JP4674591B2 - 補助記憶装置及びそのセキュリティ確保方法とプログラム - Google Patents
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Description
工場出荷時の初期状態であるか、内部のデータ用記録媒体へのデータ記録が可能なことを示す使用中状態であるかの情報を記憶する情報記憶手段と、第1の方向に移動してコンピュータに接続するとコンピュータの接続部により押されて待機位置から第1の方向とは反対方向である第2の方向に移動し、コンピュータから取り外されると第1の方向に移動して待機位置に自動復帰する導体製のピンと、初期状態においてピンの先端部に当接しており、その初期状態におけるコンピュータへの最初の接続によりピンの先端部に当接しつつ所定位置まで第2の方向に移動し、最初の接続後のコンピュータからの取り外しによりピンが第1の方向へ移動して待機位置に自動復帰したときは、移動することなくそのまま所定位置に保持される導体と、初期状態において導体の外周部に当接し、かつ、導体と共に移動しないよう導体と独立して設けられた非導体と、非導体に対してピンの中心軸方向に力を付勢しており、導体の所定位置への移動により導体との当接状態が解除された非導体をピンの先端部に当接させる力付勢手段と、コンピュータの二回目の接続時には、待機位置にあるピンの先端部に非導体を当接しつつ第2の方向に移動し、所定位置にて保持されている導体を非導体を介して押して所定位置の外部へ移動させると共に、所定位置に非導体を保持させ、二回目の接続後のコンピュータからの取り外しによりピンが第1の方向へ移動して待機位置に自動復帰したときは、非導体を移動することなくそのまま所定位置に保持させ、コンピュータの三回目以降の接続時にもピンの移動に関係なく非導体を所定位置に保持させ続ける非導体移動制御手段と、所定位置に導体がピンの先端部に当接した状態で保持されているときにはピンと導体とが外部導体と導通路を形成して導通状態となり、ピンが待機位置にあるとき及び所定位置に非導体が保持されているときには導通路の解除により非導通状態となる導通検出手段と、を備えており、
補助記憶装置が、情報記憶手段の記憶情報が初期状態を示しており、かつ、導通検出手段が導通状態を検出したかを判定する第1の判定ステップと、補助記憶装置が、情報記憶手段の記憶情報が使用中状態を示しており、かつ、導通検出手段が非導通状態を検出したかを判定する第2の判定ステップと、補助記憶装置が、第1の判定ステップによる判定結果が得られたとき、又は第2の判定ステップによる判定結果が得られたときに内部のデータ用記録媒体の記憶データを消去する消去ステップと、補助記憶装置が、第1の判定ステップによる判定結果に基づき消去ステップによる消去動作が行われたときに、情報記憶手段に使用中状態を記憶する設定ステップとを含むことを特徴とする。
工場出荷時の初期状態であるか、内部のデータ用記録媒体へのデータ記録が可能なことを示す使用中状態であるかの情報を記憶する情報記憶手段と、第1の方向に移動してコンピュータに接続するとコンピュータの接続部により押されて待機位置から第1の方向とは反対方向である第2の方向に移動し、コンピュータから取り外されると第1の方向に移動して待機位置に自動復帰する導体製のピンと、初期状態においてピンの先端部に当接しており、その初期状態におけるコンピュータへの最初の接続によりピンの先端部に当接しつつ所定位置まで第2の方向に移動し、最初の接続後のコンピュータからの取り外しによりピンが第1の方向へ移動して待機位置に自動復帰したときは、移動することなくそのまま所定位置に保持される導体と、初期状態において導体の外周部に当接し、かつ、導体と共に移動しないよう導体と独立して設けられた非導体と、非導体に対してピンの中心軸方向に力を付勢しており、導体の所定位置への移動により導体との当接状態が解除された非導体をピンの先端部に当接させる力付勢手段と、コンピュータの二回目の接続時には、待機位置にあるピンの先端部に非導体を当接しつつ第2の方向に移動し、所定位置にて保持されている導体を非導体を介して押して所定位置の外部へ移動させると共に、所定位置に非導体を保持させ、二回目の接続後のコンピュータからの取り外しによりピンが第1の方向へ移動して待機位置に自動復帰したときは、非導体を移動することなくそのまま所定位置に保持させ、コンピュータの三回目以降の接続時にもピンの移動に関係なく非導体を所定位置に保持させ続ける非導体移動制御手段と、所定位置に導体がピンの先端部に当接した状態で保持されているときにはピンと導体とが外部導体と導通路を形成して導通状態となり、ピンが待機位置にあるとき及び所定位置に非導体が保持されているときには導通路の解除により非導通状態となる導通検出手段と、を備えており、
