JPH02118232A - 変速装置 - Google Patents

変速装置

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JPH02118232A
JPH02118232A JP16517789A JP16517789A JPH02118232A JP H02118232 A JPH02118232 A JP H02118232A JP 16517789 A JP16517789 A JP 16517789A JP 16517789 A JP16517789 A JP 16517789A JP H02118232 A JPH02118232 A JP H02118232A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ring
rollers
roller
transmission
housed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP16517789A
Other languages
English (en)
Inventor
Gabilondo Francisco Legorburu
フランシスコ・レゴルブル・ガビロンド
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Goizper SCL
Original Assignee
Goizper SCL
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Filing date
Publication date
Priority claimed from ES8802011A external-priority patent/ES2011096A6/es
Priority claimed from ES8900054A external-priority patent/ES2011964A6/es
Application filed by Goizper SCL filed Critical Goizper SCL
Publication of JPH02118232A publication Critical patent/JPH02118232A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16HGEARING
    • F16H1/00Toothed gearings for conveying rotary motion
    • F16H1/28Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion
    • F16H1/32Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion in which the central axis of the gearing lies inside the periphery of an orbital gear
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16HGEARING
    • F16H25/00Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms
    • F16H25/04Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms for conveying rotary motion
    • F16H25/06Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms for conveying rotary motion with intermediate members guided along tracks on both rotary members

