JP4901434B2 - ドライクリーナー - Google Patents
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Description
ところで、石油系溶剤は引火性が高いため、洗濯物の乾燥中、洗濯物から気化した溶剤ガスの濃度が高いと、その溶剤ガスにヒーターの熱が引火源となって引火し、引火事故や爆発事故が発生するおそれがある。
また、この発明は、乾燥工程における安全確保が確実に行なわれるドライクリーナーを提供することを別の目的とする。
請求項5記載の発明は、前記蒸気供給路は、複数備えられ、かつ、各蒸気供給路には、それぞれ弁が介在されていて、前記安全回路は、前記加熱手段を不能動状態に保つため、予め定める弁に対してだけ、常時閉にすることを特徴とする、請求項4記載のドライクリーナーである。
請求項5記載の発明によれば、蒸気供給路が、複数備えられ、かつ、各蒸気供給路には、それぞれ弁が介在されており、それらの弁のうち、予め定める弁だけが安全回路によって常時閉にされる。請求項6記載の発明において、たとえば、予め定める弁を「開かれることによって、溶剤ガス濃度を、引火下限界濃度を超える濃度にまで上昇させてしまうおそれのある弁」と定め、その弁だけを常時閉にしておけば、溶剤ガス濃度が一定値以上に上昇することを防止することができる。また、その他の弁については、安全回路によって不能動状態に保つ必要がなく、余分な装置を設ける必要がないので、コストの節約にもなる。
<ドライクリーナーの外観構成>
図1は、この発明の一実施形態に係るドライクリーナー1の要部についての正面側斜視図である。なお、方向について言及する場合には、図示した方向矢印を参照する(他の図においても同様とする。)。
本体2は、略枠体状のフレーム2aを備え、フレーム2a内には、外槽4と、外槽4に収容されるドラム5(内槽)とが設けられている。フレーム2aは、地面に固定されている。また、フレーム2aの前側面部分において、外槽4の上方位置、詳しくはユーザの目線位置近傍には、操作パネル2bが取り付けられている。操作パネル2bの操作ボタン66(後述)を操作することで、ドライクリーナー1に所望の運転を実行させることができ、操作パネル2bの表示パネル67(後述)には、ドライクリーナー1の運転状況が表示される。
ドラム5は、中空の略円筒形状に形成され、その中心軸が略水平方向、具体的には前後方向に延びるように配置されている。また、ドラム5の後方には、中心軸に接続されるドラムモータ21(図3参照)が配置されており、ドラムモータ21が回転することにより、その動力が中心軸を介してドラム5に伝えられてドラム5が回転する。ドラム5の前側壁には、外槽開口部4aに対応する位置に、ドラム5内部に連通するドラム開口部5aが形成されている。ドラム開口部5aは、外槽開口部4aと前後方向に対向している。そのため、扉(図示せず)を開き、外槽開口部4aおよびドラム開口部5aを介して、ドラム5内に洗濯物を収容することができる。また、ドラム5の内周面には、中心軸方向に向かって突出するバッフル5bが複数設けられている。
<ドライクリーナーの内部構成>
図2は、ドライクリーナー1の配管系統図である。以下には、図2を参照して、ドライクリーナー1の内部構成を詳説する。
そのため、空気入口6からドラム5へ供給される加熱空気の温度を検出するために、循環路8内における乾燥ヒーター13の下流側(空気の流れ方向に見て下流側、以下同じ)に、ドラム入口温度サーミスタ14および入口温度過熱防止サーミスタ15が備えられている。入口温度過熱防止サーミスタ15は、図示しないが、トランジスタ回路と接続されており、たとえば95℃を検知することにより、トランジスタを介して回路を切断するためのものであり、サーモスタットと比べて作動温度をより正確に検知でき、温度反応性もよいという利点がある。
よって、三方バルブV6の出口を切り換えることにより、第1フィルタ32および第2フィルタ33を通して溶剤を溶剤熱交換器39へ与えるか、これらフィルタ32、33を通さず、バイパス管40によってバイパスして溶剤熱交換器39へ与えるかを切り換えられる。