上記第2のコンピュータに、
情報記憶手段の記憶情報が初期状態を示しており、かつ、導通検出手段が導通状態を検出したかを判定する第1の判定ステップと、情報記憶手段の記憶情報が使用中状態を示しており、かつ、導通検出手段が非導通状態を検出したかを判定する第2の判定ステップと、第1の判定ステップによる判定結果が得られたとき、又は第2の判定ステップによる判定結果が得られたときに内部のデータ用記録媒体の記憶データを消去する消去ステップと、第1の判定ステップによる判定結果に基づき消去ステップによる消去動作が行われたときに、情報記憶手段に使用中状態を記憶する設定ステップとを実行させることを特徴とする。
3、3’、3” 非導体
4 ピン
11 ハードディスク
12 記録媒体
13 基本制御部
14 追加制御部
15 挿抜検出部
Claims (6)
- コンピュータに接続されて使用される補助記憶装置において、
工場出荷時の初期状態であるか、内部のデータ用記録媒体へのデータ記録が可能なことを示す使用中状態であるかの情報を記憶する情報記憶手段と、
第1の方向に移動して前記コンピュータに接続すると該コンピュータの接続部により押されて待機位置から前記第1の方向とは反対方向である第2の方向に移動し、前記コンピュータから取り外されると前記第1の方向に移動して前記待機位置に自動復帰する導体製のピンと、
前記初期状態において前記ピンの先端部に当接しており、その初期状態における前記コンピュータへの最初の接続により前記ピンの先端部に当接しつつ所定位置まで前記第2の方向に移動し、前記最初の接続後の前記コンピュータからの取り外しにより前記ピンが前記第1の方向へ移動して前記待機位置に自動復帰したときは、移動することなくそのまま前記所定位置に保持される導体と、
前記初期状態において前記導体の外周部に当接し、かつ、前記導体と共に移動しないよう前記導体と独立して設けられた非導体と、
前記非導体に対して前記ピンの中心軸方向に力を付勢しており、前記導体の前記所定位置への移動により前記導体との当接状態が解除された前記非導体を前記ピンの先端部に当接させる力付勢手段と、
前記コンピュータの二回目の接続時には、前記待機位置にある前記ピンの先端部に前記非導体を当接しつつ前記第2の方向に移動し、前記所定位置にて保持されている前記導体を前記非導体を介して押して前記所定位置の外部へ移動させると共に、前記所定位置に前記非導体を保持させ、前記二回目の接続後の前記コンピュータからの取り外しにより前記ピンが前記第1の方向へ移動して前記待機位置に自動復帰したときは、前記非導体を移動することなくそのまま前記所定位置に保持させ、前記コンピュータの三回目以降の接続時にも前記ピンの移動に関係なく前記非導体を前記所定位置に保持させ続ける非導体移動制御手段と、
前記所定位置に前記導体が前記ピンの先端部に当接した状態で保持されているときには前記ピンと前記導体とが外部導体と導通路を形成して導通状態となり、前記ピンが待機位置にあるとき及び前記所定位置に前記非導体が保持されているときには前記導通路の解除により非導通状態となる導通検出手段と、
前記情報記憶手段の記憶情報が初期状態を示しており、かつ、前記導通検出手段が導通状態を検出したかを判定する第1の判定手段と、
前記情報記憶手段の記憶情報が使用中状態を示しており、かつ、前記導通検出手段が非導通状態を検出したかを判定する第2の判定手段と、
前記第1の判定手段による判定結果が得られたとき、又は前記第2の判定手段による判定結果が得られたときに前記内部のデータ用記録媒体の記憶データを消去する消去手段と、
