JP7844641B2 - 電力変換装置 - Google Patents

電力変換装置

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Description

本発明は、電力変換装置に関する。
両面冷却型の電力変換装置において、半導体モジュールのリードフレームのはんだ付けの工程では、各部材の寸法ばらつきや接合時の部材同士の平行度のばらつきなどが生じた状態で、オーバーモールドされる。しかし、このオーバーモールドした樹脂の熱伝導率の低さを考慮する必要があるため、樹脂部分を研削して伝熱板の面を露出させる必要があり、これにより基板に複数並べる半導体モジュールの高さにばらつきが生じる。そのため、このような高さのばらつきを解消し、かつさらに信頼性を向上させた装置が求められている。
例えば、下記の特許文献1では、こうした高さのばらつきを吸収するため、熱伝導材としてTIM(Thermal Interface Material)を配置してばらつき吸収と放熱性の向上を両立させている半導体モジュールの構成について開示されている。
国際公開1999/16128号公報
従来では、装置の高さばらつき吸収のためにTIMを厚くすると、TIMのポンプアウトが発生するため、信頼性低下が懸念される。これを鑑みて本発明は、ポンプアウトを抑制し、かつ生産性の向上、信頼性の向上、コスト低減を実現した電力変換装置を提供することを目的とする。
電力変換装置は、半導体素子および前記半導体素子と接続する伝熱板を樹脂でモールド封止した半導体モジュールと、前記半導体モジュールと前記半導体モジュールを冷却する冷却部材との間に配置される半固体状の熱伝導材と、を備える電力変換装置であって、前記熱伝導材と前記伝熱板との間の前記樹脂の厚さは、前記熱伝導材の厚さよりも厚い。
ポンプアウトを抑制し、かつ生産性の向上、信頼性の向上、コスト低減を実現した電力変換装置を提供できる。
本発明の一実施形態に係る、電力変換装置の全体断面図 熱伝導材の厚さを示す図と複数の電力変換装置の実装断面図 第1変形例
以下、図面を参照して本発明の実施形態を説明する。以下の記載および図面は、本発明を説明するための例示であって、説明の明確化のため、適宜、省略および簡略化がなされている。本発明は、他の種々の形態でも実施する事が可能である。特に限定しない限り、各構成要素は単数でも複数でも構わない。
図面において示す各構成要素の位置、大きさ、形状、範囲などは、発明の理解を容易にするため、実際の位置、大きさ、形状、範囲などを表していない場合がある。このため、本発明は、必ずしも、図面に開示された位置、大きさ、形状、範囲などに限定されない。
(本発明の一実施形態と装置の全体構成)
(図1)
電力変換装置は、両面を冷却水路8(冷却部材8)で挟んだ半導体モジュール1を有している。半導体モジュール1は、半導体チップ3(半導体素子3)、半導体チップ3と接続する伝熱板4(リードフレーム4)を有しており、半導体チップ3と伝熱板4は、樹脂5によってモールド封止されている。
半導体モジュール1と上下面の冷却水路8との間には、それぞれ半固体状の熱伝導材6が配置されている。熱伝導材6は、例えばTIMである。半導体モジュール1は熱伝導材6と図1上の上下面でそれぞれ接触している。熱伝導材6はそれぞれ、半導体モジュール1と接触する面とは反対の面で絶縁シート7と接触している。絶縁シート7は、熱伝導材6と接触している面とは反対側の面で冷却水路8と接触している。
半導体チップ3の両面は、はんだを介して伝熱板4に接続されている。なお、半導体チップ3の伝熱板4との接続は、はんだに限定されず、例えば、焼結材、金属と樹脂のハイブリッド材などを使用してもよい。半導体チップ3の上面側のゲートパッドとリード端子11は、ワイヤ10によって接続されている。
半導体モジュール1のリード端子11は、プリント基板2(以下基板2)とはんだで接続される。基板2は半導体モジュール1が搭載され、この半導体モジュール1に熱伝導材6と絶縁シート7を張り付けた冷却水路8を上下両側から挟むようにして組み立てられる。なお、基板2に搭載される半導体モジュール1は、図1では単数の搭載で図示してあるが、実際には後述の図2(b)に示すように複数の半導体モジュール1が基板2に並べて配置され、それぞれの半導体モジュール1は上下面に設置される冷却水路8との間に半固体状の熱伝導材6が配置される。
