JP7561576B2 - 請求書発行装置、請求書発行方法および請求書発行プログラム - Google Patents
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Description
ビルメンテナンス会社は、顧客との契約内容に基づいて、提供した役務に対する請求書を毎月発行している。請求書に対する顧客からの要求は多様なものにわたり、システム対応が容易でない場合、システム外のEXCEL等で請求書を作成してしまうことがある。しかしながら、システム外での請求書発行行為は、俗人化しやすい傾向があり、内部統制の観点からも推奨されない。
1.契約内容1つ1つの作業を明細として表現する。
2.契約内容を全て1行の明細にまとめて表現する。
3.契約内容の作業の分類ごと(清掃業務、点検業務、警備業務)の明細にまとめて表現する。
本実施形態に係る請求書発行装置100の構成の一例について、図1を参照して説明する。図1は、請求書発行装置100の構成の一例を示すブロック図である。
本項目では、本実施形態に係る処理の具体例を説明する。本例では、ビルメンテナンス業者が、取引先である「□△工業」と3つの契約を結んだ場合に、2020年6月分および7月分の請求に関する請求書がどのように発行されるのかを説明する。
まず、取引先情報に合わせて請求書設定情報が設定される。すなわち、図2に示すように、取引先マスタメンテ画面において、取引先である「□△工業」についての請求書の作成に関するルールが設定されることにより、取引先マスタ106aが生成される。
続いて、契約入力により、契約情報が登録される。具体的には、□△工業の物件である第一ビルについての建物総合管理業務に関する契約NO:T0001の契約についての契約データ106b(図3参照)と、□△工業の物件である第一ビルについての警備業務に関する契約NO:T0002の契約についての契約データ106b(図4参照)と、□△工業の物件である第二ビルについての建物総合管理業務に関する契約NO:T0003の契約についての契約データ106b(図5参照)と、が生成される。
続いて、請求データ生成処理により、請求情報が生成される。具体的には、[3-2]で生成された契約データ106bに基づいて、例えば2020年6月分の請求に関しては、図6に示す請求データ106cが生成される。
最後に、生成された図6の請求データ106cに基づいて、請求書が発行される。請求書の発行の仕方としては、契約個別の顧客要求がない場合とある場合とがあるため、以下、項目を分けて説明をする。なお、本項目においては、取引先マスタ106aは図2に示す内容で設定されており、契約基本情報データ106b1、契約売上明細データ106b2および契約売上詳細データ106b3は、図3~図5に示す内容で設定されているという前提で、説明を進める。
本項目では、契約個別の顧客要求がない場合について説明する。すなわち、取引先単位で決定される請求書の作成に関するルールである前記取引先単位ルールに従って請求書の発行がされる場合について説明をする。
最初に、契約先取得部102aは、前記契約先識別データ(契約先)と、前記契約識別データ(契約NO)と、を含む契約データ106bから、前記契約識別データを有する前記請求明細データを含む請求データ106c中の前記契約識別データと紐づく契約先識別データを取得する。
次に、取引先情報取得部102bは、前記取引先識別データ(取引先CD)と、前記分割単位識別データ(請求書発行分割パターン)と、前記表示設定識別データ(請求書印刷オプション)と、を含む取引先マスタ106aから、契約先取得部102aで取得した前記契約先識別データ(契約先)と同じ前記取引先識別データ(取引先CD)と紐づく前記分割単位識別データ(請求書発行分割パターン)および前記表示設定識別データ(請求書印刷オプション)を取得する。
最後に、第一請求書発行部102cは、請求データ106cが含む前記請求明細データを取引先情報取得部102bで取得した前記分割単位識別データ(請求書発行分割パターン)で特定される分割単位に従い分割して取得した前記請求明細データの群それぞれに対応した請求書であって、取引先情報取得部102bで取得した前記表示設定識別データ(請求書印刷オプション)で特定される表示設定に従い情報が印字されたものを発行することにより、前記取引先単位ルールに従った請求書(図7~図8参照)を発行する。
本項目では、契約個別の顧客要求がある場合について説明する。すなわち、契約単位で決定される請求書の作成に関するルールである契約単位ルールに従って請求書の発行がされる場合について説明をする。ビルメンテナンス業者の請求書発行の担当者は、営業担当からの口頭連絡等により、取引先が契約毎に請求書の作成の仕方を分けることを希望している旨を知ることができる。
