JP7159249B2 - 電気化学反応セルスタックおよびic-単セル複合体 - Google Patents
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Description
L1/L2≦4.3 ・・・(1)
L1:前記第2の方向における前記単セルと前記フレーム部材との間の長さ
L2:前記第2の方向における前記第1の底部の長さ
L3/L4≦4.3 ・・・(2)
L3:前記第2の方向における前記単セルと前記フレーム部材との間の長さ
L4:前記第2の方向における前記第2の底部の長さ
L1/L2≦4.3 ・・・(1)
L1:前記第2の方向における前記単セルと前記フレーム部材との間の長さ
L2:前記第2の方向における前記第1の底部の長さ
L3/L4≦4.3 ・・・(2)
L3:前記第2の方向における前記単セルと前記フレーム部材との間の長さ
L4:前記第2の方向における前記第2の底部の長さ
A-1.装置構成:
(燃料電池スタック100の構成)
図1は、本実施形態における燃料電池スタック100の外観構成を示す斜視図であり、図2は、図1(および後述する図6,図7)のII-IIの位置における燃料電池スタック100のXZ断面構成を示す説明図であり、図3は、図1(および後述する図6,図7)のIII-IIIの位置における燃料電池スタック100のYZ断面構成を示す説明図である。各図には、方向を特定するための互いに直交するXYZ軸が示されている。本明細書では、便宜的に、Z軸正方向を上方向と呼び、Z軸負方向を下方向と呼ぶものとするが、燃料電池スタック100は実際にはそのような向きとは異なる向きで設置されてもよい。図4以降についても同様である。なお、上下方向(Z軸方向)は、特許請求の範囲における第1の方向に相当する。
一対のエンドプレート104,106は、略矩形の平板形状の導電性部材であり、例えばステンレスにより形成されている。一方のエンドプレート104は、最も上に位置する発電単位102の上側に配置され、他方のエンドプレート106は、最も下に位置する発電単位102の下側に配置されている。一対のエンドプレート104,106によって複数の発電単位102が押圧された状態で挟持されている。上側のエンドプレート104は、燃料電池スタック100のプラス側の出力端子として機能し、下側のエンドプレート106は、燃料電池スタック100のマイナス側の出力端子として機能する。
図4は、図2に示す断面と同一の位置における互いに隣接する2つの発電単位102のXZ断面構成を示す説明図であり、図5は、図3に示す断面と同一の位置における互いに隣接する2つの発電単位102のYZ断面構成を示す説明図である。また、図6は、図4のVI-VIの位置における発電単位102のXY断面構成を示す説明図であり、図7は、図4のVII-VIIの位置における発電単位102のXY断面構成を示す説明図である。
図2および図4に示すように、酸化剤ガス導入マニホールド161の位置に設けられたガス通路部材27の分岐部29に接続されたガス配管(図示せず)を介して酸化剤ガスOGが供給されると、酸化剤ガスOGは、ガス通路部材27の分岐部29および本体部28の孔を介して酸化剤ガス導入マニホールド161に供給され、酸化剤ガス導入マニホールド161から各発電単位102の酸化剤ガス供給連通流路132を介して、空気室166に供給される。また、図3および図5に示すように、燃料ガス導入マニホールド171の位置に設けられたガス通路部材27の分岐部29に接続されたガス配管(図示せず)を介して燃料ガスFGが供給されると、燃料ガスFGは、ガス通路部材27の分岐部29および本体部28の孔を介して燃料ガス導入マニホールド171に供給され、燃料ガス導入マニホールド171から各発電単位102の燃料ガス供給連通流路142を介して、燃料室176に供給される。
