JP5286554B2 - シュレッダ - Google Patents

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本発明は、紙葉類などの処理物を細断し得るシュレッダに関するものである。
従来、処理物を細断するための刃を収容した刃収容室と、この刃収容室の細断屑排出口に臨ませた屑入収容室とを備えたハウジングに屑入を挿入・離脱可能に収容しているシュレッダが種々提案されている。このようなシュレッダにおいて、細断屑を廃棄する際に屑入をハウジングから離脱させる際に刃や刃収容室の内面に付着した細断屑が屑入の外に落下してしまうことがある。そして従来のシュレッダでは、このような刃収容室に付着した細断屑を使用者が安全に除去するために屑入が挿入された挿入状態でのみ刃が作動し得るようなインタロックシステムを具備するものが多く考案されている。
そしてさらに細断屑の落下を積極的に防止するために、屑入が挿入状態から動作すると細断屑排出口を屑入収容室に対して遮蔽するシャッタ等の可動体を設けたものも提案されている。そしてこのような可動体の構成としては、屑入の動作に合わせて回転動作する側面視L字型のシャッタを具備するものや、ロック部材やバネをシャッタ或いはシャッタ近傍に配することにより、シャッタを閉止位置でロックするためのロック機構を構成したもの(例えば、特許文献1参照)が知られている。
特開2007−7602号公報
しかしながら、屑入が挿入された挿入状態でのみ刃が作動し得るように設定されたものは、確かに細断屑を除去するために安全且つ有効なものではあるが、細断屑の落下を防止し得るものではなく、除去した細断屑について落下した細断屑と同様に掃除しなければならない。
そして、上述したような側面視L字状の回転動作可能なシャッタを設けた場合にはシャッタの回転の際に屑入又は刃収容室に付着した細断屑に触れてしまい、その細断屑を落下させてしまう可能性を有してしまう。また、特許文献1に記載したものでは、機構が勢い複雑なものとなるばかりか、シャッタを閉止位置に維持した状態では常にバネを引っ張った状態で保持する構成となり、これらバネ等の劣化により性能が低下する可能性を有するとともに、シャッタが閉止位置となった際にロック機構が損傷した場合にはシュレッダそのものが使用できなくなるという不具合を招来することとなる。
本発明は、このような不具合に着目したものであり、簡単な構成で、細断屑の不意な落下を有効に防止し得るシュレッダを提供する。
本発明は、このような目的を達成するために、次のような手段を講じたものである。すなわち、本発明に係るシュレッダは、処理物を細断するための刃を収容した刃収容室と、この刃収容室の細断屑排出口に臨ませた屑入収容室とを形成するハウジングを備え、このハウジングの屑入収容室に屑入を挿入・離脱可能に収容してなるシュレッダであって、スライド動作により細断屑排出口を開閉し得るように設けられ挿入時の屑入に押圧されて開成する可動体と、この可動体を離脱時の屑入に追従させて閉止させるための第1の仮保持要素とを具備していることを特徴とする。
このようなものであれば、可動体を屑入の挿入・離脱に応じてスライドさせることにより、可動体が屑入内或いは刃収容室内に付着した細断屑に付着してしまうという不具合を有効に回避しながら、可動体のスライド動作に応じて第1の仮保持要素により好適に可動体の動作を屑入の挿入・離脱動作に追従させることができる。すなわち、複雑な機構を採用することなく、継続的に安定した可動体の開閉動作を実現することができる。
加えて、可動体を閉止位置に好適に仮保持するためには、前記可動体を閉止位置に仮保持するための第2の仮保持要素をさらに設けたものとすることが好ましい。
そして、閉止位置において確実に可動体を位置決めするためには、ハウジングを、可動体を閉止位置に係止する係止部材を備えたものとし、この係止部材と可動体との間に第2の仮保持要素を設け、この仮保持要素が、係止部材又は可動体のいずれか一方に設けた磁石と、他方に設けた被吸着体とからなるものとすればよい。
ここで「被吸着体」という概念は、本明細書においては磁石に吸着され得るものを総称する概念であり、一般に磁石に吸着され得る鉄などの強磁性体を配する態様のみならず、磁石を配するような態様をも含む概念である。
