JPH0140909Y2 - - Google Patents

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JPH0140909Y2
JPH0140909Y2 JP1982065118U JP6511882U JPH0140909Y2 JP H0140909 Y2 JPH0140909 Y2 JP H0140909Y2 JP 1982065118 U JP1982065118 U JP 1982065118U JP 6511882 U JP6511882 U JP 6511882U JP H0140909 Y2 JPH0140909 Y2 JP H0140909Y2
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JP
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frame
roof
crosspiece
wall
sliding panel
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  • Building Awnings And Sunshades (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、カーポートの屋根に関する。
従来の技術 従来、太陽光のとりいれを考慮したカーポート
として、側枠部と天井枠部とを連続して一体に形
成した支持柱と、この支持柱に取り付けられ、こ
れに案内されて移動するようにした伸縮可能の屋
根板と、この屋根板に連着されるウインチ装置と
よりなり、前記ウインチ装置の作動により、前記
屋根板が、伸張して前記天井枠部上に張り出さ
れ、あるいは収縮して側枠部に格納されるように
したものが提案されている(実開昭47−27340
号)。
考案が解決しようとする課題 上記提案カーポートでは、太陽光をとりいれる
ためには屋根板を収縮して側枠部に格納しなけれ
ば天井枠部が開放されず、逆に天井枠部を閉鎖す
るためには垂直の側枠部から重力に抗してウイン
チ操作により屋根板全体を張り出す必要があるの
で、天井枠部の開閉に相当な労力と時間を要する
うらみがある。
この考案の目的は、必要に応じさしたる労力な
しに短時間で簡単に太陽光を直接カーポート内に
とりいれることができるカーポートの屋根を提供
することにある。
課題を解決するための手段 この考案によるカーポートの屋根は、上記の目
的を達成するために、複数の支柱に支持された屋
根は、前枠、後枠、左枠および右枠からなる屋根
枠を備えており、前枠および後枠の内側でその高
さの中程には、長さ方向にのびたレールが形成せ
られ、屋根枠内は、中央桟、ともに中央桟の略半
分の高さの左桟および右桟により4つに仕切ら
れ、左枠と左桟の間および右枠と右桟との間は屋
根板で塞がれ、左桟と中央桟との間および右桟と
中央桟との間は、ともに一対のレール上を転動す
る車輪を具備しかつ左桟および右桟上をそれぞれ
通過しうるように位置せしめられた屋根板付き摺
動パネルによつて塞がれており、各摺動パネルに
は、摺動操作ひもが取付部材を介して無端状に取
付けられるとともに、屋根枠に設けられた摺動パ
ネル左右方向移動用滑車装置の滑車に掛けわたさ
れ、その一部が屋根枠より下方にU形に垂らされ
ているものである。
作 用 この考案によるカーポートの屋根は、複数の支
柱に支持された屋根は、前枠、後枠、左枠および
右枠からなる屋根枠を備えており、屋根枠内は、
中央桟、左桟および右桟により4つに仕切られ、
左枠と右桟の間および右枠と右桟との間は屋根板
で塞がれ、左桟と中央桟との間および右桟と中央
桟との間は、屋根板付き摺動パネルによつて塞が
れているから、通常は単なるカーポートの屋根で
ある。
ところが、前枠および後枠の内側でその高さの
中程には、長さ方向にのびたレールが形成せら
れ、左桟および右桟は中央桟の略半分の高さとな
され、両屋根板付き摺動パネルは、一対のレール
上を転動する車輪を具備しかつ左桟および右桟上
をそれぞれ通過しうる高さに位置せしめられてお
り、各摺動パネルには、摺動操作ひもが取付部材
を介して無端状に取付けられるとともに、屋根枠
に設けられた摺動パネル左右方向移動用滑車装置
の滑車に掛けわたされ、その一部が屋根枠より下
方にU形に垂らされているから、この操作ひもを
ひつぱりたぐることにより、左摺動パネルを左枠
と左桟の間にある屋根板の上方へ、右摺動パネル
を右枠と右桟の間にある屋根板の上方へそれぞれ
レールに沿つて移動させることができる。その結
果、屋根に、2つの摺動パネル相当の面積分カー
ポート内に太陽光を直接とりいれる開放部分が得
られる。この開放部分を閉鎖する場合は、逆の操
作をする。
実施例 以下、図面を参照して、この考案の実施例を説
明する。なお、この明細書において左とは第2図
の左側を、右とは同図右側を、前とは同図下側
を、後とは同図上側をそれぞれいうものとする。
