JP3548992B2 - 伸縮門扉 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は伸縮門扉に係り、詳しくは、伸縮門扉を構成する伸縮リンク部材と縦桟との連結構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
伸縮門扉は、複数の傾斜リンクを回動軸を介して互いに回動自在に連結することで左右方向に伸縮自在に構成された伸縮リンク体と、所定の回動軸を介して該伸縮リンク体に連結された縦桟とからなり、伸縮リンク体を伸縮させることで該縦桟を接離自在としている。通常、伸縮リンク体と縦桟とは、傾斜リンクの交差部位において連結されており、各縦桟において、一方の連結部位では傾斜リンクの交差部位は縦桟に対して上下方向に移動自在となっており、他方の連結部位では傾斜リンクの交差部位は上下動を規制された状態で縦桟に固定されている。
【0003】
図1は従来の縦桟とリンク部材との固定手段を示す図であって、(a)では、傾斜リンクaは、傾斜リンク交差部位の固定軸bおよび固定軸bに設けたスリーブcを介して、縦桟dに対してリベット、螺子等の止着部材eによって締結されており、こうすることで縦桟dに対するリンク部材の上下動が規制されている。しかしながら、このものでは、外部に止着部材eの頭部が露出するため、外観上好ましくないものである。しかも、止着部材eを止めることで、傾斜リンクaと縦桟dとの締結を行っているので、リンク部材を組み付ける際のリンク部材のハンドリング時に、傾斜リンクaがバラバラになってしまう惧れがあった。
【0004】
また、(b)に示すように、縦桟dの外部に縦桟カバー体fを嵌合させて、締結部を隠蔽することも行われているが、このものでは、図1(a)における意匠上の欠点を解決することはできるが、依然として止着部材eによる締結までは傾斜リンクaが縦桟dから抜けてしまう惧れがあり、組み付けまでに外れてしまう惧れがあった。さらには、縦桟カバー体fを別途設けることで、部品点数が増加し、コストの上昇を招く結果にもなっていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
本発明は、かかる不具合を解決するために創案されたものであって、リンク部材と縦桟との連結を容易に行うことができると共に、外観上も良好な伸縮門扉を提供することを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
かかる課題を達成するために本発明が採用して技術手段は、複数の縦桟と、複数の傾斜リンクからなる伸縮リンク体とを有する伸縮門扉において、該縦桟は該傾斜リンクを互いに枢着する回動軸に設けた端部スリーブを介して該傾斜リンクと連結されており、該縦桟内部には該端部スリーブが上下動自在に受け入れ可能であり、該縦桟内部の長さ方向所定部位にはスリーブ固定具が設けてあり、該固定具は、端部スリーブの上下動を規制するスリーブ受入部と、該スリーブ受入部に向かって立上り傾斜状に上下方向に延出する傾斜状弾性片とを有しており、該傾斜状弾性片は端部スリーブの上下移動経路に臨んでいると共に、基端側を介して前後方向に弾性変形自在であり、かつ該傾斜状弾性片の延出端部が該スリーブ受入部の側壁の少なくとも一部を形成しており、該縦桟内を上下方向に移動する端部スリーブが該傾斜状弾性片を押圧しながら移動してスリーブ受入部に位置すると、該傾斜状弾性片が弾性復帰し、端部スリーブの上下方向の移動を規制するようにしたことを特徴とするものである。
【0007】
好ましくは、前記スリーブ固定具は、短尺状の上下片と、長尺状の側片とからなる長方形状の枠体と、該上下片より対向して立上り状傾斜状に上下方向に延出してなる二つの傾斜状弾性片と、該傾斜状弾性片の延出端部間に形成したスリーブ受入部とから構成されている。こうすることで、縦桟を上下いずれの方向からスライドさせても、縦桟と傾斜リンクとを固定することができる。あるいは、スリーブ固定具の装着に際して上下方向を気にする必要がない。
【0008】
好ましくは、縦桟内部には該開口部に対向するように延出壁が形成されており、該スリーブ固定具は該延出壁に固着されている。また、該縦桟の傾斜リンクに対向する面には上下方向に延出する開口部が形成されており、一方、該端部スリーブは円筒状であると共に、周面には周方向に延出する周溝が形成されており、該周溝が縦桟開口部の側端縁を受け入れることで、端部スリーブは抜けが規制された状態で縦桟内を上下動自在とするのがよい。
【0009】
【発明の実施の形態】