最初に、契約先取得部102aは、[3-4-1]の(1)と同様の方法で、前記契約先識別データ(契約先)および物件等を取得する。詳細な処理内容は同様であるため省略するが、契約先取得部102aは、契約NO:T0001と紐づく情報として、契約先「□△工業」および物件「第一ビル」等を取得し、契約NO:T0002と紐づく情報として、契約先「□△工業」および物件「第一ビル」等を取得し、契約NO:T0003と紐づく情報として、契約先「□△工業」および物件「第二ビル」等を取得する。
次に、ビルメンテナンス業者の請求書発行の担当者は、請求書に印字される情報の内容および表示を前記契約毎に設定するための画面である契約毎請求書設定画面(図9参照)において、所定の契約を選択する。例えば、図9に示すように、契約NO:T0001を選択すると、図10に示すように、更に別窓で前記契約毎請求書設定画面(図10参照)が表示され、当該画面から、契約NO:T0001の契約についての請求書に印字される情報の内容および表示についての設定をすることができる。
次に、第二請求書発行部102dは、前記契約毎請求書設定画面(図10参照)においてなされた設定に従い情報が印字された請求書を発行することにより、前記契約単位ルールに従った請求書(図12~図14参照)を発行する。すなわち、第二請求書発行部102dは、契約NO:T0001に対応する請求書として図12に示す請求書を発行し、契約NO:T0002に対応する請求書として図13に示す請求書を発行し、契約NO:T0003に対応する請求書として図14に示す請求書を発行する。
請求グループ格納部102eは、前記契約識別データ(契約NO)と、前記契約毎請求書設定画面(図10参照)においてなされた前記設定毎に対応付けて採番された請求グループ識別データ(請求グループNO)と、を含む請求グループ明細データ106d(図11参照)から、翌月の請求に関する請求データ106c中の前記契約識別データ(契約NO)と紐づく請求グループ識別データ(請求グループNO)を取得して、前記翌月の請求に関する請求データ106cに格納する。
以上説明してきたように、本実施形態に係る請求書発行装置100によれば、取引先単位で決定される請求書の作成に関するルールに従った請求書を発行することができる。また、本実施形態に係る請求書発行装置100によれば、例えば、契約単位で決定される請求書の作成に関するルールに従った請求書を発行することもでき、更には、翌月以降も改めて設定をすることなく、このような発行が可能である。
本発明は、上述した実施形態以外にも、特許請求の範囲に記載した技術的思想の範囲内において種々の異なる実施形態にて実施されてよいものである。
102 制御部
102a 契約先取得部
102b 取引先情報取得部
102c 第一請求書発行部
102d 第二請求書発行部
102e 請求グループ格納部
104 通信インターフェース部
106 記憶部
106a 取引先マスタ
106b 契約データ
106b1 契約基本情報データ
106b2 契約売上明細データ
106b3 契約売上詳細データ
106c 請求データ
106d 請求グループ明細データ
108 入出力インターフェース部
112 入力装置
114 出力装置
200 サーバ
300 ネットワーク
Claims (5)
- 制御部を備え、取引先単位で決定される請求書の作成に関するルールである取引先単位ルールに従った請求書、および契約単位で決定される請求書の作成に関するルールである契約単位ルールに従った請求書を発行可能な請求書発行装置であって、
前記制御部は、
契約先を識別するための契約先識別データと、前記契約先との契約を識別するための契約識別データと、を含む契約データから、契約識別データを有する請求明細データを含む請求データ中の前記契約識別データと紐づく契約先識別データを取得する契約先取得手段と、
取引先を識別するための取引先識別データと、前記請求データが含む前記請求明細データを別々の請求書に分割する際の単位を識別するための分割単位識別データと、前記請求書に印字される情報の表示についての設定を識別するための表示設定識別データと、を含む取引先マスタから、前記契約先取得手段で取得した前記契約先識別データと同じ取引先識別データと紐づく分割単位識別データおよび表示設定識別データを取得する取引先情報取得手段と、
前記請求データが含む前記請求明細データを前記取引先情報取得手段で取得した前記分割単位識別データで特定される分割単位に分割して取得した前記請求明細データの群それぞれに対応した請求書であって前記取引先情報取得手段で取得した前記表示設定識別データで特定される表示設定に従い情報が印字されたものを発行することにより、前記取引先単位ルールに従った請求書を発行する第一請求書発行手段と、
前記請求データが含む前記請求明細データを前記取引先情報取得手段で取得した前記分割単位識別データで特定される分割単位が契約単位である場合、請求書に印字される情報の内容および表示を前記契約毎に設定するための画面である契約毎請求書設定画面においてなされた設定に従い情報が印字された請求書を発行することにより、前記契約単位ルールに従った請求書を発行する第二請求書発行手段と、
を備えること、
を特徴とする請求書発行装置。 - ビルメンテナンス業界において使用され、
