JP4590840B2 - 液体吐出装置、および液体吐出方法 - Google Patents
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このような液体吐出装置によれば、前記端部から外れると判断される領域に向けては、液体滴を適宜数だけ間引いて吐出する。
従って、前記領域に向けて吐出される液体滴数が減り、これにより吐出後の失速に伴って浮遊する液体滴の数量を減らすことができる。そして、その結果、当該浮遊する液体滴の、液体吐出装置に係る想定外の部位への付着を抑制可能となる。
このような液体吐出装置によれば、前記端部から外れると判断される領域に向けて最小の液体滴を吐出しようとする場合に、該吐出しようとする最小の液体滴の少なくとも一つを、これよりも大きな液体滴に変更して吐出する。
従って、前記領域に向けて吐出される最小の液体滴の吐出数が減り、これにより最小の液体滴に起こりがちな吐出後の失速に伴って浮遊する液体滴の数量を減らすことができる。そして、その結果、当該浮遊する液体滴の、液体吐出装置に係る想定外の部位への付着を抑制可能となる。
このような液体吐出装置によれば、前記基準位置の下流側の領域に対して液体を吐出するためのデータを有している。従って、前記媒体の端部が基準位置よりも余分に下流側に搬送された場合であっても、このデータを用いて縁無し印刷を確実に行うことができる。
このような液体吐出装置によれば、前記端部から外れると判断される領域に向けて吐出された液体滴は溝部に回収され、前記媒体は支持部に支持される。
従って、前記端部から外れると判断される領域に向けて吐出された液体滴によって媒体が汚されることは抑制される。
このような液体吐出装置によれば、前記領域において搬送方向の下流側に向かう程、前記処理される液体滴の割合が高くなっている。この理由は、前記下流側に向かう程、液体滴が媒体に着弾する確率は低くなるため、端部よりも下流側に向けて吐出される液体滴に係る前記処理の影響が、画像の欠落として顕在化し難いからである。従って、前記処理による画質の低下を効果的に抑えながら、当該浮遊する液体滴の、液体吐出装置に係る想定外の部位への付着を抑制可能となる。
このような液体吐出装置によれば、媒体に容易に印刷することができる。
このような液体吐出装置によれば、既述の効果をほぼ全て奏するため、本発明の目的が最も有効に達成される。
本発明に係る液体吐出装置として、インクジェットプリンタを例にとり、その概要について説明する。図1〜図4は、そのインクジェットプリンタ1の一実施形態の概要を説明するための図である。図1には、そのインクジェットプリンタ1の一実施形態の外観を示している。図2には、そのインクジェットプリンタ1のブロック構成を示し、図3には、そのインクジェットプリンタ1のキャリッジ及びその周辺部を示している。図4には、そのインクジェットプリンタ1の搬送部及びその周辺部を示している。
図5は、印刷ヘッド21の下面部に設けられたインク滴を吐出するノズルの配列を示した図である。印刷ヘッド21の下面部には、同図に示すように、ブラック(K)、シアン(C)、マゼンタ(M)、およびイエロ(Y)の色毎にノズル列211が設けられている。
図8は、ホスト67の処理を概略的に説明する図である。同図に示すように、ホスト67は、プリンタ1に接続されたコンピュータ本体90と、表示装置93とを備えている。コンピュータ本体90には、プリンタ1の動作を制御する「プリンタドライバ」と呼ばれるコンピュータプログラム96が搭載されている。プリンタドライバ96は、同図に示すように、ホスト67に搭載された所定のオペレーティングシステムの下で、アプリケーションプログラム95が動作している。オペレーティングシステムには、ビデオドライバ91やプリンタドライバ96が組み込まれており、アプリケーションプログラム95からは、これらのドライバを介して、インクジェットプリンタ1に転送するための印刷データPDが出力される。画像のレタッチなどを行うアプリケーションプログラム95は、処理対象の画像に対して所望の処理を行い、また、ビデオドライバ91を介して表示装置93に画像を表示している。
ここで『縁無し印刷』について説明する。『縁無し印刷』とは、印刷用紙Sの端部に余白を形成しない印刷方法である。本実施形態に係るインクジェットプリンタ1にあっては、印刷モードの選択によって、『縁無し印刷』または『通常印刷』のいずれかを択一的に実行可能になっている。
『縁無し印刷』において、前記下流側打ち捨て領域Aadに打ち捨てられるインク滴、すなわち用紙Sの下流側の端部(紙先端)Seから外れて着弾せずに打ち捨てられるインク滴は、プラテン14に付着してこれを汚す等といった悪影響を及ぼす虞がある。このため、本実施形態に係るプリンタ1のプラテン14の近傍には、紙先端Seから外れたインク滴を回収するための溝部80が設けられている。
