JP4479685B2 - 携帯端末装置およびプログラム - Google Patents
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また、上記目的達成のため、請求項2記載の発明による携帯端末装置は、ユーザ操作を検出する検出手段と、前記検出手段によって検出されたユーザ操作が行われた時刻を示す時刻情報を記憶する時刻情報記憶手段と、前記検出手段によってユーザ操作が検出されると、前回のユーザ操作に対して前記時刻情報記憶手段によって記憶されている時刻情報に基づいて報知する報知手段と、前記前回のユーザ操作が他の所定のキー操作とともに行われたか否かを判別する判別手段と、前記判別手段による判別結果に基づいて、前記報知手段によって報知するか否かを制御する報知制御手段とを具備することを特徴とする。
また、上記目的達成のため、請求項3記載の発明による携帯端末装置は、ユーザ操作を検出する検出手段と、前記検出手段によって検出されたユーザ操作が行われた時刻を示す時刻情報を記憶する時刻情報記憶手段と、前記検出手段によってユーザ操作が検出されると、前回のユーザ操作に対して前記時刻情報記憶手段によって記憶されている時刻情報に基づいて報知する報知手段と、前記前回のユーザ操作からの経過時間が所定時間以上であるか否かを判別する判別手段と、前記判別手段による判別結果に基づいて、前記報知手段によって報知するか否かを制御する報知制御手段とを具備することを特徴とする。
また、上記目的達成のため、請求項12記載の発明によるプログラムは、携帯端末装置を制御するコンピュータに、ユーザ操作を検出する検出機能、前記検出機能によって検出されたユーザ操作が行われた時刻を示す時刻情報を記憶する時刻情報記憶機能、前記検出機能によってユーザ操作が検出されると、前回のユーザ操作に対して前記時刻情報記憶機能によって記憶されている時刻情報に基づいて報知する報知機能、前記前回のユーザ操作が他の所定のキー操作とともに行われたか否かを判別する判別機能、前記判別機能による判別結果に基づいて、前記報知機能によって報知するか否かを制御する報知制御機能を実現させることを特徴とする。
また、上記目的達成のため、請求項13記載の発明によるプログラムは、携帯端末装置を制御するコンピュータに、前記検出機能によって検出されたユーザ操作が行われた時刻を示す時刻情報を記憶する時刻情報記憶機能、前記検出機能によってユーザ操作が検出されると、前回のユーザ操作に対して前記時刻情報記憶機能によって記憶されている時刻情報に基づいて報知する報知機能、前記前回のユーザ操作からの経過時間が所定時間以上であるか否かを判別する判別機能、前記判別機能による判別結果に基づいて、前記報知機能によって報知するか否かを制御する報知制御機能を実現させることを特徴とする。
図1は、本発明の実施形態による携帯電話機の構成を示すブロック図である。図において、無線送受信部1は、図示しない無線基地局を介して、通話、データ通信などを行う。音声信号処理部2は、マイク3からの音声を取り込み、デジタル信号に変換して中央制御部に供給する一方、音声信号をアナログ信号に変換してスピーカ4から出力する。操作部5は、電話番号や、各種データ、動作指示などを入力する。表示部6は、液晶表示器などからなり、アドレス帳や電話番号などの情報や、各種設定画面などを表示する。特に、本実施形態では、表示部6には、図2に示すように、当該携帯電話機に対する各種操作(ユーザ操作終了を示す操作「折り畳み閉、充電台置き、機能終了操作、電源オフ」、キー操作、ユーザ操作開始を示す操作「折り畳み開、充電台外し、機能開始操作、電源オン」)に関する時刻情報&操作内容(操作履歴)が表示されるようになっている。
次に、上述した実施形態の動作について説明する。
(1)メイン処理
図4は、本実施形態による携帯電話機のメイン処理を説明するためのフローチャートである。電源が投入されると、まず、着信に待機しつつ、キー操作、折り畳み開閉操作、充電台着脱などを検出する待受け画面を表示する(ステップS10)。該待受け状態において、まず、着信があったか否かを検出し(ステップS12)、着信が検出された場合には、着信して通話を行う(ステップS14)。そして、着信・通話が終了したか判断し(ステップS16)、着信が終了すると、ステップS10の待受け処理へ戻る。
次に、図5は、本実施形態による携帯電話機のキー操作処理を説明するためのフローチャートである。まず、キー操作処理では、報知すべきキー(機能開始操作キー、電源オンキーなどのあらゆるキー操作)が操作されたか否かを判断する(ステップS40)。そして、報知すべきキー操作があった場合には、表示フラグ11−2がONであるか否かを判断し(ステップS42)、表示フラグ11−2がONである場合には、さらに、直前の操作から一定時間が経過しているか否かを判断する(ステップS44)。
次に、図6は、本実施形態による携帯電話機の折り畳み開閉処理および後述する充電台着脱処理を説明するためのフローチャートである。折り畳み開閉処理では、まず、折り畳み状態から開かれたか否かを判断し(ステップS70)、折り畳み状態から開かれた場合には、表示フラグ11−2がONであるか否かを判断し(ステップS72)、表示フラグ11−2がONである場合には、さらに、直前の操作から一定時間が経過しているか否かを判断する(ステップS74)。
次に、本実施形態による携帯電話機の充電台着脱処理について説明する。なお、充電台着脱処理は、上述した折り畳み開閉処理とほぼ同様であるので図6を参照して説明する。充電台着脱処理では、まず、充電台から取り外されたか否かを判断する(ステップS90)。そして、充電台から取り外された場合には、折り畳み処理のステップS72以降へ進み、同様の処理を行う。
また、報知する手段として、音声による報知、表示部での表示による報知としたが、どちらか一方でもよい。
2 音声処理部(報知手段)
3 マイク
4 スピーカ(報知手段)
5 操作部(検出手段)
6 表示部(報知手段)
7 RTC(計時手段)
8 開閉検出部(検出手段)
9 充電台検出部(検出手段)
10 ROM
11 RAM(時刻情報記憶手段)
11−1 時刻情報&操作内容
11−2 表示フラグ
12 中央制御部
Claims (13)
- ユーザ操作を検出する検出手段と、
前記検出手段によって検出されたユーザ操作が行われた時刻を示す時刻情報を記憶する時刻情報記憶手段と、
前記検出手段によって検出されたユーザ操作が他の所定のキー操作とともに行われたか否かを判別する判別手段と、
前記判別手段による判別結果に基づいて、前記時刻情報記憶手段によって時刻情報を記憶するか否かを制御する記憶制御手段と、
前記検出手段によってユーザ操作が検出されると、前回のユーザ操作に対して前記時刻情報記憶手段によって記憶されている時刻情報に基づいて報知する報知手段と
を具備することを特徴とする携帯端末装置。 - ユーザ操作を検出する検出手段と、
前記検出手段によって検出されたユーザ操作が行われた時刻を示す時刻情報を記憶する時刻情報記憶手段と、
前記検出手段によってユーザ操作が検出されると、前回のユーザ操作に対して前記時刻情報記憶手段によって記憶されている時刻情報に基づいて報知する報知手段と、
前記前回のユーザ操作が他の所定のキー操作とともに行われたか否かを判別する判別手段と、
前記判別手段による判別結果に基づいて、前記報知手段によって報知するか否かを制御する報知制御手段と
を具備することを特徴とする携帯端末装置。 - ユーザ操作を検出する検出手段と、
前記検出手段によって検出されたユーザ操作が行われた時刻を示す時刻情報を記憶する時刻情報記憶手段と、
前記検出手段によってユーザ操作が検出されると、前回のユーザ操作に対して前記時刻情報記憶手段によって記憶されている時刻情報に基づいて報知する報知手段と、
前記前回のユーザ操作からの経過時間が所定時間以上であるか否かを判別する判別手段と、
前記判別手段による判別結果に基づいて、前記報知手段によって報知するか否かを制御する報知制御手段と
を具備することを特徴とする携帯端末装置。 - 前記時刻情報記憶手段は、前記検出手段によって、前記ユーザ操作としてユーザ操作終了を示す所定のユーザ操作が検出された場合に、該ユーザ操作が行われた操作時刻を示す時刻情報を記憶することを特徴とする請求項1乃至3のいずれか一項に記載の携帯端末装置。
- 前記時刻情報記憶手段は、前記検出手段によって、前記ユーザ操作として何れかのキー操作が検出された場合に、該ユーザ操作が行われた操作時刻を示す時刻情報を記憶することを特徴とする請求項1乃至3のいずれか一項に記載の携帯端末装置。
- 前記時刻情報記憶手段は、前記検出手段によって、前記ユーザ操作としてユーザ操作開始を示す所定のユーザ操作が検出された場合に、該ユーザ操作が行われた操作時刻を示す時刻情報を記憶することを特徴とすることを特徴とする請求項1乃至3のいずれか一項に記載の携帯端末装置。
- 前記報知手段は、前記検出手段によって、前記ユーザ操作としてユーザ操作開始を示す所定のユーザ操作が検出された場合に、前記時刻情報記憶手段に記憶されている時刻情報に基づいて報知することを特徴とする請求項1乃至3のいずれか一項に記載の携帯端末装置。
- 前記報知手段は、前記検出手段によって、前記ユーザ操作として何れかのキー操作が検出された場合に、前記時刻情報記憶手段に記憶されている時刻情報に基づいて報知することを特徴とする請求項1乃至3のいずれか一項に記載の携帯端末装置。
- 前記報知手段は、前記検出手段によって、報知指示を示す所定のユーザ操作が検出された場合、前記時刻情報記憶手段に記憶されている時刻情報に基づいて報知することを特徴とする請求項1乃至3のいずれか一項に記載の携帯端末装置。
- 前記時刻情報記憶手段は、前記時刻情報を記憶する際、そのユーザ操作の内容を示す操作内容を対応付けて記憶し、
前記報知手段は、前記時刻情報に基づいて報知するとともに、該時刻情報に対応付けて記憶されている操作内容を報知することを特徴とする請求項1乃至3のいずれか一項に記載の携帯端末装置。 - 携帯端末装置を制御するコンピュータに、
ユーザ操作を検出する検出機能、
前記検出機能によって検出されたユーザ操作が行われた時刻を示す時刻情報を記憶する時刻情報記憶機能、
前記検出機能によって検出されたユーザ操作が他の所定のキー操作とともに行われたか否かを判別する判別機能、
前記判別機能による判別結果に基づいて、前記時刻情報記憶機能によって時刻情報を記憶するか否かを制御する記憶制御機能、
前記検出機能によってユーザ操作が検出されると、前回のユーザ操作に対して前記時刻情報記憶機能によって記憶されている時刻情報に基づいて報知する報知機能
を実現させることを特徴とするプログラム。 - 携帯端末装置を制御するコンピュータに、
ユーザ操作を検出する検出機能、
前記検出機能によって検出されたユーザ操作が行われた時刻を示す時刻情報を記憶する時刻情報記憶機能、
前記検出機能によってユーザ操作が検出されると、前回のユーザ操作に対して前記時刻情報記憶機能によって記憶されている時刻情報に基づいて報知する報知機能、
前記前回のユーザ操作が他の所定のキー操作とともに行われたか否かを判別する判別機能、
前記判別機能による判別結果に基づいて、前記報知機能によって報知するか否かを制御する報知制御機能
を実現させることを特徴とするプログラム。 - 携帯端末装置を制御するコンピュータに、
ユーザ操作を検出する検出機能、
前記検出機能によって検出されたユーザ操作が行われた時刻を示す時刻情報を記憶する時刻情報記憶機能、
前記検出機能によってユーザ操作が検出されると、前回のユーザ操作に対して前記時刻情報記憶機能によって記憶されている時刻情報に基づいて報知する報知機能、
前記前回のユーザ操作からの経過時間が所定時間以上であるか否かを判別する判別機能、
前記判別機能による判別結果に基づいて、前記報知機能によって報知するか否かを制御する報知制御機能
を実現させることを特徴とするプログラム。
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| JP2006085406A JP4479685B2 (ja) | 2006-03-27 | 2006-03-27 | 携帯端末装置およびプログラム |
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