流通管46には、さらに、上記2つのサーミスタの下流側に、ソープ濃度センサ50
が備えられている。
循環路8内の乾燥クーラー11、12で凝縮される溶剤を回収するため、循環路8の乾燥クーラー11、12の配置位置下方には、回収管62の一端が接続されている。回収管62の他端は水分離器63に接続されている。水分離器63では、回収される溶剤中に含まれている水分が分離され、分離された水はドレン管64を通って排水される。そして溶剤は回収管65を通ってタンク31へ戻される。
液面検出容器56の下端には回収管59の一端が接続されている。回収管59にはバルブV4が挿入されていて、回収管59の他端は合流点35と接続されている。
次に、図2に示す配管系統図における溶剤の流れについて説明をする。
洗濯工程では、まず、タンク31に溜められた溶剤がドラム5(外槽4)へ供給される。そのために、バルブV1が開かれ、溶剤ポンプ36が駆動され、三方バルブV6は流通管37側が開かれ、バルブV19は閉じられる。これにより、タンク31内の溶剤は、第1フィルタ31および第2フィルタ33を通って流通管38を流れ、溶剤熱交換器39で温度が調整された後、流通管46を通って三方バルブV9へと流れる。三方バルブV9は給液管51側が開かれており、給液管51を通って外槽4へと溶剤が供給される。供給時には、バルブV4は閉じられている。外槽4に溜まった溶剤の量は、標準液面スイッチ57で検知され、所定量(洗濯に適した量)の溶剤が外槽4に溜まると、バルブV9が切り換えられて、給液管51側が閉じられ、フィードバック管52側が開かれる。
なお、外槽4への溶剤供給時において、場合によっては、三方バルブV6を切り換え、溶剤を、フィルタ32、33を通さずに、バイパス管40を通して溶剤熱交換器39へ与え、外槽4へ供給するようにしてもよい。
あるいは、バルブV19は閉じられ、流通管37を流れる溶剤が、フィルタ32、33、流通管38、溶剤熱交換器39、流通管46を通り、三方バルブV9を介してフィードバック管52を流れてタンク31へ戻されるようにしてもよい。こうすると、外槽4から排出される洗濯後の溶剤や、洗濯物から遠心力により脱液された溶剤を、フィルタ32、33を通すことにより、浄化してタンク31へ戻すことができる。
<ドライクリーナー1の電気的構成>
図3は、ドライクリーナー1の電気的構成を示すブロック図であって、この発明に関連する部分を示したものである。
制御部81には、操作パネル2bに設けられた、操作ボタン66と、表示パネル67と、が接続されており、ユーザが操作ボタン66を操作することにより、その操作に対応した入力信号が制御部81に入力される。また、ドライクリーナー1の運転状況に対応した出力信号が表示パネル67に入力されて、運転状況が表示パネル67に文字情報として表示される。
安全回路70は、ドラムモータ21、速度検出器68およびタイマ69と電気的に接続されており、ドラムモータ21の回転速度が速度検出器68で検出され、これに応じてタイマが動作し、そのタイマの入力信号が安全回路70に入力されるようになっている。そして、タイマからの入力信号に応じて、安全回路70がON状態になって初めて、制御部81によって第1バルブV27の動作を制御できる構成となっている。一方、第2バルブV28については、安全回路70がOFF状態であっても、制御部81によって動作制御できる構成となっている。なお、安全回路70の具体的構成については、図4を用いて以下で詳説する。
<溶剤ガス濃度安全システム>
図4は、溶剤ガス濃度安全システムを構成するリレーシーケンス制御回路71を示す図である。ここで、溶剤ガス濃度安全システムとは、乾燥工程中、溶剤ガスの発火・爆発などの防止を図るシステムのことであって、このシステムを構築するために、ドライクリーナー1には、リレーシーケンス制御回路71が備えられている。
そして、リレーシーケンス制御回路71には、第2接点76aを制御するための、検出回路79が備えられている。
第1リレー75および第2リレー76は、たとえば、電磁リレーなど、電磁力によって接点を開閉する機能を有する装置であって、これらのリレー(75、76)内に備えられる電磁コイル(図示せず)に電流が流されることによって、各接点(75a、76a)が閉じられる。
タイマ69は、扉スイッチ74および第1リレー75(扉スイッチ74および第2リレー76)に並列に接続され、たとえば、信号の入力により計時を開始し、予め定める時間が経過したときに、その内部に備えられるタイマ接点69aがONにされる構成となっている。また、タイマ69は、検出スイッチ73と直列に接続されており、この検出スイッチ73がONされることにより、タイマ69に計時を開始するための入力信号が与えられる。
洗濯工程が終了し、脱液工程が開始すると、ドラム5が、ドラムモータ21の回転動力を受けて高速回転され、洗濯物に含まれる溶剤が脱液される。そして、ドラムモータ21の回転速度が、たとえば、500rpm以上になると、500rpm以上のときに出力される周波数が速度検出器68に検出されて、検出スイッチ73がONにされる。
たとえば、上述の実施形態では、第1バルブV27を「開」にできる条件を、「洗濯物がドラム回転速度500rpm以上で4分間脱液されること」としたが、この条件は、あくまでも目安であり、溶剤ガス濃度が引火下限界濃度を超えなければ、この条件に限定されず、それ以上の脱液処理を行なってもよい。
4 外槽
5 ドラム
8 循環路
13 乾燥ヒーター
21 ドラムモータ
24 蒸気通路
24a 第1蒸気供給路
24b 第2蒸気供給路
68 速度検出器
69 タイマ
69a タイマ接点
70 安全回路
73 検出スイッチ
75 第1リレー
75a 第1接点
76 第2リレー
76a 第2接点
77 第1スイッチ
78 第2スイッチ
81 制御部
V20 入口バルブ
V27 第1バルブ
V28 第2バルブ
Claims (5)
- 可燃性の溶剤を用いて洗濯物の洗濯、脱液および乾燥を行なうドライクリーナーであって、
洗濯物を収容し、洗濯、脱液および乾燥を行なうための処理槽と、
前記処理槽内の空気を取り出し、閉流路を乾燥のために流通させて処理槽へ戻す循環風路と、
前記循環風路を流通する空気を加熱するための加熱手段と、
前記加熱手段の動作を制御して、乾燥工程を実行させる制御手段と、
前記処理槽において、所定の脱液処理が終わったことに応答して終了信号を出力する信号出力手段と、
前記終了信号が出力されていない状態では、前記制御手段の制御にかかわらず、前記加熱手段を不能動状態に保つ安全回路と、を備え、
前記処理槽は、液密的に形成された外槽と、
前記外槽内に回転自在に設けられ、回転されることによって、内部に収容された洗濯物に含まれる溶剤を遠心力によって脱液する内槽と、
前記内槽を回転させるための駆動モータと、を含み、
前記信号出力手段は、前記内槽または前記駆動モータが所定の回転速度以上で回転し、その回転が一定時間経過したときに前記終了信号を出力する機構を有することを特徴とする、ドライクリーナー。 - 前記信号出力手段は、前記内槽または前記駆動モータの回転速度が所定の回転速度以上のときにONするスイッチと、
前記スイッチのONにより計時を開始し、前記スイッチがONの間の時間を計測し、一定時間計測したときに前記終了信号を出力するタイマと、を含むことを特徴とする、請求項1記載のドライクリーナー。 - 前記加熱手段は、前記循環風路を流れる空気と熱交換を行なう熱交換器と、
前記熱交換器に蒸気を供給する蒸気供給手段と、を含み、
前記安全回路は、前記加熱手段を不能動状態に保つために、前記蒸気供給手段から前記熱交換器へ蒸気が供給されないようにすることを特徴とする、請求項1または2記載のドライクリーナー。 - 前記蒸気供給手段は、蒸気を供給するための蒸気供給路と、
この蒸気供給路を閉開するための弁と、を含み、
前記安全回路は、前記加熱手段を不能動状態に保つため、前記弁を常時閉にすることを特徴とする、請求項3記載のドライクリーナー。 - 前記蒸気供給路は、複数備えられ、かつ、各蒸気供給路には、それぞれ弁が介在されていて、
前記安全回路は、前記加熱手段を不能動状態に保つため、予め定める弁に対してだけ、常時閉にすることを特徴とする、請求項4記載のドライクリーナー。
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