JP7850552B2 - スマートメータ用保護カバー - Google Patents

スマートメータ用保護カバー

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JP7850552B2 JP2021205809A JP2021205809A JP7850552B2 JP 7850552 B2 JP7850552 B2 JP 7850552B2 JP 2021205809 A JP2021205809 A JP 2021205809A JP 2021205809 A JP2021205809 A JP 2021205809A JP 7850552 B2 JP7850552 B2 JP 7850552B2
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本発明は、使用量等を電波で発信する発信機を備えた水道メータ、いわゆるスマートメータ用の保護カバーに関するものである。
水道使用量等を発信する発信機は、水道メータと信号線で結線され、集合住宅ではパイプシャフト内に設置されることになるが、躯体壁に取付けたり、配管に取付けたり等、明確な取付け箇所は決まっておらず、設置現場に合わせた対応を取ることになる。
従来技術として特許文献1記載発明は、複雑な形状の被着物に対する被着作業に対応して安定した被着状態を維持するため、メータの底部の覆着について、メータの底部とリリースベースの間隙部を挿通する底部覆着部を側当て盤に張出形成し、この側当て盤と対峙して対をなす側当て盤に底部覆着部先端に形成した嵌合凸部を嵌合凹部に嵌入して凹凸嵌合することによって底部覆着カバーがメータ底部への覆着と同時に構成されるようにした。
また、特許文献2記載発明は、電子式水道メータ等、磁気センサーによる流量積算検出作用が行われるメータ機器に対する強力な永久磁石の近接等外部磁界によってメータ性能に発生する悪影響に対処するため、高透磁率材料による磁気遮蔽部材を断熱部材と一体に構成し、水道メータを覆う保温カバーに構成するようにしている。
特開2004-124371号公報 特開2005-241541号公報
しかしながら、水道使用量等を発信する発信機の取付け箇所については、明確な基準がなく、水道メータを交換した既設の配管に使用する場合には、パイプシャフト内に住人の荷物が置かれていることがあったりして、適切な取付け箇所が無い場合も想定される。そのため、発信機の設置箇所がスマートメータから離れる場合には、信号線の断線や適当な設置箇所がないといった問題も発生する。
更に、保護カバーであることから、冬季の低温凍結からの複雑な形状の被着物に対する被着態様に対応して安定した被着状態の維持、スマートメータとして水道水の流量積算検出表示機構の磁気・凍結からの保護も確保されなければならない。
本発明は上記した問題に対応するため、一面にスマートメータの流路の一方の通水口が配置されると共に、前記一面に対向する他面に前記スマートメータの前記流路の他方の通水口が配置され、前記スマートメータを覆うスマートメータ用保護カバーであって、互いに組み合わされて前記一面を構成する部分と前記他面を構成する部分とに、前記通水口の開口縁部に当接すると共に互いに当接する端辺を有し、前記スマートメータを挟んで前記端辺同士を当接させることによって有底の筒形状に形成され、上側周縁部により囲まれる上部開口と、互いの前記端辺の前記開口縁部に当接する部分により囲まれ、前記開口縁部が通される孔と、を有して前記スマートメータの側面と底面とを覆う一対のカバー体と、信号線により前記スマートメータに接続されて前記スマートメータから受け取る信号を電波により外部へ発信する発信機を収容するための収容部と、筒形状をなす前記一対のカバー体の前記上側周縁部に当接する下側周縁部と、を有し、前記一対のカバー体の前記上側周縁部に前記下側周縁部を当接させることによって、前記上部開口を下面により閉塞して前記スマートメータの上面を覆う蓋体と、を備える。前記一対のカバー体の前記一面を構成する部分の前記端辺同士が当接する部分は、互いに嵌合する第1嵌合構造を有し、前記蓋体の前記下側周縁部と前記一対のカバー体の前記一面を構成する部分に位置する前記上側周縁部とは、互いに嵌合する第2嵌合構造を有する。前記第1嵌合構造は、前記一対のカバー体のうち、一方のカバー体の端辺において前記開口縁部に当接する部分よりも上方に位置する部分に形成されている第1嵌合凸部と、他方のカバー体の端辺において前記開口縁部に当接する部分よりも上方に位置する部分に形成され、前記第1嵌合凸部が嵌まる第1嵌合凹部と、を有し、前記第2嵌合構造は、前記蓋体の前記下側周縁部に形成されている第2嵌合凹部と、前記一方のカバー体の端辺が位置する上側周縁部の部分に形成されている一方の第2嵌合凸部と、前記他方のカバー体の端辺が位置する上側周縁部の部分に形成されている他方の第2嵌合凸部と、を有し、前記一対のカバー体が前記第1嵌合構造により嵌合した状態で、前記蓋体によって前記上部開口を閉塞することにより、前記蓋体の前記第2嵌合凹部に前記一方の第2嵌合凸部及び前記他方の第2嵌合凸部が嵌まり込む。これにより、スマートメータの発信機設置位置を定位置化すると共に、発信機が常にスマートメータの直近でスマートメータの上方向に設定できるようにして信号線の処理を容易にし、断線や混線を回避できるようにした。
