JP7516142B2 - 複合ケーブル、複合ケーブル用の電源ケーブル、ワイヤハーネス及び複合ケーブルの製造方法 - Google Patents
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Description
通信制御部123cは、電源分配器122cに設けられている。通信制御部123dは、電源分配器122dに設けられている。通信幹線124aは、車両200の前後方向に配索されており、一端において通信制御部123aに接続されており、他端において通信制御部123bに接続されている。通信幹線124bは、車両200の車幅方向に配索されており、一端において通信制御部123bに接続されており、他端において通信制御部123cに接続されている。通信幹線124cは、車両200の前後方向に配索されており、一端において通信制御部123cに接続されており、他端において通信制御部123dに接続されている。
第1の実施の形態に係る複合ケーブル1は、電源ケーブル10と、4本の通信線20とを備える。図3は、外部端子50が取り付けられた本発明に係る複合ケーブル1を示す斜視図である。図4は、第1の実施の形態に係る複合ケーブル1の構成を説明するための斜視図である。図5は、図4におけるV-V線に沿った複合ケーブル1の断面図である。図6は、図5における通信線の構成を説明するための断面図である。電源ケーブル10は、2本の電源線11と、電源線11及び通信線(以下、「信号線」ともいう。)20を延在方向Yに沿って収容する基体(以下、「棒状体」ともいう。)16と、2つの閉鎖部材(以下、「閉鎖テープ」ともいう。)40と、を備える。棒状体16は、電源線11及び通信線20を延在方向に沿って収容する絶縁性のものであり、棒状体16内には、延在方向に沿って電源線11又は通信線20が収容されている。棒状体16には、電源線11又は通信線20を収容する収容溝17が形成されている。収容溝17は、棒状体16の周方向において外部に向かって開放しており、電源線11又は通信線20の延在方向に沿って棒状体16に形成されている。以下、複合ケーブル1の構成について具体的に説明する。なお、説明の便宜上、図面において棒状体16の幅広な方向を「長手方向X」、棒状体16の狭幅な方向を「短手方向Z」、複合ケーブル1が延びる方向を「延在方向Y」とする。
力伝送のために機能させることが可能となっている。
が曲がりやすくなり、配索性の向上につながる。しかし、アウタージャケット25の外径を小さくしすぎると、外力からの保護が不十分になり、伝送損失が増大する傾向がある。
次に、図9を用いて第2の実施の形態に係る複合ケーブル1Aについて説明する。図9は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Aの断面図である。以下では、第1の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、第1の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図10を用いて第3の実施の形態に係る複合ケーブル1Bについて説明する。図10は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Bの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図11を用いて第4の実施の形態に係る複合ケーブル1Cについて説明する。図11は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Cの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図12を用いて第5の実施の形態に係る複合ケーブル1Dについて説明する。図12は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Dの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図13を用いて第6の実施の形態に係る複合ケーブル1Eについて説明する。図13は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Eの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図14を用いて第7の実施の形態に係る複合ケーブル1Fについて説明する。図14は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Fの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図15を用いて第8の実施の形態に係る複合ケーブル1Gについて説明する。図15は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Gの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図16を用いて第9の実施の形態に係る複合ケーブル1Hについて説明する。図16は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Hの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
ニウム、銅、銅合金、錫めっき線、鉄、およびニッケル等の金属材料を例示することができる。例えば、電源板118は、押出成形によって形成される。
次に、図17を用いて第10の実施の形態に係る複合ケーブル1Iについて説明する。図17は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Iの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図18を用いて第11の実施の形態に係る複合ケーブル1Jについて説明する。図18は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Jの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図19を用いて第12の実施の形態に係る複合ケーブル1Kについて説明する。図19は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Kの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図20を用いて第13の実施の形態に係る複合ケーブル1Lについて説明する。図20は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Lの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図21を用いて第14の実施の形態に係る複合ケーブル1Mについて説明する。図21は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Mの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図22を用いて第15の実施の形態に係る複合ケーブル1Nについて説明する。