本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。図2は伸縮門扉の正面図であって、伸縮門扉は左右方向一端側に立設した左右方向に移動可能の戸当たり框1と、他端側に立設した吊元框2とを有し、戸当たり框1の下端に移動用ローラ3を設けると共に、戸当たり框1と吊元框2との間には複数の傾斜リンク4a、4bを左右方向に枢着連設してなる伸縮リンク体5が設けてあり、戸当たり框1は伸縮リンク体5を介して吊元框2に対して接離自在となっている。伸縮リンク体5には上下方向に延出する複数の縦桟7が装着されており、伸縮リンク体5の伸縮に伴って縦桟7は左右方向に移動するようになっている。尚、左右方向中央部位に位置する縦桟7の下端には移動用ローラ3が設けてある。
【0010】
伸縮リンク体5を形成する各傾斜リンク4a、4bは正面視傾斜状に左右方向に延出しており、右下がり(左上がり)傾斜4aと右上がり(左下がり)傾斜リンク4bとを互いに交差させながら、該交差部位を回動軸6を介して枢着することで、各傾斜リンク4a、4bは互いに枢着点を中心として回動可能に左右方向に連設されている。尚、伸縮リンク体5の構成は実施の形態のものに限定されない。図示のものでは、互いに枢着された傾斜リンクからなる一つの伸縮リンク体を示したが、上下に独立した二つの伸縮体を備えたものでもよい。図示のものでは、伸縮リンク体は二箇所において縦桟に連結されているが、三箇所で連結されるものでもよい。
【0011】
複数の縦桟7は、傾斜リンク4a、4bの交差部位において、左右方向に所定間隔を存して装着されている。図では正面側の縦桟7のみを示しているが、裏面側にも図示しない縦桟が正面側の縦桟7と対向状に装着されており、一対の縦桟の上端部位を被冠体7aで連結している。実施の形態のものでは、各縦桟7は傾斜リンク4a、4bの二つの交差部位B、C(図3参照)において伸縮リンク体5に装着されている。そして、一方の装着部位Cでは傾斜リンク4a、4bの交差部位が縦桟7に対して上下方向に移動できるようになっており、他方の装着部位Bでは傾斜リンク4a、4bの交差部位は縦桟7に対して上下方向の移動が規制された状態、すなわち固定状態で装着されている。尚、縦桟7の固定部位の位置は実施の形態のものに限定されるものではなく、要はいずれか一方の交差部位において移動可能であり、他方の交差部位において上下動が規制されていればよく、BとCの位置関係が入れ替わってもよい。
【0012】
図3は伸縮リンク体5のみを示す正面図であって、図4(a)はB部の断面図、図4(b)はC部の断面図、図4(c)はA図の断面図であり、図4(a)、(b)においては、左右両端に縦桟7が装着される。A部は縦桟7の装着を伴わない交差する傾斜リンク4a、4bのみの枢着点であって、図4(c)に示すように、交差する傾斜リンク4a、4bは中空状の長尺材から形成されており、交差部位において両リンクを断面方向に貫通する回動軸6によって互いに回動自在に枢着されており、両リンクの対向間には回動軸6を被覆する中間スリーブ8が設けてある。
【0013】
B部、C部は共に縦桟7の装着を伴う傾斜リンク4a、4bの枢着点を示しており、本実施の形態ではB部が固定装着であり、C部が上下方向に移動可能となっている。傾斜リンク4a、4b同士の連結の構成についてはA部と基本的に同様であり、回動軸60を介して傾斜リンク4a、4b同士が枢着されており、傾斜リンク4a、4bの対向間には中間スリーブ8が設けてある。回動軸60は、A部の回動軸6に比べて長尺状であり、中空状の傾斜リンク4a、4bを貫通すると共に、その余端部60aには端部スリーブ9、90が設けてある。傾斜リンク4a、4bは端部スリーブ9、90を介して縦桟7と連結される。
【0014】
図5(a)に示すように、縦桟7は対向状の側壁7a、7bと対向する正面壁7c、裏面壁7dとからなる中空状の長尺材から形成されており、伸縮リンク体5(図では傾斜リンク4b)に対向する裏面壁7dには長さ方向に延出する縦長状開口部10が形成されている。縦桟7の内部には裏面壁7dに平行するように、側壁内面から対向状に延出してなる延出壁11が形成されており、延出壁11と裏面壁7dと側壁7a、7bとで案内溝12が形成されており、端部スリーブ9、90を受け入れると共に上下方向に案内するようになっている。実施の形態では延出壁11は一対の延出片であるが、延出壁11を一連の仕切壁体から形成してもよい。
【0015】
図5(b)は本発明に係る伸縮リンク体5と縦桟7との装着手段を示している。端部スリーブ9、90は円筒状部材であり、周面には周方向に延出する溝9a、90aが形成してあり、溝9a、90aを縦桟7の開口部10の側縁に当接させて、端部スリーブ9、90を案内溝12内に挿入することで、端部スリーブ9、90は案内溝12内を上下動自在となっている。本発明ではスリーブ固定具13を介して傾斜リンク4a、4bの端部スリーブ90と縦桟7とを連結することにより、従来のように螺子等の止着部材を用いることなく伸縮リンク体5と縦桟7とを固定するようにしている。
【0016】
スリーブ固定具13は、短尺状の対向する上片13a、下片13bと、長尺状の対向する側片13c、13dからなる正面視長方形の枠体と、上下の短片より対向して立上り状に上下方向に延出してなる傾斜状弾性片13eと、傾斜状弾性片13eの延出端部間に形成したスリーブ受入部13fと、スリーブ受入部13fに位置して側片間を連結してなる当接面13gとを有している。
【0017】
上下片13a、13bより一体的に延出形成された傾斜状弾性片13eは、スリーブ受入部13fに向かって伸縮リンク体側に立上り傾斜状に延出している。尚、実施の形態のものでは、上下片13a、13bより立上り状に延出すると共に、スリーブ受入部側においては水平状に延出している。対向する延出端部は正面視円弧状に形成されていると共に、後方側に向かって延出することで、所定の厚み・奥行きを有する周面に形成されており、スリーブ受入部13fの側壁130fを形成している。もっとも、側壁130fは端部スリーブ90に当接することで上下動を規制できればよく、図示のものより奥行きが浅いものであってもよい。
【0018】
傾斜状弾性片13eはバネ部材であって、上下片側を基端として前後方向に弾性変形するようになっている。スリーブ固定具13の上下片13a、13bに近接する部位には後方側に延出する係止片13hが突設されており、縦桟中空部の延出壁11に設けた切り欠き部11a、11bに係止片13h、スリーブ受入部13fを嵌入させることでスリーブ固定具13は縦桟内部に固着される。実施の形態のものでは、係止片13hの成形の便宜上、上下片13a、13bに近接してスリットが形成されているが、該スリットを有しないものであってもよい。スリーブ固定具13を縦桟内部に固着した状態では、傾斜状弾性片13eは端部スリーブ90の上下方向の移動経路に臨んでいる。
【0019】
端部スリーブ90を縦桟7の上端から案内溝12に挿入させて、上方よりスライドさせることで、端部スリーブ90の端部が傾斜状弾性片13eを押し下げながら下降し、スリーブ受入部13fに位置した時に、傾斜状弾性片13eは元位置に弾性復帰し、傾斜状弾性片13eの延出端面間(スリーブ受入部13fの側壁130f)に端部スリーブ90の端部が位置することになり、側壁130fによって、端部スリーブ90の上下動は規制される。また、この時、端部スリーブ90の端部の端面は当接面13gに当接しており、周溝90aが開口部10の側縁に係止していることと連係して、スリーブ固定具13が浮き上がる(傾斜リンク側に移動する)ことを規制している。
【0020】
スリーブ受入部13fは端部スリーブ90の径と略同じ寸法を有しており、実施の形態に示すように正面視略円形状であることが望ましいが、要は端部スリーブ90の上下動を規制するものであればよく、傾斜状弾性片の延出端部を水平状の平面から構成することで、スリーブ受入部13fの側壁を周面ではなく平面から形成してもよい。スリーブ固定具は実施の形態のものでは、樹脂から形成されているが、傾斜状弾性片がばね片を構成するものであればよく、例えば金属製であってもよい。また、実施の形態のものでは、二つの傾斜状弾性片を設けたものを示したが、一つの傾斜状弾性片とスリーブ受入部とからスリーブ固定具を形成してもよい。
【0021】
このように形成された伸縮門扉の組立について説明する。まず、スリーブ固定具13を縦桟7内部の延出壁11に形成した切り欠き部11a、11bに予め取付けておく。一方、傾斜リンク4a、4bと端部スリーブ90、固定軸60とは予め締結しておく。縦桟7内部に形成された案内溝12に縦桟上端より端部スリーブ9、90を挿入させ、下方に向かってスライドさせて行く。端部スリーブ90を所定部位まで移動させると、端部スリーブ90は端部スリーブ90の移動経路に臨む傾斜状弾性片13eを押し下げ、スリーブ受入部13fに来た所で、傾斜状弾性片13eがスプリング効果で元の傾斜状の姿勢に戻り、端部スリーブ90がスリーブ受入部13f内に受け入れられて上下動が規制される。尚、端部スリーブ9が端部スリーブ90より下方に位置する場合であっても、端部スリーブ9を端部スリーブ90よりも短尺に形成しておけば、端部スリーブ9はスリーブ受入部13fに嵌まることなく、フリーに下方にスライドさせることができる。
