JP6768258B2 - 電磁継電器 - Google Patents
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Description
これによれば、可動接点端子を回動する分、コイル線材の端末部と接続片との接続スペースを広く確保できる。すなわち、コイル線材の端末部を所定の方向に引き出し、この後、コイル線材の端末部を接続片に係止させるべく所定方向と直交する方向にコイル線材の端末部を引き回す。そして、接続片にコイル線材の端末部を係止させた後、可動接点端子を所定位置に戻す。これにより、コイル線材の接続作業の簡素化を図っている。
このように、コイル線材の端末部の接続作業を効果的に簡素化できず、且つコイル線材のコストも増大してしまうという課題があった。
また、各部品の接続箇所を1箇所に集約できる。このため、各部品の接続作業性を向上できる。
また、導出溝がコイル線材の端末部を端末接続部側へと導くガイドとして機能するので、コイル線材の端末部の接続作業を容易化できる。
また、各部品の接続箇所を1箇所に集約できる。このため、各部品の接続作業性を向上できる。
次に、この発明の実施形態を図面に基づいて説明する。
図1は、電磁継電器1の側面図である。図2は、電磁継電器1の正面図である。
電磁継電器1は、例えば車両に搭載されているランプ(Lamp)の点灯・消灯を行うために用いられるものである。
図1、図2に示すように、電磁継電器1は、ベース部2と、ベース部2の一面2a側に設けられたコイル4と、ベース部2とコイル4との間に設けられている接点部3と、ベース部2のコイル4とは反対側に突設されたコイル端子8、可動接点端子10、および固定接点端子12と、コイル端子8に接続されているレジスタ16と、コイル4を覆う四角箱状のカバー17と、を備えている。
図3は、ベース部2をコイル4側からみた斜視図である。
図1〜図3に示すように、ベース部2は、絶縁性を有する樹脂により略長方形の平板形状に形成されている。ベース部2の長手方向一端側(図1、図3における左側、図2における紙面手前側)には、短手方向両側に、それぞれベース部2の長手方向に沿って長いコイル端子用スリット7が形成されている。これらコイル端子用スリット7に、それぞれコイル端子8が挿入、または圧入される。
さらに、ベース部2の長手方向略中央には、ベース部2の短手方向に沿って長い固定接点端子用スリット11が形成されている。この固定接点端子用スリット11に、固定接点端子12が挿入、または圧入される。
このように構成されたレジスタ収納凹部40の本体収納凹部41には、レジスタ16のレジスタ本体61が収納される。また、レジスタ16のリード線62は、リード線収納凹部42に沿うように屈曲されてこのリード線収納凹部42に収納される。すなわち、レジスタ16は、レジスタ本体61が固定接点端子用スリット11(固定接点端子12)と可動接点端子用スリット9(可動接点端子10)との間に配置される。そして、リード線62は、レジスタ本体61から固定接点端子用スリット11(固定接点端子12)を迂回するように(跨ぐように)、コイル端子用スリット7(コイル端子8)に至るまで延出している。
これら第1支柱5、および第2支柱6には、断面略L字状に形成されたヨーク19が支持されている。ヨーク19には磁路が形成されるようになっており、金属板にプレス加工を施して屈曲形成されている。すなわち、ヨーク19は、ベース部2と所定の間隔をあけて対向する上壁19aと、上壁19aの第2支柱6側端から上壁19aに対して略垂直に屈曲延出する縦壁19bと、を有している。さらに、ヨーク19は、上壁19aと縦壁19bとが連なる方向が長くなるように形成されている。
一方、2つの第2支柱6は、ベース部2の短手方向両端にそれぞれ配置されている。2つの第2支柱6も、面方向に沿う断面形状が略C字状に形成されており、それぞれその開口方向が対向している。そして、第2支柱6は、ヨーク19の縦壁19bを、その短手方向両側から挟持するように支持している。
図4は、電磁継電器1を各端子8,10,12(コイル端子8、可動接点端子10、固定接点端子12)側からみた斜視図であって、ベース部2およびカバー17を取り外した状態を示す。図5は、コイルボビン14の斜視図である。
