JP4842867B2 - 石油ストーブ芯 - Google Patents

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本発明は、繊維で構成された石油ストーブ芯の技術に関する。
従来から、芯昇降式の石油ストーブは、芯案内筒を構成する芯案内内筒と芯案内外筒との間で石油ストーブ芯を昇降し、両案内筒上端よりガラス繊維などで構成された石油ストーブ芯を突出させ、この芯に点火することにより、石油ストーブ芯から灯油を気化させ、燃焼筒内で完全燃焼させるものである。石油ストーブ芯に点火するために、放電極と対極板は、芯案内筒の火皿部上であって燃焼筒内の石油ストーブ芯上端に接近して設けられている。しかし、放電極による放電点火が燃焼筒との間で行われることによる点火不良が生じていた。
石油ストーブ芯は、普通、ガラス繊維など耐熱性のある繊維でできた上部耐熱部と、灯油を吸上げる目的で綿布や不織布でできた吸上げ部とが縫製などで接合されて作られる。また、芯の寸法安定性や形状保持のため、耐熱部にはガラスなどで出来た中芯が埋め込まれ、芯の耐熱部と吸上げ部との繋ぎ目の外周には樹脂補強した繊維織物でできたテープが張られている。
一般に、芯案内内筒上部には、消火時の消火促進(未燃ガスの瞬時燃焼)を図るため、空気が出入りできるようにスリット状の隙間が設けられている。この内筒スリットは1mm以下のスリットで、燃焼時は芯上端がこのスリットより上方まで出ており、吸上げた灯油の一部がこのスリットに到達し、毛細管現象などで、灯油が内筒スリットに入り込み易く、内筒スリットの一部または全部に灯油が充満することがある。内筒スリットに灯油が部分的にでも充満すると、空気の通りが悪くなり、燃焼時耳障りな異音がしたり、消火時には消火時間が掛かったり、異臭がする現象が発生する。
そこで、特許文献1においては、放電点火が燃焼筒との間で行われることによる点火不良を解消するために、石油ストーブ芯上端には、点火時に火皿部より下方となる凹形状の切り欠き部が設けられ、切り欠き部は、放電極と対極板とを備える手段が開示されている。これにより、放電点火が燃焼筒との間で行われることが回避される。
また、特許文献2においては、石油ストーブ芯にアルミニウムなど金属箔を編み込む構成が開示されている。図7は、従来の石油ストーブ芯の構成を示す。図7において、石油ストーブ芯4は、金属箔7が編み込まれており、上端には切り欠き部4Dが設けられている。石油ストーブ芯4の側面には、放電点火する放電極の対極となる対極板16の先端部16aが切り欠き部4Dに位置するように取り付けられている。このとき、切り欠き部4Dの内側には、石油ストーブ芯4に編み込まれた金属箔7が露出している。石油ストーブ芯に金属箔を編み込むことにより、芯案内筒上部の水平方向に設けられた内筒スリットに到達する灯油量が減少するので、灯油が内筒スリットに溜まることがなくなり、燃焼時の耳障りな異音や異臭が発生する現象を防止することができる。
しかしながら、特許文献1に示される技術においては、燃焼時耳障りな異音がしたり、消火時には消火時間が掛かったり、異臭がする現象を回避できないという問題が生じていた。また、特許文献2に示される技術においては、金属箔が対電極となるが、一カ所に放電火花が集中せず、特に乾電池が消耗してきた低電圧時には着火不良となる問題があり、対電極を省略出来ない問題があった。また対電極を設けた場合でも切り欠き部縁部の露出した金属箔に誤放電する場合があり着火不良となる問題が生じていた。
特開2002−22168号公報 特開2005−140455号公報
本発明は、上記従来例の問題を解決するためになされたものであり、芯案内内筒上部に設けられた空気が出入りするためのスリットに灯油が入り込まず、かつ、消火するために石油ストーブ芯を降下させることによって速やかに消火することができ、さらに、点火不良が発生することのない石油ストーブ芯を備えた芯昇降式の石油ストーブ芯を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために請求項1の発明は、筒状をした芯案内内筒と芯案内外筒の間で、昇降可能であって繊維で構成され上部略全周に金属箔が組み込まれた石油ストーブ芯において、石油ストーブ芯上端には、切り欠き部が設けられ、切り欠き部には、放電点火する放電極と放電極の対極となる対極板とが設けられ、金属箔は、切り欠き部の縁部近傍から除去されていることによって、放電極は、対極板に対して確実に放電点火できるようにしたものである。
