JP4598552B2 - 機器管理装置および機器管理方法 - Google Patents
機器管理装置および機器管理方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP4598552B2 JP4598552B2 JP2005029366A JP2005029366A JP4598552B2 JP 4598552 B2 JP4598552 B2 JP 4598552B2 JP 2005029366 A JP2005029366 A JP 2005029366A JP 2005029366 A JP2005029366 A JP 2005029366A JP 4598552 B2 JP4598552 B2 JP 4598552B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- devices
- transmission
- management apparatus
- distance
- device management
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Images
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
図1は、本発明の実施の形態1に係る機器管理装置の構成を示すブロック図である。
機器10は、例えば、ビルの各フロアの天井に配設された照明器具や空調室内機などの設備機器で、無線通信手段11と、距離計測手段12と、処理手段13と、データ保持手段14とを有している。無線通信手段11は、隣接する機器10の無線通信手段11との間で電波の送受信をする。この無線通信手段11による無線通信は、それぞれ少なくとも3台の機器10との間で行われるものとする。距離計測手段12は、無線通信手段11に受信された電波の強度に基づいて隣接機器10との距離を測定する。
各機器10の距離計測手段12により相互に隣接機器10との距離が計測されると(S11)、機器管理装置20の処理手段24は、通信手段21を通じて、各機器10に保存された機器間の計測距離をIDと共に読み込んで位置算出手段22に通知する。位置算出手段22は、前述した算出方法に基づいて、予め設定された基準(原点)の機器10から順に2次元座標系における隣接機器10の位置座標を算出し(S12)、全ての機器10の位置座標を算出したときは、その旨を処理手段24を通じて遮蔽物推定手段23に通知する。
また、S14において、全ての誤差が閾値より小さいと判断した場合には、遮蔽物推定位置を保存し、得られた機器位置および推定した遮蔽物の位置を表示し(S17)、位置検出を終了する。
図4は、本発明の実施の形態2に係る機器管理装置の構成を示すブロック図である。なお、図1で説明した実施の形態1と同一又は相当部分には同じ符号を付し説明を省略する。
本実施の形態2における機器管理装置20のアドレス設定手段27は、遮蔽物推定手段23による各機器10の位置関係のチェックや変更が終了すると、その情報をデータとして処理手段24を通じて取得する。そして、基準となる機器10の位置座標に基づいて2次元座標系における基点を設定する。そして、所定の長さdを一辺とする検索範囲を基点からX方向にその長さd毎に移動し、移動した際にその検索範囲内に機器10の位置座標があるとき、その機器10にアドレスを割り当てる。このアドレスの設定は、X方向を列とて複数列ある場合には、列毎に順に連番のアドレスを割り当てていく。なお、前記の長さdは、例えば建築の基準単位(3.3m,4m)であり、この長さdを用いることで効率よくアドレスを設定することができる。
なお、処理手段24と運用設定推論手段28とで分類手段が構成されるものとする。
各機器10の距離計測手段12により相互に隣接機器10との距離が計測されると(S21)、機器管理装置20の処理手段24は、通信手段21を通じて、各機器10に保存された機器間の計測距離(送受信情報)をIDと共に読み込んで位置算出手段22に通知する。位置算出手段22は、実施の形態1で述べた算出方法に基づいて、予め設定された基準(原点)の機器10から順に2次元座標系における隣接機器10の相対位置(位置座標)を算出し(S22)、全ての機器10の位置座標を算出したときは、その旨を処理手段24を通じて遮蔽物推定手段23に通知する。
また、図5のフローチャートおいて、S22〜S24の処理を省略して、S21での機器間距離の計測の後に、S25のグループ候補設定処理を行ってもよい。この場合は、壁40の存在については考慮されないものの、各機器10のグループ分けを支障なく行うことができる。このため、各機器10を個別に操作しなくても、グループ運転の候補の選択や修正を容易に行うことができ、設定作業を軽減できるといった効果が、S22〜S24の処理を省略した構成(図4においては、位置算出手段22、遮蔽物推定手段23、アドレス設定手段27を省略した構成)においても、十分に発揮される。
次に、実施の形態3に係る機器管理装置について説明する。なお、本実施の形態に係る機器管理装置の構成は、図4のブロック図に示したものと同様である。
本実施の形態に係る機器管理装置は、各機器10の処理手段13において、他の機器10との送受信信号から受信強度を抽出し、一旦データ保持手段14に保存する。そして、処理手段13は、受信強度をデータ保持手段14から読み出して、送受信情報として機器管理装置20に送信する。受信強度の情報を受け付けた機器管理装置20では、図5に示すS22〜S24と同様の処理を実行し、各機器に対してアドレスを割り当てる。次に、S25のグループ候補設定処理において、処理手段24と運用設定推論手段28とで、各機器10の中から基準の機器10を選択し、基準の機器10で受信した送受信信号の受信強度が所定強度以上の場合に、発信元の機器10を基準の機器10と同じグループとして分類する。基準の機器10に対するグループ分類終了後に、グループ外の機器10の中から新たな基準の機器10を選択して、新たな基準の機器10に対するグループ分類を実施する。そして、この処理は、全ての機器がいずれかのグループに分類させるまで継続実施する。