図8は、セル側セパレータ120およびIC側セパレータ180の詳細構成を示す説明図である。図8には、図4のPx部の構成が拡大して示されている。図4および図8に示す燃料電池スタック100の断面は、上下方向視における単セル110の中心点PO(図6または図7参照)を通り、かつ、上下方向に平行な断面である。図4に示す燃料電池スタック100の断面は、特許請求の範囲における第1の特定断面に相当し、第2の特定断面に相当する。
L1/L2≦4.3 ・・・(1)
L1:X軸方向における単セル110とフレーム部材200との間の長さ
L2:X軸方向における第1の底部128aの長さ
図8に示すように、IC側セパレータ180は、第3の直線部186と、第4の直線部187と、第2の連結部188と、を備えている。IC側セパレータ180の詳細構成は、上述したセル側セパレータ120の詳細構成と基本的な構成は同様である。従って、基本的には、上述したセル側セパレータ120の詳細構成における「セル側セパレータ120」を「IC側セパレータ180」と読み替え、「第1の直線部126」を「第3の直線部186」と読み替え、「第2の直線部127」を「第4の直線部187」と読み替え、「第1の連結部128」を「第2の連結部188」と読み替えればよい。さらに、「第1の貫通孔周囲部122」を「第2の貫通孔周囲部182」と読み替え、「第1の連結部深さH1」を「第2の連結部深さH2」と読み替え、「第1の底部128a」を「第2の底部188a」と読み替えればよい。そのため、IC側セパレータ180の詳細構成についての説明は基本的には省略し、特徴的な構成についてのみ以下に述べる。
L3/L4≦4.3 ・・・(2)
L3:X軸方向における単セル110とフレーム部材200との間の長さ
L4:X軸方向における第2の底部188aの長さ
以上説明したように、本実施形態の燃料電池スタック100は、上下方向(Z軸方向)に並べて配置された複数の発電単位102を備えている。発電単位102は、単セル110と、セル側セパレータ120と、フレーム部材200(空気極側フレーム部材130および燃料極側フレーム部材140)と、を備えている。単セル110は、電解質層112と、電解質層112を挟んで上下方向に互いに対向する空気極114および燃料極116と、を含んでいる。セル側セパレータ120には、上下方向に貫通する第1のセパレータ貫通孔121が形成されている。セル側セパレータ120のうち、上下方向視で第1のセパレータ貫通孔121を取り囲む第1の貫通孔周囲部122は、単セル110の周縁部と接続されている。セル側セパレータ120は、空気極114に面する空気室166と、燃料極116に面する燃料室176とを区画する。フレーム部材200には、上下方向に貫通し、燃料室176と空気室166とを構成するフレーム貫通孔201が形成されている。フレーム部材200のうち、上下方向視でフレーム貫通孔201を取り囲むフレーム貫通孔周囲部202は、セル側セパレータ120の外周部と接続されている。燃料電池スタック100における上下方向に平行な断面(例えば、図4および図8に示す断面。以下、「第1の特定断面」という。)において、セル側セパレータ120は、第1の直線部126と、第2の直線部127と、第1の連結部128と、を備えている。第1の直線部126は、上下方向に直交する方向(以下、第1の特定断面における当該方向を「第1の直交方向」という。)における単セル110とフレーム部材200との間に位置し、第1の直交方向に延びている。第2の直線部127は、第1の直交方向における第1の直線部126とフレーム部材200との間に位置し、第1の直交方向に延びている。第1の連結部128は、第1の直線部126と第2の直線部127とを連結しており、第1の直線部126と第2の直線部127との両方に対して下方に突出している。第1の連結部128は、第2の底部188aを有している。燃料電池スタック100は、式:L1/L2≦4.3を満たしている。L1は、第1の直交方向における単セル110とフレーム部材200との間の長さであり、L2は、第1の直交方向における第1の連結部128の第2の底部188aの長さである。