また、請求項2の発明は、請求項1の石油ストーブ芯において、金属箔は、石油ストーブ芯に組み込まれた後、ミシン針によって切り欠き部の縁部近傍に連続的に穴があけられることによって切断され、切り欠き部近傍から除去されるようにしたものである。
請求項1の発明によれば、金属箔が組み込まれた石油ストーブ芯は、上端に放電極と対極板とを備えた切り欠き部が設けられ、金属箔は、切り欠き部の縁部近傍から除去される。これにより、石油ストーブは、速やかに消火することができると共に、放電点火が放電極と金属箔との間で行われることがなくなるため、石油ストーブ芯に対して良好に放電点火することができる。
請求項2の発明によれば、金属箔は、切り欠き部の縁部近傍がミシン針によって連続的に穴をあけられることによって、切り欠き部の縁部近傍から除去される。これにより、金属箔が組み込まれた石油ストーブ芯から、容易に切り欠き部の縁部近傍の金属箔を除去することができるため、製造コストを低く抑えることが可能となる。
以下、本発明の実施形態に係る石油ストーブ芯について、図面を参照して説明する。図1は、本実施形態による石油ストーブの要部断面構成であり、同図では石油ストーブ芯4(以下、芯という)が上昇した状態を示している。灯芯式石油ストーブの燃焼部は、芯案内内筒2と芯案内外筒3とから成る芯案内筒1と、これら芯案内内筒2と芯案内外筒3との間に案内されて昇降可能で灯油を吸い上げる筒状の芯4と、芯案内筒1の上部に配置された燃焼筒受部8及び8’に載置され、耐熱ガラス筒12a、外炎筒12b、内炎筒12dを有する燃焼筒12等を、備える。芯案内内筒2の上方であって、芯内筒天板2aの外周部フランジ10と水平面周状に隔てて設置された燃焼筒受部8’の外周部フランジ9との間に内筒スリット11が設けられている。外炎筒12bと内炎筒12dとの間は燃焼室12cとなっている。
この内筒スリット11が有ることにより、消火時に芯4が下降したとき芯4の上端が内筒スリット11よりも下方に下がり、この内筒スリット11を通して内周から芯案内筒1内に空気が供給され、消火促進(未燃ガスの早期燃焼)を図ることができる。芯4は、後述の耐熱部4Aに相当する部材として、ガラス繊維等から成る繊維部5と、ガラス繊維の織物テープ等で成る中芯6と、アルミニウム箔等の金属箔7とを備える。13はフランジ9とフランジ10とを固定するネジ、14は後述する芯4の切り欠き部4Dの下端を示す。燃焼筒受部8の下方には、石油ストーブ芯4に放電点火する放電極15が水平方向に進退自在に設けられ、切り欠き部4Dの内側位置には、放電極15に対向する対極板16が設けられている。
図2は、本実施形態による石油ストーブの要部水平断面構成を示す。ここで、芯4は、点火位置である最上昇位置まで上昇させられている。このとき、放電極15は対極板16と対向する。この状態で、放電極15は、通電されると、放電極15から対極板16に向かって放電することによって芯4に点火する。
図3は、芯4の構成を示す。図3(a)(b)に示すように、芯4は、ガラス繊維等から成る耐熱部4Aと、不織布等から成る吸い上げ部4Bとから構成され、両者の接合部4Cは千鳥状に縫い合わせており、その接合部4Cの上下領域を樹脂加工テープ17でカバーしている。耐熱部4Aの上端一部で、石油ストーブ機体に設けられた放電極15に対応する部位に切り欠き部4Dを形成している。耐熱部4Aにおいて、金属箔7及び中芯6の先端は、芯先端4E(繊維部5の先端)よりも少し低い位置までとし、切り欠き部4Dでは、繊維部5から金属箔7及び中芯6の各端面が露出している。繊維部5は、内側繊維51と外側繊維52の2層から成り、糸53で編む(又は縫う)ことにより、金属箔7及び中芯6を内部に組み込み一体化している。本実施例では、金属箔7及び中芯6は、芯4の厚さの中心よりも内側に偏らせている。
図4は、対極板16が取り付けられた芯4の構成を示す。対極板16は、先端部16aが切り欠き部4Dの内側に位置するように芯4の側面に取り付けられている。芯4に組み込まれた金属箔7は、切り欠き部4Dの縁部近傍からは除去されている。芯4は、金属箔7が、切り欠き部4Dから所定の幅W以内には組み込まれないように構成される。ここで、所定の幅Wとは、例えば、3mmである。これにより、放電極15が対極板16に向かって放電したとき、放電極15と金属箔7との間で放電点火が行われることがなくなるため、放電極15は、スムーズに芯4に点火することが可能となる。
