JP7334304B2 - 工事用扉 - Google Patents

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Description

本発明は、建築現場で使用される工事用昇降機に対して各階に設ける工事用扉に関するものである。
建築現場で使用される工事用昇降機に対して、安全のために各階に昇降機側とステージ側とを仕切る工事用扉が設置されている。
特許文献1には、ドア部材の上端部が案内機構のレール部材上を上部ローラが転動することで案内される構成が記載されている。
特許文献1:特開2003-314172号公報
しかしながら、特許文献1に記載のものは、開閉時にドア部材が垂直方向を軸として回転することがあるため上部ローラがレール部材上で暴れ、スムーズな開閉が困難であるという問題点があった。
本発明は、上記問題点を解決して、スムーズな開閉を行える工事用扉を実現することを課題とする。
上記の課題を解決するために本発明は、工事用昇降機において各階に設けられ、昇降機側とステージ側とを仕切る工事用扉であって、
上部に設けた第1上レールと、
前記第1上レールと平行に上部に設けた第2上レールと
前記第1上レール及び前記第2上レールに懸架された支柱と、
前記支柱を複数有し、各前記支柱の間に支持された一対扉と、
モータにより駆動する駆動部材と、
前記駆動部材に固定されて前記第1レールに沿って移動する駆動杆と、
を備え、
前記駆動杆は、前記第1上レールより所定距離だけ離れた昇降機側に設けられ、
前記駆動杆の移動により最端部の前記支柱を移動させることで、前記一対扉を開閉することを特徴とする工事用扉を提供するものである。
この構成により、駆動杆が第1上レールより所定距離だけ離れた昇降機側に設けられ、駆動杆の移動により最端部の前記支柱を移動させることで一対扉を開閉ことにより、支柱が回転することなくスムーズな開閉を行える工事用扉を実現することができる。
最端部の前記支柱から昇降機側に延伸するように設けられた接続杆を備え、
前記駆動杆が前記接続杆に接続されたである構成としてもよい。
この構成により、接続杆によって駆動杆が第1上レールより所定距離だけ離れた昇降機側に設けられることで、スムーズな開閉を行える工事用扉を実現することができる。
本発明の工事用扉により、スムーズな開閉を行える工事用扉を実現することができる。
(a)は、本発明の実施例1における工事用扉をステージ側からみた正面図、(b)は、工事用扉を閉じたときの上面図である。 本発明の実施例1における上レール付近を説明する図である。 本発明の実施例1における一対扉を説明する図である。 本発明の実施例1における扉の重心位置Pと第2吊下げ部との位置関係を説明する図である。 (a)は、本発明の実施例2における工事用扉をステージ側からみた正面図、(b)は、工事用扉を閉じたときの上面図である。 本発明の実施例2における上レール付近を説明する図である。
本発明の実施例1について、図1~図4を参照して説明する。図1(a)は、本発明の実施例1における工事用扉をステージ側からみた正面図、(b)は、工事用扉を閉じたときの上面図である。図2は、本発明の実施例1における上レール付近を説明する図である。図3は、本発明の実施例1における一対扉を説明する図である。図4は、本発明の実施例1における扉の重心位置Pと第2吊下げ部との位置関係を説明する図である。
工事用扉1は、ビル等の建築現場で、昇降機側と各階のステージ側とを区切る蛇腹状の扉である。そのため、工事開始時に工事用扉1を搬入、設置し、工事完了時に解体して撤去するものである。
実施例1における工事用扉1は、閉じた状態から図1(a)の右端の支柱13を左方向(―X方向)に引っ張ることによって、左端に全ての一対扉12が折り畳まれた状態(工事用扉1が開放された状態)にすることができる。そして、工事用扉1を開放した状態(折り畳んだ状態)で人や物が昇降機に出入り可能となり、閉じた状態で昇降機が昇降することにより、人や物の安全を確保することができる。工事用扉1の幅方向(X方向)の寸法は、5~7m程度で、高さ方向(Z方向)の寸法は、2~3m程度である。また、工事用扉1を折り畳んだときのY方向の寸法は、40~50cm程度である。これらの寸法は、工事用の昇降機の大きさ等の都合により適宜変更することができる。なお、工事用扉1を開放した状態(折り畳んだ状態)では、昇降機に接触しないように、工事用扉1はステージ側に折り畳まれる。