図22は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Nの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図23を用いて第16の実施の形態に係る複合ケーブル1Oについて説明する。
図23は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Oの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図24を用いて第17の実施の形態に係る複合ケーブル1Pについて説明する。図24は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Pの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、
同一符号を付して説明を省略する。
隔をあけて設けられている。例えば、2つの電源板118のうち、収容溝17の側の電源板118をシールド電極(導電性の電磁遮蔽部材)118aとしてグランド電位に接続し、他方を電源板118bとして用いてもよい。
次に、図25を用いて第18の実施の形態に係る複合ケーブル1Qについて説明する。図25は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Qの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
次に、図26を用いて第19の実施の形態に係る複合ケーブル1Rについて説明する。
図26は、軸線xに対して交差する複合ケーブル1Rの断面図である。以下では、上記の実施の形態と異なる部分についてのみ説明し、上記の実施の形態と同じ構成については、同一符号を付して説明を省略する。
11 電源線
11a 絶縁被覆
16 棒状体(基体)
17 収容溝
20 信号線(通信線)
20a 金属線(通信線)
40 閉鎖テープ(閉鎖部材)
50 外部端子
100 ワイヤハーネス
X 長手方向
Y 延在方向
Z 短手方向
Claims (18)
- 電源線と、
前記電源線と略同じ方向に延在する通信線と、
前記電源線及び前記通信線をそれぞれの延在方向に沿って収容する絶縁性の基体と、
を備える複合ケーブルであって、
前記基体内には、前記延在方向に沿って前記電源線が収容されており、
前記基体には、前記延在方向に沿って延在し前記通信線を収容する収容溝が形成されており、
前記基体は、前記延在方向に対して垂直な断面形状が扁平状であり、
複数の前記収容溝が前記基体の短手方向において互いに所定の間隔をあけて設けられており、
複数の前記収容溝間に、前記電源線が前記基体の長手方向および延在方向に設けられている
ことを特徴とする複合ケーブル。 - 前記通信線は、光ファイバを含むことを特徴とする請求項1に記載の複合ケーブル。
- 前記通信線は、電気信号を伝送する導電体を含むことを特徴とする請求項1又は2に記載の複合ケーブル。
- 前記導電体と電源線との間に導電性の電磁遮蔽部材を備えることを特徴とする請求項3に記載の複合ケーブル。
- 前記延在方向に沿って前記収容溝を少なくとも部分的に閉鎖する閉鎖部材を備えることを特徴とする請求項1から4までのいずれか一項に記載の複合ケーブル。
- 前記電源線は、絶縁材料により被覆されていることを特徴とする請求項1から5までのいずれか一項に記載の複合ケーブル。
- 前記収容溝は、前記通信線を蛇行した状態において収容可能に形成されていることを特徴とする請求項1から6までのいずれか一項に記載の複合ケーブル。
- 前記収容溝は、前記基体の外部に向かって開いた開口に対して拡幅された収容スペースを有することを特徴とする請求項1から7までのいずれか一項に記載の複合ケーブル。
- 複数の前記収容溝間に設けられた前記電源線が、前記基体の長手方向および延在方向に延びる電源板であることを特徴とする請求項1から8までのいずれか一項に記載の複合ケーブル。
- 前記基体の短手方向において互いに所定の間隔をあけて設けられた2枚の前記電源板を有することを特徴とする請求項9に記載の複合ケーブル。
- 複数の前記電源線が前記基体の長手方向において互いに所定の間隔をあけて設けられていることを特徴とする請求項1から8までのいずれか一項に記載の複合ケーブル。
- 前記通信線の少なくとも一方の端部に外部端子が設けられていることを特徴とする請求項1から11までのいずれか一項に記載の複合ケーブル。
- 電源線と、
延在方向に沿って前記電源線を収容する基体と、
を備え、
前記基体には通信線を前記延在方向に沿って収容する収容溝が形成されている
ことを特徴とする請求項1から12までのいずれか一項に記載の複合ケーブル用の電源ケーブル。 - 電源線及び通信線を含む幹線と、
前記幹線から分岐した枝線と
を備え、
前記幹線又は枝線の少なくとも一部が請求項1から12までのいずれか一項に記載の複合ケーブルである
ことを特徴とするワイヤハーネス。 - アース線を備えることを特徴とする請求項14に記載のワイヤハーネス。
- 電源線が埋設されており、前記電源線の延在方向に沿って延びる収容溝が形成された基体の前記収容溝に通信線を収容するステップと、
前記通信線が収容された前記収容溝を閉鎖部材により閉鎖するステップと、
を含み、
前記基体は、前記延在方向に対して垂直な断面形状が扁平状であり、
複数の前記収容溝が前記基体の短手方向において互いに所定の間隔をあけて設けられており、
複数の前記収容溝間に、前記電源線が前記基体の長手方向および延在方向に設けられている
ことを特徴とする複合ケーブルの製造方法。 - 前記収容溝を閉鎖するステップにおいて前記閉鎖部材を加熱して、前記収容溝を閉鎖することを特徴とする請求項16に記載の複合ケーブルの製造方法。
- 前記収容溝に収容する前記通信線には外部端子が取り付けられていることを特徴とする請求項16又は17に記載の複合ケーブルの製造方法。
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