JP5963832B2 - 全稈投入型コンバインの脱穀装置及び全稈投入型コンバイン - Google Patents
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Description
刈取穀稈の搬送方向に沿って架設した支軸を支点にして回転駆動されることで、扱室に供給された刈取穀稈に対して脱穀処理を施す扱胴と、その扱胴の上部側を覆う天板とを備えた全稈投入型コンバインの脱穀装置であって、
前記扱胴が、前記支軸に沿う前後向きの姿勢で、前記扱胴の周方向に所定間隔を隔てて並ぶ状態に配備した複数の扱胴フレームと、それらの各扱胴フレームに、前後方向に所定間隔を隔てて並ぶ状態で、前記扱胴フレームから前記扱胴の外方に向けて突出するように装備した複数の扱歯とから構成され、
前記扱歯が棒状部材で構成されているとともに、
前記扱胴の前端部に、前記支軸周りの回転に伴って前記扱室の供給口から供給された刈取穀稈を後方に向けて掻き込み搬送する螺旋歯を備えた先細り形状の掻込部が装備され、
複数の送塵弁が、前記天板の内面に前後方向に間隔を隔てて並ぶように装備されて、前記扱胴の回転作動に伴って前記扱室の上部に搬送された脱穀処理物を脱穀処理方向下手側に向けて案内するように構成され、
前記複数の送塵弁は、前記天板における前記掻込部を装備した部位に、前記掻込部の回転駆動に伴って刈取穀稈を脱穀処理方向下手側に向けて案内する掻込部用送塵弁を備え、
前記掻込部用送塵弁は、その上手側部分を前記天板における前記掻込部を装備した部位に入り込ませた状態で、前記天板における前記掻込部を装備した部位と前記扱胴フレーム及び前記扱歯を装備した部位とにわたって配備してあり、
平面視で、前記複数の送塵弁のうち隣接する送塵弁の前記前後方向における間隔が、各扱胴フレームにおいて隣接する扱歯の前記前後方向における間隔よりも大きく設定されている全稈投入型コンバインの脱穀装置。
刈取穀稈の搬送方向に沿って架設した支軸を支点にして回転駆動されることで、扱室に供給された刈取穀稈に対して脱穀処理を施す扱胴と、その扱胴の上部側を覆う天板とを備えた全稈投入型コンバインの脱穀装置であって、
前記扱胴が、前記支軸に沿う前後向きの姿勢で、前記扱胴の周方向に所定間隔を隔てて並ぶ状態に配備した複数の扱胴フレームと、それらの各扱胴フレームに、前後方向に所定間隔を隔てて並ぶ状態で、前記扱胴フレームから前記扱胴の外方に向けて突出するように装備した複数の扱歯とから構成され、
前記扱歯が棒状部材で構成されているとともに、
前記扱胴の前端部に、前記支軸周りの回転に伴って前記扱室の供給口から供給された刈取穀稈を後方に向けて掻き込み搬送する螺旋歯を備えた先細り形状の掻込部が装備され、
複数の送塵弁が、前記天板の内面に前後方向に間隔を隔てて並ぶように装備されて、前記扱胴の回転作動に伴って前記扱室の上部に搬送された脱穀処理物を脱穀処理方向下手側に向けて案内するように構成され、
前記複数の送塵弁は、前記天板における前記掻込部を装備した部位に、前記掻込部の回転駆動に伴って刈取穀稈を脱穀処理方向下手側に向けて案内する掻込部用送塵弁を備え、
前記掻込部用送塵弁は、前記天板の前側の縦壁部と左側の側縁部とにわたって形成され、
平面視で、前記複数の送塵弁のうち隣接する送塵弁の前記前後方向における間隔が、各扱胴フレームにおいて隣接する扱歯の前記前後方向における間隔よりも大きく設定されている全稈投入型コンバインの脱穀装置。
刈取穀稈の搬送方向に沿って架設した支軸を支点にして回転駆動されることで、扱室に供給された刈取穀稈に対して脱穀処理を施す扱胴と、その扱胴の上部側を覆う天板とを備えた全稈投入型コンバインの脱穀装置であって、
前記扱胴が、前記支軸に沿う前後向きの姿勢で、前記扱胴の周方向に所定間隔を隔てて並ぶ状態に配備した複数の扱胴フレームと、それらの各扱胴フレームに、前後方向に所定間隔を隔てて並ぶ状態で、前記扱胴フレームから前記扱胴の外方に向けて突出するように装備した複数の扱歯とから構成され、