半導体モジュール1は、伝熱板4と熱伝導材6との間に所定の厚さを有するモールド樹脂5が配置されるように、樹脂5によるオーバーモールド封止が施されている。モールド樹脂5は、高い熱伝導性を有している。熱伝導材6と伝熱板4との間の樹脂5の厚さ5bは、熱伝導材6の厚さ6aよりも厚い。
熱伝導材6の厚さ6aは、熱伝導材6に一般的に用いられるアルミナフィラーを含んだTIMを用いた場合、40μmから60μm以下の範囲内に設定される。この厚さ6aは、従来の熱伝導材6の厚さよりも薄いため、コスト削減に貢献する。また、熱伝導材6の厚さ6aが従来よりも薄くなることにより、熱抵抗率が改善し冷却性が向上する。
このように、熱伝導材6として用いられるTIMを限定的な範囲内に設定するのは、TIMがポンプアウトしにくい熱伝導材6の厚さであるためである。TIMは、一般的に一定以上荷重をかけても膜厚が大きく変化しないボンドライン厚(BLT::Bond Line Thickness)という領域があり、ボンドライン厚はTIMに含まれるフィラーの大きさによって決定される。この性質を利用して、ポンプアウトしにくいボンドライン厚までTIMを薄くしてポンプアウトを抑制するために、40μmから60μm以下の範囲内にすれば、熱伝導材6がポンプアウトする可能性を抑制できる。また、熱伝導する樹脂5よりもTIMは高価であるため、このような制限を行うことで、コスト削減と冷却性の向上とを両立できる。
モールド樹脂5は、エポキシ化合物を硬化剤とともに硬化反応させたエポキシ樹脂硬化物である。なお、樹脂5は、エポキシ樹脂硬化物の高熱伝導を達成するため、高い熱伝導性を有する変性エポキシ化合物を用いてもよいし、高い熱伝導性を有するフィラーを1種類以上含ませてフィラーの量を増やしてもよい。このようにすることで、半導体モジュール1の冷却性が向上する。
樹脂5に含有するフィラー素材は、例えば、溶融シリカ等のシリカ粉末、タルク、アルミニウム粉末、マイカ、クレー及び炭酸カルシウム、黒鉛等である。これらのフィラー素材は組み合わせて用いてもよく、また、粒径を変更することで樹脂5の熱伝導性を向上させてもよい。
モールド樹脂5は、伝熱板4を全面に覆っている必要はなく、例えば樹脂バリのように、伝熱板4を部分的にモールド樹脂5で覆うような配置がされていてもよい。一般的に、樹脂バリが存在している場合は熱抵抗が増大して冷却性が低下するため、研削などにより樹脂バリを除去する必要があるが、本発明ではモールド樹脂5自体の熱抵抗が低いため、研削しないで樹脂バリをそのまま適用できる。
(図2)
図2(a)は絶縁シート7と伝熱板4との間に形成される、熱伝導材6とモールド樹脂5の厚さの違いを示した図、図2(b)は、複数の半導体モジュール1を基板2に搭載した様子を示す図である。
図2(a)に示すように、本発明の構成では、前述したように、熱伝導材6は、40μmから60μm以下の範囲内に設定される。また、樹脂5は、熱伝導材6の熱伝導率に対して55%より大きく260%以下に設定されている。このようにした理由は、従来適用されていた熱伝導材6の厚さと熱伝導率と比べて、本発明の熱伝導材6を同等以上の熱抵抗値に維持するためである。よって、本発明で熱伝導材6の厚さを従来よりも薄く、かつ樹脂5を熱伝導材6よりも厚く設定した。例えば、熱伝導材6が3W/m・Kであるときは、高熱伝導のモールド樹脂5の熱伝導率は3・6W/m・K以上に設定される。
図2(b)に示すように、複数の半導体モジュール1が基板2に並んでいる場合、それぞれの伝熱板4の高さにばらつきがあっても、オーバーモールドして形成された樹脂5がそのばらつきを吸収できる。これにより、熱伝導材6の厚さを一定に、かつ従来よりも薄く形成できるため、ポンプアウトを抑制できる。
このように、本発明の電力変換装置は、伝熱板4をオーバーモールドした樹脂5が、伝熱板4の高さのばらつきを吸収するので、従来行われていたオーバーモールド分の樹脂5の研削工程を省略でき、かつモールド樹脂5は金型成形によって高精度にコントロールすることもできるため、生産性が向上し、かつコストを削減できる。また、オーバーモールドして熱伝導材6より厚い樹脂5を配置することにより、それぞれの伝熱板4の高さがばらつかず、高さばらつきを吸収する必要がなくなった熱伝導材6はポンプアウトしにくいボンドライン厚まで薄く一定にできるため、熱伝導材6のポンプアウトを抑制できる。また、これにより電力変換装置の信頼性が向上する。