前記分割単位が、契約の種類毎、前記契約毎またはビルメンテナンス業者が管理する前記取引先の物件毎であること、
を特徴とする請求項1に記載の請求書発行装置。 - 前記制御部は、前記契約識別データと、前記契約毎請求書設定画面においてなされた前記設定毎に対応付けて採番された請求グループ識別データと、を含む請求グループ明細データから、翌月の請求に関する前記請求データ中の前記契約識別データと紐づく請求グループ識別データを取得して、前記翌月の請求に関する前記請求データに格納する請求グループ格納手段を更に備え、
前記第二請求書発行手段は、前記請求グループ格納手段が格納した前記請求グループ識別データと対応付く前記設定に従い情報が印字された前記翌月の請求についての請求書を発行することにより、前記契約単位ルールに従った請求書を発行すること、
を特徴とする請求項1に記載の請求書発行装置。 - 制御部を備える情報処理装置で実行される、取引先単位で決定される請求書の作成に関するルールである取引先単位ルールに従った請求書、および契約単位で決定される請求書の作成に関するルールである契約単位ルールに従った請求書を発行可能な請求書発行方法であって、
前記制御部で実行される、
契約先を識別するための契約先識別データと、前記契約先との契約を識別するための契約識別データと、を含む契約データから、契約識別データを有する請求明細データを含む請求データ中の前記契約識別データと紐づく契約先識別データを取得する契約先取得ステップと、
取引先を識別するための取引先識別データと、前記請求データが含む前記請求明細データを別々の請求書に分割する際の単位を識別するための分割単位識別データと、前記請求書に印字される情報の表示についての設定を識別するための表示設定識別データと、を含む取引先マスタから、前記契約先取得ステップで取得した前記契約先識別データと同じ取引先識別データと紐づく分割単位識別データおよび表示設定識別データを取得する取引先情報取得ステップと、
前記請求データが含む前記請求明細データを前記取引先情報取得ステップで取得した前記分割単位識別データで特定される分割単位に分割して取得した前記請求明細データの群それぞれに対応した請求書であって前記取引先情報取得ステップで取得した前記表示設定識別データで特定される表示設定に従い情報が印字されたものを発行することにより、前記取引先単位ルールに従った請求書を発行する第一請求書発行ステップと、
を含み、
前記第一請求書発行ステップにおいて、前記請求データが含む前記請求明細データを前記取引先情報取得ステップで取得した前記分割単位識別データで特定される分割単位が契約単位である場合、請求書に印字される情報の内容および表示を前記契約毎に設定するための画面である契約毎請求書設定画面においてなされた設定に従い情報が印字された請求書を発行することにより、前記契約単位ルールに従った請求書を発行すること、
を特徴とする請求書発行方法。 - 制御部を備える情報処理装置に実行させるための、取引先単位で決定される請求書の作成に関するルールである取引先単位ルールに従った請求書、および契約単位で決定される請求書の作成に関するルールである契約単位ルールに従った請求書を発行可能な請求書発行プログラムであって、
前記制御部に実行させるための、
契約先を識別するための契約先識別データと、前記契約先との契約を識別するための契約識別データと、を含む契約データから、契約識別データを有する請求明細データを含む請求データ中の前記契約識別データと紐づく契約先識別データを取得する契約先取得ステップと、
取引先を識別するための取引先識別データと、前記請求データが含む前記請求明細データを別々の請求書に分割する際の単位を識別するための分割単位識別データと、前記請求書に印字される情報の表示についての設定を識別するための表示設定識別データと、を含む取引先マスタから、前記契約先取得ステップで取得した前記契約先識別データと同じ取引先識別データと紐づく分割単位識別データおよび表示設定識別データを取得する取引先情報取得ステップと、
前記請求データが含む前記請求明細データを前記取引先情報取得ステップで取得した前記分割単位識別データで特定される分割単位に分割して取得した前記請求明細データの群それぞれに対応した請求書であって前記取引先情報取得ステップで取得した前記表示設定識別データで特定される表示設定に従い情報が印字されたものを発行することにより、前記取引先単位ルールに従った請求書を発行する第一請求書発行ステップと、
を含み、
前記第一請求書発行ステップにおいて、前記請求データが含む前記請求明細データを前記取引先情報取得ステップで取得した前記分割単位識別データで特定される分割単位が契約単位である場合、請求書に印字される情報の内容および表示を前記契約毎に設定するための画面である契約毎請求書設定画面においてなされた設定に従い情報が印字された請求書を発行することにより、前記契約単位ルールに従った請求書を発行すること、
を特徴とする請求書発行プログラム。
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