JP4885660B2 - 心拍ゆらぎ検出装置およびその情報処理方法 - Google Patents
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Description
被測定者に関する情報を設定する設定手段と、
前記被測定者の拍動を検出し、1拍毎の拍動間隔を抽出する抽出手段と、
前記抽出手段により抽出された拍動間隔に基づいて時間領域解析を行う解析手段と、
所定時間内に前記被測定者の基礎体温を検出し、該検出した基礎体温を含めた過去の基礎体温の測定結果を用いて、低温期と高温期との基礎体温の差異または基礎体温の周期性の有無を算出する体温差算出手段と、
前記所定時間内に前記被測定者の脳波を検出し、該検出された脳波と前記解析結果と前記検出された拍動の単位時間あたりの拍動数とに基づいて、前記被測定者が精神的にリラックスした状態にあるのか否かを表す心地よさ度を算出する心地よさ度算出手段と、
前記基礎体温の差異または基礎体温の周期性の有無と前記解析結果と前記心地よさ度とに基づいて、前記被測定者の健康状態を判定する判定手段と、
前記判定手段における判定結果に基づいて、メッセージを表示する表示手段とを備える。
被測定者の拍動を検出し、拍動間隔を抽出する抽出手段と、
前記抽出されたn拍目の拍動間隔とn+1拍目の拍動間隔とを、2次元グラフ領域の縦軸または横軸として順次プロットする場合の各座標データを算出する座標算出手段と、
所定時間内に算出された前記座標データのばらつきを算出するばらつき算出手段と、
前記所定時間内に前記被測定者の基礎体温を検出し、該検出した基礎体温を含めた過去の基礎体温の測定結果を用いて、低温期と高温期との基礎体温の差異または基礎体温の周期性の有無を算出する体温差算出手段と、
前記所定時間内に前記被測定者の脳波を検出し、該検出された脳波と前記ばらつきと前記検出された拍動の単位時間あたりの拍動数とに基づいて、前記被測定者が精神的にリラックスした状態にあるのか否かを表す心地よさ度を算出する心地よさ度算出手段と、
前記基礎体温の差異または基礎体温の周期性の有無と前記ばらつきと前記心地よさ度とに基づいて、前記被測定者の健康状態を判定する判定手段と、
前記判定手段における判定結果に基づいて、メッセージを表示する表示手段とを備える。
1.装置の外観構成
図1は、本発明の第1の実施形態にかかる心拍ゆらぎ検出装置の外観構成を示す図である。同図において、101はハウジングであり、内部の電子機器を覆うとともに、装置の外形を形成する。ハウジング101の一部分(102に示す部分)には、拍動を検出するための電極が埋め込まれており、被測定者が102に示す部分に手のひらを当てることにより、被測定者の拍動を検出することができる。
図2は、本発明の第1の実施形態にかかる心拍ゆらぎ検出装置の機能構成を示す図である(体温計及び脳波検出器が接続された場合の機能構成を示す図である)。同図において、201はクロック部であり、クロック信号を発振し、CPU202に供給する。202はCPUであり、クロック部201より発振されたクロック信号に基づいて動作する。203はRAMであり、CPU202において処理されるプログラムのワークエリアとして機能するとともに、プログラム処理時にデータ等を一時的に記憶する記憶手段としても機能する。204はROMであり、CPU202にて処理されるプログラムが格納されている。
図3は、表示/操作部205の画面例を示す図である(なお、画面は液晶画面のほか、視認性の高い有機ELなどを用いても良い)。301はデータ表示部であり、表示処理部223が各種データを表示する。図3の例では、ローレンツプロットを表示するための画面が図示されており、横軸および縦軸の単位はmsecである。309、310はそれぞれデータ表示部301をスクロールするためのスクロールバーである。205aは、カーソル、スクロールバーを任意に移動させるための十字キーである。
図4は、本発明の第1の実施形態にかかる心拍ゆらぎ検出装置における全体処理の流れを示すフローチャートである。ステップS401において装置の電源が投入されると、ステップS402では、表示/操作部205に初期画面(例えば、図3に示す画面)が表示される。
図5〜図9を用いて、測定処理(ステップS404)の詳細について説明する。図5Aは、測定処理(ステップS404)の流れを示すフローチャートである。
(式1)心地よさ度=A×心拍数+B×ゆらぎ度+C×α波+D
ただし、A、B、C、Dは係数
