JP4475178B2 - レバー式コネクタ - Google Patents

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Description

本発明は、レバー式コネクタに関する。
従来、レバー式コネクタとして、特許文献1に開示されているものがある。これは、第1ハウジングにレバーを回動可能に組み付け、レバーを待受位置に保持した状態で第2ハウジングのカムフォロアをレバーのカム溝に進入させようにしたものであって、この状態からレバーを嵌合位置まで変位させると、カム溝とカムフォロアとの係合による倍力作用により、両ハウジングが嵌合されるようになっている。
特開平8−78091号公報
上記のレバー式コネクタでは、第1ハウジングに対するレバーの組付け形態は1種類に限られ、レバーの操作方向が限定されているため、レバー式コネクタが狭い空間内に配置されるような場合には、レバーの操作性が悪くなることが懸念される。
その対策として、レバーを反転させた姿勢、つまりレバーの操作部を右向きあるいは左向きとなるように、その装着姿勢を選択できるようにすることが考えられる。そのようにした場合には、レバーの回動中心を当該コネクタハウジングの幅方向中心軸上に設定することが通常である。一方、レバーに対する操作力を低減するためには、レバーのアーム長(レバーの回動中心から操作部までの長さ)をできるだけ長く確保したい。しかし、レバーのアーム長さを充分に確保すると、操作部がコネクタハウジングから外方へ突出する懸念がある。
本発明は上記のような事情に基づいて完成されたものであって、反転装着可能なレバーにおいて充分なアーム長を確保しつつ、コネクタハウジングからの突出をできるだけ抑制することができるレバー式コネクタを提供することを目的とする。
上記の目的を達成するための手段として、請求項1の発明は、カム溝が形成された側板の一端部が操作部となっているレバーが第1ハウジングに配された支持部に対し回動可能に組み付けられ、前記レバーが待受位置にある状態で第2ハウジングのカムピンを前記カム溝の入口に進入させ、前記レバーを待受位置から嵌合位置へ回動させることで、前記カム溝と前記カムピンとの係合による倍力作用によって前記第1ハウジングと前記第2ハウジングを嵌合させるようになっており、かつ前記支持部は前記第1ハウジング外面の幅方向中心軸を挟んだ対称位置に一対配され、前記レバーが両支持部に対して対称な形態で選択的に装着可能とされたレバー式コネクタであって、前記両支持部のうち一方のものを選択して装着されたレバーが前記嵌合位置に回動操作されたときに、前記レバーは、前記操作部が前記第1ハウジングの幅方向両側部のうち前記選択された支持部から遠い側に位置する姿勢となっており、前記両支持部は前記第1ハウジングの壁面から前記レバーの回動面と直交する方向に突出したピンであり、前記レバーの装着にあたり選択されなかった側のものは、前記レバーが前記嵌合位置へ変位したときに、前記レバーの側縁に当接することで、前記レバーの回動を規制可能である構成としたところに特徴を有する。
請求項2の発明は、請求項1に記載のものにおいて、前記カムピンは、前記第2ハウジングの幅方向中心軸上に配される一方、前記カム溝は前記レバーが前記待受位置にあるときにその入り口が前記第1ハウジングの幅方向中心軸上に位置するようにしてあるところに特徴を有する。
<請求項1の発明>
請求項1の発明によれば、支持部を適宜に選択してレバーの付け替えを行うことで、操作部の向きを左右反転させた形態とすることができる。また、支持部を第1ハウジング外面の幅方向中心軸を挟んで対称位置に配して、レバーがいずれの形態で装着されたときにも、操作部は第1ハウジングの幅方向両側部のうち、選択された支持部から遠い側に位置するため、第1ハウジングから幅方向外方へ大きく突出させなくとも、レバーのアーム長さを充分に確保することができ、操作力低減に寄与することができる。また、レバーの回動を嵌合位置で規制するためのストッパ構造がレバーの装着に際して使用されなかった側の支持部を利用するため、ストッパのための専用構造を設定する必要がなく、コネクタの構造の簡素化を達成することができる。
<請求項2の発明>
請求項2の発明によれば、レバーを左右反転させたいずれの形態の時にも、カムピンが共用されるため、コネクタの構造を簡単化することができる。
<実施形態1>
本発明の実施形態1を図1ないし図7によって説明する。図において、1は雄コネクタの雄コネクタハウジング(本発明の第2ハウジングに相当する)であり、図示上方へ開口する角筒状のフード部2を有し、その奥壁からは図示しない雄端子金具が突出している。また、フード部2内の一側壁面にはカムピン3が突設されている。このカムピン3は雄コネクタハウジング(フード部)の幅方向中心上で、図示ではほぼ中央高さ位置に配されている。さらに、フード部2内の側壁面のうちカムピン3が配された壁面と隣接した両壁面には一対の解除リブ4が対称位置に設けられている。両解除リブ4はフード部2の奥壁から高さ方向に沿って所定長さ範囲にわたって突出形成されている。
雌コネクタの雌コネクタハウジング5は雄コネクタハウジング1と同様、合成樹脂材にて一体に形成されており、フード部2内に嵌合可能に形成されている。この雌コネクタハウジング5は端子収容部5Aとレバー収容部5Bとからなり、端子収容部5A内には図示はされないが、複数のキャビティが形成され、各キャビティ内にはそれぞれ雌端子金具が収容され、雌雄のコネクタが完全嵌合すると端子同士も正規の接続状態が得られるようになっている。
レバー収容部5Bは端子収容部5Aよりやや幅狭に形成され、その幅方向両側にそれぞれ等しい段差6を介して連設されている。レバー収容部5Bは中空構造をなしており、内部はレバー収容室7が形成されている。レバー収容室7は図示上方へ開放しこの側からレバー8の組み込みを可能にしている。また、図示下面側も所定幅範囲に亘って開放し、後述の支持ピン9A,9B(本発明の支持部に相当する)の成形を可能にしている。また、レバー収容部5Bの外面であって、雌雄コネクタを嵌合させたときにカムピン3と対向する面にはカムピン3に対する逃がし溝10が設けられている。この逃がし溝10は雌コネクタハウジング5の幅方向中心軸上に配され、一端(図示下端)はレバー収容部5Bの図示下面に開口し、他端は雌コネクタハウジング5のほぼ中央高さ位置に至っている。なお、逃がし溝10の入り口部分はラッパ状に拡開しカムピン3に対する案内部10Aとなっている。
さらに、レバー収容部5Bにおいて幅方向両側面には図3に示すような、スリット状の窓部11がそれぞれ図示左右対称形状をもって開口している。窓部11は、下部側に配され下面側へ開放された幅広部11Aと、上部側において幅広部11Aと連通した幅狭部11Bとからなっている。幅広部11Aは雌雄コネクタハウジング1,5が嵌合するときに、解除リブ4を嵌め入れた状態で相対的に移動可能な溝幅に形成されている。また、幅広部11Aと幅狭部11Bとの境界部分に形成された箇所には係止縁12が形成され、後述するレバー8を待受位置(カム溝がカムピン3を受け入れ可能な位置 図5に示す位置)に保持させるための第1係止アーム13と係止可能である。さらに、幅狭部11Bの図示上端縁にはロック受け縁14が形成され、レバー8を嵌合位置(雌雄のコネクタが完全に嵌合した位置 図7に示す位置)に保持するための第2係止アーム15と係止可能である。
さらに、レバー収容部5B内において逃がし溝10が配された面と対向する面には、一対の支持ピン(第1、第2支持ピン9A,9B)が突出形成されている。両支持ピン9A,9Bは雌コネクタハウジング5の幅方向中心軸を挟んだ左右対称位置でかつほぼ中央高さ位置に配されている。
レバー8は側板部8Aを有し、その端部寄りにはレバー8を表裏反転させたいずれの状態でも両支持ピン9A,9Bへ嵌合しレバー8全体を支持ピン9A(9B)周りに回動可能とする軸受け孔16が貫通している。また、側板部8Aにおいて軸受け孔16を部分的に取り囲むようにしてカム溝17が配され、その一端は側板部8Aの側縁に開口している。なお、このカム溝17はレバー8の表裏両面において凹み形成されている。そして、レバー8が図5に示す待受位置にあるときにはカム溝17の入り口は雌コネクタハウジング5の幅方向中心軸上に位置し、逃がし溝10と連通しカムピン3を受け入れ可能となっている。さらに、側板部8Aにおいて軸受け孔16を挟んでカム溝17と反対側の縁部には第1係止アーム13が内方へ撓み可能に形成されている。この第1係止アーム13の先端には爪部13Aが形成され、係止縁12と係止することにより、レバー8を待受位置において図5における反時計回りへの回動を規制している。また、レバー8の側板部8Aにおいて、第1係止アーム13の上部にはストレート部18が形成され、同ストレート部18がレバー収容部5Bの内壁面に当接することで、レバー8を待受位置において図5における時計周りへの回動を規制している。かくして、レバー8は待受位置において時計回り・反時計回り何れの方向へも回動が規制された状態で保持される。しかし、レバー8が待受位置にあるときに爪部13Aは窓部11における幅広部11A内に突入しているため、雌雄コネクタハウジング1,5が嵌合の初期段階あるときに、解除リブ4が幅広部11A内に進入すると、解除リブ4は爪部13Aの側縁に形成された案内斜面13Bに沿って摺接し、第1係止アーム13を内向きに撓み変形させて、爪部13Aと係止縁12との係止状態を解除可能となっている。
また、レバー8は逃がし溝10を挟んで第1係止アーム13と反対側の端部には、スロット19を介して第2係止アーム15が内方への撓み可能に設けられている。第2係止アーム15の途中位置の外面にはロック爪20が突出形成され、レバー8が嵌合位置にあるときにロック受け縁14と係止することで、レバー8は図7における時計回りの回動が規制される。逆に、同図における反時計回りの回動規制は、側板部8Aにおいて第2係止アーム15の付け根部分の外側縁に形成されたストッパ凹部21が、レバー8の装着に際して使用されない側の支持ピン(図7では第2支持ピン9B)と当接することによってなされる。
さらに、側板部8Aの図示上縁には同縁に沿ってカバー部22が一体に接続されており、第2係止アーム15を越えてさらに外方へ延びている。カバー部22には通し孔23が開口し、第2係止アーム15の自由端部(ロック爪20とロック受け縁14との係止を解除するためのロック解除操作端24となる)を貫通させている。但し、通し孔23と第2係止アーム15との間には上記したロック爪20とロック受け縁14との係止解除を行うに必要な撓みを許容するに充分なクリアランスが設定されている。また、カバー部22の先端はレバー8を回動操作するための操作部25となっている。図7に示すように、レバー8が嵌合位置にあるときに、操作部25は雌コネクタハウジングの図示左側面(レバー8の装着に際し、選択された支持ピン9Aから遠い側の側面)とほぼ面一に位置し、少なくとも幅方向外方へ突出しないようになっている。
次に、上記のように構成された本実施形態の作用効果を具体的に説明する。雌雄のコネクタを嵌合させる場合には、まず、図1に示すように、レバー8が待受位置にある状態で、雌雄のコネクタハウジング1,5を緩く嵌合させる。すると、カムピン3が逃がし溝10を経てカム溝17の入り口に進入する。このときには、解除リブ4が窓部11の幅広部11A内に入り込んでいるため、雌雄コネクタハウジング1,5の嵌合をさらに深くすると、解除リブ4の図示上端が第1係止アーム13の爪部13Aに摺接するため、第1係止アーム13は内方へ撓み変形する結果、爪部13Aと係止縁12との係止が解かれる。これにより、操作部25を操作することでレバー8を第1支持ピン9Aを中心として、図5における反時計回りへの回動が可能となる。レバー8の回動操作に伴い、カムピン3はカム溝17に沿って誘導されるため、雌雄のコネクタハウジング1,5は徐々に嵌合が進行する。そして、レバー8が嵌合位置にまで回動操作されると、カムピン3はカム溝17の終端に至り、両コネクタハウジング1,5の嵌合が完了し、雌雄の端子金具は正規の接続状態となる。また、レバー8が嵌合位置に至るときには、レバー8のストッパ凹部21が第2支持ピン9Bと当接し、レバー8のこれ以上の回動を規制するとともに、第2係止アーム15のロック爪20がロック受け縁14に弾性係止し、戻り方向の回動も同時に規制される。
両コネクタを離間させる場合には、第2係止アーム15の解除操作端24をつまんで第2係止アーム15全体を内方へ撓み変形させると、ロック爪20とロック受け縁14との係止を解除することができるため、レバー8を図示時計回りに回動させれば、上記とは逆順にてレバー8を待受位置に戻すことができ、その後に雌雄コネクタを離間方向に操作すれば、抜き取りを行うことができる。
ところで、本実施形態によれば、レバー8の操作方向を上記とは逆の仕様とすることができる。その場合には、レバー8を表裏反転させ、第2の支持ピン9Bを選択してここにレバー8の軸受け孔16を差し込めばよい(図4参照)。かくして、コネクタの周辺状況に応じてレバー8の操作方向を選択することができる。また、そのようなレバー8の反転仕様を実現するにあたり、支持ピン9A,9Bを雌コネクタハウジング5の幅方向中心軸を挟んで対称に配している。つまりレバー8の回動中心を雌コネクタハウジング5の幅方向に関して偏位して配置することとし、同時に雌コネクタハウジング5に対する操作部25の位置をレバー8の回動中心の偏位方向とは反対側の端部に位置するようにしたことで、レバー8を雌コネクタハウジング5から突出させなくともアーム長を充分な長さに確保することができた。したがって、レバー8のいずれの仕様においても、操作力の低減を達成することができる。
<他の実施形態>
本発明は上記記述及び図面によって説明した実施形態に限定されるものではなく、例えば次のような実施形態も本発明の技術的範囲に含まれ、さらに、下記以外にも要旨を逸脱しない範囲内で種々変更して実施することができる。
(1)本実施形態のレバー8は側板部8Aが一枚の形態を示したが、側板部8Aを一対備え、これらの間を操作部25によってつなぐ形態のものであってもよい。
(2)本実施形態では、レバー8が嵌合位置にあるときに、操作部25が雌コネクタハウジングの幅寸法内に収まるものを示したが、本発明は突出することを決して妨げるものではない。
(3)レバー8の装着相手は雌コネクタハウジングに限るものではなく、雄コネクタハウジングであってもよい。
両コネクタの嵌合前の状態を示す正面図 雌コネクタにおいてレバーの一装着形態を示す正断面図 雌コネクタハウジングの側面図 レバーを反転させた装着形態を示す正断面図 レバーを待受位置に保持した状態で雌雄コネクタを緩く嵌合させたときの正断面図 同じく嵌合途上の状態を示す正断面図 レバーが嵌合位置に至り、両コネクタの嵌合が完了したときの正断面図
符号の説明
1…雄コネクタハウジング(第2ハウジング)
3…カムピン
5…雌コネクタハウジング(第1ハウジング)
8…レバー
9A,9B…支持ピン(支持部)
17…カム溝
25…操作部

Claims (2)

  1. カム溝が形成された側板の一端部が操作部となっているレバーが第1ハウジングに配された支持部に対し回動可能に組み付けられ、前記レバーが待受位置にある状態で第2ハウジングのカムピンを前記カム溝の入口に進入させ、前記レバーを待受位置から嵌合位置へ回動させることで、前記カム溝と前記カムピンとの係合による倍力作用によって前記第1ハウジングと前記第2ハウジングを嵌合させるようになっており、かつ
    前記支持部は前記第1ハウジング外面の幅方向中心軸を挟んだ対称位置に一対配され、前記レバーが両支持部に対して対称な形態で選択的に装着可能とされたレバー式コネクタであって、
    前記両支持部のうち一方のものを選択して装着されたレバーが前記嵌合位置に回動操作されたときに、前記レバーは、前記操作部が前記第1ハウジングの幅方向両側部のうち前記選択された支持部から遠い側に位置する姿勢となっており、
    前記両支持部は前記第1ハウジングの壁面から前記レバーの回動面と直交する方向に突出したピンであり、前記レバーの装着にあたり選択されなかった側のものは、前記レバーが前記嵌合位置へ変位したときに、前記レバーの側縁に当接することで、前記レバーの回動を規制可能であることを特徴とするレバー式コネクタ。
  2. 前記カムピンは、前記第2ハウジングの幅方向中心軸上に配される一方、前記カム溝は前記レバーが前記待受位置にあるときにその入り口が前記第1ハウジングの幅方向中心軸上に位置するようにしてあることを特徴とする請求項1記載のレバー式コネクタ。
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