JP3422010B2 - クランク式金型鍛造方法及びその装置 - Google Patents
クランク式金型鍛造方法及びその装置Info
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、対向配置された一対の
金型をクランク軸の回転により接近離隔させ両金型間で
鍛造成形を行うクランク式金型鍛造方法及び装置に関す
る。
金型をクランク軸の回転により接近離隔させ両金型間で
鍛造成形を行うクランク式金型鍛造方法及び装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】対向配置された一対の金型をクランク軸
の回転により接近離隔させ、両金型間で鍛造成形を行う
クランク式金型鍛造方法では、図5(a)に示すような
丸棒状のワークWから、(b)に示す成形品Fを一工程
の鍛造で得ようとする場合、金型キャビティの深底部に
まで材料が回らず、(c)に示すように先端に欠肉部を
有する成形品F’となることがあった。一方、ワークに
良好な塑性流動を与え、かかる欠肉の発生を防止する方
法としては、鍛造中に金型を細かく揺動又は振動させる
方法(例えば、特開昭64−78642号公報)が知ら
れているが、そのための機構が極めて複雑となるという
欠点を有していた。
の回転により接近離隔させ、両金型間で鍛造成形を行う
クランク式金型鍛造方法では、図5(a)に示すような
丸棒状のワークWから、(b)に示す成形品Fを一工程
の鍛造で得ようとする場合、金型キャビティの深底部に
まで材料が回らず、(c)に示すように先端に欠肉部を
有する成形品F’となることがあった。一方、ワークに
良好な塑性流動を与え、かかる欠肉の発生を防止する方
法としては、鍛造中に金型を細かく揺動又は振動させる
方法(例えば、特開昭64−78642号公報)が知ら
れているが、そのための機構が極めて複雑となるという
欠点を有していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記従来技
術の問題点に鑑み、簡単な機構により材料の肉流れ性を
向上させ成形品に欠肉部が発生するのを防止することの
できるクランク式金型鍛造方法及び鍛造装置を得ること
を目的とする。
術の問題点に鑑み、簡単な機構により材料の肉流れ性を
向上させ成形品に欠肉部が発生するのを防止することの
できるクランク式金型鍛造方法及び鍛造装置を得ること
を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明に関わるクランク
式金型鍛造方法は、対向配置された一対の金型をクラン
ク軸の回転により接近離隔させ両金型間で鍛造成形を行
うクランク式金型鍛造方法において、いずれか一方の金
型が、弾発力が鍛造成形に必要な作業圧力より大きく鍛
造装置の圧力能力より小さく設定された弾性部材により
金型ホルダに弾発支持され、鍛造成形時クランク軸が下
死点位置に到達する前に両金型間で所望の鍛造成形を終
了し、その後鍛造装置の加圧力で弾性部材が押し縮めら
れクランク軸が下死点位置へ到達することを特徴とす
る。
式金型鍛造方法は、対向配置された一対の金型をクラン
ク軸の回転により接近離隔させ両金型間で鍛造成形を行
うクランク式金型鍛造方法において、いずれか一方の金
型が、弾発力が鍛造成形に必要な作業圧力より大きく鍛
造装置の圧力能力より小さく設定された弾性部材により
金型ホルダに弾発支持され、鍛造成形時クランク軸が下
死点位置に到達する前に両金型間で所望の鍛造成形を終
了し、その後鍛造装置の加圧力で弾性部材が押し縮めら
れクランク軸が下死点位置へ到達することを特徴とす
る。
【0005】また、本発明に関わるクランク式金型鍛造
装置は、対向配置された一対の金型をクランク軸の回転
により接近離隔させ両金型間で鍛造成形を行うクランク
式金型鍛造装置において、クランク軸が下死点位置に到
達する前に両金型間で所望の鍛造成形を終了し得る位置
に両金型を設置するとともに、クランク軸の下死点への
到達を許容するストローク吸収機構を備えることを特徴
とする。
装置は、対向配置された一対の金型をクランク軸の回転
により接近離隔させ両金型間で鍛造成形を行うクランク
式金型鍛造装置において、クランク軸が下死点位置に到
達する前に両金型間で所望の鍛造成形を終了し得る位置
に両金型を設置するとともに、クランク軸の下死点への
到達を許容するストローク吸収機構を備えることを特徴
とする。
