JP7601373B2 - 連続動作型の縦型製袋充填包装機 - Google Patents
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Description
包装すべき製品が内部に投入され且つ前記製品を包装するのに用いられる帯状包装材が外周に沿って略筒状に湾曲状に曲成された状態で送られる製筒充填筒と、
前記製筒充填筒の側方に配設されており、前記湾曲状に曲成された帯状包装材の両側端縁部分を挟み込むことが可能な縦ヒートシーラを有していて、前記帯状包装材を筒状包装材に成形するため、前記縦ヒートシーラによって挟み込まれる当該両側端縁部分に縦シールを施す縦シール装置と、
前記製筒充填筒の下方に配設されており、前記筒状包装材に対して横断方向に挟み込み動作可能な横ヒートシーラを有していて、前記筒状包装材から前記製品を収容する包装袋を製作するため、前記横ヒートシーラによって前記筒状包装材に横シールを施す横シール装置と、
前記製筒充填筒の側方に配設されており、前記湾曲状に曲成された帯状包装材又は当該帯状包装材から前記縦シール装置によって形成された前記筒状包装材を前記製筒充填筒の縦方向に送る包装材送り装置と、
前記縦シール装置、前記横シール装置及び前記包装材送り装置のそれぞれの作動タイミングと作動速度を統合的に制御する制御装置と
を備えており、
前記縦シール装置及び前記横シール装置は、それぞれ、前記制御装置の制御によって、前記帯状包装材又は前記筒状包装材の送り方向に移動しながら前記縦シール又は前記横シールを施すシール動作とその後に元の位置に戻る復帰動作を含む循環動作を繰り返すボックスモーション動作型のシール装置であり、
前記横シール装置の前記シール動作に関連して、前記製筒充填筒から送り出された前記筒状包装材に対して、しごき部材が当該筒状包装材を外側から挟み込みつつ当該筒状包装材の送り速度よりも相対的に速い速度で移動することによるしごき動作と、前記横ヒートシーラが前記筒状包装材を押し潰し状態のまま前記筒状包装材の送り速度よりも相対的に遅い速度で移動することによる弛ませ動作が行われる縦型製袋充填包装機であって、
前記制御装置は、前記縦シール装置の前記縦ヒートシーラが前記縦シールを施すのを開始させるタイミングで前記横シール装置に前記しごき動作のための閉じ動作を開始させ、前記縦シール装置が前記縦シールを施している状態で前記しごき動作とその後の前記弛ませ動作を行わせ、更に前記横シール装置に前記弛ませ動作から離脱する開き動作を開始させるタイミングで前記縦シール装置の前記縦ヒートシーラが前記縦シールを施すのを終了させる
ことからなっている。
製筒充填筒の下方に配設されている横シール装置に備わる横ヒートシーラは、筒状包装材を挟んで対向配置されていて、筒状包装材を両側から前後方向に挟み込むことが可能であり、制御装置は包装機の包装動作に合わせて横ヒートシーラに横シール動作とその後に元の位置に戻る復帰動作を含む循環動作を繰り返すボックスモーション動作を行わせる。 横シール装置の横ヒートシーラがボックスモーション動作の一環として下降開始する際には、縦シール装置の縦ヒートシーラは、略筒状に湾曲成形されている帯状包装材の両側端縁部分を挟み込んだ状態で包装材の送り速度と等速で下降する。
この際、縦シール装置の縦ヒートシーラが縦シールを施すのを開始するタイミングで横シール装置はしごき動作のための閉じ動作を開始し、横シール装置の横ヒートシーラがボックスモーション動作の一環としてしごき位置への移動開始時点からしごき部材が筒状包装材を挟み込む時点までの間、横ヒートシーラの下降速度、筒状包装材の送り速度、及び縦ヒートシーラの下降速度をすべて等速とすることで、しごき部材が筒状包装材に接触することが正常な包装材送りに対する阻害要因となることが回避される。
しごき動作と弛ませ動作を行うときの横シール装置と縦シール装置の互いの下降速度の相対的速度差を設定可能とすることにより、しごき動作におけるしごきの強さの程度と弛ませ動作における筒状包装材の弛みの程度を変更することができる。
弛ませ動作を行うタイミングを、横シールを施す動作中の範囲で任意のタイミングで設定可能とすることにより、弛ませ動作が行われる期間が、製品の筒状包装材内への充填のタイミングに合わせて変更可能となり、製品が筒状包装材内で跳ね上がるのを抑制することができる。
しごき動作の終了時点で横ヒートシーラを完全に閉じて横シール動作を開始するが、横シール動作中、横ヒートシーラの下降速度が筒状包装材の送り速度(縦ヒートシーラの下降速度と等しい)より相対的に遅くなるように制御することで、縦ヒートシーラの下端と横ヒートシーラ上面までの範囲の筒状包装材を弛ませることができる。弛ませ動作時には、縦シール装置は依然として縦シール動作中であって縦ヒートシーラが帯状包装材の両側端縁部分を挟み込んでいるので、筒状包装材の持ち上げが縦シール装置よりも上方の包装材には及ばず、袋の弛みが効果的に行われる。