なお、S25のグループ候補設定処理は、各機器10の中から基準の機器10を選択し、基準の機器10で受信した送受信信号を強度の強い順に並べた場合に、隣接する信号の強度差分値が所定の閾値以内にある発信元の機器10を基準の機器10と同じグループとして分類してもよい。また、各機器10の中から基準の機器10を選択し、基準の機器10で受信した送受信信号の強度に基づく基準の機器10との距離および相対位置を三角法により算出し、各機器10の該相対位置の算出誤差が第2の所定の閾値以内にある機器10を基準の機器10と同じグループとして分類してもよい。
さらに、各機器10の処理手段13では、他の機器10との送受信信号から伝送時間情報を抽出して、この伝送時間情報を送受信情報として機器管理装置20に送信してもよい。この場合、処理手段24と運用設定推論手段28とでは、各機器10の中から基準の機器10を選択し、基準の機器10で受信した送受信信号の伝送時間が所定時間以内の場合に、発信元の機器10を基準の機器10と同じグループとして分類する。
以上のように、実施の形態3によれば、送受信情報として、各機器10間での送受信信号の強度情報、各機器10間での送受信信号の伝送時間情報を用いて、グループ候補設定処理を行うことができる。その結果、各機器10を個別に操作しなくても、通信網30を通してグループ運転の候補の選択や修正を容易に行うことができ、設定作業を軽減できる。また、運用設定の変更についても通信網30上で行うことが可能になり、変更作業が容易となる。
なお、実施の形態3においても、実施の形態2と同様に、S22〜S24の処理を省略した構成(図4においては、位置算出手段22、遮蔽物推定手段23、アドレス設定手段27を省略した構成)であってもよい。この場合にも、各機器10を個別に操作しなくても、グループ運転の候補の選択や修正を容易に行うことができ、設定作業を軽減できるといった効果が発揮される。また、実施の形態3では、送受信情報として受信強度情報または伝送時間情報を用いて説明したが、2種類以上の送受信情報(距離情報、受信強度情報、伝送時間情報のいずれか2種類以上)を組み合わせて使用してもよい。このように、2種類以上の送受信情報を組み合わせて使用することにより、各機器10の位置算出精度が向上する。
Claims (23)
- 建造物に設置された複数の機器の相対位置を検出する機器管理装置において、
各機器間での送受信によって得られた送受信情報を入力する通信手段と、
前記通信手段により入力された送受信情報に基づいて各機器の相対位置を算出する位置算出手段と、
前記位置算出手段による各機器の相対位置の算出誤差が所定の閾値より大きい場合に、これらの機器間に遮蔽物が存在するものと推定する遮蔽物推定手段と
を備えたことを特徴とする機器管理装置。 - 前記送受信情報は、機器間の距離情報、送受信信号の強度情報、機器間の伝送時間情報の何れかであることを特徴とする請求項1記載の機器管理装置。
- 建造物に設置された複数の機器をグループ運転させるために、これらの機器を1以上のグループに分類する機器管理装置において、
各機器間での送受信によって得られた送受信情報を入力する通信手段と、
前記通信手段により入力された送受信情報に基づいて前記複数の機器を1以上のグループに分類する分類手段と、
前記通信手段により入力された送受信情報に基づいて各機器の相対位置を算出する位置算出手段と、
前記位置算出手段による各機器の相対位置の算出誤差が所定の閾値より大きい場合に、これらの機器間に遮蔽物が存在するものと推定する遮蔽物推定手段とを備え、
前記分類手段は、前記遮蔽物推定手段により遮蔽物が存在すると推定された場合に、前記遮蔽物を境界として前記複数の機器を2以上のグループに分類することを特徴とする機器管理装置。 - 前記送受信情報は、機器間の距離情報であることを特徴とする請求項3記載の機器管理装置。
- 前記送受信情報は、送受信信号の強度情報であることを特徴とする請求項3記載の機器管理装置。
- 前記送受信情報は、機器間の伝送時間情報であることを特徴とする請求項3記載の機器管理装置。
- 前記分類手段は、前記各機器の中から基準の機器を選択し、基準の機器との距離が所定距離以下の機器を基準の機器と同じグループとして分類することを特徴とする請求項4記載の機器管理装置。
- 前記分類手段は、前記各機器の中から基準の機器を選択し、基準の機器と他の機器との距離を短い順に並べた場合に、隣接する距離の差分値が所定の閾値以内にある機器を基準の機器と同じグループとして分類することを特徴とする請求項4記載の機器管理装置。
- 前記分類手段は、前記各機器の中から基準の機器を選択し、基準の機器で受信した送受信信号の受信強度が所定強度以上の場合に、発信元の機器を基準の機器と同じグループとして分類することを特徴とする請求項5記載の機器管理装置。
- 前記分類手段は、前記各機器の中から基準の機器を選択し、基準の機器で受信した送受信信号を強度の強い順に並べた場合に、隣接する信号の強度差分値が所定の閾値以内にある発信元の機器を基準の機器と同じグループとして分類することを特徴とする請求項5記載の機器管理装置。
- 前記分類手段は、前記各機器の中から基準の機器を選択し、基準の機器で受信した送受信信号の強度に基づく基準の機器との距離および相対位置を三角法により算出し、複数の機器の相対位置の算出誤差が第2の所定の閾値以内にある機器を基準の機器と同じグループとして分類することを特徴とする請求項5記載の機器管理装置。
- 前記分類手段は、前記各機器の中から基準の機器を選択し、基準の機器で受信した送受信信号の伝送時間が所定時間以内の場合に、発信元の機器を基準の機器と同じグループとして分類することを特徴とする請求項6記載の機器管理装置。
- 前記分類手段は、前記基準の機器に対するグループ分類の終了後に、グループ外の前記機器の中から新たな基準の機器を選択して、新たな基準の機器に対するグループ分類を継続することを特徴とする請求項7乃至12の何れかに記載の機器管理装置。
