JP4561985B2 - 無線端末機 - Google Patents

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Description

この発明は無線端末機に関する。
無線端末機、例えばコードレス電話機の子機(ハンドセット)は、一般に充電式電池を電源として動作している。そこで、その充電式電池の1回の充電で長い時間にわたって子機を使用できるようにする方法として、間欠受信が考えられている。
これは、子機の待機時、数十m秒の期間だけ受信回路を動作状態として親機からの接続要求をチェックする動作と、数秒の期間にわたって、ほとんどすべての回路の電源をオフにする動作とを交互に繰り返すものである。つまり、このようにすれば、待機時における平均の消費電流を低減することができるので、1回の充電で子機をより長い時間にわたって使用することができる。
さらに、この間欠受信における電源オフの期間を、電池の残量に応じて変更する方法も考えられている。
なお、先行技術文献として例えば以下のものがある。
特開平8−163021号公報
ところが、親機と子機との間の通信をブルートゥースを用いて実現する場合、単に電池の残量に応じて間欠受信の電源オフの期間を変更すると、無駄な電力消費が発生することがある。
この発明は、このような問題点を解決しようとするものである。
この発明においては、
充電式電池を動作電源とする無線端末機であって、
親機との間の通信をブルートゥースを用いて実行する送受信回路と、
上記充電式電池が充電中であるか否かを検出する検出回路と、
前回使用してからの経過時間を計測するタイマと
上記検出回路の検出出力が上記充電式電池の充電中であることを示し、かつ、上記タイマの計測時間が所定の時間以下のときには、省電力モードをスニフモードに設定すると共に、上記親機からの送信信号を受信するときのインターバル値を第1の時間間隔に設定し、
上記検出回路の検出出力が上記充電式電池の充電中であることを示し、かつ、上記タイマの計測時間が上記所定の時間よりも長いときには、省電力モードをスニフモードに設定すると共に、上記親機からの送信信号を受信するときのインターバル値を上記第1の時間間隔よりも長い第2の時間間隔に設定し、
上記検出回路の検出出力が上記充電式電池の非充電中であることを示し、かつ、上記タイマの計測時間が上記所定の時間以下のときには、省電力モードをパークモードに設定すると共に、上記親機からの送信信号を受信するときのインターバル値を第3の時間間隔に設定し、
上記検出回路の検出出力が上記充電式電池の非充電中であることを示し、かつ、上記タイマの計測時間が上記所定の時間よりも長いときには、省電力モードをパークモードに設定すると共に、上記親機からの送信信号を受信するときのインターバル値を上記第3の時間間隔よりも長い第4の時間間隔に設定し、
上記第3の時間間隔は、上記第1の時間間隔よりも長く、上記第4の時間間隔は、上記第2の時間間隔よりも長く設定されており、
設定した前記インターバル値を前記送受信回路を通じて前記親機に送信し、
前記親機からの合意を示す情報を前記送受信回路を通じて受信した場合に設定後の省電力モードとインターバル値とに応じて動作するように待機時における動作を制御する制御回路と
を備える無線端末機
とするものである。
この発明によれば、充電式電池が充電中であるか否かと、端末機の使用頻度とに応じて省電力モードを切り換えるとともに、親機からの送信信号を受信するときのインターバル値を変更しているので、着信時、迅速に応答できるとともに、1回の充電でより長い時間にわたって端末機を使用することができる。
図1において、符号10は、この発明によるコードレス電話機の子機の一例を示し、符号30はその充電台、符号40は親機を示す。この場合、子機10および親機40は、ブルートゥースにおけるピコネットを構成するとともに、子機10がスレーブ、親機40がマスタとされる。このため、子機10は、送話器11、受話器12、デジタル処理回路13および送受信回路14を有する。
そして、通話時には、送話器11からの音声信号がデジタル処理回路13に供給されてデジタル音声データにA/D変換されるとともに、データ圧縮などの所定のデジタル処理が行われ、そのデジタル信号が送受信回路14により送信信号に変換されて送受信アンテナ15に供給され、親機40へと送信される。そして、親機40においては、子機10からの送信信号が受信されてもとの音声信号が取り出され、この音声信号が電話回線50へと送り出される。
また、相手の電話機からの音声信号が、電話回線50から親機40に供給されて送信信号とされて子機10へと送信される。そして、子機10においては、その送信信号が送受信アンテナ15により受信されて送受信回路14に供給され、送受信回路14からはもとのデジタル信号が取り出される。このデジタル信号がデジタル処理回路13に供給され、データ伸張およびD/A変換などが行われてもとの音声信号が取り出され、この音声信号が受話器12に供給される。なお、子機10と親機40との間で送受信されるデジタル信号およびその送受信信号は、ブルートゥースの規格あるいは仕様にしたがったフォーマットとされる。
さらに、システム制御回路21がマイクロコンピュータにより構成され、この制御回路21には、表示部22と、操作部23と、リンガ24とが接続される。この場合、表示部22は、相手の電話番号などを表示するためのものであり、操作部23は、相手の電話番号の入力やオンフック・オフフックなどを行うためのものである。さらに、リンガ24は着呼を通知するためのものである。
そして、発信や着信などの状況に応じて、制御回路21と、デジタル処理回路13および送受信回路14との間で各種のコマンドやデータがやりとりされるとともに、制御回路21によりデジタル処理回路13および送受信回路14の動作が制御される。
さらに、子機10には電源として充電式電池25が設けられ、電池25の出力電圧が各部にその動作電圧として供給される。また、子機10に充電接点26が設けられるとともに、充電台30の出力接点31に充電電圧が取り出される。そして、子機10を充電台30にセットしたとき、接点26が接点31に接触し、接点31の充電電圧が接点26およびダイオード27を通じて電池25に供給され、電池25の充電が行われる。また、充電接点26の充電電圧の有無が検出回路28により検出され、その検出出力が制御回路21に電池25の充電中・非充電中を示す信号として供給される。
そして、待機時、電池25が充電中であるか否かと、子機10の使用時間とにしたがって、子機10の動作が例えば図2に示すように制御される。すなわち、図2において、
T :子機10を前回使用してからの経過時間
τ :所定の時間
Ti:子機10が受信を行う時間間隔、つまり、受信のインターバル値
とする。なお、時間τは、使用者が子機10の近傍にいないと想定できる時間であり、例えば一般家庭や事業所などでは、夜間に相当する時間である。
そして、子機10が充電台30にセットされている場合、すなわち、電池25が充電中の場合には、子機10を前回使用してからの経過時間Tにかかわらず、子機10を省電力モードにおけるスニフモードに設定するとともに、
T≦τのとき、Ti=0.64秒
T>τのとき、Ti=2.56秒
に設定する。
また、子機10が充電台30にセットされていない場合、すなわち、電池25が非充電中の場合には、子機10を前回使用してからの経過時間Tにかかわらず、子機10を省電力モードにおけるパークモードに設定するとともに、
T≦τのとき、Ti=1.28秒
T>τのとき、Ti=3.84秒
に設定する。
ここで、スニフモードとパークモードには、次のような違いある。すなわち、スニフモードでは、マスタ(親機40)はスレーブ(子機10)に対し、一定の間隔でパケットを送信する。スレーブは定期的にアクティブになり、パケットを受信すると、パケットの受信の状態を続けるが、自分向けのパケットがなければ、次のパケット受信間隔まで待機する。また、パークモードでは、スレーブはマスタと同期を取り続けるが、アクティブではない。この結果、スニフモードは、パークモードに比べ、応答は速いが電力の消費が多く、パークモードは、スニフモードに比べ、応答は遅いが、電力の消費は少ない。
なお、スニフモードとパークモードとの間での省電力モードの変更、省電力モードへの移行、通常モードへの復帰は、マスタあるいはスレーブが単独で決定するものではなく、双方の合意のもとで設定されるものであるが、以下においては、簡単のため、その手順については説明を省略する。
このような構成によれば、待機時であって、電池25の充電中は、子機10をスニフモードに設定するとともに、T≦τの時のインターバル値Tiを非充電中におけるT≦τの時のインターバル値よりも短くし、T>τの時のインターバル値Tiを非充電中におけるT>τの時のインターバル値よりも短くしているので、着信があったとき、速やかに子機10のリンガ24を鳴らすことができ、子機10の使用者は迅速な応答ができる。
また、電池25の非充電中は、子機10をパークモードに設定するとともに、T≦τの時のインターバル値Tiを充電中におけるT≦τの時のインターバル値よりも長くし、T>τの時のインターバル値Tiを充電中におけるT>τの時のインターバル値よりも長くしているので、電池25の消耗を抑えることができ、1回の充電でより長い時間にわたって子機10を使用することができる。
さらに、子機10を前回使用してからの経過時間Tが時間τ以下になるのは、一般に発信や着信が多いときであるが、このときには、インターバル値Tiを同じ低消費電力モード時のT>τであるときのインターバル値より短くしているので、着信があったとき、やはり速やかに子機10のリンガ24を鳴らすことができ、迅速な応答ができる。
また、子機10を前回使用してからの経過時間Tが時間τよりも長くなるのは、例えば夜間のように発信や着信があまりないときであり、このときには、インターバル値TiをT≦τであるときのインターバル値より長くしているので、やはり電池25の消耗を抑えることができ、1回の充電でより長い時間にわたって子機10を使用することができる。
さらに、ブルートゥースにおける本来のインターバル値Tiを制御して電池25の消耗を抑えているので、単に電池の残量に応じて間欠受信の電源オフの期間を変更する場合のような無駄な電力消費の発生することがない。
こうして、上述の子機10においては、電池25が充電中であるか否かと、子機10の使用頻度とに応じて、省電力モードを切り換えるとともに、インターバル値Tiを変更しているので、着信時、迅速に応答できるとともに、1回の充電でより長い時間にわたって子機10を使用することができる。
図3は、図2の制御を実現する制御ルーチンの一例を示す。このルーチン100は、制御回路21を構成するマイクロコンピュータにより所定の周期で実行されるものである。すなわち、このルーチン100の処理はステップ101からスタートし、次にステップ102において、通話などのイベントの処理中であるか否かが判別される。
そして、イベントの処理中のときには、処理はステップ102からステップ103に進み、このステップ103において、経過時間Tを示す変数Tが0に設定されるとともに、電源が通常モード(非省電力モード)に設定され、その後、ステップ104において、このルーチン100を終了する。
しかし、ステップ102において、イベントの処理中ではないときには、処理はステップ102からステップ111に進み、このステップ111において、変数Tが、このルーチン100の実行周期に対応する大きさ、例えば0.01秒分だけ大きくされ、その後、ステップ112において、検出回路28の検出出力により電池25が充電中であるか否かが判別される。
そして、電池25が充電中のときには、処理はステップ112からステップ121に進み、このステップ121において、T≦τであるかどうかがチェックされる。そして、T≦τのときには、図2の第1行の場合なので、処理はステップ121からステップ122に進み、このステップ122において、Ti=0.64秒に設定されるとともに、スニフモードに設定され、その後、ステップ104によりルーチン100を終了する。
また、ステップ121において、T>τのときには、図2の第2行の場合なので、処理はステップ121からステップ123に進み、このステップ123において、Ti=2.56秒に設定されるとともに、スニフモードに設定され、その後、ステップ104によりルーチン100を終了する。
さらに、ステップ112において、電池25が充電中ではないときには、処理はステップ112からステップ131に進み、このステップ131において、T≦τであるかどうかがチェックされる。そして、T≦τのときには、図2の第3行の場合なので、処理はステップ131からステップ132に進み、このステップ132において、Ti=1.28秒に設定されるとともに、パークモードに設定され、その後、ステップ104によりルーチン100を終了する。
また、ステップ131において、T>τのときには、図2の第4行の場合なので、処理はステップ131からステップ133に進み、このステップ133において、Ti=3.84秒に設定されるとともに、スニフモードに設定され、その後、ステップ104によりルーチン100を終了する。
したがって、ルーチン100によれば、図2の制御を実現することができ、着信時の迅速な応答を実現できるとともに、より長い時間にわたる子機10の使用を実現することができる。
なお、上述においては、この発明をコードレス電話機の子機に適用した場合であるが、充電式電池を動作電源とする無線端末機において、親機(無線基地局)との間の通信にブルートゥースを採用する機器であれば、この発明を適用することができる。
この発明の一形態を示す系統図である。 この発明における処理内容の一形態を示す図である。 図2の処理を実現する方法の一形態を示すフローチャートである。
符号の説明
10…子機、13…デジタル処理回路、14…送受信回路、21…システム制御回路、25…充電式電池、28…検出回路、30…充電台、40…親機、50…電話回線、100…制御ルーチン

Claims (2)

  1. 充電式電池を動作電源とする無線端末機であって、
    親機との間の通信をブルートゥースを用いて実行する送受信回路と、
    上記充電式電池が充電中であるか否かを検出する検出回路と、
    前回使用してからの経過時間を計測するタイマと
    上記検出回路の検出出力が上記充電式電池の充電中であることを示し、かつ、上記タイマの計測時間が所定の時間以下のときには、省電力モードをスニフモードに設定すると共に、上記親機からの送信信号を受信するときのインターバル値を第1の時間間隔に設定し、
    上記検出回路の検出出力が上記充電式電池の充電中であることを示し、かつ、上記タイマの計測時間が上記所定の時間よりも長いときには、省電力モードをスニフモードに設定すると共に、上記親機からの送信信号を受信するときのインターバル値を上記第1の時間間隔よりも長い第2の時間間隔に設定し、
    上記検出回路の検出出力が上記充電式電池の非充電中であることを示し、かつ、上記タイマの計測時間が上記所定の時間以下のときには、省電力モードをパークモードに設定すると共に、上記親機からの送信信号を受信するときのインターバル値を第3の時間間隔に設定し、
    上記検出回路の検出出力が上記充電式電池の非充電中であることを示し、かつ、上記タイマの計測時間が上記所定の時間よりも長いときには、省電力モードをパークモードに設定すると共に、上記親機からの送信信号を受信するときのインターバル値を上記第3の時間間隔よりも長い第4の時間間隔に設定し、
    上記第3の時間間隔は、上記第1の時間間隔よりも長くし、上記第4の時間間隔は、上記第2の時間間隔よりも長くするように設定されており、
    設定した前記インターバル値を前記送受信回路を通じて前記親機に送信し、
    前記親機からの合意を示す情報を前記送受信回路を通じて受信した場合に設定後の省電力モードとインターバル値とに応じて動作するように待機時における動作を制御する制御回路と
    を備える無線端末機。
  2. 請求項1に記載の無線端末機において、
    前記第3の時間間隔を、前記第2の時間間隔よりも短くしたことを特徴とする無線端末機。
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