工事用扉1は、図2に示すように、上部においてX方向に直線状に延びて設置され、水平、かつ、同じ高さで平行に延びる第1上レール6及び第2上レール6´に懸架された支柱13を備えている。工事用扉1は支柱13を複数有し、各支柱13に設けられたトグルピン受け部8に一対扉12のトグルピンを挿入することにより、回動可能に支持されている。また、一対扉12は、図3に示すように、2枚の扉14が複数の蝶番11により開閉可能に支持されていることにより、蛇腹状に開閉可能とされている。図3に示すように扉14は、主原料がアルミ製の縦枠2及び横枠3からなる扉枠を有している(実施例1においては、2本の縦枠2、4本の横枠3からなる扉枠)。そして、縦枠2、横枠3のそれぞれには、図示しないスペーサゴムを介してパンチングメタル4が保持されている。扉14がパンチングメタル4で構成されることによって、昇降機の上昇、下降に起因する風を受けても大きく煽られることが防止できる。
図2に示すように、第1上レール6は第1吊下げ部22を懸架し、第2上レール6´は第2吊下げ部22´を懸架している。第1吊下げ部22は第1ハンガーローラ25を有していて、この第1ハンガーローラ25は第1上レール6に転動可能に懸架されている。また、第2吊下げ部22´は第2ハンガーローラ25´を有していて、この第2ハンガーローラ25´は第2上レール6´に転動可能に懸架されている。さらに、第1吊下げ部22と第2吊下げ部22´は、接続杆26によりボルト締めされ距離Aだけ離れて互いに接続され一体とされている。
第1吊下げ部22及び第2吊下げ部22´によって第1上レール6及び第2上レール6´に転動可能に懸架されることによって、支柱13はスムーズにX方向に移動できる。そして、支柱13がスムーズにX方向に移動することにより、各一対扉12が開放又は折り畳まれることで、工事用扉1がスムーズに閉鎖又は開放される。
仮に、1本の上レールのみによって支柱13が懸架されている場合は、扉14の重心が支柱13から離れた位置にあるため、支柱13がZ方向を軸として回転し、ハンガーローラがレール上で暴れることにより、スムーズに支柱13を移動することができない恐れがある。しかしながら、支柱13を第1上レール6及び第2上レール6´の2本のレールに懸架することにより、ハンガーローラがレール上で暴れることを防ぎスムーズに支柱13を移動させることができる。
さらに、実施例1においては、支柱13の回転に伴うハンガーローラのレール上における暴れを防ぐために、第2吊下げ部22´を設ける位置を工夫している。つまり、図4に示すように、第2吊下げ部22´は一対扉12を折り畳んだときの扉14の重心位置Pよりも蝶番側(重心位置PよりもY方向側)の位置となるように第1吊下げ部22と距離Aを有して設けられている。
これにより、扉14が支柱13側(―Y側)に倒れることを防ぎ、工事用扉1のスムーズな開閉を行うことができる。また、第1上レール6と第2上レール6´との距離も同じ距離Aの間隔を有して平行に設けられることにより、第1ハンガーローラ25及び第2ハンガーローラ25´をスムーズに転動して支柱13を移動させることができる。
実施例1における第1上レール6と第2上レール6´とは、図2に示すように、両端が開放されている。これは、建築現場から工事用扉1を撤去する際に、簡単に支柱13を取り外すためであり、また、設置の際にも簡単に設置することができる。建築現場での運用時には、簡易なストッパを第1上レール6と第2上レール6´の両端に設けておけば、不用意に支柱13が外れることがない。
また、複数の一対扉12はいずれもトグルピンを支柱13のトグルピン受け8に挿入して支持されているので、このトグルピンを引抜くことで各一対扉12を支柱13から引抜いた後、蛇腹状に折り畳み、撤去作業や設置作業、又は搬送作業を簡単に行うことができる。