第1図および第2図に示されているカーポート
は、地面上に立てられた3本の支柱1a,1b,
1cとは、支柱1a,1b,1cの上端に後端が
固定されかつ前端が前方斜め上方にのびるもや受
け2a,2b,2cと、支柱1a,1b,1cと
もや受け2a,2b,2cとの連結を強固にする
方づえ3a,3b,3cと、もや受け2a,2
b,2cに支持された屋根4とから構成されてい
る。
屋根4は、各もや受け2a,2b,2cの前端
部上面で支持された前枠5、各もや受け2a,2
b,2cの後端部上面で支持された後枠6、前枠
5および後枠6をその左端において連結する左枠
7、ならびに前枠5および後枠6をその右端にお
いて連結する右枠8からなる屋根枠を備えてい
る。各もや受け2a,2b,2c上面には、各も
や受け2a,2b,2cに沿つてのびた桟9,1
0,11がそれぞれ設けられ、これら3本の桟
9,10,11によつて屋根枠内は4つの部分に
仕切られている。これらの桟9,10,11のう
ち中央のものを中央桟10、中央桟10に対して
左側のものを左桟9、右側のものを右桟11とい
う。左桟9および右桟11の高さは、ともに中央
桟10の高さの略半分である。左枠7と左桟9と
の間および右枠8と右桟11との間には、前後枠
5,6と平行に3つのもや12が等間隔おきに設
けられているとともに、波形の屋根板13がはめ
られてそれぞれの空間が塞がれている。左枠7と
左桟9の間および右枠8と右桟11との間は屋根
板13で塞がれ、左桟9と中央桟10との間およ
び右桟11と中央桟10との間は、左桟9および
右桟11上をそれぞれ通過しうる高さに位置せし
められた屋根板付き摺動パネル14によつて塞が
れている。
第3図および第4図は、屋根4の詳細を示す。
中央桟10は横断面略エ形であり、垂直壁10
aと、垂直壁10aの上端から左右両側に突出す
る上部水平壁10bと、垂直壁10aの下端から
左右両側に突出しかつ中央のもや受け2bにねじ
止られた下部水平壁10cとからなる。垂直壁1
0aの上部には、長さ方向にのびた横断面欠円形
のねじ止め溝15が形成されている。垂直壁10
aの高さのほぼ中央位置には、左右両側に突出す
る上下一対の水平壁16,17が形成されてい
る。垂直壁10aにおける水平壁17から下がわ
の部分は、後述する前枠5のU形部20および後
枠6の樋部25を通すためにその両端部が切欠か
れている。
右桟11は横断面略逆T形であり、垂直壁11
aと、垂直壁11aの下端から左右両側に突出し
かつ右側のもや受け2cにねじ止られた水平壁1
1bとからなる。垂直壁11aの上端には右側に
突出しかつ長さ方向にのびた係合部18が形成さ
れている。垂直壁11aにおける係合部18の少
し下方位置には、右側に突出しかつ長さ方向にの
びた屋根板押え部19が形成されている。垂直壁
11aにおける屋根板押え部19から下方の部分
は、中央桟10同様にその両端部が切欠かれてい
る。
左桟9は右桟11と左右対称であり、左側のも
や受け2aに取り付けられている。
前枠5は、下部の横断面略U形のU形部20と
上部の横断面略L形の張出部21とからなる。U
形部20は、底壁20aと、後側壁20bと、後
側壁20bより高さが高い前側壁20cとからな
る。前側壁20c上端には、後方に突出しかつ横
断面が上方に出張つた半円弧状のレール22aが
全長にわたつて形成されている。底壁20aの上
面巾中央には、長さ方向にのびた横断面欠円形の
ねじ止め溝23が形成されている。張出部21
は、U形部20の前側壁20c上端から前方に突
出した水平壁21aと、水平壁21aの前端から
上方にのびた垂直壁21bとからなる。垂直壁2
1bの上端には、後方突出状に長さ方向にのびた
水平板24がねじ止められている。そして前枠5
のU形部20の底壁20aが、各もや受け2a,
2b,2cの前端部上面に、中央桟10の下部水
平壁10c、右桟11の水平壁11bおよび左桟
9の水平壁を介して、ねじ止められている。また
張出部21の垂直壁21bが、中央桟10の前端
部にねじ止められている。
後枠6は、前枠5と前後対称形であり、下部の
横断面略U形の樋部25と上部の横断面略形の
張出部26とからなり、各もや受け2の後端部上
面にねじ止められている。樋部25の後側壁25
c上端には、前方に突出した横断面半円弧状のレ
ール22bが形成されている。樋部25の底壁2
5aの上面巾中央には、長さ方向にのびた横断面
欠円形のねじ止め溝27が形成されている。底壁
25aの両端部には、雨流下用孔28がそれぞれ
形成されている。各孔28には、雨水流下用鎖2
9の上端に連結されたリング30が抜けないよう
に嵌められている。張出部26の垂直壁26bの
上端には、前方突出状に、長さ方向にのびた水平
板31がねじ止められている。張出部26の水平
壁26aには、その両端部および中央桟10の左
右両側位置に滑車上方突出用孔33b,33aが
それぞれ形成されている。樋部25の後側壁25
c後面には、両端部に1ずつおよび中央桟10の
左右両側位置に2つずつ滑車36,35,34が