そして、さらに確実に可動体を閉止位置に位置決めするためには、第2の仮保持要素を、細断屑排出口の縁部と可動体の当接端部との間に設けることが好ましい。
特に、屑入を挿入した際に確実に可動体を動作させるためには、可動体を、挿入時の屑入に押圧される受圧部材を備えてなり、この受圧部材と屑入との間に第1の仮保持要素を設けたものとし、この第1の仮保持要素が、受圧部材又は屑入の何れか一方に設けた磁石と、他方に設けた磁石に吸着し得る被吸着体とを有するものとすることが望ましい。加えて従来一般に行われている使用態様として例えば屑入にゴミ袋などを被覆するなどが行われているが、このように第1の仮保持要素に磁石及び被吸着体を採用することにより、受圧部材と屑入との間にある程度介在するものがあっても確実に仮保持し、屑入の挿入・離脱動作に応じて可動体をスライドさせ得るものとなる。
そして、屑入の挿入に伴う可動体開成時に落下する細断屑を屑入内に確実に収容するためには、受圧部材を可動体の後端部に設けるとともに、第1の仮保持要素を、屑入の挿入端部と受圧部材との間に設けたものとすればよい。
本発明によれば、第1の仮保持要素により可動体のスライド動作に応じて好適に可動体の動作を屑入の挿入・離脱動作に追従させることができるので、複雑な機構を採用することなく、継続的に安定した可動体の開閉動作を実現することが可能となる。
以下、本発明の一実施の形態について図面を参照して説明する。
本実施形態に係るシュレッダAは、図1に及び図2に示す通り、処理物を細断するための刃たる細断刃23を収容した刃収容室2と、この刃収容室2の細断屑排出口21に臨ませた屑入収容室3とを備えたハウジング1の前方から屑入4を挿入・離脱可能に収容しているものである。なお本明細書においては、シュレッダが使用者に近接する手前側を「前」とし設定して記載するものとする。
ここで、本実施形態に係るシュレッダAは、図2、図3及び図4に示すように、スライド動作により細断屑排出口21を開閉し得るように設けられ挿入時の屑入4に押圧されて開成する可動体たるシャッタ5と、このシャッタ5を離脱時の屑入4に追従させて閉止させるための第1の仮保持要素Xと、シャッタ5を閉止位置(C)に仮保持するための第2の仮保持要素Yとを具備しているものである。
以下、シュレッダAの構成について具体的に説明する。
ハウジング1は、図1、図2、図3及び図4に示すように、シャッタ5をスライド移動可能に支持するレール6と、シャッタ5を閉止位置(C)に位置決めするために細断屑排出口21の縁部から下方に突出させて設けた係止部材7と、刃収容室2の後方において屑入収容室3に臨む下向面に取り付けられ、スライド移動するシャッタ5に常に摺接し得る摺接スポンジsとを有している。斯かる摺接スポンジsは、シャッタ5に付着した細断屑が屑入4の後方にこぼれ落ちるのを防ぐためのものであるが、軟質で可撓性がある材質で構成されていればスポンジ以外のものを適用することも可能である。レール6は、屑入収容室3に臨む下向面の両側に一対対向させて取り付けたものとしている。なお、本実施形態に係るシュレッダAは、他にも、電源部、屑入4を挿入していない状態では細断刃23が作動しないインタロックシステムや電源の入切等の操作をし得る操作部等を具備しているが、これらについては既存の種々の構成を採用し得るため、その詳細な説明を省略するものとする。
係止部材7は、図2に示すように、閉止位置(C)にあるシャッタ5が隙間無く確実に細断屑排出口21を閉止すべく、後述する当接端部に当接する位置に取り付けられた、例えばスポンジからなる当接スポンジ71と、後述する第2磁石52aに吸着し得る被吸着体たる第2板金72aとを有している。なお当接スポンジ71は本実施形態ではスポンジからなるものとしたが、軟質で可撓性がある材質で構成されていればよく、勿論ゴム等のスポンジ以外の素材を適用することも可能である。
刃収容室2は、図2、図3及び図4に示すように、上側に紙葉類を投入するための投入口24を設けるとともに下側には屑入収容室3に臨む細断屑排出口21を配し、内部には紙葉類を細断し得る細断機構22を内蔵している。細断機構22は、投入口24に対応する位置を介して対向させた一対の刃たる細断刃23を具備し、これら細断刃23を回転することによって紙葉類などの処理物を細断する物であるが、斯かる細断機構22の構成については、既存の種々の構成のものを採用することができる。