【0006】具体的には、前記いずれか一方の金型が、
弾発力が鍛造成形に必要な作業圧力より大きく本鍛造装
置の圧力能力より小さく設定された弾性部材により金型
ホルダに弾発支持され、前記弾性部材が押し縮められる
ことでクランク軸の下死点位置への到達が許容される。
弾性部材により金型を金型ホルダに弾発支持する構造が
上記ストローク吸収機構に相当する。
弾発力が鍛造成形に必要な作業圧力より大きく本鍛造装
置の圧力能力より小さく設定された弾性部材により金型
ホルダに弾発支持され、前記弾性部材が押し縮められる
ことでクランク軸の下死点位置への到達が許容される。
弾性部材により金型を金型ホルダに弾発支持する構造が
上記ストローク吸収機構に相当する。
【0007】
【作用】以下、図1〜図2を参照し、本発明の作用につ
き具体的に説明する。まず、クランク式金型鍛造装置
は、一般に図1に示すように、クランク軸1、クランク
軸1に連結されたコネクティングロッド2、コネクティ
ングロッド2に連結されたスライド3等から構成され、
スライド3の下部に上金型が取り付けられ、その下方に
下金型が設置される。クランク軸1は一定速度で回転し
スライド3は上下運動を繰り返すが、スライド3の上死
点(クランク角0°)から下死点(クランク角180
°)までの下降速度、すなわち加工速度は、図2に示す
ように下死点位置に近づくにつれ急速に小さくなり下死
点位置でゼロとなる。
き具体的に説明する。まず、クランク式金型鍛造装置
は、一般に図1に示すように、クランク軸1、クランク
軸1に連結されたコネクティングロッド2、コネクティ
ングロッド2に連結されたスライド3等から構成され、
スライド3の下部に上金型が取り付けられ、その下方に
下金型が設置される。クランク軸1は一定速度で回転し
スライド3は上下運動を繰り返すが、スライド3の上死
点(クランク角0°)から下死点(クランク角180
°)までの下降速度、すなわち加工速度は、図2に示す
ように下死点位置に近づくにつれ急速に小さくなり下死
点位置でゼロとなる。
【0008】従来のクランク式金型鍛造装置では、スラ
イド3が下死点位置に到達したとき最終的な形状が得ら
れ鍛造成形が終了するように両金型の位置等が設定され
ている。言い換えれば、金型キャビティの深底部まで材
料が充満する鍛造の最終段階は、クランク軸1の回転位
置及びスライド3の位置が図1の例えば領域Aで示す範
囲内にあるときに行われる。そして、領域Aの範囲内で
は、図2に示すように、ワークの加工速度が極めて小さ
くなっており、そのため材料の肉流れ性が悪く、金型キ
ャビティの深底部まで肉が回り切らず、図5(c)に示
すような欠肉部が発生することになる。
イド3が下死点位置に到達したとき最終的な形状が得ら
れ鍛造成形が終了するように両金型の位置等が設定され
ている。言い換えれば、金型キャビティの深底部まで材
料が充満する鍛造の最終段階は、クランク軸1の回転位
置及びスライド3の位置が図1の例えば領域Aで示す範
囲内にあるときに行われる。そして、領域Aの範囲内で
は、図2に示すように、ワークの加工速度が極めて小さ
くなっており、そのため材料の肉流れ性が悪く、金型キ
ャビティの深底部まで肉が回り切らず、図5(c)に示
すような欠肉部が発生することになる。
【0009】一方、本発明においては、クランク軸が下
死点位置に到達する前に両金型間で所望の鍛造成形を終
了するように両金型の位置等が設定されている。つま
り、本発明では、金型キャビティの深底部まで材料が充
満する鍛造の最終段階は、クランク軸1の回転位置及び
スライド3の位置が図1の例えば領域Bで示す範囲内に
あるとき行われる。そして、領域Bの範囲内では、図2
に示すようにワークの加工速度が大きく、そのため材料
の肉流れ性が向上し、金型キャビティの深底部まで肉が
回り、図5(b)に示すような材料の充満した品質のよ
い成形品を得ることができる。
死点位置に到達する前に両金型間で所望の鍛造成形を終
了するように両金型の位置等が設定されている。つま
り、本発明では、金型キャビティの深底部まで材料が充
満する鍛造の最終段階は、クランク軸1の回転位置及び
スライド3の位置が図1の例えば領域Bで示す範囲内に
あるとき行われる。そして、領域Bの範囲内では、図2
に示すようにワークの加工速度が大きく、そのため材料
の肉流れ性が向上し、金型キャビティの深底部まで肉が
回り、図5(b)に示すような材料の充満した品質のよ
い成形品を得ることができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図3及び図4を参照