弛ませ動作の終了時点で、横ヒートシーラに開き動作を開始させて横シール装置に弛ませ動作から離脱させるので、縦シール装置の縦ヒートシーラが縦シールを施すのを終了させる制御が行われる。
したがって、共にボックスモーション動作をする縦シール装置と横シール装置の協働作用によって筒状包装材に対してしごき動作と弛ませ動作が行われるときには、ボックスモーション動作中の縦シール装置が湾曲成形された帯状包装材の両側端縁部分を挟んでいる縦シール動作中であることで筒状包装材の位置を拘束しているので、縦シール装置よりも上方の包装材には、しごき動作時の意図しない引っ張り下げや弛ませ動作時の意図しない持ち上げが回避される。その結果、筒状包装材から製作される袋に対するより確実なしごき作用と弛ませ作用が得られるので、袋内の製品の沈み込みが促進され、横シール装置において製品滓等の噛み込みが防止されて不良品となる袋包装体の発生を一層抑えることができる。
また、制御装置は、縦シール装置の縦ヒートシーラが縦シールを施すのを開始させるタイミングで横シール装置にしごき動作のための閉じ動作を開始させ、縦シール装置が縦シールを施している状態でしごき動作とその後の弛ませ動作を行わせ、更に横シール装置に弛ませ動作から離脱する開き動作を開始させるタイミングで縦シール装置の縦ヒートシーラが縦シールを施すのを終了させているので、しごき動作と弛ませ動作を縦シール装置による縦シール期間の時間長さを有効利用して行わせることができる。更に、しごき動作の終了時点で横シール装置は横シール動作を開始することで、しごき動作の終了後、時間を置かずに連続して弛ませ動作を開始することもでき、縦シール期間を無駄に長くなることもなく、包装速度の向上に寄与することもできる。
4 包装材送り装置 4a,4b 紙送り装置
5 縦シール装置 5a,5b 縦ヒートシーラ
6 横シール装置 6a,6b 横ヒートシーラ
7 背貼り倒し
13 ホッパ 14a,14b 紙送りベルト
15a,15b 吸引ボックス 16a,16b 横ヒートシーラ
17 切断刃 18 溝
19,19 ガイドシャフト 21,21 本体部 22 ベルト送り部
23 進退駆動手段 24 本体ブロック 25,25 スリーブ
30 ベースプレート 31 包装材送り用サーボモータ
32 ベルト機構 33 駆動プーリ 34 従動プーリ
35 ガイドプーリ 36 紙送りベルト 37 吸引ボックス
40 昇降ユニット 41 装置フレーム
42 昇降メインブロック 43,44 上下ガイドロッド
45 昇降駆動用サーボモータ 46 回転出力軸
47 昇降用リンク機構
52 ガイドブロック 53,54 開閉ガイドロッド
55 左側取り付けブロック 56 右側取り付けブロック
57 中間ブロック 58 回転出力軸
59 開閉用リンク機構
60 昇降ユニット 61 装置フレーム
62 昇降メインブロック 62a 左側昇降ブロック 62b 右側昇降ブロック
62c 連結部材 62d アーム部 62e アーム部
63,64 上下ガイドロッド
65 昇降駆動用サーボモータ 66 回転出力軸 67 昇降用リンク機構
68 モータ取付け板 69 ブラケット
70 開閉ユニット 71 開閉駆動用サーボモータ
73,74 開閉ガイドロッド 75,76 取り付けブロック
77 中間ブロック 78 回転出力軸 79 開閉用リンク機構
80,80 スライドスリーブ
90 ベース部 91 横ヒータブロック 92 上シャッタ板
93 しごき板 94 ヒートシール面
100 制御部 101 設定・表示部
Fw 帯状包装材 fe,fe 側縁部分
Ft 筒状包装材 S 製品
Sc 縦シール Se 横シール
Bg 包装袋 Bp 袋包装体
Tc サイクル区間 T1 縦シール区間 T2 移動区間
T3 しごき区間 T4 弛ませ区間
Vf 包装材の送り速度 Vc 縦シール装置の下降速度
Ve 横シール装置の下降速度 La,Lb ボックスモーション軌跡
Claims (3)
- 包装すべき製品が内部に投入され且つ前記製品を包装するのに用いられる帯状包装材が外周に沿って略筒状に湾曲状に曲成された状態で送られる製筒充填筒と、
前記製筒充填筒の側方に配設されており、前記湾曲状に曲成された帯状包装材の両側端縁部分を挟み込むことが可能な縦ヒートシーラを有していて、前記帯状包装材を筒状包装材に成形するため、前記縦ヒートシーラによって挟み込まれる当該両側端縁部分に縦シールを施す縦シール装置と、