図5は、金属箔7が切り欠き部4Dの縁部近傍から除去される芯4の状態を示す。図5(a)乃至(c)は、芯4の側面を示す。図5(a)は、金属箔7が切り欠き部4Dの縁部まで組み込まれている状態を示し、図5(b)は、金属箔7を切り欠き部4Dの縁部近傍で切断する状態を示し、図5(c)は、金属箔7が切り欠き部4Dの縁部近傍から除去された状態を示す。図5(a)において、芯4は、金属箔7が組み込まれた状態で円筒状に丸められた後、切り欠き部4Dの形状の刃により切断される。このとき、金属箔7は、切り欠き部4Dの縁部まで組み込まれている。次に、図5(b)において、芯4は、切り欠き部4Dの縁部近傍から金属箔7を除去するために、切り欠き部4Dから所定の幅Wおいた位置を、ミシン針が連続的に貫通することによって、繊維部5、中芯6は繊維の間をミシン針が通り切断することはなく、金属箔7のみを切断するため金属箔7のみ穴Hが連続にあけられることによって、切り欠き部4Dの縁部近傍の金属箔7のみが切断される。その後、図5(c)において、芯4は、ミシン針によって切断された金属箔7のみが除去されることによって、切り欠き部4Dの縁部近傍に金属箔7が存在しない構成となる。
図6は、金属箔7が切り欠き部4Dの縁部近傍から除去される芯4の断面状態を示す。図6(a)において、ミシン針Nは、切り欠き部4Dの縁部近傍の金属箔7を切断するため、芯4に連続的に穴Hをあける。図6(b)において、切り欠き部4Dの縁部近傍の金属箔7が切断されると、切断された金属箔7は、ピンセットPによって芯4から抜き取られる。これにより、切り欠き部4Dの縁部近傍に金属箔7が存在しない芯4が形成される。
以上のように本発明の実施形態の石油ストーブ芯4は、金属箔7が組み込まれる。これにより、内筒スリット11に到達する灯油量が金属箔7の存在により減少するので、灯油が内筒スリット11に溜まることがなくなり、燃焼時の耳障りな音や、消化時間が長くかかることや、異臭が発生する現象を防止することができる。
また、切り欠き部4Dの縁部近傍の金属箔7を除去することにより、放電極15と金属箔7との間で放電点火が行われることがなくなるため、放電極15は、放電極15に印加される電圧が低下した場合であっても、安定して芯4に点火することが可能となる。
さらに、金属箔7が組み込まれた芯4において、切り欠き部4Dの縁部近傍をミシン針Nで連続的に穴Hをあけて金属箔7を切断することにより、容易に切り欠き部4Dの縁部近傍から金属箔7を除去することができるため、製造コストを抑えることが可能となる。
なお、本発明は、上記実施形態の構成に限られず、種々の変形が可能であり、例えば、金属箔7は、アルミニウム以外の金属で構成されても構わない。また、ミシン針Nによって切断された金属箔7は、芯4からピンセットPで抜き取られる構成ではなく、千枚通しなどで掻き出す方法で抜き取られる構成であっても構わない。
本発明の実施形態に係る石油ストーブの要部の半裁断面図。 同石油ストーブ芯の水平断面図。 (a)は同石油ストーブ芯の部分平面図、(b)は側面図。 同石油ストーブ芯の斜視図。 (a)乃至(c)は同石油ストーブ芯の部分側面図。 (a)(b)は同石油ストーブ芯の部分断面図。 従来の石油ストーブ芯の斜視図。
符号の説明
4 芯(石油ストーブ芯)
4D 切り欠き部
7 アルミニウム箔等の金属箔
15 放電極
16 対極板
N ミシン針
H 穴

Claims (2)

  1. 筒状をした芯案内内筒と芯案内外筒の間で、昇降可能であって繊維で構成され上部略全周に金属箔が組み込まれた石油ストーブ芯において、
    前記石油ストーブ芯上端には、切り欠き部が設けられ、
    前記切り欠き部には、放電点火する放電極と該放電極の対極となる対極板とが設けられ、
    前記金属箔は、前記切り欠き部の縁部近傍から除去されていることによって、前記放電極は、前記対極板に対して確実に放電点火できることを特徴とする石油ストーブ芯。
  2. 前記金属箔は、前記石油ストーブ芯に組み込まれた後、ミシン針によって前記切り欠き部の縁部近傍に連続的に穴があけられることによって切断され、該切り欠き部近傍から除去されることを特徴とする請求項1に記載の石油ストーブ芯。
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