(第1変形例)
(図3)
図3に示すように、伝熱板4と熱伝導材6は、それぞれの面が平行に配置されていなくてもよく、本発明を適用することにより、それぞれの面が平行ではないことの影響を受けずに、半導体モジュール1を製造できる。伝熱板4の傾き具合からモールド樹脂5の厚さが一定でない場合は、伝熱板4をオーバーモールドした樹脂5の上面(上側の熱伝導材6と接触する面)から伝熱板4において最大距離の端部4bまで垂直方向の長さを、モールド樹脂5の厚さ5bとする。このようにしたことで、伝熱板4と熱伝導材6は、それぞれの面が平行である場合と同様の効果を奏することができる。
以上説明した本発明の一実施形態によれば、以下の作用効果を奏する。
(1)半導体素子3および半導体素子3と接続する伝熱板4を樹脂5でモールド封止した半導体モジュール1と、半導体モジュール1と半導体モジュール1を冷却する冷却部材8との間に配置される半固体状の熱伝導材6と、を備える半導体装置であって、熱伝導材6と伝熱板4との間の樹脂5の厚さは、熱伝導材6の厚さよりも厚い。このようにしたことで、ポンプアウトを抑制し、かつ生産性の向上、信頼性の向上、コスト低減を実現した電力変換装置を提供できる。
(2)半導体モジュール1は、基板2に複数搭載され、複数の半導体モジュール1には、それぞれ冷却部材8との間に半固体状の熱伝導材6が配置される。このようにしたことで、樹脂オーバーモールドによってそれぞれの高さばらつきが解消でき、かつ半導体モジュール1に対して配置する熱伝導材6(TIM)の量を薄く一定にでき、ポンプアウトも抑制できる。
(3)熱伝導材6の厚さは、40μmから60μmの範囲内である。このようにしたことで、コスト削減に貢献し、冷却性が向上する。
(4)樹脂5の熱伝導率は、熱伝導材6の熱伝導率よりも高い。このようにしたことで、熱抵抗値を同等以上にしたまま、熱伝導材6よりも樹脂5を厚く形成して、ポンプアウトを抑制できる。
(5)熱伝導材6の熱伝導率に対して、55%より大きく260%以下である。このようにしたことで、熱抵抗値を同等以上にしたまま、熱伝導材6よりも樹脂5を厚く形成して、ポンプアウトを抑制できる。
(6)樹脂5はエポキシ化合物であるか、少なくとも1種類のフィラー素材を含んでいる。このようにしたことで、高い熱伝導性を有する樹脂5が用いられて、冷却性が向上する。
なお、本発明は上記の実施形態に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲内で様々な変形や他の構成を組み合わせることができる。また本発明は、上記の実施形態で説明した全ての構成を備えるものに限定されず、その構成の一部を削除したものも含まれる。
1 半導体モジュール
2 プリント基板(基板)
3 半導体チップ
4 伝熱版(リードフレーム)
4a 傾いた伝熱版
4b 熱伝導材から一番離れている伝熱版の表面端部
5 モールド樹脂
5b モールド樹脂の厚さ
6 熱伝導材
6a 熱伝導材の厚さ
7 絶縁シート
8 冷却水路
9 放熱シート
10 ワイヤボンディング
11 リード端子

Claims (5)

  1. 半導体素子および前記半導体素子と接続する伝熱板を樹脂でモールド封止した半導体モジュールと、
    前記半導体モジュールと前記半導体モジュールを冷却する冷却部材との間に配置される半固体状の熱伝導材と、を備える電力変換装置であって、
    前記熱伝導材と前記伝熱板との間の前記樹脂の厚さは、前記熱伝導材の厚さよりも厚い
    電力変換装置。
  2. 請求項1に記載の電力変換装置であって、
    前記半導体モジュールは、基板に複数搭載され、
    複数の前記半導体モジュールには、それぞれ前記冷却部材との間に前記半固体状の熱伝導材が配置される
    電力変換装置。
  3. 請求項1に記載の電力変換装置であって、
    前記熱伝導材の厚さは、40μmから60μmの範囲内である
    電力変換装置。
  4. 請求項1に記載の電力変換装置であって、
    前記樹脂の熱伝導率は、前記熱伝導材の熱伝導率よりも高い
    電力変換装置。
  5. 請求項1~のいずれか一項に記載の電力変換装置であって、
    前記樹脂はエポキシ化合物であるか、少なくとも1種類のフィラー素材を含んでいる
    電力変換装置。
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