前記扱歯が棒状部材で構成されているとともに、
前記扱胴の前端部に、前記支軸周りの回転に伴って前記扱室の供給口から供給された刈取穀稈を後方に向けて掻き込み搬送する螺旋歯を備えた先細り形状の掻込部が装備され、
複数の送塵弁が、前記天板の内面に前後方向に間隔を隔てて並ぶように装備されて、前記扱胴の回転作動に伴って前記扱室の上部に搬送された脱穀処理物を脱穀処理方向下手側に向けて案内するように構成され、
前記複数の送塵弁は、前記天板における前記掻込部を装備した部位に、前記掻込部の回転駆動に伴って刈取穀稈を脱穀処理方向下手側に向けて案内する複数の掻込部用送塵弁を備え、
前記複数の掻込部用送塵弁のうち、脱穀処理方向最上手側の掻込部用送塵弁は、前記天板の前側の縦壁部と左側の側縁部とにわたって形成され、
前記脱穀処理方向下手側に配備される他の掻込部用送塵弁は、その上手側部分を前記天板における前記掻込部を装備した部位に入り込ませた状態で、前記天板における前記掻込部を装備した部位と前記扱胴フレーム及び前記扱歯を装備した部位とにわたって配備してあり、
平面視で、前記複数の送塵弁のうち隣接する送塵弁の前記前後方向における間隔が、各扱胴フレームにおいて隣接する扱歯の前記前後方向における間隔よりも大きく設定されている全稈投入型コンバインの脱穀装置。
前記掻込部用送塵弁は、複数装備されている。
前記扱胴の径方向における前記支軸から前記螺旋歯の外周までの距離は、前記脱穀処理方向上手側端部から前記脱穀処理方向下手側端部にわたって一定である。
前記複数の送塵弁のうち脱穀処理方向最上手側の送塵弁が、下手側に装備される他の送塵弁よりも短く形成されている。
前記扱胴の前記支軸が、前記扱室の供給口側の前端から排稈口側の後端にわたって水平姿勢に架設されている。
前記扱胴の内部に前記扱室に連通する内部空間を形成し、
選別風を生起する唐箕が揺動選別機構の前下方に備えられ、この唐箕からの選別風が前記内部空間に向けて流動するように構成されている。
前記選別風によって前記内部空間において脱穀処理物が脱穀処理方向下手側へ流動するように構成されている。
前記螺旋歯の回転に伴って前記供給口から吸引された外気が前記扱胴の周囲及び前記内部空間に流動するように構成され、
前記掻込部によって導入された外気によって前記内部空間において脱穀処理物が脱穀処理方向下手側へ流動するように構成されている。
前記扱胴の下部側を下方から覆う受網を備え、
前記受網を、その網目が前記扱胴の回転方向に長い横長の短形となるように構成する。
前記扱胴を回転駆動する動力が、前記搬送方向における前記支軸の前端側から入力される。
進させることができる。
5 脱穀装置
14 扱室
15 支軸
16 扱胴
17 受網
18 排稈口
19 揺動選別機構
20 唐箕
24 天板
24B 縦壁部
24C 側縁部
25 供給口
41 掻込部
43 螺旋歯
47 扱胴フレーム
48 扱歯
49 送塵弁
49A 最前の送塵弁(脱穀処理方向最上手側の送塵弁)
49B 他の送塵弁
S 内部空間
Claims (17)
- 刈取穀稈の搬送方向に沿って架設した支軸を支点にして回転駆動されることで、扱室に供給された刈取穀稈に対して脱穀処理を施す扱胴と、その扱胴の上部側を覆う天板とを備えた全稈投入型コンバインの脱穀装置であって、
前記扱胴が、前記支軸に沿う前後向きの姿勢で、前記扱胴の周方向に所定間隔を隔てて並ぶ状態に配備した複数の扱胴フレームと、それらの各扱胴フレームに、前後方向に所定間隔を隔てて並ぶ状態で、前記扱胴フレームから前記扱胴の外方に向けて突出するように装備した複数の扱歯とから構成され、
前記扱歯が棒状部材で構成されているとともに、