このように、本発明の実施例1における工事用扉1は、第1上レール6と第2上レール6´とに懸架されたアルミからなる複数の支柱13と一対扉12とから構成されており、軽量で簡単な構成であるため、地上に支えるための柱等を備えた所謂門型の構造とする必要はない。建築現場に工事用扉1を設置する場合は、工事用のパイプを組み合わせて第1上レール6と第2上レール6´を支えるだけでよく、搬送や設置を簡易に行うことができる。
なお、実施例1においては、閉じられた工事用扉1を左方向(-X方向)に引っ張ることにより開放する(折り畳む)ことができるように構成したが、必ずしもこれに限定されず適宜変更が可能である。例えば、閉じられた工事用扉1を右方向(+X方向)に引っ張ることにより開放する(折り畳む)ことができるように構成してもよい。
また、実施例1においては、第1上レール6及び第2上レール6´を水平かつ、同じ高さで平行に延びるように設けたが、必ずしもこれに限定されず適宜変更が可能である。例えば、第1上レール6及び第2上レール6´を水平かつ、それぞれが異なる高さで平行に延びるように設けてもよい。この場合は、第1吊下げ部22又は第2吊下げ部22´の長さを異なるようにして、第1ハンガーローラ25及び第2ハンガーローラ25´が高さの異なる第1上レール6及び第2上レール6´を転動するようにすればよい。
さらに、実施例1においては、第1上レール6及び第2上レール6´が直線状に水平に、かつ互いに平行になるように設けたが必ずしもこれに限定されず適宜変更が可能である。例えば、第1上レール6及び第2上レール6´を曲線状に水平に、かつ互いに平行になるように設けてもよく、また、水平でなく傾斜してもよく、幅広く種々の建築現場に適用することができる。
このように、実施例1においては、工事用昇降機において各階に設けられ、昇降機側とステージ側とを仕切る工事用扉であって、
上部に設けた第1上レールと、
前記第1レールと平行に上部に設けた第2上レールと
前記第1上レール及び前記第2レールに懸架された支柱と、
前記支柱を複数有し、各前記支柱の間に支持された一対扉と、を備え、
前記一対扉は2枚の扉が蝶番を介して蛇腹状に折畳み可能とされたことを特徴とする工事用扉により、2本の上レールに懸架されることにより、支柱が回転することなくスムーズな開閉を行える工事用扉を実現することができる。
本発明の実施例2は、工事用扉1の開閉を電動で行う点で、実施例1と異なっている。実施例2について、図5、図6を参照して説明する。図5(a)は、本発明の実施例2における工事用扉をステージ側からみた正面図、(b)は、工事用扉を閉じたときの上面図である。図6は、本発明の実施例2における上レール付近を説明する図である。
実施例2においては、工事用扉1を電動で開閉するためのモータ101を工事用扉1の左端上部に備えている。このモータ101の回転力を駆動部材100に伝達して工事用扉1を開閉可能に構成している。実施例2における駆動部材100は、駆動チェーン102、チェーン103、及び駆動杆104等からなっている。すなわち、モータ101の回転力を図示しないスプロケットを介して駆動チェーン102に伝えられ、さらに、シャフトとスプロケットを介してチェーン103に伝えられるように構成されている。チェーン103は、第1上レール6と第2上レール6´との間に、第1上レール6及び第2上レール6´と平行にループ状に設けられている(図5、図6参照)。
そして、複数の支柱13のうち、最端部(実施例2においては、X方向右端)の支柱13における第1吊下げ部22と第2吊下げ部22´との間に設けた駆動杆104がチェーン103の任意箇所に固定されている。駆動杆104を設けるのは一つの支柱13のみであるので、図6では破線で示している。この構成により、モータ101を回転させると駆動チェーン102を介してチェーン103がループ状に移動して駆動杆104を左右(X方向)に移動させることにより電動で工事用扉1が開閉される。実施例2においては、閉鎖された工事用扉1は、モータ101の回転力により、右から左に一対扉12が順に折り畳まれていき、全ての一対扉12が折り畳まれて工事用扉1は開放状態となる。