図1、図4、図5に示すように、コイル4は、鉄心18に外嵌固定されているコイルボビン14と、コイルボビン14に巻回されたコイル線材15と、により構成されている。
コイルボビン14は、樹脂等の絶縁性を有する材料により形成されている。コイルボビン14は、円筒状のボビン本体71と、ボビン本体71の軸方向両端に設けられ、径方向外側に張り出すように形成された2つの外フランジ部72,73(上外フランジ部72、下外フランジ部73)と、が一体成形されたものである。
2つの外フランジ部72,73は、コイル線材15の巻崩れを防止する役割を有している。また、2つの外フランジ部72,73のうち、ベース部2側に配置された下外フランジ部73には、ベース部2に形成されているコイル端子用スリット7に対応する位置に、それぞれコイル端子支持部74が一体成形されている。コイル端子支持部74は、略四角筒状に形成され、且つコイル端子8の基端が圧入可能なようにベース部2側に向かって突出形成されている。
より詳しくは、リード線収納凹部42の長手部42c内に規制部75の先端が臨まされることにより、この先端がリード線収納凹部42に収納されたレジスタ16のリード線62に当接する。このため、規制部75によって、レジスタ16のコイル4側への変位が規制される。
また、リード線収納凹部42の長手部42c内に規制部75の先端が臨まされることにより、この先端とリード線収納凹部42の底面とで、レジスタ16のリード線62を挟持する形になる。これにより、レジスタ収納凹部40内でレジスタ16が確実に固定される。
図6は、電磁継電器1を各端子8,10,12(コイル端子8、可動接点端子10、固定接点端子12)側からみた平面図であって、ベース部2を透過した状態を示す。
図1、図4、図6に示すように、コイル端子8は、略長板状に形成されている。また、コイル端子8は、ベース部2の面方向と直交する方向、つまり、鉄心18(コイルボビン14)の軸方向に沿って延出されている。さらに、コイル端子8は、ベース部2の面方向に沿う断面形状がコイル端子用スリット7の延在方向(ベース部2の長手方向)に沿うように形成されている。そして、コイル端子8は、ベース部2のコイル端子用スリット7に挿通されている。
図4、図6、図7に示すように、接続片82の根元には、コイルボビン14のコイル端子支持部74を避けるように、コイル4側に向かって突出するコイルフック83が一体成形されている。また、コイルフック83は、コイルボビン14の導出溝76の真下に位置している。換言すれば、コイルフック83は、鉄心18(コイルボビン14)の軸方向からみてコイルボビン14の導出溝76と重なる位置に配置されている。
このようなコイルフック83には、導出溝76を介して導出されたコイル線材15の端末部15aが係止され、例えばヒュージングにより固定されている。これにより、コイル線材15とコイル端子8とが接続される。
このように、接続片82に、コイルフック83およびレジスタ接続部84が設けられているので、これらコイルフック83およびレジスタ接続部84が互いに近接配置される。
このように配置されたレジスタ接続部84に至るまで、レジスタ収納凹部40に収納されたレジスタ16のリード線62が延出されている。そして、レジスタ接続部84に、リード線62の先端が、例えばヒュージングにより固定されている。
図1、図4に示すように、ヨーク19の縦壁19bには、可動接点バネ20が取付けられている。可動接点バネ20は、接点部3の一方を構成する可動接点21を支持するためのものである。可動接点バネ20は、導電性を有する板バネ材で断面略L字状に形成されており、ヨーク19の縦壁19bに取付けられた取付座31と、取付座31のベース部2側端からこのベース部2とコイル4との間に介在するように屈曲延出された作動片32と、により構成されている。
また、本体部32bのコイル4側の面には、鉄片25が設けられている。作動片32は、鉄片25が鉄心18のフランジ部18aから所定間隔だけ離間するように設けられている。
次に、電磁継電器1の組立方法について説明する。