前記第1の判定状態による判定結果に基づき前記消去手段による消去動作が行われたときに、前記情報記憶手段に前記使用中状態を記憶する設定手段と、
を有することを特徴とする補助記憶装置。 - 前記消去手段は、前記内部のデータ用記録媒体をフォーマットした後、特定のデータを上書きする手段であることを特徴とする請求項1記載の補助記憶装置。
- コンピュータに接続されて使用される補助記憶装置のセキュリティ確保方法において、
前記補助記憶装置は、
工場出荷時の初期状態であるか、内部のデータ用記録媒体へのデータ記録が可能なことを示す使用中状態であるかの情報を記憶する情報記憶手段と、
第1の方向に移動して前記コンピュータに接続すると該コンピュータの接続部により押されて待機位置から前記第1の方向とは反対方向である第2の方向に移動し、前記コンピュータから取り外されると前記第1の方向に移動して前記待機位置に自動復帰する導体製のピンと、
前記初期状態において前記ピンの先端部に当接しており、その初期状態における前記コンピュータへの最初の接続により前記ピンの先端部に当接しつつ所定位置まで前記第2の方向に移動し、前記最初の接続後の前記コンピュータからの取り外しにより前記ピンが前記第1の方向へ移動して前記待機位置に自動復帰したときは、移動することなくそのまま前記所定位置に保持される導体と、
前記初期状態において前記導体の外周部に当接し、かつ、前記導体と共に移動しないよう前記導体と独立して設けられた非導体と、
前記非導体に対して前記ピンの中心軸方向に力を付勢しており、前記導体の前記所定位置への移動により前記導体との当接状態が解除された前記非導体を前記ピンの先端部に当接させる力付勢手段と、
前記コンピュータの二回目の接続時には、前記待機位置にある前記ピンの先端部に前記非導体を当接しつつ前記第2の方向に移動し、前記所定位置にて保持されている前記導体を前記非導体を介して押して前記所定位置の外部へ移動させると共に、前記所定位置に前記非導体を保持させ、前記二回目の接続後の前記コンピュータからの取り外しにより前記ピンが前記第1の方向へ移動して前記待機位置に自動復帰したときは、前記非導体を移動することなくそのまま前記所定位置に保持させ、前記コンピュータの三回目以降の接続時にも前記ピンの移動に関係なく前記非導体を前記所定位置に保持させ続ける非導体移動制御手段と、
前記所定位置に前記導体が前記ピンの先端部に当接した状態で保持されているときには前記ピンと前記導体とが外部導体と導通路を形成して導通状態となり、前記ピンが待機位置にあるとき及び前記所定位置に前記非導体が保持されているときには前記導通路の解除により非導通状態となる導通検出手段と、
を備えており、
前記補助記憶装置が、前記情報記憶手段の記憶情報が初期状態を示しており、かつ、前記導通検出手段が導通状態を検出したかを判定する第1の判定ステップと、
前記補助記憶装置が、前記情報記憶手段の記憶情報が使用中状態を示しており、かつ、前記導通検出手段が非導通状態を検出したかを判定する第2の判定ステップと、
前記補助記憶装置が、前記第1の判定ステップによる判定結果が得られたとき、又は前記第2の判定ステップによる判定結果が得られたときに前記内部のデータ用記録媒体の記憶データを消去する消去ステップと、
前記補助記憶装置が、前記第1の判定ステップによる判定結果に基づき前記消去ステップによる消去動作が行われたときに、前記情報記憶手段に前記使用中状態を記憶する設定ステップと
を含むことを特徴とする補助記憶装置のセキュリティ確保方法。 - 前記消去ステップは、前記内部のデータ用記録媒体をフォーマットした後、特定のデータを上書きすることを特徴とする請求項3記載の補助記憶装置のセキュリティ確保方法。
- 第1のコンピュータに接続されて使用される補助記憶装置のセキュリティ確保を、前記補助記憶装置内の第2のコンピュータにより実行させるプログラムであって、
前記補助記憶装置は、
工場出荷時の初期状態であるか、内部のデータ用記録媒体へのデータ記録が可能なことを示す使用中状態であるかの情報を記憶する情報記憶手段と、