前記扱胴の前端部に、前記支軸周りの回転に伴って前記扱室の供給口から供給された刈取穀稈を後方に向けて掻き込み搬送する螺旋歯を備えた先細り形状の掻込部が装備され、
複数の送塵弁が、前記天板の内面に前後方向に間隔を隔てて並ぶように装備されて、前記扱胴の回転作動に伴って前記扱室の上部に搬送された脱穀処理物を脱穀処理方向下手側に向けて案内するように構成され、
前記複数の送塵弁は、前記天板における前記掻込部を装備した部位に、前記掻込部の回転駆動に伴って刈取穀稈を脱穀処理方向下手側に向けて案内する掻込部用送塵弁を備え、
前記掻込部用送塵弁は、その上手側部分を前記天板における前記掻込部を装備した部位に入り込ませた状態で、前記天板における前記掻込部を装備した部位と前記扱胴フレーム及び前記扱歯を装備した部位とにわたって配備してあり、
平面視で、前記複数の送塵弁のうち隣接する送塵弁の前記前後方向における間隔が、各扱胴フレームにおいて隣接する扱歯の前記前後方向における間隔よりも大きく設定されている全稈投入型コンバインの脱穀装置。 - 刈取穀稈の搬送方向に沿って架設した支軸を支点にして回転駆動されることで、扱室に供給された刈取穀稈に対して脱穀処理を施す扱胴と、その扱胴の上部側を覆う天板とを備えた全稈投入型コンバインの脱穀装置であって、
前記扱胴が、前記支軸に沿う前後向きの姿勢で、前記扱胴の周方向に所定間隔を隔てて並ぶ状態に配備した複数の扱胴フレームと、それらの各扱胴フレームに、前後方向に所定間隔を隔てて並ぶ状態で、前記扱胴フレームから前記扱胴の外方に向けて突出するように装備した複数の扱歯とから構成され、
前記扱歯が棒状部材で構成されているとともに、
前記扱胴の前端部に、前記支軸周りの回転に伴って前記扱室の供給口から供給された刈取穀稈を後方に向けて掻き込み搬送する螺旋歯を備えた先細り形状の掻込部が装備され、
複数の送塵弁が、前記天板の内面に前後方向に間隔を隔てて並ぶように装備されて、前記扱胴の回転作動に伴って前記扱室の上部に搬送された脱穀処理物を脱穀処理方向下手側に向けて案内するように構成され、
前記複数の送塵弁は、前記天板における前記掻込部を装備した部位に、前記掻込部の回転駆動に伴って刈取穀稈を脱穀処理方向下手側に向けて案内する掻込部用送塵弁を備え、
前記掻込部用送塵弁は、前記天板の前側の縦壁部と左側の側縁部とにわたって形成され、
平面視で、前記複数の送塵弁のうち隣接する送塵弁の前記前後方向における間隔が、各扱胴フレームにおいて隣接する扱歯の前記前後方向における間隔よりも大きく設定されている全稈投入型コンバインの脱穀装置。 - 前記掻込部用送塵弁は、複数装備されている請求項1又は2に記載の全稈投入型コンバインの脱穀装置。
- 刈取穀稈の搬送方向に沿って架設した支軸を支点にして回転駆動されることで、扱室に供給された刈取穀稈に対して脱穀処理を施す扱胴と、その扱胴の上部側を覆う天板とを備えた全稈投入型コンバインの脱穀装置であって、
前記扱胴が、前記支軸に沿う前後向きの姿勢で、前記扱胴の周方向に所定間隔を隔てて並ぶ状態に配備した複数の扱胴フレームと、それらの各扱胴フレームに、前後方向に所定間隔を隔てて並ぶ状態で、前記扱胴フレームから前記扱胴の外方に向けて突出するように装備した複数の扱歯とから構成され、
前記扱歯が棒状部材で構成されているとともに、
前記扱胴の前端部に、前記支軸周りの回転に伴って前記扱室の供給口から供給された刈取穀稈を後方に向けて掻き込み搬送する螺旋歯を備えた先細り形状の掻込部が装備され、
複数の送塵弁が、前記天板の内面に前後方向に間隔を隔てて並ぶように装備されて、前記扱胴の回転作動に伴って前記扱室の上部に搬送された脱穀処理物を脱穀処理方向下手側に向けて案内するように構成され、
前記複数の送塵弁は、前記天板における前記掻込部を装備した部位に、前記掻込部の回転駆動に伴って刈取穀稈を脱穀処理方向下手側に向けて案内する複数の掻込部用送塵弁を備え、
