JP4775795B2 - 櫛付き二重容器 - Google Patents

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本発明は、外容器の内側に収縮自在の内容器を具え、口筒部に組み付けた櫛付きキャップの上部に、内容器と外容器の間に空気を導入させる空気導入路を形成した櫛付き二重容器に関する。
櫛付き二重容器は、外容器の内側に収縮自在の内容器を設けた、例えばデラミボトルと、デラミボトルの口筒部に組み付ける櫛付きキャップからなり、髪染め用の薬剤などを注出させながら櫛歯で髪を梳いて薬剤を付着できるようになっている。
髪染め用の薬剤は、主剤に副剤(活性化剤等)を混合させて使用するタイプが多く、かかるタイプの場合デラミボトルなどからなる容器本体に予め主剤が収納してあり、副剤を容器本体に注入して主剤と混合させた後、口筒部に櫛付きキャップを組み付けて使用していた。
またデラミボトルは、内容器が外容器から剥離可能に形成されており、外容器が押圧されると内容器も押圧されて内容液が注出され、容器側面の押圧を解除すると外容器と内容器の間に空気が流入する。そして次に外容器を押圧した場合に、外容器と内容器の間からの空気の流出が空気弁などで止められ、内容器に押圧力が加えられるので、口筒部を上に向けた状態でも常に内容液が櫛歯部分に注出されるようになっている。
外容器と内容器の間へ空気を一方向に流入させる方法としては、例えば、容器本体の口筒部外方に空気弁を組み付け、外容器を押圧すると空気弁が閉じ外容器と内容器の間からの流出を停止させ、外容器の押圧を解除すると、櫛付きキャップの上方に形成した開口部から空気弁を介して空気を取り入れ、容器本体の口筒部側面などに形成した空気導入口を通して外容器と内容器の間に空気を導入させるものが知られている。
櫛付きキャップは一般に、複数の櫛歯からなる櫛と、櫛が組み付けられる支持軸と、支持軸が取り付けられるキャップ部をそれぞれ射出成形し、それらを嵌め合わせて形成している。そして従来は、支持軸、あるいはキャップ部のいずれかに溝を設け、キャップ部に支持軸を組み付けると、溝により櫛付きキャップ内部に空気を導入させる空気導入路を形成するようにしていた。更に溝を用いて空気導入路を形成した場合、支持軸とキャップ部の組み合わせ部分に空気導入路の口が溝の形状に形成されるため、空気導入路を櫛歯の下方に形成して、開口部を目立たないようにしていた。
特開2001−321222号公報
しかしながら空気導入路を櫛歯の下方に開口させた場合、櫛歯から流下した内容液が開口部を閉塞させることがある。すると押圧を解除して容器本体を復元させようとしても、空気導入路から空気が流入されず、復元力の弱い、使いにくい容器であると誤解される恐れがあった。
また導入路を形成するための溝の部分には、支持軸とキャップ部を組み付けるための突条や凹みなどが形成できず、溝を数多く形成すると支持軸を保持する力が低減されることが考えられる。また、一箇所に幅の広い溝を形成すると、その部分では組み付け強度が低下し、支持軸を保持する力が周方向に不均一になるという問題があった。
更に、空気導入路の開口部が支持軸と取付部の組み付け線にかかって設けられ、しかも溝の形状に開口することとなり、櫛付き二重容器のデザイン上の大きな制限となっていた。
本発明は、内容液により塞がれにくく、しかもデザイン的に優れた空気導入路を、製造工程を増加させることなく櫛付きキャップの外側壁に開口させた櫛付き二重容器を提供することを目的とする。
櫛付き二重容器において、キャップ部内部に連通する空気導入路を、キャップ部の頂壁上に設けられた台部(取付部)の外側壁を貫通させて形成した。キャップ部は、有頂円筒状で、内面に雌ねじを具え、合成樹脂により射出成形で成形する。台部は、櫛歯を設ける支持軸と一体であっても、支持軸とは別で、支持軸をキャップ部に取り付けるためにキャップ部の頂壁上に形成された連結部分であってもよい。台部は、ほぼ円錐台状に形成され、連結部分として形成した場合は、支持軸を差し入れる孔を中心部分に具えている。