第1の方向に移動して前記コンピュータに接続すると該コンピュータの接続部により押されて待機位置から前記第1の方向とは反対方向である第2の方向に移動し、前記コンピュータから取り外されると前記第1の方向に移動して前記待機位置に自動復帰する導体製のピンと、
前記初期状態において前記ピンの先端部に当接しており、その初期状態における前記コンピュータへの最初の接続により前記ピンの先端部に当接しつつ所定位置まで前記第2の方向に移動し、前記最初の接続後の前記コンピュータからの取り外しにより前記ピンが前記第1の方向へ移動して前記待機位置に自動復帰したときは、移動することなくそのまま前記所定位置に保持される導体と、
前記初期状態において前記導体の外周部に当接し、かつ、前記導体と共に移動しないよう前記導体と独立して設けられた非導体と、
前記非導体に対して前記ピンの中心軸方向に力を付勢しており、前記導体の前記所定位置への移動により前記導体との当接状態が解除された前記非導体を前記ピンの先端部に当接させる力付勢手段と、
前記コンピュータの二回目の接続時には、前記待機位置にある前記ピンの先端部に前記非導体を当接しつつ前記第2の方向に移動し、前記所定位置にて保持されている前記導体を前記非導体を介して押して前記所定位置の外部へ移動させると共に、前記所定位置に前記非導体を保持させ、前記二回目の接続後の前記コンピュータからの取り外しにより前記ピンが前記第1の方向へ移動して前記待機位置に自動復帰したときは、前記非導体を移動することなくそのまま前記所定位置に保持させ、前記コンピュータの三回目以降の接続時にも前記ピンの移動に関係なく前記非導体を前記所定位置に保持させ続ける非導体移動制御手段と、
前記所定位置に前記導体が前記ピンの先端部に当接した状態で保持されているときには前記ピンと前記導体とが外部導体と導通路を形成して導通状態となり、前記ピンが待機位置にあるとき及び前記所定位置に前記非導体が保持されているときには前記導通路の解除により非導通状態となる導通検出手段と、
を備えており、
前記第2のコンピュータに、
前記情報記憶手段の記憶情報が初期状態を示しており、かつ、前記導通検出手段が導通状態を検出したかを判定する第1の判定ステップと、
前記情報記憶手段の記憶情報が使用中状態を示しており、かつ、前記導通検出手段が非導通状態を検出したかを判定する第2の判定ステップと、
前記第1の判定ステップによる判定結果が得られたとき、又は前記第2の判定ステップによる判定結果が得られたときに前記内部のデータ用記録媒体の記憶データを消去する消去ステップと、
前記第1の判定ステップによる判定結果に基づき前記消去ステップによる消去動作が行われたときに、前記情報記憶手段に前記使用中状態を記憶する設定ステップと
を実行させることを特徴とする補助記憶装置のセキュリティ確保プログラム。 - 前記第消去ステップは、前記内部のデータ用記録媒体をフォーマットした後、特定のデータを上書きすることを特徴とする請求項5記載の補助記憶装置のセキュリティ確保プログラム。
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|---|---|---|---|
| JP2007042121A JP4674591B2 (ja) | 2007-02-22 | 2007-02-22 | 補助記憶装置及びそのセキュリティ確保方法とプログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007042121A JP4674591B2 (ja) | 2007-02-22 | 2007-02-22 | 補助記憶装置及びそのセキュリティ確保方法とプログラム |
Publications (2)
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|---|---|
| JP2008204336A JP2008204336A (ja) | 2008-09-04 |
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Family Applications (1)
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