前記複数の掻込部用送塵弁のうち、脱穀処理方向最上手側の掻込部用送塵弁は、前記天板の前側の縦壁部と左側の側縁部とにわたって形成され、
前記脱穀処理方向下手側に配備される他の掻込部用送塵弁は、その上手側部分を前記天板における前記掻込部を装備した部位に入り込ませた状態で、前記天板における前記掻込部を装備した部位と前記扱胴フレーム及び前記扱歯を装備した部位とにわたって配備してあり、
平面視で、前記複数の送塵弁のうち隣接する送塵弁の前記前後方向における間隔が、各扱胴フレームにおいて隣接する扱歯の前記前後方向における間隔よりも大きく設定されている全稈投入型コンバインの脱穀装置。 - 前記螺旋歯のうち前記扱胴の径方向における脱穀処理方向上手側端部の高さは、前記螺旋歯のうち前記扱胴の径方向における脱穀処理方向下手側端部の高さよりも高い請求項1〜4のいずれか一項に記載の全稈投入型コンバインの脱穀装置。
- 前記扱胴の径方向における前記支軸から前記螺旋歯の外周までの距離は、前記脱穀処理方向上手側端部から前記脱穀処理方向下手側端部にわたって一定である請求項5に記載の全稈投入型コンバインの脱穀装置。
- 前記複数の送塵弁のうち脱穀処理方向最上手側の送塵弁が、下手側に装備される他の送塵弁よりも短く形成されている請求項1〜6のいずれか一項に記載の全稈投入型コンバインの脱穀装置。
- 前記扱歯が一直線状に形成されている請求項1〜7のいずれか一項に記載の全稈投入型コンバインの脱穀装置。
- 前記扱胴の前記支軸が、前記扱室の供給口側の前端から排稈口側の後端にわたって水平姿勢に架設されている請求項1〜8のいずれか一項に記載の全稈投入型コンバインの脱穀装置。
- 選別風を生風する唐箕が揺動選別機構の前下方に備えられ、この唐箕からの選別風が3つの風路を通って選別処理物に対して風力選別処理を施す請求項1〜9のいずれか一項に記載の全稈投入型コンバインの脱穀装置。
- 前記扱胴の内部に前記扱室に連通する内部空間を形成し、
選別風を生起する唐箕が揺動選別機構の前下方に備えられ、この唐箕からの選別風が前記内部空間に向けて流動するように構成されている請求項1〜10のいずれか一項に記載の全稈投入型コンバインの脱穀装置。 - 前記選別風によって前記内部空間において脱穀処理物が脱穀処理方向下手側へ流動するように構成されている請求項11記載の全稈投入型コンバインの脱穀装置。
- 前記螺旋歯の回転に伴って前記供給口から吸引された外気が前記扱胴の周囲及び前記内部空間に流動するように構成され、
前記掻込部によって導入された外気によって前記内部空間において脱穀処理物が脱穀処理方向下手側へ流動するように構成されている請求項11又は12記載の全稈投入型コンバインの脱穀装置。 - 前記扱胴の径方向において、前記扱歯の先端と前記送塵弁の下縁との間のクリアランスは、前記扱歯の先端と前記扱胴の下部側を下方から覆う受網の内縁との間のクリアランスよりも小さく設定されている請求項1〜13のいずれか一項に記載の全稈投入型コンバインの脱穀装置。
- 前記扱胴の下部側を下方から覆う受網を備え、
前記受網を、その網目が前記扱胴の回転方向に長い横長の短形となるように構成する請求項1〜14のいずれか一項に記載の全稈投入型コンバインの脱穀装置。 - 前記扱胴を回転駆動する動力が、前記搬送方向における前記支軸の前端側から入力される請求項1〜15のいずれか一項に記載の脱穀装置。
- 請求項1〜16のいずれか一項に記載の脱穀装置を車体フレームに搭載した全稈投入型コンバイン。
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| JP2014243207A JP5963832B2 (ja) | 2014-12-01 | 2014-12-01 | 全稈投入型コンバインの脱穀装置及び全稈投入型コンバイン |
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