取付けられている。そして、後側壁25cの長さ
中央にもつとも近い位置に取付けられた滑車34
および両端部に取付けられた滑車36の上部は張
出部26に形成された孔33a,33bからそれ
ぞれ上方に突出している。樋部25の後側壁25
cの後側には、横断面略形の滑車カバー37が
取付けられてている。このカバー37の底部にお
ける中央桟10の両側位置には、ひも挿通孔38
a,38bが2つずつ形成されている。
右枠8は、横断面略コ形で垂直壁8aと、垂直
壁8aの上下両端から左側にそれぞれ突出した上
部水平壁8bおよび下部水平壁8cとからなる。
垂直壁8aの左側面の高さの中央下端よりの位置
には、左側に突出しかつ長さ方向にのびた屋根板
押え部39が形成されている。右枠8は、前枠5
および後枠6の右端にねじ止められている。
左枠7は、右枠8と左右対称形であり、前枠5
および後枠6の左端にねじ止められている。
もや12は横断面略U形であり、底壁の上面巾
中央に、長さ方向にのびた横断面欠円形のねじ止
め溝40が形成されている。もや12の両端部
は、それぞれ右桟11(または左桟9)および右
枠8(または左枠7)にねじ止られている。
屋根板13は、もや12上端、前枠5の後側壁
20b上端および後枠6の前側壁25b上端と、
前枠5のレール22a、後枠6のレール22b、
右桟11(または左桟9)の屋根板押え部19お
よび右枠8(または左枠7の屋根板押え部39と
の間に挟み止められている。
摺動パネル14は、前枠41、後枠42、左枠
43および右枠44からなる摺動パネル枠と、左
枠43および右枠44間に渡し止められた3つの
桟45と、波形の屋根板46と、前枠41および
後枠42の両端部外面にそれぞれ取付けられた車
輪47とからなる。
前枠41は、横断面略U形であり、底壁41a
と、後側壁41bと、後側壁41bより高さが高
い前側壁41cとを備えている。前側壁41cの
上端には、後方に突出しかつ長さ方向にのびた屋
根板押え部48が形成されている。底壁41aの
上面でその巾の中央には、長さ方向にのびた横断
面欠形のねじ止め溝49が形成されている。前側
壁41cの前がわには、下方に向つて開口した横
断面略逆U形の車輪取付け用溝50が、全長にわ
たつて形成されている。溝50の両端部には、車
輪47が回転自在に支持された支持枠51が、そ
れぞれ嵌め止められている。これらの車輪47
は、前枠5のレール22a上に載せられている。
後枠42は、前枠41と前後対称形であり、樋
を兼ねている。後枠42の底壁42aには、上面
巾中央部に長さ方向にのびた横断面欠円形のねじ
止め溝52が形成されているとともに左右両側部
に後枠42内にたまつた雨水を下方にある後枠6
の樋部25に流すための雨水流下用孔53が形成
されている。後枠42の後側壁42cの上端に
は、前方に突出しかつ長さ方向にのびた屋根板押
え部54が形成されている。後側壁42cの後が
わには、下方に向つて開口した横断面略逆U形の
車輪取付け用溝55が、全長にわたつて形成され
ている。溝55の両端部には、車輪47が回転自
在に支持された支持枠51が、それぞれ嵌め止め
られている。これらの車輪47は、後枠6のレー
ル22b上に載せられている。溝55の後側壁の
長さ中央部後面には、2つの操作ひも端固定用孔
56a,56bを有する取付部材56が取付けら
れている。
右枠44は横断面略コ形であり、垂直壁44a
と、上部水平壁44bと、下部水平壁44cとか
らなる。そして垂直壁44aの下端には長さ方向
にのびかつ係合部18と係合しうる横断面略形
の係合部57が形成されている。右枠44の両端
部は、前枠41および後枠42の右端にねじ止め
られている。
左枠43は、右枠44とほぼ左右対称形であ
り、垂直壁43a、上部水平壁43bおよび下部
水平壁43cとからなる。左枠43には、右枠4
4のように係合部57は設けられていない。左枠
43の両端部は、前枠41および後枠42の左端
にねじ止められている。
桟45は、前述したもや12と同形であり、両
端部がそれぞれ右枠44および左枠43にねじ止
められている。
屋根板46は、桟45上端、前枠41の後側壁
41b上端および後枠42の前側壁42b上端
と、左枠43の上部水平壁43b、右枠44の上
部水平壁44b、ならびに前枠41および後枠4
2の屋根板押え部48,54との間に挟み止めら
れている。
各摺動パネル14には、摺動操作ひも58が取
付部材56を介して無端状に取付けられるととも
に、屋根枠に設けられた摺動パネル左右方向移動
用滑車装置の滑車34,35,36に掛けわたさ
れ、その一部が孔38a,38bを通つて屋根枠
より下方にU形に垂らされている。
各摺動操作ひも58を取付部材56に取付ける
さいその一端は、取付け部材56の一方の孔56
aに差し込まれかつこの一方の孔56aから抜け
ないように結ばれており、ひも58の他端は、取
付け部材56の他方の孔56bに差し込まれかつ
この孔56bから抜けないように結ばれている。
摺動パネル14の移動は、挿通孔38a,3b