- 前記遮蔽物推定手段は、相対位置の算出誤差が所定の閾値より大きい機器が複数組存在する場合に、複数組の機器間を延在する壁面であると推定することを特徴とする請求項1乃至13の何れかに記載の機器管理装置。
- 前記基準の機器は、複数の機器を操作するためのリモコンであることを特徴とする請求項7乃至14の何れかに記載の機器管理装置。
- 前記通信手段および前記分類手段は、前記複数の機器のいずれかに内蔵されていることを特徴とする請求項3乃至15の何れかに記載の機器管理装置。
- 建造物に設置された複数の機器の相対位置を検出する機器管理方法において、
各機器間での送受信によって得られた送受信情報に基づいて各機器の相対位置を算出すると共に、算出した相対位置の算出誤差が所定の閾値より大きい場合に、これらの機器間に遮蔽物が存在するものと推定することを特徴とする機器管理方法。 - 前記送受信情報は、機器間の距離情報であることを特徴とする請求項17記載の機器管理方法。
- 建造物に設置された複数の機器をグループ運転させるために、これらの機器を1以上のグループに分類する機器管理方法において、
各機器間での送受信によって得られた送受信情報に基づいて各機器の相対位置を算出すると共に、算出した相対位置の算出誤差が所定の閾値より大きい場合に、これらの機器間に遮蔽物が存在するものと推定し、前記遮蔽物が存在すると推定した場合に、前記遮蔽物を境界として複数の機器を2以上のグループに分類することを特徴とする機器管理方法。 - 前記送受信情報は、機器間の距離情報であることを特徴とする請求項19記載の機器管理方法。
- 前記各機器の中から基準の機器を選択し、基準の機器との距離が所定距離以下の機器を基準の機器と同じグループとして分類することを特徴とする請求項20記載の機器管理方法。
- 前記各機器の中から基準の機器を選択し、基準の機器と他の機器との距離を短い順に並べた場合に、隣接する距離の差分値が所定の閾値以内にある機器を基準の機器と同じグループとして分類することを特徴とする請求項20記載の機器管理方法。
- 前記基準の機器に対するグループ分類の終了後に、グループ外の前記機器の中から新たな基準の機器を選択して、新たな基準の機器に対するグループ分類を継続することを特徴とする請求項21又は22記載の機器管理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005029366A JP4598552B2 (ja) | 2005-02-04 | 2005-02-04 | 機器管理装置および機器管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005029366A JP4598552B2 (ja) | 2005-02-04 | 2005-02-04 | 機器管理装置および機器管理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2006217390A JP2006217390A (ja) | 2006-08-17 |
| JP4598552B2 true JP4598552B2 (ja) | 2010-12-15 |
Family
ID=36980208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2005029366A Expired - Lifetime JP4598552B2 (ja) | 2005-02-04 | 2005-02-04 | 機器管理装置および機器管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4598552B2 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006095316A1 (en) | 2005-03-11 | 2006-09-14 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Grouping wireless lighting nodes according to a building room layout |
| US8323081B2 (en) | 2007-09-14 | 2012-12-04 | Mitsubishi Electric Corporation | Positioning system, air conditioning system, and lighting system |
| JP5509887B2 (ja) * | 2010-01-29 | 2014-06-04 | 富士通株式会社 | 位置情報取得装置、位置情報取得プログラム及び位置情報取得システム |
| CN102782664A (zh) * | 2010-03-02 | 2012-11-14 | 日本电气株式会社 | 协同操作设备、协同操作方法、协同操作控制程序及设备协作系统 |
| JP5639810B2 (ja) * | 2010-07-29 | 2014-12-10 | アズビル株式会社 | 運転制御システムおよび運転制御装置 |
| JP5968135B2 (ja) * | 2012-07-17 | 2016-08-10 | 三菱電機株式会社 | 情報処理装置、情報処理システム及び情報処理方法 |
| KR102386024B1 (ko) * | 2015-10-15 | 2022-04-14 | 삼성전자 주식회사 | 사용자의 위치를 인식하는 사용자단말장치 및 방법 |
| CN105471628B (zh) * | 2015-11-17 | 2019-05-31 | 小米科技有限责任公司 | 智能设备分组系统、方法及装置 |
| JP6911448B2 (ja) * | 2017-03-28 | 2021-07-28 | 東芝ライテック株式会社 | 照明システム |