前記製筒充填筒の下方に配設されており、前記筒状包装材に対して横断方向に挟み込み動作可能な横ヒートシーラを有していて、前記筒状包装材から前記製品を収容する包装袋を製作するため、前記横ヒートシーラによって前記筒状包装材に横シールを施す横シール装置と、
前記製筒充填筒の側方に配設されており、前記湾曲状に曲成された帯状包装材又は当該帯状包装材から前記縦シール装置によって形成された前記筒状包装材を前記製筒充填筒の縦方向に送る包装材送り装置と、
前記縦シール装置、前記横シール装置及び前記包装材送り装置のそれぞれの作動タイミングと作動速度を統合的に制御する制御装置と
を備えており、
前記縦シール装置及び前記横シール装置は、それぞれ、前記制御装置の制御によって、前記帯状包装材又は前記筒状包装材の送り方向に移動しながら前記縦シール又は前記横シールを施すシール動作とその後に元の位置に戻る復帰動作を含む循環動作を繰り返すボックスモーション動作型のシール装置であり、
前記横シール装置の前記シール動作に関連して、前記製筒充填筒から送り出された前記筒状包装材に対して、しごき部材が当該筒状包装材を外側から挟み込みつつ当該筒状包装材の送り速度よりも相対的に速い速度で移動することによるしごき動作と、前記横ヒートシーラが前記筒状包装材を押し潰し状態のまま前記筒状包装材の送り速度よりも相対的に遅い速度で移動することによる弛ませ動作が行われる縦型製袋充填包装機であって、
前記制御装置は、前記縦シール装置の前記縦ヒートシーラが前記縦シールを施すのを開始させるタイミングで前記横シール装置に前記しごき動作のための閉じ動作を開始させ、前記縦シール装置が前記縦シールを施している状態で前記しごき動作とその後の前記弛ませ動作を行わせ、更に前記横シール装置に前記弛ませ動作から離脱する開き動作を開始させるタイミングで前記縦シール装置の前記縦ヒートシーラが前記縦シールを施すのを終了させる
ことからなる連続動作型の縦型製袋充填包装機。 - 前記しごき動作と前記弛ませ動作が行われるときの前記横シール装置の下降速度と前記縦シール装置の下降速度の相対的速度差は設定可能である
ことからなる請求項1に記載の連続動作型の縦型製袋充填包装機。 - 前記弛ませ動作を行うタイミングは、前記横シール装置による前記横シールを施す動作中の範囲で任意のタイミングで設定可能である
ことからなる請求項1又は2に記載の連続動作型の縦型製袋充填包装機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020194770A JP7601373B2 (ja) | 2020-11-24 | 2020-11-24 | 連続動作型の縦型製袋充填包装機 |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP2020194770A JP7601373B2 (ja) | 2020-11-24 | 2020-11-24 | 連続動作型の縦型製袋充填包装機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2022083360A JP2022083360A (ja) | 2022-06-03 |
| JP7601373B2 true JP7601373B2 (ja) | 2024-12-17 |
Family
ID=81802239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP2020194770A Active JP7601373B2 (ja) | 2020-11-24 | 2020-11-24 | 連続動作型の縦型製袋充填包装機 |
Country Status (1)
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|---|---|
| JP (1) | JP7601373B2 (ja) |
Citations (2)
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| JP2019151379A (ja) | 2018-03-02 | 2019-09-12 | 株式会社川島製作所 | 縦型充填包装機 |
| JP2019189249A (ja) | 2018-04-19 | 2019-10-31 | 株式会社川島製作所 | 縦型製袋充填包装 |
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2020
- 2020-11-24 JP JP2020194770A patent/JP7601373B2/ja active Active
Patent Citations (2)
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