JP5039181B2 - 扉開閉用レバーハンドル装置 - Google Patents

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この発明は、例えば食器消毒保管庫のような厨房機器等の扉に装着され、この扉を開閉操作するためのレバー式ハンドル装置に関する。
食器消毒保管庫の扉用ハンドルとして、特許文献1に記載されたものが知られている。このハンドルは、扉の表面に固定されるベース部と、このベース部に、扉の表面に沿って回動可能に配設される別体のグリップ部とを具備する。ベース部は、扉の開口を貫通する軸受筒部を有する。グリップ部は、ベース部の軸受筒部に回転自在に挿通される軸部を有し、この軸部の先端部に作動板が固着される。作動板には、扉を筐体にロックするためのロッドの基端部が枢着される。グリップ部を回転操作すると、これと一体に作動板が回転し、これに伴いロッドが軸線方向に進退することで、扉を筐体に対してロックおよびロック解除する。作動板と扉との間には、捻りコイルばねが介設され、それによって作動板はグリップ部と共に、常時ロッドをアンロック位置に配置する位置に回転付勢される。
特開2002−129783号公報
上記従来の扉用ハンドルにおいては、単一の捻りコイルばねに常時負荷がかかるので、長期使用により、ばねにへたりが生じやすく、動作にガタが生じやすいという問題点がある。
したがって、この出願に係る発明は、ばねにへたりが生じにくく、長期にわたって円滑な動作を得ることができる扉開閉用のレバーハンドル装置を提供しようとするものである。
以下、添付図面の符号を参照して説明するが、本発明はこれに限定されるものではない。
上記課題を解決するための、この出願に係る発明のレバーハンドル装置1は、筐体の開口を開閉するための扉Dの表面D1に固定されるベース2と、このベース2に扉の表面に沿ってロック位置とアンロック位置との間を所定角度正逆回転可能に配設され常時ロック位置に回転付勢される別体のハンドル3と、このハンドル3の正逆回転に連動して扉Dを筐体に対して直接又は間接に施解錠する施錠部材4とを具備する。ベース2は、扉の表面D1に密着する平滑な下面5aとその反対側の上面5bとを有するベース本体5と、このベース本体5の下面5aから突出して扉の挿通孔D3を貫通する軸受筒部6とを具備する。ハンドル3は、ベース本体5の上面5b側に摺動自在に重なる下面10aとその反対側の上面10bを有する基部10と、この基部10から扉の表面上に所定の間隔を置いて表面と平行に延出するグリップ11と、基部10から扉の表面に対して垂直に突出してベースの軸受筒部6を回転自在に貫通し先端側に前記施錠部材4が結合される軸部12とを具備する。ベース本体5は、軸受筒部6と同心円状に延びて上面側に開放する対向一対の円弧状のガイド溝7と、このガイド溝7の両端部付近の外周縁から上方へ突出する各一対のばね押し突片8とを具備する。ハンドル3の基部10は、ベース本体5のばね押し突片8を摺動自在に嵌合させるように下面側に開放する、軸部12と同心円弧状の一対の摺動溝13と、この摺動溝13に対して段部14を介し溝幅が拡大して連続する円弧状の一対のばね受け溝15と、このばね受け溝15内に軸心を円弧状に湾曲させて保持されるコイルばね17と、ベース本体5のガイド溝7に摺動自在に嵌合するように下面10a側へ突出する一対のガイド突起16とを具備する。
この出願に係る発明のレバーハンドル装置によれば、一対のコイルばね17を湾曲させて挿入するので、ばねにへたりが生じにくく、長期にわたって円滑な動作を得ることができる。
本発明に係る発明のレバーハンドル装置の分解斜視図である。 図1のレバーハンドル装置の正面図である。 図1のレバーハンドル装置の背面図である。 図1のレバーハンドル装置の側面図である。 図2におけるV−V断面図である。 図2におけるVI−VI断面図である。 図4におけるVII−VII断面図で、(a)は施錠状態、(b)は解錠状態である。 図1のレバーハンドル装置におけるベースの正面図である。 図1のレバーハンドル装置におけるベースの背面図である。 図1のレバーハンドル装置におけるベースの側面図である。 図1のレバーハンドル装置におけるハンドルの背面図である。 図1のレバーハンドル装置におけるハンドルの側面図である。 他の実施形態のレバーハンドル装置を示すもので、図2におけるVI−VIと同位置の断面図である。
図面を参照してこの発明の実施の形態を説明する。
レバーハンドル装置1は、図示しない筐体の開口を開閉するための扉D(図4)の表面D1に固定されるベース2と、このベース2に扉の表面D1に沿ってロック位置とアンロック位置との間を所定角度正逆回転可能に配設され常時ロック位置に回転付勢される別体のハンドル3と、このハンドル3の正逆回転に連動して扉Dを筐体に対して直接又は間接に施解錠する施錠部材4とを具備する。
ベース2は、ベース本体5と、このベース本体5から突出する軸受筒部6とを具備する。ベース本体5は、外周面が球面に形成されたほぼ円盤状で、扉の表面D1に密着する平滑な下面5aとその反対側の上面5bとを有する。軸受筒部6は、ベース本体5の下面5aから下方へ突出し、扉Dへの装着時に挿通孔D2(図4)を貫通する。
ベース本体5の上面5b側には、軸受筒部6と同心円状に延びて上面側に開放する対向一対の円弧状のガイド溝7と、このガイド溝7の両端部付近の外周縁から上方へ突出する各一対のばね押し突片8が設けられる。また、上面5b側の外周縁には、環状の突縁9が設けられる。
軸受筒部6の内孔6aは、上端がベース本体5の上面5bに開放し、下端は内側フランジ6bを介して縮径して下方へ開放する。軸受筒部6の下端縁には、対向一対のストッパ突片6c(図9)が形成される。
ハンドル3は、ベース本体5の上面5bに接合されるほぼ円盤状の基部10と、この基部10から半径方向外方へ延出するグリップ11と、基部10の中心から下方へ突出する軸部12とを具備する。
基部10は、ベース本体5の上面5bに摺動自在に重なる下面10aとその反対側の上面10bとを有し、外周面は、ベース本体5の外周面と滑らかに連続する球面になっている。基部10の下面側の直径は、ベース本体5の突縁9の内径に等しく構成され、基部10の下面側周縁が、ベース本体5の突縁9の内側に密に嵌合するようになっている。ベース本体5とハンドルの基部10の表面に凹凸部がなく、滑らかに連続するので、清掃が容易で、常時衛生的に保ちやすく、雑菌の繁殖を防ぐことができる。
基部10は、ベース本体5のばね押し突片8を摺動自在に嵌合させるように下面10a側に開放する、軸部12と同心円弧状の一対の摺動溝13と、この摺動溝13に対して段部14を介して溝幅が拡大して連続する円弧状の一対のばね受け溝15と、ベース本体5のガイド溝7に摺動自在に嵌合するように下面10aから突出する一対のガイド突起16とを具備する。
ガイド突起16の先端には、ねじ穴16aが形成されており、図13に示すように、ベース本体5のガイド溝7の溝底を貫通するねじ孔7aを通して固定ねじ19を螺合することで、ベース2とハンドル3とを固定して、固定ハンドルとして用いることができる。
軸部12は、円柱部12aの先端に角軸部12bを突設してなる。円柱部12aは、ベース2の軸受筒部6の内孔6aに回転自在に嵌合され、角軸部12bを軸受筒部6の内側フランジ6bから下方へ突出させる。
ばね受け溝15内には、圧縮コイルばね17が、軸心を円弧状に湾曲させ、両端を段部14に係止させて保持される。図7(b)に示すように、圧縮コイルばね17は、ハンドル3の解錠操作時に、摺動溝13からばね受け溝14内へ進入するばね押し突片8によって、いずれか一方向(図7(b)において時計方向)へ圧縮される。
軸受筒部6から突出した角軸部12bに、ストッパ金具18と、施錠部材である止め金4が固着される。ストッパ金具18が、軸受筒部6のストッパ突片6cに当接することで、ハンドル3の回転範囲が規制される。ストッパ金具18を表裏反転させて角軸12bに固定することにより、左勝手又は右勝手のハンドル装置に変更することができる。
図7(a)において、いまロック位置にあるハンドル3を反時計方向へ所定角度回転させて図7(b)に示すアンロック位置に持ち来すと、止め金4がハンドル3と共に解錠位置へ回転するので、ハンドル3を手前へ引けば、扉Dが開放される。この間、ばね17がばね押し突片8に押されて圧縮される。このばね力により、ハンドル3はロック位置に復帰するから、再び扉Dを閉じるには、一度ハンドル3をアンロック位置に回転させた状態で、扉Dを閉鎖位置に持ち来した後、ハンドル3から手を離す操作を行う。
図示しないが、軸部12を筒状に形成し、内部に錠前を装着し、ハンドル3をキー操作で施解錠可能に構成することもできる。
1 レバーハンドル装置
2 ベース
3 ハンドル
4 施錠部材(止め金)
5 ベース本体
5a 下面
5b 上面
6 軸受筒部
6a 内孔
6b 内側フランジ
6c ストッパ突片
7 ガイド溝
8 ばね押し突片
9 突縁
10 ハンドルの基部
11 グリップ
12 軸部
12a 円柱部
12b 角軸部
13 摺動溝
14 段部
15 ばね受け溝
16 ガイド突起
17 コイルばね
18 ストッパ金具
19 固定ねじ

Claims (1)

  1. 筐体の開口を開閉するための扉の表面に固定されるベースと、このベースに扉の表面に沿ってロック位置とアンロック位置との間を所定角度正逆回転可能に配設され常時ロック位置に回転付勢される別体のハンドルと、このハンドルの正逆回転に連動して扉を筐体に対して直接又は間接に施解錠する施錠部材とを具備し、
    前記ベースは、扉の表面に密着する平滑な下面とその反対側の上面とを有するベース本体と、このベース本体の下面から突出して扉の挿通孔を貫通する軸受筒部とを具備し、
    前記ハンドルは、前記ベース本体の上面側に摺動自在に重なる下面とその反対側の上面を有する基部と、この基部から扉の表面上に所定の間隔を置いて表面と平行に延出するグリップと、基部の下面から扉の表面に対して垂直に突出してベースの軸受筒部を回転自在に貫通し先端側に前記施錠部材が結合される軸部とを具備し、
    前記ベース本体は、前記軸受筒部と同心円状に延びて上面側に開放する対向一対の円弧状のガイド溝と、このガイド溝の両端部付近の外周縁から上方へ突出する各一対のばね押し突片とを具備し、
    前記ハンドルの基部は、前記ベース本体のばね押し突片を摺動自在に嵌合させるように下面側に開放する、前記軸部と同心円弧状の一対の摺動溝と、この摺動溝に対して段部を介して溝幅が拡大して連続する円弧状の一対のばね受け溝と、このばね受け溝内に軸心を円弧状に湾曲させて保持されるコイルばねと、ベース本体の前記ガイド溝に摺動自在に嵌合するように下面側へ突出する一対のガイド突起とを具備することを特徴とする扉開閉用レバーハンドル装置。
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