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Retarders (AREA)
  • Friction Gearing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、変速装置、すなわち減速器(speedre
ducer )及び/又は増速器(speedmult
iplier)の改良に関し、具体的には、サイクロイ
ド状又は卵形状のはめ歯を有するホイールリングを数セ
ット備えた型の変速装置の改良、並びに挿入されたロー
ラーを介して互いに連結されたはめ歯を備え、0〜18
0°の角からなる作業セクター(@形部分)を有する変
速装置、すなわち減速器及び/又は増速器の改良に関す
る。
かかる改良は、前記ローラーを、その作業行程に相当す
るセクター全体にわたり、その作業行程に対応する位置
に残留するようにすることを目的とするものである。
〔従来の技術〕
上述のタイプの減速器、例えば本願出願人によるスペイ
ン実用新案8.800.481号に開示のものにおいて
は、前記ローラーに対し保持装置、例えば側部フランジ
又は伸縮ばねが設けられている。しかし、このような装
置においても、ローラーは確実に特定の軌道円周上にあ
る作業区域に入るわけではなく、したがって適切な位置
で動き始め理論上最適である作業行程全体をたどること
も必ずしも確かではなかった。
図1は、前記タイプの通常の減速器の図であり、作業区
域がAで、リングがBで、は杓歯ホイールがCで、そし
てローラーがDで示されている。
ローラーDはアーチAにおいてだけ作業をし、残りの部
分では働かない。
図2は図1の部分拡大図であり、作業区域Aの近傍にロ
ーラーが存在している場合であって、正しく軌道円周E
の上にありかつ保持フランジFの上に載っているローラ
ー“d”を示している。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、ローラー“d”が減速器の下側セクター(扇形
部分)にある時、ローラー自身の重さがあるため該装置
の振動又はその他の原因により保持がゆるくなってしま
う。そのため、図3に詳しく示されているように、ロー
ラーは前記保持フランジFと接触しなくなることがある
。さらに、ホイールCがローラーと点Gにおいて接触す
るので作業区域内への進入が正しく行かなくなり、その
結果ローラーがリングとロックして動かなくなり、損傷
、加熱及び効率低下の原因となることがある。
本発明による改良は、これらの問題を完全に解決するこ
とを目的とし、ローラーを保持フランジと常に接触せし
め、しかしてローラーを理想的な位置において作業区域
内へ進入せしめるものである。
さらに具体的には、上記を達成するために、かかる改良
は、本質的に、ローラーを1又は複数の弾性バンドによ
って保持フランジと接触した状態にしておくことからな
り、該弾性バンドはリングに作動上有効なように作られ
た1又は複数の溝内に収容され、また該リングはすべて
のローラーを包み込むものである。
また、ローラーと保持フランジとの常時の接触は、前記
ローラーの各々についての個別の弾性部材によって達成
してもよい。このような弾性部材としては、例えば動作
上前記ローラーの各々と向い合うリングの収納部内に配
置されたコイルばねがあげられ、該収納部内にはローラ
ーを前記フランジに対して押しつけることができる弾性
材料製円筒体を配置してもよい。
複数の解決法、例えば、ローラーと同じ数、位置で、単
一の弾性的で包み込むリングによって同時に作用させら
れる、リングの穴内に設置した突起を組み合わせること
もできる。
作業区域外に位置するローラーを(前記の例におけるよ
うにリングの穴内にではなく)ホイールの穴内に収容し
、該ホイールと一体であるフランジによって保持される
ホィール−リングのセットの場合には、ローラーは、前
述の解決法すなわち弾性伸縮手段のいずれかを介して保
持フランジにもたれた状態に止まらざるを得ない。しか
し、リング上に設置された場合ではなく、ホイール上に
設置された場合にである。
結局、ローラーは常に軌道円周上に残留させられ、その
結果これらのローラーは最良の条件で作業区域内へ入り
込む。
同じ目的を達成するための、別の実施態様によると、ロ
ーラーは片持ち保持器として組み立てられることが期待
され、より具体的にはホィール−リング組立体の一方の
側面上に位置した、かなり厚いリング(該リングには、
それぞれのローラーを組み立てるため、複数の穴が等間
隔で設けられている)上に組み立てられ、該リングから
突き出、適当な手段、例えば環状クリップすなわち保持
リングによって、また前記ローラーの頭部直径を大きく
することによって固定される。
上の説明を補完し、本発明の特徴を分かりやすくするた
めに、図面を添付し下記の内容を図示したが、これらは
非限定的なものである。
図1,2及び3は、前述のように従来の減速器を示し、
これは本発明の改良を施すことができるものである。こ
れらの図面は、この種の減速器の問題点に注意して頂く
ために添付したものである。
図4は、図1に示す減速器と同様の図であるが、本発明
の改良を施したものである。
図5は、図4の減速器の断面図である。
図6は、図4の部分図であるが、ローラーを保持フラン
ジに押しつける弾性部材が異なる態様のものである例を
示す。
図7は、図6に示した装置の断面図を示す。
図8は、図1〜7に示したものと同種の減速器の側面図
であり、上半分を断面図で示したものであるが、ローラ
ーが共通のリングに片持ちの状態で固定されている場合
である。
図9は、ローラーを環状クリップで共通リングに固定し
た状態の断面図を示す。
図10は、ローラーを共通リングに軸固定する別の態様
を示し、この場合にはローラー頭部の直径が大きくなっ
ている。
これらの図面、特に図4を参照すると、リングB1ディ
スクC及び複数のローラーDを備え、保持フランジFに
より支えられている前記タイプの減速器において、本発
明の改良は、本質的に、このようなローラーを前記の保
持フランジFに対して弾性部材、例えば環状ばね1の助
けを借りて弾性的に押しつける点にある。該環状ばね1
は、単一でも複数でもよく、リングBのスロット又は溝
2内に納められている。これは、図4及び5に示すよう
にローラーDに直接作用してもよいし、あるいは図6及
び7に示すように一連の突起3を介して作用してもよい
。この図6及び7の場合には、単一の又は複数の環状ば
ね1は図7において明瞭であるようにリングBの外側に
ある溝4内に収納され、また突起3はリングBに穿たれ
た半径方向の穴ないしは収納部5内でばね1によって引
張られ、動く。
また、図4及び5 (特に、図5の下部)にも示されて
いるように、上記の解決法におけるようにすべてのロー
ラーに共通である弾性部材1を用いる代りに、上記の穴
5と同様の盲穴からなる個々の収納部7内に同様に半径
方向に個々の弾性部材を配置してもよい。こうしたコイ
ルばね6は、弾性材料製の棒状物(ロンド)、あるいは
ローラーDを保持フランジFに対して押しつけることが
でき、ローラーを軌道の作業円周に安定化させることが
できるものならば、いずれの他の部材で置き換えてもよ
い。
以上においては、ローラーDが作業区域Aの外にある時
にはリングBのへっこみに収納される実用的な実施態様
に基づいて説明を詳しく行ってきたが、ローラーDがホ
イールCのへっこみ内に収納される減速器が存在する。
この場合には、上述の弾性手段がリング上ではなくては
め歯ホイール上に設けられるという点が異なるだけで、
上述の問題は同様に解決されローラーは保持7ランジに
押しつけられることは自明である。
図8においては、通常のごとく減速器には骨組11があ
り(リング13が一体である出口シャフト12が設けら
れている)、該骨組11は振動ホイール14と関係して
おりさらに骨組11と一体であるリング15を備えてい
る。前記の図8は、この実施態様の減速器が備えている
2セツトのローラー16にそれぞれ対応する2つのリン
グ17を示しているが、本発明の改良により、ローラー
16はその一端においてかなり厚い支持リング17に片
持ちの状態で組立てられ保持されている。
リング17は、存在するローラーの各々に対応し対にな
るローラーと同数の穴を備えているので、ローラー16
はそれらの共通の支持体によって所定の遊星運動をさせ
られ、振動その他の原因によりローラーが間違った位置
をとることが防止される。
ローラー16を軸方向に保持する別の解決方法がある。
例えば、図9に示す方法であり、この場合、前記ローラ
ーには弾性保持リングすなわち環状クリップ19を収容
する環状の溝18が設けられている。この環状クリップ
19は、リング17の縁部に設けられたスロット20を
通して同リング17に組立てられた全ローラー16のす
べての溝18に同時に入り込み、上記の保持を達成する
あるいは、図10に示すように、やはりリング17′に
片持ちの状態で組立てられているローラー16′ には
、太い頭部 21からなる保持用の端部が備わっていて
もよく、該太い頭部21はリング17′のスロット22
内に収納されており、該スロットは該減速器及び/又は
増速器の器壁によって閉鎖されている。これにより、頭
部21ははずれないし、したがってローラー16′もは
ずれない。
上述の説明かられかるように、これらのローラーはその
両端にふいて開放している、すなわちただ1つのリング
7だけが参加する保持器(cage)を形成するので、
これらのローラーを支持リング7に組込むことは容易で
ある。
〔発明の効果〕
本発明の変速装置によれば、ローラーを保持フランジと
常に接触せしめ、ローラーを理想的な位置において作業
区域内へ進入させることができる。
【図面の簡単な説明】
図1.2及び3は、従来の減速器を示す。 図4は、図1に示す減速器と同様の図であるが、既に本
発明の改良を施したものである。 図5は、図4の減速器の断面図である。 図6は、図4の部分図であるが、ローラーを保持フラン
ジに押しつける弾性部材が異なる位置にある状態を示す
。 図7は、図6に示した装置の断面図を示す。 図8は、図1〜7に示したものと同種の減速器の側面図
であり、上半分は断面図で示したものであるが、ローラ
ーが共通のリングに片持ちの状態で固定されている場合
である。 図9は、ローラーを環状クリップで共通リングに固定し
た状態の断面図を示す。 図10は、ローラーを共通リングに軸固定する別の態様
を示し、この場合にはローラーの頭部は直径が大きくな
っている。 A1作業区域    B1リング C1はめ歯ホイール D10−ラー 1、環状ばね    3、突起 4、溝     5、穴 6、コイルばね   16、ローラー 17、リング