屑入収容室3は、図2、図3及び図4に示すように、上側をシャッタ5を介して刃収容室2に臨ませるとともに前側を開放して設けることにより、屑入4を前方から挿入・離脱し得るように構成したものである。
屑入4は、図2、図3及び図4に示すように、細断屑を収容し得る上方を開放させた箱状の屑入本体40と、屑入本体40の前側を高く且つ側面視屈曲させて設けた把手42とを主体とするものである。そして本実施形態では、屑入本体40の後端面41における上端近傍且つ幅方向中央に、後述する第1磁石51aに吸着し得る第1板金41aを取り付けたものとしている。
シャッタ5は、閉止位置(C)において細断屑排出口21を閉止し得るシャッタ本体50と、後端縁においてシャッタ本体50から下方に垂下させることにより屑入4の後端面41に接し得るように設けた受圧部材51と、シャッタ本体50の前端縁において上述した係止部材7に当接し得る当接端部52とを有している。そしてシャッタ5は、受圧部材51に、第1板金41aに吸着し得る第1磁石51aを配するとともに、当接端部52には第2板金72aに吸着し得る第2磁石52aを配したものとしている。
しかして本実施形態に係るシュレッダAは、図3に示すように、上述したシャッタ5の受圧部材51に設けた第1磁石51aと屑入4に設けた第1板金41aとによって、シャッタ5を離脱時の屑入4に追従させて閉止させるための第1の仮保持要素Xを構成したものとしている。このような第1の仮保持要素Xを設けることにより、本実施形態では図3に示すように屑入収容室3に屑入4を挿入した状態では受圧部材51が屑入4の後端面41に押圧されることによって後側に押し込まれる結果、シャッタ5が開成した状態を好適に保ち得るものとなっている。
またこのシュレッダAは、図4に締め数に上述したシャッタ5の当接端部52に設けた第2磁石52aと、ハウジング1の係止部材7に設けた第2板金72aとによって、前記シャッタ5を閉止位置(C)に仮保持するための第2の仮保持要素Yを構成したものとしている。このような第2の仮保持要素Yを設けることにより、図4に示すように屑入4を前方へ離脱させると、まずは第1の仮保持要素Xによって屑入4の第1板金41aの動作に第1磁石51aが追従することによってシャッタ5が前方へスライドする。しかる後、当接端部52が係止部材7に当接すると第1板金41aと第1磁石51aとが離間するとともに、当接端部52に設けた第2磁石52aが第2板金72aに吸着することによってシャッタ5が閉止位置(C)に確実に仮保持されることとなる。このとき当接スポンジ71が当接端部52に密着するため、細断屑排出口は完全に閉止されて細断屑の通過が不可能な状態となる。また、そのまま屑入4を手前側に移動させてハウジング1から取り出した状態では、屑入収容室3から係止部材7が前端付近に露出した状態となる。
以上のような構成とすることにより、本実施形態に係るシュレッダAは、可動体たるシャッタ5を屑入4の挿入・離脱に応じてスライドさせることにより、シャッタ5自体が屑入4内或いは刃収容室2内に付着した細断屑に付着して落下させてしまうという不具合を有効に回避しながら、シャッタ5のスライド動作に応じて第1の仮保持要素Xがシャッタ5の開成動作を好適に行うことが可能なものとなっている。
さらに本実施形態では、第2の仮保持要素Yがシャッタ5を好適に閉止位置(C)に仮保持するため、複雑な機構を採用することなく、継続的に安定したシャッタ5の開閉動作を実現したものとなっている。
また、ハウジング1が細断屑排出口21の縁部に係止部材7を備え、第2の仮保持要素Yを第2磁石52aと第2板金72aとによって構成しているので、閉止位置(C)において確実にシャッタ5を位置決めし得るものとなっている。
そして特に、屑入4を挿入した際に確実にシャッタ5を動作させるために本実施形態では、受圧部材51と屑入4との間に第1の仮保持要素Xを設け、この第1の仮保持要素Xが、第1磁石51aと、被吸着体たる第1板金41aとを有するものとしている。また第1磁石51aを採用することにより、一般に屑入の内面を覆うようにゴミ袋を装着し、第1板金をビニール等の異物が覆ってしまうような場合や、ハウジング1に対する屑入4の挿入位置が若干ずれてしまうようなことがあっても上述同様第1磁石51aと第1板金41aとを採用して磁力によって吸着させることにより、屑入4の動作応じてに確実にシャッタを追従させることができる。
そして本実施形態では、屑入4の挿入端部である後端面41と受圧部材51との間に第1の仮保持要素Xを設けているので、屑入4の挿入に伴うシャッタ5開成時に落下する細断屑をも屑入4内に確実に収容することができる。
以上、本発明の実施形態について説明したが、各部の具体的な構成は、上述した実施形態のみに限定されるものではなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で種々変形が可能である。
例えば、上記実施形態では可動体としてシャッタを採用した構成を開示したが、本発明の可動体はシャッタに限られることはない。例えば、一端を固定され他端側がスライドし得る伸縮可能なものを採用してもよい。各仮保持要素を磁石と板金によって仮保持する構成としたが、例えば凹凸係合や粘着部材などによって仮保持を実現するものとしてもよい。また上記実施形態では受圧部材及び係止部材を設けるとともに、これら自体に各仮保持要素を位置付けたが、本発明に係る第1の仮保持要素は、受圧部材が屑入に当接した際に屑入とシャッタが接するか近接する何れの位置に設けても良い。勿論第2の仮保持要素は、係止部材がシャッタに当接した際にハウジングとシャッタが接するか近接する何れの位置に設けても良い。
その他、各部の具体的構成についても上記実施形態に限られるものではなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で種々変形が可能である。
本発明の一実施形態に係る外観図。 同実施形態に係る正面断面図。 同実施形態に係る側面から見た模式的な端面図。 図3に係る動作説明図。
符号の説明
A…シュレッダ
1…ハウジング
2…刃収容室
21…細断屑排出口
23…刃(細断刃)
3…屑入収容室
4…屑入
41a…被吸着体(第1板金)
5…可動体(シャッタ)
51…受圧部材
51a…磁石(第1磁石)
52…当接端部
52a…磁石(第2磁石)
7…係止部材
72a…被吸着体(第2板金)
(C)閉止位置
X…第1の仮保持要素
Y…第2の仮保持要素

Claims (6)

  1. 処理物を細断するための刃を収容した刃収容室と、この刃収容室の細断屑排出口に臨ませた屑入収容室とを形成するハウジングを備え、このハウジングの屑入収容室に屑入を挿入・離脱可能に収容してなるシュレッダであって、
    スライド動作により細断屑排出口を開閉し得るように設けられ挿入時の屑入に押圧されて開成する可動体と、この可動体を離脱時の屑入に追従させて閉止させるための第1の仮保持要素とを具備していることを特徴とするシュレッダ。
  2. 処理物を細断するための刃を収容した刃収容室と、この刃収容室の細断屑排出口に臨ませた屑入収容室とを形成するハウジングを備え、このハウジングの屑入収容室に屑入を挿入・離脱可能に収容してなるシュレッダであって、
    スライド動作により細断屑排出口を開閉し得るように設けられ挿入時の屑入に押圧されて開成する可動体と、この可動体を離脱時の屑入に追従させて閉止させるための第1の仮保持要素と、前記可動体を閉止位置に仮保持するための第2の仮保持要素とを具備していることを特徴とするシュレッダ。
  3. 前記ハウジングが、可動体を閉止位置に係止する係止部材を備えてなり、この係止部材と前記可動体との間に前記第2の仮保持要素を設けたものであって、この仮保持要素が、前記係止部材又は前記可動体のいずれか一方に設けた磁石と、他方に設けた被吸着体とからなるものである請求項2記載のシュレッダ。
  4. 前記第2の仮保持要素が、前記細断屑排出口の縁部と前記可動体の当接端部との間に設けられている請求項3記載のシュレッダ。
  5. 前記可動体が、挿入時の屑入に押圧される受圧部材を備えてなり、この受圧部材と前記屑入との間に前記第1の仮保持要素を設けたものであって、この仮保持要素が、前記受圧部材又は前記屑入の何れか一方に設けた磁石と、他方に設けた磁石に吸着し得る被吸着体とからなるものである請求項1、2、3又は4記載のシュレッダ。
  6. 前記受圧部材を前記可動体の後端部に設けるとともに、
    前記第1の仮保持要素を、前記屑入の挿入端部と前記受圧部材との間に設けたものとしている請求項5記載のシュレッダ。
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