から垂れ下がつているひも58をひつぱりたぐる
ことによつて行なわれる。
支柱1、もや受け2a,2b,2c、方づえ3
a,3b,3c、屋根の枠6,7,8,9、桟
9,10,11,45、もや12、摺動パネルの
枠41,42,43,44は、すべてアルミニウ
ム押出型材製である。
考案の効果 この考案のカーポートの屋根によれば、屋根枠
より下方にU形に垂らされている操作ひもをひつ
ぱりたぐることにより、左摺動パネルを左枠と左
桟の間にある屋根板の上方へ、右摺動パネルを右
枠と右桟の間にある屋根板の上方へそれぞれレー
ルに沿つて移動させ、屋根に、2つの摺動パネル
相当の面積分カーポート内に太陽光を直接とりい
れる開放部分を得ることができる。したがつて、
狭い敷地にカーポートを設置した場合、その屋根
下の一部で花や野菜などの栽培が可能となるし、
またカーポート内を洗濯物の干し場として利用し
た場合においては、洗濯物に直接太陽光を当てる
ことが可能となる。しかも、必要に応じて屋根に
開放部を形成したり、逆にこの開放部を閉鎖した
りするための摺動パネルの摺動操作を、さしたる
労力の必要なしに短時間で簡単に行ないうる利点
がある。
【図面の簡単な説明】
図面はこの考案の実施例を示すもので、第1図
は一対の摺動パネルのうち1つを開いたカーポー
トの斜視図、第2図は同様の平面図、第3図は第
2図の−線の一部切欠断面図、第4図は第3
図の−線の一部切欠断面図である。 1a,1b,1c……支柱、2a,2b,2c
……もや受け、4……屋根、5……前枠、6……
後枠、7……左枠、8……右枠、9……左桟、1
0……中央桟、11……右桟、13,46……屋
根板、14……摺動パネル、22a,22b……
レール、34,35,36……滑車、47……車
輪、56……取付部材、58……摺動操作ひも。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 複数の支柱1a,1b,1cに支持された屋根
    4は、前枠5、後枠6、左枠7および右枠8から
    なる屋根枠を備えており、前枠5および後枠6の
    内側でその高さの中程には、長さ方向にのびたレ
    ール22a,22bが形成せられ、屋根枠内は、
    中央桟10、ともに中央桟10の略半分の高さの
    左桟9および右桟11により4つに仕切られ、左
    枠7と左桟9の間および右枠8と右桟11との間
    は屋根板13で塞がれ、左桟9と中央桟10との
    間および右桟11と中央桟10との間は、ともに
    一対のレール22a,22b上を転動する車輪4
    7を具備しかつ左桟9および右桟11上をそれぞ
    れ通過しうる高さに位置せしめられた屋根板46
    付き摺動パネル14によつて塞がれており、各摺
    動パネル14には、摺動操作ひも58が取付部材
    56を介して無端状に取付けられるとともに、屋
    根枠に設けられた摺動パネル左右方向移動用滑車
    装置の滑車34,35,36に掛けわたされ、そ
    の一部が屋根枠より下方にU形に垂らされている
    カーポートの屋根。
JP6511882U 1982-05-04 1982-05-04 カーポートの屋根 Granted JPS58167122U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6511882U JPS58167122U (ja) 1982-05-04 1982-05-04 カーポートの屋根

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JPS58167122U JPS58167122U (ja) 1983-11-08
JPH0140909Y2 true JPH0140909Y2 (ja) 1989-12-05

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JP6511882U Granted JPS58167122U (ja) 1982-05-04 1982-05-04 カーポートの屋根

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Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4727340U (ja) * 1971-04-15 1972-11-28
JPS612758Y2 (ja) * 1978-03-08 1986-01-29
JPS5927493Y2 (ja) * 1979-11-19 1984-08-09 立山アルミニウム工業株式会社 車庫の骨組

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JPS58167122U (ja) 1983-11-08

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