次に、本実施形態の性能評価について説明する。各特性が互いに異なる複数の燃料電池スタック100のサンプルについてシミュレーションによる性能評価(セパレータの疲労破壊に対する耐久性に関する性能評価)を行った。図9および図10は、性能評価結果を示す説明図である。本性能評価では、複数の単セル110(発電単位102)を備える燃料電池スタック100を構成し、発電運転を行ったときのセル側セパレータ120およびIC側セパレータ180に蓄積されるひずみを測定した。
本明細書で開示される技術は、上述の実施形態に限られるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲において種々の形態に変形することができ、例えば次のような変形も可能である。
Claims (8)
- 電解質層と、前記電解質層を挟んで第1の方向に互いに対向する空気極および燃料極と、を含む単セルと、
前記第1の方向に貫通する第1のセパレータ貫通孔が形成されており、前記第1の方向視で前記第1のセパレータ貫通孔を取り囲む部分が前記単セルの周縁部と接続されており、前記空気極に面する空気室と、前記燃料極に面する燃料室とを区画するセル側セパレータと、
前記第1の方向に貫通し、前記燃料室と前記空気室との少なくとも一方を構成するフレーム貫通孔が形成されており、前記第1の方向視で前記フレーム貫通孔を取り囲む部分が前記セル側セパレータの外周部と接続されているフレーム部材と、
を備える電気化学反応単位が、前記第1の方向に複数並べて配置される電気化学反応セルスタックにおいて、
前記第1の方向に平行な少なくとも1つの断面である第1の特定断面において、
前記セル側セパレータは、
前記第1の方向に直交する第2の方向における前記単セルと前記フレーム部材との間に位置し、前記第2の方向に延びている第1の直線部と、
前記第2の方向における前記第1の直線部と前記フレーム部材との間に位置し、前記第2の方向に延びている第2の直線部と、
前記第1の直線部と前記第2の直線部とを連結しており、前記第1の直線部と前記第2の直線部との両方に対して前記第1の方向に突出し、第1の底部を有する第1の連結部と、
を備え、
前記第1の直線部と前記第1の連結部との境界部分、および前記第1の連結部と前記第2の直線部との境界部分が湾曲しており、
以下の式(1)を満たす、
ことを特徴とする電気化学反応セルスタック。
2.2≦L1/L2≦4.3 ・・・(1)
L1:前記第2の方向における前記単セルと前記フレーム部材との間の長さ
L2:前記第2の方向における前記第1の底部の長さ - 請求項1に記載の電気化学反応セルスタックにおいて、
前記第1の特定断面において、
前記セル側セパレータのうち、前記第1の直線部と前記第1の連結部との境界部分、および前記第1の連結部と前記第2の直線部との境界部分は、曲率半径が0.8mm以上となるように湾曲している、
ことを特徴とする電気化学反応セルスタック。 - 請求項1または請求項2に記載の電気化学反応セルスタックにおいて、
前記電気化学反応単位は、
前記単セルと前記第1の方向に対向するインターコネクタ部材と、
前記第1の方向に貫通する第2のセパレータ貫通孔が形成されており、前記第1の方向視で前記第2のセパレータ貫通孔を取り囲む部分が前記インターコネクタ部材の周縁部と接続されており、前記空気極に面する空気室と、前記燃料極に面する燃料室とを区画するIC側セパレータと、
を備え、
前記第1の方向に平行な少なくとも1つの断面である第2の特定断面において、
前記IC側セパレータは、
前記第2の方向における前記単セルと前記フレーム部材との間に位置し、前記第2の方向に延びている第3の直線部と、
前記第2の方向における前記第3の直線部と前記フレーム部材との間に位置し、前記第2の方向に延びている第4の直線部と、
前記第3の直線部と前記第4の直線部とを連結しており、前記第3の直線部と前記第4の直線部との両方に対して前記第1の方向に突出し、第2の底部を有する第2の連結部と、
を備え、
以下の式(2)を満たす、
ことを特徴とする電気化学反応セルスタック。
L3/L4≦4.3 ・・・(2)