また、発信機収容蓋体には必要に応じて切欠き部を設けて、収容発信機の形状に対する対応や、収容スペース内に溜まる埃やごみの掃出しを行えるようにする。
本発明は、上記のように、一面にスマートメータの流路の一方の通水口が配置されると共に、前記一面に対向する他面に前記スマートメータの前記流路の他方の通水口が配置され、前記スマートメータを覆うスマートメータ用保護カバーであって、互いに組み合わされて前記一面を構成する部分と前記他面を構成する部分とに、前記通水口の開口縁部に当接すると共に互いに当接する端辺を有し、前記スマートメータを挟んで前記端辺同士を当接させることによって有底の筒形状に形成され、上側周縁部により囲まれる上部開口と、互いの前記端辺の前記開口縁部に当接する部分により囲まれ、前記開口縁部が通される孔と、を有して前記スマートメータの側面と底面とを覆う一対のカバー体と、信号線により前記スマートメータに接続されて前記スマートメータから受け取る信号を電波により外部へ発信する発信機を収容するための収容部と、筒形状をなす前記一対のカバー体の前記上側周縁部に当接する下側周縁部と、を有し、前記一対のカバー体の前記上側周縁部に前記下側周縁部を当接させることによって、前記上部開口を下面により閉塞して前記スマートメータの上面を覆う蓋体と、を備え、前記一対のカバー体の前記一面を構成する部分の前記端辺同士が当接する部分は、互いに嵌合する第1嵌合構造を有し、前記蓋体の前記下側周縁部と前記一対のカバー体の前記一面を構成する部分に位置する前記上側周縁部とは、互いに嵌合する第2嵌合構造を有し、前記第1嵌合構造は、前記一対のカバー体のうち、一方のカバー体の端辺において前記開口縁部に当接する部分よりも上方に位置する部分に形成されている第1嵌合凸部と、他方のカバー体の端辺において前記開口縁部に当接する部分よりも上方に位置する部分に形成され、前記第1嵌合凸部が嵌まる第1嵌合凹部と、を有し、前記第2嵌合構造は、前記蓋体の前記下側周縁部に形成されている第2嵌合凹部と、前記一方のカバー体の端辺が位置する上側周縁部の部分に形成されている一方の第2嵌合凸部と、前記他方のカバー体の端辺が位置する上側周縁部の部分に形成されている他方の第2嵌合凸部と、を有し、前記一対のカバー体が前記第1嵌合構造により嵌合した状態で、前記蓋体によって前記上部開口を閉塞することにより、前記蓋体の前記第2嵌合凹部に前記一方の第2嵌合凸部及び前記他方の第2嵌合凸部が嵌まり込むスマートメータ用保護カバーを構成したので、スマートメータの発信機設置位置を定位置化すると共に、発信機が常にスマートメータの直近に設定できるようにして信号線の処理を容易にし、断線や混線を大幅に回避することができた。
本発明の実施例を示すもので、本発明による覆着片と、発信機の収容スペースを設けた蓋体とによってメーターユニットベースの長手方向に沿って両側から保護カバーが取付けられた状態を示すメーターユニットベースの全体側面図である。 同じく、発信機の収容スペースを設けた蓋体の平面図である。 同じく、メーターユニットベースの長手方向に沿って両側から取付けられる両覆着片の嵌着状況と、両覆着片と蓋体との嵌合状況を示す内部スペースと発信機の収容スペースを破線で示した保護カバーの全体正面図である。 同じく、左覆着片と蓋体との嵌合状況を、蓋体の上半部発信機の収容スペース設定部を切欠縦断面、左覆着片の内部スペース設定状況を破線で示した保護カバーの全体左側面図である。 同じく、右覆着片と蓋体との嵌合状況と、蓋体及び右覆着片の内部スペース設定状況を破線で示した保護カバーの全体右側面図である。 同じく、蓋体に所要の切欠き部を設定した状態を示す保護カバーの全体右側面図である。 同じく、蓋体に所要の切欠き部を設定した状態を示す蓋体の平面図である。
以下、図面を参照して本発明の実施の形態を説明すると、1はメーターユニットベースAを長手方向に沿って両側から覆着する覆着片で、左覆着片11と、右覆着片12とからなり、上部からの蓋体2と嵌合して計測機器本体aを包摂して、冬季の低温凍結や近傍から発せられる磁気等からこれを保護するものである。
保護カバーの素材は発泡ポリスチレン等、軽量で加工し易い材料が用いられ、必要に応じて磁気遮蔽部材や堅牢な芯材を一体として用いる。芯材を用いることで荷物等が置かれても破損を防ぐことができる。
メーターユニットベースAは、水道メータ等の計測機器本体a、その一次側に止水栓b、二次側に逆止弁を内蔵する胴部材cが接続され、複雑な形状を構成しているが、保護カバーは計測機器本体aを中心に包摂される。
保護カバーは左右覆着片11,12と蓋体2によって構成され、蓋体2には上面に発信機の収容スペース21が形成され、スマートメータの発信機がそこに収容されるようになっている。発信機には様々な形態があり、必ずしも、そこにきっちりと収容される必要はなく、場合によっては発信機がスペースからはみ出ても良い。
収容スペース21には、上記発信機の形態に対応して、必要に応じた切欠き22が形成され、発信機の形状に対応する調整部や、セットスペース内に溜まる埃やごみの掃出し口とする。また、保護カバーには信号線を通すための通孔23が設定される。信号線は通孔23を通じて保護カバーの外周部に導出され、余裕分がずれ落ちないように覆着片1に設けられた段差フランジ24に巻き回すように設置すると断線や混線の発生が抑制できる。
保護カバーの左右覆着片11と12は、図3に示されるように接合面が段差をもって嵌合されるように構成され、嵌合締着度が高められるようになっている。また、覆着片1と蓋体2の接合面についても、覆着片1の上面に突起部13が形成され、蓋体2の底部凹陥部と嵌合される。
本発明は以上のように構成されたので、スマートメータの発信機設置位置を定位置化すると共に、発信機が常にスマートメータの直近に設定できるようにして信号線の処理を容易にし、断線や混線を大幅に回避することができた。
本願発明に係るスマートメータ用保護カバーは、スマートメータの発信機設置位置を定位置化すると共に、発信機が常にスマートメータの直近に設定できるようにして信号線の処理を容易にし、断線や混線を大幅に回避することができたので、水道施設産業上に高度の利用価値を有するものである。
1 メーターユニットベースを両側から覆着する覆着片
11 左覆着片
12 右覆着片
13 覆着片上面の突起部
2 蓋体
21 発信機収容スペース
22 発信機収容スペースの切欠き
23 発信機収容スペースの通孔
A メーターユニットベース
a 計測機器本体
b 止水栓
c 胴部材

Claims (3)

  1. 一面にスマートメータの流路の一方の通水口が配置されると共に、前記一面に対向する他面に前記スマートメータの前記流路の他方の通水口が配置され、前記スマートメータを覆うスマートメータ用保護カバーであって、
    互いに組み合わされて前記一面を構成する部分と前記他面を構成する部分とに、前記通水口の開口縁部に当接すると共に互いに当接する端辺を有し、前記スマートメータを挟んで前記端辺同士を当接させることによって有底の筒形状に形成され、上側周縁部により囲まれる上部開口と、互いの前記端辺の前記開口縁部に当接する部分により囲まれ、前記開口縁部が通される孔と、を有して前記スマートメータの側面と底面とを覆う一対のカバー体と、
    信号線により前記スマートメータに接続されて前記スマートメータから受け取る信号を電波により外部へ発信する発信機を収容するための収容部と、筒形状をなす前記一対のカバー体の前記上側周縁部に当接する下側周縁部と、を有し、前記一対のカバー体の前記上側周縁部に前記下側周縁部を当接させることによって、前記上部開口を下面により閉塞して前記スマートメータの上面を覆う蓋体と、を備え、
    前記一対のカバー体の前記一面を構成する部分の前記端辺同士が当接する部分は、互いに嵌合する第1嵌合構造を有し、
    前記蓋体の前記下側周縁部と前記一対のカバー体の前記一面を構成する部分に位置する前記上側周縁部とは、互いに嵌合する第2嵌合構造を有し、
    前記第1嵌合構造は、前記一対のカバー体のうち、
    一方のカバー体の端辺において前記開口縁部に当接する部分よりも上方に位置する部分に形成されている第1嵌合凸部と、
    他方のカバー体の端辺において前記開口縁部に当接する部分よりも上方に位置する部分に形成され、前記第1嵌合凸部が嵌まる第1嵌合凹部と、を有し、
    前記第2嵌合構造は、
    前記蓋体の前記下側周縁部に形成されている第2嵌合凹部と、
    前記一方のカバー体の端辺が位置する上側周縁部の部分に形成されている一方の第2嵌合凸部と、
    前記他方のカバー体の端辺が位置する上側周縁部の部分に形成されている他方の第2嵌合凸部と、を有し、
    前記一対のカバー体が前記第1嵌合構造により嵌合した状態で、前記蓋体によって前記上部開口を閉塞することにより、前記蓋体の前記第2嵌合凹部に前記一方の第2嵌合凸部及び前記他方の第2嵌合凸部が嵌まり込む、
    スマートメータ用保護カバー。
  2. 前記蓋体は、
    前記スマートメータから延びる前記信号線を外部へ通すための通孔を有し、
    前記一対のカバー体は、
    前記通孔から外部へ露出する前記信号線の余裕部分を巻き回すための段部を外周部に有する、
    請求項1に記載のスマートメータ用保護カバー。
  3. 前記収容部は、
    前記蓋体の上面と、該上面の上側周縁部に沿って延びる壁部とにより形成され、
    前記壁部には、
    前記発信機の形状に対応すると共に前記収容部に溜まる埃及びごみを掃き出すための切欠き部が形成されている、
    請求項1又は請求項2に記載のスマートメータ用保護カバー。
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