空気導入路は、取付部の傾斜した外側壁に開口する。開口部は、外側壁の周方向に複数均等に、容器の軸方向に沿った櫛歯の直下を避けた位置に形成する。すなわち、櫛歯の下方に空気導入口が開口されないように、各開口部の形状と配置を均等に形成する。また空気導入路は、外側壁に、キャップ部の中心軸と平行に設けるのが好ましい。すると、外側壁が円錐台状に形成してあるので、上方が尖った縦長の開口部が外側壁に均等に形成される。
更に射出成形用金型の台部(取付部)を成形する部分に空気導入路を形成するための突部を設け、射出成形で空気導入路を成形する。尚、各開口部を均等でなく、それぞれ異なる形状、配置に形成してもよい。
本発明の櫛付き二重容器によれば、空気導入路を任意な形状で開口できるので、容器の目立つ箇所に空気導入路を設けることができる。空気導入路を櫛歯の下方に開口させないことから、内容液が櫛歯から流下しても、内容液で開口部が閉鎖されることがなく、したがって、使い勝手のよい櫛付き二重容器を提供できる。
空気導入路が、台部(取付部)の側壁周囲に均等に開口されるので、空気導入路の開口部を櫛付きキャップのデザインとして利用し、櫛付き二重容器の外観を向上させることができる。
キャップ部を射出成形する金型に突部を新たに設けることにより空気導入口を成形でき、製造工程が増加せず、安価な櫛付き二重容器を提供できる。
図1に櫛付き二重容器を示す。
櫛付き二重容器2は、櫛付きキャップ4と容器本体6からなり、正面に商品名としての「A」の文字が印刷されている。櫛付きキャップ4は、容器本体6の口筒部8(図5参照。)にネジ止めしてあり、櫛付き二重容器2の内部には例えば髪染め液などの内容液(図示せず。)が収納される。
櫛付きキャップ4は、櫛10とキャップ部12から形成されている。
櫛10は、複数の櫛歯16と、各櫛歯16を保持する支持軸14からなり、支持軸14を介してキャップ部12に取り付けてある。櫛歯16は、支持軸14に平行に取り付けてあり、櫛歯16の上下端を除いた各櫛歯16の先端付近に注出口17が形成してある。注出口17は、支持軸14の軸と平行な方向に開口しており、支持軸14の内部に形成された流路15(図3参照。)と連通している。
キャップ部12は、図3に示すようにキャップ体18と、弁20からなり、キャップ体18の内面に形成された雌ネジ13により口筒部8に螺合している。
キャップ体18は、円筒状で、上部に取付部22を有し、外側面に滑り止め用の突条19と印5が形成してある。突条19は、外側面に沿って複数縦方向に形成してある。印5は、櫛歯16の直下の位置に一箇所、突条19とほぼ同一の高さに、キャップ体18と一体に成形してある。
取付部22は、円錐台状の外筒壁23と内筒壁25の二重構造となっており、外筒壁23と内筒壁25は上部で連結している。外筒壁23には、四方に図4に示すように空気導入口3が形成してあり、キャップ体18の内部を外気に導通させている。更に空気導入路3は、櫛歯16を取り付けた側で、各櫛歯16の中心軸を通る平面と交差することがない位置に形成してある。すなわち、櫛歯16の下部に位置しないように形成してある。
かかる空気導入路3は、例えば図6、図7に示すように金型21に突部24を四箇所形成し、金型21を用いてキャップ体18を射出成形することにより、突部24が外側壁23を貫通して成形してある。
内筒壁25は、円筒状で、下端で上方に折り返した部分の間に支持軸14の下端が嵌合し、下方に延びた部分に弁20の上部が組み付いている。