前述したように、『縁無し印刷』では、下流側打ち捨て領域Aadに向けてもインク滴が吐出されるが、当該インク滴は、用紙Sに向けて吐出される場合に比べて、着弾地点たる溝部80まで到達し難い。これは、用紙Sよりも溝部80の方がノズルから遠方に位置していて、着弾地点までの飛翔距離が長く、当該飛翔中にインク滴が空気抵抗等にて失速し易いためである。
前述した実施形態では、下流側打ち捨て領域のAadに向けて吐出されるインク滴を間引くことによって、浮遊するインク滴数を減らしていた。これに対して、本第2実施形態では、小さいサイズのインク滴が浮遊し易いことに着目して、前記下流側打ち捨て領域Aadに向けて吐出されるべき小インク滴を中インク滴に置換して吐出するようにしている。
なお、この置換処理を行うタイミングは、ラスタライズ処理後に限るものではなく、ラスタライザ100によってラスタデータに変換される前でも良い。
以上、本実施形態の液体吐出装置としてインクジェットプリンタを例に説明したが、上記の実施の形態は、本発明の理解を容易にするためのものであり、本発明を限定して解釈するためのものではない。本発明は、その趣旨を逸脱することなく、変更または改良され得るとともに、本発明には、その等価物が含まれることは言うまでもない。特に、以下に述べる実施形態であっても、本発明に係る液体吐出装置に含まれるものである。
本発明の液体吐出装置としては、前述したインクジェットプリンタ等の印刷装置をはじめ、これらの他に、例えば、カラーフィルタ製造装置、染色装置、微細加工装置、半導体製造装置、表面加工装置、三次元造型機、液体気化装置、有機EL製造装置(特に高分子EL製造装置)、ディスプレイ製造装置、成膜装置、DNAチップ製造装置等に適用することも可能である。
本発明の液体としては、前述したインク、例えば染料インクや顔料インクに限定されるものではなく、例えば、金属材料、有機材料(特に高分子材料)、磁性材料、導電性材料、配線材料、成膜材料、電子インク、加工液、遺伝子溶液等を含む(水も含む)を適用することもできる。また、液体の成分については、溶媒として水の他に溶剤など、液体を構成するものを含む。
媒体については、前述した用紙Sとして、普通紙やマット紙、カット紙、光沢紙、ロール紙、用紙、写真用紙、ロールタイプ写真用紙等をはじめ、これらの他に、OHPフィルムや光沢フィルム等のフィルム材や布材、金属板材などであっても構わない。すなわち、液体の吐出対象となり得るものであれば、どのような媒体であっても構わない。
印刷ヘッドが備えるノズル列については、前述したブラック(K)、シアン(C)、マゼンタ(M)およびイエロ(Y)の4列に限るものではなく、これら以外の他の色のインクを吐出するノズル列を更に備えても良い。例えば、透明なインクであるクリアインクを吐出するノズル列を備えても良い。
5 操作ボタン、6 表示ランプ、7 排紙トレー、8 給紙トレー、
10 紙搬送ユニット、 13 給紙ローラ、 14 プラテン、
15 紙搬送モータ(PFモータ)、
16 紙搬送モータドライバ(PFモータドライバ)、
17A 搬送ローラ、 17B 排紙ローラ、
18A,18B フリーローラ、 20 インク吐出ユニット、
21 印刷ヘッド、 211 ノズル列、 22 ヘッドドライバ、
221 原駆動信号発生部、 222 マスク回路、
223 駆動信号補正部、 224 間引き処理部、
30 クリーニングユニット、
31 ポンプ装置、 32 ポンプモータ、33 ポンプモータドライバ、
35 キャッピング装置、40 キャリッジユニット、41 キャリッジ、
42 キャリッジモータ(CRモータ)、
43 キャリッジモータドライバ(CRモータドライバ)、
44 プーリ、 45 タイミングベルト、 46 ガイドレール、
50 計測器群、 51 リニア式エンコーダ、511 リニアスケール、
512 検出部、 512A 発光ダイオード、512B コリメータレンズ、
512C 検出処理部、 512D フォトダイオード、
512E 信号処理回路、512F コンパレータ、
52 ロータリー式エンコーダ、53 紙検出センサ、54 紙幅センサ、
60 制御ユニット、 61 CPU、 62 タイマ、
63 インターフェース部、 64 ASIC、 65 メモリ、
66 DCコントローラ、 67 ホストコンピュータ、
80 溝部、 84 吸収材、
90 コンピュータ本体、 91 ビデオドライバ、 93 表示装置、
95 アプリケーションプログラム、 96 プリンタドライバ、
97 解像度変換モジュール、 98 色変換モジュール、
99 ハーフトーンモジュール、 100 ラスタライザ、
101 ユーザインターフェース表示モジュール、
102 UIプリンタインターフェースモジュール
A 印刷領域、 As 基準領域、 Aa 打ち捨て領域、
Aad 下流側打ち捨て領域、
S 媒体(用紙、紙)、 Se 紙先端、
R ラスタライン
Claims (6)
- 搬送方向に媒体を搬送する搬送動作と、所定間隔で並ぶ複数の液体吐出部を移動させつつ前記媒体に向けて前記液体吐出部から液体滴を吐出する吐出動作とを繰り返す液体吐出装置において、
前記液体吐出部が、前記媒体における搬送方向の下流側の端部近傍に向けて、前記液体滴を吐出するときであって、
或る吐出動作で形成された前記所定間隔のドット列の間に別の吐出動作でドット列を形成することによって前記所定間隔よりも短い間隔で前記媒体にドット列を形成するとともに、所定回数の前記吐出動作によって前記所定間隔のドット列とその間に形成されるドット列とを完成させるとき、
(1)前記所定回数の前記吐出動作のうちのそれぞれの吐出動作において、前記搬送方向の下流側の前記端部近傍に向けて前記液体滴を吐出する前記液体吐出部ごとの間引き率が異なっており、前記搬送方向の下流側の前記端部近傍に向けて前記液体滴を吐出する前記液体吐出部ほど間引き率が大きくなっているとともに、前記搬送方向の下流側の前記端部近傍に向けて液体滴を吐出する前記液体吐出部のうちの前記搬送方向の最下流側の前記液体吐出部が吐出する前記液体滴が間引かれており、
(2)既に形成されているドット列の搬送方向の上流側にドット列を形成することによって、前記所定回数の前記吐出動作によって前記所定間隔のドット列とその間に形成されるドット列とが完成され、
(3)前記所定回数の前記吐出動作において、後に行われる前記吐出動作ほど、前記間引き率が小さくなっている
ことを特徴とする液体吐出装置。 - 請求項1に記載の液体吐出装置において、
前記端部から外れると判断される領域に向けて前記液体吐出部から前記液体滴を吐出する場合に、該領域に向けて吐出されるべき液体滴のなかから適宜数だけ液体滴を間引く処理をして吐出することを特徴とする液体吐出装置。 - 請求項2に記載の液体吐出装置において、
前記端部に向けて液体滴を吐出するための搬送方向における基準位置を記憶し、
前記液体吐出部は、画像データに基づいて液体滴を吐出し、
該画像データは、前記基準位置に搬送された前記端部よりも搬送方向の下流側の領域に液体滴を吐出するためのデータを有し、
前記端部から外れると判断される領域とは、前記基準位置よりも搬送方向の下流側の領域であることを特徴とする液体吐出装置。 - 請求項2又は3に記載の液体吐出装置において、
前記液体吐出部に対向して配置されて前記媒体を支持する支持部と、該支持部に隣接して設けられた溝部とを有し、
前記溝部に対向する液体吐出部から吐出される液体滴の一部は、前記端部から外れると判断される領域に至ることを特徴とする液体吐出装置。 - 請求項1乃至4のいずれかに記載の液体吐出装置において、
前記液体滴はインク滴であることを特徴とする液体吐出装置。 - 搬送方向に媒体を搬送する搬送動作と、所定間隔で並ぶ液体吐出部を移動させつつ前記媒体に向けて前記液体吐出部から液体滴を吐出する吐出動作とを繰り返す液体吐出方法において、
前記液体吐出部が、前記媒体における搬送方向の下流側の端部近傍に向けて、前記液体滴を吐出するときであって、
或る吐出動作で形成された前記所定間隔のドット列の間に別の吐出動作でドット列を形成することによって前記所定間隔よりも短い間隔で前記媒体にドット列を形成するとともに、所定回数の前記吐出動作によって前記所定間隔のドット列とその間に形成されるドット列とを完成させるとき、
(1)前記所定回数の前記吐出動作のうちのそれぞれの吐出動作において、前記搬送方向の下流側の前記端部近傍に向けて前記液体滴を吐出する前記液体吐出部ごとの間引き率が異なっており、前記搬送方向の下流側の前記端部近傍に向けて前記液体滴を吐出する前記液体吐出部ほど間引き率が大きくなっているとともに、前記搬送方向の下流側の前記端部近傍に向けて液体滴を吐出する前記液体吐出部のうちの前記搬送方向の最下流側の前記液体吐出部が吐出する前記液体滴が間引かれており、
(2)既に形成されているドット列の搬送方向の上流側にドット列を形成することによって、前記所定回数の前記吐出動作によって前記所定間隔のドット列とその間に形成されるドット列とが完成され、
(3)前記所定回数の前記吐出動作において、後に行われる前記吐出動作ほど、前記間引き率が小さくなっている
ことを特徴とする液体吐出方法。
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