モータ101の駆動、停止は、工事用扉1の近辺に設けた図示しないスイッチにより行うことができ、このスイッチ操作により、例えば、完全に開放しない途中でモータ101を停止させることにより、工事用扉1を任意の開口幅だけ開放状態とすることもできる。
実施例2においては、駆動杆104を第1吊下げ部22と第2吊下げ部22´との中間よりも第2吊下げ部22´に近い位置に設けている。これは、扉14の重心位置により近い位置で駆動杆104を移動させることにより、スムーズな支柱13の移動を行うためである。
なお、実施例2においては、モータ101を工事用扉1の左端上部に設けたが、必ずしもこれに限定されず適宜変更が可能である。例えば、モータ101を工事用扉1の右端上部に設けてもよいし、モータ101を工事用扉1のX方向中間位置上部に設けてもよい。また、左端又は右端の下部にモータ101を配置してもよい。
また、実施例2においては、モータ101の回転力を伝達する駆動部材100として、チェーンを用いて構成したが、必ずしもこれに限定されず適宜変更が可能である。例えば、駆動部材100としてベルト等を用いて構成してもよい。
さらに、実施例2においては、回転モータを用いたが、必ずしもこれに限定されず適宜変更が可能である。例えば、リニアモータを用いて工事用扉1を開閉するように構成してもよい。この場合は、リニアモータを第1上レール6と第2上レール6´との間に、第1上レール6及び第2上レール6´と平行に設け、駆動杆104をリニアモータである駆動部材に接続すればよい。
実施例2においても、支柱13を第1上レール6及び第2上レール6´の2本のレールに懸架することにより、ハンガーローラがレール上で暴れることを防ぎスムーズに支柱13を電動で移動させることができる。
このように、実施例2においては、工事用昇降機のステージ側に設けられて昇降機側とステージ側とを仕切る工事用扉であって、
上部に設けた第1上レールと、
前記第1上レールに懸架された支柱と、
前記支柱を複数有し、各前記支柱の間に支持された一対扉と、
モータにより駆動する駆動部材と、
前記駆動部材に固定されて前記第1レールに沿って移動する駆動杆と、
を備え、
前記駆動杆は、前記第1上レールより所定距離だけ離れた昇降機側に設けられ、
前記駆動杆の移動により最端部の前記支柱を移動させることで、前記一対扉を開閉することを特徴とする工事用扉により、電動でスムーズに開閉できる工事用扉を実現することができる。
本発明における工事用扉は、建築現場における工事用扉の分野に広く用いることができる。
1:工事用扉
2:縦枠
3:横枠
4:パンチングメタル
6:第1上レール
6´:第2上レール
8:トグルピン受け部
11:蝶番
12:一対扉
13:支柱
14:扉
22:第1吊下げ部
22´:第2吊下げ部
25:第1ハンガーローラ
25´:第2ハンガーローラ
26:接続杆
100:駆動部材
101:モータ
102:駆動チェーン
103:チェーン
104:駆動杆
P:重心

Claims (2)

  1. 工事用昇降機において各階に設けられ、昇降機側とステージ側とを仕切る工事用扉であって、
    上部に設けた第1上レールと、
    前記第1上レールと平行に上部に設けた第2上レールと
    前記第1上レール及び前記第2上レールに懸架された支柱と、
    前記支柱を複数有し、各前記支柱の間に支持された一対扉と、
    モータにより駆動する駆動部材と、
    前記駆動部材に固定されて前記第1レールに沿って移動する駆動杆と、
    を備え、
    前記駆動杆は、前記第1上レールより所定距離だけ離れた昇降機側に設けられ、
    前記駆動杆の移動により最端部の前記支柱を移動させることで、前記一対扉を開閉することを特徴とする工事用扉。
  2. 最端部の前記支柱から昇降機側に延伸するように設けられた接続杆を備え、
    前記駆動杆が前記接続杆に接続されたことを特徴とする請求項1に記載の工事用扉。
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