| JP2021150186A (ja) * | 2020-03-19 | 2021-09-27 | 東芝ライテック株式会社 | 推定装置、推定システム、推定方法および推定プログラム |
| JP7554114B2 (ja) * | 2020-12-25 | 2024-09-19 | 東芝ライテック株式会社 | 情報処理装置及び情報処理システム |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002281468A (ja) * | 2001-03-19 | 2002-09-27 | Ricoh Co Ltd | 電子会議システム |
| JP2004179907A (ja) * | 2002-11-26 | 2004-06-24 | Matsushita Electric Works Ltd | 機器制御システム、制御ユニット、分岐ユニット及びアドレッシング装置 |
| JPWO2004064332A1 (ja) * | 2003-01-16 | 2006-05-18 | 富士通株式会社 | レイアウト調査プログラム、レイアウト調査装置、レイアウト調査方法およびレイアウト調査システム |
-
2005
- 2005-02-04 JP JP2005029366A patent/JP4598552B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2006217390A (ja) | 2006-08-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5081167B2 (ja) | ノードグループ化用位置の使用 | |
| JP4598552B2 (ja) | 機器管理装置および機器管理方法 | |
| EP2669589B1 (en) | Control device, control method, and program | |
| US11852738B2 (en) | Positioning system and method | |
| CN101472275B (zh) | 无线设备的管理用地址设定方法及系统 | |
| JP4232160B2 (ja) | 位置決定方法、装置およびシステム | |
| US20180279078A1 (en) | Confirming work supporting device, confirming work supporting system, and computer program product | |
| JP6925833B2 (ja) | 位置測位装置、及び動作確認プログラム | |
| WO2021139819A1 (zh) | 动态选择网络连接点的方法、设备及存储介质 | |
| CN205656496U (zh) | 扫地机器人及其室内地图建立装置 | |
| JP5159867B2 (ja) | 機器設置支援装置、機器設置支援方法、及び、プログラム | |
| US20230280884A1 (en) | Information processing method | |
| JP4325593B2 (ja) | 空調機対応付け支援システム | |
| JP2014142823A (ja) | データ作成装置および方法 | |
| JP7257166B2 (ja) | 位置推定システム、位置推定方法及びプログラム | |
| WO2021255874A1 (ja) | 設備機器制御システム、ユーザ端末、設備機器制御方法及びプログラム | |
| JPWO2004064332A1 (ja) | レイアウト調査プログラム、レイアウト調査装置、レイアウト調査方法およびレイアウト調査システム | |
| JP4269321B2 (ja) | 端末位置決定方法およびシステム並びに座標統一装置 | |
| JP4613742B2 (ja) | 空調機設置工事支援装置および空調機設置工事支援プログラム | |
| US20220166835A1 (en) | Management apparatus, recording medium, and management method | |
| JP2007132620A (ja) | 設備機器対応付け支援システム | |
| JP7621550B2 (ja) | 空調制御システム、無線端末、空調制御方法及びプログラム | |
| JP2020153786A (ja) | 位置特定装置、位置特定システム、位置特定方法、およびプログラム | |
| JP2006023129A (ja) | 位置情報検出システム、位置情報検出方法、及びサーバ装置 | |
| JP7316563B2 (ja) | マッピング装置及び方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20070726 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20091221 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20100119 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20100318 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20100914 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20100924 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 4598552 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131001 Year of fee payment: 3 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |