た損傷寸法デ夕は、形状結果演算表示用コンピュータ2
1に入力され、計算した結果を結果リスト出力用プリン
タ22に出力する。
は、小型TV右カメラに電源を供給する検出器用電源1
9と損傷部及びステライト境界部を明確にする光フアイ
バ光源3から成る。光学検出器1から得た画像は、画像
処理装置20に入力され、画像処理し、画素間演算され
た損傷寸法デ夕は、形状結果演算表示用コンピュータ2
1に入力され、計算した結果を結果リスト出力用プリン
タ22に出力する。
第5図は、光学検出器位置決め装置で、光学検出器1を
タービン翼17の先端より、捩れた翼に沿って、同距離
を保ち、ステライト後片まで、自動検査する装置である
。同距離を保つ位置決め変位計29と光学検出器1、タ
ービン翼障害物検知用スイッチ30が、装置先端に位置
する。光学検出器1を位置決めする動作機能は、光学検
出器1全体を回転させる回転軸23と光学検出器1を検
査位置へ制御する制御モータ24があり、タービン翼1
7の捩れを位置決め変位計29から、制御する制御モー
タ25がある。また、タービン翼】7に沿って光学検出
器1、位置決め変位計29、及び障害物検知用スイッチ
30を移動させるための移動用ボールネジ26と移動用
指示ガイド27がある。さらに装置全体を固定している
装置固定台28から成る。
タービン翼17の先端より、捩れた翼に沿って、同距離
を保ち、ステライト後片まで、自動検査する装置である
。同距離を保つ位置決め変位計29と光学検出器1、タ
ービン翼障害物検知用スイッチ30が、装置先端に位置
する。光学検出器1を位置決めする動作機能は、光学検
出器1全体を回転させる回転軸23と光学検出器1を検
査位置へ制御する制御モータ24があり、タービン翼1
7の捩れを位置決め変位計29から、制御する制御モー
タ25がある。また、タービン翼】7に沿って光学検出
器1、位置決め変位計29、及び障害物検知用スイッチ
30を移動させるための移動用ボールネジ26と移動用
指示ガイド27がある。さらに装置全体を固定している
装置固定台28から成る。
第6図は、光学検出器1の位置決め状況を示す図で、タ
ービン翼に平行に位置決めされた光学検出器1は、障害
物を検知する障害物検知用スイッチ30と位置決め変位
計29及びタービン翼17の翼崩傷15を検出する為の
光学検出器1及び検出器固定台31から成り、これら各
部機能を動作させることにより、タービン翼のfJ &
が定量的かつ迅速に検査できるタービン翼損傷自動検査
装置である。
ービン翼に平行に位置決めされた光学検出器1は、障害
物を検知する障害物検知用スイッチ30と位置決め変位
計29及びタービン翼17の翼崩傷15を検出する為の
光学検出器1及び検出器固定台31から成り、これら各
部機能を動作させることにより、タービン翼のfJ &
が定量的かつ迅速に検査できるタービン翼損傷自動検査
装置である。
本発明によれば、タービン翼の健全性を確認するため、
タービン翼損傷を定期的に検査し、経年変化によるター
ビン翼の損傷寸法を定量的に求め、翼取付時期を明確に
することができる。
タービン翼損傷を定期的に検査し、経年変化によるター
ビン翼の損傷寸法を定量的に求め、翼取付時期を明確に
することができる。
(1)従来の測定法と異なり、損傷寸法が定量的に求ま
る。
る。
(2)人手を要する部分が少なくて、工費が少なくてす
む。
む。
(3)光学式によるもので非接触かつ、誤差が少なく測
定する上で速度が早くなる。
定する上で速度が早くなる。
第1図は本発明の一実施例における光学検出器を示す斜
視図、第2図は本発明の一実施例における画像処理アル
ゴリズムを示す図、第3図は本発明の一実施例における
光学検出器の移動方向を示す図、第4図は同じく画像処
理演算ブロック図、第5図は同じく光学検出器の位置決
め装置を示す斜視図、第6図は同じく光学検出器の位置
決め状況を示す部分断面図、第7図は第4図における画
像処理装置の詳細ブロック図、第8図は、従来の検査状
況を示す図、第9図は従来の検査寸法読取り目視を示す
図である。 1・・光学検出器、2・・小型TVカメラ、3・・・光
フアイバ光源、2o・・・画像処理装置、25・・・制
御モータ、41・・・プリズム。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
視図、第2図は本発明の一実施例における画像処理アル
ゴリズムを示す図、第3図は本発明の一実施例における
光学検出器の移動方向を示す図、第4図は同じく画像処
理演算ブロック図、第5図は同じく光学検出器の位置決
め装置を示す斜視図、第6図は同じく光学検出器の位置
決め状況を示す部分断面図、第7図は第4図における画
像処理装置の詳細ブロック図、第8図は、従来の検査状
況を示す図、第9図は従来の検査寸法読取り目視を示す
図である。 1・・光学検出器、2・・小型TVカメラ、3・・・光
フアイバ光源、2o・・・画像処理装置、25・・・制
御モータ、41・・・プリズム。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (1)
- プリズム、光源およびTVカメラを有する光学検出器と
、この光学検出器に接続し、画像入力部、メモリ部およ
びメモリ変換部を有する画像処理装置と、前記光学検出
器を支持し、タービン翼に沿って前記光学検出器を位置
決めする装置とを具備してなることを特徴とするタービ
ン翼自動検査装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP31982588A JPH02163604A (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | タービン翼自動検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP31982588A JPH02163604A (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | タービン翼自動検査装置 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH02163604A true JPH02163604A (ja) | 1990-06-22 |
Family
ID=18114628
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP31982588A Pending JPH02163604A (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | タービン翼自動検査装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH02163604A (ja) |
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2009052917A (ja) * | 2007-08-23 | 2009-03-12 | Daido Steel Co Ltd | 外観検査装置及び外観検査方法 |
US8587660B2 (en) | 2010-07-30 | 2013-11-19 | General Electric Company | Image recording assemblies and coupling mechanisms for stator vane inspection |
US8602722B2 (en) | 2010-02-26 | 2013-12-10 | General Electric Company | System and method for inspection of stator vanes |
-
1988
- 1988-12-19 JP JP31982588A patent/JPH02163604A/ja active Pending
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2009052917A (ja) * | 2007-08-23 | 2009-03-12 | Daido Steel Co Ltd | 外観検査装置及び外観検査方法 |
US8602722B2 (en) | 2010-02-26 | 2013-12-10 | General Electric Company | System and method for inspection of stator vanes |
US8587660B2 (en) | 2010-07-30 | 2013-11-19 | General Electric Company | Image recording assemblies and coupling mechanisms for stator vane inspection |
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