L3:前記第2の方向における前記単セルと前記フレーム部材との間の長さ
L4:前記第2の方向における前記第2の底部の長さ - 請求項3に記載の電気化学反応セルスタックにおいて、
前記第2の特定断面において、
前記IC側セパレータのうち、前記第3の直線部と前記第2の連結部との境界部分、および前記第2の連結部と前記第4の直線部との境界部分は、曲率半径が0.8mm以上となるように湾曲している、
ことを特徴とする電気化学反応セルスタック。 - 電解質層と、前記電解質層を挟んで第1の方向に互いに対向する空気極および燃料極と、を含む単セルと、
前記第1の方向に貫通する第1のセパレータ貫通孔が形成されており、前記第1の方向視で前記第1のセパレータ貫通孔を取り囲む部分が前記単セルの周縁部と接続されているセル側セパレータと、
前記第1の方向に貫通するフレーム貫通孔が形成されており、前記第1の方向視で前記フレーム貫通孔を取り囲む部分が前記セル側セパレータの外周部と接続されているフレーム部材と、
を備えるIC-単セル複合体において、
前記第1の方向に平行な少なくとも1つの断面である第1の特定断面において、
前記セル側セパレータは、
前記第1の方向に直交する第2の方向における前記単セルと前記フレーム部材との間に位置し、前記第2の方向に延びている第1の直線部と、
前記第2の方向における前記第1の直線部と前記フレーム部材との間に位置し、前記第2の方向に延びている第2の直線部と、
前記第1の直線部と前記第2の直線部とを連結しており、前記第1の直線部と前記第2の直線部との両方に対して前記第1の方向に突出し、第1の底部を有する第1の連結部と、
を備え、
前記第1の直線部と前記第1の連結部との境界部分、および前記第1の連結部と前記第2の直線部との境界部分が湾曲しており、
以下の式(1)を満たす、
ことを特徴とするIC-単セル複合体。
2.2≦L1/L2≦4.3 ・・・(1)
L1:前記第2の方向における前記単セルと前記フレーム部材との間の長さ
L2:前記第2の方向における前記第1の底部の長さ - 請求項5に記載のIC-単セル複合体において、
前記第1の特定断面において、
前記セル側セパレータのうち、前記第1の直線部と前記第1の連結部との境界部分、および前記第1の連結部と前記第2の直線部との境界部分は、曲率半径が0.8mm以上となるように湾曲している、
ことを特徴とするIC-単セル複合体。 - 請求項5または請求項6に記載のIC-単セル複合体において、
さらに、
前記単セルと前記第1の方向に対向するインターコネクタ部材と、
前記第1の方向に貫通する第2のセパレータ貫通孔が形成されており、前記第1の方向視で前記第2のセパレータ貫通孔を取り囲む部分が前記インターコネクタ部材の周縁部と接続されているIC側セパレータと、
を備え、
前記第1の方向に平行な少なくとも1つの断面である第2の特定断面において、
前記IC側セパレータは、
前記第2の方向における前記単セルと前記フレーム部材との間に位置し、前記第2の方向に延びている第3の直線部と、
前記第2の方向における前記第3の直線部と前記フレーム部材との間に位置し、前記第2の方向に延びている第4の直線部と、
前記第3の直線部と前記第4の直線部とを連結しており、前記第3の直線部と前記第4の直線部との両方に対して前記第1の方向に突出し、第2の底部を有する第2の連結部と、
を備え、
以下の式(2)を満たす、
ことを特徴とするIC-単セル複合体。
L3/L4≦4.3 ・・・(2)
L3:前記第2の方向における前記単セルと前記フレーム部材との間の長さ
L4:前記第2の方向における前記第2の底部の長さ - 請求項7に記載のIC-単セル複合体において、
前記第2の特定断面において、
前記IC側セパレータのうち、前記第3の直線部と前記第2の連結部との境界部分、および前記第2の連結部と前記第4の直線部との境界部分は、曲率半径が0.8mm以上となるように湾曲している、
ことを特徴とするIC-単セル複合体。
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