弁20は、弁体26と弁体26を保持する保持具28からなり、空気の流通を制御する空気弁と内容液の流通を制御する流通弁の双方の機能を有している。弁体26は円筒状で、弾性を具えた樹脂からなり、上部外周にリング状の弁膜28を具え、下部内側には円板状の弁膜27を具えている。弁膜28は、その外周端がキャップ体18の内壁上部外周に接しており、導入口3からキャップ体18内への流入方向にのみ通気可能としている。
保持具30は、外筒29と内筒31を有し、内筒31の内側に弁体26が組み付き、外筒29がキャップ本体18の内側に嵌合している。外筒29には周囲に切り欠き33が形成してあり、切り欠き33を介して空気が流通する。内筒31は、底壁に流出口36を具え、流出口36には内側に弁膜27が移動可能に密着している。弁膜27により、流出口36は内容液がキャップ体18の外方への流出方向にのみ流通可能となっている。
容器本体6は、外容器38の内側に内容器40を有するデラミボトルであり、外容器38と内容器40にそれぞれ異なる樹脂を用いブロー成形で形成してある。
外容器38は、胴部を押圧すると適度に変形、復元する弾性力を具えており、正面に文字や図柄などからなる商品名Aが印刷してあり、左右両側面には、図2に示すような滑止め部9が凹凸により形成してある。内容器40は、外容器38の内面に外容器38から剥離可能に一体に形成してある。
口筒部8の外周には雄ねじ15が形成してあり、また口筒部8の下部には口筒部8より径の大きい首部11が形成してある。首部11は、櫛付きキャップ4を口筒部8に確実にねじ込むと、キャップ体18の下部内面が首部11の外周面に気密に密着するように形成してある。
更に口筒部8には、口筒部8を内外に貫通し、外容器38と内容器40の間に通じる空気孔39が形成してある。空気孔39の上方部分は、雄ねじ15のねじ条が形成されておらず、口筒部8の上端から空気孔8まで延びる平坦部41が形成してある。この平坦部41により、雄ねじ15に櫛付きキャップ4を螺合しても空気孔39に口筒部8の上方から空気が流入する。
次に、櫛付き二重容器2の作用について、内容液を、髪を染めるための髪染め液とした場合を例に説明する。
髪染め液は、使用時に主剤に副剤を混合させる混合タイプである。主剤は容器本体6に収納してあり、口筒部8にキャップ(図示せず。)を組み付けて密封されている。副剤は、容器本体6とは別の副剤用容器(図示せず。)に収納してあり、通常、主剤を収納した容器本体6と、櫛付きキャップ4と、副剤を収納した容器を一組として、流通、販売等されている。
髪染めをしようとする利用者は、まず容器本体6のキャップを取り外し、副剤用容器から容器本体6の内部に副剤を注入する。そして、再度キャップを締めて上下に振るなどして容器本体6内で主剤と副剤を混合させる。
主剤と副剤が十分混合されたなら、口筒部8からキャップを取り外し、雄ねじ15に雌ねじ13を螺合して櫛付きキャップ4を図5に示すように口筒部8に組み付ける。
櫛付きキャップ4を口筒部8に螺合させていくと、キャップ体18の下部が容器本体6の首部11に当接して少しねじ込みに力がいるようになるが、印5と印7が一致していないので更に螺合が必要であると利用者が感じ、印5と印7が縦に一致するまで櫛付きキャップ4を回転させる。印5と印7が一致すると、櫛付きキャップ4が容器本体6に確実に組み付けられるとともに、利用者は印5と印7の一致により、櫛付きキャップ4を確実にねじ込んだことが確認できる。
更にかかる状態で櫛付き二重容器2は、商品名Aの側方に櫛歯16が正確に向き、かつ櫛歯16と、印5と、印7と、滑止め部9が縦に一列に配置される。したがって、利用者はかかる外観から非常に整った印象を得ることができる。
更に櫛付き二重容器2はかかる状態で櫛付きキャップ4が容器本体6の口筒部8に確実に組み付いているので、首部11から空気が漏出することがなく、デラミボトルとしての機能を確実に発揮できる。すなわち、容器本体6の胴部を押圧すると、外容器38とともに内容器40が押圧され内容液である髪染め液が弁膜27を押し開いて流出し、支持軸14から通路を通り注出口17から注出される。そして、容器本体6の押圧を解除すると、弁膜27は戻り流出口36が閉じられ、外容器38が復元する力で、導入口3から、弁膜28、切り欠き33、空気孔39を通り外容器38と内容器40の間に空気が導入される。