ステップS513では、ステップS505にて受信された体温測定データとステップS509にて算出されたゆらぎ度とステップS512にて算出された心地よさ度とに基づいて、被測定者の状態を判定する(なお、判定処理の詳細は後述)。また、判定した被測定者の状態に対応するメッセージをデータ表示部301に表示する。
上記閾値a、b、c設定処理(ステップS502)の詳細について図5Bを用いて説明する。ステップS521では、すでに測定されデータ記録部212に記録済みの過去のゆらぎ度を全て読み出す。ステップS522では、ステップS521にて読み出された過去のゆらぎ度の平均値Avgを算出する。ステップS523では、算出されたAvgをゆらぎ度の閾値aに設定する。
次に判定処理(ステップS513)の詳細について図5Cを用いて説明する。ステップS531では、算出されたゆらぎ度が閾値a以上であるか否かを判定する。算出されたゆらぎ度が閾値a以上であると判定された場合には、ステップS532に進む。
図10〜図12を用いてプロットデータ保存処理(ステップS406)の詳細について説明する。測定が完了し、分布領域を示す線901と、目標達成度902、ゆらぎ度903、体温904、心地よさ度905、メッセージ906が表示されると、図11に示すように、データ表示部301には、測定結果保存入力画面1101が表示される。測定結果保存入力画面1101には、保存ボタン1102とキャンセルボタン1103とが含まれる。保存ボタン1102は、被測定者が今回測定した測定結果の保存を指示するためのボタンである。キャンセルボタン1103は、今回測定した測定結果を保存しない旨の指示を入力するためのボタンである。
図13〜図15を用いてローレンツプロットデータ再生/削除処理(ステップS407)の詳細について説明する。再生ボタン303または削除ボタン304が押下されると、図13のステップS1301では、再生ボタン303または削除ボタン304のいずれのボタンが押下されたかを判断する。
図16〜図18を用いてトレンド表示処理(ステップS408)の詳細について説明する。
上記第1の実施形態では、閾値aは、過去のゆらぎ度に基づいて自動的に算出することとし、閾値b、cは、予め決められた値を設定することとしたが、本発明は特にこれに限られない。例えば、閾値a、b、cを被測定者が任意に設定できるように構成してもよい。
上記第1の実施形態では、ゆらぎ度と体温と心地よさ度とに基づいて、被測定者の健康状態(体調の良し悪し、その原因、対応)をメッセージとしてデータ表示部301に表示することとしたが、本発明は特にこれに限られない。例えば、現状の健康状態に対応して、被測定者に生活習慣のアドバイスを表示するようにしてもよい。
Claims (12)
- 被測定者に関する情報を設定する設定手段と、
前記被測定者の拍動を検出し、1拍毎の拍動間隔を抽出する抽出手段と、
前記抽出手段により抽出された拍動間隔に基づいて時間領域解析を行う解析手段と、
所定時間内に前記被測定者の基礎体温を検出し、該検出した基礎体温を含めた過去の基礎体温の測定結果を用いて、低温期と高温期との基礎体温の差異または基礎体温の周期性の有無を算出する体温差算出手段と、
前記所定時間内に前記被測定者の脳波を検出し、該検出された脳波と前記解析結果と前記検出された拍動の単位時間あたりの拍動数とに基づいて、前記被測定者が精神的にリラックスした状態にあるのか否かを表す心地よさ度を算出する心地よさ度算出手段と、
前記基礎体温の差異または基礎体温の周期性の有無と前記解析結果と前記心地よさ度とに基づいて、前記被測定者の健康状態を判定する判定手段と、
前記判定手段における判定結果に基づいて、メッセージを表示する表示手段と
を備えることを特徴とする心拍ゆらぎ検出装置。 - 被測定者の拍動を検出し、拍動間隔を抽出する抽出手段と、
前記抽出されたn拍目の拍動間隔とn+1拍目の拍動間隔とを、2次元グラフ領域の縦軸または横軸として順次プロットする場合の各座標データを算出する座標算出手段と、
所定時間内に算出された前記座標データのばらつきを算出するばらつき算出手段と、
前記所定時間内に前記被測定者の基礎体温を検出し、該検出した基礎体温を含めた過去の基礎体温の測定結果を用いて、低温期と高温期との基礎体温の差異または基礎体温の周期性の有無を算出する体温差算出手段と、
前記所定時間内に前記被測定者の脳波を検出し、該検出された脳波と前記ばらつきと前記検出された拍動の単位時間あたりの拍動数とに基づいて、前記被測定者が精神的にリラックスした状態にあるのか否かを表す心地よさ度を算出する心地よさ度算出手段と、
前記基礎体温の差異または基礎体温の周期性の有無と前記ばらつきと前記心地よさ度とに基づいて、前記被測定者の健康状態を判定する判定手段と、
前記判定手段における判定結果に基づいて、メッセージを表示する表示手段と
を備えることを特徴とする心拍ゆらぎ検出装置。 - 前記心地よさ度算出手段は、所定の係数A、B、C、Dを用いて、A×(単位時間あたりの拍動数)+B×ばらつき+C×脳波+Dを計算することにより心地よさ度を算出することを特徴とする請求項2に記載の心拍ゆらぎ検出装置。
- 前記判定手段は、前記基礎体温の差異または基礎体温の周期性の有無に基づいて、前記被測定者の体調の良し悪しを判定し、前記ばらつきと前記心地よさ度とに基づいて、該体調の良し悪しと前記被測定者の精神的なストレスならびに該ストレスに伴う副交感神経と交感神経とのバランスの乱れとの関連性を判定することを特徴とする請求項2に記載の心拍ゆらぎ検出装置。
- 前記判定手段は、前記ばらつきが所定のばらつき閾値以上の場合には、副交感神経が優位な状態にあり、所定のばらつき閾値より小さい場合には、交感神経が優位な状態にあると判定することを特徴とする請求項4に記載の心拍ゆらぎ検出装置。
- 前記判定手段は、前記基礎体温の差異が所定の体温閾値以上の場合または前記基礎体温の周期性がある場合には、体調が良いと判定し、所定の体温閾値より小さい場合または前記基礎体温の周期性がない場合には、体調が悪いと判定することを特徴とする請求項4に記載の心拍ゆらぎ検出装置。
- 前記判定手段は、前記心地よさ度が所定の心地よさ度閾値以上の場合には、被測定者が精神的にリラックスした状態にあり、所定の心地よさ度閾値より小さい場合には、被測定者が精神的にリラックスした状態にないと判定することを特徴とする請求項4に記載の心拍ゆらぎ検出装置。
- 前記表示手段は、更に、
前記座標データに基づいて前記2次元グラフ領域にプロット表示するとともに、前記検出された体温及び前記算出されたばらつき、心地よさ度を表示することを特徴とする請求項2に記載の心拍ゆらぎ検出装置。 - 被測定者に関する情報を設定する設定手段と、
前記ばらつきと前記検出された体温と前記心地よさ度と前記被測定者に関する情報とを対応付けて記憶する記憶手段と、を備え、
前記表示手段は、更に、
前記被測定者に関する情報のうち、所定の情報に対応付けられた前記ばらつきおよび前記体温および前記心地よさ度を抽出して時系列に配することで、トレンドグラフを表示することを特徴とする請求項2に記載の心拍ゆらぎ検出装置。 - 被測定者に関する情報を設定する設定工程と、
前記被測定者の拍動を検出し、1拍毎の拍動間隔を抽出する抽出工程と、
前記抽出工程により抽出された拍動間隔に基づいて時間領域解析を行う解析工程と、
所定時間内に前記被測定者の基礎体温を検出し、該検出した基礎体温を含めた過去の基礎体温の測定結果を用いて、低温期と高温期との基礎体温の差異または基礎体温の周期性の有無を算出する体温差算出工程と、
前記所定時間内に前記被測定者の脳波を検出し、該検出された脳波と前記解析結果と前記検出された拍動の単位時間あたりの拍動数とに基づいて、前記被測定者が精神的にリラックスした状態にあるのか否かを表す心地よさ度を算出する心地よさ度算出工程と、
前記基礎体温の差異または基礎体温の周期性の有無と前記解析結果と前記心地よさ度とに基づいて、前記被測定者の健康状態を判定する判定工程と、
前記判定工程における判定結果に基づいて、メッセージを表示する表示工程と
を備えることを特徴とする情報処理方法。 - 被測定者の拍動を検出し、拍動間隔を抽出する抽出工程と、
前記抽出されたn拍目の拍動間隔とn+1拍目の拍動間隔とを、2次元グラフ領域の縦軸または横軸として順次プロットする場合の各座標データを算出する座標算出工程と、
所定時間内に算出された前記座標データのばらつきを算出するばらつき算出工程と、
前記所定時間内に前記被測定者の基礎体温を検出し、該検出した基礎体温を含めた過去の基礎体温の測定結果を用いて、低温期と高温期との基礎体温の差異または基礎体温の周期性の有無を算出する体温差算出工程と、
前記所定時間内に前記被測定者の脳波を検出し、該検出された脳波と前記ばらつきと前記検出された拍動の単位時間あたりの拍動数とに基づいて、前記被測定者が精神的にリラックスした状態にあるのか否かを表す心地よさ度を算出する心地よさ度算出工程と、
前記基礎体温の差異または基礎体温の周期性の有無と前記ばらつきと前記心地よさ度とに基づいて、前記被測定者の健康状態を判定する判定工程と、
前記判定工程における判定結果に基づいて、メッセージを表示する表示工程と
を備えることを特徴とする情報処理方法。 - 請求項10または11に記載の情報処理方法をコンピュータによって実現させるための制御プログラム。
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