JP3907482B2 - 配線板 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、例えば自動車のコンビネーションメータや電気接続箱に用いると好適な配線板に関する。
【0002 】
【従来の技術】
以下、コンビネーションメータを例に挙げて説明する。
図7は従来のコンビネーションメータを示している。コンビネーションメータ100は、ケース101内にスピードメータ200、タコメータ300、水温計400、燃料計500、及びオドトリップアッシー600を組み付けて構成されている。
【0003 】
ケース101は、ループ状の外周壁部102と、その外周壁部102の裏面側の内側部の全面を覆う底壁部103とを有して断面略コ字状に形成されている。また、底壁部103の裏面側には、コンビネーションメータ用配線板としてのフレキシブル配線板110が取り付けられている。そのフレキシブル配線板110は、底壁部103の略全面を覆うようにして取り付けられている。
【0004 】
スピードメータ200、タコメータ300、水温計400、及び燃料計500の各内機201、301、401、及び501は、それぞれ駆動回路を備えた専用硬質配線板202、302、及び402に対して電気的に接続されている。また、各専用硬質配線板202、302、及び402を底壁部103の表面側に固定することによりケース101内に組み付けられている。水温計400及び燃料計500の各内機401及び501は、共通の専用硬質配線板402に固定されている。
【0005 】
底壁部103の表面側には、スピードメータ200、タコメータ300、水温計400、及び燃料計500の各導光板203、303、及び403(水温計400と燃料計500とに共通させて形成されている)が更に固定されている。また、文字盤120が各導光板203、303、及び403の前部に当接してケース101の開口部の全面を覆うように固定されている。
【0006 】
オドトリップアッシー600は、駆動回路を備えた専用硬質配線板(不図示)を側面に固定して構成されており、その専用硬質配線板をタコメータ300の専用硬質配線板302に電気的に接続するとともに、LED600aをケース101及び文字盤120の窓部101a及び120aから露出させてケース101に取り付けられている。
【0007 】
尚、指針204、304、404、及び504は、それぞれ文字盤120の表面側に突出する内機201、301、401、及び501の各指針軸に圧入されて取り付けられている。図7中、引用符号101b、110aは、それぞれ底壁部103及びフレキシブル配線板110に穿設された照明用バルブの挿入孔を示している。照明用バルブはフレキシブル配線板110に電気的に接続されている。
【0008 】
コンビネーションメータ100は、文字盤120の表面側に図示しない見返しを取り付けるとともに、その見返しに図示しない表ガラスを取り付けて全体が構成されている。
【0009 】
【発明が解決しようとする課題】
ところで、上記従来技術のコンビネーションメータ100をはじめとする各種のメータ裏の配線にあっては、意匠変更や仕様変更の影響を受け易く、変更がある度に例えば各専用硬質配線板202、302、及び402やフレキシブル配線板110が新規に設定されている。従って、無駄が多くコストが掛かってしまっている。
【0010 】
本発明は、上述した事情に鑑みてなされるもので、余分なコストをかけずに配線することができるとともに、意匠変更や仕様変更に容易に対応することができる配線板を提供することを課題とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するためなされた請求項1記載の本発明の配線板は、基板の表面に予めブロック化された機能部品を実装した複数のブロック配線板と、前記各ブロック配線板を後付けにより固定するための基板本体とを備え,
前記基板本体の裏面端部には、前記基板本体の裏面に配線された各電線の一部を引き出すためのものであって、U字状の溝が形成され、外部へ引き出される電線が縦一列に挿し込まれるようになっており、該溝に挿し込まれた電線の抜けを阻止する変形可能な複数の止めリブが形成されている複数の電線押さえ部を設け,前記基板本体の下端で前記電線押さえ部の外側には、U字状の溝が形成され、該端部に抜け止めが形成されており、前記基板本体の裏面に配線された電線を束ねて形成したワイヤハーネスをU字の状態で支持固定するハーネス支持固定部を設けたことを特徴としている。
【0012】
請求項2記載の本発明の配線板は、請求項1に記載の配線板において、前記ブロック配線板を,
前記機能部品を実装する基板と,前記基板の表面に実装されるLEDと,前記基板の裏面に実装される電子部品と,一端が直接又は間接的に前記機能部品に接続されており、他端に前記電線を圧接するための圧接刃が形成されている圧接端子とを備え,
裏面側に布線用の圧接機械で前記電線のプログラマブル圧接を行い前記各電線を前記圧接端子に圧接して布線するようにしたことを特徴としている。
【0016 】
請求項1に記載された本発明によれば、各ブロック配線板の圧接構造により電線が布線される。これにより配線板全体の配線がなされる。また、ブロック化された機能部品により標準化が図られる。意匠変更や仕様変更の際には、基板本体を変更しさえすれば対応することが可能になる(その他はブロック配線板とブロック配線板の圧接構造とにより吸収することが可能)。
【0021 】
【発明の実施の形態】
以下、図面を参照して本発明の実施の形態を説明する。
図1は本発明の配線板の一実施の形態を示す図であり、(a)はメータ配線板の正面図、(b)はメータ配線板の背面図である。また、図2は組み立てについて説明するための正面図、図3はその背面図である。さらに、図4はブロック配線板の一例を示す斜視図、図5は電線押さえ部の平面図、図6はハーネス支持固定部の模式的な正面図である。
【0022 】
以下、自動車のコンビネーションメータを構成するメータ配線板を本発明の配線板の一例に挙げて説明する。
【0023 】
図1ないし図3において、メータ配線板1は、所定の厚み及び外形を有する平板状の基板本体2と、複数のブロック配線板3とを備えて構成されている。基板本体2には、複数の装着部4と複数の電線押さえ部5とハーネス支持固定部6とが形成されており、各装着部4には、対応するブロック配線板3が後付け固定されている。一方、メータ配線板1の裏面側には、複数の電線7が各ブロック配線板3の圧接構造によって布線されている。また、メータ配線板1の裏面側からは、布線された各電線7の一部が各電線押さえ部5を介して引き出されている。その各電線押さえ部5から引き出された各電線7は束ねられており、これによってワイヤハーネス8が形成されている(ワイヤハーネス8の数は一例である)。そのワイヤハーネス8は、端末コネクタ9を介してECU10にコネクタ接続されている。
【0024 】
複数のブロック配線板3は、予めブロック化された機能部品のうちの一ブロックを基板11の表面に実装して形成されている。本形態においては、メータ系(速度、タコ、水温、FUEL等)回路、ワーニング回路、IND(インジケータ)回路、オドトリップ回路、BZ(ブザー)回路の五つのブロックに分けられた各機能部品(12、14、15、16等)によりそれぞれ形成されている。
【0025 】
メータ系回路のブロック配線板3aは、基板11aと、その基板11aの表面に実装されるステッピングモータ12と、基板11aの裏面に実装される電子部品(不図示)と、同じく裏面に設けられる複数の圧接端子13とを有して構成されている。また、メータ系回路のブロック配線板3aには、対応する装着部4に対しての図示しない固定手段(例えば爪状のロックなど)が形成されている。
【0026 】
ワーニング回路のブロック配線板3bは、基板11bと、その基板11bの表面に実装されるLED14と、基板11bの裏面に実装される電子部品(不図示)と、同じく裏面に設けられる複数の圧接端子13とを有して構成されている(図4参照)。また、ワーニング回路のブロック配線板3bには、対応する装着部4に対しての図示しない固定手段(例えば爪状のロックなど)が形成されている。
【0027 】
IND回路のブロック配線板3cは、基板11cと、その基板11cの表面に実装されるLED14と、基板11cの裏面に実装される電子部品(不図示)と、同じく裏面に設けられる複数の圧接端子13とを有して構成されている(図4参照)。また、IND回路のブロック配線板3cには、対応する装着部4に対しての図示しない固定手段(例えば爪状のロックなど)が形成されている。
【0028 】
オドトリップ回路のブロック配線板3dは、基板11dと、その基板11dの表面に実装されるオドトリップアッシー15と、基板11dの裏面に設けられる複数の圧接端子13とを有して構成されている。また、オドトリップ回路のブロック配線板3dには、対応する装着部4に対しての図示しない固定手段(例えば爪状のロックなど)が形成されている。
【0029 】
BZ回路のブロック配線板3eは、基板11eと、その基板11eの表面に実装されるブザーアッシー16と、基板11eの裏面に実装される電子部品(不図示)と、同じく裏面に設けられる複数の圧接端子13とを有して構成されている。また、BZ回路のブロック配線板3eには、対応する装着部4に対しての図示しない固定手段(例えば爪状のロックなど)が形成されている。
【0030 】
尚、上記の各圧接端子13は、その一端が直接又は間接的に上記機能部品に接続されており、他端には上記圧接構造、すなわち電線7を圧接するための圧接刃17(図4参照)が形成されている。
【0031 】
電線押さえ部5は、圧接端子13に圧接されて布線された電線7に対して掛かる外部からの引張力を緩和させるための部分であって、基板本体2の例えば下端且つ基板本体2の裏面から突出するように設けられている。電線押さえ部5には、図5に示されるようなU字状の溝18が形成されており、外部へ引き出される電線7が縦一列に挿し込まれるようになっている。その溝18には、変形可能な複数の止めリブ19が形成されており、挿し込まれた電線7の抜けを阻止するようになっている。
【0032 】
ハーネス支持固定部6は、ワイヤハーネス8を例えば図6に示されるようなU字の状態で支持固定するための部分であって、電線押さえ部5と同様に引張力の緩和に寄与するようになっている。ハーネス支持固定部6は、基板本体2の例えば下端且つ電線押さえ部5の外側に設けられている。ハーネス支持固定部6には、U字状の溝が形成されており、その端部には抜け止め20が形成されている。ハーネス支持固定部6の有無は任意であるものとする。
【0033 】
ECU10は、本形態において、コンビネーションメータ専用のものではなく、コンビネーションメータの制御部分を他のECUに担当させたものとして構成されている。ECU10は特許請求の範囲に記載した制御手段に相当する。
【0034 】
上記構成において、図2に示されような基板本体2の各装着部4に、対応するブロック配線板3を後付け固定すると、メータ配線板1の裏面側には、図3(a)に示されるような複数の圧接端子13が突出し、メータ配線板1がワイヤインシュレーションプレートとしての機能を有するようになる。そして、この状態において、布線用の圧接機械で電線7のプログラマブル圧接を行い各電線7を布線すると、メータ配線板1の配線が完了する(図3(b)参照。尚、端末コネクタ9を形成するための圧接を同時に行うと、以下で説明する効果の他に生産性の向上も図ることができる)。
【0035 】
配線が完了したメータ配線板1は、メータケース内に取り付けられる。そして、導光板や見返しや指針や表ガラス等が組み付けられると、コンビネーションメータの組み立てが完了する。その後、ECU10の制御によりステッピングモータ12が駆動されて図示しない指針が動いたりする。また、ECU10の制御によりLED14が発光したりする。
【0036 】
以上、各ブロック配線板3の圧接構造に電線7を布線してメータ配線板1全体の配線をすることができるようになっている。また、ブロック化された機能部品により標準化を図ることができるようになっている。従って、意匠変更や仕様変更があっても基板本体2を変更しさえすれば対応することができる(その他は各ブロック配線板3と各ブロック配線板3の圧接構造とにより吸収することができる)。メータ配線板1は、余分なコストをかけずに配線することができるとともに、意匠変更や仕様変更に容易に対応することができるという効果を奏する。
【0037 】
また、本形態においては、コンビネーションメータの制御部分を他のECUに担当させてコンビネーションメータを表示部のみの構造としていることから、メータ配線板1自体の簡素化を図ることができるという効果も奏する。
【0038 】
その他、本発明は本発明の主旨を変えない範囲で種々変更実施可能なことは勿論である。すなわち、例えば次のような構造にしてもよいものとする。第一に、上述の形態においては電線押さえ部5が個々に設けられていたが、櫛刃状の部材になるように各電線押さえ部5を一体に形成してもよいものとする。また第二に、電線押さえ部5を介して電線7を引き出すようにしていたが、各電線押さえ部5の位置に圧接コネクタを設けて外部からのコネクタ接続により引き出すようにしてもよいものとする(上述の形態はコネクタレスの構造になっている)。さらに第三に、上述の形態においてはワーニング回路のブロック配線板3b等が個々に設けられていたが、これら複数を一ブロック化してもよいものとする。
【0039 】
【発明の効果】
以上説明したように、請求項1に記載された本発明によれば、各ブロック配線板の圧接構造に電線を布線して配線板全体の配線をすることができる。また、ブロック化された機能部品により標準化を図ることができる。従って、意匠変更や仕様変更があっても基板本体を変更しさえすれば対応することができる(その他はブロック配線板とブロック配線板の圧接構造とにより吸収することができる)。本発明に係る配線板は、余分なコストをかけずに配線することができるとともに、意匠変更や仕様変更に容易に対応することができるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による配線板の一実施の形態を示す図であり、(a)はメータ配線板の正面図、(b)はメータ配線板の背面図である。
【図2】メータ配線板の組み立てについて説明するための正面図である。
【図3】メータ配線板の組み立てについて説明するための背面図であり、(a)はブロック配線板装着時の背面図、(b)は電線布線後の背面図である。
【図4】ブロック配線板の一例を示す斜視図である。
【図5】電線押さえ部の平面図である。
【図6】ハーネス支持固定部の模式的な正面図である。
【図7】従来例の配線板を含むコンビネーションメータの分解斜視図である。
【符号の説明】
1 メータ配線板(配線板)
2 基板本体
3 ブロック配線板
4 装着部
5 電線押さえ部
6 ハーネス支持固定部
7 電線
8 ワイヤハーネス
9 端末コネクタ
10 ECU(制御手段)
11 基板
12 ステッピングモータ(機能部品)
13 圧接端子
14 LED(機能部品)
15 オドトリップアッシー(機能部品)
16 ブザーアッシー(機能部品)
17 圧接刃
18 溝
19 止めリブ
20 抜け止め
Claims (2)
- 基板の表面に予めブロック化された機能部品を実装した複数のブロック配線板と、
前記各ブロック配線板を後付けにより固定するための基板本体とを備え,
前記基板本体の裏面端部には、前記基板本体の裏面に配線された各電線の一部を引き出すためのものであって、U字状の溝が形成され、外部へ引き出される電線が縦一列に挿し込まれるようになっており、該溝に挿し込まれた電線の抜けを阻止する変形可能な複数の止めリブが形成されている複数の電線押さえ部を設け,
前記基板本体の下端で前記電線押さえ部の外側には、U字状の溝が形成され、該端部に抜け止めが形成されており、前記基板本体の裏面に配線された電線を束ねて形成したワイヤハーネスをU字の状態で支持固定するハーネス支持固定部を設け,
たことを特徴とする配線板。 - 前記ブロック配線板は,
前記機能部品を実装する基板と,
前記基板の表面に実装されるLEDと,
前記基板の裏面に実装される電子部品と,
一端が直接又は間接的に前記機能部品に接続されており、他端に前記電線を圧接するための圧接刃が形成されている圧接端子と,
を備え,
裏面側に布線用の圧接機械で前記電線のプログラマブル圧接を行い前記各電線を前記圧接端子に圧接して布線するようにしたものである請求項1に記載の配線板。
Priority Applications (1)
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| JP2002009316A JP3907482B2 (ja) | 2002-01-18 | 2002-01-18 | 配線板 |
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