そして次に容器本体6を押圧すると、弁膜28がキャップ体18の内面に密着して空気の流出を止めるので、押圧力が内容器40に加えられ弁膜27が作動し、流出口36が開いて内容液が櫛歯16から注出される。このように、櫛付きキャップ4の下部が首部11に密着して櫛付きキャップ4の下部から空気を漏出させないことから、デラミボトルの機能が適切に作動して内容液が正確に注出される。
また、空気導入口3が櫛歯16の下方に開口していないことから、髪染め液が櫛歯16から支持軸14を伝い、取付部22に流下しても、空気導入口3を閉塞させたり、あるいは空気導入口3からキャップ部12内に侵入して弁22の作動を停止させてしまうことがない。したがって、容器本体6を押圧している力を解除すると、容器本体6の弾性力で、容易に復元し、次の注出を支障なく行わせることができる。
更に櫛付き二重容器2は、左右に設けられた滑止め部9により適度な滑り止め効果が得られ、容器本体6を押圧して内容液である髪染め液を注出口17より注出させながら、櫛歯16で髪を梳いて髪染め液を髪に付着させることができる。
尚、上記例では内容液を髪染め液としたが、本発明は髪染め液に限定するものではない。また容器本体6をデラミボトルとしたが、二重容器であれば外容器38と内容器40を一体で成形したデラミボトルでなくともよい。
本発明の櫛付き二重容器を示す正面図である。 図1の櫛付き二重容器を示す側面図である。 口部周辺を示す図4のB−B線部分断面図である。 図1の櫛付き二重容器を示す平面図である。 図1の櫛付き二重容器を示す分解組み立て図である。 キャップ体を成形する工程示す図である。 キャップ体を成形する金型を示す図である。
符号の説明
2 櫛付き二重容器
3 空気導入路
4 櫛付きキャップ
5 印
6 容器本体
7 印
8 口筒部
9 滑止め部
10 櫛
11 首部
12 キャップ部
13 雌ねじ
14 支持軸
15 雄ねじ
16 櫛歯
17 注出口
18 キャップ体
19 突条
20 弁
21 金型
22 取付部
23 外側壁
24 突部
25 内側壁
26 弁体
27 弁膜
28 弁膜
29 外筒
30 保持具
31 内筒
33 切り欠き
36 流出口
38 外容器
39 空気孔
40 内容器

Claims (2)

  1. 外容器の内側に収縮自在な内容器を具えた容器本体と、複数の櫛歯を同一の方向に揃えて有する櫛付きキャップからなり、前記容器本体の口筒部に該櫛付きキャップを組み付け、前記櫛歯近傍に内容液を注出させる櫛付き二重容器において、
    前記櫛付きキャップのキャップ部上部に円錐台状の台部を設け、該台部の外側壁に、前記外容器と前記内容器の間に連通する空気導入路を、該外側壁の周方向に複数均等に、かつ容器の軸方向に沿った前記櫛歯の直下を避けた位置に開口したことを特徴とする櫛付き二重容器。
  2. 外容器の内側に収縮自在な内容器を具えた容器本体と、複数の櫛歯を同一の方向に揃えて有する支持軸をキャップ部の上部に有する櫛付きキャップからなり、前記容器本体の口筒部に該櫛付きキャップを組み付け、前記櫛歯近傍に内容液を注出させる櫛付き二重容器において、
    前記支持軸を取り付けるほぼ円錐台状の取付部を前記キャップ部の上部に具え、
    該取付部の外側壁に、前記外容器と前記内容器の間に連通する空気導入路を、該外側壁の周方向に均等に、かつ容器の軸方向に沿った前記櫛歯の直下を避けた位置に開口したことを特徴とする櫛付き二重容器。
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