して説明する。ここに示す実施例は、上記ストローク吸
収機構を上金型とその金型ホルダに設けたものであり、
上金型5は金型ホルダ6内に上下摺動自在に収容され、
複数の座バネ7により常時下方への弾発力を受け、その
弾発力は、ワークの鍛造成形に必要な作業圧力より大き
く、本鍛造装置の圧力能力より小さく設定されている。
また、金型ホルダ6は図示しないスライドに取り付けら
れて垂直に上下動し、スライドはクランク軸に連結され
たコネクティングロッドに連結される。なお、図3及び
図4において、8は上金型5の摺動案内用ガイド部材、
9は同じくストッパー、10は下金型、11はノックア
ウトピンである。
して説明する。ここに示す実施例は、上記ストローク吸
収機構を上金型とその金型ホルダに設けたものであり、
上金型5は金型ホルダ6内に上下摺動自在に収容され、
複数の座バネ7により常時下方への弾発力を受け、その
弾発力は、ワークの鍛造成形に必要な作業圧力より大き
く、本鍛造装置の圧力能力より小さく設定されている。
また、金型ホルダ6は図示しないスライドに取り付けら
れて垂直に上下動し、スライドはクランク軸に連結され
たコネクティングロッドに連結される。なお、図3及び
図4において、8は上金型5の摺動案内用ガイド部材、
9は同じくストッパー、10は下金型、11はノックア
ウトピンである。
【0011】そして、図3及び図4の右半分は、クラン
ク軸の回転に伴い金型ホルダ6が下降し、金型ホルダ6
に弾発支持されている上金型5が丁度鍛造成形の終了位
置まで達した状態を示す。このときクランク軸は前記加
工領域Bの範囲内にあり、加工速度が速いので鍛造成形
の肉流れ性がよく金型キャビティの深底部まで材料を充
満させることができる。また、先に述べた通り、座バネ
7の弾発力はワークの鍛造成形に必要な作業圧力より大
きく設定しているので、この段階では上金型5は金型ホ
ルダ6内に押し込まれていない。
ク軸の回転に伴い金型ホルダ6が下降し、金型ホルダ6
に弾発支持されている上金型5が丁度鍛造成形の終了位
置まで達した状態を示す。このときクランク軸は前記加
工領域Bの範囲内にあり、加工速度が速いので鍛造成形
の肉流れ性がよく金型キャビティの深底部まで材料を充
満させることができる。また、先に述べた通り、座バネ
7の弾発力はワークの鍛造成形に必要な作業圧力より大
きく設定しているので、この段階では上金型5は金型ホ
ルダ6内に押し込まれていない。
【0012】図の右半分の状態からクランク軸がさらに
回転すると、金型ホルダ6もさらに下降するが、上金型
5は図の右半分の位置から下降せず、鍛造装置の加圧力
が座バネ7の弾発力に打ち勝ち座バネ7を押し縮め、ク
ランク軸が下死点に到達したときは図の左半分に示す状
態となる。このように、座バネ7の弾発力を鍛造装置の
圧力能力より小さく設定しているので、クランク軸の下
死点への到達が許容されるとともに鍛造装置に過負荷が
加わるのが防止される。
回転すると、金型ホルダ6もさらに下降するが、上金型
5は図の右半分の位置から下降せず、鍛造装置の加圧力
が座バネ7の弾発力に打ち勝ち座バネ7を押し縮め、ク
ランク軸が下死点に到達したときは図の左半分に示す状
態となる。このように、座バネ7の弾発力を鍛造装置の
圧力能力より小さく設定しているので、クランク軸の下
死点への到達が許容されるとともに鍛造装置に過負荷が
加わるのが防止される。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、クランク軸が下死点位
置に到達する前に両金型間で所望の鍛造成形を終了する
ようにしたので、鍛造加工速度が速くワークの肉流れ性
が向上し、金型キャビティの深底部まで材料が充満し、
品質のよい製品を得ることができる。同時に、ストロー
ク吸収機構によりクランク軸の下死点への到達が許容さ
れ、鍛造装置に過負荷が加わるのが防止される。
置に到達する前に両金型間で所望の鍛造成形を終了する
ようにしたので、鍛造加工速度が速くワークの肉流れ性
が向上し、金型キャビティの深底部まで材料が充満し、
品質のよい製品を得ることができる。同時に、ストロー
ク吸収機構によりクランク軸の下死点への到達が許容さ
れ、鍛造装置に過負荷が加わるのが防止される。
【図1】クランク式鍛造装置の略図である。
【図2】クランク軸の回転角度と加工速度の関係を示す
図である。
図である。
【図3】実施例に関わる鍛造装置の金型近傍の一断面図