【0022】
【発明の効果】
本発明によれば、縦桟内部に設けられるスリーブ固定具を採用することで、螺子等の止着部材を用いることなくリンク部材と縦桟とを連結するようにしたので、縦桟とリンク部材との連結を容易に行うことができると共に、連結部材が外部に露出することがなく、外観上も良好である。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)、(b)は共に従来の縦桟とリンク部材との連結を示す図である。
【図2】伸縮門扉の正面図、平面図、側面図である。
【図3】伸縮リンク体の正面図、平面図である。
【図4】(a)は図3におけるC部の断面図、(b)は図3におけるB部の断面図、(c)は図3におけるA部の断面図である。
【図5】傾斜リンクと縦桟との連結手段を示す図であって、(a)は横断面図、(b)は縦断面図である。
【図6】(a)はスリーブ固定具の正面図、(b)はスリーブ固定具の側面図、(c)はスリーブ固定具の裏面図、(d)はスリーブ固定具を縦桟に固着した状態を示す縦断面図である。
【符号の説明】
4a 傾斜リンク
4b 傾斜リンク
5 伸縮リンク体
6 回動軸
60 回動軸
7 縦桟
9 端部スリーブ
90 端部スリーブ
10 開口部
11 延出壁
12 案内溝
13 スリーブ固定具
13e 傾斜状弾性片
13f スリーブ受入部
130f スリーブ受入部側壁
Claims (2)
- 複数の縦桟と、複数の傾斜リンクからなる伸縮リンク体とを有する伸縮門扉において、該縦桟は該傾斜リンクを互いに枢着する回動軸に設けた端部スリーブを介して該傾斜リンクと連結されており、該縦桟内部には該端部スリーブが上下動自在に受け入れ可能であり、該縦桟内部の長さ方向所定部位にはスリーブ固定具が設けてあり、該固定具は、端部スリーブの上下動を規制するスリーブ受入部と、該スリーブ受入部に向かって立上り傾斜状に上下方向に延出する傾斜状弾性片とを有しており、該傾斜状弾性片は端部スリーブの上下移動経路に臨んでいると共に、基端側を介して前後方向に弾性変形自在であり、かつ該傾斜状弾性片の延出端部が該スリーブ受入部の側壁の少なくとも一部を形成しており、該縦桟内を上下方向に移動する端部スリーブが該傾斜状弾性片を押圧しながら移動してスリーブ受入部に位置すると、該傾斜状弾性片が弾性復帰し、端部スリーブの上下方向の移動を規制するようにしたことを特徴とする伸縮門扉。
- 前記スリーブ固定具は、短尺状の上下片と、長尺状の側片とからなる長方形状の枠体と、該上下片より対向して立上り状傾斜状に上下方向に延出してなる二つの傾斜状弾性片と、該傾斜状弾性片の延出端部間に形成したスリーブ受入部とから構成されていることを特徴とする請求項1に記載の伸縮門扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00028699A JP3548992B2 (ja) | 1999-01-05 | 1999-01-05 | 伸縮門扉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00028699A JP3548992B2 (ja) | 1999-01-05 | 1999-01-05 | 伸縮門扉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000199392A JP2000199392A (ja) | 2000-07-18 |
| JP3548992B2 true JP3548992B2 (ja) | 2004-08-04 |
Family
ID=11469672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP00028699A Expired - Fee Related JP3548992B2 (ja) | 1999-01-05 | 1999-01-05 | 伸縮門扉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3548992B2 (ja) |
-
1999
- 1999-01-05 JP JP00028699A patent/JP3548992B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2000199392A (ja) | 2000-07-18 |
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