まず、コイルボビン14のボビン本体71にコイル線材15を巻回してコイル4を形成する。次に、ボビン本体71の下外フランジ部73側に鉄心18のフランジ部18aとは反対側端を向け、そのままボビン本体71に鉄心18を挿入する。そして、ボビン本体71の下外フランジ部73に鉄心18のフランジ部18aを当接させた状態で、ヨーク19の上壁19aに鉄心18の端部を固定する。
また、リード線収納凹部42の長手部42c内に規制部75の先端が臨まされることにより、この先端とリード線収納凹部42の底面とで、レジスタ16のリード線62を挟持する形になる。このため、レジスタ16がレジスタ収納凹部40内で確実に固定される。そして、これにより、電磁継電器1の組立が完了する。
次に、電磁継電器1の動作について説明する。
コイル4のコイル線材15に通電を行っていない状態では、接点部3を構成している可動接点21と固定接点22とが離反している(以下、可動接点21の離反状態という)。
これに対し、コイル端子8に電流を供給すると(以下、コイル端子8に供給される電流を一次電流という)、このコイル端子8を介してコイル線材15に電流が流れ、鉄心18が励磁される。
可動接点バネ20は、ヨーク19の縦壁19bを介して可動接点端子10と電気的に接続されているので、可動接点端子10と固定接点端子12とが電気的に接続される。これにより、外部電源(不図示)の電流が負荷(不図示、例えばランプ)に供給される。なお、以下の説明において、可動接点端子10、および固定接点端子12に供給される電流を二次電流という。
さらに、導出溝76およびコイルフック83が、鉄心18(コイルボビン14)の軸方向からみてコイル線材15の巻回領域に重なるように配置されているので、電磁継電器1がコイルボビン14の径方向に大型化することなく、電磁継電器1を小型化できる。
さらに、コイル端子8とコイル線材15とを接続するコイルフック83、およびコイル端子8とレジスタ16とを接続するレジスタ接続部94は、それぞれコイル端子8の基端から延びる接続片82に集約して形成されている。このため、コイル端子8へのコイル線材15の接続作業、およびレジスタ16の接続作業の各作業性を向上できる。
さらに、コイルボビン14に規制部75を一体成形する分、電磁継電器1の部品点数が増加してしまうことを抑えることができるので、電磁継電器1の製造コストや組立工数を確実に低減できる。
例えば、電磁継電器1は、車両に搭載されているランプ(Lamp)の点灯・消灯を行うために用いられるものである場合について説明した。しかしながら、これに限られるものではなく、さまざまな電機機器に電磁継電器1を採用することが可能である。
Claims (2)
- コイルボビン、および該コイルボビンに巻回されたコイル線材からなるコイルと、
前記コイルボビンを介して前記コイル線材が巻回される鉄心と、
前記鉄心を支持し、且つ該鉄心と共に磁路を形成するヨークと、
固定接点が設けられている固定接点端子と、
前記ヨークに電気的に接続されていると共に前記固定接点に対して接離可能に設けられている可動接点と、
前記ヨークに一端が取付けられ、前記コイルの逆起電圧を吸収する素子を接続するための素子接続部を有する可動接点端子と、
前記コイル線材に電流を供給するためのコイル端子と、
該コイル端子に設けられ、前記コイル線材の端末部が接続される端末接続部と、を備え、
前記端末接続部は、前記鉄心の軸方向からみて前記コイル線材の形成領域に少なくとも一部が重なるように配置されていると共に、前記コイルから所定距離だけ離間した位置に配置されており、
前記素子接続部は、少なくとも一部が前記軸方向からみて前記端末接続部と重なる位置に配置されている
ことを特徴とする電磁継電器。 - 前記コイルボビンは、
前記鉄心に外嵌され前記コイル線材が巻回される筒状のボビン本体と、
前記ボビン本体の軸方向両端に設けられ、前記コイル線材の巻崩れを防止する2つの外フランジ部と、
を備え、
2つの前記外フランジ部の1つは、前記コイル線材と前記端末接続部との間に介在され、前記コイル線材の端末部を前記端末接続部側へと導く導出溝を有し、
該導出溝は、少なくとも一部が前記軸方向からみて前記端末接続部と重なる位置に配置されている
ことを特徴とする請求項1に記載の電磁継電器。
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