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)サイクロイド状または卵形状に形成されたはめ歯を
    有するホィール−リングのセットを備え、該ホィールお
    よび該リングが、保持フランジによってそれらの位置に
    関係して部分的に制御されるローラーを介して相互に関
    係している変速装置において、前記のローラーを前記の
    保持フランジと常に接触せしめる、所定の位置に配置さ
    れた弾性手段が設けられていることを特徴とする変速装
    置。 2)請求項1の変速装置であって、前記の弾性手段が、
    1または2以上の同様の弾性バンドからなり、該弾性バ
    ンドはリング内に作動上有効なように形成された1また
    は2以上の溝内に収納されており、前記ローラーに直接
    作用するものである変速装置。 3)請求項1の変速装置であって、前記の弾性手段が各
    ローラーについて単一のもので、コイルばねまたは弾性
    材料製の円筒体からなり、前記リングの盲穴内に収納さ
    れ、前記ローラーを保持フランジに対して押しつけるも
    のである変速装置。 4)請求項1の変速装置であって、前記の弾性部材が1
    または2以上の同様の弾性バンドからなり、前記リング
    を外側から包み、該リングの溝内に収納されており、前
    記リングの半径方向の穴内に収納された突起に対して作
    用するものであり、該突起が代わって各ローラーに作用
    する変速装置。 5)請求項1〜4の変速装置であって、作業区域の外側
    でローラーがはめ歯ホィールのへっこみ内に収納され、
    それらと一体になっているフランジにより保持されてお
    り、前記の弾性手段がリング上ではなくてはめ歯ホィー
    ル上に設けられている変速装置。 6)ホィール(14)−リング(13)のセットを相互
    に関係づける駆動ローラーがリング(17)に片持ちの
    状態で組み立てられ、その両端の一方が開放している保
    持器を形成しており、該リング(17)の周縁には前記
    ローラー(16)の数と同数の穴が等間隔で並んで設け
    られており、かつ前記のローラー(16)は該穴内で自
    由に回転できるが軸から外れない状態で組立られている
    変速装置。 7)請求項6の変速装置であって、ローラー(16)の
    ための軸保持手段が、リング(17)の縁部にある溝(
    20)内に収納され、全ローラー(16)が位置するす
    べての穴に入り込め、さらに前記ローラー(16)の各
    々の周状の溝(18)内に収納される環状クリップ(1
    9)からなる変速装置。 8)請求項6の変速装置であって、ローラー(16’)
    の片持ちされている側の端部に太い頭部(21’)が設
    けられ、該頭部はリング(17’)のスロット(22)
    内に収納され、前記ローラー(16’)を支持し、該ス
    ロット(22)は該変速装置のの側壁(23)により閉
    鎖されている変速装置。
JP16517789A 1988-06-27 1989-06-27 変速装置 Pending JPH02118232A (ja)

Applications Claiming Priority (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
ES8802011 1988-06-27
ES8802011A ES2011096A6 (es) 1988-06-27 1988-06-27 Mejoras introducidas en reductores de velocidad.
ES8900054A ES2011964A6 (es) 1989-01-05 1989-01-05 Perfeccionamientos en el objeto de la patente de invencion 8800720 por:"mejoras introducidas en un sistema de rueda-corona cicloidales para reductores yno multiplicadores de velocidad.
ES8900054 1989-01-05

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02118232A true JPH02118232A (ja) 1990-05-02

Family

ID=26154383

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16517789A Pending JPH02118232A (ja) 1988-06-27 1989-06-27 変速装置

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EP (1) EP0349467A1 (ja)
JP (1) JPH02118232A (ja)

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EP0349467A1 (en) 1990-01-03

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