である。
である。
【図4】実施例に関わる鍛造装置の金型近傍の一断面図
(図3とは異なる断面)である。
(図3とは異なる断面)である。
【図5】鍛造用ワークの正面図及び側面図(a)、鍛造
成形された良品の正面断面図及び側面断面図(b)、同
不良品の正面断面図及び側面断面図(c)である。
成形された良品の正面断面図及び側面断面図(b)、同
不良品の正面断面図及び側面断面図(c)である。
1 クランク軸
2 コネクティングロッド
3 スライド
5 上金型
6 金型ホルダ
7 座バネ
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名)
B21J 1/00 - 13/14
B21J 17/00 - 19/04
B21K 1/00 - 31/00
B30B 1/26
B30B 15/02
B30B 15/06
B30B 15/28
Claims (2)
- 【請求項1】 対向配置された一対の金型をクランク軸
の回転により接近離隔させ両金型間で鍛造成形を行うク
ランク式金型鍛造方法において、いずれか一方の金型
が、弾発力が鍛造成形に必要な作業圧力より大きく鍛造
装置の圧力能力より小さく設定された弾性部材により金
型ホルダに弾発支持され、鍛造成形時クランク軸が下死
点位置に到達する前に両金型間で所望の鍛造成形を終了
し、その後鍛造装置の加圧力で弾性部材が押し縮められ
クランク軸が下死点位置へ到達することを特徴とするク
ランク式金型鍛造方法。 - 【請求項2】 対向配置された一対の金型をクランク軸
の回転により接近離隔させ両金型間で鍛造成形を行うク
ランク式金型鍛造装置において、クランク軸が下死点位
置に到達する前に両金型間で所望の鍛造成形を終了し得
る位置に両金型を設置するとともに、いずれか一方の金
型が、弾発力が鍛造成形に必要な作業圧力より大きく本
鍛造装置の圧力能力より小さく設定された弾性部材によ
り金型ホルダに弾発支持され、前記弾性部材が押し縮め
られることでクランク軸の下死点位置への到達が許容さ
れることを特徴とするクランク式金型鍛造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22800693A JP3422010B2 (ja) | 1993-08-21 | 1993-08-21 | クランク式金型鍛造方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22800693A JP3422010B2 (ja) | 1993-08-21 | 1993-08-21 | クランク式金型鍛造方法及びその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0751785A JPH0751785A (ja) | 1995-02-28 |
| JP3422010B2 true JP3422010B2 (ja) | 2003-06-30 |
Family
ID=16869706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22800693A Expired - Fee Related JP3422010B2 (ja) | 1993-08-21 | 1993-08-21 | クランク式金型鍛造方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3422010B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019150844A (ja) * | 2018-03-02 | 2019-09-12 | アイダエンジニアリング株式会社 | ボールスクリュープレスマシン |
-
1993
- 1993-08-21 JP JP22800693A patent/JP3422010B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019150844A (ja) * | 2018-03-02 | 2019-09-12 | アイダエンジニアリング株式会社 | ボールスクリュープレスマシン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0751785A (ja) | 1995-02-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |